時生(ときお)さんがいいね!した日記/コメント page.12
時生(ときお)さんがいいね!した日記/コメントの一覧です。
| 無狼 | |
| 2024/10/02 09:34[web全体で公開] |
| 散弾銃 | |
| 2024/07/16 23:47[web全体で公開] |
😶 こんなシナリオあったらいいな 自分でシナリオ作るつもりなかったんですが、ふと、こんなシナリオあったら私得だな、と思ったので。 取り敢えずCoCでイメージ、オムニバス形式の短編ソロシナリオ×複数話で、全部別の探索者で挑むんだけど、前回のシナリオの内容が次のシナリオの内容に影響していて、ちょっとずつ話が繋がって重なってて、群像劇チ全て表示する自分でシナリオ作るつもりなかったんですが、ふと、こんなシナリオあったら私得だな、と思ったので。 取り敢えずCoCでイメージ、オムニバス形式の短編ソロシナリオ×複数話で、全部別の探索者で挑むんだけど、前回のシナリオの内容が次のシナリオの内容に影響していて、ちょっとずつ話が繋がって重なってて、群像劇チックになってるようなやつ。 最低値3回、できれば5回くらい。 でも5人も別の探索者用意するの大変かな。 私は楽しいけど。 継続探索者ではなく新規の方がいいな。 ていうか誰かそういうの作ってたりしそう。 ふと妄想が浮かんで「あったら楽しそう」って思っただけで、具体的な話の内容は何も考えてないです。 ていうか前回の内容反映させるのKPさん大変そうだなー色んなパターンあるだろうし。 1人CP?と思ったけど違うキャラの物語をそれぞれ紡ぐ感じで、終わったあと1つの輪っかみたいになってたら素敵じゃない? 尚、着想元は角田光代さんの「くまちゃん」という小説です。昔失恋した時に読んだんですが、ふと思い出して、これTRPGで出来たらいいなーと。 不安感で繋がっていくのが理想なのと、(あとあんまシステム知らない)バトル要素低め、キャラクターのプロフなるべく自由だといい、つよつよもよわよわもいていい、情が深くても非情でもいい、みたいに全員バラバラな方が面白そうだからやっぱCoCかな。 怪異が連続してる感じとかは日本のホラーにありそうな感じでやりやすそうだし。 自キャラ1人のシナリオ間での成長を味わったので、面識のない別のPC毎の物語が繋がってるようなのやってみたら面白い、きっと面白い、って妄想が妄想が。 誰か作って。(自分で作れよ)
| 温森おかゆ(まんじゅう) | |
| 2024/07/16 19:24[web全体で公開] |
😶 システムを棲み分けるワケ 別にCoCでエモーショナルなシナリオしようが人外キャラを作ろうが、それは創意工夫のひとつだろうから、私は無関係の立場で楽しそうにやっているのを見る分には抵抗は無い。 しかし「ロールプレイがしたい」「異能持ち、人外キャラを作り暴れたい」と言われてお出しするシステムは私の場合、【アンサング・デュエ全て表示する 別にCoCでエモーショナルなシナリオしようが人外キャラを作ろうが、それは創意工夫のひとつだろうから、私は無関係の立場で楽しそうにやっているのを見る分には抵抗は無い。 しかし「ロールプレイがしたい」「異能持ち、人外キャラを作り暴れたい」と言われてお出しするシステムは私の場合、【アンサング・デュエット】とか【銀剣のステラナイツ】とか【マモノスクランブル】とか辺りになる。CoCであえて変わったことをしたいという場合は……すまないが私にはちょっと荷が重い。 何せ、ルールブックには元よりハンドアウトも秘匿ルールも書かれていない。他のシステムでそういうルールに触れてない訳でもないから、同じように出来ないわけでも理解できない訳でもないが、公式ルールに書かれていない事をやろうとするのには少々抵抗がある。 とはいえ、そういう特殊と言えるシナリオがCoCで多く書かれている現状、それをわざわざ別システムにコンバートしてやんなさいよ、とは口が裂けても言えない。著作権的な意味でもシナリオ改変的な意味でもブラックだろう。 そのシナリオが作者により別システムにコンバートされていない限りは、対応するシステムでしかできないわけで、そのシステムでこそそのシナリオが出来るのである。 要するに、「CoCシナリオの○○という非公式エモシナリオがしたい!」という場合、○○というシナリオはやはりCoCのために書かれたものだから、やりたいならCoCでやるべきである。