みんなの新着日記 page.250

みんなが書いた日記の新着一覧です。
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しらたま
しらたま日記

2025/09/17 12:41

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🤔 【雑記】自PCとの距離感
(▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)自PCへの呼称っていつも悩むなーという益体もない話です。
名前自体は呼び捨て固定ですが、いわゆる三人称とかの。
結果から述べると、私は「こやつ」って呼びがちです。

「じゃあなんでそうなのか」「なんで他の呼び方じゃないのか」
……というのを言語化してみようかなと✍️
気まぐれ程度なので、皆さまも同程度に気が向けば読んでやってください。

※以下すべて個人の感想です※
※考えの違う方を否定する意図は一切ございません※



【パターン①】:「うちの子」「この子」等
要するに「子」を用いた呼び方ですね。
よく創作界隈でも「うちの子」という表現は見かけます。
愛情みたいな想いが感じられて好きです🫶

でも、わたしが自PCに使うってなると……なんだか釈然とせず。
なんと言うべきか、「親(他人?)」みたいだなと思うのです。
私にとっては別に我が子じゃないしなー。
たぶんもうちょっと冷めてる。ほかほか肉まんではなさそう。

(前提:自PCへの認識)
自PCに対しては【己の一部】であるという認識
+どこか第三者的な【俯瞰視点】も併存するため、ちょっとややこしい。

▶上記を前提に。子という呼称から受ける「親」的な印象に基づけば……
それを用いるのは、己にとって距離感が近すぎる(≠近親関係)とも言えるし、
逆に遠すぎる(=「親子」と定義される他者同士の相関ではない)とも言える。


【パターン②】:「こいつ」「おまえ」等
少なくとも①よりは私の思うところに近い。
ただ、こちらはシンプルに……「ちょっと言葉の響き強いか?」となる。
と言いつつ、やはり咄嗟に出るときはあります。にんげんだもの。
他の方が使ってる分には全く気にならないんですけどね。


◆◆◆総括◆◆◆
「こやつ」である理由:
「い」→「や」に置換することで、
辛うじて語調をやわらげようという ちっぽけ な試みです。

……いや、わかってるんです。わかってるんですよ。
だーれもそこまで気にしないって!!
現に私自身、他の方がどう呼んでたってそうです。
ただね、どうしても自分が気になっちゃうだけのお話でね……。

ここまで読んでくださった(いらっしゃるか不明ですが)
あなた様へ御礼申しあげますとともに、どうか良きことがありますよう🍀
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はるるん
はるるん日記

2025/09/17 09:50

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😊 烈火なる貴婦人短編集CP 第7話『ココロ -星の欠片とホムンクルスの詩-』
(▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)おっはるか~♪はるるんだよん♪
毎週月曜日は《烈火なる貴婦人短編集CP》今回は第7話『ココロ』をお届け。

◆テーマ:「選択を迫る」ことの重み
「第5話 ロミオとシンデレラ」「第6話 深海少女」
──と続くボカロ曲インスパイアの“選択系”シナリオシリーズ。
今回もまた、PCたちが「心とは何か」「生きるとはどういうことか」に真正面から向き合うことになったよ。


◆選択の構図
ニコ&ポーノ:「心を与える=消滅も厭わない」
完成を重視し、命を懸けても“心”を渡したい。

アッシュ&ユリアン:「心は育つもの」
生かすことに意味を見出し、“未来”を選ぶ。

TRPGという形式を超えて、まるで演劇のような葛藤と選択だった。


◆今回のMVP:ニコ
いつも明るく優しいニコが、今回は自分の過去と本気で向き合っていた。

「でも、生きるって、そういうことかもね」
この一言には、彼女の痛みと優しさ、そして決意が詰まっていた。

ココロに向けて語った言葉が、いつのまにか──
自分自身の父親との過去に繋がっていたことに、胸を打たれた。
「私もこんな家族思いのお父さんが欲しかったなー」

「私は嫌だ!泣いて笑って、最後まで全力で、心から!生きたい!!」
感情があることの痛みと喜び、その両方を、誰よりも知っていたからこその叫びだった。


◆プレイヤーたちの議論も白熱!
「ココロの父親の願いを叶えるべきでは?」
「本人が選んでない以上、強制するのは違うのでは?」
「感情がなくても、生きることはできる」
「でも、泣けないココロは寂しすぎる」

どの意見も、“正しさ”じゃなく、“愛”から出ていることが、ひしひしと伝わってきた。

そして迎えた結論は──
「星の欠片を破壊しましょう」(by アッシュ)

それは、一人の決断ではなく、みんなで選んだ未来だった。


◆“完成”か、“生存”か
「心を与えて完成させる=死」
「心を持たずに生きる=未完成のまま歩む」

どちらも正解であり、間違いでもある。
願いと代償は、いつも等価交換。
だからこそ、迷って、選んで、泣ける仲間がいることが、なにより尊い。


◆そして、物語は続いていく
科学者の願いは終わった。
でも、ココロの物語は、ここから始まる。

心がなくても、彼女はこれからも生きていく。
──プレイヤーが選んだ未来を背負って。

この続きを――ココロの“未来”を、また見てみたくない?
きっとそれは、また別のお話。
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imo
imo日記

2025/09/17 09:41

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🤔 【SW2.5】久々に卓を立てる
久々にSW2.5の卓を立てました。
シナリオは随分前にできていたのに、ココフォリアの部屋を作るのをさぼっていたのでだいぶ間が空いてしまった。
ぜんぶ最近仕事が繁忙期で忙しかったのと、スパロボYが時間泥棒なのが悪いんや…

スパロボY早めにクリアしてセッション準備に充てられる時間を取り戻すぞ(といいつつ2周目もやりそう)
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あめふり
あめふり日記

