NANAさんがいいね!した日記/コメント page.3
NANAさんがいいね!した日記/コメントの一覧です。
| まるーや | |
2020/09/27 19:26 [web全体で公開] |
😶 あなたのダイス運は、あなたが思っているほど悪くない (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)失敗したことのほうが人間よく覚えているものです。 だから、ダイス運が悪いからって自分を卑下しないでください。 あまりにもしつこく言われると、 「じゃあダイス振るゲームよりもゆうやけこやけすればいいじゃない!」とか 「(サイフィクとかなら)完全成功系の技をたくさん積んで、振らない構成で来ればいいじゃない!」って思ってしまいます。 落ち込まないでください。 失敗と同じ数くらい成功があることは、同卓者やログが覚えていますよ。
| 狂瀾怒涛チャイナ幼女朱朱 | |
2020/08/07 21:15 [web全体で公開] |
🤔 いいね!についての考え方(役に立つかもしれない偏った考え) (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)卓が流れてご機嫌ナイトフィーバーな状態で書いてるので、その、言葉が強い可能性があります。 申し訳ありませんが、「あぁ、こういう事公言するやべーやつなんだな」と各々で対処していただけるとありがたいです。 以下本題。 オンセンの「いいね!」数は割と信頼できる気がします。 いや、これはいいね100超えてイキってる訳ではありません、実体験を基にした考えです。 実際に私がこれをどう認識しているかというと。 「登録が二年以上前でいいね30以下はちょっとやばい」という感じです。 この内容を説明するには、オンセンにおいての「いいね!」がどうやってつくか、から考えなくてはいけません。 いいねがつく方法はいくらかあります。とりあえず一例をば 「卓をご一緒してくれた。良い人だった」←私はよくこれ 「日記にいいねしてくれた!いいねしかえさなきゃ」←初心者さんに多い、しなくてもいいのよ 「日記の考えに賛同できる!こいつは良い人だ、よろしく!」←たまにある こんな感じかな 裏返せば、いいねが多い人は 「他の方に『いいね!』を押して貰えるくらいには良い/常識的なプレイングを結構な数している人」で 「人の日記にも目を通している人」で 「ある程度の人と同じ考え方を日記で書くような人」ということです。 いいねが少ない人は、単に卓経験が少ない・そもそもオンセンは本拠地ではない等の理由もあるでしょうが 「閉じられたコミュニティで少人数と一緒に遊んでいる」とか(まぁ良い遊び方だとは思う) 「とても『いいね!』とは言えない」人物である可能性が少なからずある訳です。 実際そういう人が多いです。 先ほどあげた「登録日が二年以上前でいいねが30以下」というのは この上記の、いいねが少ない理由が必ずある訳で 問題がある…という訳ではないですが、クセが強い場合が多いです。 初心者さんの内にそういう人に触れすぎると、本人が楽しければいいのですが、たまに歪みます。 いいね稼ぎはしなくてもいい。つかしない方が健全。 けれど、それでも少なすぎる人を見かけたときには、ちょっとだけ心構えをしておいた方がいい、という日記でした。 いいねが多くてもやばい奴はいますけどね、私とか。 気にしすぎても問題ですが、ご参考までに (ぶっちゃけユーザーにいいね!つける機能知らない人も居るだろうしな)
| ヒラーズフリート | |
2019/12/02 21:02 [web全体で公開] |
🤔 私はおかしいのだろうか? (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)自分の頭の中で考えていたことなのでこうしてます。 単純思考しか持たない私の考えなので。「天才の私には必要ない」などの完璧な人は読む必要は皆無です。 「悪は無知から生まれる」という言葉をゲームをしている時に度々聞く。 そう言えば私はネット世界ではほぼ無知の状態だ。人との関りの何たるかもTRPGでのルールも未だ覚えきれてないし、時間管理もままならない。何かあれば悪い方向に考えてしまう。もしかしてこれこそが無知であり「悪」なのだろうか? 努力は積み重ねていく方だが、人に「学習しない奴」とはよく言われる。こうでも反省はしている方だ。 だが、他人がそれを認めないのはその人物が極めつけての無知なる悪だとハッキリ言えている証拠だと私は思う。別に主義主張はしない。 私は知的障害者であり、頭が悪い。もしこれで無知だという人がいるなら、私はもっとも嫌悪されるべき「悪」なのだろう。 私は自分の実力を知ってるから言えるのだが、恐らく他の人は私より頭が良い。思考の回転も良く、辺りと馴染めるなのだな。そして友達も多くいるだろう。 多くのものは利己的主張が激しく、他人を見下すものが多い。人は利益がなくては動かない。だからこそ今の社会が成り立っている。素晴らしい社会だと私は思う。例外はないし、無利益で動く人など無知にも等しいと考えた人の正論が今でも続いている時点でそうなのだから。恐らく「成長しない」といった人物は他人の学習能力の程度を知ったのだろう。当たり前だ。頭の良い人は頭の悪い人と組みたがらない。誰でもわかることだ。 特にネガティブに落ちやすい私のような人とは遊びたがらない人は少なくはない。 はて……こんな単純な事を考える私は頭が壊れているのだろうか?教えて欲しいものだが、面倒くさいという人が多くいる時代に丁重なことはされん。 深いようで、くだらない。きっと、私は報われん奴なのだろう。
