キンポウゲさんがいいね!した日記/コメント page.10
キンポウゲさんがいいね!した日記/コメントの一覧です。
| 鴉カナメ | |
| 2024/02/22 14:28[web全体で公開] |
コメントする 0
| にわとり | |
| 2024/02/19 00:19[web全体で公開] |
😍 【天才軍師になろう】これは…いい物(システム)だ…!【卓感想】 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)タイトルが全てです!! ・・・・って言うだけの日記もあれなんで、色々と(個人的な)感想を。 以下、ルルブ記載のシナリオのネタバレがある可能性がありますので、お気を付けください。 今回、ちくわぶ様GMの「天才軍師の芽吹き」に、戦略級英傑PCとして参加させて頂きました!! 天才軍師PCは、たかぽん様のPC『ヘーゼル・ブランドフォード』殿とご一緒させて頂きました。 私が今回使用した戦略級英傑PCは『ランサ・エスクード』。クラスは『武人』を選択。元盗賊団の首領の息子という過去を持つ盾兵です。 エルフと獣人のハーフでお酒大好きな昼行燈系天才軍師のヘーゼル殿を、とある理由から心から尊敬しておりました。 シナリオとしては、主力軍が留守にしている間、大規模な山賊団の襲撃を受けてしまう。わずかな時間で策を弄し、わずかな軍勢で山賊団を迎え撃て!というもの。 結果は…無事勝利!『武人』専用スキルによって重戦車と化したPCで、敵の雑兵を確定討伐しながら、しっかり大物も倒させて頂きました!とはいえ、全体的に天才軍師殿の策によって助けられてるのが殆どで、このシステムの素晴らしいところをしっかりと堪能させて頂きました! …セッション終わったのち、私がルールをガバりまくっていたことに気付きましたが…しゃーない、切り替えていく。 エピローグでは、釈悦ながらRPを提案させて頂いたところ、お二人に乗っていただいて…とっても素敵なRPを見ることが出来ました! GMのちくわぶ様、同卓頂きましたPLのたかぽん様!本当に、ありがとうございました! さて、これより以下は【天才軍師になろう】のシステムについての感想を、TRPG歴の浅い身ながら色々と語らせて頂ければと思います。あくまで、私個人の感想ということを前提として話半分でご覧いただければと。 まずはこのシステムについての大雑把な感想を。…めっっっっっちゃ楽しいです!! 【天才軍師になろう】の名前の通り、策を考える天才軍師がメインとなって話が進みますが…じゃあ戦略級英傑PCは端役なのか、といったらそんなことは全くない! 決戦フェイズという、一番重要な戦闘フェイズは戦略級英傑の晴れ舞台ですし…それ以外にも活動フェイズ、という英傑がメインのフェイズも存在します。更に言えば、軍師が考えた計略も、軍師から『やってくれ』とお願いされれば英傑PCが実行するのです。(計略の内容を伝えられるかどうかは別の話ですが…) 軍師との関係性などを事前に決めておくことによって、『使われる喜び』を知ることが出来るんですね。これが刺さる方には、英傑PCはかなり刺さるんじゃないかなと! また、英傑PCは『軍師への信頼』という専用の秘匿情報があります。軍師に対する思いを、決戦フェイズが始まる前に記入。決戦フェイズ中に公開することにより、強力な効果を得ることが出来る、というもの。 これがまた素敵ですね。軍師に対してのクソデカ感情を、いつでも合法的に公開できる…!軍師だけが主役ではなく、英傑もまたこの戦記の主役であるということを上手く表現した素敵なシステムだと思います。 全体的にとっても素晴らしいシステムです!ですが、あえて欠点をあげるのであれば…オンセなどでの野良セッションだと、国とPCが使い捨てになってしまうことでしょうか。 国の設定もPC同士で考えて決定するので、誰か一人が考えた国の設定を他の参加者に押し付けるのもな~、と。国の設定を考えるのも、このシステムの魅力の一つだと思います。 逆に、身内でのセッションやキャンペーンには凄い向いているかと思います。オンセンだったら、国ごとでコミュニティを作ってしまうのもいいかもしれませんね。コミュメンバーで設定をつぎ足していきながら遊ぶのもありかなと。 無論、一回きりのセッションでも全然楽しさが損なわれることは無いかと思います。成長要素もありますが、新規作成のレベルを上げて遊べばいいだけですし。 長々と書いてしまいましたが…総評としては表題の通り! 是非是非皆さんも、天才軍師または戦略級英傑となって…皆さんが作り上げた国のため、策を弄し武器を振るって頂ければと! とっても楽しいシステムです!オ ス ス メ です!!