2025/09/17 02:24

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😲 【SW2.5】2025.9.16エラッタ
(▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)すでに情報チェック済の方もおられるでしょうが、
2025/9/16にSW2.5の複数ルルブ&サプリに大幅なエラッタが追加されました。 



個人的に特に衝撃的だったのは
①《魔法制御》が《ルーンマスター》からリストラされる
②【バインド・オペレーション】が「1体X」に変更
➂乱戦ルール形成条件が緩和 ※今回のエラッタではなくDXで変更されてました
④祝!!!〈騎獣縮小の札Ⅲ〉がLV13まで対応可能になる
⑤祝!!!ついに〈フェイタルランス(1H騎)〉の必筋が25に修正される

とりあえず現状大きな変更かな~と思ったのはこのあたりです。
まぁ⑤は皆によく突っ込まれてた部分なのでおまけではあります👏


以下はあくまで個人的に感じた印象を述べます。
明らかな認識ミスがあればご指摘は歓迎ですが、今回のエラッタ内容は改悪or改善か?といった議論は求めてないのでご了承ください*ᴗ ᴗ)⁾⁾

①については「魔法制御二連型」「マルチアクション+魔法制御型」あたりがかなり制約を受けそうです🫠
 一方で脳死()「ジェノサイド*2制御マギシュー」あたりはたしかにやりすぎた感はあるので多少致し方ないかなとは…
 とはいえうちのジェノサイドマンは泣いています🥲

②シンプルにMPが死。
 強力だからMPコストあげたろ~ってのはなんとなくわかりますが…
 そもそもデバフ系の魔法を連発し合う戦闘になっちゃうと、ペナルティ管理が大変な上にお互いやりたいことできなくなってフラストレーションも溜まりそうなので、自分はあまり使わない方針です。
 縛られた状況から活路を見出だす!というのも楽しいのだとは思いますが、その、シンプルに処理の問題で…(許せ)
※あくまで個人の指針なので他の方のスタイルを否定はしません

➂は個人的に歓迎です。
 上級だとまとめて薙ぎ払いたいのに移動妨害されて前の1匹しか殴れない場面が多々あり、そのせいでエネミーがなかなか削れなくて各々行動に制限がかかる(=相談が長引く)など、戦闘時間延長要因でもあったと思っています。
 複雑な戦闘も楽しいですが、上級以上の乱戦ルールはただでさえわかりにくいしですし、条件が楽になる分にはいいんじゃないでしょうか?(小並感)
 なお乱戦発生条件が緩和=乱戦ルールがシンプルになるかはさておき…😇
※こちらについては今回のエラッタ更新ではなくDX-113頁にて記述の変更がありました。ご指摘頂いて気づきました、記憶がごっちゃになっておりすみません…!

④おめでとう…おめでとう高レベル騎獣たち…(´;ω;‘)

⑤おめでとう!!!(´;ω;‘)


急ぎ確認した上、眠気の中書いているので支離滅裂でしたら申し訳ない。
ひとまず魔法制御あたりは要注意かな~と思いつつ、今後もSW2.5サプリは予定されてるそうなので、そちらを楽しみに待とうと思います💪

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榊寿奈
榊寿奈日記

2025/09/17 01:50

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😶 銀剣のステラナイツ体験卓 その4
セーブ!
今回は残りのメンバーの幕間を一通り。

白のオダマキは、家同士で今度会食しよう、という流れからステラバトルのペアとしての自覚を新たにします。何か曇らせ展開大好きなPL達から色々言われたけど大丈夫かな(
紫のアマランサスは、ブリンガーがこの世界に来ることになった経緯を語り、それぞれの全て表示するセーブ!
今回は残りのメンバーの幕間を一通り。

白のオダマキは、家同士で今度会食しよう、という流れからステラバトルのペアとしての自覚を新たにします。何か曇らせ展開大好きなPL達から色々言われたけど大丈夫かな(
紫のアマランサスは、ブリンガーがこの世界に来ることになった経緯を語り、それぞれの願いを胸に戦いへと挑みます。お互いがお互いを気遣っているのがとても素敵。
赤のバラは、ステラバトルの待ち時間にお互いへの敬意を語り合い、改めて主従の絆を確認。王と従者である以上に、個として共に戦おうと誓うのでした。
CoCもとい白のヒルガオは、ようやく脱出できると思ったら普通に先回りされててシースが絶望、前後不覚になってるうちに誓いの言葉(変身のキーワード)を言わされてしまうのでした。
そしてGMペア。長い時を過ごして感情豊かになったシースと、老いてしまったブリンガー。彼女らは神に反旗を翻し、PC達の前に立ちはだかります。回を追うごとにどんどん殴れなさが上がって行く……。

次回はようやくクライマックス。
ステラナイツの戦闘がいよいよ始まる!



次回の予定はSWキャンペーンの続き。
第3話のボス戦から再開です。
PC達は見事打倒して魔域を脱出できるのか、乞うご期待!
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tougo
tougo日記

2025/09/17 00:30

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😆 『マイ・フェア・ディルフィーナの帰還』に参加させて頂いて
KPなぐいさんの『マイ・フェア・ディルフィーナの帰還』に参加させて頂きましたっ。
3日とそこそこ長いセッションになりましたが、終始楽しく進められて参加出来て良かったです。
クライマックスへの持って行き方とか盛り上がる感じで勉強にさせてもらいつつ、終わりはトゥルーエンドで良かったなぁ、と。
御一緒頂いた、どうじょうさん、闇に飲まれたさん、アラシさん、ねこのひみつさん、KPなぐいさん、ありがとうございましたっ。
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