きいろマンさんがいいね!した日記/コメント page.7
きいろマンさんがいいね!した日記/コメントの一覧です。
![]() | カラミティ明太子 |
| 2022/07/09 12:47[web全体で公開] |
| どい=つなべ | |
| 2022/07/07 09:11[web全体で公開] |
😶 メタガ ロマンの話 完全に自分語りなんですけど あんまり量産機萌えではないんですよね 量産機で強いおじさんが好きとか量産機こそ浪漫、みたいな話する人いっぱいいますけど自分にはそんなに響かない じゃあ何なんだよってって言われると、型落ち機。これね 「昔は最新鋭のワンオフ機だったけど何年も使い続けててとっくに最全て表示する完全に自分語りなんですけど あんまり量産機萌えではないんですよね 量産機で強いおじさんが好きとか量産機こそ浪漫、みたいな話する人いっぱいいますけど自分にはそんなに響かない じゃあ何なんだよってって言われると、型落ち機。これね 「昔は最新鋭のワンオフ機だったけど何年も使い続けててとっくに最新の量産機の方が強くなってて、経年劣化や純正パーツ無しでかつての性能も発揮できない、みたいな それなのに強いって良いじゃん?って 結局のところ量産機だけど中の人が強いおじさん好きとあんま変わらん やっぱね。ロボ物は乗ってるパイロットが強いって話良いよね…って話でした
| ポール・ブリッツ | |
| 2022/07/02 20:56[web全体で公開] |
😶 明日は生まれて初めてのダブクロで楽しみなのだが 頭の中で「Reckless Fire」をガンガンに鳴らしながらキャラを作っていたのだが、よく考えるとあのアニメももう二十年も前の作品なのか……うーむ、ほんと年は取りたくないものよのう(^^;)
| えせ | |
| 2022/06/29 08:47[web全体で公開] |
😟 DXの初心者卓的な何某 デラックスじゃないよ。ダブルクロス。 初心者卓ないかなーというお話。 というのも、中学2年生するTRPGと聞き、ルルブを購入。有識者様に教えを乞い、キャラシ作成まで至ったものの……。 それから幾星霜、実セッションに結びついておりませぬ。 予定や優先度との兼ね合いで、多少、後回しになる全て表示するデラックスじゃないよ。ダブルクロス。 初心者卓ないかなーというお話。 というのも、中学2年生するTRPGと聞き、ルルブを購入。有識者様に教えを乞い、キャラシ作成まで至ったものの……。 それから幾星霜、実セッションに結びついておりませぬ。 予定や優先度との兼ね合いで、多少、後回しになるのは仕方ないとはいえ、ずるずると行く前に、そろそろ目処を定めたいなとまぁそんな所。 ずるずると行って良いのは、お蕎麦くらいだよ。 少々冗長に書きましたが、詰まる所、分類としては、TRPGプレイヤーの鳴き声に等しい「卓がしたい」って奴です。はい。 しかしながら、嘆いていても始まらないのが、世の常という物。何かしら動きたいなという所存。 多分、きっと、メイビー、希望的観測。 ひとまずは、この場はcoming soon……。
| HUD | |
| 2022/06/19 08:35[web全体で公開] |
😶 募集中のあれとかこれとか やりたいシステムが募集中でもそのシナリオをプレイ済みだったり予定が合うかどうか微妙で応募しづらかったり まぁよくあることなんだけど、滅多にない募集だから残念だ……
| 芝dog | |
| 2022/06/14 04:51[web全体で公開] |
😶 門前払いはしないが、二度目があるとは思わないで欲しい (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)「クトゥルフ神話技能で隕石を呼び出して地球に落とします、それで倒せるでしょ」 「クトゥルフ神話技能で所長を狂気に陥らせて黙らせます」 「クトゥルフ神話技能で神話生物を作り出します、そいつを使役して解決します」 「クトゥルフ神話技能で特定の事柄だけを忘れさせる薬を作り出します」 「クトゥルフ神話技能でディープワンと交信して助けを求めます」 「え、クトゥルフ神話技能ってGMが認めればあらゆる技能の代わりになるんでしょ?認めてよ^^」 逆に聞きますけど認めると思いますか? そして今回のシナリオの敵は「枕」だ、なぜ聞いたこともない致死量の薬を人間に投与しようとするんですがあなたは 一般人にリアル薬品の名前を出されてもわかりませんよ? そんでグーグルに聞いてみたら統合失調症の薬だそうで・・・闇が深いなオイ
| 温森おかゆ(まんじゅう) | |
| 2022/06/12 12:20[web全体で公開] |
