こんちゃさんの日記
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日記一覧
| こんちゃ | |
2026/04/18 21:27 [web全体で公開] |
😶 ゆる日記 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)ガツーンと伝えたいことはないので、ゆる日記。今回は以下のことを書いていくぞぉ ・プロフ&100の質問の更新。 ・モノトーンミュージアムのリプレイ読んだよ報告&軽めの感想 まずは、プロフの更新について。 今日、卓があるのだが、時間が空いていたので、この時間を使って今の状況を書いていこうと思ったのがきっかけ。 と言っても、増えるより減ることが多かった。……ぶっちゃけ、4年もやってりゃあ、初心者看板つけるのも良くないだろうとおもったので、そう言った描写を消すことにしただけである。 いまだにルールとか間違えることが多いのだが・・・自発的に卓を開催したり参加したりする人間は絶対に初心者って言えないなっと客観視した結果である。 ここで知り合った友人からは『企画屋だね』と評価されてからあらためて自分の行動を改めたら・・・。『否定できねぇ!』と思ったのもある笑 そりゃあ、『こう言うコンセプトの卓とかどうじゃろう?』→『人が集まればやってみっかぁ〜。とりあえず卓募集欄作っておくべ』の人間が企画大好き人間だよなぁ!?(なお、当人【こんちゃ】はそう思っていない。自覚が薄い) ・・・ごほんごほん。まぁ、こう言った理由で初心者マークは外すことにした。 と言っても、TRPG自体、種類が多いのもあるので、新たなTRPGに挑戦する時は素直に『初心者です。初めて遊びます!』と伝えるのは許して欲しい。(本当にデータ面が弱いPLなのでぇ!) それを編集するついでに、100の質問の方もだいぶ価値観プレイ観が変わってきているのだろうっと思って編集をしてみた・・・のだが、そんなにテコ入れしなかったな???(TRPG遊んだ年数ぐらい?) この世界(TRPG)に入ってからもブレないなぁ自分だなぁと、改めて思う。結局は楽しければそれでいい精神のようだ。 ====================================================== さて、話が変わるが、最近まで『モノトーンミュージアム』のリプレイが掲載されているサプリメントを電子書籍で購入していましてな。 通勤時間の合間に、いかのサプリメントに掲載してあったリプレイを読み、最近一通り読み終えたので、軽めの感想を言いたくって書きました笑 ・インカルツァンド ・常闇のシェヘラザード ・トレイメント ・フィオリトゥーラ ・アル・リヴェルソ 全部を語ると長くなるので、全体的に読んだ上で、初めて『モノトーンミュージアム』に触れるPLの感想として流し見していただければ幸いです。 まず・・・うーん。なんといったらいいのか笑・・・ああ、そうそう。 まず、リプレイに参加したPLさんの名前に驚きました。 結構有名なシナリオライターさんやイラストレーターさん、はては他のTRPGを作っている冒険者企画の人までも。 こうしてみるとPLレベルが高い人が集っているなと思いました。 そりゃあ、あんな面白い話になるわけだよ!!めっちゃくちゃ面白かった!! だけど、あれ・・・初心者向けのリプレイじゃあないなぁっとも思った笑 GMもPLも話作り+データの造形に詳しい人が集っているから、あれだけの機転をきかした物語になっているけど、レベルが・・・話作りのレベルが高すぎる・・・!(褒め言葉) sw2.5のリプレイも読んでいた身として、こんなにRP密度が濃いリプレイを読んだのは初めてだったので、面白かったです! どのキャラクターも魅力的!PCだけじゃなくってNPCたちも魅力的!こんな物語、私作れる気しないよー!笑 個人的に好きなPCをいうと・・・ん〜〜〜〜選べない!!だけど、あえて言うのならば・・・やっぱりはずせねぇよなぁ! 『インカルツァンド』に出ていた『ハーレクィン』 なんだあれ!あんなキャラ造形みんな大好きに決まってるだろ!!!! 発するセリフがかっこいいし意味を考えると泣ける・・・! 初のリプレイでお出ししていいPCじゃあない!笑 個人的に好きと言わせてもらうと、『常闇のシェヘラザード』にて登場した『アルヴィング』先生。 でかい巨竜で!一度退治されてからの人選変更で絵本作家とか!!好きだなぁーーーー!!! 尻尾を筆に見立てて描くとか、背中に刺さっている勇者の剣で敵を倒すとか、ユニークな発想が素敵だなっと思った。 個人的に好きなのは、EDの時の最後の締めくくりの言葉。あの言葉選びには痺れた! もっと感想を書きたいけど、いっぱいありすぎて書ききれない(書くと乱文にしかならない) ちょっと気になった・・・というか、ふと思ったことはそうだなぁ『トレイメント』のPC1(PL:桜井光先生)をみた時 こんちゃ『桜井光さんのPCが少女で?両目が非対称で?舞台となる街が大きな時計塔がある?』 こんちゃ『・・・』 こんちゃ『それってなんていう「漆黒のシャルノス」(ry』(わかる人だけ伝わればいい笑) 遊んだことはないし、OPだけしかみていないけど、ついつい連想をしてしまった笑 っとと、そろそろ卓が始まるのでこの辺りで! いつかモノトーンミュージアムを遊べたらいいな!
| こんちゃ | |
2026/03/29 01:01 [web全体で公開] |
😶 プレイスタイル診断にお勧めされたTRPG で、今持っているもので心惹かれているのは『モノトーンミュージアム』かな。 旧版と改訂版。 一応どちらも持っていまして。 旧版の方は『インカルツァンド』。改訂版は最近出た『赤華は追憶に燃ゆ』の方を入手をしている。 旧版の方は、読んでもピーンと来てなかったので、いろんな動画を見て勉強をしている最中です。 ひとまず、『裁縫師2、其達1』のキャラを作りたい・・・ただ。この編成、何ができるのかわっかんね!! 一回遊んでみたいけど。卓がなかなか見つからない・・・。 まぁ、まだルールがよくわかってないので、初心者が参加しても申し訳ないよなぁ〜。 機会があれば、遊んでみたい・・・出来ればテキセ卓で、夜の時間帯21:00からで・・・。 そんな卓があればいいなー!
