ハリィさんがいいね!した日記/コメント page.63
ハリィさんがいいね!した日記/コメントの一覧です。
| Alicent@自由奔堂 | |
| 2018/12/28 19:55[web全体で公開] |
| PI-TG001(平岡AMIA) | |
| 2018/12/28 18:44[web全体で公開] |
😊 でかいルルブが並ぶさまは美しい。 大掃除進捗。 本棚がさっぱり奇麗に整いました。 急に思い立って本棚を整頓しなおすこと3時間。 これでルルブも見栄えが良くなったぞ! あと、ガラクタ入れ状態になっていた棚も、オフセ小物入れに。 しかし諸般の事情で都心のはずなのにオフセをする機会がない。 いったいいつ使うことになるのやら… 修了したらいつか自分のプレイグループ作りたいなあ。 落ち着いてのんびり遊んで楽しめるオフセグル、あこがれません?
| 肴 | |
| 2018/12/28 12:03[web全体で公開] |
😶 えぇ(困惑 昨日の夜から突然公式鯖に入れなくなっていた原因が判明しました。 ブラウザが悪かったみたいですねこれ。普段スマホのSafariでオンセンを利用してるのですけど、いまGoogleさんの方でログインしたら普通に入れました。もっと気付くのが早ければ昨日の卓でbgmを流せたのに……不覚……! しかしいままでは普通に使えてたのに、何かあったのかしら……?
| カミカゲ | |
| 2018/12/27 20:19[web全体で公開] |
😆 女神転生:『誠の志』第1話3回目 自分が担当する企画も今年最後のセッションが次々と終わって行き、とうとう残り後一つとなりました。 (PL参加を入れるとあと二つですが) 別にどの企画も終わるわけでは無く、年明け早々にセッションができる様に準備はすすめてますが 年の瀬のせいもあってか、なんだか寂しい感じがします。 逆に言えば、ま全て表示する自分が担当する企画も今年最後のセッションが次々と終わって行き、とうとう残り後一つとなりました。 (PL参加を入れるとあと二つですが) 別にどの企画も終わるわけでは無く、年明け早々にセッションができる様に準備はすすめてますが 年の瀬のせいもあってか、なんだか寂しい感じがします。 逆に言えば、まだ寂しさを感じるだけ今年は余裕があると言う事かな? 最後まで杭が残らぬ様、楽しもうと思います! さて、自分の企画の中では一番長く続いてる企画でもある真・女神転生《覚醒篇》のキャンペーン 12月25日に今年最後の回を迎えました! 奇しくもクリスマスに一番思い入れのあるシステムが出来たのは嬉しい事ですかね。 参加者の皆様お疲れ様でした! さて、前回の死闘終了後からスタートしましたキャンペーン。 まずは虎徹をどうするか?・・・と言う事になりますが、そのままにしておくと悪魔に盗られる事から保護する事に。 虎徹を手にした唯一覚醒して無かったPCがめでたく覚醒!覚醒したPCは抜刀術士のため、何ともドラマチックでした。 こうして異界化された美術館の脱出を試みる新聞部達。 判定で進行度が進んで行くという方式をとりましたが・・・最初からクリティカル! PC側に友好的な悪魔・・・天使が登場となります。 異界化となると、どうしても天使は出し難いイメージがあるのですよね。(原作ではガンガンでるのですが・・・) 天使と接触したPC達は虎徹に関する使命を受け、更にエンジェルも仲間に加えて更に戦力アップ! 次の判定はファンブルするものの、有利な方に進んで行き更に宝石をゲットと順調に進んで行きます。 そして次の判定・・・ここで悪魔が登場!出て来た悪魔は仲魔にならないダーク属性だったのですが 態度は中立としたため交渉となります。 そして話しかけた悪魔の反応が・・・GM的にも難しい『無機質』という性格。 淡々と反応して行った結果、交渉は決裂。戦闘となりました。 キャンペーンで交渉に失敗し戦闘になったのはこれが初めてじゃないでしょうか? こうして2回目の戦闘に突入!初戦よりは数も少なく弱めだったのですが、相変わらず状態異常攻撃が多めな相手 前回の戦闘で辛酸をなめたせいかチームも警戒してた様子で短期決戦で挑みます。 結果、大した損害も出ず勝利を収めたものの・・・PCの一人が武器を2本折ると言うまたもある意味ピンチに 消費MPに回復アイテムが追いついていないイメージもあるので、この先少し心配が出てきたような感じです。 (前回は余ってたんですけどねぇ) 今回は2回目の戦闘で終了で探索途中での中断となりましたキャンペーン 無事探索を乗り切り、美術館を脱出できるかは来年のお楽しみとなります! また長い旅となりますが、来年もよろしくお願いします!