| まるーや | |
2019/12/02 15:30 [web全体で公開] |
😶 ネタ扱いでも、許され難いことがある (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)たたみます。 「こいつには何言ってもいい」は、危険なんじゃないか。 「この人にはどんなに無礼な振る舞いをしても許される」は、危険なんじゃないか。 ましてや「こいつはこういうひどい扱いをしていい」「有名絵師もやってるから、蔑称ネタとかでいじっていい」というのは 二次元でも三次元でも許されないのではないか。 過去の自分もそんなことをしたが、今気づいたので深く恥入るばかりである。 だいたい、そういう「悪気のない悪意」こそ、厄介極まりないものだ。 とがめたところで、ヘラヘラした態度で「悪いことしてましぇーん」とカエルの顔にお小水。 オルガネタとか○○太郎という蔑称が嫌いなのも、これが理由。 どうしてもいじりたかったら、他も平等にこき下ろしたりひどい目に合わせたりするという空知氏の弁には深く同意する。 ダブルクロスの春日でも下げたところでフォローを入れたり、活躍の場はあったりするのに。
| 明日平 | |
2019/09/28 00:18 [web全体で公開] |
😶 DX3の「Last Day Rhapsody」のGMやりたい DX3の「Last Day Rhapsody」のGMやりたいってのはタイトル通り この「Last Day Rhapsody」は公式シナリオ「ディープフロント」のキャンペーンの2話目となってますが、モノプレイ可能なシナリオです 内容は高校の文化祭の準備しながらのラブコメもので GMがPLのロール全て表示するDX3の「Last Day Rhapsody」のGMやりたいってのはタイトル通り この「Last Day Rhapsody」は公式シナリオ「ディープフロント」のキャンペーンの2話目となってますが、モノプレイ可能なシナリオです 内容は高校の文化祭の準備しながらのラブコメもので GMがPLのロールプレイを眺めてニマニマできる素晴らしいシナリオです ちょっと興味が出た方に質問があります このシナリオ、ちょっと参加PCの条件が2つ特殊な点があります 1.若干成長したキャラ キャンペーン2話目として作られたシナリオなので、若干成長したキャラを使います 具体的には、15点の追加経験点があります 2.全員高校生 「高校の文化祭の準備しながらのラブコメもの」なので全参加者が(今回の明日平GMの場合は)高校生になります この2つの条件が付きます そのうえで 1回だけシナリオに参加した追加経験点が10~25点のキャラもハンドアウトの条件に合うならば参加可能にしようかと思ってます それで、ここからが質問 1.そもそもDX3のキャラの継続使用に興味はありますか? 2.参加キャラの経験点に差があっても気にしませんか? 皆さんの意見をコメントで頂けると助かります 特に経験点の差が気になる方の、対策案があれば聞きたいです
| 霞 | |
2019/06/17 00:17 [web全体で公開] |
🤔 「RP」のことを「茶番」っていうけれど... こんばんわ、霞です。 今日は一日、大学のオープンキャンパスのスタッフをしてきました。 朝からあいにくのお天気でしたけど、 これは大学でやりたかったことの1つです。 わたしは資格養成系の志望でしたので、 カリキュラム構成はどこの大学でもあまり変わらないのですけど、 高校生のときは全て表示する こんばんわ、霞です。 今日は一日、大学のオープンキャンパスのスタッフをしてきました。 朝からあいにくのお天気でしたけど、 これは大学でやりたかったことの1つです。 わたしは資格養成系の志望でしたので、 カリキュラム構成はどこの大学でもあまり変わらないのですけど、 高校生のときは、いくつかの大学のオープンキャンパスを回ってました。 どんな施設で、どんな先生がいて、どんな学生がいるのか、 実際に学んでいる先輩方をみれば、どういう雰囲気の大学なのか、 偏差値ランキングや公式動画だけではわからないことも、 なんとなくわかってきますよね? そしてそういうアナログな情報も、 わたしが進路を選ぶ決断をするときに わたしに「勇気」を与えてくれていたように想います。 だからわたしもそんなふうに、だれかが進路を選択するときの、 「意思決定のサポート」ができればなって思います。 ・・・ そういう意味では、TRPGでも同じなんですよねっ!