| ササミ | |
| 2024/02/17 22:08[web全体で公開] |
😶 明日はTRPG定例会です♪ 楽しみ~ 明日は第3日曜日なのでTRPG定例会です。 ずっと仕事が被っていたので、久しぶりに参加できます。 しかも、遊びたかった『ボールパーク』のPLができるー!! やったーー! 『夜のあしあと』も遊んでみたいのですが、それは次回以降かな~
| イサエギン | |
| 2024/02/09 00:17[web全体で公開] |
😍 【卓日記&宣伝】セミファイナルAブロック【DC44】 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)マーキュリー・チャンピオンシップのセミファイナルAブロック、無事終了しました。 参加PLのにわとりさん、ノラ田さん、そしてギャラリーの皆さんありがとうございました! https://trpgsession.com/session-detail.php?s=170700674985Isaegintrpg コース:ワイディングブルー・イースト 1st:ハンマーバロンⅡ UARC/イグニア・A=ロイスナー(イサエギン) 2nd:DCアストレイ/ヴァルチア・ヴァルジーナ(にわとり) 3rd:ジェラシック・メッサーラ/フィネラ・コルスシザス(ノラ田) ■主な登場人物 □イグニア・A=ロイスナー ジーナスモーターズの若き二代目社長にして、同社のワークスチーム「ブラックデーモン」のリーダーでクラスSライセンシー。「ハンマーバロンⅡ UARC」はブラックデーモンが独自にチューンしたラリーマシンで、軽量化によって「ハンマーバロン」シリーズ共通の弱点である運動性能を多少改善している。前シーズンで自身を乗り越え「金星の姫君」となったフィネラに、今度は対等なライバルとしての挑戦を誓った。 □フィネラ・コルスシザス 完璧過ぎたがために婚約者のプライドを傷つけてしまったことで名門貴族「コルスシザス家」を追われ、不完全さというテーマを求めるようになったヴィーナス・チャンピオン。リザーディア・レーザーズのスタッフと共同で改造した「ジェラシック・メッサーラ」はかつて自らが設計した救急車がベースのAGSマシンで、加速力に特化している。かつて実家からの刺客に狙われていたところをヴァルチアに助けられており、全力の勝負を誓った。 □ヴァルチア・ヴァルジーナ 見た目だけは美少年だが、対戦相手を平気でクラッシュさせる残虐な本性を持つ裏社会のクラスSライセンシー。ランバスモーターズの「ダブルチャージャー44」をベースとした「DCアストレイ」は、敢えて同車種の得意分野である立ち上がり加速を捨て、最高速度を重視したセッティングがなされている。イグニアは他の強豪達と比べて実力で一歩劣ると考えており、レース前から互いに煽り合っていた。 ■レース スタートダッシュはジェラシック・メッサーラが好調な立ち上がりを見せた一方で、ハンマーバロンⅡ UARCはキャリオン・ヴァルチャーのプッシュで大ダメージを受け、早々にピットインせざるを得なくなってしまう。しかし、これを利用してハンマーバロンⅡはわざと遅れたポジションにつき、ダメージシールドを回復しつつ逆に追撃のプレッシャーをかけることに成功した。さらに、レース後半からはハンマーバロンⅡとヴァルチャーが一気にスパートをかけて首位のメッサーラを追い詰め、2台同時の連続プッシュでクラッシュさせる。最終的にはハンマーバロンⅡの作戦勝ちという形になり、上位2名のイグニア・A=ロイスナーとヴァルチア・ヴァルジーナがファイナルレースに進出した。 『Double Charger 44』は、SFモータースポーツのPvPとロールプレイを気軽に楽しめるミニゲーム系システムです。不定期に募集しますので、見かけましたら是非参加をご検討ください!
| イサエギン | |
| 2024/02/07 18:40[web全体で公開] |
😆 【PL募集】終末の旅路【エクシルディアRPG】 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)中世ヨーロッパ風ダークファンタジーシステム『エクシルディアRPG』のPLを募集中です。本セッションはシナリオに縛られない特殊レギュレーションで、旅人として自由にエクシルディアの生活を体験できる会話・探索中心の内容となっております。また、ルールブック未所持の方も「ビジター」として体験参加が可能です。 以下URLより詳細内容を確認できます。開催まであと1週間ですが、ご検討ください。 https://trpgsession.com/session-detail.php?s=170640426159Isaegintrpg
| イサエギン | |
| 2024/02/07 00:42[web全体で公開] |
