【ケダモノオペラ】【ルルブなし可】歯並びの悪い少女の内容
セッション内容
![]() | ケダモノオペラ |
| GM: | |
| 募集締め切り: | 8/10(月) 20:00まで |
| 募集方法・人数: | 選考で1人 ( 参加決定:0人、選考中:0人 ) |
| 開催日時: プレイ時間: |
8/11(火) 21:00から およそ3時間のプレイ時間で予定しています。 |
| 会場: | ディスコード+ココフォリア |
| パスワード: | ※ 参加しているプレイヤーかGMにのみ表示されます。 |
| レイティング指定: | 指定なし |
| セッション種別: | |
| スマホ参加: | できない |
| 見学: | できない |
| 詳細内容: | 【日程】8/11(火) 21:00~24:00 【募集人数】1人 【締め切り】8/10(月)20:00 〆 別所募集しているため、早期に〆る場合があります。 【レギュレーション】ルルブ未所持での応募可。基本ルールブック、および『花嫁』掲載のケダモノ作成可。 【応募時のお願い】 ルールブックの所持状況と、ケダモノオペラのプレイ経験を書き込んでください。(進行の際に、ルールを説明するかの参考にします) 参加決定後、当日までにケダモノ作成をお願いします。 ▼ 舞台 画面越しに世界中の人々が交流し、科学が夜闇を駆逐しても。 まだ物語の中にケダモノへの恐れが生きている時代。 ▼ むかしむかし ケダモノの住処へ迷い込んできたのは、 不揃いな歯並びをした、ひとりの少女でした。 彼女の名前は、北上麻里奈(きたがみ まりな)。 マリナが背負ったバッグからはみ出たのは、ポリタンクとライター。 自分をいじめた者たちへの復讐に向かう途中、闇の森に迷い込んでしまったのです。 「お願い。わたしが帰るのを手伝って!」 マリナが帰るには、ヴァルプルギスの山頂へ行かなくてはなりません。 忘却の水。古代のアーティファクト。ケダモノたちの誘惑。 闇の森には、少女の人生を変えてしまうモノが待っています。 ケダモノは、少女を森の外に返してあげると約束しました。 出口まで辿り着いたとき、ケダモノの隣にいるのは、どんなマリナなのでしょう。 ▼ 設定 闇の森で暮らすケダモノ。 マリナの家に続く回廊へと、少女を送り届けると約束する。 ▼ イントロ予言 <マリナは、家へと帰りました> ▼ 登場人物 ・北上 麻里奈(きたがみ まりな) 不揃いな歯並びの少女。 お祖母ちゃんに教わって手入れしている、金色の髪だけが綺麗です。 ケダモノを物語として知っていて。自分と重ねて共感しています。 タブー:<罪なきモノの殺戮> 〈タブー予言:マリナは、あなたと決別しました〉 ▼ 安全ツール いわゆるXカードをベースとした安全ルールを使用します。 貴方にとって受け入れ難い事が起きた場合、遠慮なく使ってください。 ・該当箇所について。プレイヤーとしてメタに話し合う。 ・該当箇所の描写を弱める、または該当する場面を飛ばす。 ・巻き戻しを要求する。理由を言う必要はない。巻き戻し後は、別の展開へと向かう。 ・セッションから退席する。理由を言う必要はない。 ▼ 警告 冒頭に約2分、学校内でのいじめの描写があります。 内容は、外見への侮辱、歯への暴力です。 ▼ ゲームの流れ シナリオに沿って、5~20分ほどのシーンを繰り返します。 道中では[試練]と呼ばれる障害に挑み、判定を行います。 その過程で〈予言〉を獲得し、物語の中で実現していきます。予言をどのような出来事として描くかは自由です。また、貴方のケダモノが何を考え、どんな行動をするのかは決まっていません。 大きな流れに沿いながらも。プレイヤーの語りによって物語は変化します。マリナと、どんな旅をして、どんな結末へ辿り着くのでしょうか。 (詳細は、ケダモノオペラ公式サイトの体験ルールを参照ください) |
このセッションの基本ルールブック
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本作は、「池梟リョーマ、アークライト、新紀元社」が権利を有する「ケダモノオペラ」の二次創作物です。

