グランドトライン0さんがいいね!した日記/コメント page.219
グランドトライン0さんがいいね!した日記/コメントの一覧です。
| トリスバリーヌオ | |
| 2022/11/06 23:54[web全体で公開] |
| セス・メイソン(CoC7PC名) | |
| 2022/11/06 23:36[web全体で公開] |
😆 【CoC7】温泉旅館に探索者がやってきた(ショート版3回目) 今回は警官、ディレッタント、私立探偵、作家の四名でした。 最初のトラップは幸運で回避してましたが、 その後引っかかってカオスになりました。 専用アイテムあると、使い方に違いが出て面白いですね。 終盤1クリが通ってしまいましたが、タフな彼はHP1を残して吹っ飛んでいきました。 体力はボロボロにはなりましたが皆さん無事SAN値回復して帰りました。
| ジャンカー | |
| 2022/11/06 23:29[web全体で公開] |
😆 CoC6版の「楼閣桜」と「悲願桜」を身内で回してきました。 お疲れ様です、ジャンカーです。 今日はCoC6版のシナリオ。サークルこり☆かん様のあか様製作、楼閣桜と悲願桜を身内で回してきました。 ひとまず勝手に桜3部作と故障しているシナリオのテスト回しは終了しました。 まあ、身内やし。と思ったら想像よりはるかに素材足りなくてグダグダしてしまったので、参加全て表示するお疲れ様です、ジャンカーです。 今日はCoC6版のシナリオ。サークルこり☆かん様のあか様製作、楼閣桜と悲願桜を身内で回してきました。 ひとまず勝手に桜3部作と故障しているシナリオのテスト回しは終了しました。 まあ、身内やし。と思ったら想像よりはるかに素材足りなくてグダグダしてしまったので、参加してくれた人らには申し訳なかったですが。 いろいろ試して回していく中で発見もあったのでブラッシュアップしていこうかなと思ってます。 満足いく出来になったらオンセンでもやってみようかな。 後は、来週参加するセッションのキャラを作成していました。 結構難産ではありましたが、個人的には満足いく出来のものができました。 最近キャラ作成が、ステータス→性別→立ち絵→設定概要→職業→技能→設定詳細の流れになっています。 実際は設定概要の時にちょいちょいルルブに従ってステータスの入れ替えをしたりしているのですが。 今から来週が楽しみですね~。まあ、まずはキャラシが承認通ることお祈りの期間ですが。 明日から仕事。週末のセッション参加を希望に頑張るぞー。おー!
| はがね | |
| 2022/11/06 23:07[web全体で公開] |
😆 褒めることは特殊能力である(雑記) 注記: 『はがね は小学生向けゲームや児童文庫で涙腺が緩んで感想長文をTwitterにぶちまけるような人間です。』 という文言で、涙腺緩すぎない?と思わない方にのみ、この日記は共感していただけると思います。 いるか?そんなやつ。 先日投降した、『推しには好きを伝えろ』という日記に全て表示する注記: 『はがね は小学生向けゲームや児童文庫で涙腺が緩んで感想長文をTwitterにぶちまけるような人間です。』 という文言で、涙腺緩すぎない?と思わない方にのみ、この日記は共感していただけると思います。 いるか?そんなやつ。 先日投降した、『推しには好きを伝えろ』という日記に結構いいねをいただきました。 が、オンセンで一年半ほど活動する中で、『好き』『良い』『エモい』といった言葉をより詳細に説明することは、誰もができることではないということにも気づいていました。 つまり、推しに好きを伝えるのは、結構難しいのです。 ここまで日記を読んでいる方の中には信じられない方もいらっしゃるかもしれませんが、漠然とした好意、感動を文章という形に纏め、率直に誰かに伝えるという『褒める』という行為は、案外取得者の少ない特殊能力なのです。 比較的文化人の多いであろうTRPGプレイヤーですらも、キャンペーンなど思い入れの強いであろうシナリオ以外の感想をまめに書いている人はかなり少人数だと感じています。 言語の遊びであるTRPGの場においてすらも、多くの人がTRPGシナリオの楽しさを…感じていないことはないでしょうが、漠然とさせたまま、言語にすることが出来ずにセッションを終わらせているのです。 何故、少人数であるのか? この褒める…つまり感動の具体化という能力は、沢山の良い文章、物語、映像などに触れ、それを自分なりに表現しようと試み、その良さを誰かや製作者に伝えようと奮起し、自らがより好む作品を見つけようと思索する中で身に付くものだと考えています。 そして、そのような経験をすることなく生活してきた人も、決して少なくないのでしょう。 もし貴方が自分の感じた作品やキャラクターの良さを文章として表現する能力の持ち主であれば、その能力は多くの創作者に喜ばれる希少なものであることを知り、存分に活かしてあげていただきたいです。 皆がお互いを『褒め』あえるような卓をいつも囲えることが理想ではあるのですが、前述の通りこの能力は希少です。 なればこそ、自分を理解してくれる友人は大切にしたいですね。
