キンポウゲさんがいいね!した日記/コメント page.10

キンポウゲさんがいいね!した日記/コメントの一覧です。

そばめし
そばめし日記
2024/03/16 17:10[web全体で公開]
😶 新規登録
新規登録。プロフィール編集。100の質問回答率36%
いいね! 19
イサエギン
イサエギン日記
2024/03/13 00:22[web全体で公開]
😍 【卓日記&宣伝】第8回ビギナーズカップ【DC44】
(▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)第8回ビギナーズカップ、無事終了しました。
参加PLのコンコンさん、キンポウゲさん、ありがとうございました!

https://trpgsession.com/session-detail.php?s=171008336619Isaegintrpg

コース:フロストサーキット
1st:Z2R/カウカソス・G=ブルロ(イサエギン)
2nd:シルバーキャット/ツユリ・アンナ(コンコン)
3rd:フランティックロード/デュール・スクレ(キンポウゲ)


■主な登場人物
□カウカソス・G=ブルロ
ペーネロペーSAのワークスチーム「テーレマコス」に所属するナルシストなエースパイロット。同メーカーの「Z2R」は直線的なコースに向いたハイパワーなレーシングAGSで、旋回性・安定性は必要最低限に留めている。スクレ家のAGSパイロットであるデュールに対し敬意を示しつつも、終始どこか余裕な態度でいた。

□デュール・スクレ
かつてAGSレースで名を馳せた歴史を持つスクレ家の長女で、親が立ち上げたチーム「トップステラ」のリーダー。「フランティックロード」はハイパワーエンジンを搭載しバトルにおける安定性も優秀だが、最高速度に対してブレーキ性能が追いついていない。ツユリを愚民と見下し、何十年かけても自分には追いつけないと挑発した。

□ツユリ・アンナ
技術で遅れを取っているあるAGSメーカーが、成果を挙げるべく送り出した年若いスタッフ。同社の「シルバーキャット」は突出した個性を持たないが、それ故にあらゆるコース・セクションに対応できる。自身の所属メーカーを時代遅れだと言ったカウカソスに対し、必ず見返すと宣戦布告した。


■レース
スタートダッシュからZ2Rが絶好調で、シルバーキャットは少し遅れたポジションからそれを追う。一方のフランティックロードはサファイアウィングによって早々にブロックされ、序盤から激しいバトルが始まった。すぐにサファイアをクラッシュさせて先を急ぐフランティックだったが、その頃には既にキャットとZ2に大差をつけられてしまっており、首位争いから脱落する。レース終盤ではキャットがZ2にプッシュ・ブロックを仕掛けたものの、どちらもほとんど通用せず、そのままZ2の逃げ切り優勝が決まった。

『Double Charger 44』は、SFモータースポーツのPvPとロールプレイを気軽に楽しめるミニゲーム系システムです。不定期に募集しますので、見かけましたら是非参加をご検討ください!


また、『エクシルディアRPG』の参加者も募集中です。お待ちしております!

https://trpgsession.com/session-detail.php?s=170963253016Isaegintrpg
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ぎんじょー
ぎんじょー日記
2024/03/07 18:12[web全体で公開]
😶 夜のあしあと:はじめての夜回り完走感想
(▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)いやこれシビアだな!!?? という感想(…) 少なからぬTRPGのシステムもそうであるように、
リソースゲーと捉えた場合なかなかシビアなバランスだな??? と思いました。

1PC辺り9回行動が制限時間で、最短で進められればその内で4回判定に成功すればミッション成功。
ダイスロールには他PCでアシストが可能…と聞くと、いわゆるチュートリアルということもあって
比較的クリアが容易なシナリオのように思えますがそんなことはなかった。
まずねこたちのリソースが少ない! 夜はねこたちの縄張りというファンシー&ファンタジーな
キャッチがついておりますが、そこはやっぱり人の世界ということで危険がいっぱい。
毎ターン振るイベント表でリソースを削られ、そのイベント表にも中には「初期ねこでこれ無理やろ…」
という難易度がこそっと混ざっていたりでなかなか凶悪。

・ねこが判定で振れるダイスは基本2d6(得意・苦手でそれぞれ3d6・1d6になったりする)
・振ったダイスの中に4以上の出目があれば成功数としてカウントされる
・1d6のイベント表の中に、必要成功数3のハプニングが混ざっている

この手のイベント表の中でも難易度が高いものはコストを支払ってパスすることが可能だけれど、
そのコストはMP兼HPである「やる気」を6点。 そしてこのやる気は最大で10点×4(単純に40点ではない)、
40点分を失ったねこはいわゆるロスト。 そしてこのやる気は他PCのアシスト等のコストとしても使われ、
基本的に減る一方である…人間の探索者なり冒険者なり逢魔人なりって優秀なんだなと身に染みて思います。

また、ねこたちが調査など目的に沿った行動をする為に必要な「気持ち」はランダムに配布されるカードのようなもの。
故に、配られたカード(=気持ち)の中に目的の行動が取れるコマンドがなかった場合、基本的には1巡消費して
カードを交換する必要があり、1巡消費=またイベント表を振らなければならない為更にリソースが減る可能性も。


…というわけで、超個人的にこのシステムはシナリオの目標が未達成に終わることも含めて
ねこらしさ=人間らしくなさ(従来の人間や亜人PCならもっとスムーズに進めたろうなあという意味で)も
楽しもうという構造なのかもしれないと思いました。 シナリオ開始時に提示される大目標もさることながら、
道中発生する小ミッションを時にはあきらめるのも立派な選択なんじゃないかと。
(この辺りは同卓するPLさんとの相性も出てくる可能性もありますが…)

