トパーズさんがいいね!した日記/コメント page.6
トパーズさんがいいね!した日記/コメントの一覧です。
| あにや。 | |
| 2025/08/20 12:32[web全体で公開] |
| 榊寿奈 | |
| 2025/08/18 02:07[web全体で公開] |
😶 【DX】Remember 1945 その5 クリア! 今回はクライマックス戦闘からエンディングまで一気に。 ついに始まった最終決戦はどうなるのか……と思いきや、蓋を開けてみるとPCの出目がだいぶアカンのと対象的にボスの出目が絶好調で、危うく攻撃を外しかけたり(達成値は別に低くなかったけどボスが超回転した)、素で達成値がヤバかったりとな全て表示するクリア! 今回はクライマックス戦闘からエンディングまで一気に。 ついに始まった最終決戦はどうなるのか……と思いきや、蓋を開けてみるとPCの出目がだいぶアカンのと対象的にボスの出目が絶好調で、危うく攻撃を外しかけたり(達成値は別に低くなかったけどボスが超回転した)、素で達成値がヤバかったりとなかなかの強敵になっていました。 達成値支援系のPCがいなかったらもっと被害が甚大だっただろう有り様。やっぱり支援って強ぇや。 ともあれボスを撃破してこの空間から無事に脱出し、ヒロインと共にPC達は日常へと帰って行ったのでした。 3日も行方不明になっていたため、成績ギリギリのPC①が危うく留年の危機に晒されて支部長を頼る羽目になったりとか。 色々あって疲れたし牛タン食べるか~って皆で牛タン屋で打ち上げしたり。 チルドレン且つ口下手なせいで友達があんまりいなかった自PCに、随分個性的な知り合いができたものだなぁと思ったりしたのでした。 次回からはCoC、某有名サークルさんのシナリオをプレイして行きます。 CoCは片手で数えるくらいしかやったことないし、ちゃんとしたセッション形式では本当に久々なので、果たしてどうなることやら。 次回の予定はシノビガミ。 前回とはまた別の方がGMを担当して、公式シナリオの1つをプレイして行きます。 対立型はいつも味方側の人の足を引っ張らないかが気がかりなんですが、今回はちゃんとできてるかしら。
| べいろす | |
| 2025/08/14 01:04[web全体で公開] |
😶 【SW2.5】バトルマスタリーぽち。 注文が確定しました。ありがとうございました。 サプリを買うのはこれが最後です!!!! 一生基本セットとエピックトレジャリーとモンストラロアとバトルマスタリーとブルライト博物誌だけでこすっていきます!!!!!
| れすぽん | |
| 2025/08/13 20:44[web全体で公開] |
😶 あまりよろしくないハンドアウト 僕が主に遊んでいるダブルクロスでは、主にハンドアウトでそのシナリオの敵役について述べられることが多いです。 HO1:シナリオヒロインとのロイス HO2:シナリオの敵役 のような記載が多いのではないでしょうか。 こうして構造を分かりやすくする事で、PLはボスに向けたロールプレイを考えておくよう全て表示する僕が主に遊んでいるダブルクロスでは、主にハンドアウトでそのシナリオの敵役について述べられることが多いです。 HO1:シナリオヒロインとのロイス HO2:シナリオの敵役 のような記載が多いのではないでしょうか。 こうして構造を分かりやすくする事で、PLはボスに向けたロールプレイを考えておくような事前準備ができたり 倒すべき敵が明確な分、余計な思考を挟まないで良い、と言う訳です。 制作会社であるFEARのお家芸ですね。 一方でこれを「構造化され過ぎていてつまらない」と評したり、「オリジナリティを出したい」と考えてしまう。 これをやり出すと悲劇の始まりです。 ちょっと大げさに良くない流れとして書くと 「敵が誰なのか分からないまま迷走」したり 「無駄に疑いを持たせたい、味方なのか敵なのか分からない存在が出て来て引っ掻き回し」たり 「シナリオ中でボスと思われる相手に格好良いロールプレイを考えたのに、全然別人がボスとして出て来てスカされ」たり 果ては「ポッと出の相手がラスボスとして出て来て、因縁も何も無いけれどシナリオボスだから戦うか~」と 何とも締まらない、振り回されるだけで終わってしまうシナリオになってしまう訳ですね。 ともあれ、ガッカリシナリオにしないためにも気を付けていきたい所ではありますね。 あまり奇をてらうとかはせず、何のためにハンドアウトがあるのかを勘違いしないようにする。 基本に忠実にプレイしていきたいものですね。