| お賽銭入れ | |
| 2022/11/06 22:29[web全体で公開] |
😊 CoC6版「香苗村」クリア リアル身内の自作シナリオ第2弾でした。えーと全7回かな。 そのKPの処女作も面白いことは面白かったのですが、冗長なシーンがあったり探索の結果があまりなかったりと、ちょっと問題点もありました。それが今回はかなり改善されていましたね。 というか、自作シナリオ2作目でこのクオリティはすごいので全て表示するリアル身内の自作シナリオ第2弾でした。えーと全7回かな。 そのKPの処女作も面白いことは面白かったのですが、冗長なシーンがあったり探索の結果があまりなかったりと、ちょっと問題点もありました。それが今回はかなり改善されていましたね。 というか、自作シナリオ2作目でこのクオリティはすごいのでわ・・・?と普通に思ってます。 基本的に今回気になった部分はほとんどキーパリングの経験不足による些細なものばかりだったので、PLとしてはほぼほぼ不満なし。不満?ももうちょいNPCとも会話したかったなぁ、くらいのもの。 ぶっちゃけ満足度高かった。もう一人のPCとも結構わいわいできたと思うし。 良いシナリオだし、そのうち自分でもまわそうかな。ということで全く具体的な内容に触れない感想でした。
| ナツル | |
| 2022/11/06 22:21[web全体で公開] |
😶 ルールブック ケダモノオペラを買いました、という話。 ふへへ、買っちゃいました! 卓に参加できる予定は今のところ、ないです!!!!(爽) 地元の本屋に入荷してたから…… こう、TRPGのルルブ需要あるんだよという気持ちも込みで……! いや近所の本屋であそこだけなんですよ!TRPGのルルブ置いてるの!売り全て表示するケダモノオペラを買いました、という話。 ふへへ、買っちゃいました! 卓に参加できる予定は今のところ、ないです!!!!(爽) 地元の本屋に入荷してたから…… こう、TRPGのルルブ需要あるんだよという気持ちも込みで……! いや近所の本屋であそこだけなんですよ!TRPGのルルブ置いてるの!売り場面積激狭だけど!!!!! このままでは消失するのでは…?とい危機感をあおられる小ささだけど! まあだからこそ購入して客がいるぞというアピールをしようかなって……気になってたし…… ルルブを買うとき、できるだけオンセンさんを通してお金を落としたい気持ちvs地元の本屋で注文して需要を知らしめたい気持ちvsダークライ オンセンさんを通して地元の本屋に注文できるシステムが欲しいぜ……!(強欲)
| リフレイン | |
| 2022/11/06 21:56[web全体で公開] |
🤔 連投失礼します… 最近割と連投してます…アイコン変えました。 シマエナガは変わりませんが、パフェの気分です。甘いもの。 アイコン変えてもシナリオのテイストは変わりませんがね…。 たまにはゆるふわシナリオ書きたいんですが、何してもシリアスしか書けないのが…ホント…。 かわいいアイコンとシリアスの温度差でPLを困惑させていきます…。
| はるるん | |
| 2022/11/06 21:28[web全体で公開] |
😶 バトルダンサーでリプレイしたい! そんなわけで? バトルダンサーが主人公(PC1)のリプレイ動画ですw 今回はキャラメイク編だけですけど…
| 明日平 | |
| 2022/11/06 20:40[web全体で公開] |
😶 読み手を想定して文章を書くことがちょっと苦手 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)読み手を想定して相手にわかるように文章を書くことがちょっと苦手です 日記を書く時も ・自分用の覚書 ・一定の層に向けた日記 ・広く全体に向けた日記 ぐらいの意識をして一応日記を書いてはいるんですけど、上手くいってはいない気がします よくあるのが略称や前提をどこまで書くかの悩みです オンセンの日記なので基本的にはTRPGの話題でTRPGのことは知っているという前提はいつもつけているんですが TRPG関連って略称多いですよね 例えば