😶 TRPGは対話である 今のところ、クトゥルフ神話TRPGしか持っていないから、クトゥルフ神話TRPGからの引用ばかりではあるが、これのイントロダクションにいい言葉が書いてある。 「TRPGは社交そのものである」。 ※「社交」とは…社会生活を営むために必要な、人と人とのつきあい(国語辞典より) 私はこの、「TRPGは全て表示する今のところ、クトゥルフ神話TRPGしか持っていないから、クトゥルフ神話TRPGからの引用ばかりではあるが、これのイントロダクションにいい言葉が書いてある。 「TRPGは社交そのものである」。 ※「社交」とは…社会生活を営むために必要な、人と人とのつきあい(国語辞典より) 私はこの、「TRPGは社交そのものである」という言葉を何人も念頭に置いてTRPGをプレイするといいと思っている。 とはいっても、人によってはTRPGはイコール社交イコール人付き合いと言われてもそんなもん分かるか、と言ったところだろうか。何せ分かるわけが無いのだ、「人付き合い」が何たるかなど、はっきり分かってしっかりできる人間もなかなかいない。 人が何を感じ、何を思い、何を考え、どういった反応を返すか。それは誰にも分からない。だからこそ人付き合いというのは非常に難しい。個として全く別の人間が、互いにぶつかり合わない程度に付き合うなど、よく考えたら至難の業だ。それを私たちは日常的に紙一重で避けてどうにか過ごしているという状況なのだから、まったく素晴らしい。 それはともかくとして、そういう難しい技の上に成り立つのが「TRPG」なのだから、いつまでもあらゆる問題が起きては議論され尽くしているのは当然とも言える。 人付き合いなんて人類の永遠の課題のようなものだ。いくら正解があろうと、正解を的確にとっていける人間はあまりにも少ない。 ではその「TRPGそのもの」とすら言われるほど重要なのに、すこぶる難しい「社交」とは具体的に何をすればいいのかの話に移るが、私が今のところ思うに、「対話」である。 TRPGにおける問題。それを考える時に、私はまずそこに「対話」をテーマに置く。そうすると、不思議と大抵の場合、問題ははっきりしてくるのだ。 ひとまず大まかに「会話」と言ってもいいところを、ここではあえて「対話」とする。ここでの2つの言葉の意味は、とても重要な事だからだ。 「会話」とは、2人または数人の人が話をすること。 「対話」とは、向かい合って『対等の立場で』話をすること。 人付き合いはまず何にしても、「話す」ことから始まる。 顔をつき合わせているだけでは付き合いとは到底呼べないし、人付き合いと言える事柄には必ず「会話」がついてくる。 それでもって当然だが、その会話が上手くいかない場合、人付き合いには問題が起こる。 ここで諸氏に一度ご一考頂きたいが、これまでにTRPGの場面で起こった問題。 「対話」はそこにあっただろうか? その対話に何か問題はなかっただろうか? 例えばそこに、円滑な「対話」が置かれればその問題は起こり得たか? 例えば、プレイヤーの独断による問題行為。 例えば、ゲームマスターによるシナリオの「吟遊」化。理不尽な判定。 個による全員への、全員による個への「尊重」があった上で、尚且つ円滑な会話が置かれたなら、その問題はそもそも起こっただろうか。 それでも問題が起こってしまうことも、まぁ無くはないのかもしれない。 だが今まで出会ってきた問題で、互いがどちらも対等に会話出来たなら、もしかすれば避けられたのかもしれない問題も多かったと思うのだ。 「対話」とは、会話に加えて互いが対等な立場に立って話をすることだ。 TRPGにしてそれが意味することは、GM、PL、そのふたつの立場を丸ごとひっくるめてTRPGの「いちプレイヤーとして」扱う、という意味と同義である。 それが欠けると必ずセッションには問題が起こる。誰かが嫌な思いをし、誰かが何らかの被害を被るのである。 具体的にどういうことか、ここに例を置く。 PL1:それでは、PC1はPC2に対していきなり後ろからグーで殴ります。 PL2:えっ。 PL1:判定成功。奇襲で回避できませんよね?ダメージ出します KP:えっ。 正直こんなことがあると思いたくはない訳だが、残念なことに、似たような事例はいくつか確認されている。 一体これのどこが問題なのかと言うと、PL1の判断と行動にゲームキーパーとPL2が大いに困惑してしまっているということである。 さらに厳密に言うと、PL1は独断での宣言、ならびにKPを通さないダイス判定をしている。ここが問題だ。 それにより拒否する間もなく被害を被ったPL2と、止める間もなかったKPは大いに困ってしまったわけである。 ではその具体例に、「対話」を置いてみることにする。 PL1:PC1は乱暴なキャラクターなので、PC2に対していきなり後ろからグーで殴りたいんですが。 PL2:いや。嫌ですね。やめてください。 KP:許可できません。却下します。 PL1:うーん。じゃあ、「今はやめておくか」と思い断念します これもだいぶ無理があるというか、一言目の発言の時点でいささか赤信号だとは思うが、前の例に比べて大きな問題は起きていない。 一応、PL1は他者に意見を求める余地を残し、ことが起きる前にその意見をしっかりと聞き入れたからである。 要するに、自分一人で決める前に、他者に「聞いた」のである。 確かに、PL1にとってPC1は自分の動かすキャラクターであり、他の誰のものでもない。現実なら人を殴る前に「殴りたいので殴っていいですか」など、わざわざ聞かない。 だが、これはゲームだ。しかも、全員が参加し、それぞれ尊重されるべき個々のキャラクターを持っていたり役割を持っている。 データ上だけでのやり取りとはいえ、その向こうには必ず「個人」がいる。それが、TRPGなのだ。 PVPや対立型と呼ばれるシステムならいざ知らず、協力型のTRPGで独断専行を行うと他者を巻き込んでしまう。 個人のプレイ方針はともあれ、そこに「対話」と「尊重」を置くだけでこれだけ違う。 これが、「社交」だ。これが、TRPGだ。私は最近こう思えてならない。