それが事実なのに、やれ違うシステムでやれだのそんな遊び方はクラシックじゃないだの言っても詮方無い。 私のようなシステム棲み分け主義の立場の人間ができるのは、外野からCoC畑に文句を言うことではない。 その「ロールプレイ重視の」システムだからこそできるシナリオ体験を提供するために、より多くのシナリオ、シチュエーションを“創りあげ”、魅力を発信し続けることであると言える。 ではなぜ、元々CoC畑でユルユルなシナリオで遊んでいた私があえて棲み分けを選んだのか。 今回はその点を書いておこうと思う。 ◆プレイヤー間の事故要因 昨今、リプレイ動画の影響もあってか、クトゥルフ神話TRPG(CoC)に求めるシナリオ体験がプレイヤー間で乖離し始めている印象を受ける。 多くの人は、クトゥルフ神話TRPGと言えば普通の人間の探索者が、日常を侵食するコズミックホラーに脅かされるものだと思っているだろうし、そうするだろう。しかし、あえて能力値も技能値もバカ高いエネミーデータを探索者データに流用し、神のごとき所業でシナリオを真正面から突破することを楽しみたがる人や、セッションを停滞させ、他のプレイヤーを置いてきぼりにするくらい個人間のロールプレイにお熱になる人なども居る。 セッションは全員の協力があった上で成り立つゲームである。誰かひとりが足並みを乱してしまったら、そのまま誰も楽しめないゲームになるか、無法地帯になりかねない。 例えば、CoCで皆が人間の探索者を作っていたところ、一人だけめちゃくちゃに能力値と技能値が高いキャラクターを作って「こいつは実はニャルラトホテプの化身で、無自覚だが神様のようなことが出来るのだ」と言い出したとする。 「もうこいつひとりでいいんじゃないかな」状態になって、他の人のシナリオ体験は多少なり阻害されるだろう。シナリオの趣旨に沿うものかも怪しい。 そういうわけでCoCでは、時折そういったゲーム観の乖離で事故が起こることがある。 CoCは人外、異能キャラクター、ありとあらゆるニーズを受け止めて実現してくれる魔法のシステムでは無い。そもそも人間をやるシステムを、特殊ルールや特殊ギミックで魔改造して自由度がある「ように見せている」だけである。 それを身内で相談の上、全員ノリノリでやると言うなら否定はすまい。だが、同じ楽しみ方ができない人もいる場で持ち込むようなものでも無いことは、しっかりと自覚しておかなければならないと思う。 だからこそ我々はこう言うのである。 「人外がやりたければ【マモノスクランブル】でもやればよい、異能力持ちキャラクターがやりたければ【ダブルクロス】で実現するとよい」と。 そもそもシステムが「プレイヤーの求める体験を実現するためのもの」だというのは、同卓者間の足並みを揃えるという意味で非常に楽なのである。 ◆ロールプレイをするためのシステムはちゃんとある 正直な話、ロールプレイを楽しむのにCoCのルールって重くて邪魔じゃない? というのが私の本音の話。 ホントのところもっとシェイプアップしても良いでしょ。必要なのは発狂ルールくらいじゃない? なんならここぞって時に発狂したくないからそれまで要らない時あるでしょ。たぶん。 いやしかし、CoCをしていてもロールプレイは好きだ。一緒に行動している人がエモい言葉をかけてくれたらノリノリで返す。だが多くの場合プレイヤーは他にもいるので、ふたりの世界に入り込まないようにもしなければならない。 仲のいいプレイヤーキャラクターと濃密なロールプレイを楽しみたい。そのために作られたシステムはじつのところ、ちゃんとある。多くはどらこにあん製のシステムで、【アンサング・デュエット】、【銀剣のステラナイツ】などが有名か。じゃあそれがCoCとどういう違いなのよ、という話だが、そもそも【アンサング・デュエット】も【銀剣のステラナイツ】も、ペアとなるキャラクターが最初から決まっていて、ペアとなるキャラクターのみとロールプレイするようにできているのだ。 これは「仲のいいキャラクターとだけ濃密な時間を楽しんでいたら、他の人を置いてけぼりにしてふたりの世界に入り浸ってしまった」という事故をそもそも起こさせないためである。(恐らくは)はなから仲のいいキャラクター同士でロールプレイするようにしてしまえば、誰も傷つけることは無いし、ふたりの世界を演出しても何もおかしいことは無い。 