SWって略したときはソード・ワールドのことまたはソード・ワールド2.5のことあたりはほぼ伝わるだろうなとは思いますが(世間的にはSWといえばスターウォーズが多いはず) 全体に向けた日記では最初はソードワールドとあえて略さず書いてることが多いつもりです(途中から以下SWと説明を入れる感じ) ダブルクロスはモンスターハンターを思い浮かべる人よりはダブルクロスThe 3rd Editionを思い浮かべる人が多いだろうなと思いダブルクロスまたはDX3rd当たりの略称を使います でも大体ダブルクロスThe 3rd Editionの日記を書くときはダブルクロスがわかる方向けで書いてることが多いので、いきなりDX3rdと書くことが多い気がします 同じ略称でもFFあたりから怪しくなって、 ファイティング・ファンタジーよりファイナル・ファンタジーと考える人が多くなる気がしますし もしかするとフロントエンジン・フロントドライブ のことを想像する方がいるかも ドラクエになるとスクエアエニックスを想像する方がほとんどでSPIの話って分かるのは相当なベテランだけな気がします 他の方が書いた略称でめんどくさいなと思うのクトゥルフです クトゥルフ神話TRPGなのか 新・クトゥルフ神話TRPGなのか 暗黒神話TRPG トレイル・オブ・クトゥルーなのか Kutuluなのか サンディ・ピーターセンの暗黒神話体系 クトゥルフの呼び声TRPGなのか はたまた別の話なのか クトゥルフだけではわからないことがあります まあ大体クトゥルフ神話TRPGか新・クトゥルフ神話TRPGのどちらか以外の時はわかるように書てくださることがほとんどですが こういう略称や前提って自分がわかってることほど全く気にせず日記にしちゃって 読んでる方に伝わってないことが明日平はママあります 特に「これこれこういう前提の中での話です」を省略して日記を書くことが多いので、後から「しまった」って思うこともしばしば 不特定多数に見せる文章を書くなら直さなくちゃいけないなとは思いつつなかなか直らないです
| みすたぁゲスト | |
| 2022/11/06 20:34[本人にのみ公開] |
🤔 KPだって参加者だ。 完全に毒吐きとグチです。 TRPGのKPやGM、ゲームマスターってのは大変なもの。 やはり感想のあるなしってのは大事なんですね。 参加者の皆さんも、キャラシ作って、ものによっては秘匿も汲んで、お休みの日に数時間のセッション。意外と大変でしょう? ゲームマスターも同じか、それ以上にシナ全て表示する完全に毒吐きとグチです。 TRPGのKPやGM、ゲームマスターってのは大変なもの。 やはり感想のあるなしってのは大事なんですね。 参加者の皆さんも、キャラシ作って、ものによっては秘匿も汲んで、お休みの日に数時間のセッション。意外と大変でしょう? ゲームマスターも同じか、それ以上にシナリオを読んで、演出とかRPの仕方とか考えて、セッションに望むわけです。 私はCoCプレイヤーなもんで、結構好きでKPをやってはいますし、 卓が終わり解散したあとは「ああ、あそこの場面はもっと短縮できそうだ」「どれ、次のセッションではあの仕掛けを試そう」とか思ったりしてるわけです。 ただ、KPをやる理由の根幹にあるのは昔から変わりません。 「皆に楽しんでほしい」「皆で笑い合いたい」「何よりKP自身がそれで遊びたい」 だからこちとら、必死に日程組んで、部屋作って、描写読んで、体調管理して、NPCのRPまでして、物語のテンポも気にはするし、PCたちのRPもじっくり聞いてメモなんかも取るわけです。 凝り性と笑われるかもしれませんが、妥協なんてしたくないんですよ。 この日程なら負担も少なくて済むかな? このレイアウトなら分かりやすいかな? この場面の意図や目的、出すべき演出は? 仕事にも卓にも、影響が出ないように体調を整えなければ。 しっかり演じ分けて、その上でNPCに感情移入してもらうには? 休憩のタイミングは?皆が疲れていないか? ここの処理はどうするのが最適? 卓の前、最中、後。常に考えてしまっているわけです。 こんな大変なこと、なんのためにやるのかっていったら、さっきも書いた通り、皆で楽しむためです。 KPも人間であり、基本的に参加者でなんです。 専属の執事でも、雇われの道化でもありません。 共に笑い歩み紡ぐ「参加者」の一人です。 感謝しろとは申しません。感想文を書けとも申しません。 ただひとりのKPの我儘として、卓後は感想戦でしっかりと盛り上がりたい。 そして願わくば「またこの人と一緒に遊びたい」 そう思えるような卓や感想戦に出逢いたいなと思う頃にございます。 P.S. まあ、直近の事を要約すると 「休日ほぼ丸々潰して準備した、累計15時間超えの超大作・良セッション。彼が支障なく参加できるよう必死こいて日程調整までしたのに、卓の後の感想が『良かったです』『眠いので寝ます』なのはさすがに凹む」です。 単にRPGやゲームをやりたいだけならニンテンドースイッチでも買ってください。 単に物語を追いたいだけなら小説でも読んでてください。 きっと1回のセッションよりも長い間、文句も垂れず、時間も気にせず、あなたを楽しませてくれるでしょうよ。 他の参加者の皆さんには満足いただけたようで、沢山感想をいただけたのですが、どうしても、どうしても、気になってしまっていました。
