ニジさんの過去のタイムライン
2020年09月
| ニジ⇒黄金糖 | |
| 2020/09/27 18:45[web全体で公開] |
| ニジ⇒黄金糖 | |
| 2020/09/26 18:23[web全体で公開] |
コメントありがとうございます(╹◡╹) 良いセッションになったのはもちろん、PLさんの助けもあってこそですので! 振り返って、ここ良かったな~!というところ共感していただけて嬉しいです! 読み返してここカッコいいよな…ってなるログが出来ると、私も嬉しいです(日記書くとき読み返したけどカッコよかった…!) 他の日記呼んでくださり、ありがとうございます! ヒーローと相棒のキャラクターごとに割とガラッと雰囲気変わるので、毎回新鮮な気持ちで楽しませて頂いております。 日記書いてくださる~~!めちゃ嬉しいです! 友達リクエストありがとうございます!承認させて頂きました!
| 黄金糖⇒ニジ | |
| 2020/09/26 13:38[web全体で公開] |
先日はお疲れさまでした、GMのおかげでとてもいいセッションになったと思います。 先程日記の感想の方も見させて頂いて、そうそうこういうところが熱いセッションだった、この場面は今見返しても良いなぁ(自画自賛)と振り返っておりました。 他の方はどういうヒーローでどういうセッションだったのだろうとニジさんの日記を読ませて頂いたりも。 私の方も書きたい事が山盛りになってしまっているのでまだ推敲中ですが近日中に日記として形にする予定です。 またどこかでご一緒できると嬉しいです、この度はありがとうございました。 友達リクエストの方を送らせて頂きますのでもしよろしければ承認してやってください。
| ニジ | |
| 2020/09/26 11:23[web全体で公開] |
😆 DLH 『キミのキャラクターが主役の番組名がこのセッションのタイトルだ』バンダースナッチ編 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)昨日は私がGMのデッドラインヒーローズシナリオ『キミ番!』が終わりました(╹◡╹) これで15回目…キリのいい数字!五の倍数ってなんかキリがよく感じる…感じない? そんなこんなで今日も感想をさらさらと。 ★参加PC:バンダースナッチ/早蕨 十蔵(PL:黄金糖さん) 「そりゃツイてないな、日ごろの行いが悪かったんだろう」 夜の街に悪事とあれば、どこからともなく姿を現し元凶を叩きのめして何も残さず去ってゆくクライムファイター!旧世代のジャスティカで頼れるおじ様! 地上地下を問わず街の地理を把握しきっており、悪人がどう逃げようがビルの隙間、路地裏、地下水道を駆使し先回り。トレードマーク代わりのマンホール蓋の一投で目標を昏倒させる。 神出鬼没で加減を知らないそのスタイルから不思議の国のアリスに出てくる正体不明の怪物になぞらえて「バンダースナッチ」と呼ばれるようになる。 (キャラクターシートより一部抜粋) …設定めっちゃ書き込んでくださってる~~!嬉しい…ワタシ タニンノ セッテイ ヨムノ ダイスキ… モット モットクレ! 設定モンスターの私もニッコリ。今までの成り行きや、相棒との出会いまで書かれていて、ここまでの物語が想像できる良い設定文でした…モシャモシャ(設定文を味わう音) 過去にサイドキックをやっていた経歴があり、セカンドカラミティで相棒ともいえるヒーローを失った… その時ヒーローについて行かなかったことを後悔している…というハードな過去も書かれており…いいですねぇ。 さてバンダースナッチの印象に残ったシーンをさらりさらり。 ------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------ バンダースナッチ/早蕨 十蔵:「俺がうなされてたからなんだってんだ、それをお前が気にする理由があるのか」 小宮 光:あ、カチン!ときた顔をした…「…もう!はいはい私が悪うございましたよ!」べーと舌を出した 小宮 光:「利害関係の一致で手を組んでるだけです、別にあなたの事なんかこれっぽっちも心配してませんから」フンと、そっぽを向いた バンダースナッチ/早蕨 十蔵:「あーあ、へそ曲げちまった。これだから小娘の相手はヤダヤダ」と手をひらひら ------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------ 開幕、相棒と言い合いをする!楽しい…。日ごろのヒーロー活動について怒られ、そのまま言い合いする。のっけからここまでガミガミ言われるヒーローも珍しい。フフッ。 まぁ当直明けで疲れてたのもあったんだと思います、相棒の警察官ちゃん。眠い…疲れた…お腹すいた…。 そして不愛想なおじさんと、口うるさい若い女性のバディ…私好き! その後困ってる人を見かけて助けに…は行かず。相棒の警察官ちゃんを向かわせる。顔が怖いから自分が行くよりいいだろうという配慮。優しいな…。 結局、見るに見かねて助けに行くバンダースナッチ。優しいな……! ジャスティカ(普通の人)なので、判定を振ってもらう。失敗。これはチャレンジイベントでも何でもないので、失敗してもいいのですが。 PLさんから集中(コストを払って成功率を上げる宣言)したいですがいいですか?と打診される。 世界の危機でも何でもないので、別にリスクを冒す必要はありません。ですが!!!それでも!!!全力で困ってる人を助ける!!!!優しいな~~~~~~!!!! あざといおじさん…。 ------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------ 小宮 光:「………あの」 バンダースナッチ/早蕨 十蔵:「どうした?」 小宮 光:「手伝ってくれて、ありがとうございました。