万事がうまくいかなくてもしかたない、だってねこだもの。
うまくいかなくてもくよくよしない、だってねこだもの。

…という気持ちがあると、より一層楽しく遊べるんじゃないかなあ、などと。
そう考えると、なかなか稀有なシステムなんじゃないかと思います。 常に心にねこを一匹。


だいぶシステムの感想寄りになりましたが、セッションの方は初めて触るシステムということもありまして
ルールの適用に関する質問をいくつも飛ばして時間を取らせてしまったり、確率1/2(ダイスで4以上の出目)を
10回試行して成功数が1回だけという女神大爆笑の目に遭ったり。 あの女神笑い過ぎで顎外れてると思う。
そして、ここまでリソースぎりぎりでクリアしたセッションは個人的に初めてかもしれない…!
その意味でも思い出深い1戦(?)になったと思います。
ピンポイントで体調を崩して離脱もやむなしと思っていたところを一週間延期して下さったり、同卓者様方には
本当にお世話になりました。 
せっかくログを読み返せるのがテキセの長所なので、同卓者様の発言はしっかり読み込もうという学びと共に
感謝の肉球をぺたぺた押しつつ、有難うございました。


余談
飼い主のあの人は別システムのとあるシナリオのPCでした。 セッションは生還したものの盤外ではその後
どうなったか不明な上、シナリオが独特で継続PCとして使う目が浮かばない為こちらのNPCにコンバート。
(元々あんまり継続PCは使わない方だし…)この世界では普通に限界OLとして平和に暮らしていると思います。
なお、飼い猫とはお互いに自分がいなきゃ駄目だと思っており割れ鍋に綴じ蓋な模様。


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ジンヤ
ジンヤ日記
2024/03/06 10:50[web全体で公開]
😶 「夜のあしあと」のGMをしました
今の時期は年度末と新年度の直撃で、なかなか定番の卓でも立たないこと(需要がないとは思いたくない)も重なり、ちょっとセッションをする元気しかない?状態が続いていています。
セッション感想やシナリオ作成も滞りがち。

それでも「夜のあしあと」のことぐらいは日記にしなくては!

「夜のあしあと」全て表示する今の時期は年度末と新年度の直撃で、なかなか定番の卓でも立たないこと(需要がないとは思いたくない)も重なり、ちょっとセッションをする元気しかない?状態が続いていています。
セッション感想やシナリオ作成も滞りがち。

それでも「夜のあしあと」のことぐらいは日記にしなくては!

「夜のあしあと」は猫になって一晩の冒険をする新作TRPGです。

インセインやシノビガミでおなじみのサイクル&シーン制のシステムですが、基本で9サイクル!
長そうにみえますが、サイクル開始時の遭遇イベントや行動のコストに時間(サイクル)があるので長すぎということもないです。

【やる気】と【気持ち】に振りまわされることで、自然と猫らしいプレイが可能になっています。夜の世界には危険がいっぱいなので以外とシビアですが、簡単には【サヨナラ】しないのでそこも気にし過ぎる必要はないでしょう。

猫は無駄に真面目なヒトとは違うので、冒険の目的達成に躍起にならずにふんわり遊ぶのが正解だと思います。

実は最初の付属シナリオをテキストセッションで二回あそんでいるのですが、
①はキャラ作成を除いても全四回(1回三時間)
②は全二回でした。
ほぼ重なる期間に遊んだのですが、やはり①はルール参照しながら手探り、②は多少慣れ(セッションを二晩ほどやった後)やイベント調整などが影響してるのかも知れませんね。

イマイチ必要な時間が読めませんが大変楽しいので、気になった方は是非「夜のあしあと」で遊びましょう!


やはりややマイナーなシステムばかりでなく、需要が多い中で今やっていない異能バトルシステム、ダブルクロス3rdに手を出すべきか?最初のは持ってたし、ある程度分かるけど今調べたらサプリの数が(笑)
sw2.5は順次購入してるからなんとかなってるけどなあ。
やはり予定通りにクロウリングケイオスに絞り、文庫になってる基本二冊とクロケリで遊べるようにするか。
でもそれだとマイナー路線からの脱却は出来ないような?
いいね! 29
イサエギン
イサエギン日記
2024/03/05 00:56[web全体で公開]
😍 【卓日記&宣伝】チャンピオンシップ【DC44】
(▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)マーキュリー・チャンピオンシップのファイナルレース、無事終了しました。
参加PLのにわとりさん、たかぽんさん、そしてギャラリーの皆さんありがとうございました!

https://trpgsession.com/session-detail.php?s=170917109153Isaegintrpg

コース:サファイアフィールド
1st:DCMZC Vaxenon/ラズ・オストヴァルト(たかぽん)
2nd:ハンマーバロンⅡ UARC/イグニア・A=ロイスナー(イサエギン)
3rd:DCアストレイ/ヴァルチア・ヴァルジーナ(にわとり)


■主な登場人物
□イグニア・A=ロイスナー
ジーナスモーターズの若き二代目社長にして、同社のワークスチーム「ブラックデーモン」のリーダーでクラスSライセンシー。「ハンマーバロンⅡ UARC」はブラックデーモンが独自にチューンしたラリーマシンで、軽量化によって「ハンマーバロン」シリーズ共通の弱点である運動性能を多少改善している。ラズの綺麗ごとが過ぎる理想に対し苦手意識を抱きつつも、直接的な否定はしていなかった。

