ナツトさんがいいね!した日記/コメント page.42
ナツトさんがいいね!した日記/コメントの一覧です。
| 【夜行性】ゆきおナマケモノ | |
2025/04/04 07:31 [web全体で公開] |
😶 (長文対策でネタバレ有設定)シナリオの好みか🤔 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)他の人の日記を読んでて、僕も寝る前に考えてみる。 好きなのは、TRPGに限らず、ほっこりする系。 TRPGで言うなら、NPC(人間人外問わず)と仲良くなっていったり、PLの皆が仲良くワイワイ協力出来るロスト率の低い平和な話が好きですね。 ホラーなんかのひりつくシナリオでも、協力して乗り越えていく系が好きです。 謎解きも脱出も簡単なものなら皆で知恵を出し合って協力して遊べるし、楽しくて好き。 なので、僕が回すのはロスト率が低くて、平和な終わりがあるシナリオが好きです。 まぁたまにそうじゃないのも選ぶけど、そこは気分って事で(笑) ーーーーーーーーーーーーーーーーーー 不得意なのは、秘匿系とRP重視、ガチ推理物。 僕自身が隠し事が下手なのと、RPをする為のアドリブ力の低さと推理するには地頭が悪いから選ばないだけなので、GM・PL問わずチャレンジしてみたいと思わなくは無いって感じです(笑) まぁでも自分からは選ばないかな。 知らずに選ぶ事はあるかもだけど(笑) ーーーーーーーーーーーーーーーーーー 苦手なのは戦闘メイン、悲しい系、恋愛系、R18系、ガチホラー系。 基本的に漫画やラノベで読むんだったらOK(内容による)だったりするんですけど、TRPGだと自分が回す。参加するってなった時は選びません。 トレーラーを読んで、上記の雰囲気や注意事項等があったらそっ閉じします。 僕自身が戦うRPや処理が苦手なのと、遊びで悲しい思いはしたくないのと、恋愛やR18は恥ずかしい照れくさいし、ガチホラーは普通に背筋がゾワッてするのでしないです。 程々なら良いんですけど、そこは僕の感覚なので、なんとも言えないですが。 悲しいというか、切ない系も、心が温まる話もあるので一概にはなんとも言えないんですが。 何かしら救いがある話が好きなのは僕がハピエン厨だからです(笑) 絶対やらないのは恋愛とR18かなぁ? 恋愛メインで、PLとNPCやKPCが恋人関係とかって、GMとPLが女の子同士なら大丈夫かも?って思わなくは無いけど、やっぱりやりにくさを感じる。 心が思春期なので照れくささが勝つんですよね(笑) 野良でこういうのやれるって、皆凄いよなぁ(笑) ※このサイトではR18シナリオのセッション募集は規約的に出来ません。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーー ギャグやネタ系も内容による。 SAN値回復とかの救済措置シナリオもそう。 ストーリーがしっかりしてれば良いかなぁと思うけど、勢いしか無いのは選ばないかな? 僕がギャグやネタに全振り出来ずに、スンってなるか、離れた場所で笑って絶対に巻き込まれたくないタイプだから、他の人が楽しくしている空気を壊してしまうんですよね。 そういうのは一緒にバカやってくれるメンバーで盛り上がるのが1番楽しいからね! ゲーム実況コラボで見てる分には結構好きです(笑) 愛着のある自キャラを失いたくない気持ちも分かるから、ストーリーがちゃんとしてて、これなら精神回復しそうだなって思える内容なら良いと思います。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーー そう言えば、Twitterでロストしたキャラを復活させるシナリオや、ロストしたキャラを登場させて当時一緒に探索したPLCとの切ない話や怖い話みたいなのや、ロストしたキャラが見た夢とか、そう言う番外編みたいなのもあって、色んな発想があるなぁと思います。 復活シナリオは賛否両論ありそうだけど、ロストしたはずのキャラが目の前に現れて?!とか、読み物としても面白そうだなと。 ま、新規キャラ作りの方が好きな僕にはあんまり関係無いけどね!(笑) 卓数が多くなったらそうも言ってられないかもだけど、そもそもPLしてないからねw ーーーーーーーーーーーーーーーーーー 他にもジャンルが有りそうだけど、思い付いたのはこんな感じかな? 実際にやったら楽しいのも有りそうだし、新しい発見もあるかもだけど、博打をするにはハードル高いかな。 これからも好きなジャンルだけやっていきます! だって楽しく遊ぶゲームだもん! 無理せず楽しく遊んでくぞ〜! よし、寝る!(笑)