(←かなりムリヤリ... オンセンでは多くの人が、「RP」のことを揶揄して、 「茶番」「茶番」って言いますけど、、 たしかに、意思決定に影響しない、セッション進行を妨げる、 文脈的にもあまり意味がない自己満足的な演技(=茶番)は、 単なるプレイ時間の浪費でしかありませんけど、 でもそれと「RP」は別ものなんじゃないかなぁ? …って思ってます。 セッションの中で、PCにどのような行動選択をさせるのかは、 それぞれのプレイヤー独自の意思に委ねられるべきものですけど、 でもその決断は完全に独立して自己完結的に決定されるわけではなく、 同卓している他のPCとの関係性の中で形成されていくもの なんじゃないかなって思っています。 (そんなことはないというのだったら、ソロプレイをしていればいいのですから…) プレイヤーがどのような「選択」をするか、その決断はゲーム的要素ですけど、 「RP」は、その意思形成をサポートするための重要な要素なのだと思います。 TRPGにおける「RP」って、 単なる「茶番」(=ゲーム的に意味のない要素)なのではなくって、 そんなふうに(自分や他のプレイヤーの)「意思決定をサポート」するためにあると思って、 わたしは演出しているつもりです。 他のプレイヤーさんが、不安の中で決断するときの「勇気」を 支えてあげられるような、そんな「RP」をしたいなって心掛けています。 わたしにとっての「RP」って、きっとそういうものなのかなぁ、って。 ___ 長くなってきましたので、結論を一言でまとめてみると、 「RP」 ≠ 「茶番」 っていうことかな…。 両者の本質的な相違点は、 「茶番」=(意思決定に影響を及ぼさない)ゲーム的に意味のない役割・演技・演出 「RP」=(意思決定に影響を及ぼしうる)ゲーム的に意味のある役割・演技・演出 っていうか要するに、、 「RP」重視ですっていっても、「茶番」重視といってるわけではないですよっ!! ていいたいだけだったり…?(ぁ でも、「茶番」っていう言葉を聞くたびに、なんとなくずっと感じてきた違和感の、 そのもやもやの正体をようやく文章にすることができたような気がします...。 あ、だからといって、「茶番」(≒キャラチャ)が楽しくない、 って言ってるわけではありませんっ。 キャラチャにはキャラチャの楽しさがあります ♪ でもそれは、「TRPGの」セッション中に無理にやらなくてもいい要素なのかなぁ、 っていうのが今のわたしの考え方です。 ___ 私事ですけど、6~9月にかけてリアル予定が忙しくなりそうなのと、 ここのところ、ときどき体調が思わしくないこともあって、 セッション参加をセーブめで進行することになりそうです...。 日程調整等でもご迷惑をおかけすることもあるかもですけど、 これからもどうぞよろしくお願いいたします。
| たぬき | |
2019/06/15 09:14 [web全体で公開] |
🤔 今日、思う事(吟遊GMに成らないためには) RP主体の私はGMとしてストーリーや設定を考えるのが好きだ。 そのタイプのGMがよく陥るダークサイドが「吟遊GM」 吟遊GMってなんだ? 以下、ニコニコ大百科から抜粋 「GMがその権力を使ってほかの参加者のことを気にかけずに自分のやりたいことだけを押し付け・・・」 自分のやりたい事全て表示するRP主体の私はGMとしてストーリーや設定を考えるのが好きだ。 そのタイプのGMがよく陥るダークサイドが「吟遊GM」 吟遊GMってなんだ? 以下、ニコニコ大百科から抜粋 「GMがその権力を使ってほかの参加者のことを気にかけずに自分のやりたいことだけを押し付け・・・」 自分のやりたい事を考えて、組んで、セッションを回すのはGMの醍醐味だし、そもそも「自分が楽しめないゲームにやる価値は無い」と、極論的には思う。 だが参加者全員が楽しめる事が理想なのは間違いない。 RP主体が性に合わないPLに関しては諦めざるを得ないが。 では自分が吟遊GMと成らないためにはどうするべきか。 私なりの結論は・・・ ・構築したシナリオを一度破壊してバラバラに点在させる。 ・TRPGは小説ではないので、脳内妄想での主人公は破棄し、そこにPCを当てはめる。 ・シナリオの進行よりも「PL・PCの判断や行動を優先させる」。 これらを心がけている。 セッション進行のためにはある程度の誘導は必要だが、それ以外は極力PCの判断に任せる。 重要なアイテムや情報を拾えるかどうかもPCの行動・判定次第。 その結果、用意してあった設定やイベントがお蔵入りしても潔く諦める。 今のところはこんな感じ。 でも、どうしてもPCの行動を制御したくなって「こっちに行きますか?」「ここを調べますか?」などと露骨な誘導をしてしまう場面もあったりするから、なかなか理想通りには自分の心が制御できていないな。w
| マエダ | |
2019/05/21 13:16 [web全体で公開] |
😶 『いずれは慣れます』と言われども。 GMという役割について『損』とか『大変』と思ったことは無いのですが、 おとうふメンタルのため特にセッション日は朝から緊張し通しです。 GM経験がまだ1桁というのもあるかもしれませんが、 週一回とか定期的に開催している人はすごい。 本当にすごい。
| おぼう | |
2019/05/11 23:58 [web全体で公開] |