□ラズ・オストヴァルト
海洋惑星ムィ・ズー出身のムィズーリアンと呼ばれるエイリアンで、プッシュを極端に嫌い先行逃げ切りにこだわるクリーンなAGSパイロット。ランバスモーターズの「ダブルチャージャー44」をベースに大幅なチューンが施された「DCMZC Vaxenon」は、ダメージシールドと立ち上がり加速を最優先した仕上がりとなっている。AGSマシンを破壊してまで勝とうとするヴァルチアを説得しようと試みたが、全く聞き入れられなかった。

□ヴァルチア・ヴァルジーナ
見た目だけは美少年だが、対戦相手を平気でクラッシュさせる残虐な本性を持つ裏社会のクラスSライセンシー。ランバスモーターズの「ダブルチャージャー44」をベースとした「DCアストレイ」は、敢えて同車種の得意分野である立ち上がり加速を捨て、最高速度を重視したセッティングがなされている。AGSレースで選手同士の友情は成立しないという自らの考えをイグニアに語り、リベンジを誓った。

□オグロス・ウッドワード
マシンをクラッシュさせることに否定的な若き天才賞金稼ぎで、アース・チャンピオン。「インペリアルオメガ」はランバスモーターズ製のレーシングAGSマシンで、高出力グラビティシールドによる姿勢制御を最大の武器とする。


■レース
スタートダッシュは概ね互角だが、DCMZC Vaxenonだけは一歩出遅れてしまう。その後暫くはインペリアルオメガ、ハンマーバロンⅡ UARC、DCアストレイの3台が首位争いを繰り広げ、中盤ではアストレイがインペリアルをプッシュし、一気にダメージシールドを削った。隙を突いてVaxenonも一瞬追いついたが、こちらもハンマーバロンにプッシュされて姿勢を崩すなど、激しいバトルが続く。レース終盤では、さらにアストレイの執拗な追撃によってインペリアルがクラッシュするも、完全に調子を取り戻したVaxenonが再び2台を追い越して逆転優勝し、マーキュリー・チャンピオンの称号はラズのものとなった。

『Double Charger 44』は、SFモータースポーツのPvPとロールプレイを気軽に楽しめるミニゲーム系システムです。不定期に募集しますので、見かけましたら是非参加をご検討ください!
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イサエギン
イサエギン日記
2024/02/28 00:32[web全体で公開]
😍 【卓日記&宣伝】セミファイナルBブロック【DC44】
(▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)マーキュリー・チャンピオンシップのセミファイナルBブロック、無事終了しました。
参加PLのたかぽんさん、小さな狼さん、そしてギャラリーの皆さんありがとうございました!

https://trpgsession.com/session-detail.php?s=170718114610Isaegintrpg

コース:ワイディングブルー・ウェスト
1st:DCMZC Vaxenon/ラズ・オストヴァルト(たかぽん)
2nd:ハンマーバロン改/ルコ(小さな狼)※
3rd:インペリアルオメガ/オグロス・ウッドワード(イサエギン)

※ファイナルレースは辞退


■主な登場人物
□オグロス・ウッドワード
マシンをクラッシュさせることに否定的な若き天才賞金稼ぎで、アース・チャンピオン。「インペリアルオメガ」はランバスモーターズ製のレーシングAGSマシンで、高出力グラビティシールドによる姿勢制御を最大の武器とする。自分以上に極端な思想を持つラズの走りを「理想的」と称し、自分では実現できないとしつつも敬意を表していた。

□ラズ・オストヴァルト
海洋惑星ムィ・ズー出身のムィズーリアンと呼ばれるエイリアンで、プッシュを極端に嫌い先行逃げ切りにこだわるクリーンなAGSパイロット。ランバスモーターズの「ダブルチャージャー44」をベースに大幅なチューンが施された「DCMZC Vaxenon」は、ダメージシールドと立ち上がり加速を最優先した仕上がりとなっている。AGSマシンそれ自体を愛する者として、技師でもあったルコに強い興味を示していた。

□ルコ
両親が職を失ったことで、止むを得ずパイロットに転向した元技師。AGSマシン「ハンマーバロン改」はジーナスモーターズの「ハンマーバロン」をテクノラボがチューンしたもので、ダメージシールド・パワー・安定性などに優れる一方で、運動性能が犠牲となっている。ある仲の良い友人がオグロスのマシンに関わっていることを知り、共通の友人について楽しそうに話していた。


■レース
スタートダッシュはハンマーバロン改が好調で、インペリアルオメガとDCMZC Vaxenonは早々に離されてしまう。しかし、そのハンマーバロンが次のジャンプセクションでミスを出すと、後方の2台も一気に距離を詰め、その後は3台でほとんど互角の勝負が展開された。ラインをブロックするハンマーバロンに対し、Vaxenonはジャンプしてその頭上を通過することで対処、それでもハンマーバロンは再び前へ飛び出してブロックを続けるが、今度はインペリアルのプッシュで姿勢を崩され、Vaxenonがその隙を突く形でオーバーテイキングする。ハンマーバロンはさらにしつこくブロックを狙うも失敗してしまい、インペリアルもペースを作れずに終盤は失速、Vaxenonの1位が決まった。

