星屑さんがいいね!した日記/コメント page.18
星屑さんがいいね!した日記/コメントの一覧です。
| ナギ | |
| 2024/07/04 20:13[web全体で公開] |
| はるるん | |
| 2024/07/04 10:12[web全体で公開] |
😶 1周年までもう少し? おっはるか~♪はるるんだよ~ん♪ 自分の日記を見返していたら、僕のオンセデビューが7/24、GMデビューが8/25だったんだよ~ん♪ 7/24はさておき…8/25(あるいは8/24)あたりに、「はるるんGM1周年記念感謝祭セッション(SW2.5)」でもやろうかな? 現時点ではノープランだけど…日頃、お世話になっている(もしくはお世話している)方々で 参加してやってもいいよ~♪ って人がいましたら、コメントを残してくれると嬉しいです← それじゃ…まったね~♪
| 散弾銃 | |
| 2024/07/04 01:01[web全体で公開] |
😶 申し訳ございませんでした。 日記の流れを見ていて、先日の私の日記(重い設定のキャラが作りたい)が、ひょっとして色々と物議を醸させてしまったのでは、と思ったので、お詫びさせて頂きます。 改めまして、ご不快に思われた方には本当に申し訳ありません。 TRPGは各人のキャラクターで作られるものであること。又、シナリオやシス全て表示する日記の流れを見ていて、先日の私の日記(重い設定のキャラが作りたい)が、ひょっとして色々と物議を醸させてしまったのでは、と思ったので、お詫びさせて頂きます。 改めまして、ご不快に思われた方には本当に申し訳ありません。 TRPGは各人のキャラクターで作られるものであること。又、シナリオやシステムとの相性も鑑みてPCを作るべきもの。この事はよく心得ておりますし、今一度気をつけようと思いました。 一応工夫として、あまりにもバックストーリー本文が長くなる場合や、シナリオ上許容されるか疑問点のあるような凝った設定になってしまう場合は、事前にGMに相談したり、短いバージョンの要点箇条書きを出すなどしております。 特にオンセでは顔の見えない方と初めてやり取りする事が多いですので、募集要項やGMさんへの確認で様子を伺いつつ、逆に同じように楽しめる人がいれば棲み分けて楽しめるようにしたいと思っています。 バックストーリーはどうしても書いていて楽しくなって、長くなってしまいがちですが、必要情報以外は「興味のある方に読んでいただけたら嬉しい」という感覚で書いております。必要な部分は、前述の通り箇条書きに起こしたり、最初の自己紹介で、簡潔に説明するに留めます。 このセッションでどんな風に自分は他の人と関わろうか?という、自分自身への意気込みを固める意味合いもありますね。 一番痛感したのが、「激重設定」というワードが受け取り手によってかなり印象も違う言葉の選択をしてしまったな、という事です。 人によって印象の大きく異なる表現だったと反省しております。 ですので、改めてどのようなキャラクターを作り、動かすのが好きなのかを、同じように楽しめる方に見つけて頂けたら嬉しいという思いも込めて以下に語らせていただきたく思います。 地獄のような生い立ちで家族を全員酷い形で失っていて呪いを幾重にもかけられて感情が欠損していて…というような闇堕ちを30回くらい繰り返したような設定を、基本的に一般人が集うCoCに持ってきたり、コメディタッチのシナリオで使おうとは思っていません。 というより、ダークファンタジーのようなシステム、シナリオでも、そういった極端なエピソードを用意したい、とはあまり思ってないです。(自分の感覚が人とズレているかもしれないので、自信がありませんが…💦) 自分がPCに込めたいと感じる「重さ」は、エピソードではなく感情。もっと言うと、自分の感情に上手く向き合えないで葛藤を深めている様子です。 「自分の能力が正当に評価されていない気がする」 「集団の同調圧力に辟易しながらも、屈している自分に自己嫌悪を抱いている」 「近しい存在の人に劣っていると感じ、コンプレックスと嫉妬を推し隠している」 きっと皆が一度は感じた事のある、けれど無かったことにして上手くやり過ごそうとした感情に対して、人との交流や、非日常への挑戦を通して成長したり、自身と向き合う姿を物語に組み込めたら、という気持ちで作っています。 弱い者が試練を超えて成長するというのは物語の定番の醍醐味だと考えています。たとえそのキャラが乗り越えられなくても、「そうか、自分は間違っていたんだな」と気がついて開放されるような話が好きです。 