| 温森おかゆ(まんじゅう) | |
| 2022/06/09 22:00[web全体で公開] |
😶 何もGMが全て受け入れる必要は無い GM。TRPGにおいて必須と言えるセッションという名の舞台の監督。裁定者。ストーリーテラー。 役割が多く責任も多く、時によっては孤立し悩む立場にある、悲しくも楽しい役目。 GMたちは多種多様なプレイヤー達が集まる場で、自分を含めた全員が楽しいゲームとなるように導くのだが……GMだって一人の人間だ全て表示するGM。TRPGにおいて必須と言えるセッションという名の舞台の監督。裁定者。ストーリーテラー。 役割が多く責任も多く、時によっては孤立し悩む立場にある、悲しくも楽しい役目。 GMたちは多種多様なプレイヤー達が集まる場で、自分を含めた全員が楽しいゲームとなるように導くのだが……GMだって一人の人間だ。 人によってはどうにも反りが合わない相手もいるし、プレイヤーによってはどうしても対応しきれないこともあるだろう。 「GMだって一緒にゲームする人を選んで良い」というのが私の結論だ。 正直、当たり前と言えば当たり前なのだが。 まぁこれは誰が悪いわけでもなくただ嗜好の違いとも言える、として今回は話す。マナーだの常識だのまでこの話で引っ張り出すとまた長くなるので。 大雑把にマナーだの常識だの絡めるなら、PLの方もGMのゲーム管理に任せて好き勝手暴れるのではなく、セッションに参加する全員に「協力」するスタンスで自分のスタイルを半ば調整した方がいいという話になる。 だが、PLのルーニーやリアルマンやマンチキンやリアルロールプレイヤーといったプレイの趣味嗜好は、度が過ぎれば問題に発展するものの、そこまででない程度であれば、言ってしまえば個人の嗜好に過ぎない。 それを頭ごなしに否定してあれするなこれするなと個人に向けて言うつもりは私には無い。だいたいそれだって一応立派なプレイ嗜好ではあるのだから、個人の意思で頭ごなしに唾棄するのも違うとは思う。 が。GMも個人だ。個人特有の「好み」くらいある。 みんな無茶苦茶してふざけて笑いあうのがいい!といったGMも、心に響くような美しいロールプレイが見たい!といったGMも、その嗜好はまた様々であると言える。つまりそのGMが「どんなPLに出会いたいか」だ。 オンセのセッションを見ていると、シナリオからそういった嗜好がなんとなく汲み取れるものの、やはり「どういった傾向のキーパリングをするか、どう言った傾向のプレイを好むか」というのは曖昧なように感じる。人がいないからフィルターかけたら遊ぶ所でないのでは?と言えばもちろんそうなんだけど。 GMであるからには、いざどのようなPLが来ても対応する必要はあるが、セッションの中で浮いてしまう人に困惑するGMやPLを発生させないようにする予防線は張っても構わないだろう。 合わないPLに対して合わせられないのはKPの甘さだろという意見に関しては、「こんなゲームにマジになっちゃってどうするの」と返させて頂く。何人も遊んでるわけであって接客サービス業してんちゃうんやぞ。 GMもそういった自分の嗜好を書いても全く構わないし、そうすることで合わない人と衝突することもまた避けられるのではないか、セッションに参加する人がある程度制限されるぶん、負担も少なくセッションを守れるのではないかと思った次第だ。
| 温森おかゆ(まんじゅう) | |
| 2022/06/08 20:37[web全体で公開] |
😶 Not for me 海の向こうにはこんな言葉がある。 「It’s not for me」意訳すると「残念ですが私には向きません」だ。 人には向き不向きがあるのは当然であるから、「いい作品なのかもしれないけど、ちょっと私には向かないみたいだよ」みたいな意味合いで使われることが多いようだ。 で、なんでこんな言葉を出す全て表示する海の向こうにはこんな言葉がある。 「It’s not for me」意訳すると「残念ですが私には向きません」だ。 人には向き不向きがあるのは当然であるから、「いい作品なのかもしれないけど、ちょっと私には向かないみたいだよ」みたいな意味合いで使われることが多いようだ。 で、なんでこんな言葉を出すかというと、「好きと嫌いにも尊重はあるよ」ということを言いたいのである。 私にも好きな作品はあって、その作品をけなされると悲しいことはある。