アポリオンさんがいいね!した日記/コメント page.7
アポリオンさんがいいね!した日記/コメントの一覧です。
| SEL | |
| 2024/09/15 12:00[web全体で公開] |
| りょさん | |
| 2024/09/14 22:42[web全体で公開] |
🤔 追記があったのでこちらも (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)キャラクターの外見や背景を生成AIで作成し、それを元にさらに詳細な設定を創作することで、より深い物語を楽しむことができます。AIを利用することは、創造力を高めるための一つの手段なのです 生成AIの利用が、必ずしもクリエイターへの敬意を欠いているわけではありません。むしろ、生成AIの技術は、クリエイターの仕事をサポートし、効率化するために使われることも多いです。例えば、ゲーム開発の現場では、生成AIが背景やキャラクターデザインの初期案を作成することで、アーティストがその案を基により洗練された作品を作り上げる手助けとなっています。また、生成AIの進化により、個人のクリエイターが自分の作品を広く発信するための新たなプラットフォームが生まれ、彼らの作品に触れる機会が増えているという側面もあります。 TRPGは確かに本来テーブルに並べた状態では言葉と創造力で楽しむものですが、プレイヤーがどのように楽しむかは個々の価値観に依存します。ある人にとっては、オンセでの立ち絵や背景画像があることで物語の世界に没入しやすくなり、卓の楽しみが増すかもしれません。別の人にとっては、言葉だけで想像するのが苦手かもしれません。重要なのは、TRPGコミュニティが多様な価値観を尊重し、それぞれのプレイヤーが自分なりの楽しみ方を見つけることです。生成AIを使うかどうかも、個人の選択であり、その選択を尊重することがコミュニティ全体の健全性に寄与します。 生成AIの利用が倫理的な問題を含む可能性があることは事実ですが、それは生成AI全体の否定には繋がりません。むしろ、AIの利用に関する倫理的ガイドラインや適切な利用方法を確立することが重要です。クリエイターの作品に対する敬意を持ち、その著作権を侵害しないように配慮しながらAIを利用することが求められます。現在、多くのAIプラットフォームやコミュニティでは、クリエイターの権利を守るための取り組みが進んでおり、それらを活用することで倫理的な問題を軽減することができます。 生成AIを使うユーザーが全て倫理的に問題があるわけではありません。生成AIを使って創作活動をしている多くの人々は、他者の作品に敬意を持ち、自らの創作にAIを活用しています。すべての生成AIユーザーを一括りにして否定するのは偏見であり、公平な意見ではありません。技術の利用方法は個々のユーザーに委ねられており、それが倫理的であるかどうかは個々のケースにより判断されるべきです。
| りょさん | |
| 2024/09/14 13:45[web全体で公開] |
🤔 生成AIについて長くなったから畳む (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)生成AIは、特定のデータセットを学習し、新しいデータを生成するための技術です。この技術は多岐にわたる分野で活用されており、画像生成だけでなく、文章生成、音楽作曲、プログラムコード生成、ゲームデザイン、医療画像解析など、さまざまな応用が存在します。生成AIが犯罪画像やディープフェイクの作成に使用されることは深刻な問題ですが、それはこの技術全体を否定する根拠とはなりません。 生成AI技術自体は中立的なツールであり、その使用目的によって有益にも有害にもなり得ます。例えば、医療分野では、生成AIを用いて医療画像を解析し、早期の病気の診断に役立てる研究が進んでいます。これは患者の早期治療を可能にし、医療現場での負担を軽減することに寄与しています。また、クリエイティブな分野においても、生成AIは新たなアートスタイルの創出や、アーティストがアイデアを具現化する手助けとして利用されています。したがって、生成AIの使用を全面的に否定することは、このようなポジティブな側面をも否定することにつながります。 次に生成AIに使用されるデータセットと著作権問題について考えます。生成AIのトレーニングに使用されるデータセットには、著作権のある作品が含まれる場合がありますが、これはすべての生成AIが違法に著作物を利用しているという主張にはなりません。多くの研究者や開発者は、著作権を遵守し、パブリックドメインのデータセットやライセンスが明示されたデータセットを使用しています。