| こんちゃ | |
2026/03/23 23:09 [web全体で公開] |
😶 雑日記 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)・・・ぷはー!!久々の日記!! 前に書いた日は・・・え?お正月???あれから3ヶ月も書いてなかったのか汗 それほどまでに日常が忙しかったのもあったのだなぁ〜。 いや、TRPGも充実はしていたのですよ?前と比べると頻度は少なくなりましたが汗 先月からまた新しいCPを立ち上げて、知り合いに声をかけてGMとして卓を回させていただいています。 今回は、前からチャレンジしたいと思っていた上級戦闘にチャレンジ。しっかり理解はしているかと言われると怪しいところではあるが(オイ)、まぁ、GMもあくまでもPLの一人。司会進行役を任されたPLでもあるので、そこまで気を負わなくてもいいかな〜とは思ってはいます。 徐々に上級戦闘ありの自作シナリオとか回していきたいね。 つくづく思うのだが、準備はあるとはいえ、やっぱり卓の準備は楽しいものだ。 ヒィヒィ言いながらニタニタと笑みを浮かべながらキーボードを叩く音を響かせる。これが意外と苦にはならないのである。 納期に追われながら、何かを作るとかは昔からよくやっていたことだから、今でもできるということは自分はそういう作業は嫌いではなかったんだなと、昔共に作業をしていた友人たちとの思い出を思い出してしみじみ思う。 話が変わりまして。 自分も最近流行っている診断をやってみました!CoCはあんまり詳しくはないけど。自分はどういうプレイスタイルの人間なのかが知りたくって、思ったままに回答した結果は・・・こちらだぁ・・・1、2、3! ============================================= CoC・TRPGプレイスタイル診断の結果は 「物語欲 が高い 物語愛好家タイプ」 でした。 メインモチベーション: 物語欲 サブモチベーション: 化身欲 強く出たプレイ傾向: 裁量派・情景派・共栄派・追従派 #CoC・TRPGプレイスタイル診断 https://akasitrpg.com/lp/coc-style-sindan/?r=451255252444545545255443551524 あなたは、セッション全体がひとつの物語としてどれだけ美しく、印象深くまとまったかを重視しやすいタイプです。個々の成功や失敗よりも、場面のつながり、感情の流れ、終わったあとの余韻に強く価値を感じます。自分の行動が卓全体の物語にどう寄与するかを自然と考えやすく、「良い物語を通り抜けた」という感覚が満足度を大きく左右するでしょう。作品としての完成度に心惹かれるタイプです。 卓上気質では「裁量派」が特にはっきり出ています。 ============================================= ・・・ ・・・・・・汗 ・・・・・・もうめっちゃ心当たりがありまくり!!!!!!笑 PLの提案に納得できたら、ガンガン変えちゃうんだよなぁ〜(目逸らし) 『想定外だけど、その発想はありだ・・・』と思ったらドンドンシナリオ改変しちゃうんだよなぁ〜(二度目逸らし) そのおかげでこんちゃが作る自作シナリオやこんちゃがGMする公式シナリオ卓に参加している(参加してた)PLさんたちは展開が変わるたびに困惑の表情を浮かべることが多くあったに違いない。ほんと〜〜〜〜〜〜〜〜にすまない!!!(土下座) アドリブは・・・止められねぇんだ・・・! 攻略欲が弱すぎるという短所が見えまくって、我ながら爆笑をしてしまった! だははは!!!やっぱり頭使う系苦手だな笑 と、思っていたらダブルクロスがおすすめなのか・・・ダブルクロスってわりとがっつりデータ好きな人が遊ぶゲームだと偏見の目を持っていたけど、思ってたより自由な遊び方ができるのかしらね? でも、どっちかというとモノトーンミュージアムとゆうやけこやけの方が興味があるかな。 どちらにしても、今は新規開拓する余裕がないので、遊ぶにしても当分先になるでしょうなぁ・・・(ルルブはもっているので、今後暇ができたら積極的に読んでみよう) こうして診断で自分のプレイスタイルを客観視できるのはいいものですな。 あと、自分はやっぱりGMで遊ぶ方が好きなのかしら?確かに今はGMやりたい欲が湧いているので、今はそうなんだろうなぁ〜とふんわり思っていることにしよう。
| こんちゃ | |
2026/01/01 00:00 [web全体で公開] |
😶 謹賀新年 ハッピーニューイヤー!! あけましておめでとうございます! いつものアイコン絵を変えてからのお休みー! 今年もよろしくお願いしますー!
| こんちゃ | |
2025/12/29 23:58 [web全体で公開] |
😶 今年の卓事情 先ほど、最後の卓が無事終わり、今年の卓は全部終わりました。 ストリテラ。本当に不思議なTRPGでしたなぁ〜。初心者でありましたが、やはり実践するとないとで、ルールの理解度がぐっと違ってきますね。一回やれば、次回はGMとしての立ち回りもできそうだ。 1セッション終わった後、大体のTRPGは成長の工程があるのですが、このTRPGに限ってはそう言った手間はないので、すんなり終われるのはいいですね〜。 気軽さと言う点においては確かに一番遊びやすいTRPGだと思いました。同じシナリオを何度も遊んでも、参加するPLによって結末が違ってくる点が一番素敵だね。 今回は恋愛もののシナリオでありましたが、シナリオの種類も豊富なそうで、いろんなシチュエーションで遊べるとのこと。いいですねぇ。機会があれば、他のシナリオも遊んでみたいものです(※なお、時間がそうそう許してくれないようだ笑) さて、改めて振り買ってみると、自分の開催ほぼswの雑談卓orRP卓しかしてない気がする笑 いや、ちまちまといろんなTRPGを遊ばせていただきましたとも! が、やっぱり、今年は私にとって大きな変化があったこともあって、私生活の方を優先しがちになってしまいましたね。 それに関しては、間違った選択をしたとはおもっていないのだが・・・いややっぱ卓してぇわ!!!(本音) 日曜日のsw2.5の卓で遊んでみて、改めてGMとしてもPLとしても、sw2.5遊びたいなぁ〜!と思ってしまうんよねぇ まぁ、まだ来年も私生活が安定しないので、やるにしても突発的な野良卓か、あるいはこの人と遊びたいと思う人に声をかけて短期CPを開催するぐらいかなぁ。(どちらもできればと言う形) まぁ、卓ができなくても、他にやりたいことやできることはいっぱいあるので、それほど慌てなくていいのが私のいいところである。(自画自賛かよ) 来年の抱負は・・・『遊べる時に遊ぶ』ですかねぇ笑 あと、やっぱり積みルルブたちを少しでも消化していきたいところ(ちょっと前にD&D5版の無料版勧められていたよな?こんちゃ) おっかしいねぇ〜?消化しようとおもってるのにどうして、積みルルブが増えていくんだろうねぇ???笑 でも、こんちゃさん。最近買った『プレシャスデイズ』を読んでいる時『これ、sw2.5でも遊べそうな設定だよなぁ』と考え付いては自分の頭を叩いてしまった。おかげでたんこぶが17個もできてしまった笑 (師匠(NPC)とお弟子さん(PC)、そしてそのお弟子さんを守る用心棒(PC)の二人で冒険する短期CPor不定期開催CPとかアリじゃない?だいぶ調整を頑張らないといけないけど笑) この発想、あまりよくはないんだけど、プレシャスデイズのあのキャラシの書き込み量に対して、本編の短さがやっぱり気になっちゃってぇ! 設定としては美味しいのに、一セッションにつき、行為判定一回だけで終わる回もあるってのが、味気がないなぁって!(戦闘回と比較するとやはり少ない気がする) でも利点は、少ない人数で気軽にファンタジーTRPGが遊べることではあるけどね。うん。 sw2.5大好きこんちゃ「いや、遊び慣れているsw2.5でよくね?」 ぱっーーーーーーん!!!!!(叩く音) 煩悩!退散!!! いろんなTRPGがあっていいんだ!!そこにとやかく言う必要なんてないのだ!! 何事もチャレンジ! 来年も、新たな出会いがありますように!今年、私に関わったことがある方々、お世話になりましたー!ありがとうございました!! 来年もよろしくお願いしますーーー!!! 挨拶するのは早いのではって? 明日からパソコンがない故郷へ帰省する&やることがいっぱいあるので、こう言った長文をかけることはないからです。この日記で今年はおしまいになる。 (あけおめ程度ならきっと言えるはず)
| こんちゃ | |
2025/12/17 02:03 [web全体で公開] |
