ポール・ブリッツさんの過去のタイムライン
2026年06月
| お賽銭入れ⇒ポール・ブリッツ | |
2026/06/29 18:09 [web全体で公開] |
> 日記:ルルブ最大のウィークポイントとして クトゥルフのようなものの場合、見づらい構成やレイアウトに問題があるので、読みやすいルルブにすることも大事だと思います。
| ポール・ブリッツ⇒Gilt Lily | |
2026/06/29 03:44 [web全体で公開] |
> 日記:ルルブを買う前に ルルブ不所持PLについては、誰もが通る道ですしあまり問題視してません。問題なのはルルブ不所持を公言するKPであり、GMであり、シナリオ作者だろうと思います。
| ポール・ブリッツ⇒パスタ | |
2026/06/29 03:38 [web全体で公開] |
「なくても普通に遊べるものを、わざわざ高い金出して買って読むのはカッコ悪いし必要もない」って考える人がいれば、そりゃあ界隈も荒れますわな。ルルブ持っている人がみんな自分を責めているかのように感じるでしょうからそういう人……。
| ポール・ブリッツ⇒PI-TG001(平岡AMIA) | |
2026/06/29 03:11 [web全体で公開] |
法律で義務化されているのに無免許でバイク載る人が後を絶たないのと同じ理屈でしょうね。人間の宿痾ですな。
| パスタ⇒ポール・ブリッツ | |
2026/06/28 22:26 [web全体で公開] |
> 日記:ルルブ最大のウィークポイントとして コメント失礼します。 逆を言えば、ルルブの読み込みもしないorできない人を予めふるいにかける、という利点とも解釈できる気がします。気軽にor手軽に入れるジャンルって荒れますから(まあ今でもTRPGは荒れてますが、それより悪化するかもと考えれば)(Xの画像加工ai機能を見ればさもありなん)
| PI-TG001(平岡AMIA)⇒ポール・ブリッツ | |
2026/06/28 20:16 [web全体で公開] |
> 日記:ルルブ最大のウィークポイントとして ルール「ブック」であるが故の仕方ない問題点ですね。 TRPGのルール販売がそれを超える日は来るのか!?来てほしい。
| ポール・ブリッツ | |
2026/06/28 15:03 [web全体で公開] |
😶 ルルブ最大のウィークポイントとして 「読むのがめんどくさい」というファクターがある以上、いくら公式が「タダでクイックスタートを配る」ということをやっても、入手しない奴は絶対に入手しないんだろうな、と仏教的諦観に。とほほ。
| ポール・ブリッツ⇒Kei | |
2026/06/24 23:31 [web全体で公開] |
自分は、ある行動があり、それに対するレスポンスがあればそこにゲームが成立すると思っているので、「準備」という行動がある以上これはゲームだと思います。 なんか、古典の「ライフゲーム」を、「人間には理解できないルールで展開されているゲーム」と無理やりウィトゲンシュタイン哲学みたいに解釈して鑑賞してしまう行為と同等なものを感じるのですが、まあ知的愉悦は一定時間味わえますね(笑) 我に返ったとき空しさが募るとは思いますが(笑)
| Kei⇒ポール・ブリッツ | |
2026/06/24 22:39 [web全体で公開] |
実際に海外のスレでは4分33秒を引き合いにこれはゲームなのかなどといった議論が繰り広げられており、遊びもしないうちに「ゲームじゃない」という反応があり、罪深いなーと眺めているのですわ。こんなに楽しそうなのに。まあね、わたくしも「ゲームというよりアート」という意見は分からなくもないのですけれど。
| ポール・ブリッツ⇒Kei | |
2026/06/22 06:38 [web全体で公開] |
> 日記:そもそも色んなシステムって何かしら? 読んでて議論はすごく面白いけど、ちと攻撃的に過ぎる感を覚えました(;^_^A 自分が言うのもなんですが(;^_^A
![]() | システム⇒ポール・ブリッツ |
2026/06/13 23:52 [web全体で公開] |
システムからのお知らせ コミュニティ「バカゲー・奇ゲー・一発ネタ友の会」の参加が承認されました。
| ポール・ブリッツ | |
2026/06/13 00:08 [web全体で公開] |
😶 前にTRPGを分類しようとしたことあったなあ たしか、「サバイバル」をX軸に、「パフォーマンス」をY軸にして、それぞれのシステムで重視される遊びのポイントはどこか、を一覧表にできないかとやってみて、うまくいかなくて破綻した(;^_^A 「サバイバル」なゲームの極論は、「セッションを生き延びられれば目立たなくてもかまわん」で、「パフォーマンス」なゲームの極論は、「目立つことさえできれば生き延びられなくてもかまわん」で、なぜ破綻したのかといえば、どのシステムでも「どちらの方法論によるプレイでも十分に遊べる」ということが帰結したからで……。ゾーニングする意味がなかった、というショボいオチだった。 その後いろいろ考えたけど、「サバイバル」と「パフォーマンス」のどちらに重点が置かれるかは、PLとGMとの間のある種の緊張関係の中でのみ決まってくることなので、同じシステムの同じシナリオでも、緊張関係が違えば全く違うものになるのが当然ではないか、ということに自分の中では落ち着いている。そこから先は、PLとGM個人個人の「美学」の問題というか、絶対的な「規範」の崩壊したポストモダン的な世界の論理で解釈されるべきではないかなー、と、もう30年も前に哲学の道をドロップアウトした人間は思うのでありますが……。

2026/06/29 18:33
[web全体で公開]