| 綾 | |
| 2018/12/27 01:32[web全体で公開] |
😶 初ロードス島戦記やりました。 結構ぐだってしまった感が、 周囲に相変わらず助けられました。 いろんな修正点も教えていただいたのでこれらを生かして行いたいと思います。 3LVまでは毎回シナリオをこなせば上がりますが ここから先は何回かやらないとレベルが上がらないしように 冒険を続けていくと 得意武器が出来たり、得意魔法全て表示する結構ぐだってしまった感が、 周囲に相変わらず助けられました。 いろんな修正点も教えていただいたのでこれらを生かして行いたいと思います。 3LVまでは毎回シナリオをこなせば上がりますが ここから先は何回かやらないとレベルが上がらないしように 冒険を続けていくと 得意武器が出来たり、得意魔法が出来たりして良いのかなと 後タクティクス的な戦いを覚えないといけないなぁと 今回使用したのは初期のTRPGに使用されていた戦い方式 TVゲームのRPG的な感じ それだと盗賊の戦闘の楽しみをなくしてしまったのかな オンセンファンタジー戦闘をS.WやD&Dで勉強させてもらいましょう
| 定評 | |
| 2018/12/27 00:38[web全体で公開] |
😆 クリスマスイブも今日もインセイン クリスマスイブは予定が入ってますと言うことが出来ました定評です。これで私もリア充ですね。 24日にGMゆこりんさんでインセイン「聖夜の狂宴」を遊ばせていただきました! 協力型のシナリオで、気狂いピエロに追いかけられながら閉じ込められた建物から脱出するというものだったのですが… 怖そうなシナ全て表示するクリスマスイブは予定が入ってますと言うことが出来ました定評です。これで私もリア充ですね。 24日にGMゆこりんさんでインセイン「聖夜の狂宴」を遊ばせていただきました! 協力型のシナリオで、気狂いピエロに追いかけられながら閉じ込められた建物から脱出するというものだったのですが… 怖そうなシナリオかな?と思っていたけどそんなことはまったくなく、笑いの耐えない卓となりました。 追っかけてくるピエロが妙に可愛いというかなんというか…wでも実は濁流寸前でした。 エンディングではリア充間でまさかのハンドアウト秘密でNTRが…!?とか思っていましたが、そんなことはなく。 最後は全てのPCが楽しいクリスマスを迎えることが出来ました! 参加者の皆様方、ありがとうございました! そして今日は、前回クライマックス前で終わっていた、GMはちこさんでインセイン「はさみ男」を遊ばせていただきました。 それぞれ衝撃的な秘密が明らかになっていき、そして結末を迎えました。PCの一人はエンディング後に殺されてしまうのでは…w 使命は達成することが残念ながら出来ませんでしたが、予め考えていたRPを演じることが出来て満足… していたら、功績点配布の琴線に触れた項目で皆さんに選んでいただけました! 以前からも書いておりますが、私はあまりRPが得意でない所がありますので、選んでいただけたのはとっても嬉しかったです!本当にありがとうございます。 セッション後も色々なお話をさせていただき、シナリオも雑談も楽しかったです! またセッションにお誘い頂けるということで、とても楽しみにしています。…妹のやつも。(謎)
| アーリング | |
| 2018/12/26 23:47[web全体で公開] |
🤔 たのしいTRPGのあそびかた 一言でまとめるなら、「いっしょに遊んで楽しい人と遊びましょう。」です。 GM・PL両方で言えることなのですが、もう少し具体的に書きますね。 ★GM編 KPでもDMでも提督でも語り手でもいいのですが、ひとまず一番多いと思われるGMとして話を進めます。 GMは卓を立てる側ですので、基全て表示する 一言でまとめるなら、「いっしょに遊んで楽しい人と遊びましょう。」です。 GM・PL両方で言えることなのですが、もう少し具体的に書きますね。 ★GM編 KPでもDMでも提督でも語り手でもいいのですが、ひとまず一番多いと思われるGMとして話を進めます。 GMは卓を立てる側ですので、基本的には「卓に参加しない」ということはありえません。 シナリオを準備し、参加PLさんを募り、開始時刻になれば、シナリオに沿ってセッションを進める。 ですが。 個人的には、「募集を始めた時点で、すでにそのセッションは始まっている」と思っています。 GMは募集した時点でどんなPLが来るのか予想できません。インターネットの世界は広大です。 できるならGMとして気の合いそうな人と遊びたい!そう考えるGMさん達は、募集の中にPLさんを絞る方法を色々工夫しています。 募集文の一例を色んな卓から拾ってみました。(心当たりのある方、無断で引用してごめんなさい!) 「シリアス ☆☆☆★☆ ギャグ」 ※このシナリオの傾向を数値化している。 「RP茶番卓です。戦闘はありません」 ※戦闘の有無を明記。戦闘したい人にはあまりお勧めしないよという暗示。 「コロッケを奪い合う卓です。参加決定次第【秘密】を配布します」 ※内容を前もって公開。大事なところは全員揃ってから相談するので待っててね、という指示。 「●日と●日で前後編です。両方入れる人だけ参加申請を出して下さい」 ※日程を明記し、その日程を守ってくれる人を募集している。 「参加申請時にコメントをお願いします」 ※単にコメントを書いてほしいだけでなく、ちゃんと募集文を読んでくれてるかな?という確認の要素もある。 「コミュニティ限定セッションです」 ※コミュ内のルールを知っていることが前提となる。 このように募集文に工夫をしても、予想外のことは起こります。例えば、「GMとしてはPCをみんなで相談して作ってほしかったのに、持ち込みPC持参でPLさんが参加申請を出してきた」とかですね。 