| だーさん3 | |
| 2025/08/13 17:54[web全体で公開] |
😶 休むときは連絡ちょーだーい 急用がはいったり予定が変わったら卓の時間まででいいから連絡ちょーだーい。 事情はあるのはお互い様です。 参加できなくなっても大丈夫。 DM「辛口コースです(笑)」 PL「イェーイ(笑)」 くらいなもんですよ。 やりようはいくらでもありますんで予定変わったら連絡ください。 こちらもちゃん全て表示する急用がはいったり予定が変わったら卓の時間まででいいから連絡ちょーだーい。 事情はあるのはお互い様です。 参加できなくなっても大丈夫。 DM「辛口コースです(笑)」 PL「イェーイ(笑)」 くらいなもんですよ。 やりようはいくらでもありますんで予定変わったら連絡ください。 こちらもちゃんとリマインダーしていこう。 おじさんとこの卓のPLさんはお客さん扱いしないんで。。 一緒に遊ぶ仲間認識なんで接待しませんよ。 オープンダイスでドラマティック対応です。👍 良いアドベンチャーを。
| のp | |
| 2025/08/12 10:28[web全体で公開] |
🤔 最近のこと 初めて日記をつけてみようかなと思います。 自分は、このオンセンによってある程度TRPGを経験し、かなりの人にお世話になりました。ありがとうございました。 さて、これまでのTRPGの経験を振り返り、私の課題点を認識しました。 それは、私のルールの確認不足やツールをあまり有効活用できていないところだと考えています。 そのため、今後もちょっと皆さんにお世話になります。よろしくお願いします。 ちょっと文章が拙いので読みづらいです。すいません。
| てるみっと | |
| 2025/08/12 01:02[web全体で公開] |
😍 【SW2.5】長い旅を終えて(総轄編) (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼) 約5年、全53話+αにおよぶ超長期リレーCPを完走しました! まだ気持ちの整理ができてないからこまごまとした話は後回しにするけど、とりあえず熱があるうちに参加いただいたPL、および約5年前のあれこれで一緒に盛り上がってくれた皆に感謝を述べたく筆をとった次第ございます。 「リレーCPがやりたぁい!」と何気なく日記で叫んだのが今から約5年前。 当時のオンセン内SW2.5界隈はGM/PL固定のCPが主流であり、リレー(GM持ち回り)形式のCP募集はほぼゼロでした。 まだピチピチのTRPG1年生だった私は、ハマった勢いそのままにそこそこの卓修羅をしていたわけですが、そんな中で「CPやりたい!GMもPLもバランスよくやりたい!」という欲求を叶えるため、日記に「リレーCPやりたいんだけどぉ!どうですかぁ!?」とぶん投げたわけです。 そうしたところ、(当時の感覚としては)意外にも共感してくださる方がそこそこいたので、「ほなら募集するわ!どうせリレーCPやってみたい人が集まるんだから、選考でごめんなさいになった人もまるっと集めてマッチングさせてリレーCP卓成立できるようなコミュ設けるわ!」と言ってしまったわけです。すると募集には4枠に対して24名も集まり、コミュの方も追加の人も集まりワイワイやりたい人同士でマッチングした結果、計9卓(49枠)成立するなどかなりの大事になってしまいました。あら大変。 さて、当のTRPG1年生の私はというとホゲエエエエエエエエエエとなりながら選考で20名を落としたり(選考作業が夢にまで出たわよ)、数十名規模のマッチング用コミュを用意したりでてんやわんやしました。いや今思うと本当によくできたな……?協力的だった皆に感謝やほんま…。 そんなこともあってか、その後は度々リレーCPの募集を見かけるようになり、私も時々お声がけいただいて参加させて貰ったりするなど、良い感じにリレーCPが界隈に浸透するきっかけを作れたんじゃないかなー?と個人的には後方腕組み王騎の表情をしておりますウヘヘ。 