🤔 ”皆で楽しむTRPG”にするためには・・・・・ (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)GWから今日までにかけて、CoCとJOJOTRPGのシナリオを回しました。 特に、JOJOTRPGについてはまだまだ経験が浅いので、経験を積む意味でも丁寧に回してみました! 幸いなことに素敵なPLの方々が参加してくださったので、拙いGMの私の卓も、非常に充実した卓となりました。 参加してくださった皆様には感謝の意しかありません。ありがとうございました! 非常に充実した卓だったので、どうしてこんなに良い卓になったのかを考えて、粗削りではありますがまとめてみました。 そしてここからが本題・・・・卓を回してみて実感した”皆で楽しむTRPG”にするために大切なこと。 私が個人的に実感できたのは2点です。 まず、1点目は”他の参加者のことも常に考えて行動すること”です。 自分のPCの個性を大切にすることは大事ですが、TRPGは人と人との関わりで成り立つゲームです。 「自分のキャラはこういう性格だから、こういう場面ではこの行動以外ありえない!」そういったスタンスで臨むことは 時にはGMと他のPLに多大な負担をかけてしまっている場合があります。 もちろん、GM/PL同士で同意を取ったうえでRPの範囲で行うのであれば、それは良いスパイスになるでしょう。 ですが、TRPGは自分だけが楽しむゲームではないことを忘れてはいけない。 自分のキャラだけを活躍させることで満足するのではなく、すべてのキャラにスポットを上手に当てるRPができるPL、 それが本当の意味で上手いPLなのだと思います。 そんなPLが集まった卓では必ず”皆で楽しむTRPG”が作られるでしょう。 そして2点目は、”GMは敵ではなくPL/PCの良き理解者であり、参加者の一人でもあることを理解する”ことです。 あくまでもPC達にとっての敵は、シナリオに登場する敵NPCです。 GMや他のPLは、PCを操るPL自身の次にそのPCを理解してくれている参加者です。 自分では思いつかなかった自分のキャラに適した行動を、時には示してくれるかもしれません。 「やりたかった行動ができなかった」「(自分の行動によって)こんな結果になるはずじゃなかった」、 そんな風に感じるPLの方はいませんか? また、「PLから無理な提案をされて苦労した」と感じたことのあるGMの方はいませんか? 今一度振り返ってみてください、あなたはGMに自分の意見を押し付けるだけではありませんでしたか? あなたはただPLからの提案を却下するだけのGMではありませんでしたか? 自分のやりたいRPを行うための最短の道は、自分一人で考えるのではなく、GMや他のPLに相談してみることです。 PLは自分が行いたい行動を相談し、GMはそれを受け、そのままでは難しい提案であれば、状況に適した行動に調整してくれることでしょう。 つまり、しっかりとGMとPLの間でコミュニケーションがとることができれば、”皆で楽しむTRPG”が作られるでしょう。 長々と書きましたが・・・・・・・ しかし、これはあくまでも私個人が感じたことなので、これを疑うことなく受け入れるのではなく、参考にして自分なりの 答えを探してみてください。大切なのは考えることをやめないことであると思います。
| ピーナッツ | |
2019/04/30 00:35 [web全体で公開] |
😶 セッション感想をまとめて GMをやってみようと思い立ち、自分でシナリオを考えて幾月か、悩みに悩み過去のリプレイを見返し、 そういえばずっと日記書かなくなってんじゃん、とはたと気づき書こうと思いたったのさ、というお話。 ネタばれ回避と書いてない分をまとめて書くため、短めですが、どれも楽しかったことをあらかじめ宣言してお全て表示するGMをやってみようと思い立ち、自分でシナリオを考えて幾月か、悩みに悩み過去のリプレイを見返し、 そういえばずっと日記書かなくなってんじゃん、とはたと気づき書こうと思いたったのさ、というお話。 ネタばれ回避と書いてない分をまとめて書くため、短めですが、どれも楽しかったことをあらかじめ宣言しておきます。 以下敬称略 「それはすぐ隣に」インセイン GM: 黒猫紳士 PL: 薙 ピーナッツ タイトルのとおり身近なホラーでした、短いシナリオでまとまってて、うまいなぁと感嘆しました。 珍しく張っちゃけた自分と、いつも通りキレッキレ(誉め言葉)だった薙さんがPL陣が最初振り回し気味だったのに、ホラー展開になってから、立場逆転な感じになり(除く薙)、やはり右往左往してる感じが自分は好みなのかなと再認識。 簡単めになっていたらしいのにもかかわらず、恐怖判定に失敗し続け、フレーバーっぽい判定にファンブルを出し狂気カードを引き続け、どうしてこんなに追い込まれているのかと首をかしげられた思い出。 「夜汽車」シノビガミ GM: 海王 PL: 律 クロ おおさか ピーナッツ 仲良し(あるいは仲たがい)をしている他のお三方をのんびり眺めておりました。 記憶喪失から始まる物語だったので、RPがちょっと変わったものになっていたのに、新鮮な面白さを感じました。 