アレンさんがいいね!した日記/コメント page.75
アレンさんがいいね!した日記/コメントの一覧です。
| かものはし | |
| 2020/07/23 13:25[web全体で公開] |
| 蝉丸 | |
| 2020/07/13 13:57[web全体で公開] |
🤔 あなたの正義は正しい?(TRPG関係無畳) (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)顕著になったのはスマホ社会になってからだと思うのですが、 正義の名の元に他人の事を中傷したりしてませんか? (あんまり居ないと思いますが) 例えば「Aさんと言う芸能人が不倫をした」と言うニュースがあったとして、反応は大まかに以下の3つに別れると思います。 1.Aさんだけが悪いとは限らないしなにもしない、又は続報を待つ、又は詳しく調べる 2.Aさんに嫌悪感を抱くが、自分には関係ないのでなにもしない 3.Aさんを叩く ちなみに私は2なのですが、 ベストは1で、言わずもがな最悪なのは3となります。 一次情報がマイナスの情報だと、 その情報が正しい如何に限らず拡散しやすい傾向に有るのですが、 正しい如何に限らずってのが問題でして、 やはり情報と言うのはその情報が正しいかどうか確認する必要があるのですね。 逆に確認せずに行動してしまうと間違った情報を広めてしまうばかりか、 自分自身が詐偽にあってしまう事も多くなります。 まず、正義を成す前にその正義が正しいのかどうか確認する癖を持ちましょう。
| 蝉丸 | |
| 2020/06/30 17:50[web全体で公開] |
🤔 ロールプレイは個人の自由ですが どんなロールプレイしようと個人の自由ですが、 自由を履き違えると自分が困ることになります。 自分勝手なロールプレイをしたりして他の人を困らせてはいけないとは オンセンの規約に(多分)無いので、 個人への中傷とかしなければいくらでもやっていい、 と言うことになります。 ですが、そん全て表示するどんなロールプレイしようと個人の自由ですが、 自由を履き違えると自分が困ることになります。 自分勝手なロールプレイをしたりして他の人を困らせてはいけないとは オンセンの規約に(多分)無いので、 個人への中傷とかしなければいくらでもやっていい、 と言うことになります。 ですが、そんなプレイヤーとはセッションをやらない、 と言う自由も勿論有るのですね。 「どんなロールプレイしても自由だ!参加させろ!」 とはなってはいけない訳です。 ですので、皆さん良いロールプレイをしましょう。 どんなロールプレイが良いロールプレイなのか、 細かいことは色々言えますが… 1つ言えるのは「この人とまたセッションをやりたい」と思わせるロールプレイが「良いロールプレイ」の基準だと思います、はい。
| ハリィ | |
| 2020/06/27 12:21[web全体で公開] |
😊 『迷宮チカトロ』への挑戦!!@sw2.5 迷宮チカトロへの挑戦!の2回目を、めでたく開催できる運びとなりました♪ 今回はオンラインセッション自体が、初めての方がいらっしゃったのですが自分がなかなか時間が取れず。 他のPLさんが、フォローして下さってました。こういうのは本当にありがたいです。 前回生還された冒険者がい全て表示する迷宮チカトロへの挑戦!の2回目を、めでたく開催できる運びとなりました♪ 今回はオンラインセッション自体が、初めての方がいらっしゃったのですが自分がなかなか時間が取れず。 他のPLさんが、フォローして下さってました。こういうのは本当にありがたいです。 前回生還された冒険者がいたことや、PLさんのフォローに感謝+御礼も兼ねて冒険前にヒントを提示した上でのスタートでした。 (冒険者レベル+知力ボーナスで達成値16以上出れば、BOSSの情報。フロアの情報などがわかる・・・など) さて、冒険者たちはヒントのおかげもあって順調に迷宮内でお宝を回収。 ミニミッションもクリアしますが。 プレイ時間はB1Fにいる時点で、強制終了(3時間)にタイミングになりました。 週末なこともあって、明日休みなのでもう少し遊びたい、とご要望をいただいたのでB2Fへ。 散々、ヒントやセッション前に予告していた通り1番HPの低いPCは、気絶したものの。 それでも協力して、なんとか死亡者を出すことなくBOSSを倒し、生還できたのでした。 今回はスカウトの方が、幸運のお守りを装備して、修正値+2で剥ぎ取りをしまくったとことろ、高価な戦利品がバンバン手に入り、報酬が多めになりました。 その分、プレイ時間が長かったり(6時間!!)。 イベント数、クリアしたミッション、経験点といった諸々は前回のパーティよりも少なかったり。 同じシナリオでもやはりPLさん(パーティ)が異なると、変わったお話になって面白いなあ、と思いました。 成長した後に、再び挑んでもらえたら嬉しいですよね♪ また、次回も懲りずに開催したいと思います! 〜2回目のパーティの戦績〜 メンバー:拳闘士ラナリア(7LV)、神官戦士レイナ(7LV)、操霊術師ロゼット(8LV)、弓使いエーデルワイル(8LV)、2丁銃使いエレナ(7LV) B2Fへ、23時間で到達。 27時間で帰還。 倒した魔物(部位含):9体 持ちかえった財宝:24430G イベント数:6 クリアしたミッション:1 経験点:1910点 名誉点;28点
| マダラ | |
| 2020/06/26 16:34[web全体で公開] |