この仕組みはプレイヤーが3人以上まで増えようとも同じことで、プレイヤーひとりひとりが違うペアの片割れ1人の キャラクターを作成し、それぞれのペアのシーンを順番に演出することになっている。 また、そういったシステムはロールプレイをリソースなどに活かせるルールも充実しており、秘密を告白することで有利な効果を得られるようになったり、ロールプレイがそのままリソースになったりという楽しい要素も用意されている。 CoCにも最近はタイマンや2PLシナリオで、濃密なロールプレイをしっかり楽しめるものは確かにある。だが、CoCのルールブックには、「仲のいいキャラクターのペアを継続で持ち込む際の注意」や「ロールプレイにおける各々の好みのすり合わせ方」といったノウハウは書かれていない。 餅は餅屋。ロールプレイ重視はロールプレイ重視システム。 とにかく1度やってみれば、ロールプレイのやりやすさを体験できるのではないだろうか。 さて、それはさておき、偉そうに講釈を垂れるためだけに日記を書いたのではない。現在、「夏のロールプレイ卓布教企画」と銘打って【アンサング・デュエット】や【ケダモノオペラ】など、ロールプレイに比重を置いたシステムのルルブ未所持参加可能の体験卓を順次計画中である。 とりあえず、「ちょっとやってみようか」程度の気持ちで、体験してみようという勇気のあるプレイヤーさん随時募集中だ。
| 味噌汁@クトゥルフ | |
| 2024/07/16 18:07[web全体で公開] |
😆 自作シナリオを公開してみました。 pixivで自作シナリオ「黄泉の踏切」を公開しました~。 初めて自分のシナリオ公開したので、ちょっと緊張しました…。 プレイ時間も短くて、個人的にはお手軽に回せるシナリオとして作ったので、良かったらぜひ遊んでみてください~。 https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=22579681
| 献立表 | |
| 2024/07/16 16:14[web全体で公開] |
😭 キャラステ高い人と同卓した時は... TRPGが楽しくてしょうがない「こんだて」です。 7月から本格的に初めて、3.4ぐらいのペースでやってます! 8月のCOC6版にて、参加予定の卓があるのですが特に能力値の制限はなく 割と自由な感じです。KPの方もやりたいキャラやってね~というスタンスです。 私以外はキャラシを提出して全て表示するTRPGが楽しくてしょうがない「こんだて」です。 7月から本格的に初めて、3.4ぐらいのペースでやってます! 8月のCOC6版にて、参加予定の卓があるのですが特に能力値の制限はなく 割と自由な感じです。KPの方もやりたいキャラやってね~というスタンスです。 私以外はキャラシを提出しており、なるべく関係が作りやすいように新規キャラを作成しようと思い 一緒にプレイする方の情報を覗きました。すると、私以外の2名が化け物級のステで一人は人間ではなく もう一人は神?みたいなキャラでしたw 一応、ホラー系のシナリオで探索がメインでロストは有りですが、上記キャラのステを見て私は思ってしまいました。 この方達と一緒にやって面白いのかなと... RPのしにくさは、私とPLの力量に左右されますがステが高すぎるとダイスの「成功」は当たり前 私が探索するより成功するPCがやればよくね?って思ってしまい とんでもない能力を使って、シナリオ自体の面白さを壊すようなことをするかもしれないという懸念を抱いてしまいます。 その方達はTRPG歴はベテランなのでそんなことはしないと願いたいのですが 上記の理由で参加を辞退しようと思っている感じです... そのような状態で参加するのは失礼かなと思うし、何より自分が楽しめないではと思ってしまってます。 長くお気持ちを表明しましたが、皆さんはそのような経験とかありますか? あったら教えてください! 上記卓は伝助というツールで調整中のため、辞退は可能みたいです。
| はなつき | |
| 2024/07/15 00:35[web全体で公開] |
😆 CoC7『風の又三郎』を通過してきました! 5人で通過してまいりました!クセ強メンバーに囲まれながら謎を解き、青春しました。 めちゃくちゃ楽しかったです。 長時間回してくださったKP様、同卓者様ありがとうございました!!!