人が実際生きていて感じる、自分や他者の「格好悪いところ」「情けないところ」「汚いところ」というのは、同時に「些細で詰まらない、大人なら上手く解決すべき問題」と捉えられる事が多いように思います。 私は、そういう血肉の通った苦しみや悩みに向き合ったり、掘り下げて考えるのが好きです。 強がって振る舞う人間が裏で抱えている怯えや、自己肯定感が低く卑屈になってしまう人が心に貯めてしまう怒り。 そういうものを、物語として俯瞰して作る事で、一種の愛情を持って解釈したい。 ですので、私の言う「激重設定」というのは、如何にスキャンダラスで憂鬱になるような「経験」を経てきたかというより、些細な現実の積み重ねであっても、自分で手に負えなくなるような「感情」を抱えているか、を指すと思っていただけるといいかと思います。 なので逆に、「殺し屋出身」とか、「生まれながらに呪いを受けている」といった設定の方が、上手く作れない可能性が高いです。 もしこの文章を見て、そういった人間同士のやり取りを重視した卓を一緒にやってみたいという方がいらっしゃいましたら、是非お声かけ頂ければと思います。 他の方の作られた、「作り込まれたキャラクター設定」を読むのも大好きです。 本来の?という言い方が適切か分かりませんが、シナリオを攻略、クリアする事より経過を最重要視した遊び方を楽しめる同志の方がいらしたら、是非好きな人同士でそんな風に遊べたら嬉しい、という気持ちです。 ただ、知っているシステム(やった事あっても覚えているシステム)が少なく、また、ルールを自力で読んで理解することが苦手なので、慣れていないシステムの場合お手数ですが最初に手ほどきをして下さるととても嬉しいです。 これは激重設定じゃないのセッションにおいても御指南いただけると幸いです💦 コメディキャラクターやギャグシナリオも大好きですので、色々体験してみながら、いつか踏み込んだ嗜好の合う方と、少しディープなセッションをしてみたいな、と夢見る今日この頃です。 改めまして、前回日記で気分を害された方、特にセッションの募集を立てることに不安感を感じてしまったGMの方々にお詫び申し上げます。
| Kei | |
| 2024/07/04 00:05[web全体で公開] |
😶 設定がどんなに重くてもいいのですけれど ご機嫌よう。 このお話はするかどうか迷っていたのですけれど。 何も言わなくてもキャラクターが重い設定になる素敵ないいタイトルがございますわ。 Dream Askew とか。Dream Apart とか。そもそもこれらのゲームのキャラクター設定はキャラクターの過去が重くなるようなプロンプト全て表示するご機嫌よう。 このお話はするかどうか迷っていたのですけれど。 何も言わなくてもキャラクターが重い設定になる素敵ないいタイトルがございますわ。 Dream Askew とか。Dream Apart とか。そもそもこれらのゲームのキャラクター設定はキャラクターの過去が重くなるようなプロンプトで構成されていますし、それに答えるだけでもひとつの物語になりますし、そもそもこれらのゲームは最初から「注意を要するテーマ」を扱っていますので、ゲームの運営に際してもそれに相応しい指針が示されています。一方で、遊んでいくうちに意図せずともキャラクター設定が重くなってしまうゲームもございます。青灰のスカウトとか。モンセギュール1244とか。これらも「注意を要するテーマ」のゲームですわね。そういえば好きなだけ重い過去を設定することができて、そのせいで苦しむゲームもございますわ。Wraith: the Oblivion とか。 「注意を要するテーマ」をゲームで扱うにはもちろん注意を要しますが、ですが、だからといって、ゲームで扱うには不適切だとか、ゲーム以外の場所で扱う方が健全だということはありません。そのように言われる筋合いもございません。 たかが(敢えてそう言わせていただきますが)ゲーム上の「注意を要する描写」すら満足に扱えない方々もいらっしゃいますし、そういった方々はあれやこれが気に入らないからブロックするなどという不毛な行為を繰り返したり、あるいはあれやこれやと不毛な圧力をかけてくるかもしれませんけれど、同意の上で遊ぶなら何の問題もございません。 とはいえ、以前にも申しましたが、わたくしはキャラクターの設定が重いことそれ自体は問題とは思いませんが、そのような設定を何万文字も書き散らかし、挙句にそのような設定を GM をはじめとした他の参加者に拾って欲しい、理解してほしいという態度だとしたら、わたくしの卓では問題視します。