この場合は、コメントなどで適宜修正したりフォローを入れたりします。GMだって万能じゃありませんし、それはそれでOKです。 あまり注意書きが長ーーーーーーーーーーくなりすぎると、目が滑って読んでもらえないという本末転倒もあり得ます。 これは工夫の類であって、なくても本来、卓は回ります。 ですが、後で色々と付け足したりするなら、最初から「頭に浮かんでいる最低条件」くらいは書いておいた方がいいと俺は思います。 考えてみてください。 GMとしては「こうしてほしい」と思っていたことと違うことが多発して、後出しで「ちがうそうじゃない」「これはこうしてください」「書いてませんでしたが普通わかるでしょ」と、後出しでどんどんどんどん条件を付け足してくるGMからのコメントをみて、PLさんはどう思うでしょう? 「このGM、大丈夫かな?」 と思われてしまうと、そのセッションはすでに危ういです。シナリオは1行も動いていなくとも。 はっきり言って、TRPGはGMとPLさんの信頼関係が命です。それさえ無事なら後はどうとでもなります。 実は、もっと簡単な方法があります。 信頼関係が初めからできている人と遊ぶことです。いわゆる、身内卓ですね。 「この人なら多少失敗しても、GMを見限ったりしない」「安心してGMができる」「この人と遊んだら絶対楽しい!」そういった人たちとの卓は、もう最初から成功です。成功を確約されたセッションですもん。そりゃあ気も楽というものです。 だから、身内卓はとてもいい。GMもPLもハッピーならそれでいいのです。 一つ気を付けるとしたら、「身内卓から一歩外に出ようと思った時は、身内卓の常識はいったんリセットすること」くらいですかね。 野良卓募集をする際、GMとしていきなり不特定多数のTRPGユーザーに向けて声をかける前に、募集文の段階でこういった配慮ができれば、相手が初心者だろうが経験者だろうが「自分が合いそうな人」と巡り合える確率はぐんと上がります。 GMはやらされてるんじゃなくって、自分がしたいからしてるんです。やりたくなければ卓なんて立てませんって。これくらい好きに裁量しても、自分が楽しむ卓を作るために必要だって割り切っていいと思います。 あと、「野良卓での即日募集、即日セッション!」は割と危険だと思っています。 GM側のキャラシートの確認や、当日参加申請してきたPLさんがどんな人かの確認がどうしても甘くなりますし、もしキャラシートの修正箇所や卓についての相談があるとギリギリの時間になってしまう。GMが「自分はそれでも大丈夫」と思ってても、PLさんも同じように大丈夫とは限りません。 細々としたすれ違いや、伝わらないイライラを持ち込んだままシナリオがスタートしたら・・・・・・怖いですよね。 リアル都合は色々あるとは思いますが、PLさんにもそれは同じこと。お互いにセッション本番まで時間と心の余裕を持てる募集をかけたほうが、PLさんにとっても優しいと思っています。 ★PL編 PLとしての最大の自由は「参加する卓を選べる」ことにあります。 そのGMさんの卓は楽しめそうか?一緒に参加するPLさんは自分にとって楽しめそうか?そんなことを考えながら参加申請ボタンを押すことができます。 逆に言うと、焦って「なんだか知らない人ばっかりだけど飛び込んじゃえ!」とするときは、要注意。 少なくともGMさんのプロフィールや卓の傾向くらいは見ておいた方がいいんじゃないかなーと思ったりします。 さて、PLさんは「楽しい!」を求めてセッションに参加します。ここでネックとなるのが「何が楽しいのか」です。 戦闘が楽しい! 敵を倒したい! という爽快感を求める人。 謎解きを楽しみたい、パズルみたいなシナリオをクリアしたい、という人。 シナリオなんてなくていい、自分のPCになりきって、キャラクターとして会話や行動のやりとりを楽しみたいという人。 その世界観の中で、選択肢を自由に選び、結果を作り出すのがたまらないという人。 物語のようなシナリオの流れに乗って、自分もその中に浸っていくのが大好きだという人。 おそらくこの中のうち、楽しい!と思えるものが一つだけでない人もいるでしょう。それでいいのです。むしろそっちの方がいい。最強なのは「なんでも楽しめる人」です。 ただ、複数楽しめる人にも「AよりはBの方が好み」というように、好みのバランスや優先度は違うと思います。 そうなったとき、これが噛み合ってる卓の方が‥‥より楽しいのですよね。 ちなみにこれ、GMさんのシナリオ傾向にも当てはまります。 GMさんが得意なシナリオやマスタリングと、PLさんの「これが楽しい!」がガチっと噛み合った時は・・・そのGMさんの卓はお気に入り確定です。次からの募集も楽しみに待ちましょう。 逆に合わないな、と思ったら次からは入らなくてよろしい。無理やり楽しんでるのは必ず後々どっかで無理が出ます。 ですが、ここに別要素が入る場合があります。「自分以外のPLさん」です。 「この人と一緒なら絶対楽しい!」って人と一緒だったら、そのPLさんと一緒にセッションやってるだけで楽しいので、シナリオやマスタリングが合わなくても楽しめちゃったりするのも多いんです。なので、どー――しても不安なら、そんなPLさんがいる卓に飛び込むといいと思います。一緒に入ろう、って誘うのもアリですね。 ただしこれ、逆もまた然りです。「このPLさんがいると絶対自分は楽しめない」と思ったら、どんなにその卓やGMさんが魅力的でも、参加申請ボタンを押す前にちょっと考えたほうがいいです。それでも「やりたい!」と思ったら、後は出たとこ勝負です。がんばれ! どちらにしても、事前にGMさんや他のPLさんのことを知っておくことで、楽しめる可能性はぐっと上がります。 ここらへんは、GMをするときもPLをするときも俺はけっこうマイページとか100の質問とかを見させていただいてるのですが……昨日のカミカゲさんの日記が、それ以外も含めてほぼ100%といっていいくらい同じことしてて首の縦振りシェイクが止まらなかったのでリンクを貼っておきます。