さて、そんな感じで始まった我らがリレーCP『黒鉄の蹄亭』。私含め計5名での出発でございます。GMは最初私がやった後は順番などは決めず、シナリオの用意ができた人が回しましょーくらいの緩い感じでやっておりました。 当時は丁度ML発売直後ということで、PCはドルイドやってみたーいくらいの感じで後衛支援役に。冒険の舞台は、当時まだルルブⅢの情報しか無かったウルシラ地方のオリジナルの都市国家、スフバール聖鉄鎖公国領地の東端に位置するエユトルゴ騎兵国との境界に位置する「ルミット」に決まりました。なお、名前の由来は主催の私のHN「てるみっと」からとってテルミットで良いんじゃね?と他PLから提案があり、まさかのそうなってしまいそうだったため「そのままだと流石にねぇ!?」と注文を付けての「ルミット」となりました。当時は「これって街が襲われたら『(て)ルミットの門はガバガバ』とか言われるじゃないですかヤダー!」とか言ってた記憶がありますが、このフラグを自分で回収することになるのはそこから約4年後のお話。 冒険を共にした仲間は……第一印象で紹介するなら、脱ぎ癖のあるPC1気質な名門貴族のプリライダータンク(人間)、貴族から出奔した軽い調子の両手フェンサー(エルフ)、お調子者の芸人マギシュー(レプラ)、その友人でちょっと捻くれたところがある初期ステ出目平均5の良家の家出娘バード(人間)、そして私のPCであるPTの良心であり田舎の農家出身のドルイド(ドワーフ)でございました。 シナリオはざっくりで纏めると、第1章『ルミット下町番長編』、第2章『ウルシラ周遊編』、第3章『ハールーン事変編』、第4章『ルミット帰還編』、第5章『スフバール大戦編』、第6章『終章』といった感じでしょうか。 まずは12話ほど(この時点でそこそこ長い)最初の街ルミットで依頼を解決しながら下町番長に。その後12話ほどでウルシラ地方を行商人の護衛として右回りにぐるっと旅をしてハールーンまで。そこから13話ほどハールーンを中心に活動しつつ時にはハルシカまで足を延ばしたり。そしてルミットに帰還し6話ほどルミットで活動した後、スフバールに向かい7話ほど戦争。そして最終章3話で完結という流れでした。改めて今こうしてまとめてみると、全くこの辺は話し合ったりしてなかったけど結構綺麗に丁度いい分量で話の舞台が切り替わってたんやな…?皆素晴らしいバランス感覚だ素晴らしい(自画自賛込み) お話の中身はというと「ウルシラ地方を舞台とした冒険譚」「PCのお家話」「謎の魔神カルト集団との戦い」の三本の筋がメインでしょうか。 冒険譚としては海底に眠る魔動機文明期の遺跡の謎を追ったり、妖精の王やユグドラシルに会ったり、エユトルゴでレースに参加したり、ハールーンで実験に付き合ったり。通過ルート的にアヴァルフとセブレイには寄ることはありませんでしたが(アヴァルフの土地は舞台になったけど)、色んな国を舞台に様々な冒険をしました。 PCのお家話としては、どこかへ行ってしまった名門貴族の家宝を取り戻し家に戻ることを目標にしつつ、家出娘の家族問題と友達の芸人との関係修復、出奔した貴族との決別のお話を。それぞれのPCが悩みながらもそれぞれの結論を出しケジメを付けるエモい感じに仕上がりました(私のPCの実家だけ出て来ませんでしたが、出てきてもただの正月帰省シナリオにしかならなかったと思うのでカットだ)。 そしてシナリオの一番の本筋である魔神カルト集団との戦い。第3話の依頼主から始まって行く先々で衝突し、冒険の中で手に入れた物が狙われたり、PCの身内も敵側に与していたりと他の筋とも絡み合いながら50話におよぶ決着をつけ、最後は大団円となりました。 本当はもっと細かく1話ずつ語りたいところではありますが、それを始めると止まらなくなってしまうので一旦はこんな感じで。とにかくこの5年弱の間、毎週のようにこの卓を楽しみにしており、毎回楽しませて貰いました! 同卓してくださった黄金糖さん、グラビデさん、たびがらすさん、プリン丸さん。最初の日記に反応くださった皆様。リレーCPに興味を持ち私のノリに乗っかってくれた皆様。本当にありがとうございました! 皆様のおかげで後にも先にも無いような人生の思い出を1つ作ることができました! 一旦以上!多分PC編に続くと思う!