😍 【卓日記】PL参加、ヒルデガルドカップ【DC44】 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)『Double Charger 44』、今回はイサエギンのPL参加! GMのワトソンさん、PLのノラ田さん、対戦ありがとうございました! ヒルデガルドカップのレギュレーションはとても過激です。ダメージを受けやすいセクションが続くダートコースで、登場NPCも攻撃的でプッシュに躊躇いがありません。クラッシュのリスクが高いですが、その代わりに賞金も通常より高額に設定されていました。必然的に、出場するPCは腕に自信のある優秀なAGSパイロットばかりです。 自分の使用PCは「ゲネラトス・ウォーターズ」。チーム・ラッキースターズ所属のパイロットですが、同時にマフィアの構成員という裏の顔を持ち、レースの出場もほとんど賞金目当てです。キーファーAGの最新型レーシングAGS「A4」は同社の傑作で、高回転型エンジンで武装しつつも乗りやすい仕上がりとなっています。また、今回は裏社会との繋がりまたは因縁を持つ参加者が多く、それに関するロールプレイがより目立っていました。 レースは優勝!スタートダッシュからずっと2位を維持し続けていましたが、終盤で隙を突いてのオーバーテイキングに成功し、どうにか逆転できました。ゲネラトスの初優勝、嬉しいですね。これでまた新しいマシンを買えそうです。 『DC44』は、SFモータースポーツのPvPとロールプレイを気軽に楽しめるミニゲーム系システムです。コミュニティもありますので、ご興味のある方はどうぞ気軽にご参加ください! https://trpgsession.com/community-detail.php?i=commu167993042233
| ぽん太@番頭 | |
| 2024/02/04 13:45[web全体で公開] |
😶 退院しました! 一型糖尿病と栄養失調とのことでの入院でした。 針が苦手なのでこれからの注射生活がちょっと辛いですね(笑) 入院している間、病院食が普段より多かった(しかもとても美味しかった)ためか50→55kまで体重が増えました。 病院の先生にはもっとご飯を食べるようご指導いただきましたので、これからは家でも全て表示する一型糖尿病と栄養失調とのことでの入院でした。 針が苦手なのでこれからの注射生活がちょっと辛いですね(笑) 入院している間、病院食が普段より多かった(しかもとても美味しかった)ためか50→55kまで体重が増えました。 病院の先生にはもっとご飯を食べるようご指導いただきましたので、これからは家でもご飯をちゃんと食べるようやっていきたいと思います。 私の一型糖尿病はコロナ感染が原因でなった疑いが高いようなので、みなさんもコロナに感染しないようご注意ください。 一段落したら、去年度の収支をやっていきたいと思います。 みなさん、ご心配いただきありがとうございました。
| イサエギン | |
| 2024/02/03 01:04[web全体で公開] |
😍 【卓日記&宣伝】第9回マスターズカップ【DC44】 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)第9回マスターズカップ、無事終了しました。 参加PLのルコさん、ワトソンさん、にわとりさん、対戦ありがとうございました! https://trpgsession.com/session-detail.php?s=170623848617Isaegintrpg コース:シアンリンク 1st:ルビーバレット・プロト/ルコ(小さな狼) 2nd:ラッキーナンバー7/リサ・ハイランド(ワトソン) 3rd:グリュックス・ブリンガー/ミチル・千流・ルチル(にわとり) ■主な登場人物 □ルコ 両親が職を失ったことで、止むを得ずパイロットに転向した元技師。AGSマシン「ルビーバレット・プロト」は昔の二輪車をモチーフにした風変わりな設計だが、立ち上がり加速の鋭さとコーナリング性能は侮れない。恐ろしいマシンで練習走行に臨むミチルの姿に嫌悪感を抱き、作業の手が止まってしまう程に苦しんだ。 □ミチル・千流・ルチル AGSマシンの事故で家族を失った後、黒い噂が絶えない宗教団体『いつか、届く祈り』の教祖に拾われた孤児。「グリュックス・ブリンガー」はパイロットと神経接続する特殊システムによって自在なコントロールを実現したが、薬物無しでは耐えられない程の苦痛を要求する上に、ダメージシールドも脆い。楽しみや興味からレースに挑むリサのことを理解できず、彼女に疑問を投げかけつつ宣戦布告した。 □リサ・ハイランド 賞金・店の宣伝・純粋な興味など様々な理由でレースに参加する、カジノ「スペード7」の売れっ子ディーラー。AGSマシン「ラッキーナンバー7」は立ち上がり加速が優秀だが、その他の領域もバランス良く仕上がっている。鋭い洞察力でルコが何か大きな悩みを抱えていることを見破り、彼女を助けようと考えていた。 ■レース スタートダッシュから優勝候補のDCムスケテール、ルビーバレット・プロト、グリュックス・ブリンガーが互角の走りを見せ、ラッキーナンバー7は一歩遅れた立ち上がりとなった。続いてのバトルではムスケテールをルビーバレットが、ルビーバレットをブリンガーがプッシュしたが、ダメージを受けながらもムスケテールとルビーバレットはペースを乱さず、2台の首位争いが続く。さらに、後半からはラッキーナンバーがスパートで大幅に巻き返して先頭集団に加わり、誰が勝ってもおかしくないという大接戦が繰り広げられた。最終的に、ムスケテールはブリンガーのプッシュがとどめとなりクラッシュ、ルビーバレットが優勝し、パイロットのルコにクラスSライセンスが発給された。 『Double Charger 44』は、SFモータースポーツのPvPとロールプレイを気軽に楽しめるミニゲーム系システムです。不定期に募集しますので、見かけましたら是非参加をご検討ください!