また、最近の生成AIの開発では、データセットの透明性やデータ収集方法の倫理的側面に対する配慮が強調されており、法的および倫理的に適切なデータセットの使用が求められています。 さらに、生成AIが生成する画像やコンテンツは、必ずしもトレーニングデータの直接的なコピーではありません。生成AIは、データセットから学習したパターンやスタイルを用いて新しいコンテンツを生成するため、その出力物は元のデータとは異なるものとなります。この点は、生成AIの出力がどの程度オリジナリティを持つかについての議論において重要です。著作権法においても、創作物が独自性を有するかどうかが保護の対象となるかを判断する基準となるため、生成AIの出力が元データの単なる複製でない限り、著作権侵害と断定することは困難です。 クリエイターへの報酬に関する問題についても検討が必要です。生成AIがクリエイターの作品を無許可で利用し、その結果としてクリエイターに報酬が支払われないことへの懸念は理解できます。しかし、生成AIはクリエイティブプロセスを支援するツールとしても利用されています。たとえば、イラストレーターが生成AIを使ってアイデアスケッチを生成し、それをもとに独自の作品を制作するケースがあります。この場合、生成AIはクリエイターの創造性を助ける存在であり、クリエイターがその作品に対して報酬を得ることを妨げるものではありません。 また、生成AIを用いた作品の販売や利用に関しては、ライセンス料や使用料を支払う仕組みが構築されつつあります。生成AIを開発・提供する企業や団体は、生成物の商用利用に対して適切なライセンス契約を提供し、その収益の一部をデータ提供者や著作権者に還元する取り組みを行うことが増えています。このような取り組みによって、生成AIの利用とクリエイターへの報酬のバランスが図られる可能性があります。 倫理的問題についても、生成AI全体を否定するのではなく、その使用方法に焦点を当てるべきです。生成AIが不適切に使用されることによって生じる問題(例えば、ディープフェイクや犯罪画像の生成)は、技術自体の問題というよりも、それをどのように使用するかという人間の倫理観の問題です。現在、多くの国や地域で生成AIの使用に関する法規制が検討されており、倫理的なガイドラインの整備も進んでいます。生成AIユーザーの中には、技術の適切な使用に関心を持ち、倫理的なガイドラインに従うことを重視する者も多く存在します。 また、生成AIの利用に関する倫理的な教育と意識向上も重要です。生成AIを使用するユーザーが、その潜在的なリスクや倫理的な側面について理解し、適切な判断を下すための教育が必要です。これには、生成AIの開発者やプラットフォーム提供者によるユーザー教育や、倫理的な利用ガイドラインの提供が含まれます。倫理的な利用が促進されることで、生成AIのポジティブな側面を最大限に活用しつつ、ネガティブな影響を最小限に抑えることが可能となります。 TRPGにおける生成AIの利用についても考えてみましょう。TRPGはコミュニケーションが重要な要素であり、参加者同士の協力や共創が求められるゲームです。生成AIがTRPGのセッションに導入されることで、新しい物語やキャラクターのアイデアが生まれ、プレイ体験が豊かになる可能性があります。生成AIは、シナリオの作成やキャラクターデザインの補助として活用され、プレイヤーやゲームマスターの創造性を引き出す手段となり得ます。 また、TRPGにおいて生成AIユーザーとの共存を拒絶することは、技術の進歩や多様なプレイスタイルの受け入れに対する抵抗を示すものとも言えます。生成AIを活用するユーザーが、その利用目的や方法において他のプレイヤーと協調し、共に楽しむことができるのであれば、生成AIの利用を一律に否定する理由はありません。むしろ、新たな技術を受け入れ、共に楽しむことで、TRPGの可能性をさらに広げることができるでしょう。 生成AIに対する批判には一定の根拠がありますが、それは技術自体の問題というよりも、その使用方法や倫理観に関する問題です。生成AIは多くの分野で有益に活用されており、そのポテンシャルを否定することは技術の進歩とその恩恵を享受する機会を失うことにつながります。また、生成AIの使用に関する倫理的な問題は、適切な法規制やガイドラインの整備、ユーザー教育によって対処可能です。 したがって、生成AIユーザーを一律に否定するのではなく、技術のポジティブな側面と倫理的な利用についての理解を深め、共に活用していく姿勢が重要です。TRPGにおいても、生成AIを活用するユーザーとの共存を模索し、新たな可能性を見出すことが、コミュニケーションを重視するこのゲームの発展に繋がるでしょう。