お賽銭入れさんの日記 page.4
お賽銭入れさんが書いた日記の一覧を閲覧できます。
日記一覧
| お賽銭入れ | |
| 2023/07/17 21:28[web全体で公開] |
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| 2023/07/07 23:53[web全体で公開] |
😶 デドヒロの貴重なセッションだよー https://trpgsession.com/session-detail.php?s=168874147506senasan0508 ヒーローしたい人はぜひどうぞ。 他にはないセッションが出来ます。
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| 2023/06/27 03:29[web全体で公開] |
😶 お部屋の準備 1か月以上セッションしてないわけですが。もう野良立てようかな・・・。 デドヒロ「THE BEGINNING ザ・ビギニング -はじまりの物語-」の部屋準備してます。もちろん改変祭り。 基本的にNPCは自作するんで。まあ自作してもあんまり手ごたえないけど。
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| 2023/05/23 16:35[web全体で公開] |
😶 CoC6版「死者のストンプ」初回し 回してほしいとリクエストを頂き、去年から準備をして、色々あった末に今月に行いました。 ルルブ掲載のシナリオを回すのは初+シナリオをルルブを見ながら回すのも初+1920年代アメリカ(原作年代)シナリオも初、と初の試みだらけで準備に手間取りました。 また、このシナリオは舞台背景の雰囲気がかなり重視されたシナリオなので、可能な限りBGMや背景もそれっぽいものを探し、シナリオ中にあるジャズの曲も用意しました。 NPCに関しても、8人全て自作画像を用意。多少マンガ調ではありますが、萌え絵などではないようにしました。 実際に回して、ルルブがでかくて重たい以外は、案外なんとかなるもんだなぁ、と。 元々アドリブ中心で回すタイプですし。ただ、ルルブはシナリオでさえ、余計な記述や曖昧な記述など大変見づらいので、ご注意を。 今回は所持金設定を使用し、チップなど描写も採用し、カーチェイスなど、普段なかなかやらない要素も積極的に採用しました。 また驚天動地倶楽部のリプレイ動画も参考にさせていただきました(直接的ではない)。 ・・・楽しんでいただけていればいいんですけどね。
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| 2023/03/29 00:22[web全体で公開] |
😶 AIによる画像作成での注意点 基本的に、「AI学習に使用することを許可する」旨の記載がない限り、その画像は100%AI利用禁止だと考えてください。 これは、素材や画像メーカーなど、画像なら全て当てはまります。 最悪、素材や画像メーカーの作者さんが気分を悪くして公開停止などをされる原因となります。 くれぐれも、「許可のない画像」をAI学習に使用しないように。 既にこれを無視して素材や画像メーカーの作者さんを怒らせているケースは発生しています。 これはかなり重大な著作権違反に当てはまる可能性がある(現在セーフだとしても問題に発展する可能性はあります)ので、要注意をお願いします。
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| 2023/02/26 14:27[web全体で公開] |
😶 版権画像や素材じゃない画像について PC自作絵縛り、素材配布などもしている私が言います。 使うなとは言わないけど、”使わせてもらっている”ことを忘れないで欲しい。 どういうことかというと、最低限「その画像の出所(誰が作者か、なんの作品なのか)」を使わせてもらう礼儀として、提示してほしい。と、思うわけです。 言うまでもないですが、禁止されている場では使ってはいけないし、可能なら許可されている画像を使うべきです。 でも、使いたい、面倒くさいなど色々理由があって、許可されていない画像を使うこともあるでしょう。 使うこと自体はあまりごちゃごちゃいいませんが、あくまでも”使わせてもらっている”のです。 作者さんや作品がなんなのかを提示することで、作者さんや作品の宣伝にもなるわけです。 せめて、それくらいはするのが最低限の礼儀ではないかと思います。
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| 2023/02/02 00:47[web全体で公開] |
