お賽銭入れさんの日記 page.2
お賽銭入れさんが書いた日記の一覧を閲覧できます。
日記一覧
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| 2025/05/02 03:21[web全体で公開] |
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| 2025/05/01 06:35[web全体で公開] |
😶 何事も理由づけが大切という話。 まあCoCの話ですが。 職業やキャラクター設定とあっていない技能値を持っているのは、普通に説明や理由付けが必要だと思います。なにせCoCですからね。 野良卓や、初見の相手とセッションをするならなおさらです。 それを指摘して、修正、あるいは新規作成をお願いしただけで、何故かアクセスブロックされました。滅茶苦茶です・・・。 誰とは言いませんが、グチ日記まであげられているので、申し訳ないですが、さすがにこちらも黙ってはいられません。失礼すぎませんか? ハウスルールが緩いのは、無法でもなんでも通すという意味ではありません。 また価値観の問題ではありません。俺ルールを押し通そうとする相手側のほうが問題です。やるシステムを間違えているとしか言えません。それで、セッションに参加するのは大変、って原因はそちらですとしか。 ただのカフェ店主が、自衛だけが理由でキック70%、マーシャルアーツ51は過剰すぎます。 これがキック50とかマーシャルアーツ30とかならまあ、自衛でもなんとか容認できそうです(それでも高いとは思いますが自衛で一応セーフと判断できます)が、専門的な技能であるマーシャルアーツが50%以上というのは格闘家として食っていけるほどなわけです。キックは専門的ではない(初期値も25)なのでまあ、自衛程度でも50越えは個人的にはセーフにできるのですが・・・70もあるのはもう達人目前の熟練度なわけです。自衛だけでは説明不足です。 それ相応の理由付けや設定があれば、ちゃんと通すことはできます。大事なのはそこなのです。一応ネタやフィクション補正も考慮するので、他の卓にくらべればだいぶ甘いほうです。 技能値が高いからダメだとは言っていません。 重火器を持った探偵とか、意味不明なもん通すKPはいませんよ。 それ以外も全体的に説明不足で、足りない部分を指摘しただけで、前述の有様というのはちょっと・・・。 CoCなどやらずに、他のバトル重視のシステムをやったほうがいいと思います。
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| 2025/03/23 03:06[web全体で公開] |
😶 攻撃が当たらないことは著しいストレス 多くのTRPGにはバトルがあります。 そのバトルにおいて、攻撃が通じない処理というものがありますが、主に次の二つ。 ・攻撃を回避されてしまう ・攻撃を防がれてしまう この二つのうち、どちらが攻撃側のストレスが多く溜まるかというと、当然前者「攻撃を回避されてしまう」です。 後者は攻撃は当たっているが、ダメージが通らなかったということです。 つまり、攻撃を当てる事には成功しているのです。 これが最大の違いで、前者は攻撃側の行為が全て通っていないため、攻撃を行った側に著しいストレスがかかります。 これがなんなのかというと、だからCoCやシノビガミのバトルはストレスの原因になりやすいのです。 CoCはPL側絶対不利の上、受けたダメージを回復する手段がほとんどありません。 しかしシノビガミは、これで最もストレスを受けやすいシステムです。平気で何ラウンドも攻撃を回避されて、時間だけが過ぎることが頻繁にあります。 PVPならある程度しょうがないですが、対NPCでこれが起きるとセッションがダレてしまい、楽しさが薄れてしまう。 あくまで公平にCPU的処理を望む人もいるでしょうが、それによってグダることを嫌う人のほうが多数派かと思います。ましてやそれがある程度慣れたユーザーではない場合、次をやってくれなくなる恐れがあるのです・・・。
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| 2025/03/01 00:36[web全体で公開] |
😶 CoC6版「何かが潜んでいる」終了 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)初回しのシナリオですが、まあ、なんというか、なかなか回すのが大変でしたね。 賑やかしのNPCも複数人用意されているので、あまり動かせなかったかもしれない。 まだまだKP下手だな・・・。 ダイスのほうは波はありましたが、全体を通してみると全体的に良い部類かと。 特にスプリームさん、初期値投擲3回くらい全て成功。 すげぇ。 色々反省点もあったので良い経験ではあります。 試験的にテーブルをぶち破って怪物が顔を見せる画像を用意してみましたが、効果はあった・・・のかな?