| しょーちゃん | |
| 2025/08/11 15:49[web全体で公開] |
😶 ミュート、ブロック対処完了 言葉は、その力の強さを正しく理解して 責任を持って、心ある運用を心掛けたい。 PCからであれば 画面左上、プロフ画像の下「編集する」から ミュート設定とアクセスブロック設定ができます。 皆様、精神自衛の為に、ご利用ください。 触れないことが一番です。
| 牟牟 | |
| 2025/08/10 02:16[web全体で公開] |
🤔 初めてのDX3rd 2、3 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)こんばんわ 前回とばしてしまいました。 トパーズ様GMのワンダリングビーストに参加させていただき、メイン3回目に行って参りました。 前回は戦闘と情報収集、今回も情報を集めながらイベントを通りクライマックスの戦闘前までになりました。 色々と悩みながらですが、実際にプレイして勉強になることも多く、余韻に浸る程濃い時間を過ごさせていただいております。 今回RPとして説明をすっ飛ばして先走ったりと諸々遅くしてしまい申し訳ないです。 前回の情報も何度か読み返しても抜けることがあり、後々「あっ」と気付くことがありました。PC以上にPLが焦ってますね、これは。 PL的にもPC的にも一緒に遊んでくださる皆様に助けられております。ありがとうございます。 次回は戦闘から。 三つ巴、ルールも少し複雑なようですが楽しみです。 嫌な選択肢も開示されてますがダイジョブでしょう。タブン。 前回の日記で先が不安だなぁと思っていました。傷といいますか、何かしらショックを受けるかもしれないと思いましたので。 でも実はショックを受けるのもそれはそれでいいなぁとも思っておりまして、「いい傷いただきました」と甲斐の蝙蝠じゃないですけど(実際あっちは置き土産)そんな風にも考えます。 とはいえやっぱりハッピーエンドが一番ですので頑張ります。 最後にGM、PLの皆様ありがとうございます、これからもよろしくお願いします。
| 四季 | |
| 2025/07/27 15:54[web全体で公開] |
😶 おかげさまで満員御礼? 人蛮混合リレーCP企画への募集に無事4名の参加申請がありましたー そして案の定合わないそれぞれの参加可能な予定日…まあ、いつものことだし誰かに調整願いますか。今のところの参加者の希望日程からの有力な予定日は火曜or木曜の夜か、土曜日の夜で今月末7/31から本格的な調整を始めるつもり、全員が楽しめる時間帯に参加できる方の参加申請が追加であった場合はこちらの独断と偏見で選ばせてもらうのでその時は悪しからず…
| マフ宇治の方コーイチ | |
| 2025/07/25 22:55[web全体で公開] |
😆 ダブルクロス3rdの好きなところを発表します (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)わたし「ダブルクロスといえば色々な良い所が思い浮かびますよね?」 わたし「その中で私が体験し楽しかったものを選んできました」 わたし「ダブルクロスといえばルールやキャラクター、エフェクトなど沢山のデータがあります」 わたし「皆さんはダブルクロスといえば何を思い浮かべますか?」 わたし「データにルールに世界観・・・・・・色々なものがありますよね!」 わたし「あなたの好きなものは入っているかな?」 ぼく「こいつY◯uTubeショートとかイ◯スタのリールみたいな無駄に結果発表を引き伸ばすタイプの動画みたいな発表の仕方してるなぁ腹立つんよなぁこういうの」 というわけで最近ぼくわたチャンネルに嵌まってるコーイチという者です。 