『Double Charger 44』は、SFモータースポーツのPvPとロールプレイを気軽に楽しめるミニゲーム系システムです。不定期に募集しますので、見かけましたら是非参加をご検討ください!
いいね! 8
やーさん
やーさん日記
2024/02/25 22:20[web全体で公開]
😶 初めまして
動画でクトゥルフ神話TRPGやシノビガミ見ててやってみたいと思って登録してみました!
最初は見学して雰囲気を見てみたいと思います。
遊ぶことがあったらよろしくお願いしますね〜
いいね! 27
鴉カナメ
鴉カナメ日記
2024/02/22 14:28[web全体で公開]
😶 昨日のセッション咀嚼中(エクシルディアRPGネタバレ)
(▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)昨日エクシルディアRPG「闇の無法者」をプレイしてきました。
私の悪夢はデーモンでしたが、NPCキャラ(アルカンさん)もデーモンなので「お、仲間!」と思ってて彼の活躍をわっくわくで見てたんですが、
予想外にも彼”だけ”戦闘中ボロッボロにやられてまして。
みんなで「アルカーーーーン!!!!」って叫んでました。
理性点回復アイテム「お菓子」をくれなきゃ異形化するぞという最悪のトリックオアトリートもかまされ、ある意味めっちゃ盛り上がりました。
「ハロウィンってこうやってできたんだな」っていうPLさんの発言がツボでした。
ちなみにプレイ中アルカンさんは一度も変身しませんでした。仕方ないとはいえ正直Wデーモン見たかった…

PCに15歳の男の子(ガラオ)がいたのですが、これがめっちゃ可愛くて。
立ち絵もかわいいし行動も幼くてかわいい。
うちの子(マリ)は17歳なので歳の近い姉弟のようで微笑ましかったです。
セッション中のかわいいやり取り例↓

(鍵のかかった箱を見つけました)
ガラオ「(その銃で撃って)開けてくれないかな…?」
マリ「だめです」(銃は戦闘の時だけ使いたい主義)
ガラオ「(´・ω・‘)」
マリ「そんな顔してもだめです」
ガラオ「(違う顔してみる)」
カナメ(かわいいwwwww)

ごめんよ!中の人だったら速攻で銃使ってたけど!
あくまで相手はマリなんだ……!!

ほかのPLさんが仰ってたのですが、マリは「敵は容赦なく排除するのに持ち物は奪わない子」なんですよね。
私の中での彼女のイメージは「仕事はきっちりこなす」「だけど悪いことはできない」っていう感じなので、どうしてもいい子が出てしまうというか。
今ハマってるジャンルの影響もある気がします(刀剣乱舞)(ツイステッドワンダーランド)
もうちょっと野蛮な方が新エクシルディアにはいいのかもしれませんが、ふとしたときに「いい子」が出てしまう未熟さは17歳特有とのもなのかな、という私の解釈です。
そんな未熟なマリだけど、また活躍させてみたいな~、という親心。
いいね! 10
にわとり
にわとり日記
2024/02/19 00:19[web全体で公開]
😍 【天才軍師になろう】これは…いい物(システム)だ…!【卓感想】
(▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)タイトルが全てです!!

・・・・って言うだけの日記もあれなんで、色々と(個人的な)感想を。
以下、ルルブ記載のシナリオのネタバレがある可能性がありますので、お気を付けください。




今回、ちくわぶ様GMの「天才軍師の芽吹き」に、戦略級英傑PCとして参加させて頂きました!!
天才軍師PCは、たかぽん様のPC『ヘーゼル・ブランドフォード』殿とご一緒させて頂きました。
私が今回使用した戦略級英傑PCは『ランサ・エスクード』。クラスは『武人』を選択。元盗賊団の首領の息子という過去を持つ盾兵です。
エルフと獣人のハーフでお酒大好きな昼行燈系天才軍師のヘーゼル殿を、とある理由から心から尊敬しておりました。

シナリオとしては、主力軍が留守にしている間、大規模な山賊団の襲撃を受けてしまう。わずかな時間で策を弄し、わずかな軍勢で山賊団を迎え撃て!というもの。
結果は…無事勝利!『武人』専用スキルによって重戦車と化したPCで、敵の雑兵を確定討伐しながら、しっかり大物も倒させて頂きました!とはいえ、全体的に天才軍師殿の策によって助けられてるのが殆どで、このシステムの素晴らしいところをしっかりと堪能させて頂きました!
…セッション終わったのち、私がルールをガバりまくっていたことに気付きましたが…しゃーない、切り替えていく。
エピローグでは、釈悦ながらRPを提案させて頂いたところ、お二人に乗っていただいて…とっても素敵なRPを見ることが出来ました!
GMのちくわぶ様、同卓頂きましたPLのたかぽん様!本当に、ありがとうございました!


さて、これより以下は【天才軍師になろう】のシステムについての感想を、TRPG歴の浅い身ながら色々と語らせて頂ければと思います。あくまで、私個人の感想ということを前提として話半分でご覧いただければと。
まずはこのシステムについての大雑把な感想を。…めっっっっっちゃ楽しいです!!
【天才軍師になろう】の名前の通り、策を考える天才軍師がメインとなって話が進みますが…じゃあ戦略級英傑PCは端役なのか、といったらそんなことは全くない!
決戦フェイズという、一番重要な戦闘フェイズは戦略級英傑の晴れ舞台ですし…それ以外にも活動フェイズ、という英傑がメインのフェイズも存在します。更に言えば、軍師が考えた計略も、軍師から『やってくれ』とお願いされれば英傑PCが実行するのです。(計略の内容を伝えられるかどうかは別の話ですが…)
軍師との関係性などを事前に決めておくことによって、『使われる喜び』を知ることが出来るんですね。これが刺さる方には、英傑PCはかなり刺さるんじゃないかなと!
また、英傑PCは『軍師への信頼』という専用の秘匿情報があります。軍師に対する思いを、決戦フェイズが始まる前に記入。決戦フェイズ中に公開することにより、強力な効果を得ることが出来る、というもの。
これがまた素敵ですね。軍師に対してのクソデカ感情を、いつでも合法的に公開できる…!軍師だけが主役ではなく、英傑もまたこの戦記の主役であるということを上手く表現した素敵なシステムだと思います。