| たすく | |
| 2024/07/14 22:31[web全体で公開] |
😶 うっかり…。 「この3連休の内、最終日確か予定無かったよな、なんかセッション募集かけようかな…でも今日は眠いな…」 をずるずるやっていたら、気づけば前日でした。 回すシナリオも2つのうちから絞り込めていなくて、明日はゆっくりする日とします。 お部屋の片付けもしないとですし‼︎ ・惨機一(ボイセ) 全て表示する「この3連休の内、最終日確か予定無かったよな、なんかセッション募集かけようかな…でも今日は眠いな…」 をずるずるやっていたら、気づけば前日でした。 回すシナリオも2つのうちから絞り込めていなくて、明日はゆっくりする日とします。 お部屋の片付けもしないとですし‼︎ ・惨機一(ボイセ) ・夏時間旅行(ボイセ≧テキセ) ・サカバンバスピス(ボイセorテキセ) が今のところ募集かけようかなぁ…と思ってるシナリオです。 平日はしばらくど修羅場なのでアウトですが…。 なわばりもお部屋リメイクしたら回したいんですが、エンジンがかかればそのうち…。
| Kei | |
| 2024/07/14 20:24[web全体で公開] |
😶 ルルブの読み方のお話 ご機嫌よう。 最初にお断りしておきますが、ゲームを遊ぶ以上ルールをことごとく知悉すべしという宗教の方は回れ右してお帰りくださいね。わたくしの遊び方とは合いませんし、互いの道が交わらないことを祈りましょう。 さて、ルルブを買って目を輝かせながら帰ってきたとして、ルルブの読み方にはいくつかの全て表示するご機嫌よう。 最初にお断りしておきますが、ゲームを遊ぶ以上ルールをことごとく知悉すべしという宗教の方は回れ右してお帰りくださいね。わたくしの遊び方とは合いませんし、互いの道が交わらないことを祈りましょう。 さて、ルルブを買って目を輝かせながら帰ってきたとして、ルルブの読み方にはいくつかの流儀がございます。どれが正しいとか間違っているというわけではなく、好きなように読めば宜しくてよ。なんといっても、もう所有しているのですから、好きな時に好きなように読んだり読まなかったりすればよろしいのですわ。 ■ 頭から読んでみる これはいわゆる困難な道かとは存じますが、最初から順に読んでいくこともできますし、最近のルルブは一部を除いて以前よりも構成等がちゃんとしているので、まあ、最初から順に読んでいくこともできるでしょう。ただし、これは先に書いております通り困難な道で、と申しますのもほとんどのルルブは読み物としては面白くありませんし、とりあえず関係ないこともたくさん書いてございます。つまらないデータやら表やらの類は、その筋のマニアな方でなければ読み飛ばしてもいいでしょう。 わたくしの場合でしたら、例を挙げると自分で訳す場合などは、頭から読む場合がございますわね。英語が得意でないのでそうせざるを得ませんかしら。けれどこれは、ルールを覚えるということは意味してございません。 ■ リプレイだけ読む サイコロフィクションをはじめ中にはリプレイのついたルルブもございます。今時の国産ゲームの多くはリプレイはリプレイだけで読み物として完結するようになっていますし、最低限のルールは触れられていると期待しても良いでしょう。そこで、軽くリプレイだけ読んでおくということもできるかしら。 実際わたくしもサイコロフィクションとかリプレイしか読んでな……こほん(。 ■ ゲームをするのに最低限必要そうなところを読む 一部のマニアとかコレクターとかの方でもない限り、ルルブを買うのはそのゲームで遊ぶつもりだからであり、しかも多くの場合はどんなゲームかさえも知っていて買うことでしょう。そういった場合は、まずキャラクター作成の章を読みながらキャラクターを作ってみて(サンプルキャラクターのあるゲームでしたらサンプルから気に入ったものを選ぶだけでも良いでしょう)、最低限または一通りの判定をしてみるというやり方もあります。 わたくしの場合でしたら、D&D などはこのパターンでしたかしら。自分の PC のクラスに必要な部分だけ読んで、それでも面倒な数値的なルールなどは一切覚えずに、GM のお世話になりましたかしら。