(カミカゲさんには許可を頂きました) カミカゲさん 2018/12/25日記 「信頼されるプレイヤーとゲームマスター」 https://trpgsession.com/comment-detail.php?c=kamikage&i=kamikage_154573450036 ★GM & PL 両方編 どちらにも言える事なのですが、「こんな嫌なことがあった!」「こんなつらい目にあった!」というのを発信する人よりは、「こんな楽しいことがあった!」「こんなのが好き!」ってのを発信する人の方が、絶対強いです。 「嫌なことを発信する人」って「ああ、この人はこんなのが嫌いなんだな」はわかる。でも、どうすれば楽しんでもらえるのかは、会ってみないとわかりません。 「楽しい・好きを発信する人」は「なるほどこの人はこういうのが好きか、じゃあこうすれば楽しんでもらえるな」ってのが、わかりやすいです。 それでもたまには吐き出したいときはあるでしょう。そんな時は、いきなり全体にオープンにするのではなく、信頼できる友達に話すつもりで限定するのも、一つの手です。 それから、ちょっと逆説的な話になりますが、色んな卓に入るのも大事だと思います。一つの卓、一人のGMさんの卓にばかりはいっていると、「当たり前」がすごく狭まってしまします。人間は違うものが2つ以上あって初めて比べ合いができます。それぞれのいいところを知ることができれば、なじみの卓の良いところは「他と比べてここがよい!」と輝きますし、ちょっとモヤモヤしてたところは「こうすればいいのか」あるいは「どこでもあることなんだな」と知ることができます。 最後に、俺にとっての「TRPGが上手い人」の基準を書いてこの話を締めたいと思います。 俺にとってTRPGが上手い人は、データに詳しい人でも、PCのビルドが上手な人でも、演技が上手い人でもありません。 「一緒に遊ぶと楽しい!と、他の人から思ってもらえる人」です。
| アーリング | |
| 2018/12/26 23:45[web全体で公開] |
🤔 新人?初心者?経験者?ベテラン? ここ最近、このフレーズでの嘆きの声をよく見かける気がします。 俺は自分を「ベテラン」だと思ったことはありませんが、そう言われたことはあります。 ベテランって自分が思うのではなく、周りがそう呼ぶものなのかもしれません。 ここで、自分のことについて振り返ってみます。 俺は、全て表示する ここ最近、このフレーズでの嘆きの声をよく見かける気がします。 俺は自分を「ベテラン」だと思ったことはありませんが、そう言われたことはあります。 ベテランって自分が思うのではなく、周りがそう呼ぶものなのかもしれません。 ここで、自分のことについて振り返ってみます。 俺は、「SW2.0でPLもGMも何回もしたことがあります」が、「クトゥルフを全くプレイしたことがありません」。 「オンセンでのTRPGは何度も経験したことがあります」が、「ユドナリウムでのセッションは未経験」です。 さて、アーリングはどんな人なのでしょう? 新人?初心者?経験者?ベテラン? 無理に分類してほしいってわけではないのです。 言いたかったのは、「新人」も「経験者」もそういう「要素」を持っているだけだってこと。 この人楽しいな!って人も、う~んヤダなぁ……て人も、それは目の前にいる「その人」がそうなのであって、「初心者」や「経験者」がそうなのではない、と思うのです。 卓を募集する、卓に参加するときに「初心者」か「経験者」かを探って構えるよりも、その人がどんな人なのかを考えてお話しできたらいいんじゃないかなぁ、って思ったりもして。 いろんな人がいて、いろんな場所があって、ある所では「めっちゃいい人」が別の所では「あの人はちょっと・・・」ってなることだって、ありますしね。 その上で。 できるだけ楽しく遊ぶために、どんなことに注意すればいいのか。 それについては、次の日記で。
| 笹パンダ | |
| 2018/12/26 23:07[web全体で公開] |
😊 誰もが自分を削ってる。だから、本当にありがとう。 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)価値観というのは人それぞれ違うものだ。 それで意見が食い違い、論争に発展したりもする。 TRPGの売り文句に、コンピューターもゲーム機もいらないというのがある。必要なのはルールブックと筆記用具とダイスだけだ、と。 私見だが、TRPGは。 金がかかる 時間がかかる 手間がかかる ものだ。価値観によって、何円くらい、何時間くらい、この程度、と思ってしまうが、色々かかってるのは事実だ。それを安く、軽く、蔑ろにしてはならない。 何が言いたいかというと、価値が有る行動には敬意を払って然るべき、という事だ。 費用を払う、時間を費やす、手間暇かける。そんな言葉にネガティブな感情しか持てないか? そんな事は無い。 例えば、大好きな異性にプレゼントを贈ったとしよう。それが安いか高いか良し悪しは価値観の違いだ。 だが、決して容易い行動ではない。プレゼントの為にお金を貯め、時間を割いて調べ選び、買いに行ってラッピングして、どうやって渡そうか悩んだことは、決して。 強い言い方になってしまうが。 他人を敬うには、自分の何かを犠牲にしなければならない。 この世にタダのものは無い。全てに価値がある。ならば、犠牲を払う行動には、敬意を払うべきだ。 目に見える形で贈られたなら、目に見える形で。 それが敬うということだと思う。 ーーー なぜいきなりこんな事を言い出したかというと、昨日までに各所への年賀状を書いていたからだ。 度々言っているが、現在右腕を治療中。私は右利きで、ペンも右手で持つ。超痛い。 パソコンで作ればいいじゃない?と思うだろうが、住所を確認する為に旧年の年賀状を見ると、宛名やメッセージは手書きの人が大半だったのだ。 そう、私の為にお金を出して年賀ハガキを買い、時間を割いて住所を調べ、文面を考え、わざわざ書いてくれたのだ。 贈られた敬意には敬意を払わねば! うぉおお、静まれ俺の右腕ー! 句読点は使っちゃダメなんだー! また書き直しになるー!! 良いお年をお迎えください。