生成AIを含む新しい技術は、時に既存の倫理観や社会規範と衝突しますが、それは進化の一部であり、その進化をどう取り入れていくかが重要です。生成AI技術の利用に関しては、適切な規制やガイドラインを整備し、利用者の倫理教育を強化することで、多くの懸念が解消される可能性があります。技術そのものを一律に拒絶するのではなく、そのポテンシャルとリスクを理解し、共存の道を探ることが求められています。 TRPGのように、コミュニケーションと創造性が求められる場では、生成AIの活用は新たなアイデアや可能性を生む起爆剤となり得ます。AIが生み出す新たなシナリオやキャラクターのアイデアは、プレイヤーの想像力をさらに刺激し、より深い物語や体験を生み出す手助けとなります。そのため、生成AIユーザーを排除するのではなく、彼らが生み出す創造性を受け入れ、共に新たなTRPGの楽しみ方を模索することが、今後の発展に繋がるのではないでしょうか。 もちろん、TRPGというコミュニティの特性を理解し、参加者全員が楽しめる環境を維持することが最優先です。しかし、それは新しい技術を拒絶することではなく、むしろその技術をどのように取り入れるかを考える機会と捉えるべきです。生成AIがもたらす利点と問題点をバランス良く見極め、コミュニティの健全な発展を目指すことが、これからの生成AI時代における賢明なアプローチと言えるでしょう。 最終的に重要なのは、生成AIを利用する人々がその技術の可能性を理解し、責任を持って使用することです。そして、生成AIの潜在的なリスクに対処しながら、その技術を活用していくことが、社会全体にとっても、TRPGコミュニティにとっても大きな利益をもたらすことになります。生成AIの未来をどう形作るかは、私たち一人ひとりの選択にかかっています。
| ヤマハ | |
| 2024/09/12 21:43[web全体で公開] |
😶 SW2.5のキャラシ確認で 良い評価もらえてよかった~~^ キャラ造形、アクセサリの個性、武器のチョイスに驚きとか、 個人的こだわりッポイントを的確にお褒め頂いて、浮かれちゃってます(´ω`*) 能力値のダイス目が荒ぶったがゆえに、イメージを纏めやすかったのもあるかな~うへへ///(グチャァ……) セッション当日が楽しみでゅあ~
| つのかみ | |
| 2024/09/12 19:51[web全体で公開] |
😊 オンセンでのPL回数が20回になりました 先週のことですが、オンセンでのPLとしての参加回数が20回になりました。 ここに登録した頃はクトゥルフばかり遊んでいましたが、ソード・ワールド2.5を始めたり、先月はマモノスクランブルの体験卓に参加したりしました。 どのセッションでも楽しい時間を過ごすことができ、卓を立ててくださったKPやGM、また一緒に卓を囲んだPLの方々には感謝ばかりです。 今後はPLとしてセッションに参加するだけでなく、KPやGMにも挑戦してみたいですね。
| ミドリガニ | |
| 2024/09/11 18:21[web全体で公開] |
😲 【雑記】今日も今日とて【虫注意】 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)わたしの休日の大半は草刈りに費やされる。(冬は除いて) 今日も今日とてトラクターで草刈りしていたのだが、何時もやってくる野鳥さん達が今日に限ってやってこない。 秋だし米食う虫を食べに行ってるのだろうと思っていたところ、どうもそうではなかった模様だ。 というのも、草繁る農地(休耕田)の一部に大量のカメムシが居たのだ。 クサギカメムシという茶色く角張っていて目立たぬ奴がそれもうわんさかと、刈られる草の先から飛び立つ。 さながらわたしは歪なナウシカだ。(苦笑) バッタの類も勿論居たが、数は少なかったように感じた。 グルメな野鳥さんが集まらない訳である。 そういえば、グルメで思い出した。 『出てこい、戸愚呂……』 このネタが分かる方は未だいらっしゃるのだろうか? ちょっと気になった四十路の甲殻類であった。
| ササミ | |
| 2024/09/11 16:35[web全体で公開] |
😶 約4ヶ月、毎週続いたキャンペーンが最終回(水曜日卓) 続ける気になったら、まだまだシナリオの在庫はあるのですが、ここらで一区切りです。 4ヶ月間、毎週楽しかったな~ 次はSW2.5をやります。 その次はインセイン、キルデスビジネスですね。 ココフォリアの部屋はできているので、【コミュ限定】で募集をするだけです。 募集前にDiscordに書くので、見かけたら参加してね!!