TRPG は一人の気持ちでは成立せず、語られる物語は卓の相互作用によって生まれるものですし、どんな動機であれ全員が物語を進めるか、何かしらの展開につながらなければなりません。殊更に、物語を止める理由としてキャラクターの設定を持ち出す行為は許されません。 GM として率直にいえば、ゲームが始まる前から余計なことは書かないでほしいですし、十分に不穏なプロンプトに答えるとしても、短いフレーズにしてほしい。なぜかというと、そこから物語が生まれるから。それなら他の参加者が拾えるから。余計なことを書いてしまうと、ゲーム的な物語の発展の余地がなくなってしまうから。 そしてもちろん、注意を要するような重い設定のキャラクターで遊びたいなら、そういうゲームでやってほしいですわ。そういうゲームがございますし、そういったゲームで遊んでいる方がより適切な方と遊べるのじゃないかしら。
| 温森おかゆ(まんじゅう) | |
| 2024/07/03 23:02[web全体で公開] |
😶 TRPGにおける「重い設定」の扱い方 重い設定のキャラクターをやってみたいという話を聞いて、大いに理解できるしやれる場をこちらもできれば用意したいところではあるが、それはそれとして「いざ重い設定が受け入れられるか否か」という点では“モノによっては”自信がないと言わざるを得ないし、恐らくご本人もそういうところはご承知の上で日記に吐き出し全て表示する 重い設定のキャラクターをやってみたいという話を聞いて、大いに理解できるしやれる場をこちらもできれば用意したいところではあるが、それはそれとして「いざ重い設定が受け入れられるか否か」という点では“モノによっては”自信がないと言わざるを得ないし、恐らくご本人もそういうところはご承知の上で日記に吐き出して悩んでいるのだろうから、なんとも居た堪れない思いである。 そういう「重い設定」を持ち込みやすいような、ペアのPCを作ってそれぞれロールプレイ方針を打ち合わせて動かすことでロールプレイが楽しめるシステムはちゃんとある。ペアで打ち合わせてやるから事故が起きにくいし、起きたとしてもタイマン形式みたいなものなので、傷つく人数は少なくて済む。 まあ身も蓋もない話をしてしまうと、皆さますでにご存じの通り、過剰に「重い設定」というのはTRPGという場に持ち込むのは危険である。 それがやりたくなったら一旦止まって、十分な休息を取り、自分をいたわり、褒めちぎり、美味いものを食べまくり、あるていど負の感情を排出した方が健全である。 激重設定をやるには本当のところ、最大限の協調性と周囲への配慮が求められるので、逆にカロリーを使うのである。 それから、日頃のフラストレーションとかストレスをキャラクターに反映させて、TRPGのロールプレイでカタルシスを得る方法もあまりおすすめしない。なぜかというと、闇の感情を反映したキャラクターの相手になるのは自分以外の人間のため、キャラクターの地雷を意図せず踏み抜かれちまったり、あるいはあまりに闇の感情を反映しすぎて相手がこちらの意図しない不快感を感じてしまったりするからだ。 散々な過去から相手のPCとのかかわりを経て成長し、救われるつもりが、どんどんズブズブの泥沼にはまっていって、なんだか自分の心も泥沼中毒になっちゃったなんてよく聞く話である。 まあとはいえ、最初にも言った通りたまに「重い設定」持ち込みたくなる気持ちもよく分かる。 私だってホラ、つい調子に乗って「親友を刺しコロコロして鬱になった少年」とか「異能力を家族に金稼ぎに利用されて信じられなくなった元家出少年」とか「父親に母親をコロコロされたことをまるで知らないで父親を慕っている少年」とか、やったやった。 やったしその程度の重い設定ならダブルクロスで「ダイスロールでキャラクターの過去決めるぜww」ってやってたら当たり前のように完成する。ロールプレイに闇の感情をぶつけたりしない限り、フレーバー設定である限り、どんな設定をつけてもあるていど許されるはずだ。 ……まあ、たぶんだが、「重い設定」が嫌がられるのは、「設定メモが長すぎて覚えられないレベルなのでもうちょっと要約して欲しい」とか、「こっちがいくらテンション上げようと頑張ってもなんかスゲー鬱なロールプレイされて息がなかなか合わなくてツライ」とかそういう時だと思うので…… 「重い設定」を持ち込みたいときのコツと思われるものを、以下に記す。