攻撃奥義もちのいない中、荒れ狂う極地さんを見て、やっぱ極地って怖い、と再確認いたしました。というか、シノビガミはプレイ回数少ないのですが、なんか、しょっちゅう極地を見ていて存在が当たり前みたいな気分になります。 「浸食する悪夢の帳」マギカロギア(黄昏選書) GM: 薙 PL: 零時 黒猫紳士 ツキミーチェ ピーナッツ 合言葉はおのれカワシマン!いや、公式シナリオって難易度が高いんだなぁと思わざるを得なかった。 ダイス運が悪いところも色々ありましたが、普通に難しかった。 何とか、みんなの協力で勝ち残れたので、助け合いの心はやはり大事だなぁと。マギカロギアは協力ゲーム、魔法使いは助け合い(魔力1の味方二人いる状況で飛行を使いながら)。 そして、意外と難易度って高くても大丈夫なんだなぁと分かったので参考にしていきたいところ。 「Reverse World」ダブルクロス GM: NANA PL: がぶ 雪柾弐 いちにい ニグレット ピーナッツ 王道という感じのシナリオに面倒なメンバーたち(全員がというわけではない)のいい感じの物語でした。 自分は面倒臭いことしてしまったり、キャラの心情をうまく伝えられなかったりと結構反省点は多いです。(割とよくやってしまっている気もする) ちょっとセッションの中心から離れますが、このセッションで印象深いのは、本日より前にキャラ間の設定を煮詰めていったことです。こういうことをやったことがなかったのもあり、インパクトが強かったです。
| たぬき | |
2019/04/16 12:19 [web全体で公開] |
😶 今日、思う事(しゃべらないPL)その3(終) 「その2」の内容を自分で読み直し「どうも文章が散っていて、本当に言いたい事がはっきりしていない」と思った。 ので、よくよく自分がこの件に関して一番言いたい事は何なのかを整理した結果。 「心情を表現する事が苦手な、不器用な人を応援したい」 だと思う。 オフセで集まる仲間内で2人、該当す全て表示する「その2」の内容を自分で読み直し「どうも文章が散っていて、本当に言いたい事がはっきりしていない」と思った。 ので、よくよく自分がこの件に関して一番言いたい事は何なのかを整理した結果。 「心情を表現する事が苦手な、不器用な人を応援したい」 だと思う。 オフセで集まる仲間内で2人、該当する人たちがいる。 1人はドモリ癖があり、喋るたびに人から笑われた経験があるため引っ込み思案に成っている。 勤め先でも苦労しているらしい。 もう1人は語彙力の無さに常々劣等感を抱いており、実際の会話の中でも主語や動詞が抜けてしまうため何を言っているのか聞き手に伝わり辛い傾向がある。 一般的なレベルよりもそれが顕著で本人に強い自覚もある。 「言いたい事は頭の中にいっぱいあるのに。上手に伝えられない。くやしい、くやしい」 そう言って泣いてもいた。 身近な存在のGMとして彼らに何をしてあげられるのか、などと考える私は傲慢だ。 ただ一緒に卓を囲み、必死に発言をしている彼らを見ながら内心で(がんばれ、がんばれ)と思っている事しか出来ないのだろう。 だが救いなのは私以外の他のPLのメンツも彼らの個性を理解し、誰一人見下すような態度をとっていない事だ。 なんだ、最初から結論は出ていたんじゃないか。 自分の想いを整理したってことで、この話を終わろうと思う。
| トノカ | |
2019/04/15 02:10 [web全体で公開] |
😶 人によってルールは様々ですから…… 色々と思う所があるんで書きます。私自身も書きながら反省する部分はあるんでしょうが。 卓ってくくりにしろ、個人って単位にしろ、ルールはシステムからマナー、趣味嗜好まで様々存在しますが、基本的にはその卓のルールでやりたいって人が集まってるならば、厳密に『良いルール』や『悪いルール』は存在せず、全て表示する色々と思う所があるんで書きます。私自身も書きながら反省する部分はあるんでしょうが。 卓ってくくりにしろ、個人って単位にしろ、ルールはシステムからマナー、趣味嗜好まで様々存在しますが、基本的にはその卓のルールでやりたいって人が集まってるならば、厳密に『良いルール』や『悪いルール』は存在せず、『良い判定』や『悪い判定』も存在しないってのが私の考え方です。 例えば私はCoCに置いて、俗に言う人外PCが個人的に苦手なんで、そう言う卓には(あんまり)行かないし、私の卓は人外やらを禁止しています。(人外の定義は私の裁量による所が大きいです。) しかし人外PCや呪文やAF持ち込み等を前提で楽しんでいる卓があり、楽しんでいる個人の方が居るにも関わらず、その身内で楽しんでる所に人外ネガキャンをしに行くような真似は絶対にしたくありませんし、認めるつもりはありません。(相手に聞こえない様に、全然違う所でグチるのは良いと思いますが。) だってそれって、所謂通常PCが遊んでる所に人外PC持ってきて全部ぶち壊しにするのと何にも変わらないんですもん。 遊びなんですから、細かいルール以前に『楽しむ空気を作る』、『皆の楽しみをぶち壊さない』って大前提がある筈なのに、何か最近自分の『完璧なルール』を周囲に誇示する様な人をちょこちょこ見る気がするんですよね。 