😶 本来の遊び方に反すること(雑談卓) (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)今回も今回で、懲りずに突発的に開いた雑談卓。 タイトルが『雑い雑談』とついているからそんなに人来ないだろーっと思っていたら、思っていた以上にやってくる・・・なぜなんだ笑 回答者1「GM見て入った」 回答者2「知っている人だったし」 回答者3「この辺はねぇ。こんちゃさんのお力かなw」 回答者4「こんちゃブランドなので」 回答者5「まぁこんちゃさんですし」 回答者6「『あ、こんちゃさんの雑談卓やな』『・・・題オモロw』大体皆さんこんな感じでは?」 この返答が、一気に流れてきた時の連携感は綺麗だったなー() みんなの私に対するイメージはなんなんだ!?お時間ある時に来てくださって、ありがとうございます!!! さて、そんな名物になりつつある雑談卓ですが・・・。 まぁ、これって本来の遊び方なのか?と聞かれると違うっと思う。 ソード・ワールド2.5というジャンルの中では、極めて特殊な卓とも言えましょう。 きっかけは、なんだったろうか?(突然の語りどした???) まぁ、私の企画は大体は『こう言う趣旨の卓見かけないね?一回開いてみっか』という軽いノリから始まることが多い。 そこから意外にも好評で『またこういった場に参加したい』というお声をいただいたのが、次の開催へつながった気がする。 私的にも、この雑談卓は特に大掛かりな準備をすることを必要としないし、話す話題も割とくだらないことでも許されることが多いので、気楽に開きたいなって思ったら開くことが多めです。 一応ルームマスターなので、誰が入ってきているのかはわかるのですが、部屋から退出せず、言葉に発していないのであれば『静かに見学をしたいんだろう』と勝手に解釈して、特にお声をかけることもない。 だって、話している人たちの話、見てて面白いもんね!わかる!笑 自分は『ゆるゆるな人間』なので『来るもの拒まず去るもの追わず』というスタンスです。 挨拶も『絶対やってね!』とは全く思わず、余裕があったら声かけてねと言う感じ。……なんですが、雑談に参加する人たちは必ず挨拶を添えてコメントをしてくださることが多い。みんな丁寧な人たちだ〜。 まぁ、ゲームとして遊べるわけじゃあないので、当然この卓もだし、ちょいちょい開催しているRPのみの卓も『sw2.5のシステムに沿った卓』ではないし『初心者向け』ではない。 これぞ『ソード・ワールド2.5というゲームなのです!』を言えないもどきの卓だ。(話す内容は触れてはあるけどね) 本気でsw2.5を遊びたいと言う人からすれば『目の上のたんこぶ』のようなものだろう。 卓探してるのに検索に引っかかる!邪魔!!って思われてもしょうがない笑 むしろ、卓募集の検索に引っかかってすまない! 本来の遊び方ではないのは重々承知の上。 だが、それでも、私がやりたいからやるのである笑 RPのみの卓は本来のシステムに沿った遊び方ではないだろうが、企画者である私が『RPだけの卓を開くんだけど、興味がある人はこの部屋のに入って来てー』とか『ちょっと、swについて話したいなー(チラッラッ)』でと言う感じで開き、興味のある人がやってくるだけの話である。 どんなゲームでも人によってはプレイスタイルは違う。その結果『この人の遊びは合わないな』と思うことだってある。 自分が開催するsw2.5卓も、きっちりとした世界観というわけでもなく、公式が定められたルールにしっかりと則っているわけでもない(ちょいちょい解釈間違えたり、ド忘れすることで間違えてやっちゃったり、卓時間がなくて、即席の時短のためのハウスルールを作ったりする)。 なんで・・・こんちゃさんの自作シナリオの卓に参加したいなーって言ってくれる人には申し訳ないが・・・。当卓は、万人受けするような卓ではないと思っている(戦闘ぬるめ、RP多めの日常系ゆるゆる卓)ので、迂闊に自分の卓に参加する?カモンカモン〜って言えないのである笑(何回かこんちゃ卓に参加した人は例外) GMは、こういう企画を立てますよーとは言えるが、集まってくる人たちが必ずしも、自分が企画した遊びと合うとは限らない。 まぁ、それでいいと思ってはいます。 『自分が考えた遊び方に、付き合ってくれる人と遊んでくださいな。』なだけである。 ・・・さて、雑談卓で書き出した企画を応援をしてくれたから、頑張ってこねこねして作ってみよう! 今回の雑談卓でちょっと自作シナリオに対して前向きに取り組みたいと思えたので! 参加してくださった方々!ありがとうございました!
| こんちゃ | |
2025/12/15 23:32 [web全体で公開] |
😶 ストリテラを遊んでみたよ! (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)ルルブは買っていたものの、ルールの内容がよくわからないのと、なかなか参加できそうな卓がなかったので、数年間放置しがちだった『ストリテラ』。 最近『ハンドアウト系のTRPGが遊んだことないな〜』と雑談で話したところ『ストリテラを一緒に遊びませんか?』というお誘いをいただき、 こんちゃ『本当に初心者だけど大丈夫ですかい?』 勧誘者『大丈夫ー』 こんちゃ『じゃあ、お言葉に甘えてー』 というノリで参加をさせていただいた。 遊ぶシナリオは公式が出している複数のシナリオから投票して選ぶこととなり、正直どの話になっても面白そうだなっと思った私は、サイコロでころりんりょした結果『どうか、この恋をやさしく葬って』へと投票した。 お前!!恋愛小説とか、恋愛ゲームとか、少女漫画とか無縁な生活をしてたのに大丈夫か!?(理性のこんちゃ) ・・・大丈夫だろう!たぶん!きっと!(楽観視のこんちゃ) まぁ、初心者で初めて遊ぶってお伝えしたのでなんとかなるやろ。という楽観視。人生!適当です! そして、噂通りハンドアウトがありそれを選ぶことになりましたが。正直どれ選んでもいいや!あと、この手の設定の女性を演じるのは恥ずかしいから、男主人公でいかせてもらうぜ!という理由で『主人公』を選択。鈍感系で攻めたら・・・いいのか?といまだゲームの趣旨が捉えてないままふわっと設定を考える。 キャラシを作ってみて・・・数字がないキャラシを見たの初めてだ!!という改めてダイスを使わないゲームなんだなと実感したものだ。 そしていざ、本番。 GM『チャプター15分でどう?』 と言ってたので、こんちゃはてっきり『割とさっくり終わるゲームなんだ。最近買った『プレシャスデイズ(魔法使いと魔法使いの弟子のTRPGで、データ量の割に、シナリオが割とあっさりしている形態)』みたいな感じなんかな』・・・と勘違いをしていたのである。 いざ始めてみると、みなさんガンガンRPをしまくるしまくる! 『おお〜!!ここまでガッツリやっていいんだ』と思う気持ちと『あれ?これってどこまでやっていいんだ?』 と良くも悪くも自由まゲームなんだなっと感じた。 それから個別導入っぽいところで、主人公オンリーでとある話の筋を作らねばならない・・・のだが。あかーん!この主人公の設定のままだと、そこまで行き着かなーい!と困っていた時に GM『そう言う時はGMを利用するんだ』 他PL『〇〇という話とかは?』 と、参加者さんのアイデアやGMのお力をお借りして、なんとか自分のPCが最低過ぎるキャラから回避することができた。 まじ良かったー!自分で思ってたよりアイデア力がないかもしれん・・・笑 みんな、設定考えるのお上手だなぁ!! お次に、メインとも言える場面、メインチャプターの回。順番は好きに決めて良いそうだが、参加者全員の意見により、公式通りの順番から始めることに。 というわけで、まだルールがわかってないまま、メインチャプターへと突入をするこんちゃ。 すまぬ、わからんかったらとりあえず実践してえるタイプの人間故・・・汗 事前に説明を受けてはいたが、チョイっと自信がなかったので。こんな感じの使い方であってるー?ともう1人の方に聞いてしまった。『合ってる』っていってくれてほっとした。ありがとう! あとは、相手と会話する形式・・・だが、ただ会話するだけじゃあなかった!! なんと!キーワードを使いながらRP(場面)を作らねばならないのだー! こういう形式は初めてだー!わっくわくするねぇ〜! 今回のお相手さんは、ストリテラ経験者さん。すなわち、先輩である!先輩と一緒に遊べるとは、なんて頼もしいんだー! わりと、こんちゃもキーワードを使ってのRPをしていたが、先輩のごく自然なRPの中、さりげなく多くのキーワードを使っていた手腕。実にお見事でございました! と、自分と先輩さんの章(メインチャプター)で時間となってしまったので一旦中断。残りのチャプターはまた次回へと持ち越しとなった。 自分が今まで遊んできたTRPGと、全く違うゲームであったので、わりとちょいちょい『こう?』『こう?』と確認しまくっていたのが申し訳ねぇ・・・!と思いつつ、この一回でなんとなくだが『ストリテラ』の遊び方が見え始めてきた。 やっぱり、読んでもわかんないな〜って思ったら、思い切って参加して経験するのが一番だな!って思った卓なのでした〜! 次回も楽しみです!