😊 初のオンセGM というわけで昨夜、ゆうやけこやけのセッションでオンセでは初めてのGM(語り手)をやってきました。 今回は自分もルルブ買ったばかりということで、数人のフレンドさん(皆様ゆうこやは未経験)にお声がけして、自分も含めた体験会&布教卓ということでやらせていただきました。企画段階ではルルブ掲載のシナリオ全て表示する というわけで昨夜、ゆうやけこやけのセッションでオンセでは初めてのGM(語り手)をやってきました。 今回は自分もルルブ買ったばかりということで、数人のフレンドさん(皆様ゆうこやは未経験)にお声がけして、自分も含めた体験会&布教卓ということでやらせていただきました。企画段階ではルルブ掲載のシナリオを回す予定だったんですけれど、当日までにいろいろ思いついたことややりたいことがどんどん出てきまして、最終的にはその勢いのまま作成した「シロツメクサの約束」というオリシを(リアルの友人相手に回して評判を確かめたうえで)回させていただきました。 結果としては……どうだったんでしょうね。とりあえず参加者の皆様に楽しくRP していただけたようだったのでそれが一番です。ただ、物語の要所要所で語り手の方が詰まってしまったりテンポを損ねてしまったりしていたので、そこは猛省です。GMとしてっていうのはもちろんですし、目の前で展開される素晴らしい物語に水を差すことなく、もしできるならば花を添えられるような、そんな語り手でありたいなと思いました。 あとはやっぱりこのシステム好きだなあと。NPCの演じ分けは大変だったけれど楽しかった……! その場で生えてきたNPCにもお褒めの言葉と一緒に沢山の夢を投げていただいて嬉しかったです。 今後どういうスタイルでやっていくかはまだ未定ですけれど、どんどん語り手をやっていきたいし、作ってみたいシナリオもいくつかあったりします。機会があったら皆様にも見せられるといいな。 なにはともあれ、突然のお誘いにも応じてくださって、素敵なRPできれいな物語を描き出してくださった参加者の皆様に感謝でいっぱいです。改めてありがとうございました!
| かものはし | |
| 2020/06/25 11:22[web全体で公開] |
😆 落ち着いて下さいませ〜♪ どうも、仲間内からゴグフールなんて呼ばれだしたかものはしです。わたくしは ただのかものはし ですが、仲間から二つ名を頂けるというのは、信頼と愛情というコミュニケーションが成立していれば、心地の良いものです。 さて、オンセンの散歩が趣味のかものはしから、近頃の日記やコメントみて、みなさまに余計な全て表示するどうも、仲間内からゴグフールなんて呼ばれだしたかものはしです。わたくしは ただのかものはし ですが、仲間から二つ名を頂けるというのは、信頼と愛情というコミュニケーションが成立していれば、心地の良いものです。 さて、オンセンの散歩が趣味のかものはしから、近頃の日記やコメントみて、みなさまに余計なお節介という釘刺しをば。 TRPGは「テーブル トーク ロールプレイング ゲーム」です。 皆様きちんと落ち着いて、 席 に座れておりますか? 自分と相手を尊重し合いながら、[お話し]しようと しておりますか? ロールプレイングして楽しんでおりますか? 本気で 楽しく みんなで ゲーム しようとしておりますか? バーチャルなオンラインの世界では、リアルの世界より対人関係をスムーズにする為に必要な情報が少ないです。 それでも、それだからこそ、忘れないで下さい。 貴方が言葉を発するということは、それを受ける「人間」がいるという事を。その言葉の責任は貴方にある。 人と自分は別の生き物であり、感じ方は人それぞれだという事を。前提を自分と同じだと思い込むと、人を傷つけかねませんよ。 言葉狩りをすると言う事は、他者と本気で楽しくゲームを楽しむ創造性や可能性を狭める行為であるという事を。それをする事で、自分の言葉すら狩られているという事を。 皆様へかものはしがお伝えしたいのは 楽しめる人と、響き合い、幸せになれることが少しでも多い事を わたくしは祈っているという事です。 議論は相手への信頼とコミュニケーションがある上で成立します。それ無しに自分の意見を誰彼構わずぶつけようとすると、その鋭い言葉が心にトゲのように刺さることもあるのです。 さらに踏み込んで、小心者のかものはしが勇気を持って滅多にしない発言をすると 「日記は不特定多数の方が見る可能性のある場所であり、オンセン内には他のシステムの方がいる。AF関係の話題が負のエネルギーを伴い日記で加熱するのは、決してよろしい状況ではない。少なくとも私は見るに耐えないので、できたら別の場所で落ち着いて[議論]しあって下さいな。」 まぁとはいえあくまでこれは、私の意見。 実行に移すかどうかは、皆さま次第。 わたくしはこの話題を日記で見るのは、正直お腹いっぱいだと思うだけです。 できたらみんなで楽しみましょう? 私は今日も今日とて クトゥルフ楽しい〜♪╰(*´︶`*)╯♡ 小心者のかものはしより 愛だけを込めて
| 霞 | |
| 2020/06/24 18:40[web全体で公開] |
😢 ゲームデザイナーの功罪? (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼) ハリウッド映画のホラー系って、ほぼほぼ、 前半は無力な人間が未知のクリーチャーの脅威に怯えて逃げまくるけど、 後半は重火器とか対抗手段を入手して制圧して生還する、 っていう(人類の勝利!!的)おきまりの王道パターンがありますよね。 なんていうか、いかにもアメリカ人的発想だなぁ、って いってしまえばそれまでですけど、 「純粋なホラー」系っていうよりは、 いわゆる「パニックホラー」系っていうジャンル? ___ 「クトゥルフ神話TRPG」のルールの元になっている ケイシオム社のベーシック・ロールプレイングシステムは、 どんな状況でもシミュレートできるよう考案された 汎用性のある基幹システムです。 (古典的なルーンクエスト等が同システムの代表作です...よね?) その基幹システムに、「正気度」など、 ホラー系要素を追加してデザインされたのが、 「クトゥルフ神話TRPG」というTRPGです。 (これも初版は1981年ですから、古典なのかもしれませんね) このゲームは、元々は、タイトル名通り、 H.P.ラヴクラフトが創設したクトゥルフ神話の世界観を 再現(シミュレート)するためにデザインされています。 ゲームのプレイヤーは、 「もし自分が、小説の主人公(探索者)だったら、 どういう恐怖に遭遇して、 どういう選択をして、 どういう結末になっただろう」 っていう仮想の狂気の世界のIFを追体験できる、 それが売りのゲームですよね。 