| ポール・ブリッツ | |
2025/04/04 03:10 [web全体で公開] |
😶 眠れないのでなぜCoCが日本で一強なのかを考える (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)現代日本を舞台にした、ラノベのような展開と超常アクションが楽しめる国産TRPGは多々あるのになぜCoCが一強なのか。 他社の製品が、熟考の末に「不要」と判断して切り捨てた部分のルールが充実しているからではなかろうか。 ルールに盲腸みたいな無用な部分が多すぎるがゆえに、どんなシナリオにも対応可能なのである。 ゆえに、そこをブラッシュアップして明確にした7版がいまひとつウケないのではなかろうか。 そんなことを思った。裏付けも確証もない。 寝る。
| みやこ | |
2025/04/02 21:43 [web全体で公開] |
🤔 動機 TRPGでもそうですが、物語において大事なのは登場人物の「動機」だと自分は思っています。 CoCだと、よく知らない部屋に連れていかれますが... 「気がついたら知らない場所にいた」「周囲の人間も、状況を知らない」「異常事態だ」 だから「みんなと一緒にこの部屋を脱出しよう」という動機が生まれ全て表示するTRPGでもそうですが、物語において大事なのは登場人物の「動機」だと自分は思っています。 CoCだと、よく知らない部屋に連れていかれますが... 「気がついたら知らない場所にいた」「周囲の人間も、状況を知らない」「異常事態だ」 だから「みんなと一緒にこの部屋を脱出しよう」という動機が生まれますよね。 例として...誰かが死にかけてるとします。そこで悪魔があらわれて、「お前の体の一部をもらうかわりにこいつを助けてやろう」と言ってきた、という物語があったとしましょう。 その誰かが、もし赤の他人でなんの関係もなかったら?さすがに自分の体の一部を捧げるには動機足りえないでしょう。 その人が、家族や親友、恋人だとしたら?それなら、大切な人のために悪魔の取引に応じるかもしれません。 だけど、自分がもし、「音楽家」だったり、「スポーツ選手」だったりしたら?耳を奪われれば音楽は聞こえない、足を奪われれば運動もできなくなってしまう。自らの生きがいを奪われることに耐えきれず、取引できずに悪魔に嘲笑われる...といった結末になるかもしれないでしょう。 このように、キャラや状況、登場人物との関係性によって「動機」があり、行動も結果も変わります。 そこに、キャラの「人間性」が垣間見えます。動機に説得力がないと「なぜそのキャラがそんな行動をするのか意味が分からない」という違和感に繋がり、共感できなくなってしまいます。 極端な例ですが、善人でお人好しでなんでも人助けして自己犠牲もいとわない...といったキャラは、かなり難しいなと思っています。動機が「善行をするのが当たり前だから」だけになり、薄っぺらく見えてしまうからですね。バランスを違えば、「善の狂人」になってしまう可能性があります。 人間は自分のことで精一杯で、誰かを助けるというのは相応の覚悟がいる、と自分は考えています。 なので物語において「人を助ける」というのはけっこう悩ましいところだなと思っています。 また例を挙げるとすれば...困っている人が助けを求めています。ですが、このPCはアウトローなキャラで、人助けするようなお人好しなんかじゃないとしましょう。とはいえ、シナリオ的にこの人を助けてほしい。 なので、”PCは「チッ、こいつには借りがあるからな...」と仕方なしに、助けることにした”といったロールプレイをしたとしましょう。これなら、アウトローとしても、貸し借りに重みを置いているキャラとして、自然な動機となるでしょう。 ...とまあこの通り、自分はセッションにおいて、そのキャラの動機をけっこう意識しています。 とはいえ、セッションなどで「このキャラはそんなことしない!」とガチガチに考えすぎると、シナリオの進行に支障をきたすかもしれません。なので、KPとPLがお互いに協力して、なるべく自然な動機ができるようにするのがいいでしょう。 動機に説得力があれば、そのキャラにも意思が宿っているようにみえ、より物語に深みが与えられるのではないでしょうか。
