キノミさんがいいね!した日記/コメント
キノミさんがいいね!した日記/コメントの一覧です。
| 時雨 | |
| 2026/09/11 20:24[web全体で公開] |
| ナギ | |
| 2026/09/01 22:41[web全体で公開] |
😶 キャラクターの解像度を上げるには 自分の作ったキャラクターをうまく動かせない! なんて経験は、誰しも一度はあるでしょう。 そんなとき、どうすればいいのか。 答えは「参考文献を用意すること」です。 物語の登場人物を参考にキャラクターを作ることはよくあると思います。しかし、作者の意図したキャラクター像から少しずつズレてい全て表示する自分の作ったキャラクターをうまく動かせない! なんて経験は、誰しも一度はあるでしょう。 そんなとき、どうすればいいのか。 答えは「参考文献を用意すること」です。 物語の登場人物を参考にキャラクターを作ることはよくあると思います。しかし、作者の意図したキャラクター像から少しずつズレていき、なんだかRPがはかどらなくなったり、どう発言すればいいのかわからなくなったりするものです。 参考文献として本を読むことで、自分の知らない人間の解像度が上がります。できればノンフィクションを選ぶと、実際にどのような人間なのかを深く解析でき、RPに大いに役立ちます。 これは、私がとあるキャラクターを作る際に読んだ参考文献です。 それで何ができたかって? 地雷系女子ですよ!
| 明日平 | |
| 2026/08/27 22:27[web全体で公開] |
😶 オンセ初心者だったころ一番困った事 それは『参加申請する勇気が出ない』これに尽きます オンセのマナーがわからないとか ツールの使い方がわからないとか 時間が取れないとか 何を準備すればいいのかわからないとか システムのルールがわからないとか(明日平はオフセ経験者なので大丈夫だったけど) ルルブが高いとか(明日平は社会人全て表示するそれは『参加申請する勇気が出ない』これに尽きます オンセのマナーがわからないとか ツールの使い方がわからないとか 時間が取れないとか 何を準備すればいいのかわからないとか システムのルールがわからないとか(明日平はオフセ経験者なので大丈夫だったけど) ルルブが高いとか(明日平は社会人なので大丈夫だったけど) そういう理由や他の困りごともあるんですが 結局いろいろ理由をつけて、参加申請するのをためらってたんですよね 大体のことに言えるんですが、案ずるより産むがやすしで 参加申請してセッションやってみれば楽しいですし いろんなことができたりわかったりするようになります とはいえ明日平もいまだに参加申請するときもGMで卓を立てるときも緊張します それでも参加申請したり卓を立てたりできるのは、今までのセッションの楽しかった経験があるからです 勇気って多分、小さな成功経験の積み重ねで育っていくものなので 1回成功体験があると2回目以降は楽になります 初心者歓迎卓をやってる方は大体優しいので思い切って参加するのはおススメです 特にルルブ不要卓なら知らないシステムでも思い切って参加する価値はあります(明日平も最初はそうだった) 結論としては 最初に参加申請するのはすごく勇気がいるけど、思い切ってセッションに参加しよう です
| ぎんじょー | |
| 2026/08/23 21:13[web全体で公開] |
😶 【ふと疑】キャラクターシート見る/見ない? オンセンさんのトピックに立てるほどでもないかな…と思ったので個人の日記に留めます。 自分がGMの時はさておき、セッション中に同卓PC様のキャラシを見ます? 自分は常に開く派です。 スキルビルドとシナジーを考えるシステムで遊ぶ経験はまだまだ全然なのですけども、 背景設定見たさに毎回別タブに全て表示するオンセンさんのトピックに立てるほどでもないかな…と思ったので個人の日記に留めます。 自分がGMの時はさておき、セッション中に同卓PC様のキャラシを見ます? 自分は常に開く派です。 スキルビルドとシナジーを考えるシステムで遊ぶ経験はまだまだ全然なのですけども、 背景設定見たさに毎回別タブに開いてはおきます。 …リアルタイム中に見直す余裕があるかどうかは別として。 