クトゥルフ神話の神格やクリーチャーが生み出された時代は、 核兵器をはじめ大量殺戮兵器がまだ実用化されていない時代、 絶大な神話的脅威に立ち向かう手段を人類が持ちえていない時代です。 神話的脅威にあらがう有効な手立てがないからこそ、 神話的脅威を畏怖し、絶望し、狂気に陥ることができます。 ですので、このゲームはやはり、原作小説で描かれる、 1920年代(もしくはそれ以前)を時代背景として、 ハリウッド映画の「前半」のような展開を楽しむのが、 おそらく最適な遊び方なのだろうと思います。 ___ ただ、元のシステムに汎用性がありますので、 職業や、武器、アイテム等のデータを追加すれば、 舞台背景を「現代」に移して、遊ぶことも比較的容易です。 重火器や強力な魔術(呪文)、アーティファクトの力で 神話的クリーチャーをなぎ倒して生還する、 同じホラー系でも、ハリウッド的なパニックホラーを好むプレイヤーは、 そういうハリウッド的ホラー映画の「後半」的な展開に爽快感や達成感を感じ、 そういうシチュエーションを再現できるプレイスタイルを好むのだと思います。 そういうプレイヤーにとってみれば、 神話的脅威に対抗する手段をゲットできれば、 反撃し制圧を試みるのはごくごく自然な発想なのでしょう。 でも、古典的なクトゥルフ神話の世界観を好むプレイヤーにとってみれば、 そういったハリウッド的パニックホラー系の展開や世界観は、 邪道なのだと思います。 そんなふうに、同じホラー系でも、両者はジャンルがまったく異なっているのだから、 両者が同卓してしまえば、違和感や齟齬や軋轢が生じるのは、ある意味、必然の帰結なのかも…。 ___ これはある意味、どちらのホラー小説/映画のシチュエーションでも再現できてしまう 「クトゥルフ神話TRPG」というゲームの「懐の深さ」故に生じている 問題なのだと思います。 そんなゲームにデザインしちゃったのは、誰なのっ??!!! って、でも、わたしは、そんな凄腕なデザイナーを責めたいわけではなくって、、、 デザイナーは、そういう遊び方の選択権を、プレイヤーに委ねてくれているのだと思います。 そうやって、せっかくデザイナーが多様な遊び方を提供してくれているわけですから、 それをどう利用して遊ぶかは、遊ぶ側(キーパーやプレイヤー)が「選択」していけばよいこと なのではないかって思います。 だって、どんなジャンルの映画なのかも確認しないで、映画館に飛び込んだりしないと思うし、 好みじゃないジャンルの映画なんて、わざわざ映画館まで足を運んで観たりしないでしょ? 同じように、ルールブック収載の(選択)ルールのうち、 どのルールを採用して、どのルールを採用しないかは、 シナリオの製作者、セッションを主催するキーパーが「選択」することができるのですから、 あらかじめ、どういうジャンルのセッション(シナリオ)なのか、募集時に告知しておけばよいことです。 プレイヤーも自分のプレイスタイルにあったセッションを「選択」して、 セッションのレギュレーション、そしてシナリオの世界観に適合したキャラクターを 「選択」して参加すればいいだけのこと。 それだけのことなのだから、そんなふうに、お互いのプレイスタイルを否定しあったり、 「民度」だなんて言葉で誹謗したり、ましてオンセンSNSから排除しあったり、 そんなことまでしないといけないような問題ではないんじゃないかなぁって思います。 ___ と、「クトゥルフ神話TRPG」してない民なのに、長々と語ってしまいましたが…、 せっかく同じ趣味のつながりで、ここで出会うことができたのですから、 好みのジャンルの違いや、プレイスタイルの違いで、 プレイヤー人口が減ってしまうのは、ちょっと悲しいかなぁって感じています。 無理に仲良く同卓して、とはいわないですけど、せめて、 多様性は認め合ってもいいんじゃないかなぁ、って思います。 以上、当事者ではない、第三者の中立的な立場からですけど、 ここまで乱文・乱筆を読んでいただき、ありがとうございました。
| 肴 | |
| 2020/06/24 16:53[web全体で公開] |
😶 『迷宮チカトロ』への挑戦!! (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)気付いたらもう3日前ですけど、sw2.5のハリィさん卓「『迷宮チカトロ』への挑戦!!」に参加してきました! 持っていったPCはアステリア神官のアリルちゃん。キャラシ見ると初作成が2018年11月頭なので、実に1年半以上のべ17回のセッションを経験し、ちょこちょこと成長を続けているいい子です。 まぁ参加卓の9割以上はハリィさん卓なんですケド。ありがたいことです。(残り? 自卓のフェロー参加っス) それはともかく卓の話。 今回はなんと言っても戦闘でしたねー。迷宮に入ってすぐにアンデッドに襲われては返り討ちにし、邪神信仰してた蛮族に会ってはボコり、迷宮を降った先で転がってきた双頭の蛇をボコり、そして迷宮の管理人がけしかけてきた魔動機のビームとハンマーで死にかける。 えぇ、気絶しましたとも。メインヒーラーが。さすがに4部位に集中攻撃されたら沈みましたねぇ。いや後から見直したら最適行動でギリ耐えたので7割くらい油断の結果なんですけど、HAHAHAヤバかった。 すぐにポーションで起こしてもらったものの起きたらまた狙われるので、回復量が腐ってもアウト、次ビームが飛んでくるまでにビーム部位を落とせなくてもアウトといったスリリングな戦闘になりましたね! (ちょっとタイミングはズレてたけど)回復回転した女神のヴェールは素敵! 最終的に味方の活躍で怖いビーム部位も落とせたので勝てたものの、今回の件で反省したのでアリルちゃんはもうちょっと耐久伸ばしましょうね。貯めてたお金も放出して防御装備整えましょ。 って今後の成長も決まったところで、感想日記おしまい! 同卓してくださったGMPLの皆々様、また長々した日記を読んでくださった皆々様、ありがとうございましたー!