早蕨さんなら何とか出来る気がしたから、つい頼んでしまいました」 バンダースナッチ/早蕨 十蔵:驚いたような顔で小宮の顔を見る バンダースナッチ/早蕨 十蔵:まじまじと 小宮 光:驚いた顔をされて、心外な顔をしている…「わ、私だってお礼ぐらい言いますよ!」 バンダースナッチ/早蕨 十蔵:「フッ…いや、泥が着いてると思ってな」 小宮 光:「えっ?……あっ」手鏡で自分の顔を確認して、慌ててハンカチで拭いた。顔が赤いぞ。 小宮 光:「…早蕨さんもついてますからね」フンと、鼻息荒くそう言った後 小宮 光:コンビニの袋から君にオニギリを一つ渡した。シャケだ。 バンダースナッチ/早蕨 十蔵:「いつもの事だ」 小宮 光:「ふん、それは余計な事言ってすみませんでした。…それ、協力してくれた報酬です」 ------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------ なんだかんだ、仲直りする。シャケ美味しい。も~、お互い素直じゃないんだから。 さてそんなこんなでイベントは進む、進む…事件だ事件だ!! しかし相手は強大。今までの麻薬の売人や町のチンピラとはスケールが違う。 肉体は常人であるジャスティカが一人で敵う相手出ないことは明白です。しかし…。 ------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------ 小宮 光:「だって、あんな、大きな……その辺のケチな犯罪者とはスケールが違いますよ!?」 バンダースナッチ/早蕨 十蔵:「正気のヒーローなら間違いなく向かうだろう!」 ------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------ ………合格!!!(何が!?) めちゃんこカッコいい…そうですねそうですね、そうですよね、ヒーローですものね…。 相棒と約束を交わし(このシーンもすごく良い…)出動!! その後は知恵と勇気を駆使し、敵の裏をかき、弱点を見抜き、次々と困難をクリアしていく。 その辺の描写のアイデアが大変秀逸だなぁ!と、舌を巻きました。 真のヒーローは状況全てを利用する! そしていよいよ…クエリー! ------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------ バンダースナッチ/早蕨 十蔵:「俺は後悔はすれど過去に戻りたいと思ったことは無い」 バンダースナッチ/早蕨 十蔵:「俺は自分の選択を都合よくなかった事にはしない」 バンダースナッチ/早蕨 十蔵:「だれも俺から俺の過去を奪う事は出来ない」 バンダースナッチ/早蕨 十蔵:「俺から後悔まで取り去ってしまえばそれこそ俺は俺で無くなる」 ------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------ …………合格!!!(何が!?) ブレない。肉体は確かに常人かもしれませんが、精神は超人だなと思わせる意志の強さ。 精神的超人ともいうべき強さ(パラメータも意志ステータスに多めに振ってあるのもgood)を見せてもらいました。鋼の精神! さぁクローベリングタイムの始まりだ! バンダースナッチの習得したパワーコンボにより、ガンガン押す!パリィでダメージを最小に抑え、敵の妨害をし、自分のパワーを叩き込む! この辺のなりふり構わない感じが、実にジャスティカらしさが出てて、すごく好き。 ------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------ ヴィラン『後悔しているはずだ!!ついて行かなかったこと、ヒーローになったこと!!』 ヴィラン:キミに向かって無数の円盤状のオーラが飛び交う。憎しみ事、全力でぶつけられる バンダースナッチ/早蕨 十蔵:「ああしてるさ!」マンホール蓋で少しでも衝撃を逸らす ヴィラン:弾かれる、弾かれる、キミのパリィを見て、目を細める ヴィラン:『自分がヒーローの器でないと、理解しているはずだ!!痛いほどに!!』 バンダースナッチ/早蕨 十蔵:「着いていかなかったことではな!だがヒーローになった事でしたことは無い!」 ヴィラン:『なら今ここで…後悔させてやる────!!』 バンダースナッチ/早蕨 十蔵:「ヒーローの器でない事が、俺がヒーローをやらない理由にはならないんだよ!」 ------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------ ぉ…ぉああああーーーーーー!!はいはいはい…そうですよね、そうですよね…そうですよね~~~!! このおじ様…終始カッコいい事しか言ってねぇ!そして精神が微塵もゆらがねぇ!! 決着は鮮やかに、それでいてシンプルにカッコいい一撃。今までの努力を結集した最高の一撃をかます。…お見事! 余韻フェイズで心情をモノローグ…ナイスゥ!良きジャスティカでした! ★相棒NPC:小宮光 新米刑事で優秀ではあるもののまだ凶悪事件の担当は任せてもらえず地域の軽犯罪の取り締まりに回されている。 未熟ではあるものの、だからこそ純粋な正義感を持っている。元々は融通の効かない規則を第一に考える性格だったがバンダースナッチとの交流の中で少しではあるがその気質は和らいではいる。 (設定文より一部抜粋) 口うるさい感じの、警察官ちゃんです。だんだん声のボリュームが大きくなっていった気がする。 セッション中二回もコーヒーをおごっている辺り、ダメンズに引っ掛かりそうな気配を感じさせる。 非番の日に色々大変だったね、帰ったらすぐ寝てくださいね。 ★まとめと宣伝 黄金糖さん、良いセッションでした!ありがとうございました! まだ二回目のDLHとおっしゃられていましたが…RPからパワー構成…何から何まで上手かったです! デッドラインヒーローズは、判定も簡単! ルールブックも一冊あればOK!サプリとかなくてもだいじょーぶ! ヒーローとRP大好きな人に是非ぜひおすすめです!