全体的にとっても素晴らしいシステムです!ですが、あえて欠点をあげるのであれば…オンセなどでの野良セッションだと、国とPCが使い捨てになってしまうことでしょうか。
国の設定もPC同士で考えて決定するので、誰か一人が考えた国の設定を他の参加者に押し付けるのもな~、と。国の設定を考えるのも、このシステムの魅力の一つだと思います。
逆に、身内でのセッションやキャンペーンには凄い向いているかと思います。オンセンだったら、国ごとでコミュニティを作ってしまうのもいいかもしれませんね。コミュメンバーで設定をつぎ足していきながら遊ぶのもありかなと。
無論、一回きりのセッションでも全然楽しさが損なわれることは無いかと思います。成長要素もありますが、新規作成のレベルを上げて遊べばいいだけですし。

長々と書いてしまいましたが…総評としては表題の通り!
是非是非皆さんも、天才軍師または戦略級英傑となって…皆さんが作り上げた国のため、策を弄し武器を振るって頂ければと!
とっても楽しいシステムです!オ ス ス メ です!!

いいね! 15
ササミ
ササミ日記
2024/02/17 22:08[web全体で公開]
😶 明日はTRPG定例会です♪ 楽しみ~
明日は第3日曜日なのでTRPG定例会です。

ずっと仕事が被っていたので、久しぶりに参加できます。
しかも、遊びたかった『ボールパーク』のPLができるー!! やったーー!

『夜のあしあと』も遊んでみたいのですが、それは次回以降かな~
いいね! 23
イサエギン
イサエギン日記
2024/02/09 00:17[web全体で公開]
😍 【卓日記&宣伝】セミファイナルAブロック【DC44】
(▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)マーキュリー・チャンピオンシップのセミファイナルAブロック、無事終了しました。
参加PLのにわとりさん、ノラ田さん、そしてギャラリーの皆さんありがとうございました!

https://trpgsession.com/session-detail.php?s=170700674985Isaegintrpg

コース:ワイディングブルー・イースト
1st:ハンマーバロンⅡ UARC/イグニア・A=ロイスナー(イサエギン)
2nd:DCアストレイ/ヴァルチア・ヴァルジーナ(にわとり)
3rd:ジェラシック・メッサーラ/フィネラ・コルスシザス(ノラ田)


■主な登場人物
□イグニア・A=ロイスナー
ジーナスモーターズの若き二代目社長にして、同社のワークスチーム「ブラックデーモン」のリーダーでクラスSライセンシー。「ハンマーバロンⅡ UARC」はブラックデーモンが独自にチューンしたラリーマシンで、軽量化によって「ハンマーバロン」シリーズ共通の弱点である運動性能を多少改善している。前シーズンで自身を乗り越え「金星の姫君」となったフィネラに、今度は対等なライバルとしての挑戦を誓った。

□フィネラ・コルスシザス
完璧過ぎたがために婚約者のプライドを傷つけてしまったことで名門貴族「コルスシザス家」を追われ、不完全さというテーマを求めるようになったヴィーナス・チャンピオン。リザーディア・レーザーズのスタッフと共同で改造した「ジェラシック・メッサーラ」はかつて自らが設計した救急車がベースのAGSマシンで、加速力に特化している。かつて実家からの刺客に狙われていたところをヴァルチアに助けられており、全力の勝負を誓った。

□ヴァルチア・ヴァルジーナ
見た目だけは美少年だが、対戦相手を平気でクラッシュさせる残虐な本性を持つ裏社会のクラスSライセンシー。ランバスモーターズの「ダブルチャージャー44」をベースとした「DCアストレイ」は、敢えて同車種の得意分野である立ち上がり加速を捨て、最高速度を重視したセッティングがなされている。イグニアは他の強豪達と比べて実力で一歩劣ると考えており、レース前から互いに煽り合っていた。


■レース
スタートダッシュはジェラシック・メッサーラが好調な立ち上がりを見せた一方で、ハンマーバロンⅡ UARCはキャリオン・ヴァルチャーのプッシュで大ダメージを受け、早々にピットインせざるを得なくなってしまう。しかし、これを利用してハンマーバロンⅡはわざと遅れたポジションにつき、ダメージシールドを回復しつつ逆に追撃のプレッシャーをかけることに成功した。さらに、レース後半からはハンマーバロンⅡとヴァルチャーが一気にスパートをかけて首位のメッサーラを追い詰め、2台同時の連続プッシュでクラッシュさせる。最終的にはハンマーバロンⅡの作戦勝ちという形になり、上位2名のイグニア・A=ロイスナーとヴァルチア・ヴァルジーナがファイナルレースに進出した。