| こんちゃ | |
2025/12/05 15:33 [web全体で公開] |
😶 人の日記を見て、たまに思うこと 人の日記には、参加した卓の感想とか、ゲームに対する持論とか書かれていることが多く、それらを読む機会が多い。それを読むのは楽しいのだが。 こんちゃ「どのTRPGの話をしてるんだろう?」 となることが多いので、本当に手間とは思うけど、日記のタイトル名なり、日記の内容なりと、TRPG名を記載してくれると、イメージがしやすいのである。(強制とかではなく、1利用者の感想と捉えていただけると助かります) あと、卓誘ってー!と書いている方、もっとご自身の情報を書いてー!笑 遊びたいTRPG名だけだと、卓開くのはできるけど、声かけにくいっていうGMもいるのよー笑 卓の形式はなに?!いつ暇?!どれくらい一緒に遊べそう?!ついでに、なんかやりたいことある?!(新規PC作りたいとか、継続PCを連れていきたいとか) そのあたりの情報もあれば誘われやすいと思うヨ
| こんちゃ | |
2025/12/01 01:20 [web全体で公開] |
😶 最近の卓事情 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)最近は・・・ほぼ週一の卓ぐらいの参加ですな笑 リアルが忙しくなってきたのもあったけど、8月あたりから開催したリレーCPの第一話に本当に集中したかったのもありました。 企画の主催者ゆえ、一番手をいただきまして、第一話のGMを担当させていただきました。 が、なにせ自作シナリオに関する経験が浅い故、でこぼこのシナリオで回してしまったが故、参加者様の皆様に助けていただきながら、無事先月の中頃辺りに終わることができました。フワフワとした話だけど、きっといいように調理をしてくれることだろう(世間はそれを『丸投げ』という) 先月はウタカゼやりたーいって言ったら、知人から誘っていただきましたが、参加した卓といえばそれぐらいなもので、あとはほぼ卓以外のことをしてたなぁ。 Switch2を手に入れてから、ポケモンZAを遊んだり、ゼルダの伝説系を一からやり直したり、PSPでマイソロシリーズを遊んだり、最近はすずちゃんに会いたくってPSP版の『テイルズ オブ ファンタジア』に手を出し始めたりとゲームに関して浮気三昧をしておりました笑 TOPはGBA版でも遊んだけど、内容が覚えてなさすぎた(テイルズ名物のチャットの見方が分からなかったので、あまりキャラたちに対して愛着なかった気がする)のとすずちゃんを仲間にできなかったので、改めてしっかりとフラグを立てながら進めていきたいところ笑 最近のゲームも楽しいけど、昔のゲームも楽しい・・・でも、昔のゲームはわりとランダムで発動するイベントとか、NPCの行動任せによるランダム要素が強いので、あまり気軽にお勧めはできないなぁ〜とは思う。(TOPのとある港にいる邪魔な蟹とか、モーリア坑道のNPC冒険者とか体験してみて思った) やっぱり最先端のゲームって忙しい社会人に合わせて、省略できるところは省略できているからストレスなく遊べるなって思った。 話を戻しまして、そのリレーCPでは、割とふわふわとした設定だと自負していたので、次のGMさんにはバトンタッチをした時は『ふわふわな状態でバトンタッチして申し訳ない〜!』と思っていたのですが、さすがベテランのGMさん!自分(こんちゃ)が作ったふわふわ設定を無理をしない範囲で巻き込みつつ、新たな話が作り出されていくぅ! あと個人的な感想ですが、私が設定作って描いたNPCたちが自分(こんちゃ)の手から離れて動いている場面を見た時は、ちょいっと絵のクオリティに気恥ずかしさを覚えつつも、新鮮な気持ちでした。 自分は作ったNPCなのに、知らない情報(新しいシナリオの情報)が出てくるのはワクワクしたものである!手描きGMでしか得られない特権なのかなっとふふんっと嬉しくって笑ってしまったものである。 PCも前衛キャラなので、久しぶりに頭空っぽで遊ばせていただきました。魔法使い技能が好きすぎるが故、よく知的キャラを演じることになりがちだが、頭空っぽで遊びたい・・・。『怪しいスイッチがあるな・・・じゃあポチッとな』みたいな単純キャラで遊びたい(実際は他のPLさんと相談してから行動はするよ!) ちなみに、今回のこんちゃが作ったシナリオは、話の方は本当にアナボコなので一切説明はできないのだが、個人的にやってみたかったことを詰め込ませていただいた。 大きく分けると『個別導入』『遺跡のダンジョンシナリオ』『自PCと他PCたちとの途中合流』の3つである。 こういうタイプのやってみたいは、こんちゃにとっては普通の単発卓で遊ぶには、時間がかかりすぎるし、最後の『自PCと他PCたちとの途中合流』はあまりにも特殊すぎる事例でもある。(単発卓でやるにしたら) CPとしてできること、参加者さんたちがGMの経験がある方ばかりだからこそ、できたことでもありました。圧倒的PLのみなさんに大大大感謝!!!!!! 『魔剣の迷宮』とか『”奈落の魔域”』タイプのダンジョンは公式のシナリオやTALTOで配布されているシナリオなどで、回したことがあったのだが、実は『遺跡のダンジョンシナリオ』は今回が初めての経験であった。 今回の自分のPCの種族はスプリガン。スプリガンのページには『遺跡の番人を務めることもある』という情報もあって、遺跡に絡めたシナリオを作ってみたい!とはおもっていたのである。 ・・・ここだけの話だけど、最初は自分のPCをボスキャラにしようかなっと考えて作ってたこともあった・・・。が、PTの構成を見て『あ、これ早めに合流した方がよさそうか?』と思って、作っていたシナリオを『バキャン!』を壊して、再度組み立てたシナリオが今回のものである。 最初は『悪の魔法王によって遺跡の最奥へと封印されてしまったスプリガン』みたいな単純な話・・・ダッタンダヨー笑。 門番要素がないからあまり気乗りはしなかったけど、単純な方が話の混乱が避けやすいかなとか考えていました。 まぁ、やめましたが笑 自分のキャラに関しては、まだ固まっていないところがあるのでこれくらいにして。 ダンジョンに関して、初めて作るということなので『できる限りシンプルにしよう。PCたちが裏道(抜け道)を見つけたら、それはそれとしてよし。グダるよりかはるかマシ』という思いはあったのだが、ほんと〜に経験がなさすぎて、どんな罠が『遺跡』らしいんだ?と頭に『???』だらけを浮かべるばかり。 そこまでこだわり持たなくてもよかったかな?と今では思いつつ、メインが『遺跡探索』とするならば、その要素はできる限り、強くしておきたいと、初心者なりにこだわっていたせいでもある笑 悩みに悩んで『とりあえず、いろんなゲーム(TRPG、電子ゲーム)を見てみよう。』『あと、遺跡探索といえばのゲームを主に調べたり遊んでみたりしよう』というとりあえず行動をするをやってみた。 手持ちの中でわりと参考にしたのはTRPGでは『迷宮キングダム』や『ウタカゼ レベルアップ』、電子ゲームでは『ゼルダの伝説』と『九龍妖魔學園紀』だったかな。どれもどういう理屈で動いているのか不明だが、謎解き要素としてはいいゲームたちばかりではある。 罠の参考として『グリムトゥースのトラップブックⅠ・Ⅱ』を読んで見たのだが、罠の種類は面白いのだが、大体の罠が即⚪︎級ばかりかつ、罠解除するのが難しいor不可能というものだった……。頭を柔らかくしたら、いい罠になりそうな気がするんだけどなぁ〜 あとは、仕掛けをsw風に落とし込んで判定やらルールやらを頑張って書き込んだものである(推敲はAIさんにも協力をお願いをしましたが笑) 初めて作ったダンジョンシナリオではあるが、いい仕掛けになったのではないだろうか?とちょっと自信を持っていたりはする(一番は先人たちの知恵のおかげなのはお忘れ無く!) 何かを作って、準備して、遊ぶってのはいいものですね〜。 一旦GM業終わったので、まずはココフォリアの部屋の掃除をしたいところ。容量大きい画像を置いてあるから、削除して圧縮された画像データを挿入しておきたい。
| こんちゃ | |
2025/11/23 01:25 [web全体で公開] |