![]() | システム⇒ニジ |
| 2020/09/21 23:32[web全体で公開] |
新しいセッションを作りました。 ニジさんは09月25日20時30分に開始予定の新しいセッション: 【デッドラインヒーローズ】キミのキャラクターが主役の番組名がこのセッションのタイトルだを作りました。 //trpgsession.com/session-detail.php?s=160069876885niji
| ニジ | |
| 2020/09/18 22:56[web全体で公開] |
😊 デッドラインヒーローズ 半額! みなさ〜ん! カッコよくヒーローRPが楽しめるデッドラインヒーローズ というTRPGはご存知でしょうか? なんと!デッドラインヒーローズ の基本ルールブックが、電子書籍ですけど半額セール中で〜す! 驚きの880円!わ〜!お手頃なお値段!千円札でお釣りが来ちゃう!普段はこの倍のお値段なのに! でもこの一冊だけで遊べるの?と、不安な方…大丈夫ですよ〜!これ一冊で遊べちゃうんです!ルールもとっても簡単!難しいことはナッシング! 電子書籍だとすぐに読みたいページが読めないんじゃ…?と、心配な方。 大丈夫ですよ〜!ルール自体はシンプルだから、そんなにペラペラとルールブックめくらないゲームです! 電子書籍で求めるにはうってつけかもしれませんね! もう基本ルールブック持ってるよ!という方は!学園マッドネスというサプリも半額ですよ〜!もっと個性あるヒーローが作れちゃう! 以上!ダイレクトマーケティングでした!
| ニジ | |
| 2020/09/17 09:20[web全体で公開] |
😆 DLH 『キミのキャラクターが主役の番組名がこのセッションのタイトルだ』スプーキーホロウ編 昨日は私がGMのデッドラインヒーローズシナリオ『キミ番!』が終わりました(╹◡╹) 14回目のシナリオ回し。今までシナリオ書くのに使っていたアウトラインプロセッサのNami2000がパソコンを変えたら上手く動かなくて泣く泣く変える…悲しい。 でも新しく使ってみたStory Editorも使いやすくていい感じ…これからよろしくなぁ! そんなこんなで今日も感想をさらさらと。 ★参加PC:スプーキーホロウ/キャロル・ムーア(PL:きいろマンさん) 「あらあら かまいませんのよ このくらいへっちゃらですわ! 一緒にがんばりましょう?」 「ハエ退治は専門ではないがな!やるぞ!アレクサンダー!」 幼いころに両親をヴィランにより失った旧世代の少女!普段はお嬢様な性格の心優しい子。だが、ひとたび悪が現れれば… 修行して手に入れた射撃の腕と、知恵と工夫で作った武器で、悪をバッタバッタと薙ぎ倒す仮面のヒーローにチェンジ! 超人ではないヒーロー…ジャスティカ!スプーキーホロウ! 何気にこのシナリオでジャスティカをお招きするのは初!ジャスティカいいですよねぇ。ただの人間が努力と知恵と工夫でヒーローになる…私は…好きでぇす! 初のジャスティカということもあり、いつもと少しだけ味付けを変える。調味料ぱらぱらぱら…。 さてスプーキーホロウの印象に残ったシーンを書いていきますと…。 相棒でもあり、父親代わりでもあるアレクサンダーおじさんとのやり取りは、ほのぼの微笑ましく…何かおじさんが騙して公園に連れてきたのに、優しく対応してくれて嬉しい。 ------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------ キャロル・ムーア:「そうですわね… さっきの子たちが飲んでたタピオカが飲んでみたいですわ!テレビで見たことあるだけで食べたことありませんのよ!」 アレクサンダー・フロスト:「ン…それもいいか。よしじゃあ行こう。実はそう言うと思って場所もリサーチしてある」 キャロル・ムーア:「さすがおじさま!最高ですわ!」 アレクサンダー・フロスト:「だろ?キミのおじさんはいつも、最高なのさ」そう言ってタピオカの移動販売車まで案内してくれた ~注文して~ キャロル・ムーア:「これはおじさまの分ですわよ」と一つ渡す ------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------ タピオカ飲みたがるお嬢様可愛い…一緒にタピオカを飲むことになり、和やかに過ごす。 ちゃんと二つ注文しておじさんにも渡す。この子可愛い…可愛くない?ワシの娘じゃ! キャロルお嬢様のキャラクターもあると思うのですが、PLのきいろマンさんのほのぼのとした人柄もあって、本当穏やかな時間でした。 たぶんこれ続けていいよって言われたら、いくらでも出来るぞ私。まぁヒーローだから事件からは逃れられないのが悲しいのだが…。 閑話休題 その後も泥だらけになりながらも人助けをする。お召し物が土まみれ、泥まみれ。 ジャスティカらしくめちゃんこ頑張る…良い…。