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| 2025/02/22 17:23[web全体で公開] |
😶 伝助記入の報告 最近、いくつか卓を立てていて、妙に気になることがあります。 伝助で日程調整を行うのですが、不思議なことに記入連絡をしない人がやけに多いのです。 あの、GMだからといって、常に伝助を確認することはできません。 セッションの準備などもあるのです。 記入を行ったのなら、記入連絡をいれて欲しいのです。 でないと、いつ記入されて日程調整ができるようになったのかわかりません。 お願いなので、サボらず伝助の記入連絡をしてください・・・。
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| 2025/02/18 18:34[web全体で公開] |
😶 CoCコミュの宣伝 https://trpgsession.com/community/commu173987117096 CoCのコミュを作ったので宣伝。 6版中心ですが、初心者向けのワイワイ楽しめるセッションを目的にするコミュです。 初心者さんは是非どうぞ。
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| 2025/02/18 01:22[web全体で公開] |
😊 フタリソウサGM第2回 ワンコインマン終了 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)今回、セッションをしがっていた方をひっつかまえて、急遽特別に体験卓という形で行いました。 何を説明すべきかなど考えることも多く学びでしたね。 シナリオはドラマチックな初体験を用意したく、「ワンコインマン」を回させていただきました。 いやー、恐るべきはPC二人がこのシナリオに異様にマッチしていたことと、 ダイスの出目がすさまじく強かったことですね。 2サイクルで余裕27・・・。アクションのコストも含むと29。なかなか見ない余裕・・・。 探偵PCは生物学者の「五十鈴川 綾斗」さん。 気難しい大学教授。・・・かと思いきや実はお人好し。新手のツンデレかな? 動物に群がられる性質もあって、やたらとシナリオにハマっていました。 助手PCはエリート刑事の「河原谷 正吾」さん。 お坊ちゃん気質のザ・お人好し。推理力はいまひとつなものの、人助けに全力。 貧乏くじも引きつつも、スペシャルを連発していた超有能なお坊ちゃま刑事。 まだまだGM2回目ということもあり、ガバも多かったですが、楽しんでもらえたならいいのですが。 今回の描き下ろしNPCは4名。写真を参考にいつもよりちょっとリアルめのタッチで、目立ちにくいかんじに。
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| 2025/02/16 18:22[web全体で公開] |
😶 セッションの仮日程について オンセンのセッションページを作成・維持するにはどうしても日程を決めなくてはならず、日程が決まっていなくても必要なため、日程が決まっていない卓では仮の日程となっているのですが、そんなにこれを知らない人が多いのでしょうか? PL専の人はやっぱり知りようがないのでしょうか? 概要にきちんと、日程調整しますと記載していても頻繁に誤解されます。 是非皆さん知っておいてください。
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| 2025/02/15 12:54[web全体で公開] |
😟 相手を選ぶ権利は平等な権利 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)話の通じない迷惑PLや、自分で学ぼうという気もなく迷惑をかける人をはじいていくのは、選民思想なんかではないんですよね・・・。残念ながら世の中にはそういう問題児は存在します。 無理してそんな連中と卓を囲まなければならない義務もないし、自分が嫌なことを回避するのはTRPGではいたって常識のはずなんですけどね、ほんとに。 特にGM側はセッションの準備など、負担がPLより大きいので、つとめて当たり前のことです・・・。
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| 2025/02/01 19:40[web全体で公開] |
😶 キャラ絵について あくまで個人的な見解です。各意見を否定するものではありませんのであしからず。 基本的には、キャラ絵やBGMなどの素材がなくてもセッションはできる、というのがTRPGの基本ではあります。 そして、その意見に理解も納得もできます。 しかし、それはどちらかというと、あくまでオフセでの意見やオフセを中心にプレイされている人の意見という側面が強いと私は思います。 オフセとオンセは遊ぶものは同じTRPGでも実態は全く違います。 そりゃそうです。物理的には全く別なのですから。 前述の意見はあれど、やはり暗黙の了解として、オンセではキャラ画像やBGMなどを用いるのは一般的であることは否定のしようのない客観的事実です。 これはなにも、こだわりたいとか凝り性だとか、そういったことだけではなく、オンセはオフセよりも手間のかかる遊びだという点も影響するでしょう。 