可能であれば、自分のRP中同卓PCさんの設定を拾ってできれば盛り込みたい。 それに対するレスポンスがあるかどうかは全く別問題で、ただの自己満足の域です。 メインタブでのRPは難しくともPL雑談タブで拾えたらいいなあとはよく思います。 ただし残念ながら、脳みその引き出しがひとつしかないので拾える範囲には限界があります_(´ཀ‘」 ∠)_ ただこれも、拾われる側にも希望する拾われ方というのはきっとありまして。 拾ってくれるのは嬉しいけど、そういう拾われ方は…というのはきっとある。 そういう拾い方にはならないよう、がんばって考えないとなあ。 それ以前に、RPが浮かび次第ぽんぽん投げ込むスタイルなのでそこから見直す必要があるのですけども。
| すず | |
| 2026/08/24 13:24[web全体で公開] |
😍 レプ葬 感想 8/22-23 レプリカントの葬列 両生還にて完走しました! とりあえずネタバレなしの完走した感想になるんですけど、 えー、HO怪盗と贋作師、お互い愛してる発言が出ました。 うちのHO怪盗PC:相方をとても気に入っていて親友に近い存在だと思っていた。かなりのメンタル強者だったが面と向全て表示する8/22-23 レプリカントの葬列 両生還にて完走しました! とりあえずネタバレなしの完走した感想になるんですけど、 えー、HO怪盗と贋作師、お互い愛してる発言が出ました。 うちのHO怪盗PC:相方をとても気に入っていて親友に近い存在だと思っていた。かなりのメンタル強者だったが面と向かって愛してると言われて最終的には少しだけ恥ずかしくなった。 PL(私):セッションにおいて完全にPCとPLの意識を切り離していたため、お前ら付き合っちゃえよ!とか贋作師メロすぎる…とか思ってた。2人の関係性を見てあぁ〜いいぞぉ〜!とずっと裏で叫んでた。 実は過去一レベルに危うくて両ロス簡単にできるくらい出目が荒れてた。 特にとある場所でファンブル多くてかなり危険なところも多かった。 出目がPCと共鳴していたのか分からないけど、かなりの自信家な性格だったから運命を掴み取っていざという時のダイスは全て成功させてたのでヒヤリハットな人生。 まあうちの怪盗PCが「私には造作もない」とか「失敗するわけがなかろう」と言い続けてたのでPLも勇気を貰っていたのかなと。 探索中はずっとイチャイチャしてるしNPCの前でも関係なくカッブルみたいな所作しまくってたからニヤニヤが止まらなかった…。 何回かうるっときて感動したシーンもあったしとても心に残るセッションとなりました。 今のところ最高だったシナリオ同率3位に浮上してる。 (1位は鰯と柊、レプ葬と作者同じだゾ)
| やばい高橋@鳥鳴宮 | |
| 2026/08/13 21:32[web全体で公開] |
😍 やっと生活がおちついたので。 お昼間、平日にクトゥルフ6版ボイセTRPG出来る方探しております! オリシなどもあるので是非遊んでください。 KPもPLも大好きです。
| 明日平 | |
| 2026/08/14 17:06[web全体で公開] |
😶 選ばれてあることの恍惚と不安 GMとして卓の募集してPLが集まってからセッションが始まるまでの時間 PLの皆さんが集まってくださったことはうれしいんですが、不安でいっぱいです 胃とか心臓ガギュ~ッってなる感じがします セッションが始まると楽しいが勝るんですけどね
| ササミ | |
| 2026/08/10 01:04[web全体で公開] |
😶 【インセイン】PLが悩んでいるシーンが楽しすぎる… 今日も【インセイン】のGMでしたが、先週までとは雰囲気が違う『推理シナリオ』でした。 真犯人は? 手口は? その動機は? タイマー機能で時間に追われながら推理タイムです。 相談しつつ悩む姿が見れて満足ですwww そして、推理は見事に的中!! コレだからGMは辞められません。
| 簓木くの | |
| 2026/06/08 01:55[web全体で公開] |
😆 やらかし卓でのセッション 感想 初めてHOのあるシナリオで凄い楽しかった!やっぱり新しい事やシステムは面白いから今度は秘匿のあるHOのシナリオセッションに参加して見たい!後無事生還出来たから良かった!