気づいたら周りの人も助けに来てくれる。ほのぼの。優しい世界。 ------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------ キャロル・ムーア:「これが悪意のない世界なんですわね きっと」 キャロル・ムーア:「長らく忘れてた気がしますわ」 ------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------ お嬢様のお優しいお心が、この世界を作るのですわ…良きセリフ。 しかしひとたび事件が起きれば、仮面をかぶりヒーローにチェンジ!おじさんと共にバイクにまたがり出動!! 二人乗りで行くぞヒーロー!…こうやって相棒と二人乗りで行くシチュエーション私好き! しかしこんなかわいいお嬢様がヒーロー出来るのか…!?と、ワクワクしつつ先へ進める! ------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------ スプーキーホロウ:「!アレクサンダー!来るぞ!」HEROモードは男口調なのです ------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------ 変身したらガラッと口調も変える~~~~!!私そういう二面性ある変身好き! いいですねぇ!あと立ち絵をきっと二つご用意してくださっていて…お嬢様時の立ち絵もヒーロー時の立ち絵もきいろマンさんの自作絵!! は~~~~~~~!嬉しい~~~~!!自作絵をご用意なされるということはそれだけセッションに気合を入れてくれているということで… 自作絵にしろ設定にしろ、色々と準備してくださってるのは、こちらも気合が入りますねぇ! チャレンジイベントもガンガンクリアする!全体的に出目が…出目が良い!!失敗無し!?すげぇ! トリックアローを使ったトリッキーな射撃RPが、いいですねぇ!トリモチ弾をくらえ!!この知恵と工夫で戦う感じ…まさにジャスティカ! 事態は緊迫しているけど、おじさんと軽口を叩いたりしながら進む! ------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------ スプーキーホロウ:「この前頼んだ素材で思いついたんだ これ 犯罪者の拘束に使えると思ってね」 アレクサンダー・フロスト:「…そして砲台の穴をふさぐのにも使える…と。ナイスアイデアだ、スプーキーホロウ。ふぅ~~~…助かった」 スプーキーホロウ:「ふふふ 学校行かなくても 頭はいいんだぜ」 アレクサンダー・フロスト:「でも学校は行ってほしいな~~~~~おじさん!」 ------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------ 和やか。そしていよいよ…クエリー!そこでの回答が…(´;ω;`)ウッ…。 スプーキーホロウは両親を失っているのですが、彼女は自分の身元を引き受け、家族となったアレクサンダーおじさんを ヒーローだと言ってくださったのです。 ------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------ ヴィラン「…おいおいおい、何言ってんだよ。そんなただの人間がどうしてヒーローなんだよ!?」 スプーキーホロウ:「ふふふ 悪を倒すだけがヒーローじゃありませんのよ」 ------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------ ワシの娘じゃ!!!1は~~~~!回答もカッコいいけど、相棒をヒーローだと言ってくれたのが何より嬉しかった…。 設定は頭に入っていたけど、その設定をもとにキャラクターがこう考えてるっていうのは、キャラクターシートにも書いてなかったりするので 不意打ち気味に言われたこの言葉が本当にグッときました。血が通っているセリフ…。 さぁ決戦イベントだ!スプーキーホロウが押し…押し…強い!?全体的に出目が鬼のように強い! ダメージダイス最大値でいきなり14点ダメージを叩き出す。グリット使ってねぇのにめちゃいたい!! その後も判定成功成功成功!!これ平均30以下じゃない!?強ぇえ~~!! そしてフィニッシュ!! ------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------ スプーキーホロウ:「あなたの思ってたこと…私も思ってましたわ…」 スプーキーホロウ:「ヒーローなんかいないんだって…」 スプーキーホロウ:「でも 違いました… 本当のヒーローに出会えた!」 スプーキーホロウ:「そして思ったんです…わたしも本物のヒーローになると!!」 スプーキーホロウ:「あなたには負けない!誰も死なせません!」 ------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------ ええじゃないか……最高!敵を倒すことではなく、捕縛するフィニッシュムーブを決める。ええやん…。 ★相棒NPC:アレクサンダー・フロスト 「いや、偶然だようん。あくまでも偶然。でも素敵な偶然じゃない?」 IT企業の社長で、金持ち。キャロルの父の親友。 ヒーロー活動については犯罪に走るよりはましだと考えており、それで気が済むなら…と様々サポートしている 今回はPCが普通の人間ならば相棒も普通の人間!ただの人間が世界を救う…いいですねぇ! キャロルちゃんが可愛くて、RPしているうちに本当に過保護なおじさんになってしまう。 最後に今回のセッションで、相棒として一番好きなセリフを書いてこの項目終わり。 ~タピオカを一緒に飲んで~ アレクサンダー・フロスト:「意外といけるね。これ、おじさんが飲んでもいいやつだよね?」謎の心配 大丈夫なやつですよ。うん…パパ役やるの楽しかった! ★まとめと宣伝 きいろマンさん、良いセッションでした!ありがとうございました! 日記にも書いていただき、恐悦至極…!すごくうれしい!また機会があればぜひぜひ遊びましょう~! デッドラインヒーローズは、判定も簡単! ルールブックも一冊あればOK!サプリとかなくてもだいじょーぶ! ヒーローとRP大好きな人に是非ぜひおすすめです!
| きいろマン⇒ニジ | |
| 2020/09/17 08:06[web全体で公開] |
コメントありがとうございますぞ~!! 久しぶりのDLHのPLだったので すげー楽しみにしてました…!!!そして めちゃくちゃ楽しかったです!!!!! おじさんもすごいいいキャラでした…最高にすこい…!! であってから今までの生活がありありと目に浮かぶようですわ… 素敵なシナリオありがとうございました!! またご一緒してくだされば幸いですぞ~!! 拙者もそのうちオリシで募集とかしてみたいですねぇ
| ニジ⇒きいろマン | |
| 2020/09/17 07:40[web全体で公開] |
> 日記:自分の思い描くヒーローとは? わ~~~!日記ありがとうございますぅ!めちゃんこ嬉しいです!! 好き!!!!を詰め込んでいただいたヒーローは、GM側としても大変眩しく映りまして… キャロルお嬢様…とっても良かったです!タピオカ飲むシーンかわいい。ワシの娘じゃ!!と、何やら自慢したくなる可愛さ…。 クエリーでの回答で、おじさんの事をヒーローだと言ってくれたのがめちゃくちゃ嬉しかったです! その後のセリフで私も本物のヒーローになると!というセリフがこれまた最高で…良いセリフだぁ… 私の好きなヒーローは…うーんうーん…き、決められない!!多すぎて!! とにもかくにも楽しいセッションありがとうございました~!
| アーリング⇒ニジ | |
| 2020/09/17 06:03[web全体で公開] |
こちらこそ楽しかったです~(*^-^*) こっちのやりたいことをドーン!とぶっこんでるので、そこにPLさん達の考えたことも取り入れられたらもっと楽しいだろうなあーって。オフセと違って数日に分けるセッションだからこそ、何でもその場のアドリブではなく「その設定いただきました!」ってシナリオに(途中からでも)盛り込めますしね。ましてや今回はこのメンバーだけのオリジナルシナリオ!存分にやりたいことをやって欲しい!って思ったらこうなりました。おほめ頂き嬉しいっ。 さて、機をうかがったのが吉と出るか凶と出るか・・・・w 絶好のチャンスを逃したのでなければよいのですが。 頭の中で「チューしちゃえよ!」と天使と悪魔が同じこと言ってたのが、卓中も、ログ読み返しても、毎回ツボに入る・・・・w 次回のクライマックスもよろしくお願いしまーす!
| ニジ⇒アーリング | |
| 2020/09/13 21:24[web全体で公開] |
> 日記:PTとしての一体感、楽しい~~!(^^)! その節は楽しいセッションありがとうございました~! めっちゃ設定見てくれてるな~~!汲んでくれてるな~~~!!っていうのは、 PLとしてめちゃくちゃ嬉しかったです…! たぶんこういうPC同士の絡みだけでもう何時間でも遊べてしまう… それもこれも、ここまで楽しい冒険を作って下さったおかげですね…。 >「最終決戦に向けてやれることを皆でやった」感がすごい。仲いいなあ。 は~~~~!わかりまーす!そうそうもう完全に脳内でそう補完されてました…頭プスプス言わせながら教わったに違いない…。 >ヘタレたあああああああああああwwwww ち、違いますぅ~~!機を伺っただけですぅ~~~!…雑談タブで要望した通り、フォローありがとうございました…! CP、残り短い時間かもしれませんが、最後まで贅沢に楽しませてもらってます!ありがとうございますー!