だが「not for me(向きでない)」という言葉を知ってからは多少それがなくなった。 「ああ、あなた向きでなかったんだね」という感じだ。なんだったらその人が言っている好きな作品の悪いところを聞いて自分もそれを知っているなら、眉をひそめてそっと頷くときもある。 作品のいいところを味わうよりも、悪いところにストレスを感じてしまったのだろう。私もそう言うことがないとは言えない。 好きなものに対して妄信しすぎても嫌いなものを全否定しても災いを呼ぶ。かといえ大抵の人間というものは私も含めだいたい「主語デカめ」「誇張デカめ」で好きでも嫌いでもない話でも「言いすぎだろ」みたいなことはよくある。 好きなものは完璧だし嫌いなものは嫌い、といった気持の方が正直生きやすいが。好き嫌い程度で怒らなくて済むようになったとしても、今度は自分が相手の好き嫌いをどれだけ理解しようと相手は平気でこっちの好きなものをこき下ろして来る理不尽にいらいらしなければならなかったりするので。 閑話休題。 ややこしい話になるがこれは口酸っぱく言わないといけないので何度でも言う。 「自分には向いていない」は「存在すべきでない」ではない。つまり、好きか嫌いかで争う必要は本来ない。 そういう感覚は結構忘れがちで、だから私もいつも偏っている自分の立場を中間あたりに置いてどっちつかずな意見をわざわざ長々と言いながら、一言で終わる結論を説明していたりするわけだが、それはともかくとして。 好きなものは好きでいい。嫌いなものは嫌いでいい。 大事なのは、誰の好きも嫌いも、最低限は尊重されるべきだということだ。 ファンになるのはいいが、狂信者になるのはいけないという意味である。 嫌いになるのはいいが、モンスタークレーマーになるのはいけないという意味である。
| はがね | |
| 2022/06/03 14:13[web全体で公開] |
😭 意外と出会わないんだよな(趣味雑記・ややDX3rd関連) 流星のロックマンが好きって人に。 やっぱりエグゼが絶頂期だったってのが一般的なのかな……。 切なくて、でも勇気を貰えて、いいよ、流星。 は、さておき、流星のロックマンのRTA動画が流れてきたので電車の中でちょびちょび見てたんですが、流星のロックマンモチーフのダブ全て表示する流星のロックマンが好きって人に。 やっぱりエグゼが絶頂期だったってのが一般的なのかな……。 切なくて、でも勇気を貰えて、いいよ、流星。 は、さておき、流星のロックマンのRTA動画が流れてきたので電車の中でちょびちょび見てたんですが、流星のロックマンモチーフのダブルクロスシナリオとかも書きたいなって。 ある日突然ロックマンになれるようになった→オーヴァード化 キズナの証ブラザーバンド→ロイス エモいシナリオ→エモいシナリオ 絶対親和性高いと思うんだ。 最初のOPは展望台から始めたいよね。 オチはないよ。 流星を買え。 初代中古ならワンコインで買えるから。 なんなら干し芋公開してくれたら奢るから。 流星を買え。
| ビーフチキン | |
| 2022/05/28 03:35[web全体で公開] |
🤔 思いついた事をできる様にどうするか考えるのが楽しいって話【半分TRPGの話だけど伏せ】 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)3日前に、急にパックワールド(パックマンのアニメ作品)という作品を久々に見たくなって視聴した訳ですが…パワーベリーの設定ええなあ(食べれば色んな能力を発揮するアイテム)とか、メタルパックマン(舌を磁石やドリルにする鋼のフォーム!)のデザインかっけえ!と思って見た後に寝た訳なんですが…次の日学校で、パックマンって、DLHでするならオリジン(他システムで言う役職みたいなもの)どれになるんだろう…DLHの世界を基礎にするならサイオン(動物とか生き物みたいな力を使えるよ!)他の星から来た事にするならハーピンジャー(他の星から来たり、異次元から来たりした人達だよ!)とかよなぁ… そういえば、パックマンで思い出したけど…マックイーンとかで良くネタにされてる「パクパクですわ!」って元ネタなんだっけ…本人言ってないしなぁ…あと、サイオンってニャンダー仮面とかもできるんかな?というか、ニャンダー仮面はよ円盤出して?なんでビデオしか無いねん。なんでって…そういう時代だからだよ?と、まあ色々と考えておりまして… もちろん、それが『パックワールド』の世界が前提で成り立っているというのは承知の上。そもそもゴーストを食べられるのはゴーストがスライムという半液状で構築されてるからだったり(作中でも生き物であるモンスターは食べられない。)するため、そのまま使ったら…まあ、事故るよなぁ…って思ったけど、作中でもモンスターに対しては、ファイアパック(火を吹くフォーム!)で対抗してるし、他にもアイスパック(凍らせたりするフォーム!)とか、パックジラ(巨大になるよ!)とか割とバリュエーション豊富に対応してるから…「あれ?わりとこれ行ける?」