なお、あくまで個人的な感想なので、別段参考にするものでもない。 こんなどうでもいいコツに気を付けるよりも、自分のコンディションを整える方に注力した方が100倍は有益だ。 ●「その設定やめてね」と言われたら、また次の機会に持ち越す。 ●「重い設定」を持ち込んでいいかは同卓者にしっかり確認。ロールプレイの打ち合わせもしっかり行う。 ●設定は長くなっても良いが、他の人に読みやすいように重要なとこだけ要約した文章を上の方に書いておく。要約に書かなかった設定はロールプレイにあまり持ち込まないようにする。 ●「重い設定」は他人とのロールプレイにあまり持ち込まないようにする。重い設定は受け入れられる限り持っていても良いが、TRPGは「相手ありき」だと思ってあまり負の感情をロールプレイに持ち込みすぎないようにする。 ●自分を大事に。自分のキャラクターも大事に。無理はしないように。これが一番大事。
| ほっか飯倉 | |
| 2024/07/03 20:01[web全体で公開] |
😊 オンセン歴1年(+5ヶ月) というわけで、気付けばここに来てから1年半ほど経ち申した。大体ハーフアニバですね 色々なセッションに参加して、多くの人にご迷惑をお掛けしたかと思います。というかこれからもたくさん迷惑かけます、ええ これまでご一緒させて頂いた皆さんも……まあ9割9分9厘はとても良いお方で、皆さんのおかげで楽しくやってこれました うっかりと失敗が服を着て歩いとるよーな人間ですが、これからも見捨てないでやってくださいね!
| 豆乳コーヒー | |
| 2024/07/03 18:53[web全体で公開] |
😊 ただいまー! 6月16日(日曜日)から約2週間、お休みモードになっていましたが、帰ってきました! これからもよろしくお願いします。 アイコンも記念にsoyなコーヒーにしておきました!(?????
| 散弾銃 | |
| 2024/07/03 03:27[web全体で公開] |
😶 何でもいいからキャラメイクしたい もう何でもいいから激重キャラメイクがしたい。 セッションの予定無くていいから…。 バックストーリーだけでも無限に書いていたい…。 でもそれが人との交流=セッションでどのように完結するのか、が見所なので、やはりバックストーリーはバックストーリー。 一度私の8000字のキャラシを全て表示するもう何でもいいから激重キャラメイクがしたい。 セッションの予定無くていいから…。 バックストーリーだけでも無限に書いていたい…。 でもそれが人との交流=セッションでどのように完結するのか、が見所なので、やはりバックストーリーはバックストーリー。 一度私の8000字のキャラシを読んでくれたTRPG初の人から、「え、もうこれで完結でいいじゃん!」って言って貰えたけど、やっぱり自分一人の中で完結するのはなんか違うんだよな。 肯定的に受け止めていても、 否定的に推し隠していても、 声を大にして切望していても、 自分の気持ちに無自覚でいても、 「変わりたい」と思っているキャラクターを作りたいんだろうなあ、私。 そしてそれが実際に動かしてどう変わるのか、その変化を一緒に物語として体験することが私にとってのロールプレイなんだろうなあ。 どんな風に変わったかまでを自分一人で紡いでしまうと、結局そのキャラクターは理想の変化に囚われたままで、真に開かれた変化に到達できない気がしてしまう。 言うてHOとか能力値からお題のように逆算するのも好きなので、やっぱりセッションありきで作りたい。 激重キャラクターが作りたい。 ああ。
| ぎんじょー | |
| 2024/07/02 20:41[web全体で公開] |
😶 ちょっとだけセルフ祝 ケダモノオペラ公式様が公開している体験シナリオ3本+基本ルールブック掲載シナリオの 全4本を回すことができました。 ガバは多いし、マスタリングもこれでいいのか全く自信はないけど。 ともあれ、ちょっとだけ自分で自分を祝おう。 わーい。 PL参加だけだった頃は、参加PLは(シナリオによっては)全て表示するケダモノオペラ公式様が公開している体験シナリオ3本+基本ルールブック掲載シナリオの 全4本を回すことができました。 ガバは多いし、マスタリングもこれでいいのか全く自信はないけど。 ともあれ、ちょっとだけ自分で自分を祝おう。 わーい。 PL参加だけだった頃は、参加PLは(シナリオによっては)募集枠より少なくてもセッションはできるけど GMがいなかったらセッション自体始まらない=「GMとPLは平等」を大前提にGM>PLという感覚でしたが、 GM側に立ってみたら立ってみたで誰にも参加してもらえなければ卓は立たないという当たり前のことが 実感として沸いてくる。 参加してくださった皆様、本当に有難うございます。 セルフ祝とは言ったけど同卓者様に乾杯だ、これ。