| たこ | |
| 2026/06/08 11:59[web全体で公開] |
😶 【雑記】ウチのうちの子 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)便乗です 私の場合はお気に入りというか、特に思い入れのあるPCを『うちの子』と思っています 残念ながら作ったPCが全て『うちの子』にはなれなかったりします じゃあ誰が『うちの子』になれるの?というと、卓で他の方のPCと絡んで楽しくプレイ出来ると『うちの子』に昇格します 自分でいくら設定を盛っても『うちの子』にはなれなかったりします 『うちの子』は解像度が高いです それは自分が考えた設定の枠を超えて、他のキャラと絡む事で、よりキャラのイメージが膨らむからです 他人との関わりのなかでキャラがより生き生きと動き出す 私がTRPGを好きなところの一つです なので『うちの子』は自分が思う通りの行動をしない場合があります、相手次第で変わるのです それはよく知りながらも自分とは違う、『自分の家族』のような感じなのでしょうか 人の親だと自分の子供のように感じるのかも知れませんね、私は親ではないので分かりませんがw そんな自分だけでは作れない『うちの子』がたくさん増えるといいなぁ、と思いながらプレイしています
| ササミ | |
| 2026/05/30 22:14[web全体で公開] |
😶 楽しくロールプレイ 昨日は、カバオさんKPで突発クトゥルフをしてきました。 PL同士でワチャワチャと協力しながら全員無事に生還。 上手いKPと楽しいPLに囲まれて、ワイワイとロールプレイしながら遊ぶのって楽しいですね~ せっかく良いGMの元でPLできるので『今日は〈目星〉などの探索技能に頼らずに探索してみよう全て表示する昨日は、カバオさんKPで突発クトゥルフをしてきました。 PL同士でワチャワチャと協力しながら全員無事に生還。 上手いKPと楽しいPLに囲まれて、ワイワイとロールプレイしながら遊ぶのって楽しいですね~ せっかく良いGMの元でPLできるので『今日は〈目星〉などの探索技能に頼らずに探索してみよう』って目的を持って遊んでいました。 情景から調べたい場所を指定してロールプレイで情報を貰います。分かる人向けには【インセイン】の『ゾーキング』です。 コレを嫌がるGMさんも居ますが、受け入れてくれる相性の良いGMさんとは長く付き合っていきたいです。 もう一度書いておきます。メチャクチャ楽しかったです!!
| 簓木くの | |
| 2026/05/29 23:30[web全体で公開] |
😆 キノミさんの卓でのセッション 感想はねもうね凄い楽しかったし!初めて夜でのセッションが0時過ぎ無かったから不思議な感覚だぁ、後結構RPが上手くなった気がして凄い嬉しかった!またこの卓でセッションしたいと思いました! 後夜ご飯の親子丼美味しかった
| はるるん | |
| 2026/05/29 09:16[web全体で公開] |
🤔 TRPGとは、ジャズのように即興で紡がれ、プロレスのように互いを信頼して完成する遊びだ ◆はじめに TRPGを一言で表すと、何だろうか。 物語を楽しむゲーム。 キャラクターを演じる遊び。 戦術や判定を楽しむシステム。 TRPGという遊びを一言で言い切るのは、とても難しい。 そんな中で、あるときふと腑に落ちた表現が思い浮かんだ。 TRPGは、ジャズであり、プロレ全て表示する◆はじめに TRPGを一言で表すと、何だろうか。 物語を楽しむゲーム。 キャラクターを演じる遊び。 戦術や判定を楽しむシステム。 TRPGという遊びを一言で言い切るのは、とても難しい。 そんな中で、あるときふと腑に落ちた表現が思い浮かんだ。 TRPGは、ジャズであり、プロレスである。 --- ◆ジャズのセッションとは 演奏者たちは、最初から最後まで決まった譜面をなぞっているわけではない。 共有されているのは、曲のテーマやコード進行といった「骨組み」だけだ。 一人が奏でた旋律を、別の演奏者が拾い、膨らませる。 誰かが前に出れば、誰かが支える。 