| にわとり | |
| 2024/02/01 00:51[web全体で公開] |
😍 【DC44備忘録】ラーレカップ (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)【ラーレカップ:ルート”HIGH&LOW”】 1st:ラッキーナンバー7/リサ・ハイランド(PL:ワトソン様) 2nd:ゴールデン・レシオ/ホァン・ピンファン(NPC) 3rd:ゲネラトス・ウォーターズ/X-A4(PL:イサエギン様) unranked:ビジリアン・マルス/セラフ・ボルナー(PL:ノラ田様) ダブルチャージャー44/モブパイロット とある惑星のカフェ。そこに置かれているAGSレースの情報誌には、こう書かれていた・・・。 【見る者をHIGHにさせる、最高潮のレース!】 今回フォーカスを当てるレースは『ラーレカップ』。ラーレとは、チューリップの別名である。奇遇にも『チューリップの日』に開催された、こちらのレースの模様をお届けしようと思う。 注目選手は以下の三名だ。 チーム『ラッキースターズ』のAGSパイロット、『ゲネラトス・ウォーターズ』。 死の淵に近づくほど強さを発揮するという考えから危険走行も厭わない彼だが、同じレースの出走者『セラフ・ポルナー』に近づき、レースでは彼女を守ろうとするなど単純な順位以外にも何か目的があったようだ。 元孤児だったが、惑星開発事業に乗り出したポルナー家に迎え入れられた過去を持つ『セラフ・ポルナー』。 彼女は今回もポルナー家に恩を返すべくレースに参加、『格上』と認めた相手にも恐れず張り合っていた。 余談ではあるが、レース前に『リサ・ハイランド』が勤めるカジノ『スペード7』に訪れるも、慣れない場に戸惑っていた様子をファンに目撃されている。 カジノクラブ『スペード7』の売れっ子ディーラーという一面を持ちながら、スリルを求めてレースの世界に飛び込んだ『リサ・ハイランド』。 理由は不明だが、彼女は『ゲネラトス・ウォーターズ』をしきりに警戒していたようで、レース終了後も変わらず…いや、むしろ警戒が強まったようにも見えた。勝負師としての勘が何かを感じ取ったのだろうか? レースは開幕、リサが操る『ラッキーナンバー7』が好調な出だしを決める一方で、セラフの『ビジリアン・マルス』、ゲネラトスの『X-A4』が大きく出遅れてしまう。 そのまま好調に逃げるナンバー7。途中、ホァンが操る『ゴールデン・レシオ』が食いつきプッシュを二回にわたり仕掛けたが、それら全てを躱しきり、首位を落とすことなくナンバー7が優勝を決める。 大きく遅れていたマルスだが、FINAL LAPのロースピードにて【ナイトロ】を起動。レシオの前を塞ぐことに成功するが、驚異的な立ち上がりを見せたレシオにプッシュされてしまい、シールドジェネレーターが限界を迎える。 万事休すかと思われたところに、同じく遅れていたX-A4が追いつき窮地に陥ったマルスを救うかのようにレシオをプッシュ。これによりレシオもシールド限界を迎えたため、レシオは無理な追撃を選択せずにゴールすることを優先。 マルスの無事を確認したかのようにX-A4もレシオに続いてゴール。マルスは入賞こそ逃したものの、パイロット・マシンともに無事だった。 著者:名もなきAGSマニア ご参加くださいました、イサエギン様、ノラ田様、ワトソン様に心よりの感謝を! 『Double Charger 44』は、SFモータースポーツのPvPとロールプレイを気軽に楽しめるミニゲーム系システムです。 とても素晴らしいシステムですし、PL用プレイヤーブックはboothにて無料で配布して頂いております! 是非お気軽にご参加ください!
| イサエギン | |
| 2024/02/01 00:29[web全体で公開] |
😍 【卓日記】PL参加、ラーレカップ【DC44】 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)『Double Charger 44』、今回はイサエギンのPL参加! GMのにわとりさん、PLのノラ田さん、ワトソンさん、対戦ありがとうございました! 自分の使用PCは「ゲネラトス・ウォーターズ」。チーム・ラッキースターズ所属のパイロットですが、同時にマフィアの構成員という裏の顔を持ち、レースの出場もほとんど賞金目当てです。闇チューナーに改造・偽装させた盗品のAGSマシン「X-A4」は圧倒的な中間加速を獲得した一方で、スラスターの出力バランスがメインエンジンと釣り合っておらず、旋回を苦手とします。ただ、今回の話ではパイロットとしてよりもマフィアとしての部分が目立ち、レース内外を問わず金のために暗躍していた印象が強いです。 レースの結果は3位!終盤のプレイング次第では2位を狙えたのですが、ある目的のためにライバルPCの生存が必要不可欠な状況だったので、彼女を助ける代わりに自身の順位を落とす選択をしました。とはいえ、最低限の賞金を手に入れつつ無事に取引も成立させることができたと考えれば上出来です。あくまでもレースを稼ぎの手段としか見ていない、ゲネラトスらしい立ち回りができたかと思います。 『DC44』は、SFモータースポーツのPvPとロールプレイを気軽に楽しめるミニゲーム系システムです。コミュニティもありますので、ご興味のある方はどうぞ気軽にご参加ください! https://trpgsession.com/community-detail.php?i=commu167993042233
| イサエギン | |
| 2024/01/23 00:22[web全体で公開] |