😶 日常日記 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)昨日、突発に開催した雑談卓でもご指摘がありましたが・・・。こんちゃのアイコン!またもや変わっています! 『また新しい絵を描いたんか?』と思われるでしょうが今回は違います! なんとぉ!此度は、実物でございます!・・・ア、ウソデス。生身ではありません笑 ならば、粘土でこねこねして作って、塗装したんか?・・・ソコマデガンバッテハナイヨ(アセ たまたま立ち寄った店でちょろちょろしていた時、ちょうど動物たちの置き物が販売されていまして。 形はすでに完成していたもので、あとは色を塗るだけ〜という工作キット?みたいなものがありまして、その中のわんちゃんの型が、ちょうど色によっては 『狐になりそうじゃね?』 『ほら、芝犬だと狼顔とか狐顔とかいるって聞くし?』 『狐になるなら、これアレンジしたら自画像になるんじゃね?』 『てか、ちっさい小物だし!かわいい!買っちゃおう!』(この辺でIQたださがり) というアホな買い方で、複数の動物の小物を買って(いくつかは家族や友人にあげる予定)、完成した一つが、アイコンのものです。 塗装は、こんちゃ愛用品の『POSCA(ポスカ)』のみ。 下書きだぁ?そんなのはない!必要ない!フヨウダ! イラストの方では何度も書いている自画像だ!大体のアタリとかはわかるぜよ!! ポスカはいいぞ。これを読んでいるお前も、ポスカ教に入らないか?(猗窩座のセリフにある勧誘風に) 力入れなくてもしっかりと色がつくし、仮に塗るのに失敗しても乾かしてから上から重ねて塗るとその失敗もなくなるから気が楽。あと色がカラフル。日本では色の種類が少ないけど、その分色の配分の選択とか考えることとか、描いてて楽しい。 こんなに楽しい画材なのに、なぜはやらないのか不思議でたまらない・・・笑 最近は、ポスカでちょいちょい落書きすることが多くなってきた模様 A.POSCAって大体はお店のPOPとか広告とか描くときに使うもんじゃないの? ・・・せやな!!!!(それはそれとして、イラストとか描いている人もいたりする) こうして完成した作品だが、個人的にはお気に入りだったりする。 TRPGのオフセに参加できるときに持っていこうかな・・・つってね笑
| こんちゃ | |
2025/11/11 01:01 [web全体で公開] |
😶 ウタカゼ卓参加してきたお話 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)前回の日記で『ウタカゼやりたいよー!うわーん!』と嘆いたところ、知人に『近々ウタカゼ卓を開催しようと思っていたんですよー。こんちゃさんも参加しますか?』とお声をかけていただき、ようやく!! ウタカゼPLデビュー!ヤッタゼ! 待ちに待ったPLでの参加!ソロプレイじゃないってマ!?やったぜ!!本当に声をかけてくださったGM様には頭が上がりません! というわけで、使用してよいルルブを確認してから作成したのは、ネズミ族のウタカゼ! カエル族と悩んでいたが『モフなキャラが描きたい』というのと『カエル族の特殊能力・・・忘れそうだな』という、自分への残念な信頼もあった。 だが、一番の決め手は、最近知った日本一ソフトウェア様が作ったゲーム『MAD RAT DEAD』によるものである。 タイトルの中にもある通り、ネズミが主人公である。(前後の文字があまりにも不吉だって?その予感は大当たりです!笑) 割と操作の癖が強いゲームなので、体験版で心が折れてしまったこんちゃは、実況動画を大人しく見ていました。 EDで号泣した。本当最近涙もろくなってしまった笑 BGMも、キャラクターも素敵なのでよかったらyoutubeにある公式の動画を見てほしい。 あと、作曲者さんが作った歌も聞いてほしい。私は最初に見た動画であったが、頭にガツンと殴られるような衝撃を受けたのである! 音だけでこんなにゲームの世界観を伝えられることができるんだっと感動すら覚えた! 個人的に、このゲームの中にあるフレーズでいちばん好きなのは 『聞いてくれ 狂ったネズミの耳鳴りを』 というところ。BGMを『耳鳴り』って例えるセンス・・・すごくないか!? BGMと言わないで、頭の中に流れてくる音に対してつけるとしたら私だと『ノイズ』とか『雑音』とかかなと頭に浮かんだキーワードを並べるが『耳鳴り』という例えとか全く思いつきもしない! でも、そうだよなぁ。耳鳴りって長い間頭に響く音なんだよなぁ〜(症状は人によるかもしれないが)。なるほどなぁ〜!っと思わず膝を打つ。このセンス、自分にもほしい! ================================================== と、話が脱線してしまったので、軌道修正に入ろう。 このゲームでネズミっていいなぁ〜!そうだ!今度参加するウタカゼはネズミにしよう!とおもって作成をしたのである。 金色の目で、体毛は黒色(真っ黒だと画面上映えないだろうなぁと思ったので、ちょっと青みかからせた。他PCと色被りしなくてよかった〜)のネズミ族が誕生をしたのである。名前はサイコロをころんちょした結果『シェト』となった。 性格とかは定まってなかったが、なんとなく料理が好きなウタカゼにしたところ、序盤の仲間たちとの合流がしやすくなったなぁ〜と、ひたすら料理を振る舞うRPをしたらいいので割と楽ちんである。 ただ、お祭りを楽しむRPをするあまり飲兵衛ウタカゼが次々と誕生。シェトは酒を飲むRPは曖昧にしていたが、酒のつまみを作っていたので同罪である笑 PL産の1人がいった『ウタカゼ』ならず『ウタザケ』・・・ダレウマすぎてとても好き。そんな飲兵衛ウタカゼの旅立ちだ! 他のウタカゼたちとの友情判定をした結果2が多く、あちらからシェトへの友情が3なのにかかわらず、シェトからお相手への友情が1という矛盾が発生してはどうRPに生かすべきかっと悩ませられる・・・これもまたウタカゼの醍醐味! 道中の判定がわりとシェトが判定させていただくことが多かったのですが、なんとか成功できたので本当に安心した・・・! 5ダイスプールあっても失敗する時はするので、運任せとはいえ気が抜けれない! GMの機転もあってわりとのびのびとRPをさせていただきました!(おかげで◯にかけていたが仲間たちの友情ぱわーにより復活!ユウジョウ大事!) 途中で一旦中断となりましたが、5人のウタカゼの冒険がどうなるのか!?楽しみでしょうがないです!
| こんちゃ | |
2025/11/03 01:20 [web全体で公開] |
😶 最近のこと (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)今年があと2ヶ月もないってマ??? というぼやきはさておき。 最近は卓への参加がサボりがちなこんちゃ。 理由としては本当にリアルが忙しかったから。あと、今開催しているsw2.5リレーCPの話も気が抜けなかった(本当オリジナル話を作るのが苦手すぎて気を抜きたくなかった)のもあり、新規卓への参加はひかえていたのだが。 そのリレーCPも気が抜けない場面が終わり、残りは気楽に回せれる面であり、またリアルもだいぶ落ち着いてきたので、そろそろ新たな卓を開くなり参加するなり・・・としたいところなのだが。 いま!!猛烈に!!!『ウタカゼ』で遊びたい!!願わくはPLとして!!! 『ウタカゼ』だけでも『ウタカゼレベルアップ』ありでも、『ウタカゼ キャラバン』でもいい! どれでもいいのでPLとして参加したい!!! でも!!!言葉で言ったところで、絶対開催されるとは思ってはない!!! 11月の上旬・中旬の夜!全く予定が入っていないし、なんならGMとして開催しろよっと思われるだろうが! まずは!一度だけでもいいのでPLとして『ウタカゼ』を遊びたいのだぁ〜! 11月の22日までの夜21:00〜24:00までならば!!一切予定が入っていないので!!テキスト卓ならば参加できるんです!!(半テキ卓とボイス卓は参加不可) ああ、ウタカゼ。憧れのきみはいずこに・・・ (ただの卓参加したい欲望を吐き出しただけの日記です・・・土下座) あとはそうだなぁ・・・ 我が家にも!!!ついに!!!Switch2が!!!やってまいりました!!! 一番嬉しい!!!手に入るのは来年になるだろうなぁ〜っと思っていただけに!任天堂さんのところで無事買えました! ただし、そのおかげで金欠である(白目) 最近出ていたsw2.5の同人誌・・・欲しかったなぁ〜(泣) 12月のsw2.5のサプリメントの購入も考えて、やむおえず購入を見送ってしまった・・・。 こういう時に、宝くじに当たればいいのに〜とか思ってしまう。 世の中金じゃよ・・・ほっほっほ。(こんな老人は嫌すぎる笑) 明日は、とりあえずゼルダの伝説のEdition版でも遊ぼう。 画質とかフレートとかこだわりない・・・と言っていた時期もありました。 Edition版のゼルダ・・・。もはや別ゲーレベルのクオリティに進化していてびっくり。 あとスマホのニンテンドーオンラインと連携するとより楽しめる要素が増えるという。任天堂さん、すごすぎないか??? 姫さま、コーガさま、ラウルさまの記憶を回収する旅がめちゃくちゃ楽しいのである。 あと馬の走る音が本当に好き好きの好きなのだ。蹄が土や石畳、水溜りの上を走る際の音が本当に心地がいい。 実際の馬にも乗ってみたくなる。 あと、鬣の三つ編みとか花飾りとかとってもベリーベリーキュート。sw2.5でまた馬を連れていけるPCを作った際は、今度は馬をおしゃれにするPCとか作ってみたい。 立ち絵も間に合ったら反映させたいところ。 馬はベリーベリーキュートで頼もしい生き物です。 馬の上唇を自分の指でプルンプルンさせたい。(謎の行為すぎる)
| こんちゃ | |
2025/10/23 21:22 [web全体で公開] |
😶 突発的ですが(ウタカゼ関連) 唐突に『ウタカゼ』について雑談したい〜!と思ったので!先ほど雑談卓を立ち上げました! 特に話すお題とかは思い付いてはいませんが・・・ご興味のある方はよかったらいらっしゃっていただければ幸いです〜 雑談卓ココフォリアルームURL https://ccfolia.com/rooms/Xaumf7fsW P.S 閉幕しました〜!ご興味がある方はまたいらっしゃっていただければ幸いです〜!