| 肴 | |
| 2018/12/26 20:19[web全体で公開] |
😶 なん……だと……(絶望 公式Q&Aより(2.0だけど) Q I -05能力値増強の指輪や腕輪を壊すことで、一瞬だけ能力値を増加させる場合、以下の用途で使えますか? 1.移動前に〈俊足の指輪〉を壊し、移動力を13m上昇させる 2.判定前に〈怪力の指輪〉を壊し、必要筋力の高い武器をペナルティ無しで扱う 3.威力全て表示する公式Q&Aより(2.0だけど) Q I -05能力値増強の指輪や腕輪を壊すことで、一瞬だけ能力値を増加させる場合、以下の用途で使えますか? 1.移動前に〈俊足の指輪〉を壊し、移動力を13m上昇させる 2.判定前に〈怪力の指輪〉を壊し、必要筋力の高い武器をペナルティ無しで扱う 3.威力の決定時に〈怪力の指輪〉を壊し、追加ダメージを上昇させる A I -05能力値増強の指輪や腕輪を壊すのは、行為判定の達成値を上昇させる以外の目的には使えません。上記の場合はいずれも使えません。 命中判定の達成値を「ペナルティの条件から外れることで間接的に」上げるのはダメらしい。 ルルブを読む限り「判定時に壊す」以外の制限が見当たらなかったから「判定時に壊し、結果として達成値が上がる」この使い方は問題ないと思ったんだけどにゃー。残念無念、フェンサーはやはり必筋の壁に阻まれる運命なのだ……。
| 肴 | |
| 2018/12/26 19:01[web全体で公開] |
😶 筋力増強の指輪の可能性 命中で割れる器用、先制回避で割れる敏捷、まもちき行使で割れる知力に対して、筋力Bで振れる判定が少ない所為でいまいちパッとしない印象の剛力の指輪さんと怪力の腕輪さん。 このアイテムのお世話になるのは筋力Bのブレイクや装備の必筋があとちょっとという時くらいで、成長してしまえばまたすぐに所持品の奥に全て表示する命中で割れる器用、先制回避で割れる敏捷、まもちき行使で割れる知力に対して、筋力Bで振れる判定が少ない所為でいまいちパッとしない印象の剛力の指輪さんと怪力の腕輪さん。 このアイテムのお世話になるのは筋力Bのブレイクや装備の必筋があとちょっとという時くらいで、成長してしまえばまたすぐに所持品の奥に埋もれてしまう……と、肴は考えていました。 そう、いました。過去形なのです。確かに指輪は「判定時に」割ることで能力時にボーナスをつけるアイテムなため威力表では効果が出ず、ダメージを底上げするのには使えません。が、「判定時」であればどの指輪を割ってもいいのです。命中判定で筋力の指輪を割ってはいけないルールはありません。 命中で筋力上げてどうするんだって? いやいや、あるじゃないですか。命中判定に関わる筋力値の要素が。 そうです。「必筋の足りない武器の装備時にかかる命中ペナルティ」です。 命中判定時に指輪を壊して必筋が足りてない状態を解消することで、命中ペナを受けることなく攻撃が可能となる(はず)です。500Gをぶん投げることになりますが、ソードやウェポンホルダーを使えば装備変更が簡単なので1H両武器を2Hにするようなノリで使えますし、なによりフェンサーでも筋力7以上でエストック(威力21)振り回せるってめちゃくちゃおもしろいのでは、ってサカナはサカナは思いついた可能性に目を輝かせてみたり。
| 綾 | |
| 2018/12/26 08:58[web全体で公開] |
😶 今日は初ロードス島戦記をやります。 本日21時開催するロードス島戦記RPGですがまだ応募中です https://trpgsession.com/session-detail.php?s=154480155135aptx4869 クトゥルフはボイセが多いのだが、ファンタジー系はテキストが多いみたいだと思いました。 コンパニオン全て表示する本日21時開催するロードス島戦記RPGですがまだ応募中です https://trpgsession.com/session-detail.php?s=154480155135aptx4869 クトゥルフはボイセが多いのだが、ファンタジー系はテキストが多いみたいだと思いました。 コンパニオンは遊んだこおてゃありますがRPGの方は初体験 実に楽しみですが、不安もあります。 なぜならオンセン内初セッションだから これでつまらないと思われたら、終わってしまう可能性も あまり深く考えずにいつも通りやることを考えよう 今現在僕は4つのゲームのルルブを持っているんですが、少し思ったことが 本格的にやったのがCD&Dしかなかったのであやふやなものがありますけれど、 クトゥルフやった時は能力値がCD&Dに似てると思いました。 まぁそれはわかるんです 雛型みたいなものですから 他のシステムってクトゥルフに似てる気がする 危険察知判定があったり探索判定があったり 危険察知はクトゥルフで言う聞き耳 探索判定はクトゥルフでいう目星 だからなのか読んでてもシステムがわかりやすいと感じるのは まぁD&DはD20ルールですし、 S.W2.5はD6面しか使わないのでかなり違いますが さてそのロードス島戦記RPG流石最初のリプレイがCD&Dで行われたからかCD&Dを思わせるものが多いです。 盗賊道具が盗賊の七つ道具になってたり軍馬の鎧バーディングがあったりと懐かしさを感じました。 初めて遊ぶシステムのGMですがグダル可能性ありますが ちょっと興味あるという方まだ募集中です お時間があるのなら遊びに来てください https://trpgsession.com/session-detail.php?s=154480155135aptx4869