😍 【卓日記】PL参加、ハムハム亭カップ【DC44】 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)『Double Charger 44』、今回はイサエギンのPL参加! GMのワトソンさん、PLのノラ田さん、コンコンさん、対戦ありがとうございました! ハムハム亭カップはクラッシュによるキャラクターロストが発生しない、平和な雰囲気のレギュレーションです。その分賞金は少ないですが、安全なAGSレースというのもこれはこれで良いですよね。実際、このルールがなければ今回はロストしていたかもしれません。 自分の使用PCは「ゲネラトス・ウォーターズ」。チーム・ラッキースターズ所属のパイロットですが、同時にマフィアの構成員という裏の顔を持ち、レースの出場もほとんど賞金目当てです。闇チューナーに改造・偽装させた盗品のAGSマシン「X-A4」は圧倒的な中間加速が持ち味ですが、スラスターの出力バランスがメインエンジンと釣り合っておらず、旋回を苦手とします。「死」に纏わる哲学と覚悟の持ち主でもあり、危険を顧みないバトルが多々見られました。 レースの結果は、残念ながらクラッシュしてしまいました!序盤から積極的なプッシュを仕掛けてたのですが、相手のペースが速くてあっという間に置いて行かれた挙句、後続のプッシュと苦手なセクションでのミスが重なり、最後は自滅しています。前回のセッションから連続でのクラッシュという結果になりましたが、レギュレーションに助けられて今回も生存です。次こそは完走したいですね。 『DC44』は、SFモータースポーツのPvPとロールプレイを気軽に楽しめるミニゲーム系システムです。コミュニティもありますので、ご興味のある方はどうぞ気軽にご参加ください! https://trpgsession.com/community-detail.php?i=commu167993042233
| ぽん太@番頭 | |
| 2024/01/22 20:24[web全体で公開] |
😶 TRPGオンセンの対応について TRPGオンセン、各種アプリのメンテナンスについて、明日より2週間ほど入院することになりましたので、緊急の対応等が取れなくなる可能性がございます。申し訳ないのですがどうかご理解いただけると助かります。
| イサエギン | |
| 2024/01/19 00:38[web全体で公開] |
😍 【卓日記&宣伝】フィールドフェスティバル【DC44】 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)フィールドフェスティバル、無事終了しました。 参加PLのノラ田さん、にわとりさん、ワトソンさん、対戦ありがとうございました! https://trpgsession.com/session-detail.php?s=170524444711Isaegintrpg コース:フィールドリンク 1st:シールドアントV/ミチル・千流・ルチル(にわとり) 2nd:カイザーアント レプリカ/ネームレス(ワトソン) 3rd:デザートドラゴンS GT/サミュエル・オークショット(NPC) ■主な登場人物 □セラフ・ボルナー ボルナー家が取り組む惑星開拓事業に必要な資金のために、賞金目当てでレースに参加する新人パイロット。「デザートドラゴン改 レプリカ」はマヌエル・オーモンド仕様のレプリカモデルで、ストレート・セクションでのバトルを得意とする。ミチルが所属する教団の考え方を受け容れられず、はっきりと対立する姿勢を見せた。 □ミチル・千流・ルチル AGSマシンの事故で家族を失った後、黒い噂が絶えない宗教団体『いつか、届く祈り』の教祖に拾われた孤児。「シールドアントV」はシールドアントシリーズの最新モデルで、フィールドモーターズの得意分野である高回転型エンジンを中心に設計されている。創造主を失ったネームレスが悲しみを振り切って新しい道を選択したことを理解できず、レースを通じて「大切な物」を思い出させようとしていた。 □ネームレス テクノラボの所長・Dr.パルスが、AGSレースで事故死する前に遺していたアンドロイドのパイロット。「カイザーアント レプリカ」はセルポス仕様のレプリカモデルで、旋回性能の高さとナイトロシステムの搭載が主な特徴となっている。家族のために危険なレースへ挑むセラフに感銘を受けつつ、全力の走りを誓った。 □サミュエル・オークショット フィールドモーターズのワークスチーム「フィールドレーシング」に所属する若きプロパイロット。「デザートドラゴンS GT」はデザートドラゴンSをベースとしたサミュエル専用マシンで、極限の運動性能を獲得しているが、同時に不安定な立ち上がり加速という弱点も抱えている。所属メーカーの思惑で明らかに自身が有利な条件のレースへ参加することとなり、仕事と割り切りつつも真っ当な勝負ができないことを悔やんでいた。 ■レース スタートダッシュはデザートドラゴンS GTが立ち上がりで遅れ、さらに直後のトンネルでシールドアントVにプッシュされたデザートドラゴン改が失速、2台のデザートドラゴンがいきなり上位陣から分断される形となった。上位陣である2台のシールドアントは、暫くカイザーアントが先行していたものの、こちらもアントVの執拗なプッシュによってラインを崩される。その後の順位はSGTが改の前に出た以外は大きく変わらず、勢いに乗ったアントVが逆転優勝を決めた。なお、本大会は特別レギュレーションにより、全ての出場マシンがフィールドモーターズ製のものに限定されている。 『Double Charger 44』は、SFモータースポーツのPvPとロールプレイを気軽に楽しめるミニゲーム系システムです。不定期に募集しますので、見かけましたら是非参加をご検討ください!
