hikastarさんの過去のタイムライン
2022年08月
| ファンブラーSAN⇒hikastar | |
| 2022/08/24 09:32[web全体で公開] |
| hikastar⇒ファンブラーSAN | |
| 2022/08/24 01:34[web全体で公開] |
獣のディーヴァ長時間ながら参加いただきありがとうございます。 ランドール良かったです。人間が好きなのは分かるんだけど怪しさムンムン。NPCの朝倉君は性格上警戒しまくっていましたが、KPはニコニコしながら見ていました。本当に良いキャラをしていましたね。 それに神に対するキャラ設定からの痺れるような対峙。怪しさとかっこよさが両立していました。 また時間が空きましたら(だいぶ先になりそうですが)卓を立ててDiscordで募集かけますので、ぜひ参加いただけると幸いです。またアブサンさんのRPが見てみたいです。 あるいは別の卓でPLとして一緒になった時は共に頑張りましょう。
| hikastar⇒じゃがまる2 | |
| 2022/08/24 01:28[web全体で公開] |
こちらこそKPお誘いくださりありがとうございます。 いやー、KPとして本当に良いものを見ることができました! 前回のシナリオでもじゃがまるさんの大活躍を見れたので今回もこっそり期待していましたが、本当に見事なプレイでした。 じゃがまるさんの獣のディーヴァをKPという特等席で見れて良かったです。ホントに楽しかった。 九月上旬までが見事に埋まっているので直近ではできませんが、それ以降ならお誘いいただいたら喜んで企画させていただきます。 また時間が空いたら卓を立ててお誘いさせていただきますので、その時はよろしくお願いいたします。
| hikastar⇒パスタ | |
| 2022/08/18 01:04[web全体で公開] |
あの作品はまさにその辺がテーマの一つになってますもんね。 実際、”人間性”やら”命の重み”なんてもんは人と共に生き、人と共に死ぬ存在でないと擦り切れるものですからね。 人外と言わずとも「1000年生きる人間」と仮定するだけでも、数百年たって仲間が生まれて死ぬのを散々見ていったら人間性も命の重みも元々の形から変わっていそうです。 ただ単に人間を超える体を手に入れた!やったぜ!で終えるには考えるべきものが多いのかもしれないですね。 自分は割とその思考で終わっていたので、見えずとも失うものがあることに気づけました。ありがたいコメントです。
| hikastar⇒ロウブリ | |
| 2022/08/18 00:54[web全体で公開] |
あー、すごくいいですね! 疑似的な不老不死みたいな人外でそういうの凄くやりたいですね。人外生活の理想だと思います。 人間性ってのは人と共に生き、人と共に死ぬ存在だけが手に入れられるものですからね。 仮に人と共に生きれても、人より長く生きられるというだけで人間性なんて徐々に擦り切れちゃいます。 人外でありながら人間性も持つ存在でありたいですけどね、難しいものです。
| パスタ⇒hikastar | |
| 2022/08/18 00:34[web全体で公開] |
> 日記:感想【人類種であること】 コメント失礼します。 お話を見て、銀河鉄道999の機械の体を思い出しました。 生身の肉体の上位互換として機械の体が描かれているのですが、生身ゆえの限界を忘れた機械人間たちは命の重みを忘れて堕落していくんですね。 確かに生身の人間は脆いし傷付きやすいかもしれません。でもだからこそ、分かる大事なこともあるのかなと、ぼんやりと思いました。 「生命の最大の発見は死だ」とスティーブ・ジョブズも言ってましたし。
| ロウブリ⇒hikastar | |
| 2022/08/17 20:23[web全体で公開] |
> 日記:感想【人類種であること】 中の人は人間やめたい願望はあるけど人間性は捨てたくない感じですね。 人間としての精神とかを維持したまま、討伐とかされずに無害だけど滅ぼせない存在くらいの地位でそのへんプラプラしたり、何かしらの人間と敵対しない方法でお金稼いでネットの友達とTRPGやネトゲして、人間が嫌になったら山に籠って、ほとぼりが冷めたら山から下りてくるとかやりたい。 まあそんなことやってると人間性消え失せそうですが。
| hikastar⇒ポール・ブリッツ | |
| 2022/08/17 18:30[web全体で公開] |
なるほど、そう言われると弱いですね。 実際数十年暮らしてきて、全て分かっていて安心できる人間に戻るorなんか人間より色々強いらしいが、細かい部分は全く分からん人外だったら安心、確実性で言えば「人間に戻る」のが圧勝ですからね。正に実家のような安心感です。 特に不満がないなら元に戻るのが一番確実です。 でも人外もイインダヨ…キャラシはほぼ確実にロスト扱いさせられるけど…
| ポール・ブリッツ⇒hikastar | |
| 2022/08/17 15:23[web全体で公開] |
> 日記:感想【人類種であること】 自分はたぶんそういう選択肢があったら「人間に戻る」ことを選ぶと思います。 「住み慣れた我が家が一番落ち着く」というタイプの人間なのかもしれません(笑)。 デミヒューマンやることもありますが何か落ち着かないのです(笑)。
| hikastar | |
| 2022/08/17 14:38[web全体で公開] |