『Double Charger 44』は、SFモータースポーツのPvPとロールプレイを気軽に楽しめるミニゲーム系システムです。不定期に募集しますので、見かけましたら是非参加をご検討ください!
いいね! 8
イサエギン
イサエギン日記
2024/02/07 18:40[web全体で公開]
😆 【PL募集】終末の旅路【エクシルディアRPG】
(▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)中世ヨーロッパ風ダークファンタジーシステム『エクシルディアRPG』のPLを募集中です。本セッションはシナリオに縛られない特殊レギュレーションで、旅人として自由にエクシルディアの生活を体験できる会話・探索中心の内容となっております。また、ルールブック未所持の方も「ビジター」として体験参加が可能です。


以下URLより詳細内容を確認できます。開催まであと1週間ですが、ご検討ください。

https://trpgsession.com/session-detail.php?s=170640426159Isaegintrpg

いいね! 11
イサエギン
イサエギン日記
2024/02/07 00:42[web全体で公開]
😍 【卓日記】PL参加、ヒルデガルドカップ【DC44】
(▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)『Double Charger 44』、今回はイサエギンのPL参加!
GMのワトソンさん、PLのノラ田さん、対戦ありがとうございました!

ヒルデガルドカップのレギュレーションはとても過激です。ダメージを受けやすいセクションが続くダートコースで、登場NPCも攻撃的でプッシュに躊躇いがありません。クラッシュのリスクが高いですが、その代わりに賞金も通常より高額に設定されていました。必然的に、出場するPCは腕に自信のある優秀なAGSパイロットばかりです。

自分の使用PCは「ゲネラトス・ウォーターズ」。チーム・ラッキースターズ所属のパイロットですが、同時にマフィアの構成員という裏の顔を持ち、レースの出場もほとんど賞金目当てです。キーファーAGの最新型レーシングAGS「A4」は同社の傑作で、高回転型エンジンで武装しつつも乗りやすい仕上がりとなっています。また、今回は裏社会との繋がりまたは因縁を持つ参加者が多く、それに関するロールプレイがより目立っていました。

レースは優勝!スタートダッシュからずっと2位を維持し続けていましたが、終盤で隙を突いてのオーバーテイキングに成功し、どうにか逆転できました。ゲネラトスの初優勝、嬉しいですね。これでまた新しいマシンを買えそうです。


『DC44』は、SFモータースポーツのPvPとロールプレイを気軽に楽しめるミニゲーム系システムです。コミュニティもありますので、ご興味のある方はどうぞ気軽にご参加ください!

https://trpgsession.com/community-detail.php?i=commu167993042233
いいね! 9
ぽん太@番頭
ぽん太@番頭日記
2024/02/04 13:45[web全体で公開]
😶 退院しました!
一型糖尿病と栄養失調とのことでの入院でした。
針が苦手なのでこれからの注射生活がちょっと辛いですね(笑)
入院している間、病院食が普段より多かった(しかもとても美味しかった)ためか50→55kまで体重が増えました。
病院の先生にはもっとご飯を食べるようご指導いただきましたので、これからは家でも全て表示する一型糖尿病と栄養失調とのことでの入院でした。
針が苦手なのでこれからの注射生活がちょっと辛いですね(笑)
入院している間、病院食が普段より多かった(しかもとても美味しかった)ためか50→55kまで体重が増えました。
病院の先生にはもっとご飯を食べるようご指導いただきましたので、これからは家でもご飯をちゃんと食べるようやっていきたいと思います。
私の一型糖尿病はコロナ感染が原因でなった疑いが高いようなので、みなさんもコロナに感染しないようご注意ください。
一段落したら、去年度の収支をやっていきたいと思います。
みなさん、ご心配いただきありがとうございました。
いいね! 94
イサエギン
イサエギン日記
2024/02/03 01:04[web全体で公開]
😍 【卓日記&宣伝】第9回マスターズカップ【DC44】
(▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)第9回マスターズカップ、無事終了しました。
参加PLのルコさん、ワトソンさん、にわとりさん、対戦ありがとうございました!

https://trpgsession.com/session-detail.php?s=170623848617Isaegintrpg

コース:シアンリンク
1st:ルビーバレット・プロト/ルコ(小さな狼)
2nd:ラッキーナンバー7/リサ・ハイランド(ワトソン)
3rd:グリュックス・ブリンガー/ミチル・千流・ルチル(にわとり)


■主な登場人物
□ルコ
両親が職を失ったことで、止むを得ずパイロットに転向した元技師。AGSマシン「ルビーバレット・プロト」は昔の二輪車をモチーフにした風変わりな設計だが、立ち上がり加速の鋭さとコーナリング性能は侮れない。恐ろしいマシンで練習走行に臨むミチルの姿に嫌悪感を抱き、作業の手が止まってしまう程に苦しんだ。

□ミチル・千流・ルチル
AGSマシンの事故で家族を失った後、黒い噂が絶えない宗教団体『いつか、届く祈り』の教祖に拾われた孤児。「グリュックス・ブリンガー」はパイロットと神経接続する特殊システムによって自在なコントロールを実現したが、薬物無しでは耐えられない程の苦痛を要求する上に、ダメージシールドも脆い。楽しみや興味からレースに挑むリサのことを理解できず、彼女に疑問を投げかけつつ宣戦布告した。

□リサ・ハイランド
賞金・店の宣伝・純粋な興味など様々な理由でレースに参加する、カジノ「スペード7」の売れっ子ディーラー。AGSマシン「ラッキーナンバー7」は立ち上がり加速が優秀だが、その他の領域もバランス良く仕上がっている。鋭い洞察力でルコが何か大きな悩みを抱えていることを見破り、彼女を助けようと考えていた。