| 散弾銃 | |
| 2024/07/02 04:05[web全体で公開] |
😶 物凄く重いロールプレイがしたい 気持ちが急激に落ちています。 急に来るんですよね。 何となく書きそびれてたんですが、十年勤めた会社を鬱で退職。その後2年、実家で自宅療養を続けている人間です。 日記の更新時間がまばらだったり、平日でも空いてるのはその為です。 で、まあ。 気持ちが落ちると何もしたくなくなります。全て表示する気持ちが急激に落ちています。 急に来るんですよね。 何となく書きそびれてたんですが、十年勤めた会社を鬱で退職。その後2年、実家で自宅療養を続けている人間です。 日記の更新時間がまばらだったり、平日でも空いてるのはその為です。 で、まあ。 気持ちが落ちると何もしたくなくなります。 できなくなるの方が正しいですかね。 楽しい事も楽しくなくなります。 きっかけはあったりなかったり。 あっても結局きっかけに過ぎず、それと関係無く気持ちが一切上がらなくなります。 遊びの予定も申し訳ないけどお断りするしかなくなる事もあるので、先の予定が入れづらいです。 またそんな感じになってきたな。 週末に予定があるから何とか立て直したいな。 でも、物凄く、物凄ーーーーーく重い設定のキャラクターを作って、思いっきり重ーーーーーいロールプレイさせて貰えたら、少しスッキリしそうだな。 とちょっとだけ思いました。 次の予定は重いキャラなんですが。 初心者さんと同卓だからあんまり暴れるのもどうかなー。 実際ロールプレイしようとしたらMPが足りません、になりそうな気もしています。 最近は身体的に負荷がかかってたので、その疲れも出たかなー。 お仕事してる人は偉い!凄い!学生さんも凄い! ひねくれた設定のPCが湯水のように湧くのは、色々自分が押し込めてたものや、周囲に対して感じてたものが材料になってるんだろうなあ、と毎回思いつつ。 でもそういうキャラクターを作るのは楽しいです。弱いのに弱いのを認められない。それがどんな拗れ方をしているのか毎回考えるのが好きです。 それが上手く自分の言葉に乗った時も好きです。 それにしても眠れません。どうせ昼間に眠くなるのに。参っちゃいますね。
| にわとり | |
| 2024/07/01 23:34[web全体で公開] |
😍 ゆうこや日記【第九回】 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)二桁がやっと見えてきました、『ゆうこや日記』。 目指すは3桁・・・と言いたいところなんですけど、第一回目が去年の九月なんですね。基本、自分が主催したゆうやけこやけのセッションについては日記残すようにしてますので・・・。つまり、コイツ約一年かけて10回ほどしか回してないってことですね。ありがたいことに、セッション募集をかければいろんな方に参加して頂けてますので、ゆうこやを広めるためにも、もう少しセッションの頻度を上げたいところです。純粋に、楽しいですしね。 さて、先日のセッションで回させて頂いたシナリオは前回と同じ、拙作「踊るテールライト」でした。蛍と恋がテーマのお話です。 今回、一名町にてこの物語に参加して頂きましたのは・・・ 『おやしろ』持ちで、弱点『いばりや』持ち。でもちょっと気が弱いという個性が光る、思いやりのある狐の変化。 元気いっぱいおしゃべり大好き。ちょっとだけ声が大きすぎるのが玉に瑕ですが、とっても素敵な鳥の変化。 少し不愛想ですが、本当は友達想い。蛍の為に一生懸命走ってくれた、とても心優しい猫の変化。 以上の三名でした。皆様、本当に素敵なRPでした!・・・これ、毎度言ってるようになっちゃっているんですが、語り手はゆうこやのセッションを行うたびに、毎度心の底からそう思ってるんですよ。 今回は、『ゆうやけこやけ』を久しぶりに遊ぶというPLさんが二名いらっしゃいました。久しぶりに遊ぶ『ゆうやけこやけ』のセッション、果たして楽しいものとなっていましたでしょうか。私はとても楽しめましたが・・・。PLの皆様も同じように楽しんで頂けていたのなら、こんなに嬉しいことはありません。 