| ハリィ | |
| 2020/06/23 04:22[web全体で公開] |
😆 『迷宮チカトロ』への挑戦!!@sw2.5 自分にしては、珍しいシナリオ。 ランダムイベントのダンジョン、『迷宮チカトロ』への挑戦!を初お披露目でした。 https://kakuyomu.jp/works/1177354054900864183 イベント6、トラップ6、トレージャー8、ミッション4、戦闘は19パターン用意。 7〜8全て表示する自分にしては、珍しいシナリオ。 ランダムイベントのダンジョン、『迷宮チカトロ』への挑戦!を初お披露目でした。 https://kakuyomu.jp/works/1177354054900864183 イベント6、トラップ6、トレージャー8、ミッション4、戦闘は19パターン用意。 7〜8レベル向けとはいえ、地下へ探索をすればするほど難易度は上がっていきますし、一回のセッションでは勿論終わりません。 勿論、全部こなす必要はなくて。 自分たちの判断で、地上に戻るのも自由にしています。 (地上に戻る前にBOSS戦か、プレイ時間で3時間過ぎたら、BOSS戦) 迷宮の主から操作されているBOSSは、その状況に応じて戦い方を変えます。 (目標をランダムにサイコロで決めたりはしない) 今回のパーティー、メインヒーラーが1R目で気絶してヒヤヒヤしましたが、無事に生還できて良かったです。 お疲れ様でした。PL側はヒヤヒヤだったかもだけど、GMとしてはすごく楽しい戦闘でした。 7〜8レベルって、なかなかメインの技能を伸ばしにくいのでこう言う何度でも遊べるシナリオ、欲しいな〜と思って作りました。 B1Fだけでも、6回イベントはあるので3時間くらいでサクッと終わっても大丈夫。 継続PCを育てたくてレベル6とかでも。 人数が3人だけだったりしても。 と、そんな感じでまた今週末にでものんびりやろうと思います。 よろしくお願いします。 〜記念すべき第一回目のパーティの戦績〜 メンバー:司祭アリル、戦士カーマイン、戦士アエル、魔術師ナナミ、弓使いレオカディオ B2Fへ、23時間で到達。 31時間で帰還。 倒した魔物(部位含):10体 持ちかえった財宝:18960G イベント数:7(B1Fで5回、B2Fで2回) クリアしたミッション:2 経験点:2120点 名誉点;29点
| poma | |
| 2020/05/14 22:01[web全体で公開] |
🤔 GMやる自信がないけど、シナリオだけは作ってみたんだ タイトル通りです。 GMやる自信がないけど、そういや随分昔に作ったなぁと思って外出規制中の今に卓を回しました。 けど、詰め詰めすぎて、これ一つのシナリオじゃ収まらない事が発覚してしまったんです。 シナリオ終了後に、長いからもうキャンペーンにしたら?って言われたんですよ。 そうしよう!って思ってシナリオの改稿をしたんです。 そしたら10本もシナリオができまして。これは誰もやらんだろうなぁと。 ……シナリオセット公開したら誰かやってくれないかな?(チラッチラッ)
| アーリング | |
| 2020/04/09 23:43[web全体で公開] |
😊 SW2.0/SW2.5総合コミュ3周年イベントまで、あと一週間! いよいよ「SW2.0/SW2.5総合コミュニティ 3周年イベント~TRI&TRY~」のスタートまで1週間となりました。 期間は2020.4.16(木)~5.9(土)の約3週間。 募集期間はすでに始まっており、ありがたいことに既に8つもの卓が立っております。 【2020/4/9 23全て表示する いよいよ「SW2.0/SW2.5総合コミュニティ 3周年イベント~TRI&TRY~」のスタートまで1週間となりました。 期間は2020.4.16(木)~5.9(土)の約3週間。 募集期間はすでに始まっており、ありがたいことに既に8つもの卓が立っております。 【2020/4/9 23時現在の卓状況】 https://gyazo.com/a0e7f6e964ea05e891d39625760c03c3 GMはコミュニティ参加者に限られますが、PLとしての参加はオンセンSNSに登録されてる皆さんならどなたでもOK! この週末には俺も主催者として卓募集をする予定です。 自粛ムード、コロナウィルスの暗い空気を吹っ飛ばし、みんなでSW2.0/SW2.5のオンセを楽しみましょー! 詳しくは、こちら! 【SW2.0/SW2.5総合コミュニティ 3周年イベント~TRI & TRY~ スレッド】 https://trpgsession.com/thread-detail.php?c=commu149231140770&t=thre158411052178
| 涼葉ジロー | |
| 2020/04/03 20:10[web全体で公開] |