あるいはわたくしが GM をする場合も、このパターンが多いかしら。 ■ とりあえずペラペラめくってみて気になったところを読む でもまあ、すぐに遊べる予定があるわけでもないかもしれませんし、もしくは一緒に卓を囲んでくださる方々が手取り足取り(指示するのではなく)教えてくださるでしょうし、それならいっそのこと気になったところだけ読んでみてもいいでしょう。ルール的な面かもしれませんし、あるいは気に入ったイラストがあるとか、その程度でも構いません。というか実際に遊ぶときに選ぶスキルやら何やら的なものだって、イラストが気に入ったから、言葉の響きが気に入ったから、その程度で選んで構わないのですわよ。 ■ 軽く眺める(≠ 読む) 上記の変種とも言えるのですが、見出しだけ見ておくとか、気になったところも読むまでいかずに眺めるだけという場合もございます。なんとなく雰囲気を掴むために、大きい文字だけという場合もございましょう。慣れてくると、それでも、ああこれは○○の系統のゲームね、それなら読まなくていいかしら、などといった判断ができるかしら。 ■ 読まない とりあえずルルブは入手しましたので、あとは棚に納めてしまって(棚が溢れている場合はその辺に積んでしまって、あるいは段ボールで届いたなら開けずに積んでしまうのも良いでしょう)必要になったら参照することもできます。その時になれば、一緒に卓を囲んでくださる方々が何ページに書いてあるとか優しく教えてくれるでしょう。 前世の頃、とあるゲームにはルール自体にこんなことが書いてございました。 ルールは次の章から書いてある。君が選ぶことができる道は3つ。どうする? 1. 通して読んでみる 2. ルールを確実に頭に入れる 3. 読まずに先に進み必要になったら振り返る 実際わたくしが所持するルルブの中でも「ちゃんと読んだ」ものなど皆無ですわよ。
| 散弾銃 | |
| 2024/07/14 17:35[web全体で公開] |
😆 ルルブ来た!! CoCの!ルルブが!遂に来たぞ! 新旧!あと2015と2020!心置き無くできる! あれ分厚くてどこから読めばいいかわかんない! え、わかんない!!!!(ダメそう)
| 氷菓子 | |
| 2024/06/27 18:32[web全体で公開] |
😶 初KPありがとうございました! 2日前に初KPをやらせていただきました。 色々と手違いもあって申し訳なかったのですが、楽しんでいただけてよかったです。 凄く緊張していたのですが、やっているうちに楽しさも感じられたのがKPやってて良かった点になりました。優しい参加者の方々ありがとうございます! 改善点もあったので、次に繋げていきたいですね。 後は他のシナリオやったり、7版にも慣れたりと時間があれば色々やっていきたいです。 KPとしてもPLとしてもあれやりたいこれやりたいという気持ちは尽きない…
| ゆき | |
| 2024/06/24 23:53[web全体で公開] |
😭 CoC『ぜんまい仕掛けのバラッド、その共鳴について』を駆け抜けてきました! エンドF 1名生還、1名ロストで閉幕となりました。 普段、出目にはあれこれ思わないのですが、今回あまりに相方の足を引っ張りまくってしまって…その上で、のエンディングだったので、なんていっていいのか…すごく寂しいです;; 不器用じゃないはずなのに、うまく生きられない探索者が、あぁーーーーー!!全て表示するエンドF 1名生還、1名ロストで閉幕となりました。 普段、出目にはあれこれ思わないのですが、今回あまりに相方の足を引っ張りまくってしまって…その上で、のエンディングだったので、なんていっていいのか…すごく寂しいです;; 不器用じゃないはずなのに、うまく生きられない探索者が、あぁーーーーー!!! 相方がずっと優しくて、一緒に楽しんで一蓮托生してきたので、きっと君じゃなかったらこんな風に思わなかったんだと思います。 彼の思いを汲んで、約束を胸にこれから生きてってもらうって決めました。本当に。 一緒に遊んでくださってありがとうございました!