| ササミ | |
2025/04/02 08:55 [web全体で公開] |
😶 新生活を迎える学生にオトクな情報 4月から大学や専門学校に進学する人にオトクな情報だ!! ① 大学生協には加入しておけ!! 生協で本を購入すると10%OFFで買えます。一番のメリットが教科書で、10%OFFはかなり大きくなります。 この他にTRPGのルールブックもオンライン注文で1割引されます。 生協の出資金全て表示する4月から大学や専門学校に進学する人にオトクな情報だ!! ① 大学生協には加入しておけ!! 生協で本を購入すると10%OFFで買えます。一番のメリットが教科書で、10%OFFはかなり大きくなります。 この他にTRPGのルールブックもオンライン注文で1割引されます。 生協の出資金は卒業時に帰ってきます。また、退学するときも生協のカウンターで申し込みして返金になります。 入学前に加入しなかった場合、生協のカウンターで学生証を提示して申請できます。 電子教科書を使っていない学校は、大学生協に入っておいて損はないです。 ② 部活、サークルには加入しておけ!! どこでもいいので、ゼミ以外のコミュニティに所属したほうがいいです。 4月中は歓迎ムードで入れます。興味が湧いた団体に2~3個入っておいて、自分に合うやつを残しましょう。 なぜって? レポート、課題、履修登録、研究室選び、全て情報戦です。 ソロプレイには厳しい環境なので、情報収集と人脈形成のためにサークル入っておいたほうが圧倒的有利になります。 先輩・後輩の関係って面倒じゃない? それも分かるけど、メリットのほうが確実に大きいです。 TRPGサークル、ボードゲームサークル、ダイエットのために楽そうな運動サークルなどに入っておいたほうがいいですよ。 ※ 番外編 契約書には絶対にサインするな!! 一人暮らしを始めたら、新聞、NHK、保険など色々な勧誘がやってきます。それと、サークルの形をした宗教団体や政治団体、マルチ勧誘もあります。 絶対に玄関は開けない!! 開けるときはチェーンをしたままで開けましょう。スマホを持って警察やマンションの管理会社に助けを呼べるようにしておきましょう。 ファミレス呼び出しでマルチに囲まれたら、大声で騒ぐ、店員を呼ぶ、トイレに行くって言って走って逃げましょう!! まぁ、相手もプロなので、マルチや宗教って感じないように上手く誘導してきます。【契約書にはサインするな!!】です。
| フライングカキフライ | |
2025/04/02 18:54 [web全体で公開] |
😶 GMの人はすごい 日記のタイトル通りの話で、もはやそれ以上語ることはないんですが…… 今まで一年弱、ずっとPLとして様々なセッションに参加させていただきました。 CoC、SW2.5、ブラッドパス、フタリソウサ、ケダモノオペラ、アンサングデュエット…… どれもこれもとても楽しく遊ばせていただいて、素敵なセ全て表示する日記のタイトル通りの話で、もはやそれ以上語ることはないんですが…… 今まで一年弱、ずっとPLとして様々なセッションに参加させていただきました。 CoC、SW2.5、ブラッドパス、フタリソウサ、ケダモノオペラ、アンサングデュエット…… どれもこれもとても楽しく遊ばせていただいて、素敵なセッションばかりでした。 そして参加するたびに、いつもいつもセッションを回してくださるGMの方々には感謝と尊敬の念を募らせておりました。 しかしながら、最近自分でもお部屋を作ったりシナリオの読み込みをしたりしていて、あらためてこう思ったわけです。 GMの人、すごい。 いや、すごすぎる。 お部屋の準備ってとても大変ですし、シナリオの読み込み自体もとても気を使います。 今までも感謝と尊敬を胸に抱いてはいましたが、その解像度がすごく上がった気がしますね。 本当に、いつもお疲れ様です。 そして、ありがとうございます。
| k | |
2025/03/29 20:09 [web全体で公開] |