物理的な面は払拭されるものの、結局人が集まってなにかをやる以上は手間ですし、オフで実際に合うよりも実は日程を調整するのが大変だったりします(顔が見えないぶんいい加減な人もいます)。 そして手間をかけるのなら、せっかく画像や音声を利用できるのなら。 やはりそれらを使いたいというのが人情というものでしょう。 画像や音声を使ってセッションを楽しみたいと思っている人は、オンセ主流の人には多いはずです。 それらの意見を遮ってまで、画像や音声は不要、などとはやはり言えないです。 オンセではGMもPLも、凝れば凝るほど盛り上がります。 そこにはやはり画像や音声といった効果は大変大きいです。 もう一つ、キャラ画像を用意するのが主流である理由として、そのセッションへの意気込みが垣間見えるから、というのもあります。 キャラ画像を用意することさえ手間だと言うのなら、わざわざセッションを立ててくれたGMさんに顔向けできない、そういう気持ちになる人も少なくはないと思います。 GM側から見ても、PCに手間をかけている人は、ああやる気があるんだなぁ、という印象を受けやすいです。 なので私が立てる・参加するセッションでは原則キャラ画像は用意してもらうスタンスです。 特にキャラ画像程度なら、キャラ画像メーカーやキャラ絵素材など、人物ならそれこそいくらでもあります。 さして手間ではないのです。 もう一度言っておきますが、これは個人的意見です。 ただ、同じように思っている人は多いかと思いますので、あえて逆の意見をはっきりと形にしてみただけです。 そして私は今日も自作絵縛りを続けるのです。
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| 2025/01/25 16:04[web全体で公開] |
😶 CoC6版参加者募集 【2月開催予定】何かが潜んでいる【CoC6版】 https://trpgsession.com/session/173745191448senasan0508 あと1名ほど空きがあります。 90年代シナリオなのでスマホはありません。スマホはありません。パソコンもほとんど普及していません。携帯電話の普及率も低め。という点にご注意ください。
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| 2025/01/21 21:06[web全体で公開] |
😶 CoCの3大技能について雑感(適当) 個人的な所感です。適当に書きなぐるだけなので、批判は無用です。 まずCoCは数値ゲーではないので、技能や能力値が全てではないわけですが、だからといって技能や能力値が無用な存在というわけでもありません。 よく聞くのですが、目星、聞き耳、図書館の3点セットは必須とかそういう話。 必須というよりも、あったほうが楽というのが正しい認識で、それぞれ参加PCの2/3以上程度は70以上あれば、セッションがスムーズになります。 また、不慣れなKPやポンコツKPは、これらの技能が無いともたつくのでそういう意味でもあったほうが楽なのはそうです。 ただ、上手いKP、上手いPLは技能に依存しないので、もっと自由にプレイできるので、そういう場合は重要度も下がります。RPによる探索が頭にない人も多いですが。 さらに言うと、技能に成功しなければ情報を出さない、というのはゲームとして問題があるので、その場合はそれ以前の問題です。重要な情報は必ず出すのがKPとして大事なことです。 正直、この3点セットが必須扱いになると、技能ポイントをかなり割かれてしまい、PCの自由度が大きく下がるので、必須扱いは嫌ですね。 1~2つ程度振る、くらいがいいかと。 全部初期値は上級者。 ただ、技能を軽視しすぎるのも、それはそれでつまらないので、セッション中は技能を使う機会をきちんとうかがってほしいところです。さらにリアル言いくるめで面白い技能を使い方を提案しても面白いので、やはり臆さないことが大事ですね。
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| 2025/01/12 17:43[web全体で公開] |
😶 AI生成についての個人的所感 前から考えていますが、まあいい機会だしこのへんで出しておこうと思います。 私は自分で創作もしますし、素材配布もずっと行っています。そして、利用者でもあります。 それらの視点から見た結論です。 まずAI生成と言う技術について、基本的には肯定的です。 非常に便利なのは誰が見ても明らかで、技術そのものは歓迎すべきものです。 問題は権利的な部分。法律が全く追いついていないことによる、各分野の創作活動への権利侵害全般です。 これはAI生成の利用者のマナーとモラルも大きく影響するので、全ての人が無関係ではありません。 そこで、私が考える線引きはこれです。 「AI生成物は”作品”では無い」 AI生成は通常の創作活動や芸術活動とは全くことなります。 技術的な部分は全てAIが行い、人間がすることは出力のための思考のみです。 従って、人間が生み出した”作品”ではありません。 どういうことかというと、AI生成によって製作したもの単体を作品として発表し、それによって評価・金銭を得ることは、本来の創作・芸術を侵害するものだと考えるわけです。 