| じゃがいもだいすき | |
| 2024/06/24 18:40[web全体で公開] |
😶 楽しみの一つ 今日は2人の探索者を新しく作りました。セッションの予定は入っていないけど作ってしまう。普通なら探索者は各セッションに合わせて推奨技能を取ってなどして作るものだと思う。そしてそれを実際のセッションで活躍させる。 それがTRPGの楽しみ方だと思う。でも私はセッションの予定が無くても探索者を作る。 探全て表示する今日は2人の探索者を新しく作りました。セッションの予定は入っていないけど作ってしまう。普通なら探索者は各セッションに合わせて推奨技能を取ってなどして作るものだと思う。そしてそれを実際のセッションで活躍させる。 それがTRPGの楽しみ方だと思う。でも私はセッションの予定が無くても探索者を作る。 探索者は一人ずつに人生がある。物語がある。それを考えるのが楽しいです。テーブルトークもロールプレイもしていないけど、とても楽しい。一人ひとりが愛おしいのです。 他の人たちも自分が作った探索者には多かれ少なかれ愛を持っていると思います。 自分が作った探索者を愛すことがTRPGの楽しみの一つだなと感じる今日でした。
| 星屑 | |
| 2024/06/24 06:06[web全体で公開] |
🤔 ……それであってる? ながーいながーい独り言ですので閲覧される方はどうかお気をつけて。 さて、注意書きはしましたし、のんびり呟いていくことといたしましょう。 脳内あて。TRPGという文化に触れていると必ず一度は目にしたことがある言葉でしょう。 私も例に漏れず探索者として遭遇したことがあり、そして全て表示するながーいながーい独り言ですので閲覧される方はどうかお気をつけて。 さて、注意書きはしましたし、のんびり呟いていくことといたしましょう。 脳内あて。TRPGという文化に触れていると必ず一度は目にしたことがある言葉でしょう。 私も例に漏れず探索者として遭遇したことがあり、そして同じ言葉で失望の言葉を向けられた経験があるKPでもあります。 少なくともこの言葉を称賛や肯定の意味で使う人は多くはないでしょう。 当日記ではCoCを前提に考えておりますが、他システムでも同様の意味ではないでしょうか。 これはある意味一種の神話生物の様なもので、出会いたくないにもかかわらずふと気配を匂わせたかと思うと突然やってきて探索者やKPの息の根を止めて去っていきます。全く同じシナリオでもプレイヤーが違えば評価は変わり、丁度良い謎解きか脳内あてシナリオ、はたまた詩吟などとも評価が変わるわけです。ついでに付け加えるとKP側にも脳内あてに該当するものが有って、PCの裏設定やしらない関係性などが突然飛び出してきて場面の停滞やシナリオの崩壊……などという事もあったりします。なんにせよ、他者を解釈は出来ても真の意味では理解できない以上、これまでの様にこれからも脳内あてと言われる場面は生まれ続けるはずです。 とはいえ、それを回避するための努力を怠ってよいかというと話は変わってきます。どうせどんなシナリオでも脳内あてなのだと探索や理解を試みる事を投げ出して良い訳でもありませんし、どうせ脳内あてと言われるからとシナリオを適当に組んでよい訳でもありません。世界の編纂者にもプレイヤーにも程度問題という物があるわけです。 では、どのようなものであれば脳内あてではないのでしょう? (勿論この基準は各々によって異なりますので明確に定義は出来ませんが、それではお話が進まないので今回は敢えてそれっぽい条件を定めてみましょう。) まずぱっと浮かぶのは必要な情報が明確に揃っていないという場合。 謎解き系のシナリオなどで明確に情報が足りていない場合はまず間違いなく脳内あてという謗りを避けられないでしょう。 「実は書いてないですけどこのPCこういう設定があって……」というのもこれに当てはまります。 書いていない以上相手はどうしようもありません。カナシイネ。 では情報を全て配置していたらどうでしょう?マップ中のどこかに全ての情報は配置したしキャラシも10万文字くらい書いた! これで情報の抜けはないはずだ! ……はい、これでも脳内あてにならないとは言えません。 例えばとっても重要なヒントが一回しか入れないかつ数秒で追い出されるような場所に判定が必要な状態であったらどうでしょう? 製作者側の心理としては困難な場所に重要な情報を置きたくなるもので、(特に戦闘系のシステムを遊んでいた方々はその傾向が強いのですが)ついついやってしまいがちなのですが……PL側からは全ての情報が揃っているか、ましてやそれらの重要度というのは入手しなければわかりません。