| こんちゃ | |
2025/10/13 17:56 [web全体で公開] |
😶 徒然日記 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)最近、時の流れの速さをひしひし感じ始める中年ヒューマンのぼやき・・・ まぁ、そんなことはどうでもよく。 私は、ここオンセンで一緒に遊んだことがきっかけで、今でも時間が合えば、些細な会話や、一緒に遊ぼうとこちらから誘ったりする友人を得ることができた。(もう少し範囲広めたいけど・・・。大体の知人は忙しそうで話しかける時間が伺えないというコミュ障が発動をしている笑) そんな友人であるが・・・。個人的に嬉しい出来事の一つとしてはやはり、こんちゃGMが務めた卓で参加したPCの落書きや二次創作を見せてもらえる機会があることだろう。 低レベルの卓の時は今はだいぶ余裕があって回すことができるのだが、自作シナリオとかやったことのないレベル帯(中級レベル)だと、いまだに反省会を開いては『ダメだった〜』と頭にキノコを生やすほどのジメジメっぷり。と気持ちショボショボするのだが。 そんな気持ちを吹っ飛ばしてくれるのはやはり、創作だった。 自分が開催した卓のPCに関する物語を見ることができるのは、本当に気持ちが楽になる。 こんちゃにとってはダメダメで恥ずかしい出来だったと思っているが、その卓を通じて参加したPCに愛着を持ってまで楽しんでいただけたのだと思うと、それだけでも、またGMやりたいなぁと思うのです。(単純なんだよな笑) 見返りを求めているわけじゃあないですが・・・。 やっぱなぁ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!! 嬉しいんだよなぁ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!!!!!!!! PCたちのイラストとか小説とか、超綿密な設定が書かれているデータとかもらえるとさぁ〜〜〜〜〜〜!!!! 本編では描かなれなかった物語とか!!見せてもらえるのは!!めちゃくちゃテンション上がるんだよなぁ〜〜〜〜〜〜!!! (これって自分だけなのかもしれない・・・笑) あと、感想とかでもさぁ!!『次参加する時はこう言う設定もつけておこう』とか『実はこういう設定があるんですよ〜』とか聞かせてもらえるのも嬉しいだよなぁ〜〜〜〜〜〜!!! 純粋にここのシーン大好きとかの感想とか嬉しいんだよなぁ〜〜〜〜〜!!!! こう言うところはGMの特権だったりするのかなぁ〜と思ったり笑 (本来のTRPGの楽しみ方なのかと問われると閉口しちゃいますが汗) GMとしては・・・こう。PLPCどちらでも反応がいい人が好きになる傾向があります。 本当、他PLさんが作った二次創作を拝める機会を得ることができて本当に幸せものだなぁ〜としみじみ思いました。 お わ り
| こんちゃ | |
2025/09/26 00:35 [web全体で公開] |
😶 雑多日記(sw2.5) (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)そろそろCPやりたい。GMとして。 と言っても、まだちゃんとした準備は整っていないのであれですが。(大まかな話構成は思いついているので今年以内に開催したい) ユーシズを舞台にした学生CPをやりたいのである。 全部自作シナリオはしんどいので、公式シナリオをガンガン使うつもりである。なので、ユーシズ記載のシナリオを遊んだことがある人は参加は不可とさせてもらう。(ネタバレ禁止&新鮮な気持ちで遊んでほしいがため) 学生PC 2人&冒険者PC2人か、あるいは学生PC4人のPTのどちらかを悩んではいたりする。 GMの負担的に軽いのは学生PC4人のPT・・・なのだが。そもそも学生PCを作るにはサプリメント『魔導の学府ユーシズ』が必要になるんだよなぁ。(シナリオ内で『詳しくは〜ページに載っているよ!』を使うタイプのGM故。GMが丁寧に説明すれば良いのだが・・・うん!!!めんどくさい!!!(本音)すまぬ!楽させてくれ!笑) なので、持っていない人用の救済措置として冒険者PC込みのPTを考えてみたのだが・・・。 わりぃ!!!やっぱり学生PCオンリーの冒険がみたいんだ!!!!!!!(ストレート本音) あと導入考えるのめんどくさい!(本音出過ぎだろう) 構成は6話〜8話あたり。初期作成からスタートの基本戦闘卓だ! 時間は土曜日の夜21:00~24:00あたり。 どんくらいかかるかはわからないけど。まぁ、1〜2年内に終わるんじゃないかな? (巨大な組織が〜とかそんな壮大な話は書けないので) こんちゃ卓ではRPを割と求めがちなので、ゲーム性が好きっていうPLさんにはお勧めしない。(まぁ、学生PCという特殊PCの時点で察しはできるとは思われる) 最後に。ユーシズCPの第一話の導入部分はふわっと思いついたので書いておこう。尻叩きだ! ================== きみたちは、さまざまな理由を内に秘めながら、ブルライト地方ユーシズの中にある魔法学園『七色のマナ』の門を潜り抜ける。 通り抜けたきみはふと、手に握りしめていた紙を見る。それは、君宛に届いた手紙だった。 その中には、入学試験通達の知らせと試験会場が書かれていた。 そう、きみはあくまでも、試験を受ける権利を獲得しただけであって、まだ学生になってはいない。 指定された場所へと辿り着く。そこには自分含めて4人が集まっていた。それ以外の人たちは立ち止まることもなく、通り過ぎていく。待っていると、チャイムの音が響く。すると、どこからか片腕を無くした白髪のルーンフォークが現れる。 「うん。揃ったようだ。遅刻者がいないようで安心だ。」 「きみたちが今回の『受験者』だね」 「今回、試験的に、『秋入学』という制度を取り入れていたんだ。ただ、『春の入学式』と比べると少し難しめの試験にしていたのだけどね。」 「第一の筆記試験。第二の実技試験。第三の面接試験。大体は第二試験で落ちるのだけどね。」 「最終試験の選定官・・・。ああ、試験官と同じものと思っていい。この私『ジョカ』が務めさせてもらうよ」 「入学が決まったら、きみたちとは長い付き合いになるから、覚えていてくれると楽だな」 「それじゃあ、さっそくだけど、試験について話そうか。」 「今回は、ここにいる受験者同士協力して」 「ユーシズの中にいる『赤猫』を見つけてもらいたい」 ユーシズ学生CP 第一話『入学試験 赤猫を捕まえて』 導入 了 ※実際の卓が始まると大幅改変があるかもなので真面目に受け止めないでおくれ〜!笑
| こんちゃ | |
2025/09/18 21:39 [web全体で公開] |
😶 最近は・・・(電子ゲーム懐古日記) PSPでゲームをするようになった・・・笑 この日記を見ている人でPSPを知っている人ってどれくらいいるんだろうね?笑 (PSPをレトロと語っていいのかと悩んだが・・・中古屋でDSがレトロゲームって言われたんならPSPもそうだろうと個人的に判断した。異議は認めよう・・・ただし、PSPが発売されたのは2004年ダゾ) やりはじめたのは夏頃の時。なぜやろうかと思ったのかは、うーん、一つはネタ集めである。 なんのネタを集めているの?と聞かれると・・・うむ。なんと!服のデザインのネタ集めである。 それだったら、わざわざPSPで遊ばなくてもいいんじゃない?いろんな本とかもっと安いゲームで入手できるじゃんってなるだろう? まぁ、一番は・・・ 『うわああああああああああ!!!!!久々にあのゲームがやりてええええええええええええええ!!!』 というやる気によるもの。あと、何度もやっても好きなゲームであった・・・のだと思う。 これに関しては買って遊んでみて、間違いなく今の人がやるにしてもゲーム性的に残念なところがあり、ストレス溜まる要素しかないだろうが、それでも昔の自分はこのゲームに対して本当に楽しんでいたんだなと思える要素がちらほらと見つけることがある。 そうまで懐かしいと思って遊び出したゲームとは『テイルズオブザワールドレディアントマイソロジー1〜3』である。