| 式波@VOIDやりたい | |
| 2022/11/06 19:49[web全体で公開] |
😟 元気出ない… (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)最近なかなか元気が出ない。深夜にセッション以外でもiPad使うようになってたからかな… 明日テストだし、楽しみにしてたセッションも取り消しになったし。(自業自得だけど) やはりこういうものをやっていると精神状態が変化してくるものだと実感しました。 とりあえず日課のクトゥルフテキセ探しでもしてようと思います。
| Kei | |
| 2022/11/06 18:28[web全体で公開] |
😶 判定してから何をするか決めるお話 (話半分未満のお茶話程度の気持ちでお読みください。どちらが良いとか優れているといったお話ではございません) ご機嫌よう。 先だっては判定しないTRPGについてのお話をしましたが、今回は、判定自体を先に行なってしまって、具体的なことは判定結果から描くというTRPGについてお話します。このタ全て表示する(話半分未満のお茶話程度の気持ちでお読みください。どちらが良いとか優れているといったお話ではございません) ご機嫌よう。 先だっては判定しないTRPGについてのお話をしましたが、今回は、判定自体を先に行なってしまって、具体的なことは判定結果から描くというTRPGについてお話します。このタイプのTRPGはわたくしが所有する中では少数派ではありますが、非常に楽しめるアプローチと思っておりますの。 まず描写があり、それに対して行動し、判定するという流れが適している場合はもちろんあるでしょう。例えば、怪物が現れました→攻撃します→その攻撃が命中したのかどうか判定します、というような場合ですわね。この流れには異論を挟む余地がないように見えますし、実際TRPG的なお話の流れのほとんどは、もしくは全てが、これで描けそうにさえ思えます。 それでは、先に判定してその結果によって描くというのはどんな時なのでしょう? どうしてそれが楽しいのでしょう? 今回例に挙げるのは「青灰のスカウト」というTRPGです。青灰のスカウトは説明を聞いても面白そうには思えないかもしれないTRPGなのですが、ズバリ特徴的なルールがあって、それが他には得られない楽しみにつながっているかと存じます。 例えば「ある書簡を司令部に届ける」という目標があるとします。それにはこんな困難やあんな困難があり、そのたびに判定があって…… ですが青灰のスカウトでは違います。目標を達成することができたのかどうかは、たった一回の判定で決まります。その判定のために各PCはダイスを提示します。判定に使うダイス、特に良いダイスというのは資源だというのも青灰のスカウトのゲーム性を支えるジレンマなのですが、とにかくPCからダイスを集めて先に判定してしまうことに意味があります。加えて、各PCは良いダイスを提示すれば成功の確率は高まりますが、その過程は困難なものになるという条件があります。さらにゲームが進めば進むほど、良いダイスを提示しなければ決して目標を達成できなくもなります。これによって彼らの困難を表現しています。 そうして判定の結果によって、困難に立ち向かって目標を達成できたのかどうかが決まります。成功したのならどのように力をあわせたのでしょう? 失敗したとしたら、同じ失敗でも、良いダイスを提供しなかったPCからすれば、楽な道を選んだせいで失敗したのかもしれません。全員が良いダイスを提供したのなら、克服が不可能な障壁が立ち塞がったのかもしれません。そういった細部はそれぞれのPLに委ねられますが、結果がわかっているのでどんなひどい状況でも描くことができます(とはいえ、他のPLの安全を損なう行為をしてはいけません)。 これはとても興味深いアプローチに思えますの。たとえ判定の結果であっても、自分のPCひどい目に遭わされるのが嫌なPLだっていらっしゃるでしょう。けれどそんなPLでさえ、先に結果が分かっていれば、そして自分で描くことができるのなら、自分のPCを苛烈な状況に置いたりするというのがわたくしの経験ですわ。もちろん、こういったルールが、個々の個別の行為について語っているわけではないということも大きな要素かしら。 こういったルールが想像以上にうまくいくことに接して、TRPGの可能性の広さに驚嘆しているのですわ。