ダブルクロスについて若干ネガティブ寄りな話を聞いてしまったので ポジティブで相殺していきたいと思います。 というわけでダブルクロス3rdこ↑こ↓が好き。 ルール面 ・ダイスの判定方法 ルール面の話をするとぶっっっちぎりでこれはデカいですよね。 豪快にダイスを振れるのもそうなんですけど、 ほとんどファンブルがないのがデカい。 SW、ビガミ、CoCと全部ファンブルとか失敗とかが纏わり付くけどそれがほぼないのはでかい。 本当にええ、特に我みたいなちゃんと不幸な者としては。 我不幸ぞ? どんくらい不幸かと言うとマスターデュエル前回のDCは コイントス175回やって表出たの78回だからな。先攻勝率75%後攻勝率43%やからな。 まぁ、その辺は置いておいて上ぶれる時はすごい出目が出るのも良いですよね。 やはり浪漫。 ・侵蝕率 これも結構好きなルールになります。 ファンブルの代わりとなる事故要素として興味深く、またリソースの一種として セッションに緊張感をもたらしてくれます。 これがあることでただただ強力なエフェクトをばんばん入れれば良いわけではない という構築面の楽しさも増えている気がします。 ・戦闘 慣れてしまっているというのもあるが、 個人的にはすごい分かりやすい。 イニシアチブの概念さえ分かれば直感的に分かるものな気がする。 とはいえ細かいルールは流石に複雑。 世界観 ・現代異能力バトルもの っぱこれよ。禁書を途中まで読んでた(許して)身としては これ以上に燃える世界観はないってわけよ。 現代社会の裏側に潜む世界というものに妄想が止まらないんよ。 ・ダークな一面もはらんだ設定 レネゲイドウイルスの衝動や暴走、ジャーム化といったリスクを持った、 儚くも美しい、そしてカッコイイ設定が厨二心をグサグサと 穴だらけにしていきます。 それにより普通から乖離していくことで生まれるドラマ、 葛藤、決意、それらを見れるのが良いんだ。 ・UGNとFH 正義と悪という単純な構図に見えなくもない二つの組織だが、一概にそうとも言えない。 あくまで秩序を欲するか変革を欲するかの組織だと私は思っています。 UGNにも私服を肥やすために動く人物がいたり、FHにも誰かの為に戦う者がいたりと 様々な背景を描くことができる組織の構図も好きだったりします。 その背景によってRPへの説得力や深みが出るのも良いですよね。 データ面 ・豊富なシンドロームやエフェクト、アイテム等 このシステムで再現できない異能は無いんじゃないかと言うほどに、 膨大なデータもダブルクロスの魅力ですよね。 水属性だけちょっと難しいんですけど、それ以外はまぁ条件付きで 対象を別のものに変えるとかの無法能力以外は大体再現できます。 これの何が良いって、そりゃあ○○ごっこがやれることでしょうよ! もうねこれは良い! TRPGはこのためにやってるなんて人もいるんじゃないかって思えるくらい。 まぁ、某この国で二番目に強い侍になろうとした奴とかどっかの繋がる酒飲みとか 技術系極振りみたいな奴らはNPCじゃないと再現できないんですがね。 おまけ ・私は化学反応を楽しんでる 私極偶に物書きをしてたりしたこともありまして、それで欲求を満たせる時もあります。 だが、何故あえてTRPGを遊んでいるかということなんですけど、 それは化学反応です。 人によってRPの方針は様々だと思います。 故に、PLの時はコイツは与えられた設定でどんな行動を起こせるのか、 GMの時は彼らは与えた状況にどういう反応を示してくれるのか、 それが楽しみでプレイをしております。 やはり、人とやるからには周りからも楽しみを得ていくことが醍醐味というのもあるでしょう。 まぁ、ダブルクロスのビルドが楽しいとかコンボが楽しいとかもありますけどね。 といったところでしょうか。 