😆 サイコロを振らなければ、勝敗がなければゲームではないのか? 以前サイコロを振るなどのランダム性がなく、勝敗がなければゲームではない。よって、ナラティブ系TRPGはゲームではないという主張を見たことがあります。 私は「なるほど、一理あるかもな?」と思っていたのですが、この度Zhenya’s Wonder Tales(以下ジェーニャ)を翻訳し終わりまして、一理全て表示する以前サイコロを振るなどのランダム性がなく、勝敗がなければゲームではない。よって、ナラティブ系TRPGはゲームではないという主張を見たことがあります。 私は「なるほど、一理あるかもな?」と思っていたのですが、この度Zhenya’s Wonder Tales(以下ジェーニャ)を翻訳し終わりまして、一理ない派に宗旨替えいたしました。 たしかにじゃんけんに勝敗がなければ虚無かもな…とも思うのですが、よくよく考えたら「赤と青のダイスをひとりで同時に振り、赤が青の数値を上回ったら勝ちとする」というゲームはダイスを使っててランダム性と勝敗はあるけど虚無なわけです。 ゲームって勝敗が楽しさとイコールではないですよね。もし勝敗がゲームの楽しさなら、勝敗がつく前に切り上げたゲームはまったく面白くないはず。 将棋とかは次使える駒がわからない!なんてことはないのである意味ランダム性が排されているわけですが、別につまんなくはない。 じゃあ何がゲームを面白くさせているのか?どうしてダイスや勝敗が必要に感じるのか?と考えた時その答えのひとつは「スリル」なんじゃないでしょうか。 「こうなって欲しい」という動機づけに勝敗設定が、「そうなるかはわからない」というハラハラにダイスが必要なんだと思います。 だから「こうなって欲しい」という動機づけができて、「そうなるかはわからない」とハラハラできればダイスや勝敗はなくても面白いゲームなのではないでしょうか? ジェーニャはダークファンタジーなおとぎばなしを作り上げるゲームです。 推奨プレイ人数は4人。4人分の配役カード、1人につき3枚の専用行動カードを持ち、それから誰でも使える4枚の行動カードがあります。カードを広げた盤面はマーダーミステリーっぽいですね。 全てのカードは常に「表面は」誰でも見ることができる状態で、各プレイヤーは順番にこの行動カードに書かれた行動に向けてロールプレイを行い、その行動が行われた時に、カードの中身を確認します。行動を起こした結果、どんな(悲)劇的な変化が巻き起こされるのか、がカードを見ているだけでただただ感心する出来です。 ジェーニャのキャラクターたちは、それぞれに(多分)秘密と欲望を持っていて、その願いは互いに響き合い、決して全てが叶うことはありません。 たとえば、1人のひとへ2人のひとが同時に結婚を申し込んだ時、ふつうみんなが幸せになる道はないですよね。もちろん重婚を認めるという手もなくはないけれど、それが幸せと呼べるかはちょっと疑問です。 プレイヤーが登場人物のために彼らの幸せを望むとき、素晴らしい物語を作り上げることを望むとき。また別のプレイヤーが登場人物の欲望を叶える悲惨な物語を楽しみたいと願うとき、ジェーニャはスリル満点のゲームを楽しませてくれるはずです。 そんなジェーニャ、現在クラファン中!目標は達成しましたが次の目標に向けてラストスパート中です! PDF支援コースがおすすめ!一緒に翻訳して遊びませんか!? https://www.backerkit.com/c/projects/bully-pulpit-games/zhenya-s-wonder-tales
| 明日平 | |
2025/03/29 22:08 [web全体で公開] |
😶 創作とは頭の中のイメージを劣化させる行為である 昔同じことを書いた気がするけど 明日平は「創作とは頭の中のイメージを劣化させる行為」と思ってるというかあきらめてるところがあります 明日平の考えたチョー面白いシナリオは頭の中にはあるけど 実際、シナリオとして書くと「アレ?」ってなるのは明日平だけじゃない……と思いたい まあ頭の中のシ全て表示する昔同じことを書いた気がするけど 明日平は「創作とは頭の中のイメージを劣化させる行為」と思ってるというかあきらめてるところがあります 明日平の考えたチョー面白いシナリオは頭の中にはあるけど 実際、シナリオとして書くと「アレ?」ってなるのは明日平だけじゃない……と思いたい まあ頭の中のシナリオの面白さが10としたら 書いたシナリオの面白さは5くらい? そのくらい「書く」というか「創作」すると劣化する 頭の中のイメージが100%出力されるなんて(明日平には)ありえない 今はAIで壁打ちできるんで少しはマシになってるかもしれないけど それでも頭の中で考えたものそのものは出力できない そしてこれも前に書いた気がするけど 面白さ5のシナリオでセッションすると GMとして伝えられるのは3 PLに伝わるのは1 とドンドン劣化する それでもセッションの面白さは最初の頭の中のイメージの10を超えて20にも100にもなる PLの想像力様様です