となりましてね。 DLHの世界観を基にしても…サイオンもハーピンジャーも人っぽい見た目じゃないと駄目なんて書いてないし…世界観似てるヒロアカにも割と人外みたいな見た目いるしなぁ……まあ…パックマンの見た目、カービィみたいなもんだし大丈夫か。 というか実は、問題点って自分が気にする程無くて、わりと『PAC!PAC!PAC!PAC it!(yeah!)全て全て飲み込め♪PAC it!(yeah!)見切り発車it’s alright♪ 考えるな感じろ♪猪突♪猛進♪すなわちPAC!PAC!PAC!PAC!PAC!PAC!♪♪♪To the south爆走だ!To the north楽勝だ!To the west To the east to PAC THIS WORLD♪』みたいに考えてもわりかし問題ないのかもしれない…。 等とそう考えるのが、楽しくて楽しくて仕方なくてですね。もちろん、TRPGは相手を尊重した上で成り立つから自分だけ納得するのは駄目だというのは、百も承知。でも、妄想する分にはタダだし、誰にも迷惑はかけてないから、なんか大丈夫な気がする…!あくまで自分の中で、不可能そうな事でも、できそうな部分とできなさそうな部分で分けて、無理そうな部分は違う方法で、できそうな方法を考えて、できる時が来た時に事故る確率を減らすだけ。この考えるという行為や、想像力こそTRPGの特権なんですから、一人の時くらい自由に使わにゃ損損ですよね。それに…仮にできる時が来て、失敗したらその時にどうにかすれば良いですし…失敗あってこそ人は成長できますからね。 まあ、ここまで色々と書きましたけど、TRPGはしたい事を思いついたら色々と考慮して出した答えなら、後はレッツゴー!覚悟!ゴ・ゴ・ゴ・ゴースト!みたいな感じで良いのかもなぁ…と思った今日この頃という訳です。正確には2日前ですけど…
| アーリング | |
| 2022/05/16 23:23[web全体で公開] |
😶 楽しく遊ぶために 嫌いなものをたくさん挙げて、地雷を避けて遊ぶより。 好きなものをたくさん挙げて、それを集めて遊ぶ方が、楽しいと思う。 いやな思いをすることがあったら、「いやだ」を隠して辛くなるより、 「いやだ」を正直に表明して、「いやじゃない方法」をみんなで考えたり譲ったりできるといいな。 その舵取りの立場を保証するのが、ゴールデンルールの存在意義だと、俺は思う。 せっかく遊ぶなら、「みんな」楽しい方がいいもんね。
| ゆめ | |
| 2022/05/10 17:44[web全体で公開] |
😶 遊んでいただいた記録とお礼! 気が付いたら2ヶ月経ってる!!! 義理が立たぬ……(正座) ・「ここで長く生きて」(CoC6版)/KP アカシック13に収録されている、つまり公式シナリオ集のシナリオがこちら。 テキセ3~4時間程度とコンパクトなのにすごくホラーですごくCoC!よき。 ソロ専用なので、順に3名様お越全て表示する気が付いたら2ヶ月経ってる!!! 義理が立たぬ……(正座) ・「ここで長く生きて」(CoC6版)/KP アカシック13に収録されている、つまり公式シナリオ集のシナリオがこちら。 テキセ3~4時間程度とコンパクトなのにすごくホラーですごくCoC!よき。 ソロ専用なので、順に3名様お越しくださいました。 スプラッタにやたら弱い医学生、怪談師の高校生、心優しい医学教授のお三方、 それぞれにシナリオと向き合ってくださってありがたい限り。 いいシナリオなので、ご興味ある方はお声掛けくだされば。 ・仰望すれども銀(CoC6版)/KP ふらっと拝見して「すき!!」となったので、せっせと部屋の支度しておなじみのPCさんを拉致。 ココフォリアの部屋作りも慣れてき、いや嘘ついた。全然わかんない。私は雰囲気でココフォリアの部屋を作っている。 ぱっと部屋作れるのも、素材サイトさんがいい素材をたくさん提供してくださっているからです。 色んな人のご厚意と制作意欲により楽しませていただいている、それがTRPG。 ありがたいことです、本当に。 ・「うらめし修学旅行」(CoC6版)/PL いつも遊んでいただいている方からお誘いいただきました!ほんと毎度お世話になっております……感謝。 高校生PCを修学旅行に行かせてもらえるこのシナリオ、 なんとKPさんお手製の“修学旅行のしおり”が事前配布された……えっすごいな!!!???たのしい!!!! 高校生が集団できゃっきゃしてるのかわいいしかない。めちゃくちゃ堪能させていただきました。 ・ビデオ(インセイン)/PL こちらはこちらで、いつも遊んでいただいている皆さんと4人制インセイン! GMさんのオリシ、モチーフはかの名作ホラー「リング」とか絶対こわいじゃん!こわいじゃん!!!! 配布された秘密から既に怖かった!!! セッション中に耐えきれなくなって「はい先生 こわいです」って譫言言ってたのまこと申し訳なく…… インセインの知識フル稼働させて攻略していくのほんと楽しかったです。