他にこんな楽しみ方がある、こういうことも楽しいというもの、 私が忘れてるものがあれば是非発信していきましょう。 我みたいに長文日記投げても良いのよ? 何が好きかで自分を語ろう。ツギハギ漂流作家の主人公も言ってたでしょう? 最終的にルフィの台詞になったけど違うからな? というわけで長駄文でしたが最後までお読みいただきありがとうございました。 わたし「最後まで読んでくれたあなたのところにはバランボンが来るわよ!」 わたし「そしてこれはAAバランボンを出力しようとしてどうしてもずれるから断念した日記主よ!」 我「yee~!(泣)」
| 幡目 | |
| 2025/07/26 10:19[web全体で公開] |
😶 ダブルクロス3rdの好きなところを発表します(幡目の場合) 幡目1「世の中興奮することっていっぱいあるけど、一番興奮するのはDX3rdの好きなところを発表するだよね。」 幡目2「間違いないね。」 幡目A「絶対幡目てぃんがDX3rdの好きなところを発表した方がいいよ。」 幡目B「じゃあ僕発表したことないですけど、頑張ります!」 幡目A「はいがんばっ全て表示する幡目1「世の中興奮することっていっぱいあるけど、一番興奮するのはDX3rdの好きなところを発表するだよね。」 幡目2「間違いないね。」 幡目A「絶対幡目てぃんがDX3rdの好きなところを発表した方がいいよ。」 幡目B「じゃあ僕発表したことないですけど、頑張ります!」 幡目A「はいがんばってー。」 いやあの、先駆者の方に倣いたくて、で、漫才を見るのが趣味なもので、その……。 ……。 …………。 というわけで感銘を受けたので、私が憑りつかれたようにシナリオを作っているこのDX3rdの、執筆者・GM目線での好きなところを発表していきたいと思います! ロイスシステム ・感情を描ける仕組み HO制とロイスシステムによって『人間関係が描ける仕組みがある』って、ダブルクロスのとんでもない発明だと思ってます。 キャラクターの感情の動き・感情の存在を、ロイスという形で明確に考え、向き合うことができるシステムです。 またPCたちは、HOによってライバルやヒロインとロイスを結んでいるため、彼らに立ち向かう・助ける・共に戦う動機を明確に持っています。 シナリオとシステムが、キャラクターの感情の背中を押すのです。 DX3rdが没入感を得やすいと感じる所以も、このロイスによるに人間関係にあるのだと思います。 ・人物たちの関係性 またこのHO+ロイスシステムの上での『完成度の高いシナリオ』とは、主要NPC2~4人と、PC4~5人に明確な役割と存在意義があるシナリオ、だと思います。 6~9人もの人物の背景と思惑が、ロイスという感情を軸に絡み合うことで、1つのシナリオを描き出して行くという様には、システマティックな美しさを感じますし、シナリオ中での『劇的だが必然』を感じさせるシステムの強みなのだと思っています。 世界観 ・非日常を通して日常を見ている オーヴァードという存在が、そしてUGN、またFHも、PCたちは日常を守るために非日常の戦いに身をやつしています。 これって、とても趣深いことだと思っています。 ダブルクロスのセッションで、ハッピーエンドを迎えた後に、何気ない日常のエンディングが盛り上がることって多いと思います。 これが楽しいのは、PCたちにとって日常が尊いものであり、非日常の戦いの果てに勝ち得たものだからという、一種のカタルシスがあるからなのだと思っています。 ダブルクロスは非日常の異能力者の物語ですが、故にこそ日常の物語なのです。 ……なんというか、DX3rdの好きなところというか、幡目の好きなシナリオ・セッションの話だった気もします。 でも、楽しい話なんてなんぼしたって良い!です、よね……? 幡目α「お前もう、こんな長い日記読んでられねーよ。」 幡目β「お前それ本気で言ってんのか?」 幡目α「本気で言ってたらこんなに楽しく日記書いてねーよ。」 幡目αβ「「えへへへへ!」」 幡目α「もういいよ!どうもありがとうございました。」 幡目β「バーイ!」
