べいろすさんの過去のタイムライン
2026年05月
| べいろす⇒メル | |
| 2026/05/08 20:55[web全体で公開] |
| 柘榴石⇒べいろす | |
| 2026/05/02 12:38[web全体で公開] |
> 日記:【SW2.5】バード戦闘特技メモ まず、シンバルシールドを用意します。 コンジャラー3を取ってオークハウンドを召喚します ライダー1でホースを用意します。 エンハンサー1でビートルスキン、アルケミスト1でバークメイル 金属鎧を着こみます。 馬とハウンド(連続攻撃付き)に自分を攻撃させます。ダメージは0じゃ。 溜まった楽素↓で終律をシェアパフォーマーで撃ちます。 毎ラウンド撃てますね!という(変態)ビルドは見たことが在ります。
| くにはた⇒べいろす | |
| 2026/05/01 22:16[web全体で公開] |
> 日記:【SW2.5】バード戦闘特技メモ ハーモニーは初手呪歌>2Rハーモニーで両手が空くので兼業バードで便利です。 専業でも、たとえば1R最速勇壮モラル>2R最遅モラルハーモニー+アンビエントで命中相殺>3R最速アンビエント解除して終律+モラル継続…などなど、楽素とバフをやりくりするのも楽しいかと。
| べいろす | |
| 2026/05/01 20:48[web全体で公開] |
😶 【SW2.5】バード戦闘特技メモ (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼) ∧_∧ ₎₎⁾⁾ ∧_∧(´・ω・∩ ₍₍⁽⁽∩・ω・)o ,ノ∧_∧ | ⊂ノ O_ ⊂(´・ω・ ) | _⊃ (ノ | ⊃ し ⌒ ⊂_ ノ  ̄⋃ ₎₎⁾⁾ 近代において日記は 基本的に自由 なんとバードには7つもの戦闘特技が用意されている。 貴重な戦闘特技枠にバード関連のものを取得するということは、覚悟完了を意味する。 ============================ 【*バード1レベル必要】 *呪歌追加I/Ⅱ(7レベルで置き換え)/Ⅲ(13レベルで置き換え) あと1個あればなあ~と思うことは多々あるし、バード1レベルで取得できる戦闘特技はこれと特殊楽器習熟のみなので、魔法を使えないグラスランナーバードだったりすると1レベルから取得するのはありかもしれません。置き換えが発生するのでお得感もあります。 魔法バードは魔法拡大/数をお買い求めください。 5レベルで取得した場合、追加分で5レベルの呪歌/終律を取得でき、かつ、次の7レベルで置き換えが発生するのでお得感があります。 *特殊楽器習熟 特殊楽器はそのバードを直線的に強化するというよりも、そのバードのビルドコンセプトそのものに大きく関わってきます。そのためコンセプトによっては必須の戦闘特技になりますが、価格の問題があり初期作成キャラクターが1レベルで取得するのは非推奨・・・というか、長期的な成長計画が必要です。 ============================ 【*バード3レベル必要】 *終律増強 威力を+10するということは、実数にてだいたい+2する感じのようです。 リープスラッシュ相当の終律が撃てるようになるのは魅力的です。 シュアパフォーマーと比較になりますが、こちらは回復量も上昇するのが大きいですね。 攻撃面では自力で相手の抵抗を突破しなければならないのが最大の問題です。 スキルフルプレイを取るつもりならこちらでしょうか。 *楽素転換 自分的には必須な戦闘特技です。ビシバシ使います。 楽素のために不要な呪歌を歌って手番を浪費するのは避けたいです。 呪歌を歌った後に1点変換、次ターンに終律を撃つ前に1点変換。という動きができます。 モラル+楽素転換によって、鎮静楽素・魅惑楽素も入手できるので、「魅惑楽素のためにサモン・フィッシュを取得する~」といったことも避けられます。 つまり、 1レベル:モラル 2レベル:終律:春の強風 3レベル:終律:夏の生命 4レベル:終律:秋の実り なんてこともできるわけなんです。 問題はこれが宣言特技であることで、シェアパフォーマーやスキルフルプレイとぶつかるんですね。 *シュアパフォーマー 「確実な演奏者」という意味。終律が必中になる代わりに回転しなくなる。 格上&かけら補正モリモリな対ボスを考えると、シュアパフォーマーの安定性は魅力的です。 必中になるということは、それだけで1回転しているようなものですからね。 「何だか損している気分がする」というのが最大のアレです。そういうのはプロスペクト理論といって、正しい評価を下せなくなるアレなので、惑わされずに評価しなければなりません。 精神力がそれほどでもないルーンフォークバードとかは相性が良さそうに思えます。 ============================ 【*バード5レベル必要】 *ハーモニー ペットに関連する戦闘特技です。 この特技を評価するには、まずペットルールについての理解が必要です。II-129p。 ペットは主人が呪歌を歌うと自分も歌い出します。 ペットは主人がなにをしても歌い続け、その呪歌効果を発揮します。 主人が歌わなくても、ペットが歌う限り楽素は維持されます。 主人が別の呪歌を歌っても、ペットは最初の呪歌を歌い続けます。 二つの呪歌が戦場に存在することになりますが、 二つの呪歌が戦場に存在する場合、達成値の高い方だけが適用されます。II-124p。 ペット呪歌の達成値は0なので、主人の演奏が1ゾロ失敗にならない限り、効果は発揮しません。 ここまでが、ハーモニー無しでのペットルールです。 ハーモニーを取得していると、ペットの呪歌の達成値は0ではなく、主人の呪歌の達成値と同じになります。 かつ、主人とペット双方の呪歌が同時に効果を発揮します。 戦術的には、デバフ呪歌の意味が変わってきます。 ハーモニーなしでも、レクイエムなどのデバフ呪歌をペットに歌わせることはできますが、達成値が0なので実質的に意味がありません。 しかしハーモニーを取得している場合、ペットのデバフ呪歌の達成値は主人の呪歌/終律と同じになるので、効果を発揮するのです。 1ターン目:主人がレクイエムを歌う。ペットもレクイエムを歌い始める。 2ターン目:主人がモラルを歌う。ペットはレクイエムを歌っており、レクイエムの達成値はモラルと同一。レクイエムとモラルは両方有効。 3ターン目:主人が終律:春の強風を歌う。ペットはレクイエムを歌っており、レクイエムの達成値は春の強風と同一。 4ターン目:主人がモラルを歌う。ペットはレクイエムを歌っており、レクイエムの達成値はモラルと同一。レクイエムとモラルは両方有効。 5ターン目:主人が終律:春の強風を歌う。ペットはレクイエムを歌っており、レクイエムの達成値は春の強風と同一。 バードが呪歌を歌おうと、終律しようと、敵は毎ターン、レクイエムの影響に晒され続けるわけです。 デバフ呪歌は抵抗されたらそこで終わってしまいますが、毎ターン自動的に歌い続けてくれるのなら話は変わってきます。 すべてのデバフ呪歌について、再評価が必要になるでしょう。 楽素条件のあるデバフ呪歌や、楽素条件の厳しい上級終律も使い勝手が大きく変わり得ます。 ペットにララバイなんかを歌わせて、主人は他の呪歌を歌うなどして楽素を貯めていくわけです。 ============================ 【*バード7レベル必要】 *スキルフルプレイ 演奏判定を2回行うとなると、常時タダで確実化をしているようなものです。 楽素も溜まりやすいし抵抗も突破しやすい。最強か!? ============================