| 航テル | |
| 2018/12/25 20:08[web全体で公開] |
🤔 新年の抱負。信念の抱負 クリスマスですが、僕は元気です。イブに遊んだから今日はなにもなくていいんだ。そうなんだ。 ……長文書きますよ!ひつまぶしに! さて、TRPGに関する来年の抱負でも。鬼よ笑え。 1つ目、TRPGオンセンでのGMデビュー!いや、1度オンセンGMはやったことあるけど、全て表示するクリスマスですが、僕は元気です。イブに遊んだから今日はなにもなくていいんだ。そうなんだ。 ……長文書きますよ!ひつまぶしに! さて、TRPGに関する来年の抱負でも。鬼よ笑え。 1つ目、TRPGオンセンでのGMデビュー!いや、1度オンセンGMはやったことあるけど、あれはウンババだしノーカンノーカン。 僕が言いたいのは、シナリオありきのGMをすることですよ! 身内でのオフセなら多少のミスはテキトーにやってもいいんですよ。だってあいつらルルブ持ってないし。ルルブ持ってる僕がルール。 でもオンセは違う。僕よりも経験が多くルルブを深く読み込みオンセ用語も熟知しているPLが参加するかもしれない。逆になんも知らない人が来るかもしれない。そんなところでGMできんのかと。ネットデヤレヤ。 やってやろうじゃねーかこのやろう! ……不安だ。でもGMもPLと同じくらいやりたいんだなぁ。 2つ目。シナリオ制作。 シナリオ!これは難しいですよ! ビガミはシナリオ作りやすかったです。秘密と舞台揃えたら一応おしまいでした。簡単! 問題はCoCやパラノイア、SW2.0、SW2.5みたいなターン関係ないやつ。無理。 シナリオ作りで悩むのは、まず話どうするか。次に敵の強さ。あと舞台。 天地人でいえば、天がサイコロ、人がPLとPC、地が敵とNPCと舞台設定。地の範囲多くない? ビガミだったらほら、PvP要素だから強弱はPL次第だし、話に必要な、なんつーの、ギミックも少なくて済む。 素敵!ギミックは今後に期待ということで。 とりあえず僕はSW2.5のCPがしたいのですよ。いきなりCPとか無謀でしょうが、来年のうちに始めたい。 リプレイの新米女神、あれが好きで、ああいうのを見たいのです。 誰もが、見たことも聞いたこともない英雄譚が出来上がるのを間近でみたいのです。 まとめ(これだけ書けよって話。日記だから許せよサスケ) 1つ。GMをやろう。 2つ。シナリオを作ろう。 1つずつ、殻を破っていこうと思う。せっかくの楽しい趣味なのだから呑気にゆっくり。 追記 銀剣のステラナイツ買いました!これを回すのが楽しみです!
| カミカゲ | |
| 2018/12/25 19:41[web全体で公開] |
🤔 信頼されるプレイヤーとゲームマスター TRPGをやる上で一番必要なのは『プレイヤー』と『ゲームマスター』 中には一人で出来るシステムもあったりしますが、多くのシステムは人が居なければセッションになりません。 セッションを円滑に気持ち良く進行する上でプレイヤーとゲームマスター、プレイヤーとプレイヤーの信頼関係が良好な方が上手くいくと自全て表示するTRPGをやる上で一番必要なのは『プレイヤー』と『ゲームマスター』 中には一人で出来るシステムもあったりしますが、多くのシステムは人が居なければセッションになりません。 セッションを円滑に気持ち良く進行する上でプレイヤーとゲームマスター、プレイヤーとプレイヤーの信頼関係が良好な方が上手くいくと自分は思います。 以下、自分が信頼できると思う人、不安に思う人を記して行こうと思います。 あくまで個人的な意見となりますので、御了承下さい。 ①常に見られているという事を意識する。 自分はセッションを立て、参加申請を貰った場合、その方のニックネーム、プロフィール画像、プロフィールに書いてある事、過去の日記などををチェックします。 その中に批判、皮肉、グチ、反社会的なものがある場合は身構えます。 この様なマイナスイメージの言葉は本人ならず、プレイしているシステムや好きな作品等に悪い印象を与える事があると思います。 特に批判をすると言う事はそのシステム・作品が好きな人を敵に回すだけでは無く、本来関係無い人も見ていて気持ち良いモノでは無いと思います。 自分の意見を言う事は大事ですが、多くの人に見られていると意識しましょう。 畳んでいるから・・・と言うのは言い訳にはなりません。 個人的ではありますが、ニックネームやプロフィール画像をコロコロと変える人は移り気なイメージがあり信頼できないイメージがあります。 ②言葉の良し悪し 会話で進めるゲームであるTRPGに置いてやはり言葉は大事かと思います。 個人的にはタメ口の人やネットスラング、流行り言葉ばかり使う方は、身構えてしまいます。 中には悪い印象を与えると知らずに使ってる方も多い様で、一概にその人達全体が信頼できないとは言えませんが、自分は距離を置きたくなります。 小さな事ですが・・・自分は語尾に特徴がある発言をする人も苦手だったりします。 慣れている人同士だったり、場所によっては言葉遣いを崩しても大丈夫だったりしますが、始めのうちは丁寧な言葉使いの方が良いと思います。 ③マナーを大切に セッションに参加申請をする際に挨拶を書いて貰えたり、チャットの入退室の際に例え誰も居なくても挨拶をしてる人は好印象に思え、こちら気持ち良く対応ができます。 間違いや失敗は誰にでもある事で、その後の対応がしっかりしていれば好印象を持ってもらえると思います。 間違った事や失敗したならばできるだけ早い内に謝る。どうしてそうなったのかを正直に話し嘘をつかない。 