😶 嗚呼、新世代 面倒な時期だが、自分の人生を楽しませる物はいくらでもある。それは先人たちが築き上げた歴史と経験であり、今を生きる人たちが受け継ぎ発展させたからあるものである。凡人の私でもできる限り受け継ぐことはしたい 今年の12月、グーグルクロームがflashサポートを切るため旧式のどどんとふはもうじき現全て表示する 面倒な時期だが、自分の人生を楽しませる物はいくらでもある。それは先人たちが築き上げた歴史と経験であり、今を生きる人たちが受け継ぎ発展させたからあるものである。凡人の私でもできる限り受け継ぐことはしたい 今年の12月、グーグルクロームがflashサポートを切るため旧式のどどんとふはもうじき現役引退を迎えるだろう ここオンセンSNS同様にオンラインセッションを支え続けた偉大な存在である。だがHTML5テスト版どどんとふ、ユドナリウム。先人たちから受け継ぎ発展させたものは既にある。すでに新世代は次を見据えている。私の先で頑張っている おっさんだって負けはしない! 私なりの方法で次の世代にバトンは渡してやる! という新年度の目標 まぁ、当面はセッションで同卓した人に笑ってもらえる様に頑張るという方向で行こう。今できることの中で最も現実的で基本的、だからこそみんなマネしやすい。みんなもできることからはじめよう
| アーリング | |
| 2020/04/02 23:13[web全体で公開] |
😆 GMニジさん DLH卓楽しかったぁ! 【お断り】 今回の日記は、ネタバレでこそないものの結構な長文かつ、アーリングの感想がずーっと続きます。 要約すると「楽しかった!」の一言ではあるのですがw ★3/29(日)デッドラインヒーローズRPG(以下、DLH)「キミのキャラクターが主役の番組名がこのセッションのタイトルだ」(GM全て表示する【お断り】 今回の日記は、ネタバレでこそないものの結構な長文かつ、アーリングの感想がずーっと続きます。 要約すると「楽しかった!」の一言ではあるのですがw ★3/29(日)デッドラインヒーローズRPG(以下、DLH)「キミのキャラクターが主役の番組名がこのセッションのタイトルだ」(GM:ニジさん) 行ってきました、ニジさんの「キミのキャラクターが主役の番組名がこのセッションのタイトルだ」・・・長いので勝手に「キミ番」と略す。(非公式) 内容については、伏せます。 というのもこのシナリオ、ニジさんのオリジナルシナリオながら好評を博して回されるのももう6回目なんですよ。 1,2回目は「おお・・・でもPL募集は1人だけか、DLH広がってほしいし、参加は我慢我慢」とか遠くで見てるだけだったんですが。 3回目あたり「そろそろDLH初めてでなくても参加してもいいのかな‥‥?」 4回目の募集「次は見つけ次第、参加申請出す!(拳ぎゅっ)」 5回目の募集「うわああああ! 外食して帰ってきたら募集始まってもう埋まってたぁぁ(崩れ落ち)」 ついに我慢できず、ニジさんに「『キミ番』をどうか・・・どうか私めのために立ててくださいませんか・・・・!(意訳)」とお願いしたところ、快諾していただきようやく参加がかないました!やったーーー! 自分でも気持ち悪いな!?と思わなくはないが、ニジさんってGMとしてもPLとしてもホント全力で楽しい卓を作ってくれる方なのを知ってるので、以前からずっとファンなんですよ悪いかー! めっちゃおすすめの方なんですが、お勧めせず知る人ぞ知る隠れた名店でいてほしいジレンマ、ぐぬぬ。 さてさて、内容についてはまだまだもっといろんな方にPLとして参加してほしいのでお口チャック!です。 ここは今回参加させていただいた自PCについて。 【尾上 銀河/ボーンマスター】 高校生だったが、眠っていた超能力が覚醒したヒーロー。 武器は己の骨! 伸ばしたり変形したり堅くなったりと攻防一体に使うことで、自由度の高いヒーローを目指しました。シンプルながら応用の利く能力、っていろいろ想像が広がって楽しいので好きなのですw これ、名前をDLHのランダム表で振った結果「ボーンマスター」って出たからなんですよね。 ボーン……bone? born? 骨?とかいろいろ考えながら決めました。 【相棒:ポラリス】 「骨が体から突き出るって痛くね?」 と思ったのでけがを治せる相棒が欲しいと思い設定した相棒。怪我さえ治せれば何でもよかったのですが、 俺が大好きなんです‥‥人間と人間以外のバディもの‥‥w 龍神丸とかサイバスターとかベルトさんとかレイジングハートとかアーバレストとか(キリがないのでここで止める) ボーンマスターもそうですが、「銀河」もランダム表で決まったので、そこから考えたの名前は「ポラリス」。 「銀河の道行く目印、北極星(ポラリス)となるように」と開発スタッフが名付けたことにしました。 ヒーローを支え、導き、時に厳しく叱ったり励ましたりするバディになってほしいというPLの願望です。 TRPGを初めて結構経ちますが、GMに対してPLが一人、という卓は(少なくともPLでは)初めてでした。 なので、普段はパーティのバランスとか、他のPLさんとどう交流するかとか、お互いの見せ場をどう作っていこうかとか色々考えたりするのですが、今回はそれがありません!wなので、「めいっぱい自分の好きなものを詰め込んじゃえ!」とばかりに、熱血王道な正義のヒーローをやらせていただきました!楽しい・・・やりやすい・・・好き・・・・! また、ニジさん自身もすっごく設定や描写を拾ってくださるんですよこれが。 無機質ながらも感情を持ったバディ、っていう難しいラインを上手に演じてくださって。 サポートデバイスだから、反論や指摘はしても、銀河の言うことに決して反対はしない。共に戦いながら限界を超えていく相棒って感じがとっても素敵でした。 尾上銀河:「行くぜ・・・・相棒!」 ポラリス:『答えは一つ、決まっています───YES』 こんなの脳汁出まくりですよ! そしてこれ、アーリングとしてもニジさんとバディとなって一緒に戦ってるように感じられてすっげえ楽しい。 