■レース
スタートダッシュから優勝候補のDCムスケテール、ルビーバレット・プロト、グリュックス・ブリンガーが互角の走りを見せ、ラッキーナンバー7は一歩遅れた立ち上がりとなった。続いてのバトルではムスケテールをルビーバレットが、ルビーバレットをブリンガーがプッシュしたが、ダメージを受けながらもムスケテールとルビーバレットはペースを乱さず、2台の首位争いが続く。さらに、後半からはラッキーナンバーがスパートで大幅に巻き返して先頭集団に加わり、誰が勝ってもおかしくないという大接戦が繰り広げられた。最終的に、ムスケテールはブリンガーのプッシュがとどめとなりクラッシュ、ルビーバレットが優勝し、パイロットのルコにクラスSライセンスが発給された。

『Double Charger 44』は、SFモータースポーツのPvPとロールプレイを気軽に楽しめるミニゲーム系システムです。不定期に募集しますので、見かけましたら是非参加をご検討ください!
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にわとり
にわとり日記
2024/02/01 00:51[web全体で公開]
😍 【DC44備忘録】ラーレカップ
(▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)【ラーレカップ:ルート”HIGH&LOW”】
1st:ラッキーナンバー7/リサ・ハイランド(PL:ワトソン様)
2nd:ゴールデン・レシオ/ホァン・ピンファン(NPC)
3rd:ゲネラトス・ウォーターズ/X-A4(PL:イサエギン様)
unranked:ビジリアン・マルス/セラフ・ボルナー(PL:ノラ田様)
     ダブルチャージャー44/モブパイロット

とある惑星のカフェ。そこに置かれているAGSレースの情報誌には、こう書かれていた・・・。

【見る者をHIGHにさせる、最高潮のレース!】

今回フォーカスを当てるレースは『ラーレカップ』。ラーレとは、チューリップの別名である。奇遇にも『チューリップの日』に開催された、こちらのレースの模様をお届けしようと思う。
注目選手は以下の三名だ。

チーム『ラッキースターズ』のAGSパイロット、『ゲネラトス・ウォーターズ』。
死の淵に近づくほど強さを発揮するという考えから危険走行も厭わない彼だが、同じレースの出走者『セラフ・ポルナー』に近づき、レースでは彼女を守ろうとするなど単純な順位以外にも何か目的があったようだ。

元孤児だったが、惑星開発事業に乗り出したポルナー家に迎え入れられた過去を持つ『セラフ・ポルナー』。
彼女は今回もポルナー家に恩を返すべくレースに参加、『格上』と認めた相手にも恐れず張り合っていた。
余談ではあるが、レース前に『リサ・ハイランド』が勤めるカジノ『スペード7』に訪れるも、慣れない場に戸惑っていた様子をファンに目撃されている。
 
カジノクラブ『スペード7』の売れっ子ディーラーという一面を持ちながら、スリルを求めてレースの世界に飛び込んだ『リサ・ハイランド』。
理由は不明だが、彼女は『ゲネラトス・ウォーターズ』をしきりに警戒していたようで、レース終了後も変わらず…いや、むしろ警戒が強まったようにも見えた。勝負師としての勘が何かを感じ取ったのだろうか?

レースは開幕、リサが操る『ラッキーナンバー7』が好調な出だしを決める一方で、セラフの『ビジリアン・マルス』、ゲネラトスの『X-A4』が大きく出遅れてしまう。
そのまま好調に逃げるナンバー7。途中、ホァンが操る『ゴールデン・レシオ』が食いつきプッシュを二回にわたり仕掛けたが、それら全てを躱しきり、首位を落とすことなくナンバー7が優勝を決める。
大きく遅れていたマルスだが、FINAL LAPのロースピードにて【ナイトロ】を起動。レシオの前を塞ぐことに成功するが、驚異的な立ち上がりを見せたレシオにプッシュされてしまい、シールドジェネレーターが限界を迎える。
万事休すかと思われたところに、同じく遅れていたX-A4が追いつき窮地に陥ったマルスを救うかのようにレシオをプッシュ。これによりレシオもシールド限界を迎えたため、レシオは無理な追撃を選択せずにゴールすることを優先。
マルスの無事を確認したかのようにX-A4もレシオに続いてゴール。マルスは入賞こそ逃したものの、パイロット・マシンともに無事だった。

著者:名もなきAGSマニア

ご参加くださいました、イサエギン様、ノラ田様、ワトソン様に心よりの感謝を!

『Double Charger 44』は、SFモータースポーツのPvPとロールプレイを気軽に楽しめるミニゲーム系システムです。
とても素晴らしいシステムですし、PL用プレイヤーブックはboothにて無料で配布して頂いております!
是非お気軽にご参加ください!
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イサエギン
イサエギン日記
2024/02/01 00:29[web全体で公開]
😍 【卓日記】PL参加、ラーレカップ【DC44】
(▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)『Double Charger 44』、今回はイサエギンのPL参加!
GMのにわとりさん、PLのノラ田さん、ワトソンさん、対戦ありがとうございました!