| しょーちゃん⇒ニジ | |
| 2020/09/12 12:46[web全体で公開] |
ありがとうございます!!そして、案外、安いのです! 私、買ったのは、6000円の初心者モデルでして!! ほ ほら く クトゥルフの サプリ 1.5冊 だと思えば…←
| ニジ⇒トクメー | |
| 2020/09/09 15:24[web全体で公開] |
コメントありがとうございます(╹◡╹) こちらこそ素晴らしいセッションにしてくださり、ありがとうございました! ログを読み返したら、こちらのRPをとても上手く引き出してくださるテクニックや、面白い展開にするためのテクニックが随所に散りばめられており、 大変勉強になりました!(毒キノコをアルファの方に持ってこさせる当たりとか、なるほどなぁ!と膝を打ちました) 楽しい卓は、日常生活にまで影響を与えるのか、私も翌日はフワフワと浮ついた気分で楽しく過ごせました。 またご一緒できる時を楽しみにしております!
| ニジ⇒しょーちゃん | |
| 2020/09/09 15:23[web全体で公開] |
コメントありがとうございます(╹◡╹) 笑っていただけたのなら何より~~!書いてよかった~!ありがとうございますぅ! おお!?無視するか悩んでいたのですか…!面白い裏話…! あそこは基本的にノった方がカッコいいですし、しょーちゃんさん素敵なロールでしたよ!ヒーローは助けてナンボ! ただ今回日記に書いたヒーローさんは、『ヒーローとして人格も能力も不適格だけど、 託された想い、願いに必死に応えようと頑張っている!』…というのが根幹にある(と、勝手に私が思ってる…)ヒーローさんなので、 ヒーローらしくない一面を最初に見せるという意味では、予想外の妙手だー!と感じて日記に書いた次第です。 何が言いたいかといいますと、正解は人(キャラクター)によって違うので、みんな違ってみんなカッコいい!という事!
| トクメー⇒ニジ | |
| 2020/09/08 23:28[web全体で公開] |
> 日記:DLH 『キミのキャラクターが主役の番組名がこのセッションのタイトルだ』リミッド・ゼロ編 先日は素晴らしいセッションを有難うございました! 仕事の休憩時間に日記を読ませて頂き、セッションを思い出して元気を貰いました。 また同卓出来る日を楽しみにしております!
| しょーちゃん⇒ニジ | |
| 2020/09/08 21:46[web全体で公開] |
> 日記:DLH 『キミのキャラクターが主役の番組名がこのセッションのタイトルだ』リミッド・ゼロ編 日記読んで、4回ほど爆笑しました。w あそこで…無視する人いるんですね…‥\(^o^)/!! (実は、一瞬悩んだけどしなかった人←)
![]() | システム⇒ニジ |
| 2020/09/08 10:21[web全体で公開] |
新しいセッションを作りました。 ニジさんは09月13日20時30分に開始予定の新しいセッション: 【デッドラインヒーローズ】キミのキャラクターが主役の番組名がこのセッションのタイトルだを作りました。 //trpgsession.com/session-detail.php?s=159952807282niji
| ニジ | |
| 2020/09/08 10:08[web全体で公開] |
😆 DLH 『キミのキャラクターが主役の番組名がこのセッションのタイトルだ』リミッド・ゼロ編 昨日は私がGMのデッドラインヒーローズシナリオ『キミ番!』が終わりました(╹◡╹) 13回目のシナリオ回し。このシナリオ書いてるときにパソコンが壊れました。ぉ…ぉああーーー!!突然の死!! セッション前日にパソコンが届き(届くとわかっていても焦るタイミングだ…)慌てて脳内にあるシナリオを全力で文章に起こす…ワイのタイピングは光の速さや!! まぁそんなこんなで今日も感想をさらさらと。 ★参加PC:リミッド・ゼロ/幸良 零士(こうら れいじ)(PL:トクメーさん) 「俺みてえな雑魚が、あの時の戦いで生き残れる可能性なんざ、これっぽちもありゃしなかったさ」 「だからこそ、俺はたった一人、生きてここに居る」 普段は公園の段ボールハウスに住む、ホームがレスな男性27歳。その正体は万年底辺ヒーロー。 きっかけは傭兵時代に死にかけた時に、運命の精霊と契約したこと。その時にミスティックとして覚醒。 