| にわとり | |
| 2024/01/17 01:07[web全体で公開] |
😍 【DC44備忘録】スイートピーカップ (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)【スイートピーカップ:レイヴアップ・ストリート】 1st:ビジリアン・マルス/セラフ・ボルナー(PL:ノラ田様) 2nd:シールドアントV/セルポス(アスム)(PL:イサエギン様) 3rd:該当者なし CRASH:BDC Hema-Hound/ソフィー・ヴィスタリア(PL:たかぽん様) クニツナ・デーモン/キクノスケ・トンプソン (NPC) とあるストリート裏のファストフード店。そこに置き去られたAGSレースの情報誌には、こう書かれていた・・・。 【大接戦のバトルレース。その行く末たるや!?】 今回お伝えするレースは『スイートピーカップ』。とある惑星の路地、現地では『レイヴアップ・ストリート』と呼ばれているストリートで執り行われた公式レースだ。 ”たかがストリート”と侮るなかれ。ハイスピードレーンから一気に道幅が狭くなる、高難易度かつ危険度の高いコースだ。 柔なパイロットではまともに走ることすら難しいコースで、超高速かつ大白熱したバトルレースを繰り広げたのはこの三名。 まずは、神出鬼没の亡霊、『セルポス』。かつて死亡した名パイロット『セルポス・サカモト』に酷似した姿の謎のパイロットが、フィールドモーターズ製のAGSマシン『シールドアントV』と共に現れる。自分の思うがままに走る『ソフィー・ヴィスタリア』の姿に、誰かを重ねている様子だった。 次に、チーム・ラオット所属の新人パイロット、『セラフ・ボルナー』。元孤児であった自分を引き取ったボルナー家の新規事業のためにクレジットを稼ぐべく、加速と旋回性能に優れた『ビジリアン・マルス』で出走。出走経験が多く、孤独ながらも今を生きる『セルポス』の生きざまをを尊敬していたようだ。 最後に、あの悪名高い半グレストリートレーサーグループ、「ブルードラゴン・クラブ」から『ソフィー・ウィスタリア』。ブレーキングに拘りつつもバランス良い仕上がりの愛機『BDC Hema-Hound』と共に参戦した彼女は、クレジット目当てに参戦したセラフのことをどこか見下していたようだ。 レースは開幕、全機素晴らしいスタートダッシュを決める。 レースが動いたのは1st RAPのシングルレーン、Hema-Houndがクニツナをプッシュ、それに続くかのようにシールドアントVはビジリアン・マルスをプッシュし、激烈なバトルレースの模様を見せ始める。 立て直しに失敗しHemaの追撃を喰らいクラッシュしたクニツナとは対照的に、華麗に立て直したマルスだったが、ストレートで失速。その隙をついたHemaがナイトロエンジンを使用し追い抜くも、トップギアに達したシールドアントVが追いつき、2nd RAPのシングルレーンでプッシュ。狭い道幅、立て直しに失敗したHemaはゴール目前でクラッシュしてしまう。 シールドアントVは直後、前を塞いでいたマルスにもプッシュ。Hemaのようにクラッシュかと思われたマルスだったが、最後まで取って置いた虎の子のナイトロエンジンをここでついに始動。完璧な立ち直りを見せ、そのまま1位を獲得した。 著者:名もなきAGSマニア ご参加くださいました、イサエギン様、ノラ田様、たかぽん様に心よりの感謝を! 『Double Charger 44』は、SFモータースポーツのPvPとロールプレイを気軽に楽しめるミニゲーム系システムです。 とても素晴らしいシステムですし、PL用プレイヤーブックはboothにて無料で配布して頂いております! 是非お気軽にご参加ください!