😶 第6回デドヒロ体験卓終了 昨年末、突発的に決まった6回目の体験卓ですが、一応無事に終了しました。 PLの皆さんお疲れさまでした。 今回はPCのヒーロー姿を全員描いてしまいましたね。つい手が滑って全員差分つきですが、手がかかるぶんにはたいした差はないのです。 今回のPC1は「氷上 晴」こと「ライデン」。 スデゴロで一見ぶっきらぼうながらも、なんだかんだ面倒見のいいお兄さんタイプ。 PC2は「城ケ崎 牡丹」こと「イニシア・シェイプ」。 男勝りで科学大好きな女社長。科学は人の役に立つべきだという揺るぎない勝気さん。 PC3は「斬有 クル」こと「デリケート・バイオレンス」 ヒーロー名の通り、目つきが悪くて怖そうに見えながらも、繊細な部分を持つ実は良い奴。 今回はPL3人なので、だいぶ気は楽です。 ダイスに関しては、結構波が激しかった印象ですね。上がり下がりの差が結構ありました。 (どっちかというと、PC移行作業のほうが、うん) PC3人とも口が少々悪かったですが、なかなか個性的でRPもよかったですねぇ。 セッションもなかなかスムーズに進みました。(やっぱり3人は楽だぁ) 前回に続き決戦フェイズはなかなか盛り上がったのでよかった・・・。
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| 2023/01/29 20:04[web全体で公開] |
😶 PC移行作業中でした 1月は突然PCが動かなくなり、ずっと移行作業をしてました。 あわや卓中止になりかねませんでしたが、幸い準備自体はほぼできていたこと、ネット復帰自体は早くできたこと、で移行作業中も続行できました。 完全復帰にはもう少々かかると思います。困る人はいないと思いますが一応報告。
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| 2022/12/31 21:39[web全体で公開] |
😶 戒め:TRPGの不文律:基本的にGMに反抗してはいけない いくらルルブで記述が省略されていても、これはTRPGにおける常識なので、「ルルブに書いてないからPLが何をしてもいい」にはなりません。それは自分に都合がいいように解釈しすぎです。 細かいルールとは全く別の話です。 全てのルールブックがTRPGの常識についてまでフォローしているわけではありません(ページ数も限られるしね)。 何故ダメなのか?それがわからない人はTRPGをするのは危険です。そんなもんセッションが進行しなくなる、セッション進行に致命的に支障が出る、セッションが崩壊する、理由は多数ありますが、いずれもセッションが崩壊するからです。 セッションはGMを含めた参加者全員で紡ぐものであり、PL1人の自由帳では断じてないのです。 セッションにおいて「PLの自由」というのは、基本的に「GMが許す範囲で」です。 当たり前ですが、GMが立場を逸脱した横暴などを要求する場合、つまり例外となるケースではGMに反抗するのは問題ありませんが。 勘違いして横暴に振舞っていては、いつかセッションしてくれる相手を失うでしょう。 誰とは言いませんが、この忠告で心を入れ替えてくれることを願います。
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| 2022/12/12 01:21[web全体で公開] |
😊 突発CoC終 モチベーション回復のために急遽立てた野良卓でしたが、こころ優しい方が来てくださって、無事に開催・終了できました。 楽しい時間に最大限の感謝を! CoC6版、ぽんた/ひいら様作品「水没列車」。今回で7回目になりますね。 今回の探索者は月ヶ瀬 雪斗さん。博物館勤務の古物研究家。 いやあ、あそこのRPは実に格好良かったですねぇ!どことはいいませんが! そして、出目がすごい!極端!でも全体的に低い出目が多かったこともあって、かなりスムーズでした。すごいな・・・。 さて、これでモチベーション上がったぞ!やるぞおー!
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| 2022/11/23 20:15[web全体で公開] |
😶 DLH茶番卓の試み参加者募集中 https://trpgsession.com/session-detail.php?s=166913759815senasan0508 異文化交流やダブルクロスオンリーにならって、DLHオンリーでもたててみました。 時間内であれば途中参加も可能です。 セッションというわけではありませんが、暇してるDLHのPCを動かしてみませんか?