ラップバトルとかダンスバトルみたいな丁々発止のやり取りで日常からバトルまで、2人で盛り上げていくこの感じ、たまりません!!その上でGMとして描写やエネミー、立ち絵からシナリオまでこなすんだもん。ニジさんいったい何人いるのマジで。 以前の日記でニジさんは「三ツ星シェフにカレーライスをお出しするような緊張感」とおっしゃられてましたが、こちらも貸し切りの高級フレンチ料理店にジャージで乗り込むようなスリルがありました。興奮してすぐに忘れちゃいましたが! セッションが終わった後は、じーんと頭がしびれて、何も考えたくない、そのまま幸せな気分で布団に潜り込みたい・・という誘惑のまま、( ˘ω˘)スヤァとお休みしました。翌日お仕事休みとっててよかった!w 無理をきいてくださったGMのニジさん、ほんっとーーーーにありがとうございました!楽しかったぁ! 【余談】 アフタートークで感想のやり取りなんかもしてたんですが、その中で、2年ほど前の俺の日記の内容なんかにも触れていただいて「ふぇええ!?」とリアルで変な声出ましたw 見てくれる人がいるってだけでもうれしいのに、覚えてくださっていたとは・・・! 嬉しかったのでちょっと再掲します。 「2018/12/26 たのしいTRPGのあそびかた」 https://trpgsession.com/comment-detail.php?c=aring&i=aring_154583563515 人によって違いはまちまち。お互いがいいな!と思えるものを大事にできると素敵ですよね。
| アーリング | |
| 2020/03/29 17:06[web全体で公開] |
😆 新ココフォリアつかってみました。 この日記かいてる間に、新ココフォリアを使った卓にPLとして参加できることになりそうで、今からウキウキしてますこんにちは。 ★3/28(土)SW2.5 「戦闘練習」(GM:俺) セッションというより「新ココフォリアを使ってSW2.5を試してみよう」の卓でした。 どうやら新ココフォリアは全て表示する この日記かいてる間に、新ココフォリアを使った卓にPLとして参加できることになりそうで、今からウキウキしてますこんにちは。 ★3/28(土)SW2.5 「戦闘練習」(GM:俺) セッションというより「新ココフォリアを使ってSW2.5を試してみよう」の卓でした。 どうやら新ココフォリアはGMとPLでは機能に差があるらしく(まず知識的にここからのレベルなのです俺)、先週から外出自粛&リモートワーク推奨な現状を利用して合間合間にいろいろと試していましたが、実際のセッションでPLさんはどう動くのかわからない!というかPL側の機能はどれが使えないの?こっちの操作はどう見えてるの?などなど、一人で試せないことを見てみたくなったのです。 そこで、フレンドさん何人かに声をかけて、個人的にセッションで一番時間がかかると思う戦闘の部分だけをやってみよう、と思い立ちました。急な声かけにもかかわらず参加承諾してくださったPLさん方には感謝しかありません・・・!m(__)m そんなわけでシナリオも皆無です。PLさんから「闘技場みたいな形でもいいかも」とアイデアをいただいたので、それいただきっ!とばかりにコロッセオの画像と係員は用意しましたが。 PLさん達といっしょに音楽をかけたり、NPCと遊んでみたり、単独エネミー相手に3連戦してみたり。 実に色々試せて楽しい時間でした。シナリオ無しのフルアドリブ卓でしたが、このPLさん達シナリオ無くてもめっちゃ面白いな!ww 新ココフォリアの感想としては、「多機能・スタイリッシュ・それでいて軽快」って感じですね。なるほどこれは人気があるのもうなづける・・・! 関西弁でいうところの「しゅっとしてる(垢抜けている)」ツールと感じました。 しばらくはTRPGオンセンルームが一番俺の卓傾向にあった機能をそろえてくれてますので、ここでのセッションが多くなるかとは思いますが、選択肢があればそれぞれのGMさんやPLさんの好みに合わせた卓が増えるわけですし、ワクワクがとまりません♪ 数日前から、TRPGオンセンの公式リンク(ページ最下段のアレ)に、ココフォリアやユドナリウムなども追加され、ますます色んなTRPGセッションの場を選べるようになったのが素直に嬉しいです。 これからもいろんなセッションやツールを使って遊んでいきたいな。参加PLの皆さん、ご協力ありがとうございましたー!(*’▽’)ノシ
| ハリィ | |
| 2020/03/29 02:32[web全体で公開] |