| イサエギン | |
| 2024/01/17 00:40[web全体で公開] |
😍 【卓日記】PL参加、スイートピーカップ【DC44】 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)『Double Charger 44』、今回はイサエギンのPL参加! GMのにわとりさん、PLのノラ田さん、たかぽんさん、対戦ありがとうございました! レギュレーションは、リフレッシュが使用禁止である以外はオーソドックスなエキスパートルールでした。 自分の使用PCは「セルポス(アスム)」。かつては宇宙規模の犯罪シンジケート「ホースヘッド」に使役される奴隷にも等しい扱いのクローンでしたが、ある人物の死がきっかけとなり離反し、それ以降は組織から逃げながら活動しているという割と複雑な経歴です。今回は「シールドアント」シリーズの最新モデルであり、フィールドモーターズが得意な高回転型エンジンを中心に設計されている「シールドアントV」でレースに挑みました。 レースの結果は、残念ながら入賞ならず!攻撃的な性格のPCが多かったこともあり、とにかく終始激しいバトルが繰り広げられていて、あと一手で自分以外の全出場マシンをクラッシュさせることができる状況でした。はっきり言ってほとんど勝ったと思っていたくらいなのですが、あのスパートはすごい。最終ターンで大逆転、全く警戒していなかったまさかの展開で見事に逃げられてしまいました。その後のロールプレイまで激アツ、こういうことがあるから『DC44』は良いんですよね。 『DC44』は、SFモータースポーツのPvPとロールプレイを気軽に楽しめるミニゲーム系システムです。コミュニティもありますので、ご興味のある方はどうぞ気軽にご参加ください! https://trpgsession.com/community-detail.php?i=commu167993042233
| イサエギン | |
| 2024/01/12 00:19[web全体で公開] |
😍 【卓日記&宣伝】第11回スタンダードカップ【DC44】 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)第11回スタンダードカップ、無事終了しました。 参加PLのワトソンさん、にわとりさん、対戦ありがとうございました! https://trpgsession.com/session-detail.php?s=170481385268Isaegintrpg コース:シーサイドサーキット 1st:ビット・トゥ・アーリィ/ケイ・ワトス(にわとり) 2nd:Z2R/カウカソス・G=ブルロ(イサエギン) 3rd:ラッキーナンバー7/リサ・ハイランド(ワトソン) ■主な登場人物 □カウカソス・G=ブルロ ペーネロペーSAのワークスチーム「テーレマコス」に所属するナルシストなエースパイロット。同メーカーの「Z2R」は直線的なコースに向いたハイパワーなレーシングAGSで、旋回性・安定性は必要最低限に留めている。リサの走りに対する純度の低さやギャンブルという行為が気に入らず、純粋な走りに人生を懸ける本物のプロとして宣戦布告した。 □リサ・ハイランド 賞金・店の宣伝・純粋な興味など様々な理由でレースに参加する、カジノ「スペード7」の売れっ子ディーラー。AGSマシン「ラッキーナンバー7」は立ち上がり加速が優秀だが、その他の領域もバランス良く仕上がっている。ケイの人の良さとパイロットとしての技量に興味を示し、積極的に声をかけていた。 □ケイ・ワトス 裏社会や犯罪組織の情報を探るためにレースへ出場した、とある事務所の探偵助手。「ビット・トゥ・アーリィ」は探偵事務所の地下に保管されていた特別なAGSマシンで、コーナー出口での圧倒的な再加速性能を武器に戦う。またも復活したカウカソスに一瞬気圧されながらも、ライバルとの再戦を純粋に喜んでいた。 ■レース スタートダッシュはビット・トゥ・アーリィが好調、その他の後続はスフィアホエールが上手くブロックしていたこともあって立ち上がりで遅れる。次にラッキーナンバー7がホエールをプッシュして態勢を崩すと、これを利用する形でZ2Rが前へ出た。さらにレース後半、ホエールが失速した隙を見逃さずにラッキーナンバーがスパートをかけて前へ飛び出し、さらにZ2へプッシュを仕掛ける。しかし、全体としてはそれほど大きく順位が変動することもなく、既に圧倒的な差を付けていたアーリィがまたも逃げ切り優勝を決めた。 『Double Charger 44』は、SFモータースポーツのPvPとロールプレイを気軽に楽しめるミニゲーム系システムです。不定期に募集しますので、見かけましたら是非参加をご検討ください!
| イサエギン | |
| 2024/01/11 12:11[web全体で公開] |
😆 【PL募集】DC44/自キャラ【初見歓迎】 対戦型SFレースTRPG『Double Charger 44』のPLを募集しています。PLの準備はルールブック①(無料ダウンロード)とお好きなキャラクター画像だけでOK、初めての方でもすぐに参加できるミニゲーム系のシステムです。GMがルールを解説しながら進めますので、お時間のある方はご検討ください。全て表示する対戦型SFレースTRPG『Double Charger 44』のPLを募集しています。PLの準備はルールブック①(無料ダウンロード)とお好きなキャラクター画像だけでOK、初めての方でもすぐに参加できるミニゲーム系のシステムです。GMがルールを解説しながら進めますので、お時間のある方はご検討ください。 以下URLより詳細内容を確認できます。 https://trpgsession.com/session-detail.php?s=170481385268Isaegintrpg 【余談雑話】 そういえばちょっと前の日記におっさんの話題があった気がするので、最近よく使うおっさんPCを紹介します。愛車を”女神”だの”彼女”だの呼ぶナルシストで体格ゴツめな35歳男性です。対戦よろしくお願いします。 https://trpgsession.com/character-detail.php?c=169769389078Isaegintrpg&s=Isaegintrpg
