タグピョンさんがいいね!した日記/コメント page.11
タグピョンさんがいいね!した日記/コメントの一覧です。
| 十海 | |
| 2024/10/14 01:37[web全体で公開] |
| Ququ | |
| 2024/09/28 07:32[web全体で公開] |
😆 D&D5e アイススパイア山の竜 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)D&Dセッション アイススパイア山の竜に一プレイヤーとして参加しました! DM、プレイヤーの皆さんありがとうございます。 特にDM、長いキャンペーンシナリオを始めてくださって嬉しい限りです。 さて今回はクレリックで参加。とはいえ、両手武器アタッカーというポジション(勝手に決めましたが)。呪文はバフ中心ですが、戦の領域です。 初期の所持金の都合で、武器はモール。両手用の大型ハンマーみたいなものですね。鎧はチェインメイルで十分頑丈なはず。 パーティーメンバーは若い女性ばかり3人(ただしエルフ含む)なのに、アラサーの青年です。 パラディンさん 防御(前衛) ウィザードさん 魔法攻撃(後衛) レンジャーさん 射撃攻撃(後衛) ではいざ実戦… ①マンティコア戦 パラディンが正面から仕掛けてくれたので、そのパラディンにシールドオブフェイス(マンティコアは複数回攻撃だろうから避けきって欲しい)でAC+2。アクションが余ったので側面に回り込んでマンティコアにモールを叩き込む。後衛は順調に攻撃。 マンティコアはクレリック(私)を狙う。ついてないなぁwこの一撃で即死。精神集中ロールの必要もなく、バフ呪文が途切れてしまう。でもパラディンは残りの攻撃を普通に回避。 パラディンは健気にもアクションを捨てて私を回復。私のhpが1に。 立ち上がるとモールを構え直し、モールで攻撃。どうせ満タンでも一撃死なので回復はしない。ボーナスアクションで戦闘司祭。もう一撃モールを叩き込む。そして次のマンティコアの攻撃でまた死亡w しかしマンティコアも瀕死らしい。女性陣の全力攻撃でトドメ!勝利! ウィザードさん「私が診る」「手遅れだ…」 レンジャーさん「いいやつだったよ」 パラディンさん「医術は不得手で」 死亡セーヴの結果は…いや助けたNPCがチョーンティーアの侍祭で良かった。 ②オーカージェリー戦 突如目の前に降ってきたスライム。私はイニシアチブで出遅れ。 スライムの攻撃!クリティカル!6d6ダメー…ウィザードの占術でダイスが入れ替えられて無かったことに!ナイス先見。 スライム2の攻撃!私は2レベルに上がっている。昨日までの私とは違うのだ!hpが1点残ったぞw 初ターン開始時にはもうhp1という状況、何だかなぁ…でもめげずにモールで攻撃だ。大業物の達人の効果で攻撃-5、ダメージ+10。スライムはノロいから命中!コレでトドメを刺せたので、ボーナスアクションでもう一匹にもモールをお見舞い! 続くみんなの攻撃で無事勝利! まとめ 筋力に振った大業物の戦のクレリックでした。耐久力にまで回せなかったので、hp9から開始。 ACは盾が無い以上コレで最大でしたが、毎回攻撃受けてボロボロ… モールは打率10割、全部命中でしたので満足ですが、防御役のパラディンから敵ターゲットを取ってしまい、MMOなら怒られそうでしたw 反省 2戦目は遭遇戦だったので仕方ないですが、初戦はまずはパラディンに頑張って耐えてもらい、後衛アタッカーにまかせて、自分は運が良ければ美味しいとこでトドメに当てるくらいが良かったかな… しかし回復魔法も効果が小さいのでどうかな~ バフを維持するだけじゃつまらないしねw 「テンパス!」と神の名を叫んで突撃するのが良いんじゃないかなー(反省はした) 続きが楽しみです。 次回もまたよろしくお願いします。
| ポール・ブリッツ | |
| 2024/09/19 06:32[web全体で公開] |
😶 汎用TRPGシステムについて 山北篤先生のかかわったルルブ「パワープレイ・プログレス」と「リングバース」を読んで思ったが、 「なんでもできる」は「なにもできない」であり、「どんな世界でも作れる」は「どんな世界も作れない」ということなのだな、と。 野心的なシステムである。ワールド作成ジェネレータのようなルールがついており、それ全て表示する山北篤先生のかかわったルルブ「パワープレイ・プログレス」と「リングバース」を読んで思ったが、 「なんでもできる」は「なにもできない」であり、「どんな世界でも作れる」は「どんな世界も作れない」ということなのだな、と。 野心的なシステムである。ワールド作成ジェネレータのようなルールがついており、それを使えば同じシステムで同じキャラクターを使ってファンタジーだろうがSFだろうが、ギャグだろうがシリアスだろうが、もっというならホラーだろうが、どんな世界でもプレイできる、というのが売りであったのだが。 たしかにジェネレータで大枠は作れる。スターウォーズだったらSFでシリアス多めでアクションで。スレイヤーズだったらファンタジーでギャグ多めでアクションで、とかいうふうに。あとは、地図を描いたり用語の簡単な事典を作ったり、オリジナルモンスターを作ったりという些細な工程だけである……問題は、ユーザーがサプリメントに求めているのはそういう「些細な工程」に関するものが大半なのだということで。 SRSはその深刻な反省によるものだろう。ルールは統一し、世界設定を詳細に決めたサプリメントを大量に種類を変えて売り、SRSを使用しているゲームならどんなキャラでもどのシステムにでもコンバートできるようにした……。 そうしたらどのゲームも同じような展開とプレイ感覚になってしまったのである、と書いたらうがちすぎる意見だろうか。 汎用TRPGシステムというのは偉大な理想であり、そして理想にしか過ぎないのだろうか。一発ネタの小さなシステムを無数に作ることの方がTRPGを楽しみ質を向上させることについては有益なのだろうか。哲学大系とポストモダンみたいだな、などとそんなことを深夜につらつら考えて気がついたら朝チュン。今日も仕事なのに。ダメじゃん。
| ポール・ブリッツ | |
| 2024/09/06 11:20[web全体で公開] |
😶 未経験の人がGMなりKPなりをするのに一番大事なこと 「ノリと勢い」これに尽きる。 卓が大失敗に終わったとしても、どうせ命までは取られないのだから、卓を立てたいと思ったら、思い切ってそのままガーッとやっちゃうのが吉。後先考えていたらいつまでたってもできない。 ほんとだぞ。