さて、今回も素敵なシーンだらけではありましたが・・・。 敢えて、今回のセッションで一番印象に残ったシーンをあげるとすれば・・・最後、「自分はどうするべきなのか」と迷ってしまったとあるキャラクターの背中を押すために、猫の変化が他の二人に助けを求めるシーンでしょう。 このRPというか、この行動というのは、実はとても凄いことだと思うんですよ。『誰かを助けたいけど、自分には出来ない。それでも助けたいから、助けて欲しい』。無力な自分への悔しさと、それでも助けたいという優しい思いがごちゃ混ぜになった、一見すると綺麗に見えないからこそ、より綺麗に見えるような・・・。まぁ、何が言いたいかというと『エモい!』ということですね。(語彙力不足) 勿論、その助けを聞いてくれる友達がそこにいたからこそ、今回の物語はあのような素敵な終わり方を出来たのだと思います。 その猫の変化のPLさんは自分のRPにあまり自信が無いようでしたが・・・。他人のRPに関して、上手だ、下手だ、とアレコレ言うのはあまり好きではないのでこのような表現になりますが、少なくとも私には出来ないRPです。それだけで、十二分に価値があると思います。 これは『ゆうやけこやけ』に限らずですが、RPに正解は無いと思うのです。そして、正解がないということは、そこに優劣はつけられないんじゃないかなとも思ってます。 ・・・なんか変な方向に話が行っちゃってますね。とにかく私が何が言いたいかというと、本当に素敵な物語を見せて頂きまして、ありがとうございました!・・・ということでした。 さて、最後に少しだけ、このシナリオのテーマである蛍の話をさせて頂きますと・・・。現実での蛍の見ごろが終わるまでは、まだ少しだけ時間があります。ゲンジボタルは6月いっぱいまでですが、ヘイケボタルなら場所によっては七月中旬頃まで見れるみたいですね。 ゲンジボタル、ヘイケボタル、ヒメボタル。この三種は飛び方や光り方が違うとか。最後に生で蛍を見たのはもう10年以上前になるので・・・是非とも見たいところですが、また来年ですかね。 このシナリオを次に回すのも、恐らくまた来年となるかと思います。また来年のこの季節に、初夏の一名町でお会いしましょう。 次はお化け屋敷か気球のシナリオになるかな・・・。七夕・・・は間に合わないかもですが、果たして・・・。
| タカハシ | |
| 2024/07/01 18:45[web全体で公開] |
😶 個人的に一番好きなTRPGシステム【GURPS】について タイトル通りですねw 誰しも個人的にこれが一番好きだ!というTRPGのシステムがあるか、もしくはまだ無いのならそのうち見つかる こともあるかと思いますが、私の場合それがGURPSであるというだけの話なのです。 このGURPS(以下ガープス)というシステム、例えば私がガープスのココが好きなん全て表示するタイトル通りですねw 誰しも個人的にこれが一番好きだ!というTRPGのシステムがあるか、もしくはまだ無いのならそのうち見つかる こともあるかと思いますが、私の場合それがGURPSであるというだけの話なのです。 このGURPS(以下ガープス)というシステム、例えば私がガープスのココが好きなんだとこの日記に書いたとします。 するとそれがそのまま、その私が書いた好きな部分が、逆にGURPSのそこが嫌いだという人が出てくるような 好き嫌いがすごく別れるタイプのルールであると個人的には思っています。 好きな人は好きだけど、嫌いな人はとことん嫌いという、まぁ何にでもありますよねw だから、あえて私がガープスの好きなイチオシ理由などはここには書きませんw 正式名称が【Generic Univasal Role Playing Sistem】のそれぞれの頭文字を取って【GURPS】となります。 なんかこの部分、最近見たアニメのガンダムの起動画面っぽい気がしますw 意味は【汎用的で包括的なロールプレイングシステム】といったところでしょうか? なんか海外では、TRPGのことをTRPGとは言わないという話を聞いたことがあります。 よく知らないですけど、TRPGって日本限定の言い方なんでしょうかね? 話が脱線しましたw 海外産のシステムで、クトゥルフ神話TRPGと肩を並べるくらい古いシステムになります。 初版は、たぶんクトゥルフ神話の方が古いかもですね。 海外のゲーム大賞をいくつか受賞しているTRPGのルールでして、サプリメント(世界観や追加ルール)の数が、 たしか、私が学生時代のときで、同人などを含めたら150種類以上はあったと記憶しております。 