| 巴 | |
| 2022/11/06 18:14[web全体で公開] |
😆 そうだ❗️京都いこう!② 楽しみな土日休み前の金曜夜にオカマ掘られて、さんざんなメンタル。 厄払いもかねて朝イチから 古都 京都へ日帰りで旅してきた! きばりやす 京都タワー前に着き どこ行こうか考える。 まずは北上し、西本願寺でお参り。 巴は、実は浄土真宗門徒なのだ♪全て表示する 楽しみな土日休み前の金曜夜にオカマ掘られて、さんざんなメンタル。 厄払いもかねて朝イチから 古都 京都へ日帰りで旅してきた! きばりやす 京都タワー前に着き どこ行こうか考える。 まずは北上し、西本願寺でお参り。 巴は、実は浄土真宗門徒なのだ♪ 総本山に挨拶する、えらいぞ自分! あとは風吹くままよ❤️と南下し 世界の任天堂本社ビル前を通過。 東に進み鴨川をわたる、むかしむかしえらい人が ままならぬのは 川の流れとマンチキンゲーマとダイス運だとか、言わないとか?←出鱈目 鳥羽街道を進み、東福寺に行き境内を散策。 さらに北東の 六道珍皇寺に行き、有名なあの世へ通じる井戸を観ようかと思う、が。 昼ご飯に入ったお店の店主さんに 「この先の八坂神社を参って、右手に祇園 左手に舞妓さんの住む街並みを観ながら右手に折れて平安神宮へ。 「参拝後はバスで金閣寺に、次は嵐山行けば京都来た甲斐はあるよ🎵」 「あら、稲荷さんは素通り?ダメよ京に来て伏見稲荷さん行かないの、勿体無い!」 これはイカン❗️急ぎ舞われ右。 本当に気さくで優しくて誠実なおかみさんだったな😃 次に京都行ったらまた食べに行こう🎵 稲荷さんの門前は、人がいっぱい! 季節がら七五三だからか、チビッ子大行進。 気合いをいれて参拝、いや山頂目指して登山。 2時間後に……………… いやあ、久し振りに山歩きしたから笑う笑う……脚が( *´艸`) いい運動になった! 景色も綺麗だったな😃 下山して向かう次は 八坂神社へ(時間的に六道さんは諦め) ひたすら歩き、四条の街中を揉まれる。 キツイ!…… そろそろ脚も痛くなって来たため、平安神宮で散策を切り上げと決める。 境内を散策し、公園を歩く。 平安神宮を進み、西へ折れて京都御所へ。 ひたすら広い敷地を、もくもくと歩き南下して京都駅へ。 オフィス街中の辻とかに小さな お社とかあって 地元の方が供えたであろう 花や菓子があるのって 古都ならではの風景だな🎵 と思いつつ、京都駅に到達。 新幹線の席もいい席取れたため、そのまま帰宅。 風の吹くまま 気の向くままがひとり旅の醍醐味。 次回は、宿もとって グルメ旅にしようかしらん❤️ 旅して 人と会い 異郷を見る 今後のセッションにも 良き刺激 良きインプットにもなったな😃
| ミドリガニ | |
| 2022/11/06 17:58[web全体で公開] |
😆 【新・天下繚乱】凄いぞ!?金城鉄壁【宣伝】 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)時代劇TRPG、新・天下繚乱の話である。 このゲームはF.E.A.R.社の開発した、所謂SRS(スタンダードRPGシステム)なのだが、1シナリオに1度だけ使える《奥義》と呼ばれるリソースが各プレイヤー・キャラクターにつき3つずつ取れるのだ。 この中の1つに《金城鉄壁(きんじょうてっぺき)》というのがあり、分かる人には分かる伝え方をすると、ほぼ蘭学で云うところの《フェンリル》+《ティール》である。(厳密には違うが詳細は省く。) 多分、伝わらない方の方が多いので、簡単に説明すると、『ダメージロール前に宣言し、単一の発生源からのダメージを0にする』効果だ。 この効果は、何と場面全体への攻撃等にも及ぶ。 しかも対多数に対してダメージを追加&〈神〉属性化する奥義《秋霜烈日》に対してはそのまま効果を及ぼし、対単体に対して大ダメージを追加&〈神〉属性化する《一刀両断》とは打ち消しあうのだ。 どれだけ凄まじいかが伝わっただろうか? わたしの先日使ったキャラクターはこれを持っていた。 他のプレイヤーさんから適宜アドバイスを頂けたので幸いちゃんと使えたのだが、お陰でボスの先手割り込みシーン攻撃(《疾風怒濤》+《広大無辺》)は実質的に搔き消えてしまい、PC達はこれ1つで無傷で済んだ。 余談に成るが、後でGMさんが語ったところによると《秋霜烈日》が腐ったとのこと。 勿論、他の奥義も凄い効果があるし、適切に使う必要はあるのだが、『新版の天下繚乱ヤバいな!?』と思った一件であった。 そんな感じで爽快感が強くとても楽しいので、皆様も時代モノがお好きでしたらぜひぜひと宣伝する次第である。 最後までお読み頂きありがとうございました。