😆 親バカ日記〜妖精使いキュクレイン〜@sw2.5 今日・・・というか、昨夜はアーリングGMで新しいTRPGのサイト”ココフォリア”での戦闘練習でした。 自分のPCは妖精使いのキュクレイン。 そしてウォーハンマーを持ったドワーフファイターと、真語も操霊も使えるエルフの魔法使い。 闘技場からの依頼で、ちゃんと冒険者の仕事をしてきました。 全て表示する今日・・・というか、昨夜はアーリングGMで新しいTRPGのサイト”ココフォリア”での戦闘練習でした。 自分のPCは妖精使いのキュクレイン。 そしてウォーハンマーを持ったドワーフファイターと、真語も操霊も使えるエルフの魔法使い。 闘技場からの依頼で、ちゃんと冒険者の仕事をしてきました。 GMもPLも初のココフォリア。 レイアウトがすごく好みで。 チャットが見やすいので、結構自分の好みでした。 GMのアーリングさん。お誘いいただき、有難うございました。 そして一緒に遊んでくださったPLさんたちも有難うございました。 さて、キュレインの成長ですが。 フェアリーテイマー4、スカウト2、セージ1なので スカウトを3に伸ばすことに。 先制はやっぱり、何が何でも取りたいですよね。自分が活躍できるためにも大事。 そして人格や雰囲気にも厚みが出てきて。おっとりした忍者っぽい感じに、着々と育ってて嬉しい。 嬉しいことに、別卓であと3回別のPLで参加してます。 すごく嬉しい。 もちろん、お礼はセッションで返します。 GMしますね、これからも!! 宜しくお願いします♪
| マエダ | |
| 2020/03/24 06:07[web全体で公開] |
🤔 ブロックは別に悪ではないと思うので(ただの所感/感想等不要) (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)※タイトルにもありますがただの個人的な所感です。感想不要。 * 『いつの間にかブロックされていました…』 といった、ブロックされた事に対して悲観的な文章をまれに拝見するのですが、 別にいいんじゃないかなぁーと個人的には思うのです。 誰かに嫌な思いをさせられた、もしくは友達が嫌な思いをしたときは勿論ブロック機能を使うべきなんでしょうけど、 それ以外にもたとえば日記などの情報から趣味が徹底的に合わないとか、 文章の内容以前に書き方があんまり好きじゃないとか、 どうも遅刻よくしているみたいだからこの人に自分の卓に参加して欲しくないなぁとか、 そういう何気ない理由でそっとブロックしてもいいんじゃないでしょうかね? 卓って、一期一会じゃないですか。 『ブロックしたら一期一会で出会えるチャンスを狭めてしまう?』 そうかもしれませんね。 でも、無料SNSという大きなくくりの中で、多少は自己防衛したっていいと思うわけです。 誰だって嫌な思いをせずに、卓を楽しみたい筈なので。 それとちなみにブロックしているお相手でも、自分以外の主催さんの卓では普通に遊べたりします。 そうやって遊んでみて、もし『合わなさそうだからブロックしてたけど、印象が違ってとても楽しい人だったからブロック解除しようかな…』でそっとブロック解除とか、そういう使い方をしてもいいんじゃないかと。 むしろそれって素敵じゃないかと。 でも『〇〇さんにブロックされてた!ひどい!』ってブロックが悪い事みたいに言ってしまったら、 そんな機会も失われちゃうのかなって…勿体ないなって… とはいえこれは別に個人的な意見なので、もしこの考えが気に入らない方がいればそれこそブロックをお願いいたします。 自己防衛は大事ですね。という話をしたかったのですが、長いな…(いつもの) 追記: とっちらかった文章にたくさんいいねをありがとうございます。 オンでもオフでも変わりませんが、対人関係で必要以上に誰かを傷つけたり逆に傷つけられたり、そんなことがないようにしたいものです。 そして自衛の手段の一つとしてブロックという方法を選ぶこともあるので、あまり悲しまないで欲しい。
| ハリィ | |
| 2020/03/20 09:15[web全体で公開] |
😶 ネットの先には誰かがいるのでオンセってやっぱり楽しい@sw2.5 未経験者さんに少しでも、きっかけを・・・と思って、短いセッションをしたり。 一回だけ冒険したPC向けのセッションをしたり。 ・・・するのは、TRPGを好きになって貰って、その方の友達の友達でも良いので、巡り巡って自分と遊んでくれる友達をもっと増やしたいのが目的。 自分の欲望のままに全て表示する未経験者さんに少しでも、きっかけを・・・と思って、短いセッションをしたり。 一回だけ冒険したPC向けのセッションをしたり。 ・・・するのは、TRPGを好きになって貰って、その方の友達の友達でも良いので、巡り巡って自分と遊んでくれる友達をもっと増やしたいのが目的。 自分の欲望のままに、ヘラヘラしながらセッションしてますが、神様は優しいのでセッションできる時間、機会、そして一緒に遊んでくださる方と未だに繋がってます。 GMしてくれる人が増えれば良いな。 楽しく遊んでくれるPLさんが増えれば良いな。 と、のんびり思ってます。 前回は、ショートシナリオ『白昼堂々悪魔舞う!?』でした。 4人のPL(PC)に少しでも沢山発言して貰おうと、あの手この手でハプニングを起こして対応してもらうのですが。 何とかうまくいったような気がします。 初めての方も、そうでない方も。 リザルトも楽しんでくださったし、PCのこれからを楽しみにしながら解散できたので♪ 次回は、成長後のパーティで遊べそうなセッションにしてます。 新しい仲間も加わり、どんな冒険になるかな。 楽しみ。 昨夜は、たかはるさん作のシナリオ『あなたに贈る花』の2回目のセッションでした。 ちょっと珍しく、ツイッターで宣伝してみてからのセッション募集。 色んな方がリツイート、いいねしてくださって。 そして、いろいろな方からの温かい応援コメントが。 すごく嬉しかったです。 ”挑戦”を応援されている感じ。気は楽なのですが、頑張りますね〜って言いたくなっちゃう。 不思議な感じ。 セッションは、何度もやり取りをしているPLさん達と、軽快にテンポよく進められました。 最後は、作者のたかはるさんも登場してくださって嬉しいサプライズ(見学されてたみたい!!) PLさん同士が友達になっていくのを見ながら、朝の用事のためにルームを後にしてぐっすり寝れました。 遊んでくださった皆さん、ありがとうございます。 そして、今夜もGMですw 今回のセッションは、少し面白い経緯で立卓したので次回の日記に詳細を書こうと思います。 それにしても、PLもしたいです!!したいですー!!!(大事なことは2回言うべきだと、母方の祖母が言ってました) というわけで、皆さん楽しい三連休を♪ 自分もお店があったりしますが、楽しく頑張ります⭐️