そうと判っていなければチャレンジすら困難な場面というのはしばしば脳内当てといった印象を与えてしまいます。 同様に10万文字、100万文字書き込まれたキャラシであろうと場面場面でPL,PCがどのような決断をするかは想像できこそすれ実際にはその場になってみなければわかりません。そのキャラクターはそのPLしか真の意味で理解しえないのですから当然です。いや、Plですら理解しきれない時があるのだからというのが正しいかもしれません。 ならば情報を全て配置した後、全て安易に入手できれば良いのでしょうか。 これもちょっとそうとは言えません。極端な例になりますが、最初の場所ですべての情報を開示しあとは適当に好きにしろ、としたとしてそれを楽しめるかというのは怪しい所です。(勿論そういった趣旨のシナリオが存在する事も確かではありますけれど) それに情報を一気にたたきつけられた探索者は「じゃあ整理するか」とはならずほとんどが「どうすればいいのかわからない」とそこで立ち止まってしまいます。整理が出来ず筋道を立てられないよう投げられてしまえばそうなるというのも理解はできます。これは投げる側からすれば投げられる側の努力や能力不足に見えがちですが、実際はそこに問題があるわけではない事が殆どです。(私はこれに似た事をやりがちなので自省の意味も込めて) それでは情報を全部配置し、なおかつそこに丁寧に誘導するべきでしょうか。 恐らくこれが現状もっとも正解に近い選択かもしれません。とはいえ、これはこれで別の問題が発生します。全てKPの誘導通りに進めたとして「それはそのPC達の物語と言えるの」でしょうか。謎解きをPL,PCが解いて最良の結果を導き出すというのはある意味KP側にとっても賛辞であり、素晴らしいキーパリングと言えます。適切な誘導と演出によってプレイヤーを正解へと導くことができるKPはまさにベテラン、名KPと言って良いでしょう。しかし、それ以外のルートに行くことを許さないというのはまた違います。PL,PCには間違える権利があり、彼らが望んだ結末であればシナリオ上ではどんな結末でも幸福たり得ます。 そしたらどないしろって言うねん!と脳内の私過激派が魔術書(ルルブ)を壁に叩きつけ始めた頃ですが、この問題は情報の過不足が本質ではないというのがぼんやり見えてきました。(私があえて極端な選択を提示しているというのが正しいのですが……。) 実際、セッション中にその卓の中で重要な情報をすべて集める事が出来るというのは多くはありません。幾つかの卓に参加されている方ならご存じだとは思いますが、どう足掻いても記載されない情報や性質といったものは度々存在します。それは例えばNPCの性格傾向や口癖、KPからのイメージ等でしょうか。どれだけ奮戦しようと往々にしてプレイヤーは文字通り、これが全てであってくれと祈りながら今ある情報を紡ぎ、情報不足の不安が付きまといながらもその中で選択をする以外の方法はありません。セッションが終わりネタバレタイムや反省会でその答え合わせをしない限り、プレイヤーはその真相を確信する事はできませんから。 そして真相が明らかになって、これはどうしようもない事だったという怒りが芽生えた時に「脳内あて」であると口にするのでしょう。それが妥当なものであるか否かは別として。 思うに、この言葉は選択の機会を奪われた事への怒りなのだろうと私は考えています。 選べたかもしれない未来を、結末を、理不尽に選ばれた、もしくは選ぶことを妨害されたと感じた時、そこへと至らなかった悔しさを、無念さを乗せて人は「脳内あて」と口にするのかもしれません。それは時にプライドであり、時に完璧主義であり、または悔恨や世界への愛情そのものを示しているのではないでしょうか。逆に言えば、多少謎が残ったとしても、最期のその選択と結末を「自分が選んだ」と確信を持てるなら、それに必要なものは全て与えられたと思えたなら、仮に情報が足りなくても「脳内あて」にはならないのかもしれません。もちろん限度や例外はありますけれど。 叶うなら、そんな愛情を紡ぐ作り手、そして踊り手でありたいと思いながら長すぎる日記の筆をそろそろおく事といたしましょう。タイトルへと視線を向けながら。 注釈 当日記の内容はあくまで個人的な感想や意見です。
| 那緒 | |
| 2024/06/24 01:23[web全体で公開] |