「時間が解決してくれる」と放置するのは反って事態を悪化させます。 小さな心掛けが今後の信頼関係を構築していくと思います。 ④郷に入っては郷に従い、なお偏らず セッション中、しっかりとルールと世界観を守ってくれる人は好印象です。 世界観に合わなかったり、対応に困る設定があるキャラはGM・PL共に困惑させてしまい結果的に活躍の場が狭まる事もあります。 また、他のシステムの事を持ち込んだりするのも基本的に厳禁かと思います。 多少の例えくらいならば大丈夫かと思いますが、しつこく発言したりネタにすると嫌がられる方も多いと思います。 世界観やルールを守る事も大事なのですが、自分の意見を出す事も大事です。 「ここは自分のキャラは何もできないから」「このキャラは無口だから・・・」ではなく、積極的に意見を出したり、他のキャラを応援したり、時には冗談を言って場を和ませたり・・・セッションに上がってしまえばベテランも初心者も関係なく、皆に等しく発言をする権利があります。 キャラクターが出来なくてもプレイヤーにできる事はたくさんあります。積極的にセッションに参加してくれる人は次も一緒に遊びたいと思います。 ただ、意見の押し付けは厳禁です。きちんと他の方の意見を聞き理解するのも大事です。 ⑤思いやりを持つ事 これが一番大事な事かもしれません。 相手にしてるのは生身の人間です。相手を思いやる事が大事だと思います。 このSNSだけだけでは無く回りの人にも思いやりを持つことが大事です。 「自分がされて嫌な事はしない」「人の失敗を許せる事」「感謝する事を忘れない」 心がけていれば必ず自分に返ってきます。逆に怠れば同じ目に合います。 もちろん自分自身も大事にしてください。自分を愛せない人が他人を愛す事はできません。 そして無理をしない事。 我慢して無理をしてセッションをしても面白さも激減してしまいます。 体調が悪いならば休ませて貰う。条件が合わなければ辞退する。合わないプレイヤーが要れば正直に言う。 対応して貰ったら謝罪と感謝の言葉を忘れない様にしましょう。 と、長くなりましたが自分が人を見る時は以上の点を気を付けて見ています。 人はそれぞれですから、どうしても合う合わないは当然でてきます。自分の意見に反対の人も多いでしょう。 それは当たり前の事なので・・・無理に触れる事無く、棲み分けできればそれでいいかな?と思います。
| キラタ | |
| 2018/12/25 11:46[web全体で公開] |
😶 初心者の基準 今初心者PL向けの卓に参加申請出してるんですけど、 ぶっちゃけ僕って初心者と言えるのか、悩んでるんですよね。 セッションの経験は身内でやったものを含めれば10回いったかどうか程度 セッションの流れは一通り把握していて、元々MMOとかで慣れていたので、発言もドンドンする方だと思います。 自分的には初心者でもいいかなと思えるんですけど、他の方から見たら違うかもしれない。 初心者の基準ってどんな感じなんですかね?他の方の意見が聞きたいです。
| 笹パンダ | |
| 2018/12/24 23:06[web全体で公開] |
😆 セッション感想 ゆうやけこやけ (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)昨日、ダイバーさん主催のゆうやけこやけ「きみの手のひらで」に参加させて頂きました。その感想を。 絵が可愛いのでルルブを買ってはみたものの、読んでも理解が追いつかず積みそうな所をダイバーさんに掬い上げて貰いました。感謝しております。 御一緒したのはクトゥルフで度々お世話になっている、レイさん。 語り手であるダイバーさん含めて全員が初プレイ。まずはキャラクター作成から、とルルブを見て確認しながら進行して頂き大変助かりました。レイさんには、獣が被ったのに譲って頂きました。 では、変化の紹介と感想を。 稲荷ここ(PLレイさん) 狐の変化。巫女服、見た目少女、中身お婆ちゃん、諭吉持ってる、とハイスペック。土地神達と顔見知りでお社もあり、町の生き字引感バリバリ。年長者として、いく先々で導いてくれた。そして、クライマックスでは雨を降らせ相合傘という心憎いコンボ。映画好きの私はそのシチュエーションと演出に舌を巻いた。可愛い! カッコいい! 夢をダースでお供えしたい気分だった。 フウスケ(PLダイバーさん) 犬の変化。シベリアンハスキーで強面、ツンデレ、後輩、御主人に頭上がらない、と中々に萌える男の子。まるで少女漫画のヒロインのようではないか。PLが語り手兼任なので大変そうではあったが。私の変化と戯れたり、怖い顔からのかわいい言動に夢を与えざるを得ない、実に良い後輩犬であった。 ルシャ(PL私) 猫の変化。実は別システムでは人間から猫になったキャラだったので、今回はその逆で再現してみた。 無駄に偉そうなベンガルネコのメス。人に化けるとモデル体型の美女。とはいえ人間に化けたのは最後だけ。いやぁ、猫RPが楽しくて、人になるのが勿体ない。人外RPは本当に楽しい。 初ゆうこや、で御座いました。 どのように物語を作るか、演出するか。可愛くするか、愛でるか。そこだけに集中出来る良いシステムだと思います。いずれ語り手にも挑戦してみたい。これはかなりハマった気がします。 今回、お誘いして頂きましたダイバーさんと、御一緒したレイさんに重ねて感謝を。本当に楽しいし、可愛かったです。お疲れ様でした。是非またやりましょう! ーーーーー 蛇足になってしまうが、もう一つ。 初ゆうこや、という事で最初私には強い不安があった。 かわいいRPに夢を与える、というシステム。 真面目にバカをやる私にかわいい、とか癒し、なんてRPは無理なのではなかろうか? 自己評価ではあるが、私はルーニー寄りのリアル・ロールプレイヤーという、場を引っ掻き回す迷惑極まりないPLだと思っている。PCにもネタ担当はいても癒し担当は皆無。どうしよう……。 結果的には要らぬ心配だった。 可愛いRPをしようとするよりも、動物らしい、もののけらしいRPをすれば良いだけなのだ。 何も難しく考える必要は無かった! 子供は可愛い! 動物も可愛い! ゆうこや可愛い! メリークリスマス! (((ノ≧∇≦)ノ 夢 夢 夢