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| 2022/11/22 00:40[web全体で公開] |
😶 デドヒロGMのススメ デッドラインヒーローズ(https://trpgsession.com/wiki.php?i=DLH%E3%81%AE%E3%82%AA%E3%83%B3%E3%82%BB%E3%82%92%E5%A7%8B%E3%82%81%E3%81%9F%E3%81%84%E4%BA%BA%E3%81%B8)、やりたい人は案外多いのに本当に卓がない! その原因は何かずっと考えていますが、 GMの不足・・・かな?とも思いましたので、 これからDLHのGMをやりたい・やろうと思う人に、少しだけアドバイスをしたいかなと思います。 個人的な主観や経験則などが多分に含まれますので、気に入らない・反対派の人はこんな記事見ずに自分の思うようにやればいいでしょう。苦情なんぞ叩きつける暇があったらセッション立ててあげてください。 まず最初に、DLHのGMで難しい・悩ましい・敷居が高いなどと思われる点は、やはりバランス調整かと思います。 DLHのルール自体は非常にシンプルで覚えやすいのですが、リソース管理がそれなりに悩ましいシステムでもあります。 そのため、あまり調整が悪いとセッションの難易度が理不尽になってしまいがちです。 まずはGMを始めるにあたって、難易度はやさしめにするといいでしょう。 なれないうちはバランスを上手く調整するのが難しいのはDLHに限ったことではありませんが、セッション前はもちろんセッション中もなれないうちは急な対応は難しいと思うので。 次のバランスの調整の仕方ですが、DLHにおいて基本的に調整すべき部分は「展開フェイズにおけるチャレンジイベント」と「決戦フェイズ」の二つです。 展開フェイズにおけるバトルイベントは初心者GMには難しいので、おすすめしません。 チャレンジイベントは、乗り越えるべき・突破すべき困難や挑戦を行うイベントで、ダイスによる判定を行います。 公式シナリオでは難易度や失敗した場合のペナルティが重ために設定されていますが、初心者GMならもう少し優しく調整してしまってもいいでしょう。 調整の仕方は主に、判定にプラス修正をつける、判定に使う技能の選択肢を増やす・変更する、などがまずは簡単でしょう。 特に後者は割とオススメ。 「操縦」や「交渉」などの技能を振っているPCが少ない技能の判定は難易度が高いので、シーンの状況を少しいじってプラス修正をつけたり、ある程度取得しているであろう技能でも判定できるようにすると、少し難易度を下げることができます(参加PCによっても調整してみてもいいでしょう)。 また、チャレンジイベントは決戦フェイズの前フリ的な意味合いもあり、チャレンジであまり躓かれてもセッションは楽しくなりませんので、チャレンジイベントは元よりそれほど難易度を高くしないことをお勧めします(GM含め参加者全員が上級者である、などの場合は別ですが)。 次に決戦フェイズですが、基本的な形式のシナリオでは唯一のバトルとなります。 基本的に一番盛り上がるシーンであるのは間違いないでしょう。・・・が、ヒーローはGMが思うよりもずっと強いので、実のところ新米GMであっても決戦フェイズのバランスはいじる必要が無いことが多いです(少なくとも配布されている通常のシナリオでそんな高難易度のものは少ない)。 まずは決戦フェイズはそのままで回してみて、感覚を見てみるといいでしょう。 決戦フェイズ後にダイスを振ることはないこともあって、PCたちはリソースを惜しまず全力を出す・出せるので、チャレンジイベントと異なり見た目以上に強いのです。まずは勇気を出してそのまま回してみましょう。 そして、バランス調整と共にGMを悩ませるのはNPCのキャラ画像でしょう。 これに関しては基本的に対処法はありません。あるとすれば、自分で描くか、絵師さんにオーダーするくらいかと思います。 あまりDLHのヒーローや怪人などに向いた素材画像といったものは無いので、こればっかりは簡単な対処法は無いといわざるを得ません(あくまで著作権的にホワイトであることを前提としています)。 結局のところ、一番大事なのは他のシステムのGMと同じで、チャレンジスピリッツ!つまりは度胸です。 最初からうまくできるGMなんていません。 挑戦しながら少しずつ改善していけば良いのです。 DLHは体験セットもありますし、基本ルルブも(分割形式のルルブを除けば)TRPGでは特に安い部類です。 スーパーヒーローが活躍するTRPGに是非挑戦してみてください。 敵キャラクターも各物語りのもう一つの主役であり、それができるGMはPLとはまた違った魅力にあふれています!!! 悪の生き様を貫く悪党もよし。ただただ卑劣な外道もよし。正義とは異なる価値観を持っているだけで本質的には悪ではないのもよし。単に人類と相容れないだけの敵もよし。 敵キャラクターは敵キャラクターで様々なキャラクターができるのです! DLHのGMの魅力としては特にこれが大きいと思います。 是非あなたの悪の怪人たちでヒーローを苦しめてやりましょう! ・・・あれ?なんか言ってることが違-な? まあいいか! 一人でもDLHのGMが増えて、卓が増えることを祈ります。