またお誘いください! ・庭師は何を口遊む(CoC6版)/SKP 名シナリオにSKP参加させていただきました! PLのときとKP側のときでは見える景色が違いますねえやはり。 事前準備の段階から多重衝突事故(※いい意味で)を起こしていたので、 KPさんとふたりでめちゃくちゃ楽し……心配していたことをここに告白します。 私がやりましたでもあいつも同罪です(KPさんとたがいに指をさし合いつつ) ・フカシカ▲▲▲(CoC6版)/PL お友達に「ゲームブック型シナリオどうですか」とお呼ばれしまして参加させていただきました! ゲームブック型とは何ぞや……とわくわくココフォリアのお部屋にお邪魔したのですが 「あっ、あー、そういう!」「なるほど」「これすごいな」 と参加者全員で唸ることに。 いやこれすごいですね……ココフォリアのシステムを理解し尽くしたうえで多大な手間がかかるやつ…… シナリオ作成者さま、お金払わせてくださいこれ。 ・Seekers(CoC6版)/PL こちらもお誘いいただいたのにヘッドスライディング。 警察バディものとか大好物じゃん……ありがとうございます! 渋いベテランノンキャリ警部補さん(人生満身創痍)になつく光属性大型犬新人キャリアをやらせていただきました。 シナリオ後半、ふっと思いつきで言い出したことに快く応じてくださったKPさん相棒PLさん、ありがとうございます。 お手数をおかけしていく……とてもありがたい…… ・ラストグラス(CoC6版)/PL 期間限定KPレス型シナリオ、ということで、お友達から頂きました! 探索者さんから探索者さんへと受け渡していくシナリオなんだそうで、 (くださった探索者さんを見る) (受け取った自PCを見る) (これまでのふたりの経緯に思いを馳せる) (味わい深い顔) ってなりました。なにしてくれとん!!!!!!って脳内のPCが叫んでる。楽しかったです() ・アイデンティティディスコーダー(CoC6版)/PL 楽園パラノイアHO1、という出自だけで、シナリオご存知の方を味わい深い顔にさせる我がPC鳥山澪。 なかなか継続探索者として使いづらいやつなのですが、なんとご指名いただいた! たのしみー! こわい(真顔) みたいなぐちゃぐちゃの情緒のまま突入させていただきまして、だいたい_(:3 」∠)_みたいなポーズを常時とってました。 あ、ちゃんと生還しました!なお人間性はますます疑わしくなりました。お前ほんとそういうとこだぞ。 ・奪取脱出ストラグル(CoC6版)/KP いろんな方がネットの海に放流してくださっているシナリオ、それを汲み上げては眺めているのですが、 時折「このシナリオはあのPCさんだ!!」というシナリオに遭遇します。 これがまさにそれ。 ぶっちゃけCoCに於いてシナリオに指名で招待とか、PCさんにとっては災難以外の何物でもないのでしょうが、うん。 映えると……思って……(*’ω’*) うちわふりふりしつつKPさせていただきました、ありがとうございました! セッション終わりのアフタートークで「要素が全部詰まってますね」と仰っていただいたので選球眼鋭かった(自画自賛) 2ヶ月でこれだけ遊んでいただいてるのすごい……すごくない?? お声掛けいただけるのも、こちらからの招待に快くおいでいただけるのも、大変ありがたいことです。 皆様いつもお世話になっております。皆様あってこそのTRPGだと思っております。 今後ともよろしくお願いいたします!
| 十 字路 | |
| 2022/04/30 06:05[web全体で公開] |
😊 【基本ルール購入】良縁を得て 現在開催されているTRPGイベントの雑談会にて「デットラインヒーローズ」というTRPGを紹介された。 ちょうど『TIGER & BUNNY』を見直していたところで「あぁこんなヒーロー物やってみたいよね」と思っていたので面白そうだと言ったところ、あれよあれよと話が進みプレイできることに。 そうなれ全て表示する現在開催されているTRPGイベントの雑談会にて「デットラインヒーローズ」というTRPGを紹介された。 ちょうど『TIGER & BUNNY』を見直していたところで「あぁこんなヒーロー物やってみたいよね」と思っていたので面白そうだと言ったところ、あれよあれよと話が進みプレイできることに。 そうなれば即断即行動、すぐに手に入る書店を探し当日中に基本ルールを手に入れて、ルールを読み込みキャラメイクまで完了。 プレイするのはまだ先だけど…これはTRPGの新しい輪を広げる良縁でした。 今や自分の周りには「D&D5版」「オクトパストラベラー」「あやびと」に続き「デットラインヒーローズ」が積まれることとに…そろそろちゃんと片付けないとw
| イェガー | |
| 2022/04/14 08:01[web全体で公開] |