| べいろす | |
2025/03/29 14:44 [web全体で公開] |
😶 日記は自由ですよね・・・ 下記の投稿は禁止事項に抵触しますので投稿はなさらないようご協力お願い致します。 R指定の内容を含む投稿 誰かを誹謗中傷する内容を含む投稿(名前を伏せた場合も含みます) ========== というのはありますが。 人様の日記内容が不適切だと思うなら通報して運営様のジャッジを仰ぐのが本筋かなって思います。 もしその日記が運営のジャッジに耐えたなら、それは許容範囲とみなすべきかなとか:)
| どうじょう | |
2025/03/29 03:45 [web全体で公開] |
😶 わーっと楽しい時間が過ぎると ――――唐突に(´・д・`)スン…となったりしないだろうか? 卓とかプライベートとか調子が良いのに不意に何とも言えない不安感に襲われるときがある。 楽しいことが多いとその反動がそのうち来るンじゃないのかと怯えているのかもしれない。 根がチキンだからどーしょーもないワー。
| ゆき | |
2025/03/29 00:48 [web全体で公開] |
😆 エモクロア『魔法のランプと秘密基地』を回してきました! エンドB 全生還にて閉幕いたしました! とてもバランスのいいメンバーで、DLはずっとにこにこ楽しく回させていただきました。 亀沢くんが最後まで鋭くて優しく、まさかあの件に触れていただけるとはと感激しました! オルフェウスくんが、ラストのダイス目や『合点承知』で終わるの素敵でした! 小林くんがずっと皆さんをひっぱっていてくださっていて、俊足の名に恥じない行動力素晴らしかったです! 一緒に遊んでくださってありがとうございました!
| 【夜行性】ゆきおナマケモノ | |
2025/03/28 23:42 [web全体で公開] |
😶 公式アプリのルール (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)を読んでて、クトゥルフ神話TRPGって、職業一覧固定だと思ってたから、無料で読める部分に、想像力があれば自作して良いって書いてあって、そうなんだ?!ってなった(笑) あくまでもアレってサンプルなんだね。 とは言え現代シナリオで忍者や暗殺者とか連れて来られても世界観壊れるから僕は嫌だけど🫢 学生探索者も、サプリメントって言うのに載ってるからそれを買って読んでね!とか、年齢によってステータス修正があったり、EDUによって大体の年齢が決められてたりするって、ルルブの何ページに載ってるからそこを読んでね!とかで、当然細かい事は書いて無いけど、軽く調べただけでもハテナがいっぱい( ᐙ )? ルルブをちゃんと読んでも理解出来るか怪しい部分…(笑) 頭悪いから、そこら辺難しそうだなって思いながら、いつかKPやれる日が来るのだろうかって思ったり。 とは言え、職業が固定じゃないと分かっただけでも良し!! ちょっとずつ覚えていこう!(* ー̀ ֊ ー́ )و✧ ※ちゃんと公式アプリで無料のままで読める部分だけを書いてます。 ※検索して出てきた内容はちゃんと『何ページに載ってるよ!』って言うアドバイスだけだった。 一応誤解の無いように分かり易く上記しておきます。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーー ☆宣伝☆ そんな僕は、普段エモクロアTRPGのDL(GM)をしています! そして、もっと広まって気軽に遊んでくれ!って思ったので、今度エモクロアTRPGのキャラ作成したりルールを覚えようの会をするので、良ければ参加して下さると嬉しいです! 日時は参加メンバーが決まってから決めるので、ボイセ勢もテキセ勢もお気軽に〜! https://trpgsession.com/sp/session/174306338263YUKIOnmkmn0128
| ななよん | |
2025/03/27 23:07 [web全体で公開] |
😶 TRPG人って凄いね 最近COCしてるとクリティカルとファンブルが凄い出る。短時間シナリオしか回してないけど...なんで?ダイスの女神って凄いね、この前なんて心理学初期値でクリティカルしてかなり良い情報出たからね?いやあ...TRPG人って凄いなあと、ダイスの女神に仕えなきゃ...