どんな内容かといえばざっくりいえば『キャラゲー』『お祭りゲー』である。(なお2は未プレイなので今ワクワクしながらプレイ中である) 主人公は当時はやっていた『キャラメイクができるタイプ』なので、自分好みのカスタマイズができるという。なので、装備品も事細かくに設定されていて、組み合わせによって主人公の雰囲気が変わっていくのがとても楽しかったものである。 (クラスという職種の変更もまぁまぁあった) こんちゃ、このゲーム1と3のみクリアをしたのだが、どのクラスも服のデザインが好きだったなぁ〜と改めて遊んでみて思った。 鎧とかローブとか、兜のデザインとか小手やブーツ系など、好き好きの好き。 思わず1〜3の攻略本を集めるほど笑 あとは、積みゲーとして『ポポロクロイス物語』と『ようこそひつじ村(こちらはSwitch版もあるよ!)』かなぁ。 今の時代、PSPはあまり需要がないのかソフトがやすく手に入れる・・・のだが、いかんせん。需要がないため、当時よりもソフトが取り扱っている店自体が少ないという悲しい状況がある。 まぁ、大体のゲームは移植とかリメイクとして出す会社も多いので、そうそう悲観することはないとは思う。 ・・・ところでバンナムさんマイソロ4の発売はまだー?(見込みは永遠にない戯言) マイソロってギルドとかあるし、ファンタジー世界観が強めなので、また遊びたいよー! やってくる依頼を消化しながら、テイルズのキャラと掛け合いを見るのが好きだったので、また見たい! ある意味swみがある雰囲気があるからやっぱ好きなんだよなぁ〜! (なお、今のテイルズオブのキャラクター総数と見ると絶望的だろうなとは思う笑) ソシャゲの方でそれっぽいものが出てたけど・・・。こんちゃはコントローラーで遊びたい人間故手が出せなかったんじゃあ〜(あと絶対廃課金者の道に辿る未来しか見えなかった笑) だけど、こうして遊ばせていただいたおかげで、いろんな服のレパートリーを見ることができた!ちょいちょい立ち絵に書き起こして見たいなぁ。 以上、懐古厨の感想日記でした!
| こんちゃ | |
2025/08/29 12:14 [web全体で公開] |
😶 遊びに『絶対的な型』はない (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)最近の日記の流れを見て、ふと思ったこと。 TRPGという遊びは多くのルールを理解しておく必要のある・・・ゲームに使われる判定、そのTRPGの世界観・キャラクターシートの作り方など・・・。個人的には非常にエネルギーを使う遊びだと思っている。 そのゲームのルールや遊び方を理解することで、共に遊ぶ人とより楽しい卓へと変わっていくことでしょう。 ただ・・・。 『ルールに縛られすぎる』がゆえ、参加する人たち(GM(これに該当するゲーム進行役),PL)が苦しむと言うのは、おかしな話ではないか。とも思う。 この『すぎる』ってのもなかなか難しいところ。 あまりにも『ルール』を適当に扱って仕舞えば、かえって参加する人たちの混乱の元にもなる。 かと言って、『あーだこーだ!だからここの判定はこう!!』と言ってしまうのも、それもまた混乱の元でもある。 故に、毎回GMをする機会がある身として心がけることはある。 『緩すぎず、締め付けすぎる』である 別のイメージとしては、他の女性に着物の着付けをする際の、帯の状態を思い浮かんでいる。 『なんでTRPGの話から着物の着付けの話が出たの?』とも思われるが・・・。 個人的に最もイメージしやすかったものなので笑 帯は着物において、最も重要なものである。 まぁ、ぶっちゃけると、他のところが(襟とか背中心とか)多少着崩しても帯さえ美しければ大体大丈夫なところがある。 (着物愛好家に怒られる案件ではある笑 本当ごめんなさい(土下座)) これは、緩すぎると着せる相手が『着物が崩れてしまってはしたない人』のイメージになってしまうし、場合によっては帯が解けて自分その場にいる大勢さんの中における大事故が発生する。かと言って帯がキツすぎるのも、これもまた相手の腹部に圧迫をかけて、場合によっては体調を崩してしまうこともある。結果的に相手がやりたかったことができなくなって、苦しめてしまうことになる。 『何事もやり過ぎると、辛い結果に遭遇する結果が多い』のだ。(『用心し過ぎる』のは別。それは大事だよ!やって何事もなければそれはよし!何かあっても対策できるから。結果的にはオーラライ!!だ!) ではちょうどいい塩梅にするにはどうすればいいのか? それはやはりコミュニケーション。 自身と相手との会話である。 着せる人は相手の言葉を信じ、相手もまた着付けしてくれる人の技術を信じることである。 (プロの着付け人だと、相手の体格を見るだけで帯の締め加減がわかる人もいるので、素晴らしくも恐ろしい業界だ。まぁ、本職でもない限り滅多に会えることもない。会えて、着せてもらえたら超ラッキー人間だと自慢していい!!笑) 話はTRPGに戻すが、『こんちゃがやるGM』は、あくまでも『通過点』だと思っている。 自分を蔑ろにしているわけじゃなくて・・・うーん・・・『こういうGMもいますよ』という見本の一つ程度に思っていただければいいなと思っている。 自分より面白いGMさんはいるし、逆に面白くないGMさんだっている(大体はしっかりしている人だけど、心構えとしては頭の隅っこに置いておいた方がいい)これはPLさんたちにも言えることだ。 そして、参加してくれたPLさんが次も『別の卓でこのTRPGを遊ぼう』と思っていただけたら、自分の中での合格点ラインだ。 『別の誰かからバトンタッチをされ、自分なりに頑張り、そして別の誰かにバトンタッチをする』 こんなもんでいいんじゃない? 私はきっちりした人間じゃないから 『どんな人でも、自分の卓に参加したら全てのルールを覚えられるぜ!自信あるぜ!PLさんたちに叩き込むぜ!』 とか全く思って開催してない。ルールミスとかめっちゃやるし、うっかり世界観を勘違いで解釈しちゃうこともあるからね。 『このTRPGを遊ばせていただく以上、できる限りこのTRPGの良さを発揮したい』 と無意識に考えているぐらい?(実際の卓やっている時は意識はしてないけれど) 真面目なGMや、臨機応変に改変するGMさんもいるのだがら、当卓に参加して私に対して『面白くないGM』として判定されることもあるだろうが、それは個人的には全く気にしない。 (どっちかというと時間使わせてしまって申し訳ないな〜と10秒ほど反省してから、美味いものを食べながら次の卓の準備をする笑) 人だからね。そりゃあ好みってのもあるでしょう。 むしろ、いろんな裁定の仕方があるからこそ、TRPGが面白いという点もある。 最後にね。言っておく。 『TRPGに興味持っている人や遊んでいる全員が、ルルブを最初の1ページから最後の行まで読む人だと思わないこと』 全部読むのが悪いとは全く思わないし、むしろ丁寧です。作った製作陣たちが喜びます。次へと作る際の励みにもなります。 ですが、大半の人間はそこまで読みません。大体必要箇所だけ読んでの参加することが多いでしょう。 一部のTRPG本も、そのように読むことも推奨していることもあります。(一旦ゲームを進めて、確認が必要な時だけ見る) 昔のゲーム(GBとかPSあたり)の紙の説明書、ゲームする前に読んでた人とかいた〜?(例えが古過ぎる) 私は絶対読んでた笑(説明書しか乗っていない世界観の説明やイラストとか、説明書に載っているコマンド入力によって快適にプレイできたこともあったので。読んでて楽しかったし、ゲームの途中でもゲーム遊び終わっても読んでた。おかげで何ページかの説明書が千切れて外れてしまったこともしばしば笑) 仮に全部読んだとしても忘れます。どれだけ正確であろうとしても、どこか抜けます。 しっかり読んで理解し、しっかりとした精巧な判定できるのは機械だけです。CPUだけだよ。 機械が不具合を起こした場合は、大抵人間による設計ミスです。大体人間が悪い笑 こうして書くと、人間に対してほぼ悪口を言っているように言ってしまっていますが(笑)違います。 『人間はミスをしまくって学習して、ミスを少なくする生き物なのだから、失敗の指摘や厳格なルールはほどほどに』 である。 