本来の創作・芸術活動には、作者の長年の試行錯誤や努力の積み重ねがあります。それを含めての作品というのが、人間の生み出す作品と呼ぶべきものだと思います。 AI生成は、それら過程をすっとばして結果だけを生み出すものです。それを作品として扱うのは違うと思います。 逆に、作品の一部としてAI生成物を用いるのは問題ないと思います。 ゲームの背景にAI生成画像を利用する、キャラクターデザインの原案にAI生成画像を利用する、セッション中のBGMにAI生成楽曲を利用する、といった使い方です。 従って、セッションへのAI生成物の使用は基本的に禁止するほどのものではないと考えます。 もちろん、その生成AIの利用規約に則っていることが前提ですが。 なおAI学習への無断利用はまず最初に法律で禁止すべきだと思います。これに反対意見のある人はいないと思います。 AI学習への無断利用は特に個人の創作活動を大きく侵害するため、許すべきではありません。 さっさとAI生成に関するきっちりした法律が整備されるべきかと思います。 私の卓では、現状特にAI生成物の利用を制限はしませんが、やはりマナーとモラルは軽視しないでほしいところです。 当然ですが、何の生成AIを利用したのかの記載は必須ですが。権利表記を甘く見てはいけません。
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| 2025/01/06 18:56[web全体で公開] |
😶 昨日から今日にかけてオンセン接続不能に関して 2015/1/5、17:32から1/6、15時ごろまで、サイト証明書期限切れが原因でオンセンが事実上停止していた模様。 該当する時間中、オンセン内でのセッション予定などあった人、災難でしたね・・・。 なおツイッターでのアナウンスはずっとなかった。 本日記にコメントは不要です。わけもわからずオンセンが見れずに困っていた人への情報提供のみです。
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| 2024/12/31 01:17[web全体で公開] |
😆 ビガミ「ああ、秩序的な混沌よ」セッション終了 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)今回たまたまお誘いいただいたセッションでしたが、とても楽しく充実したセッションでした。 あんまりネタバレはないですが、一応畳み。 今回のシナリオは、GMのチャリンニさんの自作シナリオかつ、(恐らく初)テストプレイ。 テストプレイ故の粗はあったものの、全体的にシナリオの出来はとてもよく、 秘密なしの協力型という点も上手く作用していたと思います。 簡単なシナリオの概要は、実験によってディストピアと化してしまった日本に飛ばされたPC1&2が打倒ディストピアを目指すPC3と協力して、ディストピアをなくし過去に戻ろう、といったものですが、 結構伏線もあったりして、後から出てくる情報もあり、協力型ながらきちんと起伏のある、盛り上がるタイプのシナリオだったと思います。 クライマックスも一筋縄ではいかない展開が用意されており、ふだんと一味違うシノビガミの協力型が楽しめると思いましたね。 正直、今回PC全員RPが一貫しており、とても見どころが多く、列挙しようがないくらいです。かなりはしょってますがご容赦を。 PC1は大槌群の「月宮 雫」さん。 RPに非常に力が入っており、真面目で穏健な性格の彼女。意外にもPC2との相性が良かったと思います。 今回唯一の上忍であり、忍具に長けた大槌群ということもあり、非常に安定した支援ぶり。 さらには双子によってクライマックスでの戦闘でも活躍。 なにより、セッション中何度もスペシャルを出して、(一筒のぶん)総生命力が10点分くらいに!鉄壁すぎるw 個人的に黒幕を糾弾する際、斜歯の思想を突きつけるシーンは特に印象的だったです。 PC2は凶尾の「ジャブジャブ鳥」さん。 某作品のジャブジャブ鳥をモチーフとしたキャラです。変身と顔芸?が得意(ぇ やはりRPに非常に力が入っており、ピンク色のアヤしい発言と物騒なにおいがするかと思いきや、優しい一面も? 一件不真面目そうにみえるものの、真面目そうなPC1との相性は結構よく、 またセッションの緊張した雰囲気を良い意味で和らげてくれるキャラでした。 凶尾だけに安定感のある活躍であり、特にクライマックス3ラウンド目の判定妨害は本当すごかったです。 PC3が私で、今回のPCは「機械の巨兵」。 GB遊戯王DM出身のモンスターで、名無しのキャラです。個人名はありません。 シナリオ概要を見て、未来世界のキャラかぁ。ロボニンジャやりたいなぁ。鍔鑿組がよさげ! というだけの動機で作ったキャラですが、シノビの人格を搭載している感情ある機械という設定。 鍔鑿組の流儀に反してる!シナリオの概要的にもこれがわざとで、基本的には流儀の達成ができません。 心ある機械という、変な設定にはしたものの、想像以上にシナリオとの親和性が高かったなぁ。 そしてGMのチャリンニさん。 シナリオのギミックやNPCのデータから、頑張って作ったシナリオなのがひしひしと伝わってきました。 NPCのRPもなかなかいいかんじでしたので、PL全員いいかんじにノれていたと思います。 セッションの粗自体はそもそも今回テストプレイですしねw むしろ、フィードバックしてこれからだと思いますが、基本的に良いシナリオだと思うので、これからさらに良くなるんじゃないでしょうか。 正直語りたいことは山ほどあるのですが。 私なんぞがグダグダと言ったところで、しょうがないのでこのへんで。 今年は本当にろくなことがなかったのですが、今年ラストの卓がこの卓だったのはとても嬉しいです。