| 神無月 | |
| 2018/12/24 16:53[web全体で公開] |
🤔 ネタ切れた。 初心者にも参加しやすいライトなシナリオ。 中々思いつかない。 新規の人にも取っ付き易い様にシナリオを工夫したいのだけど、中々上手くいかない。 いや、そもそも、何故初心者向けのシナリオを考えているのかというと。 新規の人も誘っていかないと人が集まらないのだ。 厳密に言えば初心者にも優しい、ラ全て表示する初心者にも参加しやすいライトなシナリオ。 中々思いつかない。 新規の人にも取っ付き易い様にシナリオを工夫したいのだけど、中々上手くいかない。 いや、そもそも、何故初心者向けのシナリオを考えているのかというと。 新規の人も誘っていかないと人が集まらないのだ。 厳密に言えば初心者にも優しい、ライトなシナリオではないと、誰も集まらないのだ。 そう。例えるなら、深夜アニメのノリの個人趣味全開なシナリオは好き嫌いが激しく、人が集まりにくい。 対して、大衆向けまたは子供でも大丈夫なネタは、新規の人でも安心して参加できる。 私が目指すのは大衆向けなシナリオだが、それが中々思いつかない。というか難しい。 だが、諦めるにはまだ早い。新規の人が興味を持ってくれれば、今度こそきっと卓が開けると思うのです。
| NANA | |
| 2018/12/24 02:00[web全体で公開] |
😶 リプレイ作りました2-5(リレー作品編) 本当はPCがダメになる直前…数週間に更新してたんだけども。 どうにかこうにかで、クライマックス戦前まで更新。茶番等を含めるとすごい文字数になってしまった。前の二作品はそうでもなかったのに…何故に? リンクを張っておきます。ピクシブなので、興味ある方はどうぞ。 https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=10073984
| 航テル | |
| 2018/12/24 00:38[web全体で公開] |
😆 物語も終幕へ (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)今日は、ハリィさんGMの『メーゼルの丘』に参加しました~。 今回でセッション5回目となるキャンペーンですが、もう次が最終回。さびしいです。 オースタの保護者面談となったセッションでしたが、保護者面談までの道のりがたいへんでしたw ネタバレってほどか?とも思いましたが一応隠してるのは以下の部分がシナリオで出たからです。 ファンタジーでの謎解き。リドルってやつですが、あれって大事ですよね。 僕が大好きなファンタジーライトノベル「最果てのパラディン」にも出ますけど、謎解きができないとパワーこそ全てになってしまう。 戦うのが苦手だけど頭がいいことで役に立てる。そんな形の貢献もダンジョンアタックには必要じゃないかって思います。僕は解けました!(隙自語) 無邪気なジャイや朗らかなアンジー、マッチョなオースタに助けられながらの冒険譚もあとわずか。今日はピンゾロが出ませんでした。つまり最終回、いっぱいピンゾロが出る。間違いない。 僕も「かっこいい姉御肌の女性」の発言を考えつつ、RPを鍛えて次回を待ちたいと思います。 しーゆーあげいん
| uni | |
| 2018/12/24 00:08[web全体で公開] |
😆 SW2.5 リレーCP始動! (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)ネタバレゼロでは語れなかったので一応たたみたたみ。 希望者多数の中、幸運にも参加メンバーに混ぜてもらえたSW2.5のリレーキャンペーンですが ついに一昨日一話目開幕と相成りました!やー、これは盛り上がらざるを得ない(自分が) 記念すべき第一話のGMは企画発起人のパル様。 話の始まりはほぼ全員初対面の初心者冒険者たちが、受付嬢に纏められ依頼を受けるという とても安心感のあるスタートでした。やっぱりスムーズな旅の始まりには敏腕受付嬢が大事! ちなみにリレーCPということで、今回は全員GM経験者なPLさんたちとの旅路となりました。 それ故か、PC間の会話や行動がそれとなく進行を促す感じのものが多かった気がします。 テキセはテンポを維持するのが常に付きまとう課題だと思っているので、 こういうPLさん相手だと自分がGMをやる時も安心してやれそうだなぁとこっそり思ったり。 で、お話の展開としては…まぁ出てくる出てくる、伏線らしき要素たち! これぞSWな冒険ストーリーという卓進行と並行して飛び交うGMからの挑戦状に、 戦々恐々…もといドキドキワクワクしながら探索に冒険に明け暮れておりました。 そしていよいよ話も終盤、戸惑いつつ手を出そうとするPL達にかかる声。 NPC「それをXXしてはいけない!なぜなら…!」PC達「なぜなら?」 「はい、では続きは第二話ということで!お疲れ様でしたー」 …この流れで次回GMの担当になる辺り、我ながら持ってるなと思いました(抽選でした) そんな訳で、今保存したログから各々のキャラシから必死に読み返しているそうです。 SWのシナリオを一週間期限で書くだなんて、本当に久々の経験でありますなぁ… アウトラインはできつつあるものの、遊べる内容にするのがまた難しいんですよね。 でもなんかこれぐらい課題感あった方が、やる気にはつながるなーとも思ったり。 リレーCPの方向付けにもなりかねない第二話ですもの。頑張らねば!