| 花京院海苔巻 | |
| 2024/09/09 17:32[web全体で公開] |
😶 おんせんに とうろくしてみたぞ! 最近TRPGしたい欲がすごいから勢いで登録してしまったぞ! いきなり参加申請飛ばすのも少し怖いからまずは見学から始めたい所だけど、 見学オッケーで部屋のURLも貼ってあるような所は勝手に入ってコッソリ眺めてていいのか!? 見学大丈夫ですかの一声くらいはやっぱ要るか!?いや要るよな。挨拶は大事だって古事記にも書いてあったし
| ミドリガニ | |
| 2024/09/08 23:09[web全体で公開] |
😊 【雑記】明後日は【徒然】 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)休みだ仕事もなーい。 早起きなんてしなくてもいーい。 朝まで眠るキミはおらんのでシナリオ執筆頑張るぞぅ。 ( ノД‘) ※懐かしの歌ネタ
| ほっか飯倉 | |
| 2024/09/07 07:27[web全体で公開] |
😊 初めての遺跡調査は人質救助!? 完走した感想 先日、オンセンにて初めてのGMとしてのセッションを無事終える事が出来ました! データ上の不備や準備不足な部分もあり、参加していただいたPLの方々にかなり助けられたという面もありますが、概ね大成功と言っていい結果だったように思います。今回得た学びを活かして、再放送、或いはまた別のセッションを考えたいですが……それはまた別の機会ということで。 改めて、参加していただいたPLの皆さん、本当にありがとうございました!
| Luna | |
| 2024/08/24 20:24[web全体で公開] |
😶 立ち絵に悩む 立ち絵、TRPGをやる上でほぼ必須(個人の意見)なもの 自分は画力が無いので必然的に他人に頼る形になるのですが、いかんせん金も無い。 最近はずっとAIに生成して貰ってます。 この前、知り合いにそのことを話したところ 「フリー素材は?」 と返された。 「ああ、確かに」 とは思ったが、どこでダウンロード出来るかなんて知らない。 遅くなりましたが本題を、それは 「フリー素材の立ち絵がダウンロード出来るサイトを教えてほしい」 ということ。 よろしくお願いします。
![]() | ちぽぽたす |
| 2024/08/24 18:58[web全体で公開] |
😊 2年ぶりのクトゥルフ 久しぶりにやるクトゥルフは本当に面白かった! ダイス目が腐ってたけど、いろいろ遊ぶ結果になってそれもまた面白かった! 同じセッションで遊んだ方々ありがとうございました!
| 召雷/シェルム(Schelm) | |
| 2024/08/22 21:46[web全体で公開] |
😊 初のオンセン野良卓GMを終えました 先日1日目から間が空きましたが、初めてオンセンで募集したマモノスクランブル野良卓のGMを終えました。 世界観等の説明は最低限の物でPLの皆様は全員システム初プレイとのことだったのですが、PLの方々には生き生きとRPをして頂き、GM目線でもとても楽しい卓でした。 人外であれば大抵どんなキャラでも実全て表示する先日1日目から間が空きましたが、初めてオンセンで募集したマモノスクランブル野良卓のGMを終えました。 世界観等の説明は最低限の物でPLの皆様は全員システム初プレイとのことだったのですが、PLの方々には生き生きとRPをして頂き、GM目線でもとても楽しい卓でした。 人外であれば大抵どんなキャラでも実現できるシステムなのですが、その分みんなキャラが濃い。 そう来たか、と思わずGMも唸る発想も多く、GM目線でも良い学びになりました。 そして初の野良卓GMで「楽しかった」と言って頂けるのはGMとして冥利に尽きるという物。 身内卓以外でGMとして募集する、と言うのは初めてだったので不安もありましたが、一歩踏み出して良かったと思います。
| けいせん | |
| 2024/08/22 20:14[web全体で公開] |
😶 自分がロールプレイしやすいキャラの話 先日卓に持っていったキャラの話なのですが、その子は天久鷹央っていう私の好きな小説のキャラが元ネタなんですよ。どうでもいいですね。 で、問題はそのキャラの性格でして。設定にはあんまり書かなかったんですけど、せっかくなら寄せてロールプレイするかぁって思ってあんまり敬語使わないタイプの…The小説に出て全て表示する先日卓に持っていったキャラの話なのですが、その子は天久鷹央っていう私の好きな小説のキャラが元ネタなんですよ。どうでもいいですね。 で、問題はそのキャラの性格でして。設定にはあんまり書かなかったんですけど、せっかくなら寄せてロールプレイするかぁって思ってあんまり敬語使わないタイプの…The小説に出てくるやつみたいな…。言語化がムズいんで該当小説呼んでください。アニメ化するらしいし。 どうでもいいですね。 まぁとりあえず普段自分が作らないタイプのキャラなんですが、これがまぁロールプレイしやすいことしやすいこと。普段PL寄りの考えをする自分ですらPCの考えてることを想像しやすくなりまして。 ロールプレイって向き不向きとかもありそうだけど出来上がったキャラによっては覆せたりするんだなって思いました。 これから似たような性格のキャラを作りたいんですが多分忘れるのでここに書いておきます。 キャンペンはともかく他の卓に遊びに行く時は空気壊さない程度に作りなさいね?未来の私。
| 那緒 | |
| 2024/08/10 13:25[web全体で公開] |
😊 ソドワ2.5、ルルブ揃いましたわ~! タイトルの通りですわ~!(生存報告も兼ねておりますわ!) ルルブ1~3まで揃える事ができましたわ! 以前やったセッションが楽しかったので、えいやと一息に! これでソドワの卓にも大手を振って参加申請出来ますわ~!(まだ目を通していない事は内緒ですわ!)