| Kei | |
| 2022/11/06 16:35[web全体で公開] |
😶 判定しないというのは判定しないということですの (話半分未満のお茶話程度の気持ちでお読みください。どちらが良いとか優れているといったお話ではございません。わたくしも判定ありのTRPGを楽しく遊んでいます) ご機嫌よう。 わたくしの卓では、GMなしシナリオなし判定なしのTRPGを遊ぶことが多々ございます。それで、今回は判定なしということ全て表示する(話半分未満のお茶話程度の気持ちでお読みください。どちらが良いとか優れているといったお話ではございません。わたくしも判定ありのTRPGを楽しく遊んでいます) ご機嫌よう。 わたくしの卓では、GMなしシナリオなし判定なしのTRPGを遊ぶことが多々ございます。それで、今回は判定なしということについてお話しようかと存じますの。 さて。判定なしと聞いて「それでどうやって判定するの?」と思われる方も多いのじゃないかしら。行為の成否が決まらなかったらシナリオはどうやって進むの? あるいは、単にゲームが滅茶苦茶になると思われるかもしれませんわね。 判定しないというのは判定しないということですの。ダイス目やカードを比べることはありません。というか個々の行為の成否自体はゲームに影響しませんし、そういった個別の行為はゲームの対象ではありません。ゲームに影響するのは、何が語られたかです。 つまり判定の結果に一喜一憂しながらお話が進むのが楽しい、のではなく、各PLの思うおもしろかったりエモかったりその他もろもろだったりする展開が互いに影響しあって積み重なってお話になっていくのが楽しい、といえば良いかしら。 こういうと、判定派の方々だって、そんなの普段からやってると思われるのじゃないかしら。 一方で、判定なしのTRPGが判定なしで成立するためのルールは必要ですの。 例えば、先日遊んだルサウカは手札制で、例を挙げると「田畑で食物が育たないため、破綻した農場のこども。両親は、霊は助けてくれないと教えたものの、結局来てしまった」という嘆願者に(嘆願者役のPLが嘆願者の手札から選びます)、ルサウカは「嘆願者の望むものはもたらされるが、嘆願者は大切にしているものを捧げなければならない」という返答をします(ルサウカの手札から選びます)。 この時、嘆願者がルサウカの元を訪れることができたかどうか、嘆願者の望むものがもたらされるかどうか、嘆願者の願いに応えることができるかどうか、何を犠牲にするのかといった判定はありません。これらが選ばれた時点で、嘆願者がルサウカに願い事をして、その願いは(願いの字義的に)叶えられ、ただし大切なものを捧げなければならなかったことが確定します。具体的な細部はPLが話し合って決めます。嘆願者が望むものは作物の実りかも、両親の笑顔かも、農場を立て直すお金かもしれませんが、これを決めるのは嘆願者役のPLです。ルサウカが要求する捧げ物は、嘆願者自身かも、嘆願者の未来かも、他の村人かも、あるいは単に財宝かもしれず、これを決めるのはルサウカ役のPLです。 同時にこれらの手札にはプロンプトがあり、嘆願者もルサウカもこれに答えなければなりません(自由記述です)。プロンプトに答えることで、嘆願者やルサウカの設定が生まれていきます。嘆願者の設定はその場限りですが、ルサウカの設定はゲームを通じて深掘りされていくことになります。 ルサウカの場合では、嘆願者が導入を、ルサウカが結末を語る方が良さそうな印象でしたが、大事なのは一度語られたことは確定するということです。大まかな方向性を相談して決めてRPし、こうして語られたことが物語になります。ルサウカの場合なら、いずれにせよ嘆願者が何を願いその結果どうなったのかが決まります。手札で何が指示されたにせよ、具体的な細部、そこから紡がれる物語は毎回異なります。 口先勝負じゃないか、声が大きい人が「勝つ」んじゃないか、そんなのゲームじゃないと思われる方もいらっしゃるでしょう。ですが、ルールという制約があることで、ゲームとしての面白さが成立しているようにわたくしは感じますの。その他の判定なしのTRPGも、ゲームが、物語が成立するための仕組みを用意していて、大変に興味深いですわ。
| たびがらす | |
| 2022/11/06 13:30[web全体で公開] |