自分の使用PCは「ゲネラトス・ウォーターズ」。チーム・ラッキースターズ所属のパイロットですが、同時にマフィアの構成員という裏の顔を持ち、レースの出場もほとんど賞金目当てです。闇チューナーに改造・偽装させた盗品のAGSマシン「X-A4」は圧倒的な中間加速を獲得した一方で、スラスターの出力バランスがメインエンジンと釣り合っておらず、旋回を苦手とします。ただ、今回の話ではパイロットとしてよりもマフィアとしての部分が目立ち、レース内外を問わず金のために暗躍していた印象が強いです。

レースの結果は3位!終盤のプレイング次第では2位を狙えたのですが、ある目的のためにライバルPCの生存が必要不可欠な状況だったので、彼女を助ける代わりに自身の順位を落とす選択をしました。とはいえ、最低限の賞金を手に入れつつ無事に取引も成立させることができたと考えれば上出来です。あくまでもレースを稼ぎの手段としか見ていない、ゲネラトスらしい立ち回りができたかと思います。


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イサエギン
イサエギン日記
2024/01/23 00:22[web全体で公開]
😍 【卓日記】PL参加、ハムハム亭カップ【DC44】
(▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)『Double Charger 44』、今回はイサエギンのPL参加!
GMのワトソンさん、PLのノラ田さん、コンコンさん、対戦ありがとうございました!

ハムハム亭カップはクラッシュによるキャラクターロストが発生しない、平和な雰囲気のレギュレーションです。その分賞金は少ないですが、安全なAGSレースというのもこれはこれで良いですよね。実際、このルールがなければ今回はロストしていたかもしれません。

自分の使用PCは「ゲネラトス・ウォーターズ」。チーム・ラッキースターズ所属のパイロットですが、同時にマフィアの構成員という裏の顔を持ち、レースの出場もほとんど賞金目当てです。闇チューナーに改造・偽装させた盗品のAGSマシン「X-A4」は圧倒的な中間加速が持ち味ですが、スラスターの出力バランスがメインエンジンと釣り合っておらず、旋回を苦手とします。「死」に纏わる哲学と覚悟の持ち主でもあり、危険を顧みないバトルが多々見られました。

レースの結果は、残念ながらクラッシュしてしまいました!序盤から積極的なプッシュを仕掛けてたのですが、相手のペースが速くてあっという間に置いて行かれた挙句、後続のプッシュと苦手なセクションでのミスが重なり、最後は自滅しています。前回のセッションから連続でのクラッシュという結果になりましたが、レギュレーションに助けられて今回も生存です。次こそは完走したいですね。


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ぽん太@番頭
ぽん太@番頭日記
2024/01/22 20:24[web全体で公開]
😶 TRPGオンセンの対応について
TRPGオンセン、各種アプリのメンテナンスについて、明日より2週間ほど入院することになりましたので、緊急の対応等が取れなくなる可能性がございます。申し訳ないのですがどうかご理解いただけると助かります。
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イサエギン
イサエギン日記
2024/01/19 00:38[web全体で公開]
😍 【卓日記&宣伝】フィールドフェスティバル【DC44】
(▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)フィールドフェスティバル、無事終了しました。
参加PLのノラ田さん、にわとりさん、ワトソンさん、対戦ありがとうございました!

https://trpgsession.com/session-detail.php?s=170524444711Isaegintrpg

コース:フィールドリンク
1st:シールドアントV/ミチル・千流・ルチル(にわとり)
2nd:カイザーアント レプリカ/ネームレス(ワトソン)
3rd:デザートドラゴンS GT/サミュエル・オークショット(NPC)


■主な登場人物
□セラフ・ボルナー
ボルナー家が取り組む惑星開拓事業に必要な資金のために、賞金目当てでレースに参加する新人パイロット。「デザートドラゴン改 レプリカ」はマヌエル・オーモンド仕様のレプリカモデルで、ストレート・セクションでのバトルを得意とする。ミチルが所属する教団の考え方を受け容れられず、はっきりと対立する姿勢を見せた。

□ミチル・千流・ルチル
AGSマシンの事故で家族を失った後、黒い噂が絶えない宗教団体『いつか、届く祈り』の教祖に拾われた孤児。「シールドアントV」はシールドアントシリーズの最新モデルで、フィールドモーターズの得意分野である高回転型エンジンを中心に設計されている。創造主を失ったネームレスが悲しみを振り切って新しい道を選択したことを理解できず、レースを通じて「大切な物」を思い出させようとしていた。

□ネームレス
テクノラボの所長・Dr.パルスが、AGSレースで事故死する前に遺していたアンドロイドのパイロット。「カイザーアント レプリカ」はセルポス仕様のレプリカモデルで、旋回性能の高さとナイトロシステムの搭載が主な特徴となっている。家族のために危険なレースへ挑むセラフに感銘を受けつつ、全力の走りを誓った。

□サミュエル・オークショット
フィールドモーターズのワークスチーム「フィールドレーシング」に所属する若きプロパイロット。「デザートドラゴンS GT」はデザートドラゴンSをベースとしたサミュエル専用マシンで、極限の運動性能を獲得しているが、同時に不安定な立ち上がり加速という弱点も抱えている。所属メーカーの思惑で明らかに自身が有利な条件のレースへ参加することとなり、仕事と割り切りつつも真っ当な勝負ができないことを悔やんでいた。


■レース
スタートダッシュはデザートドラゴンS GTが立ち上がりで遅れ、さらに直後のトンネルでシールドアントVにプッシュされたデザートドラゴン改が失速、2台のデザートドラゴンがいきなり上位陣から分断される形となった。上位陣である2台のシールドアントは、暫くカイザーアントが先行していたものの、こちらもアントVの執拗なプッシュによってラインを崩される。その後の順位はSGTが改の前に出た以外は大きく変わらず、勢いに乗ったアントVが逆転優勝を決めた。なお、本大会は特別レギュレーションにより、全ての出場マシンがフィールドモーターズ製のものに限定されている。

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