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| 2024/12/23 00:53[web全体で公開] |
😲 ビガミ「ああ、秩序的な混沌よ」メイン終了 シナリオのテストプレイにお誘いしていただき、だいたい1年ぶりのシノビガミです。 20.22と2回が終わって、メインフェイズが終了したところ。 シナリオの全体図が判明し、いざクライマックスへ!という良いタイミングでの区切りとなりました。 自作シナリオとのことですが、シナリオの構造はなかなかよくできてますね。 話の流れもいいかんじにクライマックスに繋がると思います。 またシーン表がGMのシークレットダイス固定というのが独特のギミックです。 面白いことは面白いのですが、一部のシーンはちょっと問題ですね。 そのシーン引いたシーンプレイヤーが私ってあたり終わってる。しかも2回も3を出すという無様っぷりよ。 そこ以外は今回プレイした限りでは、結構よくできている印象です。 カタルシスもちゃんとある。 クライマックスがどうなるのか楽しみ。 一応セッション終わっていないのでネタバレは一切なしで。
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| 2024/12/13 12:41[web全体で公開] |
😍 帰還しました(TRPG無関係) (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)基本ほとんどリスクも何もなく、入院自体も主に経過観察なので、ちょっと面倒なホテル気分でした。 病室が4Fだったのですが、私の他には(恐らく私より若い)男性一人のみ、眺めが割と良い、そして今の病室ってトイレが病室に備え付けなんですね。これまで入院したことないので、ドラマや漫画の古いイメージしかありませんでした。 特筆すべきは京都タワー、京都駅ビルが病室から綺麗に見えること。東寺の五重塔も先っぽが見えます。 さらに私のベッドがこれがまた見事に京都タワーが見えやすい角度でして。ライトアップはとても綺麗でしたよ。 あと、下を見ると目の前にある薬局の時計が見えて、病室内の時計より時間が見やすいっていう。 あれ?私何しにいったんだっけ?
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| 2024/12/11 10:09[web全体で公開] |
😰 大腸内視鏡検査を受けて(TRPG無関係) (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)今回腫瘍が見つかったので本日から2日入院してきます。 実際に検査を受けてみて。 基本的に、イメージのように辛い・しんどいということはありません。 検査自体は寝てる間に終わるので、え?もう終わったの?です。 しんどいのは検査前日から当日にかけて腸内洗浄用の下剤の服用に集約されています。 ただ、最新のサルプレップはかなり飲みやすかったです。 決して美味しくはないですが、服用も楽ですし、味もまあ美味しくないくらいで苦痛はなかったです。 しかし本日服用したニフレック。これはダメでした。 とにかく不味い。苦味と飲み物らしくない薬剤っぽさが入交り、どうしても1リットルも飲めませんでした。 体質的にどうしても受け付けないようです。 仕方がないので医師に相談することにします。
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| 2024/12/05 17:18[web全体で公開] |
😶 フタリソウサの野良卓 って、不便そうだけどできるもんなのかな。 PC二人の組み合わせが決まってるのが難儀なので立ててないですけど、もうちょいGMしたいのですよね。
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| 2024/11/28 22:19[web全体で公開] |
😶 第7回デドヒロ体験卓予告 年明けを目途に、デッドラインヒーローズ体験卓の開催を考えています。 ルールブック不要、未プレイ歓迎。 ヒーローものの専門家である私が、体験シナリオを魔改造し、PC全員に専用NPCがつき、多彩なオリジナルキャラ(本格的な怪人をしっかり完備)が登場する超豪華なセッションとなります。 これまで6回実施していますが、私の勘違いでなければ全てご好評をいただいていると思います。 ・ヒーローもののTRPGに興味がある ・ルルブは無いけど興味がある ・ルルブはあるけどプレイしたことがない ・お賽銭入れの体験卓に参加してみたい といった方々はこの機会を是非お見逃しなく。 未プレイ・ルルブ未所持でも簡単な説明会があります。 人数次第ではPL枠を1つ拡張、あるいは班分けで開催なども考慮します。 スーパーヒーローを演じてみたい方をお待ちしております。