確かに素晴らしいルールや、成る程と思う判定、考え方も多いんですが、態々それ以外を完全に否定するような事を、日記にしろコミュニティにしろ大っぴらに言う必要はないんじゃないかと思います。 確かに正論は多いんですが、自分の領域外に居る人間に圧力をかけるような行為は、承認欲求の暴走にしか見えません。 認められないルールやマナー、考え方があるなら、どちらが正しいかを証明する前に、自分の領域に近付けなければ良いんです。自分から攻める必要はないんですよ。 私の卓は、狂信者、犯罪者、人外、AF、呪文、たけのこの里は禁止にしてます。 補正に関しては面白さで決める事が多々あり、拳を振るう時に必殺技名を叫ぶだけで気合い補正+10%が乗ったりもします。(本気度により上下) でも態々それが正義だろうなんて言うつもりはありません。 別の卓で『きのこの山』を禁止して、『たけのこの里』を奨励してても、内心で唾を吐き捨てるだけで辞めろと圧力をかけるような言葉や日記は書きません。 認めさせるんじゃなくて、自然に認めてもらえる様な面白いGMやPLになりたいと思いません? 私はそうなりたいんですがね……。
| ユーリー | |
2019/04/13 00:12 [web全体で公開] |
😶 『世界のための勇者』にはなれず、『誰かのための勇者』にはなれるお話 ここにきたのはもう2年前ですが、卓を初めてやったのは2015年。懐かしいものです。 もう、4年になります。色んなキャラを作り、失敗し、けど楽しくRPをさせていただいた。 そして、TRPGのおかげで人生が楽しくなったといっても過言ではありません。 そんなことを思いつつ、一つ自分のPCの方向性をし全て表示するここにきたのはもう2年前ですが、卓を初めてやったのは2015年。懐かしいものです。 もう、4年になります。色んなキャラを作り、失敗し、けど楽しくRPをさせていただいた。 そして、TRPGのおかげで人生が楽しくなったといっても過言ではありません。 そんなことを思いつつ、一つ自分のPCの方向性をしゃべらせていただこうかと。 タイトルには書かせていただきましたが、今回の方向性でございます。 自分は、主にソードワールド2.0とダブルクロスで遊んで来ました。最近は主にダブルクロスで楽しんでおります。 そして、最近思うことになるので。主にダブルクロスのPCたちに共通することとなります。 自分のPCたちは、誰かのために戦うことはできます。それが、例え現状敵でも、助けたいと思えば。 しかし、世界の危機と言われて戦うことだけは絶対にできません。PLがそれを拒絶します。 大きく書いているのですが、簡単に言ってしまえば。第三者を無条件で助けることができないだけなのです。 そして、大切な人。例えで言うなら、友達、パートナー、家族、恋人と言ったところでしょうか。 その人のためならば、世界だろうと敵に回す覚悟が自分のPCには共通しております。 これは、自分のPCの実体験なのですが。ダブルクロスには、RW(レネゲイドウォー)というヒーローステージが存在します。知らない人のために簡単に言わせていただくと、僕のヒーローアカデミアやタイガーアンドバニーみたいな世界観だと思っていただければと。 最初、RWステージで探偵さんをやらせていただきました。色々とありますが、探偵さんは異世界来訪者という違うステージから来た設定でやらせていただき。その関係で、ヒーローがあまり好きではない人になりました。(お誘いで許可はもらっての設定) その時の自分は、言ってしまえばめっちゃ楽しんでおりました。元々、TRPGは楽しいものです。 ただ、PCとの性格がものの見事に一致しまして。平気でヒーローに対して切れたり、その他もろもろは話すと長くなるので割愛させていただきますが。まぁ、RWステージでは異色のキャラで楽しんでました。 そして、そのあとにRWステージでヒーローHOがあり。その卓に参加させていただいたときにこのことが確定させられました。 その、ヒーローPCの時に。言ってしまえばヒーローらしい行動をまるでしなかったのです。 もちろん、敵を倒すなどはやりました。ヒーロー側の味方であります。 ただ、一般人を危ないのに助けようと動かなかったり。ちと合理的に動きすぎました。 2回目の卓で、ヒーローよりヴィジランテ側のほうが向いていると分かったのです。(ヴィジランテ:政府から認められていない、非正規のヒーロー。公に力を使うと取っ捕まるけど、認められていない分自由に権力の影に隠れているようなやつを捕まえるように動ける。非公認ですので!) まぁ、このスタンスが時に主人公を呼ぶのですが。平気で世界を敵に回せるという覚悟はなかなか持つことができません。 少し、脱線してしまいましたね。しかし、TRPGを遊ぶなら十人十色みたいに。PLさんの個性が一杯あります。 受け入れつつ、自分はこういう風にするよ!ってのをできて楽しめたらそれが一番大事なのかなぁと思います。 自分は、タイトルのようなことしかできません。こういう、誰かのために戦う人もいるのだと皆様に知っていただけたらなぁと思います。長い文章、見ていただきありがとうございました。
| トノカ | |