🤔 オリシの同情の余地があるボスキャラ さていきなり本題に入ります。 自作のシナリオを作ったことがある方々、同情の余地があるボスキャラを作ろうと思って悩んだことありませんか? いや、それがCoCのような所謂戦闘を必須としないシステムならまだいいんですよ。 話し合いでの解決も、ボスの思いに賛同するのも、それらを理解した上で否定する全て表示するさていきなり本題に入ります。 自作のシナリオを作ったことがある方々、同情の余地があるボスキャラを作ろうと思って悩んだことありませんか? いや、それがCoCのような所謂戦闘を必須としないシステムならまだいいんですよ。 話し合いでの解決も、ボスの思いに賛同するのも、それらを理解した上で否定するのもすべて選択肢として間違ってないと思います。 しかし、ソドワ、アリアンロッド、デッドラインヒーローズのような所謂PC側が善であり、戦闘がメインシステムの一環に組み込まれているものはそうもいかないと考えています(ダブルクロスは私がよく理解してないので割愛) なんせ、PLは敵を倒すためにビルドしてくるんです。そりゃキャラシの設定にもこる人は多くいるでしょうが、システム面でちゃんと構築を考えてビルドしてきているんですよ。 その中でボスと戦わないという選択肢が、客観的、倫理的に見て正しくあってはいけないと思っています。 そうしてしまうとPLが取れる選択肢は自己満足のためにボスを倒すヴィランよりのムーブか、せっかく組んできたビルドを無駄にする非戦闘です。 TRPGだからそれも許容されるべきだという考えもあるかもしれません。 しかし、やはりTRPGのシナリオはPLあってのもの。 そこを蔑ろにしてしまえば、PLは不完全燃焼で終わってしまうのでは?と考えています。 私はそういった場合、局所的に見ればボスの言い分も正しいが大局的には被害が大きいとして、まずはボスを止めないとやばいって感じにしたことがあります(その後のボスの処遇をPCたちが決めれる方式) PLの方々には好評なボスおよび幹部たちでしたが、ただそれが正しいかどうかは未だにわからずじまいで… オリシを作られている方々、この問題ってどうやって解決されてますかね?
| 蝉丸 | |
| 2022/04/11 08:59[web全体で公開] |
🤔 GM沼の良さ 私はオンセンでは専らCOCのGMをやっているのですが。 GMを楽しめるようになると、色々とお得な点が多いような気がします。 一番大きいのは”同じシナリオを何度も楽しめる”、 これだと思います。 基本的にプレイヤーは一度クリアしたシナリオを、 2回目も同じように楽しむ事は難しいです。 全て表示する私はオンセンでは専らCOCのGMをやっているのですが。 GMを楽しめるようになると、色々とお得な点が多いような気がします。 一番大きいのは”同じシナリオを何度も楽しめる”、 これだと思います。 基本的にプレイヤーは一度クリアしたシナリオを、 2回目も同じように楽しむ事は難しいです。 例外はあるにせよ、初見シナリオが一番楽しいはず。 それと比較してGMは、同じシナリオを違うメンバーでやる事で 毎回違った物語が楽しめるのです。 次に挙げるとしたら、”セッションやりたくなったと思ったらすぐにセッション出来る”、 これも大きいです。 私にとっては幸い(?)な事に、テキセセッションのGMは、 需要>供給 のバランスです、多分。 なのでメンバーを揃えると言う、セッションをやるにおいての第一のハードルが簡単に飛び越えられるのですね。 勿論プレイヤーの方が楽しめるよ、って人の方が多いのは事実だと思いますが、 「自分にもGMが出来るか不安でやったこと無い」とか 「なんで進行役をわざわざやらなければいけないのか?」と言う人がいたら、 もしかして勿体ない事をしているかもしれません。 GMは楽しい!そう言う人は私だけでは無いはず。 勇気を出して、試しにGMやってみてください。 楽しめなかったら今後はプレイヤーでやればよいですし、 GMを楽しめたのなら儲けものです。 楽しむ選択肢は多いに越したことは無いですからね。
| 雪 | |
| 2022/04/10 00:50[web全体で公開] |
😶 久方ぶりのTRPG感想 華麗なる宴 最後に日記もあるので〆 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)まさか4ヶ月も空くとは……。と、とりあえずいつもどおりのPC紹介。ちなみに名前は何故か出さないよ。なんとなくだよ。あ、仲が悪くなったとかそういうわけじゃないので悪しからず。 PC1 クリ人遁。めちゃんこ立ち回り美味かった人。尊敬する。ほんとやばたにえん(語彙力無) RPも忠実でしたし、立ち回りも上手いし、構成もきちんとしてるし、強かった。それ以外浮かばない。敵じゃなくてホントに良かった。 PC2 従者盾型。防御破れないから正直勝てる気がしなかった。不死身ならワンチャンあった。防御だからなかった。END。 RPは相変わらずのトマト信者で逆に安心しました。PCの狂気とは裏腹にPLはすごいいろいろ考えていて尊敬します。構成がプロット読みやすい型じゃなかったら私はもっと早く殺られていた。それほど強かった。 PC3 私だ。謎の生き残りを見せた。だが負けた。悲しみ。 PC4 雷鳥破群。