😆 ふふふ、うちの子、尖り過ぎでしてよ~! また例の如くうちの子に、シナリオに、脳をやられましてよ~~~~! 今回はオンラインでは初めてのタイマンシナリオに挑戦致しましたわ! タイマンシナリオだと「この子はこうすると思いましてよ~!」と突っ走ると火傷の恐れがございますのね……。「PL的視点」と「PC的視点」の両立……うーん、難しいですわね全て表示するまた例の如くうちの子に、シナリオに、脳をやられましてよ~~~~! 今回はオンラインでは初めてのタイマンシナリオに挑戦致しましたわ! タイマンシナリオだと「この子はこうすると思いましてよ~!」と突っ走ると火傷の恐れがございますのね……。「PL的視点」と「PC的視点」の両立……うーん、難しいですわね……。 それはそうと!例のうちの子起用シナリオ、2つ目完走の感想でございますが、「とにかくエモかった」「とにかく御洒落」そして……「なんかよく分かりませんが、なんか上手くいきましたわ~!」ですわ!あんなに技能に失敗しても、生還って出来ますのね……(驚愕)。まぁこれも、「要所要所ではダイスを外さなかったうちの子」と、「仏の如き慈悲を持ったGM様の寛大な処置」の賜物ですわ~!GM様、ありがとうございましたわ! それはそうとシナリオのお話。ネタバレなしなのでふんわりと。「ここでは、望んだものが天から降ってくるよ(意訳)」と言われ、望むままに多くの物を出しましたうちの子でしたが、その多くを上手く(?)活用し、見事活路を切り開きましたわ!!「伏線をばら撒き、その総てを回収する」……私は作家でしたの……?(違います) では、GMをして下さったtomato831様、昨日はありがとうございましたわ~! そしてここまで見てくださった皆様、拙文ではございますが、読んで下さりありがとうございましたわ! それでは、御機嫌よう。では『また、夢の中で』……。
| ゆーせい | |
| 2024/06/17 07:11[web全体で公開] |
😊 初めてのオンセンでの募集 初めてオンセンでクトゥルフ6版の卓を募集して、2回目になるシナリオを回して来ました!! 初めましての方達だったのでどうなるかと内心ドキドキしておりましたが、楽しんで頂けたようでホッとしております! 「今回のセッションどうでしたか?」と、内心ドキドキしながらお聞きして、「楽しかった!」とのお言葉を全て表示する初めてオンセンでクトゥルフ6版の卓を募集して、2回目になるシナリオを回して来ました!! 初めましての方達だったのでどうなるかと内心ドキドキしておりましたが、楽しんで頂けたようでホッとしております! 「今回のセッションどうでしたか?」と、内心ドキドキしながらお聞きして、「楽しかった!」とのお言葉を頂けた時は嬉しかった〜〜〜!!GM楽しい!! 今回しているシナリオがギャグシナリオなので、次はシリアスなシナリオ回したい......!部屋作りたい......!!となっております! クトゥルフ6版で私が募集をかけているのを発見したら、是非一緒に遊んで下さいませ!!
| ぎんじょー | |
| 2024/06/16 01:24[web全体で公開] |
😶 セッションは第1回めが一番緊張するよねという話& 親しき中にも礼儀ありは言うに及ばず、所謂固定メンバーを持っていない概ね野良野郎としては 初顔合わせやお久しぶりとなるセッション初回はめちゃくちゃ緊張するわけでして。 失礼なことを言ってしまってないかな、発した後の言葉はもう受け取る側のものだからな、 やらかしてしまっていたらどうしよう…をぐるぐ全て表示する親しき中にも礼儀ありは言うに及ばず、所謂固定メンバーを持っていない概ね野良野郎としては 初顔合わせやお久しぶりとなるセッション初回はめちゃくちゃ緊張するわけでして。 失礼なことを言ってしまってないかな、発した後の言葉はもう受け取る側のものだからな、 やらかしてしまっていたらどうしよう…をぐるぐるしている間はなかなか他のことが手につかなかったりします。 TRPGはコミュニケーションゲームだけど、TRPGプレイヤーとコミュ症とは残念ながら矛盾しない。 悲しいなあ… この手探り感は自分がコミュ症である以上ずっと向き合っていかないといけないテーマだけど、 それはそれとしてその初回を終えてみて少し気が軽くなったので自分でもセッションを立ててきまして、 ありがたいことに無事立卓の運びとなりそうです。 有難うそして有難う、がんばります…! オンセンさん内外合わせてGMはやっと5回めくらいになりますが、募集を立てる時もセッション初回と同じくらいか それ以上に緊張する。(自分がつけたタイトルと矛盾していくスタイル 慣れていけば多少は緩和するものなのかなあ…どうだろう。