2019/02/12 13:07 [web全体で公開] |
😶 相手は人間なんですよね 最近はオンセにも慣れて来て、緊張感が低下してるので自戒も込めて書いときます。 身内と野良の違いとかマナーの悪い人の事とか、良く日記でも拝見するんですが、最初の最初からぶっ飛んでる方じゃなくても、途中から慣れてきて、無自覚に態度が大きくなってしまう方や、ズレてしまうは割りと多いと思うんですよね。全て表示する最近はオンセにも慣れて来て、緊張感が低下してるので自戒も込めて書いときます。 身内と野良の違いとかマナーの悪い人の事とか、良く日記でも拝見するんですが、最初の最初からぶっ飛んでる方じゃなくても、途中から慣れてきて、無自覚に態度が大きくなってしまう方や、ズレてしまうは割りと多いと思うんですよね。厳しく言うなら今は良いと思ってても『次のセッションの自分』は分からないぞって感じ。慣れってそう言うものですよね。自覚がしずらい。 身内卓、野良卓に限らず周りに眼を向けて、周りを引っ張って楽しさを作り出すのはとても大切な事ですが、『周りを盛り上げようとしてるんだから私の行いは正しい』と、無意識に自己肯定をする様になると、いつの間にか卓の独裁者となり思わぬ軋轢を生みます。 実際、私も最初の頃は臆病なくらい周りの反応を気にしてたのに、最近はその意識が薄くなってますから、これに当てはまるセッションもあるんだろうなと思い返してます。 身内、野良を含めどの卓でも通用するマニュアル的な物は実質ないので、自分のやり方も大切ですが、まず相手を1人の人間として強く認識する事が何よりも大切なんですよね。それをすっ飛ばしてるからそういう事になる。 最初の頃は、卓の周りの人達がどんな人達なのか探る事から始めていた筈なんです。 それがいつからか、『慣れてる人』『初心者』『身内』とかのカテゴリーで考えるように、私もなってしまっていました。 たまには一度、大袈裟なくらい相手を知る事から始めるのを意識しても良いかも知れませんね。好きなRPとか知って損はないですし。 そんな、ちょっと思った事でした。完全に自分語りですが、こうしておけば、少しは自戒になりますかね。それでは。
| プラス狐 | |
2019/01/27 22:50 [web全体で公開] |
😶 世界って狭い。 すんごくそう思いました今日。 今日は部活の大会で、夜ご飯を友人と食べに行ったんです。 いつもファミレスじゃつまらないしたまにはちゃんとしたところにでも行こうかなんて言って。 とってもお洒落なバーのようなピザ屋さんに入ったんです。(制服で←) まぁ普通にとてもおいしかったんですけど、大全て表示するすんごくそう思いました今日。 今日は部活の大会で、夜ご飯を友人と食べに行ったんです。 いつもファミレスじゃつまらないしたまにはちゃんとしたところにでも行こうかなんて言って。 とってもお洒落なバーのようなピザ屋さんに入ったんです。(制服で←) まぁ普通にとてもおいしかったんですけど、大事なのはそこじゃなくてですね なんと 隣のテーブル席の人がTRPGの話してたんですよ。 初めはアニメの話っぽい話(?)してるなーと思っていたら よくよく聞いたら「RPが~」とか「ダブルクロスが~」って話していて あっ、これTRPGの話やん…絶対そうやん… ってなりましたねはい。 さらに驚きだったのが、おそらくオンセンの人なんですよね。 オンセンで有名な方の名前がちらっと聞こえたのと、 「卓を立てる」って言い方をされていたのでオンセの人やなと。 うん…。 世界って…狭いですね……。 さすがに違ったら怖くて声はかけられなかったんですけど 気になりすぎて意識がそっち側にいきまくってたらしく 「お前顔しんでるwww真顔wwww」 と友人達に笑われましたw まぁそれだけの話です。 外出先でTRPGの話聞けると思ってなかったのでちょっと嬉しかったです。 まさかこれ読んでる方の中にその方がいたりして…?w とまぁ実は見当ついてたりするんですけどさすがに黙りますね。 くだらん文章読んでいただきありがとうございました~笑
| 肉祭ポメタロス | |
2018/11/03 08:21 [web全体で公開] |
😊 TRPGをやる、前世職人の人々 久しぶりすぎるオンセン日記である。 半年前のゲームマーケット2018春からCocシナリオで同人活動を始めて、思ったよりちゃんと同人活動をしている。 春ゲムマの時「これが人生で最初で最後の同人活動…」って思っていたのに、夏に200頁の合同誌出して、冬にも新刊が出そうである。それをゲー全て表示する久しぶりすぎるオンセン日記である。 半年前のゲームマーケット2018春からCocシナリオで同人活動を始めて、思ったよりちゃんと同人活動をしている。 春ゲムマの時「これが人生で最初で最後の同人活動…」って思っていたのに、夏に200頁の合同誌出して、冬にも新刊が出そうである。それをゲームマーケット2018秋に持っていく、と、思う。日曜日にいます。あと冬コミにも持っていく。日曜日に西館にいます。 1年半前オンセンSNSに登録した時はこんなことになるなんて思って無かった。ルルブだって旅行雑誌だと思っていたくらいだし、初めて参加したセッションは屋敷を探索しないで出た気がする。