タイチさんの日記を全て見る
みんなの新着日記を見る
😶 セッション感想『わんだふるあどべんちゃー!』(SW2.5) (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)yanagiさん主催のセッション『わんだふるあどべんちゃー!』にPL参加してまいりました。 同卓パーティーキャラは 今回の実質的な主役、神官コボルドの「ヴァシー」(PL:くまくじらさん) アビスボーンの魔力撃型、フェアテ魔法戦士「ソニア」(PL:A/Mさん) マギテックハーツを盛り込んだ渋いドワーフチェーンソー魔法戦士「ギヨルム」(PL:星LKさん) パーティーバランス調整用のGMPCスカフェン「アラン」(GM:yanagiさん) 自分のキャラは、前に出て異貌して魔法をぶっ放す魔法戦士「カペラ」 参加者4人のうち3人が魔法戦士、3人だけど 「この世界を救って、伝説の魔法戦士(マジックファイター)達よ」ってわけでもない(笑) ただ、レギュ8000点の経験点なら、最大レベル4がいるだろうと言う想定だったGMにとっては全員レベル3だったのが痛かった模様、理由は後述。 攻略にコボルドが必要な魔剣の迷宮というか遺跡の攻略に駆り出された一向。 コボルドのお伽話になぞらえた遺跡の仕掛けを攻略していく。 その末に手に入れた魔剣をめぐり、物語の敵として出てきたオーガの末裔が一向に立ち塞がる。 だがそう、敵のレベルと数はGM的にはレベル4キャラがいる想定のものだったのだ。 3人が魔法戦士組んでくるということは、経験点の消費が多いAテーブル技能の2本伸ばし(しかも3人とも両方のレベル3・3)と言う有様。 ヴァシーの手に入れた魔剣は、範囲内の敵にMP5点を支払って1d6の出目に応じた6種類のデバフをかけると言うもの。 さらに、回復を兼ねなくてはならないため乱発はできないわけだが、ダイス目も相まって敵の数がなかなか減らないのであった。 GMが仕方なしに魔剣の消費MPをこのセッションのみ0にする特別措置を施し それでも、ギリギリのと言うよりはGMのダイスが走りすぎて、リアルな疲労を伴う死闘でした。 そして自分のキャラはと言うと 「一体いつから、ヴァシーさんが冒険者じゃないと錯覚していたでありますか?」 「努力で未来がビューティフルスターとは行きませんか」>チェーンソーが武器の人に対して 「まもなく最初の扉が開く! ヴァシーさんが開く! それが我々冒険者の望み! 冒険者の業!」 「跳べない障壁を負けない気持ちでクリアするでありますよ! それが伝説の魔法戦士(マジックファイター)!」 「さぁ、みんなで止まらない未来を目指しましょう!」 なんて、アホなネタ発言をひたすら繰り返してました。 くまくじらさん「発言がネタに走りつつ規律には厳しい……謎ラインを走るわん」 GM「どう反応していいか困るラインではある」 語尾に「あります」ってつけてるのは経歴じゃなくて、最初のセッションで出会ったNPCに影響されてるんですが、家系が軍属でもいいかもしれないと思いつつ。 ネタに走りすぎて、ただの困った人になるのもいかんよなぁと。 GMを務めていただいたyanagiさん PLとして同卓していただいた くまくじらさん、A/Mさん、星LKさん 昨日はお疲れ様でした。
レスポンスはありません。
コメント欄:(最大1000文字)
web全体で公開 友達まで公開 本人にのみ公開 ※投稿するにはログインが必要です。