魔法を扱うヒーローだが、彼の本質はその極度に捻じ曲がった運命にある。 ありとあらゆる局面に於いて「あり得ざる可能性」を望むと望まざるとに関わらず選び取ってしまう、 その能力の理不尽さは、宝くじで3億を当てた直後に、その3億円を預けた銀行が倒産したというエピソードが端的に物語っている。 ……面白い!設定を読んだ瞬間、めっちゃくちゃワクワクしたのを覚えています。そしてめちゃ気合の入った設定…。 シナリオにはいつも全力ですが、いつも以上に気を引き締めて、シナリオ作成!本気には本気で応えるのが我の流儀。 まぁでも、うわ~~!どんなシナリオにしよう!というワクワクマックスな時に、パソコン君が死んだのですが…おのれ寿命! 閑話休題。 リミッド・ゼロの印象に残ったシーンをつらつらと書いていきます。 まず開幕、公園のベンチから目覚めるのですが 幸良零士:「・・・あー、クソ、悪い夢見たぜ」 幸良零士:ベンチ周辺に転がるワンカップの瓶 幸良零士:どうやら、根城の公園でしこたま深酒をして寝落ちしたようだ この人無職なのに深酒してる~~~~!?勝手に設定からクールな傭兵キャラを想像していたので、衝撃を受ける。 蓋を開けてみたら一か月の生活費一万円でキノコとか食ってる系の人だった。おもしれー男! その後も相方の高貴(?)な運命の精霊の少女と漫才を展開。1d6で食べ物を探すイベントで最低値の1を叩き出し毒キノコを見つける。…持ってますねぇ! その後も困っている人を見つけたので、ヒーローらしく助け… 幸良零士:「あんなのが生きてられるなんて、この国は相変わらず平和で羨ましいこった」 幸良零士:当然無視して金を手に入れに向かいます 幸良零士:今夜は奮発して菊水買っちゃうぞー! いや、シカトしましたよこの人!困っている人を華麗にスルー…おもしれー男! 13回目のシナリオ回しでしたが、シカトを選択したのは初。めっちゃ笑った。 まぁなんやかんやあって、金目の物が手に入りそうだと分かると手のひらを裏返して助けに向かう零士。ひ、ひでぇ…(かなり笑った) そこでも困った人と漫才を繰り広げ、ラッキーな事に1d10したお金をお礼にもらう。…400円。 プレイした人は分かると思うのですが、ここで「4」という数字を引き当てるのが、本当にすごい。 そしてそれに気づいてRPに絡めるPLさん…すげぇ…。合間合間に絡めるだけでなく、最後の方の決戦イベントでもこの四枚の硬貨を巧みに演出に使う。勉強になりますね…! ひとしきり笑った後、助けた人とお別れ…かと思ったら 奇跡を待つのではなく、行動することが大切だと。行動しなければ可能性は0だと。…めちゃくちゃカッコいいセリフで助けた人を励まして去っていく。 は~~~~~!?ギャップでめっちゃ刺さった…ちゃんとヒーローしてるじゃないのもぉ~~~! アルファ:「柄にもない事しちゃって」ニヤニヤしながら、いつの間にかキミの後ろにアルファがいた 幸良零士:「・・・」 幸良零士:自覚が有ったのでしょう 幸良零士:無言でガリガリ頭を掻いて 幸良零士:ついでに、アルファの頭に拳骨落としておきます アルファ:「いだぁ!?」 茶化した相棒を制裁しつつ…展開フェイズへ! そこから先は本当に熱い。描写がすごい。ラストヒーローとして生き残ったけれど、リミッド・ゼロのヒーローとしての能力は平均以下。魔力の質も量も話にならない。 そんな彼が泥臭くも前へ前へ進もうとする描写がとても良い…これはジャスティカに通じる部分があるのですが、持たざる者が持てるすべてを活用して戦うのに弱いのです私…。 激戦、熱戦、体を限界まで酷使しながらチャレンジをクリアしていく姿はまさにヒーロー。 ただ、合間合間に相棒のアルファとのいつもの軽口や悪態を付き合うのが…すごく…良い…。モノローグでさりげなく リミット・ゼロ:取り留めのない悪態を吐き合いながら、歩き出す リミット・ゼロ:引きずる様に踏み出す足は重いが リミット・ゼロ:くだらないやり取りのお陰か、悔しいが、もう少しだけ動けてしまいそうだ 相棒をさり気なく上げるのが…もう…好き。そしていよいよ…クエリー! モノローグで明かされる心情。最初からずっと疑問だったのですが…どうして命を懸けてまで零士はヒーローをやっているのか? その疑問が奇麗に氷解します。彼は託されたのでした。死んでいったヒーローたちから、世界を頼むと。 