| ノルー | |
| 2024/01/09 22:53[web全体で公開] |
😶 85日目オンセン 22:49 性懲りもなくこんな時間から「少女展爛会」卓を開いてみました。 https://trpgsession.com/session-detail.php?s=170480810353yuru8291 なんだか恒例になってきちゃったなあ。 こうしてゆるゆる待ちつつ、オンセンルーム備え付け全て表示する22:49 性懲りもなくこんな時間から「少女展爛会」卓を開いてみました。 https://trpgsession.com/session-detail.php?s=170480810353yuru8291 なんだか恒例になってきちゃったなあ。 こうしてゆるゆる待ちつつ、オンセンルーム備え付けの魔王魂楽曲「△鈴共:ピアノ08」流しているのが。 一応、ルルブを持ってない人も歓迎しますにしてあるけど、 うーーーん、やっぱり敷居が高いかなあ。 スタリィドールよりもオンセン内プレイ人口が少ないのかもな。 23:44 な、なんかパソコン左側から 鈴の音みたいな異音がする………。 これはまずいのでは…? ちょっと、まだルームは開けっ放しですが、いったんやめよう。 バックアップ取ろう。これは怖い。
| ノルー | |
| 2024/01/08 14:16[web全体で公開] |
😶 84日目オンセン 13:43 今夜の突発スタリィで、ルシール屋敷シナリオは3回目か。 えーと………。 過去にエメラルドの瞳のPCが2人参加しているから 今回はエクレーリアルートが動くのか。 なら冒頭のくだりをちょっと変えなきゃいけないんだな…。 適当に数値で表してみるか…………、こんなもんかな。 全て表示する13:43 今夜の突発スタリィで、ルシール屋敷シナリオは3回目か。 えーと………。 過去にエメラルドの瞳のPCが2人参加しているから 今回はエクレーリアルートが動くのか。 なら冒頭のくだりをちょっと変えなきゃいけないんだな…。 適当に数値で表してみるか…………、こんなもんかな。 ルシールルート:0.2 エクレーリアルート:1 美夏ソラルート:0 ルシールルートは、関連イベントがいくつか踏まれているけれど 決定的なイベントに誰も当たっていない。 美夏ソラルートは冒頭のダイスロールで 20分の1の確率で引き当てなきゃそもそも始まらない。 今までのプレイヤーの出目は20、8、14、10、15、14…。 こっちを気にかける必要はなさそうだな。 よし。ルートの確認はオッケー。 後は何をしたいんだったかな。 えーーー…、あー、シーン表の微調整か。 前回誰がどこに止まったんだっけ。 14:38 「鍵のかかった部屋」と「庭」か。 鍵のかかった部屋が第3段階に突入したぞ。早い。 庭の方は第二段階。 おっしゃ。微調整おわり。 後は参加申請締め切り時刻を待って、プレイヤーの事前調査をして、 それでもう準備は終わりだ。 毎度のことながら緊張してきた。 14:46 ダブルクロスもいつか見学してみたいなあ。 くう。能力者同士の熱いバトルが見たい。 0:24 戻ってきました。 ルシール屋敷3回目も無事終了。 …少女展爛会のルーム、まだ消えてなかったのか…。 あと21時間か。 サーバの負担を軽くするためにも、こっちも消しに行きましょうか。 間借りしている身で悪いしな。
| ノルー | |
| 2024/01/07 14:53[web全体で公開] |
😶 83日目オンセン 14:42 明日月曜日の夜にスタリィ突発卓を開くかどうか…。 うーん。 いつも2時間以内に終わらせられないからな…、 いい加減何か対策を考えないとな。 ……参加申請時の段階で NPC2人分への関係取得を事前にやってもらえばいいかな。 今回の主人となる美夏ソラさんへの関係で1つ、 で、全て表示する14:42 明日月曜日の夜にスタリィ突発卓を開くかどうか…。 うーん。 いつも2時間以内に終わらせられないからな…、 いい加減何か対策を考えないとな。 ……参加申請時の段階で NPC2人分への関係取得を事前にやってもらえばいいかな。 今回の主人となる美夏ソラさんへの関係で1つ、 で、依頼人側のエクレーリアさんかルシールさん、どちらかに1つ、で取ってもらおう。 結局の所、プレイヤーはセッション開始後に この3人についてよく分からないまま関係取得することになるんだから、 逆に始まる前の方が余裕を持って関係取得できるから、いいのかもしれない。 もしプレイする中で関係の属性を修正したくなったら その時にすれば良いのだし。 よし。それでいこう。 21:18 見てみたら「少女展爛会」のオンセンでの募集って 過去に1度も無かったようなんだよなあ。 まあ、今夜も気長に待ってみよう。エクレーリアさんの立ち絵でも描きつつ。 参加者0人だとしても何かの礎にはなるだろう。 23:47 あれ? 少女展爛会のセッション募集が消えてないなあ。 セッションの時間はとっくに過ぎているのにな…? ……あ、そうか。 紐づけされているオンセンルームがまだ生きているから消えないのか。 じゃあ明日のどこかで消えるのかな。 ほーう。こうなるのか。面白いなあ。 23:50 んん?いや…、やっぱり消えたか。 ただのタイムラグかな…? ほーう…?