くっそ珍しい構成のおかげで今回も私にとってのトリックスターだった人。相変わらず構成が読みにくい。 多分だけどTRPGを純粋に楽しむということにおいて私はこの人に勝てる自信がない。すんごくいい人。そしてRPも紳士実直真面目いい人。 シナリオ感想&GM シナリオ対立が曖昧かつバランスが少々悪かったですが、中身に関しては普通にいいので好きです。 私はこう言うギャグシナリオを考えるのがめちゃくちゃ苦手なので、もっと作って回して欲しいです。参加したいです。 GMに関しては言うことなし。私は得に言うことなし。普通に回してくれていたし、特段目立つミスも贔屓もなかった上に盛り上げてくれてたので楽しかったです。 あ、私の奥義に関しては本当にありがとうございます。 以下日記。日記だから感想だけ聞きに来た人は今すぐ帰ること。OK? OK(ズドン)というわけで以下日記。 4ヶ月も空いたのはTRPGをやっていなかったわけじゃない。時間間隔がおかしくなりすぎて寄ることがなかったのだ……。 正確にはペルソナ5rと5sに私は数ヶ月囚われていた。休みの日に朝ゲームを起動して気づいたら夜になっていた。何を言っているのかわからねーと思うが私もわからなかった。それが4ヶ月続いた。時間停止とかそんなちゃちなもんじゃねえ。もっと恐ろし別の何かを感じ取ったぜ。 とまあそれは置いといて。今年は踏ん張りどころの年なので去年にも増してTRPGに参加できません。正直この一年ログイン出来るかどうかも定かじゃないです。 なのでお誘いとかは反応できないからよろしく。 というわけでシーユーアゲイン。また会う日まで。 ……と言いつつ明日もセッションあるし、なんなら終わって同じように日記書くと思うのでそのときがホントの最後です。 余裕があったらもしかしたらセッション記録をここに残すかもしれませんねー。では本当にまた会う日まで。
| はむかぜ | |
| 2022/04/09 18:14[web全体で公開] |
😶 たまには卓に関係ないことを書こう 卓における表現幅を拡張する源泉として、いろんな作品に触れることは大事です。 というわけでAmazonPrimeで「必殺!恐竜神父」という映画を観て欲しいです。 キレると体が恐竜になる主人公が悪い奴らを倒していくという、仕事に疲れた社会人の方にも安心のシンプルなストーリーなんだけど この全て表示する卓における表現幅を拡張する源泉として、いろんな作品に触れることは大事です。 というわけでAmazonPrimeで「必殺!恐竜神父」という映画を観て欲しいです。 キレると体が恐竜になる主人公が悪い奴らを倒していくという、仕事に疲れた社会人の方にも安心のシンプルなストーリーなんだけど この恐竜の着ぐるみがずんぐりしてて、非常に愛らしい。 悪い奴らの腕を喰いちぎったり、バイオレンスだけど基本的にのろのろ動いててぷりてぃ。 実質一番のみどころ。ゆるキャラ。 なんならシークバーですっ飛ばして恐竜のところだけ観るでもいい。 あとは伏線なしに出現する先祖伝来の凄い剣とか、ヒロインが敵に斬られて死にそうになってるシーンで敵まで悲しんでるところも最高。 映像のチープさ、めちゃくちゃな設定、かっこいいED曲と揃っているので卓の悩みを吹き飛ばし、新たなるインスピレーションをもたらしてくれることでしょう。
| 蝉丸 | |
| 2022/04/08 10:17[web全体で公開] |
🤔 買って応援!は根本的な解決にならない【trpg関係無長文畳】 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)様々なコンテンツが無料で手に入る昨今。 私は面白そうなルルブやシナリオ見つけたらホイホイ買ってしまう人間ですが、 他の人もそうかと言えば違います。 例えばtrpgのルルブだって誰か一人が持っていればなんとかなるわけですな。 私は知りませんがルルブのテキストデータをタダで入手する事が出来るのかもしれない。 それに対して「コンテンツに対して対価を払わなければダメだ!」と憤るのは理解できます。 対価が無ければ業界は衰退して行く一方なのはわかります。 でもね、人間ってタダで同等のコンテンツを入手出来るなら そっちを選んじゃうものなのですよ。 我々購買者が少しずつ投資したところで大局は変わらんのです。 じゃあどうすれば良いかと言うと単純な話で、 「お金を払ったほうが優良なコンテンツを得られる」仕組みを作れば良いのです。 コンピュータゲームだとSteamが良い例です。 以前は大作ゲーム等を不正にダウンロードする様な行為が顕著でしたが、 Steamの圧倒的使いやすさ、購買欲を掻き立てるシステム等で、 パソコンゲーム市場はほぼSteamの独断場となってしまいました。 ゲーム制作者も儲かるしユーザも買ったゲームが管理しやすいし、と言う継続可能な形でコンテンツを提供するのが理想かと思います。 個人的に日本の電子書籍業界はダメダメだと思ってます。 なんでコンテンツがこんなにも分散しているのか…。 結局Kindleが一番使いやすいじゃないか。