| PI-TG001(平岡AMIA) | |
| 2024/08/02 19:00[web全体で公開] |
😶 回復中 ちょっとずつですが、此度の症状は戻りつつあります。 とはいえ、油断はできないのですが。 ・D&D4版はLV6もっかいやる? たしかいつものPCいなかったよね。 ・ドラキャス会は経験済みPLがいないことにシナリオ再利用 ・DnDでもほのぼのしたいは、もうちょっとまっておくれ… とはい全て表示するちょっとずつですが、此度の症状は戻りつつあります。 とはいえ、油断はできないのですが。 ・D&D4版はLV6もっかいやる? たしかいつものPCいなかったよね。 ・ドラキャス会は経験済みPLがいないことにシナリオ再利用 ・DnDでもほのぼのしたいは、もうちょっとまっておくれ… とはいえ、油断はできない。何度でもいう。 ここで頑張ろうとおもってぶり返したら何の意味もない。 まあでも、一番の障害はあれだとおもう、お盆休み。 リアルを最優先させますので、元気だとしても開催遅れますごめんなさい。 いや、マジで不定期に調子悪くなるのなんとかしてほしい。
| にーさん | |
| 2024/07/31 00:47[web全体で公開] |
😶 初GMを終えて 身内以外でGMやったことなかったんですが(身内でもPL苦手な友人が9割GMしてるんですが)、先日オンセンGMデビューしました。選んだシナリオはユーガタ 様作「或る探偵の回想録」 タイマンはコミュ力的に無理。人数多いと絶対持て余す、ということで難易度カジュアルな探偵バディものにしました。 つい全て表示する身内以外でGMやったことなかったんですが(身内でもPL苦手な友人が9割GMしてるんですが)、先日オンセンGMデビューしました。選んだシナリオはユーガタ 様作「或る探偵の回想録」 タイマンはコミュ力的に無理。人数多いと絶対持て余す、ということで難易度カジュアルな探偵バディものにしました。 ついでに言うと身内だとボイセなのでテキセでGMも初めて・・・ほんとに大丈夫かコイツ。 結果としては無事探索者たちは一番いい結末を迎えることが出来ました。 PLさんが実にRPこなれてて助かりました。無論探索もばっちり。有能な探偵コンビだぁ。 ただ、GM的には反省点も多かったです。 まずテキセのプレイ時間を甘く見てました。一応ボイセの倍で考えてたものの(あと探偵ものだし、サクサク探索進むでしょ)フタを開ければボイセの4倍。当初の予定のさらに倍かかるという。しかもその原因は、GMがNPC喋らせすぎたこと(何やってんだオメェ)。テキセGMだと自分は想った以上にRPしたがるという新発見をしました(事前に予想しておけバカモノ)。加えてPLさんの選択に納得できる理由があれば、だいたい許容してしまいます。結果処理が増えてさらに時間がかかるという。悪いことではないとは思っていますが、時間のことも考えて「そこは処理が増えるのでこうして欲しいな」と提案する事も必要でした。 総じて時間管理で盛大にガバッてしまったわけですが、PLさんからは楽しかったと感想をいただきました。 想定を大幅に超えて時間をいただいてしまったのに有難いお言葉。感謝しかないです。 次の私は完璧で幸福なGMができるように精進しなければ。