| みさいる | |
| 2025/07/25 19:41[web全体で公開] |
🤔 事故らないシナリオとは またまた、ふぃあ通TRPGチャンネルで、面白そうな話題の動画が上がってました。 https://youtu.be/DzETcWypWU8?si=_4hURLF7OhVP7jMr 要約すると、リプレイのシナリオと公開用のシナリオの作り方は違う、何故ならば公開用のシナリオは「事故」を未然に防全て表示するまたまた、ふぃあ通TRPGチャンネルで、面白そうな話題の動画が上がってました。 要約すると、リプレイのシナリオと公開用のシナリオの作り方は違う、何故ならば公開用のシナリオは「事故」を未然に防ぐ分かりやすいストーリーにしているからだ、ということでした。 この動画での「事故」は、飽くまでもセッション中にシナリオが進められなくなることに絞って解説されていましたね。内容的にはFEARの企業秘密の筈ですが、具体的にどうすれば防ぐのか、というところまでしっかり紹介してくれていました。 内容的には、GMだけではなくPLも見るべきかなあと感じました。 GMは公開用のシナリオ、つまりオンセン等で野良で募集する場合は、自分の即興力に自信がなければ事故の発生しづらいシナリオを作るべきですし、その作り方について勉強するとより安定したセッション運営ができます。 一方、PLはシナリオに参加した際、どういう心構えで参加した方が楽しく過ごせるか、というのは、リプレイを録る際のセッション運営、つまり事故が起こることは承知の上で作られているシナリオをプレイしている際にどういう事を考えているか、について学ぶと事故が起きにくくなります。 残念ながら、オンセンやその他SNSで募集しているGMは、全員が全員プロというわけではないですし、GMがやりたい展開を作ったシナリオを進めた結果、事故は起こりえます。そういう時に、PL側でカバーする方法について知っていれば、ベテランプレイヤーに一歩近づくことができるでしょう。 まあ極論とにかくコミュニケーションですよね。ぶっちゃけてしまう。自分が何をやりたいかを言う、GMは何がやりたいのかを聞く。察してほしいなんて思わず、興ざめを恐れずに全て伝えましょう。セッションが崩壊する方が興ざめです。 TRPGを長く遊んでいる人ならば、1回や2回、セッションが事故った状況に遭遇したことがあると思います。 かくいう私も、一番最初のGMでは事故が発生しかけたのを思い出しました。 ボス戦を、ちょっと戦うのが面倒な位置にいる敵に据えたのですが、ボスを倒さずに脱出する方法を提案され、困ったことがあります。 当時は、「セッションの終わりには必ずボス戦を据えなければいけない」と考えていたので、何とかしてボス戦を回避する方法について理由をつけて依頼が達成されないことにし、ボス戦を戦ってもらいました。 普通に考えれば、倒す必要のない敵であれば回避したいのは当然で、その為に工夫するのは良いことなんですよね。 今思えば色々やりようがあったなあと思います。例えば、一旦その場はその案で切り抜けたということにして、PLを褒める。そして、PCが脱出できそう…と思ったところで、満を持して別のボスを出して戦闘させる…或いはボス戦自体をなかったことにする。こうすることで、GMのやりたいことも、PLのやりたいことも両立できます。 PLは「ぼくのかんがえたさいこうにすまーとなほうほう」を褒めてほしいですし、GMは「ぼくのかんがえたさいこうにたのしくてすりりんぐなしなりお」を楽しんでもらいたいわけです。どっちかをないがしろにしていいというわけではなく、どちらも両立可能ならば両立させるべきなんですよね。 TRPGの勝利条件は、「セッション参加者の全員が楽しんで終わること」なので。