TRPGは、オンセンSNSは、すごいな。人の人生こんだけ変えてしまうんだもの。すげぇよ。 なんでこんなことになってしまったんだと考える。 思うに、TRPGやる人って、なんかよくわからんけどモノづくりメッチャするんだよな。みんなキャラシに性癖を詰め込むし、絵を描くし、感想が読書感想文だし、シナリオ書くし、動画作るし、グッズ作るし、前世お前ら職人だろって人が結構いて、その影響はあると思う。 なんでこんなに前世職人が多いんだろって考えてみて、思ったのは、前世職人じゃなきゃそもそもハマらねえんだよな。 システムやシナリオがあっても、そこに物語はそもそもねえんだよ。物語を作るのはKPとPLなのな。んで、回すぞってなったら色々作るっしょ。KPはシナリオ読み込んで画像とか音楽探したり、PLもキャラシ作ってキャラ画像も考えるでしょ。ぶっちゃけ死ぬほど面倒くさいよ。スタートラインが既に難易度SASUKEじゃん。 今はオンラインのTVゲームも発達して、ヘッドフォン付けてみんなで話しながらゲーム出来るじゃん。TRPGをわざわざ趣味にする必要なんてあんまないじゃない、人生で。それをあえて趣味にして沼ハマりしている人たちでしょ。 根っからのクリエーターじゃなきゃ無理だよな。 なんかTRPG人間って凄まじいな。なんかアレかい? 前々前世でなんかそういう業を背負わされた生き物の集合体かなんかなんじゃないの。なんかこう、村の呪いを解く為に皆で素材をかき集めて何かを作って芸術の…なんかDIYの神かなんかを召喚して呪い解く薬を受け取ったとかそういう、そういう業の下にいるんじゃないの。 そう思う。そう思おう。その方が面白いや。 この文章を書いている人もそういう人で、読んでいる人もそういう人。面白いね。うん。 いや大してそんなに面白くねえな。うん。 なにはともあれ、人生は奇っ怪なものだねえ。
| 柴馬 | |
2018/03/18 00:33 [web全体で公開] |
😶 DX「ピースデスゲーム」終了 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)ネタバレあり設定だとタイトルにシステム書いたほうがいいんですね。遅まきながら理解。 んまぁそれはともかくエンディングフェイズも恙なく終わりまして。 最後も丸く?収まりましたしハッピーエンドということで…。 GM、SGM、PLの皆さん、6日間という長め(…かな?)の期間、お疲れ様でした。 元々下品めな人間なのでかなり控えましたが、RPや雑談等御不快になられていなければ幸いです…。 お一人は別卓があるので続きますが、他の方々はまたどこかでお会いできましたらその時はどうぞ宜しくお願い致します。 皆様6日間ありがとうございました。 -------------------------- リアム。 最初っから最後までめっちゃ喋ったレネビ(PLの感想) 立ち絵は初音ミクの雪ミク(だったかな…?)でした。 リアムみたいなタイプのキャラは台詞がするする出てくるので列も行も長くなるんですよね…。 PLがあんまり喋るタイプではないのでPCが喋る毎にMPが削れry 「皆が皆、(アクアリウムを見て)癒されてくれたらなぁって思うけど興味ない人もいるもんね。 あの子を癒すのは貴方やすぐ傍にいたあの子の役目! 私(アクアリウム)の役目じゃないからっ!」という考えのリアム。 自分にできない事は、出来る存在に任せる。シナリオ中盤で言った事をラストにまた持ってくるやつ。 中盤ではシナリオロイスに対して言ってましたけど、最後は自分に対して言いましたね。 シナリオメインNPCはシナリオロイスではなかったので、リアムは自分のシナリオロイスを通してメインNPCの事を見てました。 それ故、シナリオロイスの大切な子だから守るという認識。お別れもあっさり。 メインNPCと絡むべきはリアムじゃないからな…! シナリオロイスとの絡みは大切にしたいと思ってRPしてましたが …うーん、できてた…かな?自分ではわからん案件です。 PCさんで一人だけくんやちゃんづけせずあだ名で呼んでたんですが、 事前RPで何も考えずあだ名で呼んで、セッション始まってからキャラクターたちにくん/ちゃんづけどういう理由でつけるかと決めてしまったので一人だけあだ名呼びはおかしいな!となったので、多分リアム的に一番造形が好みだったんだなという理由&設定つけてあだ名呼び貫き通してめちゃくちゃ絡みに行ってました。はい。 今思えばPC間ロイス取ってるくらいだからそっちのお方に全力で行けばよかったかなと行動を振り返ってます。 ロイス取るくらいだから何かしら思ってますもんね……何も考えなさ過ぎた。 もっと不自然なく動けるようになりたいでござる~~ズイ₍₍(ง˘ω˘)ว⁾⁾ズイ と、精進を目指して。終わります。 ありがとうございました、お疲れ様です。 上とは全く関係ないけどプリーストシューターやりたい ウワァァァアアアSWアアアアッ!!SWやりたいよぉおおお!!(SW不足)
2021/07/26 17:21
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