失敗は実際体験すると『みんなに申し訳ない!恥ずかしい!』って思うけどね。(私もよくなる) その恥ずかしさをバネにしてルールは覚えていくものだよ。(私の場合、ここへと開き直るには時間かかるけどね笑) 正直『わからないことがあって質問をする』と同じもの程度なんだよ。(そうは言われても・・・すぐにはそう思えないよねぇ) やってみての失敗はむしろ大股タイプの第一歩だ!ナイスチャレンジ!!!(え?そう(照れ照れ))←こんちゃ氏、単純過ぎるだろう笑 そうして次へのチャレンジにつながるのさ!(まぁ、とりあえず、やってみるかぁ〜)←大体のことはここに行き着くこんちゃ氏 ルールを訂正する時間があれば訂正しますが、参加する人たち全員が時間に余裕のある人ではありません。 なので、結果、その時だけの特殊ルール(ハウスルール)を作って話を進めることもただあります。 人を蔑ろにするのは論外ですが、人を大事にするという点を重要視するのならば、PLGMともみんな同じぐらい労わって遊びましょうよ。 そのためにすることは、仕事や学校でも同じ『報連相をする』ってことです。無理ならぶっちゃけましょ笑 ここまで書いておいてなんだけど、タイトルに沿った内容になっていたかなぁ笑 まぁ、こういういい加減なところも人間らしさということで! END P.S 野良卓は本当に『人間版の闇鍋』なので、あまり思考ガッチガチで参加するとめちゃくちゃ辛い思いをするので、大らかに『自分なりにこのゲーム楽しめたらいいや〜』とか『このTRPGってどんなかんじなんやろな〜』みたいに軽めの意識で参加すると人間関係は事故らないぞ! 最後まで読んでいただきありがとうございます! たくさんの卓に参加する中、『この人と遊んでて楽しいな』と思える良い仲間との出会うことを祈っています!(グッ)
| こんちゃ | |
2025/08/13 00:31 [web全体で公開] |
😶 雑感日記 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)ふと思い至り、気になりすぎて他のことに手がつかなくなってきたので、ちょいっと吐き出すことにしてみた。 ちょいちょい、GM経験者と話す時に出る話題として『人が作ったシナリオと自作シナリオ、どちらを回すのが好きなのか』についてである。これに関しては、人それぞれと私は思っている。 だが、私の場合、自作シナリオを作るのが本当の本当にに苦手なので、どちらかといえば人様が作ったシナリオを回す方がGMの役割としてブレずに進行できる・・・と言う意味で公式シナリオや人様が作ったシナリオを回すのが好きである。 ・・・のだが、自作シナリオが好きと言う方の声で、自分にとって今でも思い出しては『う〜ん』となかなか割り切ることができないことがある。 『人が作ったシナリオはその通りに回さないといけない』 『あまりアレンジできない。本来、想定した話と違ってしまうことが申し訳ない』 という、シナリオ製作者様に対して敬意があるからこその意見である。だからこそ自作シナリオがいい!という人もいる。 言葉を思い出すたびに耳が痛い思いをしていた。私の場合は、臨機応変で本来のルートから改変することが多いからである。 ただし、TRPGの経験がある方(PL・GM問わず)ならばわかるだろうが、どれだけルートを想定してもその想定を容易く乗り越えるのがTRPGの利点であり欠点でもある『自由さ』がある。 (と言っても、本当に想定外すぎてGMから『すみません、そのルートは想定していませんでした』と言われたら大人しく引き下がろうね) なので、自作だろうが人様が作ったシナリオだろうが、結局は参加している人たちによっては大きく話が変わることが多いのではないだろうか。 となると、人様が作ったシナリオを想定された通りに進めると言うのは、果たしてそれほど大事なことなんだろうか? 念の為にいっておこう、その人が考えたシナリオを蔑ろにしていい!と言う意味で言っているわけではない。 だけど・・・う〜ん。私としてはやはり、参加しているみなさんに楽しんでほしいと思う気持ちが強くあり、そのためのシナリオ改変をしてもいいんじゃないかなと思うんです。 (と言っても、小心者である私はアレンジしまくったシナリオの関しては、セッション終わり次第『かなり改変しています。改変前のお話が気になったら読んでみてください』と言います。逃げ道確保!笑) 大体のTRPGの本にも『一番大事なものは何?』という質問には『参加しているみんなが楽しめたって言える卓にする!』って書いてあることが多くみられる。私も一番大事だとは思います。それはそれとしてルールはないがしろにしていいことじゃないけどね汗。はい大汗 なので、うん。結局は『私が回しやすいようにやる』。私が考える結論としては、これに尽きるのだ。 Q.人様のシナリオを改変して悪いとは思わないのか!? A.悪いし申し訳ないとは思うけど、あまりシナリオ通りにやろうとすると、かえってやりにくくなることが多かった(進行グダグタになったり、想定したルートから外れたりして、時間内に終われないこととかただあった)ので、改変する必要があるならやる。結局は臨機応変。これに尽きる。 Q.自作シナリオ作ればいいじゃん A.それが出来たらこんな悩みを持たないよ!!!!!!!!!!!!!!!!(怒) 次回やるリレーCPも自作シナリオなんだが大丈夫だろうか・・・汗(一応シナリオ・・・シナリオになっている筈だ笑) とりあえず、頭空っぽになったのでリレーCPの話の詳細を詰めてくる! また時間があったら、単発卓を開きたいな!
| こんちゃ | |
2025/08/12 01:40 [web全体で公開] |
😶 卓予定は突発的に (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)今日(実際は昨日)、ひっさびさにsw2.5の単発卓を回したのである。 それ自体はよくあることであろう。 問題は 募集を始めた時間 8/11(月) 17:30~ 卓開始時間 8/11(月) 21:00~ あれ?またもや超突発卓をやってるぅ? こりねぇなぁ!私!!しょうがないよ!突然やりたくなったんだもん! でも、流石にこれだけギリギリな時間で募集しても来ないだろうと思っていたところがあったんです・・・。 19:00きっかりのところで定員数集まるとか思わないじゃないですか!!(めちゃくちゃ嬉しいのだけど!!) TRPGPLさんの熱量がすごいなぁ!こんなギリギリに集まってもらってキャラ相談までしてもらって申し訳ない! もっと余裕を持たせろよ!とは思う!自分よ!(間が開きすぎるとそれはそれで胃がキリキリする人故) 初めての蛮族卓で、久しぶりのGMで・・・。こんなにドタバタして良かったんかー!?(反省) そろそろ、新しく始まるリレーCPの一話担当者でもあったので、リハビリを兼ねて卓を開いたのだけど・・・開いて良かった〜!だいぶルール忘れていたところがあったので。今日、ミスが多くて大変ご迷惑をお蔭いたしましたが、付き合って遊んでいただけてありがとうございました!初めての蛮族卓でしたが、冒険者とはまた違う冒険を共に楽しむことができてよかったです! もっと・・・蛮族達の能力を理解しなちゃ・・・!今回のシナリオ、1日でサクッと遊ぶには(個人的に)回しやすかったので、また機会があれば遊びたいです!(その前にリレーCPの調整を済ませておかなければ・・・!) 秋ごろになったら、またCP開催(初期作成PCからの6話構成)したいなぁ。 そして、セッションに参加できなかったけど、いいねを押していただきありがとうございました! こう言う風に気にかけていただけるのもとても嬉しいです!励みになります!(GMするのは苦手・・・というわけではないが、こう・・・応援されている感があっていいよね!と個人的には思う!!) やっぱり、TRPGは面白いぜー!! P.S そろそろアイコンを変えないとなー!春は終わっているんだぜ!
2026/04/23 18:41
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