| ササミ | |
2025/03/28 10:18 [web全体で公開] |
😲 昨夜のニンダイ、テンション上がりましたね~ (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)セッション入れずに待機していました。 Switch2が発表される前のニンダイ(Nintendo Direct)だったので、全く期待していませんでした。 が、まーーーー驚いたね~ 以下、感想です ・ドラクエ1・2のリメイク 新キャラ? あ、発売日は未定なのね… ・メトロイドプライム4 ・グラディウス コレクション ライフフォースが入ってる!! グラ5は無いの? ・デビルサマナー 葛葉ライドウのリマスター マジかよ! 待ってた ・サガフロ2 リマスター ・リズム天国の新作!! リズム天国の新作!! ・新機能『バーチャルゲームカード』 ・スパロボシリーズの新作 ・パタポンの1・2がSwitchに登場! 思わず声が出た「マジで!?」 ・みんなのGOLFがSwitchに!? 「ちょ、マジで!? SCEどうした!?」 ・トモコレ復活 ・宮本茂さん登場!! お元気そうで何よりです 夜中にテンション上がりましたよ!! この他にも色々ありましたが、テンションが上ったところだけ抜粋です。 来週もニンダイあるので、今から楽しみです。
| カモシカ | |
2025/03/28 13:06 [web全体で公開] |
😆 CoC 6版【守護者と好奇心】に参加しました (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)KP:シルヴ(shiruvus) 様 【守護者と好奇心】 に参加しました〜🎉 自PCは泉 綾(いずみ りょう)さんでした。 職業:無職(ディレッタント)です。 ディレッタントって日本語だと好事家らしいですが、好事家って職業なのか…?となって無職になってしまいました。 ダメボが-1D4だったので、戦闘技能に振るのは諦めました。戦闘技能推奨なのに… 振り直してもダメだったので諦めて回復要因になれるよう応急手当と医学と回避に振りました。 今回の卓は出目が悪かったァ ここぞというところで失敗、ファンブル、100ファン… KPの慈悲がなかったら、全滅endだったでしょう。ありがとうございます😭 言いくるめ、説得のRPが難しかったです。無理やりダイス振って考えを変えさせましたが、もっとスマートにできたはず… 反省! 今回のシナリオはKP様作! 本人自らセッションしてくださるなんてこんなにありがたいことはないです。 感想戦でシナリオについて色々聞いていたのですが、何気ない描写もちゃんと練り込まれていて、作者に直接質問できる幸せを感じていました。 エンディングは残念ながら1人ロストでした😞 彼が一番頑張ってたので、なんとか生き残って欲しかったのですが、ダイスには逆らえません。 泉さんは今後彼の遺言通り、好奇心を抑えながら生きていくのか、それとも…? 以上、日記でした〜
| あいぜなさん | |
2025/03/27 10:40 [web全体で公開] |
😶 だァ!!!!暑い!!! 4日前くらいは寒くなかった???? えぐいんですけど いや普通に怖い。地球が、宇宙が、怖い。寒暖差で体調を崩さないようにしなければ。というか、2日で日中の温度が合計17℃上がるって何?どういう事?上がりすぎ。怖い。 あったかポカポカ過ぎて、眠い。
| Kei | |
2025/03/26 18:22 [web全体で公開] |
😶 マンチキンの歴史のお話 ご機嫌よう。思いかけずマンチキンというワードが飛び込んで参りましたので、今日は H. Tucker Cobey による「Tracing the Origin of “Munchkin”」の抄訳です。そもそもマンチキンというのは(悪い意味での)「お子様」「ガキ」という意味ですが、どんな意味で、どこから全て表示するご機嫌よう。思いかけずマンチキンというワードが飛び込んで参りましたので、今日は H. Tucker Cobey による「Tracing the Origin of “Munchkin”」の抄訳です。そもそもマンチキンというのは(悪い意味での)「お子様」「ガキ」という意味ですが、どんな意味で、どこから来て、どう広まったのでしょうか? 