😲 久々のGM感想(ついに、やりました・・・っ!!) (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)久方ぶりの日記になります。 相も変わらずSW2.5で、シナリオ作成とセッション参加にうつつを抜かして、日記の方はおサボリしていたたびがらすです、はい。 ありがたいことに、CPにしろ単発にしろ、懲りずに参加してくださるPLの方々のおかげで、へっぽこながらGMに興じさせていただいているわけなのですが。今回はリレーCPでGMをやっていて、ちょっと衝撃的な出来事があったので筆をとる気になりました。こういう時、人はやはり誰かに伝えたくなるんだな、と実感している次第です。勝手だよネ、ウン。でも聞いて? で、何かと言いますと。 ついに、人生で初めてPCを天に送りました。ふぅ・・・、いい汗かいたゼ。(超冷や汗) ・・・生死判定1ゾロで死亡って、ほんとにあるのね!?、ということを実感した次第です。いやぁ、怖いネ(震え声) ほんとに出た時って、覚悟していたつもりでも実際の言葉が出なくなるんですね? 内心では「フゥォオオオオッ!? お、おま・・・っ!? エ、マジ!? ウソオオオオオ!?」って絶叫していたんですが。 事件が発生した今回のセッション、PC達のレベルは13-14レベル帯。加速度的に強さがインフレしていく彼らにヒヤリとさせてやろうと、20レベルのオリジナルエネミーをがっつり作りこんで投入した結果、やってしまったわけなのです・・・。 天に召された(帰ってきたけど)PCのPL様、ごめんなさい。(ジャンピングスライディング土下座) さて、最終的な感想を一言で言おう、GMとしてはめちゃくちゃ楽しかった・・・!!(超不謹慎) 勝敗は第5ラウンド表の決着。普段なかなかお目にかかれない魔法も色々使えましたし、PC達をそれなりに削りつつ、エネミーにトリッキーな行動を取らせることもできて、PC達にも強敵感を出せたかなとか、結構本気で戦ってもらえたかなーとか、なんとなくそんな風に勝手に浮かれていたりする次第です。処理が多すぎてGM脳は死にそうにはなってましたけど、強敵を演出できるのは楽しいですね。意外とそういう事が好きな事に気づきました。(PLサイドから見て、そうじゃなかったら・・・、ごめんね?) そんなわけで、GMとしてはやらかしてしまいましたが、エネミー自体は結構愛着のあるものになりました。リレーCP用に作成したので、基本単回使用でお蔵入りなのですが、なんだかそれももったいないなーと思ったり。これ、他のパーティにぶつけたら、どんな戦闘になるんだろう?、とか気になっちゃうんですよね。某GM様が時々立ててらっしゃるラ〇ーン様的な感じで単発用に調整したら、誰か遊びに来てくれたりするかしら・・・?(自分の方は需要あるのか分からないケド。) ちなみに戦闘だけで7時間半くらいかかりましたけどね! バランスって難しいなあ・・・、といつまで経っても変わらない悩みを抱えつつ、次も懲りずに頑張ってみようと思っている、成長しないGMなのでした。
| こくりこ | |
| 2022/11/06 13:12[web全体で公開] |
😆 アウンガルテン遺跡群学究院ロケット部[完結!] たぬき様GMのSW2.5卓が完結しました! キャラを作ったのが昨年の11月.最初の卓が12月でほぼ1年間の卓でした. CPのように分割された連続シナリオは多いですが,1つのシナリオでこれだけ長かったのは初めてです. 長期にわたり参加された皆様,特に主催されたGMのたぬき様.本当にお疲れ様でした全て表示するたぬき様GMのSW2.5卓が完結しました! キャラを作ったのが昨年の11月.最初の卓が12月でほぼ1年間の卓でした. CPのように分割された連続シナリオは多いですが,1つのシナリオでこれだけ長かったのは初めてです. 長期にわたり参加された皆様,特に主催されたGMのたぬき様.本当にお疲れ様でした. 大陸中を舞台にして各地を飛び回り,果ては文字通り惑星から飛び出す勢いの壮大なストーリー. 戦闘不能になったのも初めてでしたがその時の生死判定でいきなりファンブルしたり... PC達にとっても波瀾万丈の展開で凄く楽しかったですね.(私のPCは何度か号泣してましたけど(^_^;) 今回は自PCの表情差分が多かったのも感慨深かったです. とある事情で髪型を変えたり装備品が増えたりして,その度に×表情分増えていきました. その数総計32枚... 単一キャラではダントツの多さとなりましたね. あ,その他の家族の立ち絵も作ったので+3枚w 色々な意味で思い出深い卓となりました. 内容ですか?... それはリプレイ動画が出来るらしいので,ぜひそちらを見て頂ければとw 同卓された皆様に最大限の感謝を!!