| 四季 | |
| 2025/07/24 21:02[web全体で公開] |
😶 よもや、本当に参加申請が来るとは… 人蛮混合リレーCP、おかげさまで2名の参加申請がありましたー うん、ルルブⅡ帯のシナリオを走ったことがある皆さんは知っていると思うけどPCを動かしていても楽しいけどGMとして凝りだすと無限に凝れるレベル帯で多少の無理無茶をふっても乗り越えられるレベル帯ですからね…うん。 ふむふむ。そんな大全て表示する 人蛮混合リレーCP、おかげさまで2名の参加申請がありましたー うん、ルルブⅡ帯のシナリオを走ったことがある皆さんは知っていると思うけどPCを動かしていても楽しいけどGMとして凝りだすと無限に凝れるレベル帯で多少の無理無茶をふっても乗り越えられるレベル帯ですからね…うん。 ふむふむ。そんな大人数の参加申請があるような企画ではないけど今のメンバーから一人二人集まれば御の字とするなら連絡手段はオンセンのコミュニティ機能、メインのセッションツールはココフォリアのつもりでいた方がいいかな。 chrome側の問題らしいけどユドナがメモリーバカ食いするのアレなんなんや…
| ポール・ブリッツ | |
| 2025/07/22 00:42[web全体で公開] |
😶 なぜ自分はハウスルールが嫌いか GMから提案されたにしてもPLから提案されたにしても「ルールの公平性」「GMの演出力」「PLの対応力」に対する不信任の意思表示としか思えないからである。
| ミドリガニ | |
| 2025/07/21 07:56[web全体で公開] |
😊 【DX3】 準備万端!!【卓前】 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)今夜はわたしが主催のDX3キャンペーン『ムーンレスナイト』のセッション日です。 シナリオの書き換えは間に合いましたし、お部屋の準備も済ませました。 あとは実セッションに挑むだけ!! 今夜もガンバルゾー!!(禍々しいチャント) 最後までお読み頂きありがとうございました!!
| 牟牟 | |
| 2025/07/20 02:12[web全体で公開] |
😊 初めてのDX3rd (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)こんばんわ。 しばらく過ごしやすかった(暑さがないだけで過ごしやすく感じます。)のですが、ここ2日は暑さが戻って来ました。とはいえ夜は涼しく過ごせます。 昨日になりましたが毎週土曜のセッションに参加させていただいております。 そのセッションの前に外へ出ていたのですが星が綺麗でした。夏はよく星が見えた覚えがないのですが、”夏でもこうもよく見えるんだな”と思いました。 先週プリプレイをし、今週からメインに入りました。 RPで悩んだり、文字を打つのが遅いあるいは事故ったりと進行が遅れていないか不安だったのですが、進行の調子は悪くないようで少し安心しました。 雑談での話も楽しく、世界観などを教えて頂いたり、ダイスが良く回ったり、展開に驚いたりと画面の前ではコロコロ反応しながら楽しませて頂きました。 しかしトレーラーやHOから事件に対してとても不安でしたが、今回でかなり緊張するようになりました。PCには戦える理由を持たせ、明るい性格にしたつもりですがどうなるやら。(でもまだ始まったばかりだしなんとかなるのかな?) ひとりぼっちの天体観測にならないよう願う後ろ向きなPL牟牟でした。 GM、PLの皆様ありがとうございます、これからもよろしくお願いします。