自分より何百倍、何千倍も生きなくちゃいけなかったヒーロー達がリミッド・ゼロの可能性を信じて散っていたのです。 リミット・ゼロ:クソったれどもは、俺の誇り共は リミット・ゼロ:散々俺に重てえもんを背負わせて、死んで行きやがった リミット・ゼロ:「てめえは負け犬だ」 リミット・ゼロ:「背負わされたもんを放り出して、逃げることを選択しやがった負け犬だ!!!」 カッコよく自分より何倍も強大な相手に啖呵を切る姿はまさにヒーローでした。ちくしょう、カッコいいな。もちろん相棒として隣に立つRPさせていただきました。 決戦イベント。運命の女神がほほ笑んだのか、リミッド・ゼロが押しまくる。すべてのパワーがかみ合い、敵にデバフを叩きつける。 しかし、最悪のタイミングで敵に切り札を切られる。デスチャート二連続で振る危機。一度目、成功。二度目失敗。グリット振り直し。…なおも瀕死。 あと一撃で死ぬ。その状況で敵の行動順ロールは2。対してリミッド・ゼロは3。 ここで日和ることも考えたのですが、敬意を払い全力で殺しに行きます。当たれば即死級のパワー。リミッド・ゼロのダイスロールは…成功!!! そこからのリミッド・ゼロの攻撃ターン!クリティカル!ターン消費1/2!!まさにあり得ざる可能性を選び取るヒーローらしい展開。 決着、フィニッシュ。 リミット・ゼロ:数多の偶然が積み重なり、今ここに”零”の羅列の果て、”可能性”の1、”α”が灯る リミット・ゼロ:「これが背負わされたもんの重みッ---」 リミット・ゼロ:着実に、次世代のヒーロー達は育っている リミット・ゼロ:蠢き始めたヴィラン達は、非超人種が、人類が一丸となって必死に押さえている リミット・ゼロ:世界は リミット・ゼロ:ヒーローは リミット・ゼロ:人類は リミット・ゼロ:悪意に満ちた”運命”になんて、屈しちゃ居ない リミット・ゼロ:必要なのは、再び立ち上がるまでの、ほんの僅かな時間だけ リミット・ゼロ:だったら、それまでは--- リミット・ゼロ:「俺が、ラストヒーローだァァァァァ!!!!!」 …最高!!コングラチュレーション!! 美しいフィニッシュ…これはTRPGを遊んでいてたまに起こるクリティカル回…素晴らしい! PLのトクメーさんのRPは、熱く、最後まで熱量を失わないまま相棒として横にいられて楽しかったです!ありがとうございましたー! ★相棒NPC:運命の精霊『アルファ』 「もっともっと見せて頂戴、貴方の人生を」 「死ぬなんて許さないわ、貴方は私の初めての、たった一つの玩具だもの」 数奇なる運命と、その中を生きる人間を眺める事をこよなく愛する、運命の精霊。 凡そ精霊と呼ばれる類の物の中では、かなり古い存在である。ただし性能はポンコツ。いわゆる疫病神。 無能・高いプライド・悪辣な性格と三拍子を揃えた、異色の相棒…でした。 どうやってRPしようかな~と、何回も脳内でシミュレーションした結果、一つの側面をフィーチャーすることに決定。 ただリミッド・ゼロの性格が予想外だったので、それに引っ張られる形で高貴なRPがどんどん崩れていき… ・勝手に一万円の生活費を使ってしまった時 アルファ:あたふたし始めたが、コホンと咳ばらいをすると優雅なたたずまいに戻った アルファ:「これも運命が与えた試練ね…きっと」遠い目をして意味深なことを言った。ごまかそうとした。 ・気絶したリミッド・ゼロが目覚めるまで膝枕した時 リミット・ゼロ:「かつてねえほど、寝心地最悪だったと思うんだけどよ、気のせいか?」 アルファ:その言葉に、顔をかぁあっと赤くすると、キミの背中を蹴った。イタイ うわ、駄犬だこの子!最期には泣いてしまうわ、友達だとかなんだとか…要するに、ずっと一人で寂しかったんですね。 …楽しかった…! トクメーさんがこちらの立ち絵を複数用意してくださり、リミッド・ゼロと立ち絵を合わせると一つの絵になる物を作ってくれたり、 うわ~~~!めっちゃうれしい!と思いながら使わせていただきました。 ★まとめと宣伝 トクメーさん、良いセッションでした!ありがとうございました! トクメーさんがGMしたセッションで、とても楽しいRPをしてくださる方だなぁ…と思っていたので、今回はPLとしてお迎え出来て大変楽しかったです! 過分なお褒めのお言葉もいただき、恐悦至極…! デッドラインヒーローズは、判定も簡単! ルールブックも一冊あればOK!サプリとかなくてもだいじょーぶ! ヒーローとRP大好きな人に是非ぜひおすすめです!