蛇足しておきますがマンチキンというのは猫の品種ではなく TRPG プレイヤーの品種です。 マンチキンという言葉は1970年代後半には D&D 界隈で用いられるようになっていました。そこには(まだ発売から5年しか経っていないにも関わらず)「古参」と「新参」の違い、特に新参とされた人々の年齢層が低かったという背景があるようです。1979 年には既に「新参のガキどもはゲームの邪魔や迷惑行為を楽しんでいる」という内容のテキストがあります(Dr. Gary Alan Fine’s Shared Fantasy, APA-DuD #23)。 James Desborough & Steve Mortimer の 1999 年の著作「The Munchkin’s Guide to Power Gaming」でも、マンチキンは9〜13歳のお子様で、ほとんどの人にこの傾向があるという記載があるほか「肉体的にも精神的にも幼い」という意味で使われていたという証言もあります。 1980年になると、Glenn Blacow による「Aspects of Adventure Gaming」で、プレイスタイルの分類がなされます。これがおそらくプレイスタイルの最初の分類と思われますが、この文中で「多くのキャンペーンはパワーゲームから始まるが、進行するについれてスタイルが変わっていく。一方で若者が新たにキャンペーンを始める際もパワーゲームから始まるので幼稚というレッテルが貼られる」と語られています。 そして1985年、Jeff Okamoto の手で「Real Men Don’t Play Fantasy Role-Playing Games」が書かれます。これがマンチキンテキストとして知られる文章ですが、その定義は他のスタイルを挙げた上で「これ以上何かいう必要ある?」というシンプルなものです。 それから40年経って、マンチキンという言葉は「好みでないプレイスタイルで遊ぶ人」として今でも使われていますが、本来はジェネレーションギャップから生まれたものです。 抄訳ここまで。ここから先は日本語版に関する蛇足ですが。 日本でマンチキンという言葉を広めたのはおそらく非常に高い確率で馬場秀和でしょう。今でもサイトは稼働していて、マンチキンテキストも読むことができますが、後に更に脚色された版の訳のようで、上記の原文にはない文章が含まれています。また一応個人的な思いで注意をしておきますと、馬場氏自身が非常に偏ったタイプのプレイヤーと思われますので、そう知った上でお読みいただくと良いかしら。 いずれにしても、日本ではマンチキンという言葉はちょっと違った方向の意味を持つようになりました(Wiki 自由研究によると日本における意味の変遷の過程に朱鷺田祐介氏が関わっているようですが、わたくしそのあたりは存じません)。 それはともかく、今回改めて原文を軽く眺めたりして「Real Men Don’t Play Fantasy Role-Playing Games」に挙げられたプレイスタイルの分類にサンディおじさま(CoC の作者)が関わっているという部分が新鮮でしたわ。ともあれ原文は少なくとも歴史的経緯からすれば怪文書ではございませんし、当時のサブカルチャーの状況を表したテキストですし、マンチキンの扱いも悪い意味でのお子様/ガキというニュアンスの方が強いかと存じます。 最後に、原文を読んでいないので紹介文からの推測ですが、日本でいう「我儘で聞き分けがない」という意味でのマンチキンを最初に大々的に取り上げたのは「The Munchkin’s Guide to Power Gaming」かと思われます。そうした遊び方としてキャラクターのステータスを不正に操作し、ルールを曲げ、不利な結果をやり直し、GM を買収し、NPC のアイテムを盗む方法などが書かれているそうですわ。もちろんジョークとして、パワーゲームというプレイスタイルを前提に。出版社が Steve Jackson Games、出版年がマンチキン・カードゲームの2年前ということから、これがマンチキン・カードゲームの元と考えられることもあるようですわね。
2025/04/04 02:05
[web全体で公開]