みずほさんの過去のタイムライン
2025年07月
| みずほ⇒セス・メイソン(CoC7PC名) | |
| 2025/07/31 19:04[web全体で公開] |
| みずほ⇒マコト | |
| 2025/07/31 19:01[web全体で公開] |
流卓&リスケジュースのお知らせが来たのが、深夜1時過ぎとかでしたので…… まあ、8月の予定があいたと思えばいいかな、と……。 ケダモノオペラのソロシナリオのお約束もできつつありますし。 まあ、これはこれで、みたいな心持です。
| セス・メイソン(CoC7PC名)⇒みずほ | |
| 2025/07/31 09:14[web全体で公開] |
> 日記:8月に予定を入れていた長期卓が…… コメント失礼します。 来年まで空いてないって四ヶ月祝休日込みでみっちり予定あるってことで……、凄いけど心配になりました。 TRPGが合致する野良開催でれば、 参加したいことをここに残しておきます。
| みずほ | |
| 2025/07/31 02:03[web全体で公開] |
😶 8月に予定を入れていた長期卓が…… 目前になって、流卓しました。 参加予定者が、半分近く抜けてしまうというアクシデントがあったので仕方ないのでしょう。 リスケジュール先は(ほかの方々の希望で)来年らしいです。 でも、まだ8月来る前だというのに。 「新規来年です」と、しれっという方々を見てびっくりしました。 ともあれ、それのために抑えていた日程が、全部白くなったので。 何か募集してみようかな、と、思ったりした、真夏の丑三つ時でした。 それよりも、作りかけのお部屋を完成させて。 募集出してみる方が先かな……?
| みずほ⇒マコト | |
| 2025/07/12 11:06[web全体で公開] |
厳密にいうと、結果だけ書いていて、ストーリー展開上のネタバレは書いてないんですが(汗) (天使と一緒に終末世界を旅する、というのは、前提で明示されているわけですし) ただ、物語の結末は見たがらない方が多いのではないかなあと思い……。 微ネタバレ、とさせていただきました。 同人シナリオ集「神話」は。先ごろ再版されましたし。 作品をご存じの方も増えてきたので。 そのうち、このシナリオ集からの募集も増えるかもしれませんね。
| みずほ⇒つぎの | |
| 2025/07/12 10:57[web全体で公開] |
> 日記:【GM】同じシナリオを複数回遊ぶのって… いつもお世話になっております。 CoC7版で電車を15台水没させたテロリストです(何) おかげで乗客がおりません。 7版魔法市には通算26人ほどご案内させていただきました。 流石は有名シナリオ。一回目の募集で8人応募がありました。 ――要するに、CoCならではの回数なんでしょう。 私が、同じシナリオを複数回回しているのは。 ――単純に、需要があるから……の気がします。 「このシナリオ行きたい」っていう方が見えたら。 (自分の技量も考えず)お部屋あるから回せるよって言っちゃうタイプ。 『異説・狂人日記』がそれですね。『大正グロテスキズム』もしかり。 なんといっても、天下のCoC。母数が大きいですものね。 恐らく他のシステムだと、こうは行かないのでは、と思っています。
| マコト⇒みずほ | |
| 2025/07/11 22:04[web全体で公開] |
> 日記:終末世界の闇の森で初GMしてきました(微ネタばれ) ケダモノオペラ、気になるけど、微ネタばれとなると最後まで読めない! とりあえず、冒頭チラ見下限りでは、面白そうなお話ですね。
| みずほ | |
| 2025/07/11 21:39[web全体で公開] |
😶 終末世界の闇の森で初GMしてきました(微ネタばれ) (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)先月(6月)の話になるのですが。 ケダモノオペラの初GMに挑戦して参りました。 シナリオは『終末の赤き月、運命を超えし時』 同人シナリオアンソロジー『神話』に収録されている作品です。 むかし、むかし。 ある日を境に赤く輝く “ 厄災の月 ” が現れ、世界は闇に包まれました。 月から溢れた瘴気は地上を覆いつくし、世界は滅んでゆきました。 滅んだ世界を救うため立ち上がったのは、ケダモノと天使。 手を取り合った彼らが世界にもたらすものは、希望か、あるいは破滅か……。 ……というプロローグの元。物語が始まります。 お1人目 ケダモノ名:ドグラ(ケダモノ)&マグラ(疑似餌) ケダモノ種:メルカバ 住処:天まで届く塔(軌道エレベーター) 太古の超文明の遺跡である、天まで届く塔にすむメルカバと彼の御者さん。 いつもの見回りの最中、天使の女の子が空から落ちてきました。 すっかり弱り、気を失っている女の子を治療して事情を聴き。 彼女のお手伝いをするべく、終末世界を旅します。 途中、様々な苦難の末。彼らは無事に世界を救い。 女の子とメルカバは、再び旅に出ました。 彼らが救った、新たな世界をみるために。 メルカバさんと御者さんの掛け合いが、見ていて楽しかったセッションです。 物語的には、ケダモノオペラ的な終末紀行、といった雰囲気で。 終始SF的な(メルカバは、いわばロボットですし)物語でした。 メルカバのドグラさんが、常に保護者的な立ち位置で動いてくださり。 本当に、頼もしく感じました(GMのルールのガバなどもご指摘ありがとうございます)。 恐らく新たな世界で、3人は今も旅を続けているのだろうなと(勝手に)GMは思っています。 お2人目 ケダモノ名:ルシフェル ケダモノ種:アンノウン 住処:鎖(Gleipnir)の張り巡らされた岩場 罪を犯して堕天し、ケダモノとなったルシフェルさん。彼は元々天の御使いでした。 ある『予言』の元、繋がれていた場所から解放され世界を彷徨っていますと。 空から落ちてきた少女天使に遭遇。気を失っている彼女を介抱し。 彼女から聞いた、彼女の『使命』に。ご自身の『予言』との関連性を見出し。 共に、終末世界を旅することになります。 様々な試練の後、少女とケダモノは世界を救い。 更に、ケダモノは再び、御使いとして帰り咲くこととなりました。 共に、荒れ果てた世界を癒した後。 御使いとして光の領域へ向かうルシフェルさんと。 地上に残る決断をした少女天使。 宵の明星が沈む黄昏時に、別れの時を迎えます。 そして翌朝、明けの明星が上り――。 シナリオを事前にご存じなのかしら、と思う程。物語に沿ってらした方。 堕天使という設定のアンノウン(正確には部分的アンノウン)で。 ヤミオオカミとキツネヴィに異説特技をプラスされた方。 おかげさまで、シナリオ捏造が大変捗りました……。 こちらは、ファンタジー的な「神話」という形の物語だったように思います。 少々天邪鬼だけれど、基本は優しい堕天使さん。 ツンデレ気味な方の、ツンが取れてゆく様は見ていて微笑ましかったです。 後でログを見返すと、ガバなことばかりしている初GMでしたが。 熟練のPL様達のお陰で、どうにか最後までマスタリングできました。 (お二方とも、GM経験2桁のプロな方々です) 此処に、心よりお礼申し上げます。
| しらたま⇒みずほ | |
| 2025/07/10 08:47[web全体で公開] |
みずほさん、コメントありがとうございます! こちらこそ大変お世話になりました🙇 PLさん方がやりたい放題、好きなようにしているのを眺めて、 時として関わりに行く瞬間がGMとして最っ高に楽しいのでね…! >新たな園丁 ふふ、たしかにですね。 起き抜けにがんばってもらったアートさんには、 黄金色の冷泉で疲れを取りつつ、ゆっくりお休みになっていただこう…! (ちょうど相方さんも眠られたことだし😌)