| アーリング | |
| 2020/03/15 14:57[web全体で公開] |
😆 GMとして。 ★3/14(土)SW2.5「GMの仕方~チュートリアル山賊団の裏側」(GM:俺) おつかれさまでしたーーーーーー!そしてやりきったーーーーーーー!というのが正直な感想です。ありがとうそしてありがとう。 実際、PLのお三方には「プレイの合間にGMの説明が入る」「見学席から色々見られる」「初全て表示する★3/14(土)SW2.5「GMの仕方~チュートリアル山賊団の裏側」(GM:俺) おつかれさまでしたーーーーーー!そしてやりきったーーーーーーー!というのが正直な感想です。ありがとうそしてありがとう。 実際、PLのお三方には「プレイの合間にGMの説明が入る」「見学席から色々見られる」「初心者PLの振りをしながら中の人は経験者PL」などなど、色々やりづらい卓ではあったと思います。それを事前に提示していたにもかかわらず参加申請を出していただき、本当にありがとうございました。 見学席もたっくさん来ていただきありがとうございました。多い時間で最大15人をカウントしたとか。オンセンルームの仕様上、一定時間待機すると人数がカウントされない、というものがあるのでホントはもっと多いかもしれません(;^_^A GMの仕方は千差万別、それこそ同じオンセでも「システムが違う」「テキセではなくボイセ」「野良卓ではなくコミュ内の募集」等々、ちょこっと条件が変わるとがらっと参考にすることが変わるから、ひとまとめには言えないし、俺自身もまだまだ未体験のジャンルが多いです。 それでも今回やってみたのは、「まずは知ってもらうこと」からだと思ったから。知ったうえで参考になるか、ならないかはその人次第だけど、知らないとそもそもチャンスがありません。 募集から日記まで一貫して俺が「教える」という言葉を使っていないのもそこら辺が理由だったりします。こちらから「教える」なんて偉そうなこと、とてもじゃないが言えません。(受け手が「教わった」と言ってくださるのは自由&ありがたい、です♪) 先ほど、俺がオンセで使うフリーソフトも追記してきました。もしよろしければご覧ください。 卓のログも、明日の夜までは自由に取れます。ご自由にどうぞ! 【GMの仕方~チュートリアル山賊団の裏側~】 https://trpgsession.com/session-detail.php?s=158375139665aring 今回お越しいただいた皆さん、ありがとうございました! これからもいっぱいTRPGで遊びましょ―――! ------------------------------------------------------------------------------------------------ ここからはちょっと自分語り。自慢や偉そうに聞こえるかもなので読み飛ばしていただいて構いません。 実は2年半ほど前にオンセンでも同じような卓を立てたことがありました(当時はSW2.0でした)。その時は時間がおしていたことと、予想外の対応に追われて若干不完全燃焼ではあったのですが、やり切った感はありました。……指がつって、もうしばらくやらない。と思ったのはありましたがw 今回、再びこういった卓をするにあたり、もう一回自分のGMの仕方を見直してテキストをいっぱい書きました。 そんで思ったのは、意外とキャラの設定や能力値などは気にしてないな俺、ということ。いやもちろんデータ的に抜けがないかはチェックするのですが。 見ていたのは、PCではなく「PLさん」の方でした。明らかにそっちに割いてる文章の方が多い。 俺がご一緒して楽しいな!と思うGMさんはたっくさんいるのですが、そう言ったGMさん達に共通することとして、PLさんのことをよく見てくださってることが多いんですよね。それは天性の物なのか、リアルの経験なのかはわかりませんが、嫌がることはしない、いいことはいいと言ってくれる、お互い褒め合うなどなど。 だから、そういったGMさん達と同じことはできなくても、少しでも近いことができたらなーって真似させてもらったり、あのGMさんならどうするかな?って考えてみたりの積み重ねで、今の自分のマスタリングがあります。数年前とは違ってるだろうし、数年後もまた変わっているかと思います。良くも悪くも。 もっともっと成長したい!っていうとなんだか意識高ぇな!?みたいになっちゃうのですがw これからも、色んな卓で「楽しい!」を見つけていきたいな、とは思っています。目指すは「一緒に遊ぶと楽しい人」! ここまで読んでくださった方、ありがとうございました(ぺこり)。
