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😶 【SW2.5】信念と矜持のはざまで1話 このあいだエナガさんのキャンペーンに行ったんです。エナガさんのキャンペーン。 穢れ人族推奨卓ということで、ナイトメア2名、アルヴ1名、リカント1名のパーティとなりました。 うちの子は122歳のアルヴプリーストで落ち着いた感じで行きたい。 可能なら母性的雰囲気も出したい。 なんかこう「身体の弱い母上」みたいな? 実際にはバリバリな魔法剣士ですが・・・。 雇い主の護衛対象との打ち合わせからスタート。 「冒険者ギルドとしては、任務に出せる最強戦力がこの4人だった」みたいな感じでしたかね? 別に雇い主がナイトメア冒険者を指定してきたわけではない。 雇い主は「ナイトメアやアルヴでも問題ない。俺は差別しないぜ」的なことを言うわけです。 そりゃまあ内心どう思っていようが、口に出さないのが教養ある人間だよねと。 ということで雇い主のもともとの護衛とも挨拶するわけです。 こちらのほうは穢れ持ち蔑視を言動で示すわけですね。 で、PCナイトメアが突っかかったりする。うんうん。 うちの子は「穢れ憑きになんか嫌な思いさせられたんかな」とか考えたりしつつ。 実害があるわけではないのでスルー。つっかかるPCナイトメアの抑えに回る感じです。 うちの子は122歳なんで、嫌味を言われるくらい全く何ともない感じでして。 122年生きてきて、世の中やアルヴへの人々の視線が全然変わらんので、変えようとも思わないんですね。 目立つことをしたり、暴発したりすればますますアルヴの立場が悪くなる。 それは自分だけではなく、アルヴ種族全員に迷惑がかかる。 ということで「従順な被差別民族」ムーブを決めるわけです。 なのでつっかかるPCナイトメアについては「これが若さね・・・」という目で見るわけですね。 そっからなんやかやあって護衛さんに恩義を売ってちょっとだけ態度が柔らかくなったところで第一話終了。 いい感じです!!!落とす前に上げるんですね!!! 続きが楽しみです!!!
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