| 夏風 | |
| 2022/11/06 13:10[web全体で公開] |
😶 陰謀の分水嶺8 昨日、マーダーミステリー 狂気山脈『陰謀の分水嶺』の 8回目のGMをしました。 来月には『星ふる天辺』の7回目と 『薄明三角点』の5回目が控えています。 今回初めて3部作通して 同じPLさん方での開催となります。 3部作一度に出ていれば、 もしくは知ったのが出揃ってからな全て表示する昨日、マーダーミステリー 狂気山脈『陰謀の分水嶺』の 8回目のGMをしました。 来月には『星ふる天辺』の7回目と 『薄明三角点』の5回目が控えています。 今回初めて3部作通して 同じPLさん方での開催となります。 3部作一度に出ていれば、 もしくは知ったのが出揃ってからなら これまでも通して開催したことでしょう。 PL5人の予定をすり合わせるのは やはり骨の折れることなので 最初に3回分先の予定確保は比較的楽ですからね。 それにしても、途中で止まっている人で 続きを回りたい方が5人未満いるのは 一体どうしたものでしょう。 オープンに募集は少し気が重いのでした。
| 窟竜サルド | |
| 2022/11/06 11:38[web全体で公開] |
😰 TRPGをはじめた頃のお話(不快案件) (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)おそらく多くの人にとっては不快と思われる話なのでネタバレとします 話は6年前に戻ります 当時の私はTRPGを始めたばかりでしたが、ものの2ヶ月もすればGMのほうが比率が高い程度にドはまりしていました。 そんなある日、とあるナラティブ系TRPGのセッションでGMしたことを某サイトのチャットで発言しました。 補足すると、ナラティブ系TRPGとは主に「GM・PL同士で話し合いながら物語を作るルール」のことです。有名どころでは「でたとこサーガ」や「Aの魔法陣」などが該当しますが、今回これらのタイトルではありませんでした。 内容としては「某TRPGでGMしましたが、アドリブメインながらみんな楽しめたようでよかったです!」という報告だったのです。 しかし、それを聞いたある人(セッションとは無関係)はなにが気に触ったのか「アドリブでGMをするなんて論外だ、お前は視野狭窄だ」と主張をするのでした。また、一緒にいた他の人も同様に。 なお、その主張をした人はTRPGの専門学校? らしいという場所で勉強をしていたそうです。 GMして楽しかった、みんな楽しめたようで嬉しかったという報告をしただけなのに、なぜこのように言われたのか私にはわかりません。 そんな私は今でもGMばかりやるほどTRPGにハマり続けていますが、多分多くの人だったらこの1件だけでTRPGそのものから引退する事件だったんじゃないかな……と思います。
| みなも | |
| 2022/11/06 11:35[web全体で公開] |
🤔 100の質問を更新しようとした男 前回の日記のいいね数20ですって奥さん! こんなに見てくれるとは思わなかった、ありがとうございます。 前回日記書いてからちょくちょくオンセンSNSにログインするようになって、それに伴い 「いい加減100の質問をそろそろ更新するかぁ、答えたの2年前よ2年前、遊ぶシステムも増えたし変わった全て表示する前回の日記のいいね数20ですって奥さん! こんなに見てくれるとは思わなかった、ありがとうございます。 前回日記書いてからちょくちょくオンセンSNSにログインするようになって、それに伴い 「いい加減100の質問をそろそろ更新するかぁ、答えたの2年前よ2年前、遊ぶシステムも増えたし変わったし卓環境とか変わったし、良い機会だから一新だ一新」 てな感じで年単位ぶりに100の質問確認した。 ──回答が元気いっぱいで初々しいなぁ自分よぉ! 昔の私は、こんなにも元気に満ち溢れてたのに…今じゃすっかり汚れちゃって…… 謎の感情を抱きながら質問を更新しました。 (飽きて途中でやめた模様)