😆 感想【人類種であること】 これはTRPGやってて感じた全体的な感想です。 人類種であることに対するこだわりは皆様いかがでしょうか? 具体的にはアンドロイドや人外になるか、人間に戻るかという選択で人間に戻っているでしょうか? いくつかのシナリオを回っていて感じたのが、特に理由がなければとりあえず人間に戻りたがる想定でシナリオが組まれていることが割と多いということです。 それ自体は普通のことですし何も悪くないんですが、皆様、特にデメリットやリスクなしに人間より優れた種族になれるのに人間に戻る必要はあるでしょうか?(隠れたリスクがあるかもしれないだとかそういうのは除きます) 人間というのは簡単に四肢欠損し、死ぬ生き物です。人間であった時の自分よりも強く、あるいは四肢欠損しても簡単に復活できる生き物になれるならわざわざ人間に戻らなくてもいいのです。上位種族への進化と捉えてもいいと思います。 当然外見が変わって社会生活に戻れませんだとか、討伐されますだとかあったら考えますが、そういったことがなければ人外になった方が良くないですか? 色んなSF作品で出てきている通り、技術が進んだら人類もアンドロイドやサーバーへと精神を移すといった可能性があります。 それを一足早くやっているだけと考えていいんじゃないでしょうか。 要は人間に戻らずにアンドロイドや人外になるのは怖くないよ。みんなも人外になろうという話です。 以上、人外になることを即決したら人類種であることに誇りを持ってくれと言われた人の感想(人外への勧誘)でした。 (注意点として人外になると大体の場合キャラシはロスト扱いさせられます。悲しいね…)
![]() | システム⇒hikastar |
| 2022/08/08 14:00[web全体で公開] |
新しいセッションを作りました。 hikastarさんは08月21日13時00分に開始予定の新しいセッション: 【クトゥルフ神話TRPG】獣のディーヴァを作りました。 //trpgsession.com/session-detail.php?s=165993484663alphastar0
| hikastar | |
| 2022/08/02 21:11[web全体で公開] |
😶 備忘録【鬼哭館の殺人事件】 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)この日記はあとで思い返してニヤニヤするための備忘録になります。 【マーダーミステリー】 鬼哭館の殺人事件 KP:ひいらぎ PL:くずもち、キミマチ、四ツ谷、モリフク、イエティ、ishiba、ねこまる 犯人役 犯人とバレても、死んでも配点減点なし。作家が拘束や死亡すると大幅減点(というかPCの心情的にはゲームオーバー) 「自分の為ではなく、誰かのために行動する」という望んでいたそのままのキャラをやれて心の底から嬉しかったです。 自分の命が助かるためじゃなくて誰かのために動いてこそ心が躍るってもんよ。 「行動が疑われやすい?情報を集めるべき?知るかそんなもん!」とバレることとかガン無視して書生としてやりたいこと(=作家を生き残らせること)ばかりを追い求めていたので当たり前なんですが、割と早い段階から犯人候補として怪しまれていたらしいです。 情報より物品を狙うし、聞き込みも物品交換の交渉ができないか探るのが主目的なのもあり、プレイ中本当に何も分かりませんでした。 そんな情報弱者の状態で、「なんか聞き込みや理詰めもまともにされないし、これ隠蔽を何もやってない割に犯人とバレないのでは?」とか考えていた終盤に「君犯人だよね。」とほぼ同じ意味のことを言われた時の衝撃たるや… 本当に衝撃だったうえ、言い訳も何も用意してなかったこともあり事実上の自白をしてました。 「自分が殺しました」だけはなんとか言わなかっただけ頑張った、という酷い状況。 油断してるときに確信した口調で「君が犯人だよね」を言われると反論以前に絶望的なほどの諦めが降ってくることを学びました。嫌な学びだ… 7割ほど進んだあたりで作家が犯人を当てない場合、書生がアイテムをもっと集めないとほぼ自死すると分かり「現時点で全然疑われてないし、作家さんが死んじゃう!!!」と大慌てでアイテム漁りをしていました。 実際はその時点で作家さんは犯人のあたりがついていたようです。知らぬは当人ばかり… 最終版に黒幕二人と真実を大体知っている記者が揃っていたのですが、何も知らない書生君は「なんか疑われないなー」と間抜け面を晒しながら物品交換の交渉をしておりました。 今回の殺人犯&身内の仇と表面上仲良くお話ししなくてはいけなくなった記者さんの心中お察しします。 しかもその裏で探偵サイド達が集まり、情報ぶちまけあって真実に辿り着いていた様子。蚊帳の外すぎる。 目標の関係上、作家とアイテムにしか注意を向けていなかったこともあり、他キャラの様子や情報が全然分からんかったです。 最後の推理聞いても「そうなの?」しか出てきませんでした。推理の材料となる情報すら分かっていない人間だぞこっちは。 みんなのロールプレイが本当にカッコ良かったです以外他のキャラ達について何も言及できない悲しい状態になりました。情報は大事だね! 実際クライマックスのみんなのロールプレイは本当にかっこよかったです。最終会議からエンディングまでのみんなのロールプレイをもう一回だけでいいから見たい。 全体の感想として、やっぱり誰かを救うために動けるのは楽しいねって感じでした。 作家のためのアイテムを捜したり交渉している時と、作家が疑われないように色々説得している時の自分は最高に輝いていました。 自分の秘密がバレること。自分の命を失うこと。そんなことよりも誰かのために動ける人物ってやっぱり最高だわ。