互いの音を聴きながら、その場で流れを作っていく。 つまりジャズとは、「即興」でありながら、「協調」によって成立する表現なのである。 --- ◆プロレスの試合とは プロレスもまた、単なる勝敗だけを競うものではない。 そこには、「観客に良い試合を見せる」という強い意志がある。 相手の技を受けることで、相手を輝かせる。 相手の見せ場を作り、流れを共有し、最後に納得感のある決着へ導いていく。 互いに信頼し、「預ける」ことで試合を成立させているのだ。 --- ◆ジャズのように紡ぎ、プロレスのように預ける TRPGにも、シナリオやルールという「骨組み」は存在する。 しかし、その進み方はプレイヤーたちの選択によって大きく変わっていく。 GMが出したNPCの誘いに、プレイヤーが「面白くなりそうだから」と乗ってみる。 プレイヤー同士が対立を演じながらも、卓の空気を壊さないように着地させる。 GMが想定外の行動を受けて、展開を組み替える。 そうやって、セッションは形になっていく。 ここには、明らかにジャズ的な構造がある。 そして同時に、TRPGにはもう一つ重要な要素がある。 それが「信頼」と「受け合い」だ。 GMが出したフックにプレイヤーが乗る。 プレイヤーの提案をGMが拾う。 他のプレイヤーの見せ場を邪魔せず、時には自分が一歩引く。 互いに流れを預け合いながら、ひとつの物語を作っていく。 そこには、プロレスに通じる美学がある。 つまりTRPGとは、ジャズのように即興で紡がれ、プロレスのように互いを信頼して完成する遊びなのだと思う。 --- ◆まとめ TRPGは、多面的な遊びだ。 ルールとして楽しむこともできる。 物語として味わうこともできる。 戦術ゲームにもなれば、演技の場にもなる。 しかし、そのすべてを貫いている一本の軸がある。 それは、「即興」と「信頼」だ。 台本通りには進まない。 だからこそ、互いを聴き、互いに預ける。 その積み重ねの先に、セッションという体験が生まれる。 だから良いセッションのあと、人はこう思うのだろう。 「いい演奏だった」 「いい試合だった」 「いいセッションだった」 この三つは、きっと同じ意味を持っている。
| さにー | |
| 2026/05/25 16:12[web全体で公開] |
😆 ノリノリで怖くて愉快な「村ホラーRTA」 セッション開催日見たら3か月前でびっくらポンすぎた「村ホラーRTA」の感想です! まず、ノリでつくった自探索者・植物学者のシナリオの波への乗り具合が好きすぎて、今でも悦に入っておりまして。一番大きかったSAN減少でほぼ最大値を叩き出したときは心が震えました……。感動で……(?) 強気な振る舞全て表示するセッション開催日見たら3か月前でびっくらポンすぎた「村ホラーRTA」の感想です! まず、ノリでつくった自探索者・植物学者のシナリオの波への乗り具合が好きすぎて、今でも悦に入っておりまして。一番大きかったSAN減少でほぼ最大値を叩き出したときは心が震えました……。感動で……(?) 強気な振る舞いをする人がサァ!打ちひしがれてるの!イイジャン!!!!萌えジャ(ry 相方PC(aka 歩くラジオ)はおもしろすぎるし、終盤の連続ファンブルは輝いていたし、植物学者を「おねえさ~~~ん」って呼んで仲良くしてくれて本当に大助かりでした。KPは怖怖演出うますぎるし、お遊び技能もいい感じに振らせてくれるし、あとあと初めてのセッションでお世話になったKPだったので、私は「あのとき楽しく遊ばせていただいたおかげで!今の私が!あるのです!!!」を心の中でひとりごちて勝手にエモくなっていました。本当に感謝。 どんなシナリオにおいてもなんですけど、卓がノリノリとしか喩えようのない空気になる瞬間がマジで好きでして。私がTRPGを遊んでいて、所謂最も能汁が出ているのを感じる瞬間がそれかな~と最近思っています。 自惚れかもしれないけど、思い返すセッションのどれもにノリノリの瞬間があって、同卓してくださった方たちともその瞬間を共有できていたならいいな~ってつくづく思いました☆以上!