日本では、角川スニーカー文庫という出版社で出版しており、いまはもう絶版ですけど、たぶん調べれば ネットショップのAmazonなどで購入が出来ると思います。 私が学生だった時代は、文庫サイズの【ガープス・ベーシック】【ガープス・マジック】【ガープス・ルナル】の 3冊をガープスを遊ぶ上で、基本的に必要なルールブックとしていましたね。 まぁ主なジャンルは、ファンタジーで遊んでいました。 実際に買うという人は少ないと思いますし、今回買ってくれて、ガープスというTRPGに飛び込んでくれる人が もしいれば、それをサポートしつつ、ガープス沼に引きずり込むべくガープスの募集を立ててみたわけですが、 まぁそんな人はそうそういるわけもなしw なんせルールブックが本屋に売っていた私の学生時代ですら、ちょっとしたイロモノ扱いでしたからねw 残念ながら、日本では一部のマニア以外にはウケなかったという印象が強い海外のTRPGシステムになります。 それでもかくいう私がその一握りのマニアなので、好きなわけですけど、今回の募集にもし初心者の方が 来てくれたと仮定しても、これだけは絶対にしないようにしようと思っていることがありまして、すごく 好きだから良さを熱く語るみたいなのはやめておこうと思いますw 私がもし、TRPGに熱を入れていた学生時代であったら、間違いなくぜったいにやると思いますw そういう意味では、TRPG熱が落ち着いている今だから、そこはよかったなと思うわけです。
| ササミ | |
| 2024/07/01 18:14[web全体で公開] |
😶 ココフォリアガイドブックを読んでみた感想 今の公式ドキュメント(https://docs.ccfolia.com/)に書いてあることを書籍化した感じです。 クリックアクションの『/pdf アドレス名』以外は知っている情報でした…。 初心者GM向けの本でしたが、ココフォリアPROの1ヶ月無料が付いてくるので、これからGMしたい人にはいいかも? 公式ドキュメントが分かりやすくて優秀であることを再確認できました!!
| 那緒 | |
| 2024/07/01 04:43[web全体で公開] |
😊 ふふふ、初めてのシノビガミ見学ですわ~! と言う訳で、GMの方に許可をいただき、見学して参りましたわ!(@2024/06/28) システムはシノビガミ。「シリアスと三回唱えてからTRPGを始めよう。」と言われる程シリアスなRPが難しい事でおなじみですわね。しかし!「このシナリオではお嬢様らしくないRPをした場合、罰則表を振られる」とある為全て表示すると言う訳で、GMの方に許可をいただき、見学して参りましたわ!(@2024/06/28) システムはシノビガミ。「シリアスと三回唱えてからTRPGを始めよう。」と言われる程シリアスなRPが難しい事でおなじみですわね。しかし!「このシナリオではお嬢様らしくないRPをした場合、罰則表を振られる」とある為、シリアスなRPは必須!皆様どのようなキャラで来られるのかしら……⁉ 1人目!超王道?のクイーン・オブ・お嬢様!バイオリン、華道、乗馬、競馬、車、射撃。なんでもござれのスーパーお嬢様ですわ!どうやら周囲の味方も回復出来る忍法構成なのだとか。協力型ならではですわね! 2人目!プロテイン大好きの肉体派はんなり言葉お嬢様!!!「お嬢様って言われて『はんなり言葉のマッスル系お嬢様』が浮かぶなんて、天才かしら……⁉」と目から鱗が落ちましたわ!忍法構成は「自分にわざとデバフを掛けて攻撃力を上げる」パワー型なのだとか。こちらも「忍具が使えなくなる」デメリットを、他の方に渡すことで回避しておりましたわ! 3人目!アパレルブランドのご令嬢のお嬢様!「体内で様々な毒素を生成し、戦闘の際にはそれを纏って攻撃する」系お嬢様ですわ!世界って広いですわね……。忍法構成は奇しくも2人目の方とほぼ同じ!「自分にわざとデバフを掛けて攻撃力を上げる」パワー型ですわ! そしてシナリオが始まりましたわ!皆様、とってもお嬢様なRPでしたわ!皆様、「後で得られるメリットの為に、自らを弱体化する」術を取っておりましたので、「本来お嬢様らしくない(デメリットを被る)行動を、如何にお嬢様らしく行うか」と言う縛りプレイになっておりましたの!今回はメインフェイズの途中で終わってしまった為、皆様のキャラクターを把握しきる事はできませんでしたが、とっても面白い体験が出来ましたわ!! 今後もどうぞ、よろしくお願いいたしますわ!