| ナナシ | |
| 2026/05/04 00:45[web全体で公開] |
😶 なぜベストを尽くさないのか 最近、なんやかんやでセッションにPL参加できる機会が増えてきたこともありふと思ったのですが、ココフォリアのお部屋を凝っている方がなかなか多い...。 アニメーション素材で動きをつけたり、お洒落フレーム(前景を囲む枠。正式名称を知らないので勝手にそう呼んでいます)や小物を活用して雰囲気を作ったりと、全て表示する最近、なんやかんやでセッションにPL参加できる機会が増えてきたこともありふと思ったのですが、ココフォリアのお部屋を凝っている方がなかなか多い...。 アニメーション素材で動きをつけたり、お洒落フレーム(前景を囲む枠。正式名称を知らないので勝手にそう呼んでいます)や小物を活用して雰囲気を作ったりと、割と皆さん色々と工夫しているんだなぁと勝手に感心しています。 非機能要件的な要素ではあるのでしょうが、音楽なんかと同じで有れば参加者のモチベーションにも繋がるのかもしれないし、私も力を入れてみようかなとも思ったのですが、多分そちらの才能はないみたいなのでベストを尽くすのは断念しました。 (頑張って素材集めてやってみたのですが、自分で作ったものを見ててどうしても安っぽくなってしまうのでやらないほうがよいなという結論に至りました。) 加えて言い訳をすると、盤面の情報量が多いと私の脳内CPUの処理速度が落ちてしまうのと、頻繁に新しいシナリオに手を伸ばすこともあり汎用性のあるフレームワークの方が都合が良いので、やっぱり今の”阿部寛のホームページ”のようなシンプルなレイアウトの方が自分は向いているんだろうな...と、開き直ることにしました。 私の卓に来られる方でお洒落ルームが好きな人は、今後も期待に応えられないかもだけどごめんね!!
| ハク | |
| 2026/04/10 07:24[web全体で公開] |
😶 解釈違いです。(GMについて) とあるやる夫スレサイトでの発言で共感した言葉なんだけど 「GMがプレイヤーに勝つとか解釈違いも甚だしい」 「GMの役割はプレイヤーの自己満足を円滑に進めることさぁー!」 GMとはあくまでも舞台を円滑に進める舞台装置でありゲームで言うならプログラムの様な存在な訳で、そこに個人毎に個性はあれど勝敗全て表示するとあるやる夫スレサイトでの発言で共感した言葉なんだけど 「GMがプレイヤーに勝つとか解釈違いも甚だしい」 「GMの役割はプレイヤーの自己満足を円滑に進めることさぁー!」 GMとはあくまでも舞台を円滑に進める舞台装置でありゲームで言うならプログラムの様な存在な訳で、そこに個人毎に個性はあれど勝敗は無い。 何が言いたいかというとGMとはプレイヤーに勝つものではないんだよ。 プレイヤーが描くこれが楽しいを一緒にワイワイ進めて楽しむそれがGMというものだと思います。 GMがプレイヤーに勝つとか解釈違いです。
| ササミ | |
| 2026/04/10 09:54[web全体で公開] |
😶 今日のGMテクニック紹介【PLを納得させる理由とは?】 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)もっとGMを上手くなりたい!! 参加者にもっと満足してもらいたい!! ということで、今日も初心者GMから一歩進むためのテクニック紹介です。 PLを誘導するには【PLを納得させる理由】が必要です。 逆に言えば理由さえ伝えれば、PLはGMが意図する通りに進めてくれます。 では、実際に使っている事例を出してみましょう。 -------------------- 村を助ける → 助けるべく大切な家族・友人が村に残っている NPCを救う → そのNPCを救いたくなる設定・ロールプレイを入れる 全員一緒に行動してほしい → 単独行動はロストしやすいことを伝える 先に進んで欲しい → 制限時間や時間がかかるとPLが不利になることを明示する なるべくダイスを振ってほしい → 成功人数で情報を変える方法をする 話に入りにくい人がいる → ◯◯さんはどうします?って振る 事件を解決して欲しい → 自分達にも被害が出る(心臓が無くなる、仲間に呪いがかけられた) PCの家族や親友、PCの心臓を奪ったり呪いをかけてPC自身を人質にするのも『クトゥルフ』『SW2.5』『ダブルクロス3rd』『サタスペ』など、どのシステムで有効に使えますwww -------------------- こんな感じで、村を救ってほしければ『村を救いたくなる理由』をつけてあげます。 仲間を助けるため、家族を助けるためにPLは自主的に動いてくれます。 逆に考えれば、理由が無いとPLは困るし、面倒事には関わりたくないのも理解できます(現実世界もそうでしょ?) なので、GMは行動を起こしやすように理由をつけてあげます。 良いシナリオって、その導入が巧みですwww 理由を考えるのが大変、理由が思いつかなければ、最終手段です!! 依頼を受けてほしい → メタ発言して「頼むから依頼を受けてください。受けなかったら本日は終了です。お願いします、依頼受けて」とGMが直接PLにお願いします。 コレでダメなら、そのPLとは二度と遊びません。 PLは「お前とは遊びたくない」ってGMに対して宣言しています。 悪意に対しては、ブロック&ミュートで全て解決ですwww
| バルサミコ | |
| 2026/04/10 12:49[web全体で公開] |
😶 なんとなく気になるよね 自分が他の人からどう思われているか…自分が同じシナリオを何回も遊ぶタイプなので、必然的に新たな出会いがあるのですが、そういった方々にどういったKPに見えてるのか…ちょっと気になるんですよね。完全な好奇心ですが。
| 明日平 | |
| 2026/04/10 23:10[web全体で公開] |
😶 メタ発言って GM-PLレイヤーでの発言のことだって認識だったけど、案外そうじゃない人が多いのか…… GM(NPCや情景描写を含む)-PCレイヤーの発言はメタ発言じゃないって認識だったけど 違う考えの方も多そうなので、自分が発言するときはちゃんと定義して話すよう気を付けよう 関係ないけどアイコン自分でかえたんだけどいまだに慣れないw
| マコト | |
| 2026/04/12 09:22[web全体で公開] |
😶 クトゥルフ雑記 やっぱりクトゥルフが好き 昨日は、クトゥルフのセッションのKPをしてました。 自分は昔、地元の狭いTRPGコミュニティの中でTRPGを遊んでいたので、同じシナリオを回すということはなかったのですが、今回のシナリオは一度遊んだシナリオの二陣目でした。 あと、このセッション、オンセンさんにきて10回目のGM回数を記全て表示する 昨日は、クトゥルフのセッションのKPをしてました。 自分は昔、地元の狭いTRPGコミュニティの中でTRPGを遊んでいたので、同じシナリオを回すということはなかったのですが、今回のシナリオは一度遊んだシナリオの二陣目でした。 あと、このセッション、オンセンさんにきて10回目のGM回数を記録するセッションとなりました。ちゃんと最後まで完結するのって難しい。ご参加いただいたプレイヤーさん、ありがとうございました。 一陣目は、一日で駆け抜けたので多少はシナリオに雑なところがあっても勢いで駆け抜けていけましたが、二陣目は二回に分けて遊ぶことになったので、かなりシナリオの荒さが目に付いた感じですね。一日で駆け抜けると、「これ、結局、何が起こってるんだろう?」と悩む間もなくクライマックスに突入するので、「とにかく生き残れ!」となるのですが、間を置くと「事件が起こっているような、でも、ただの異常気象なような」という感じになってしまい、探索者の行動の動機がうすくなってしまうというか。(これはもう、遥か昔から指摘受けてる奴ですね。「最初に事件を起こせ」と教えて下さったあるコンベンションでの見知らぬプレイヤーさんの助言は、いまでも心に残っております) こんな感じですが、やっぱりクトゥルフは好きです。今回のシナリオももう一回見つめ直して、問題点をブラッシュアップしていきたいと思います。