| ナツル | |
| 2024/06/30 19:44[web全体で公開] |
😶 湿度が高い いやあ流石に6月ともいうべきか、湿度が凄いですね~ まあ6月今日までですが え、今日まで…? ほんとに? 明日から7月……????? 時、すぐに去ってしまうな… そんなわけで今月もなんやかんや愉快に暮らしておりました~ 先日は初のマダミスGMに挑戦したりなども。 タイムキ全て表示するいやあ流石に6月ともいうべきか、湿度が凄いですね~ まあ6月今日までですが え、今日まで…? ほんとに? 明日から7月……????? 時、すぐに去ってしまうな… そんなわけで今月もなんやかんや愉快に暮らしておりました~ 先日は初のマダミスGMに挑戦したりなども。 タイムキーパーしながらにやにや皆さんの動向を見守るお仕事、とても楽しい……! またあのシナリオは回したいですね。どこかのタイミングで募集したい。 そうそう、それと昨日は歪みのアカシックのテストプレイにも参加させていただきました。 いやあとてもいいシナリオ、いいメンバーで大満足のセッションでしたね。 真面目で融通利かないキャラクター、楽しくて好きなのですがあまり頑固すぎると話の流れが止まるので譲り方と言うか折れ時を事前に考えておくの、大事だなと思うなどしていました。 今月はちょっとセッションは控えめにしつつリアルの方で友達とあちこち遊んだりひたすら本を読んだりしておりました。 夏ってこう、遊びに行きたくなるからさ… 7月も美味しいものを食べに行ったりちょっと遠出をする予定なので合間合間でいい感じに楽しくセッションする感じで行こうと思っています。 言うて明日スカイノーツ初心者体験卓を開始するわけですが! あ、でもそろそろ越智満高等学校七不思議も回したい…夏のシナリオだから… やりたいことも色々ありますので今年もぼちぼち楽しい夏を過ごしたいと思います。 どこかの卓でお会いできましたら、その時はどうぞぜひよろしくお願いします!
| 散弾銃 | |
| 2024/06/29 07:32[web全体で公開] |
😊 明日は初の野良オンセ 明日はついに初めての野良オンセです。 オフセでの野良卓も、友人に連れられてたりとか主催が友人とかだったので、完全野良は初めて。ドキドキです。とても楽しみ。 今夜はイベントお手伝いのお仕事なので、頑張ってこなして明日を気持ちよく迎えたい。 寝坊だけは避けたい! だが既に眠い!笑 必要睡眠時間は長い割に中途覚醒しちゃうんですよねー。まとめてぐっすり眠りたい。
| 十海 | |
| 2024/06/29 03:38[web全体で公開] |
😶 手探りだらけのココフォリア こんばんわ、十海です。また #TRPG の話をします。今回は半世紀生きて初めてココフォリアに触って七転八倒した話。題して「手探りだけのココフォリア #AFF2e 特化編」長くなるのでまたツリーに続けます。D&Dプレイの生配信を毎週欠かさず見た体力限界GMが週一定期でオンセを遊ぼうと決心 お手全て表示するこんばんわ、十海です。また #TRPG の話をします。今回は半世紀生きて初めてココフォリアに触って七転八倒した話。題して「手探りだけのココフォリア #AFF2e 特化編」長くなるのでまたツリーに続けます。D&Dプレイの生配信を毎週欠かさず見た体力限界GMが週一定期でオンセを遊ぼうと決心 お手本にした動画はフォロワーのガルフさん @Gaolf_oky が部長を務める、おかゆ帝国TRPG部の「D&Dで遊びたい!」 https://youtube.com/playlist?list=PLsyqi3VEaG3krjsarnyL9y9NA8ZscuhQK&si=YYYWA3gbVYveueuh 画像やBGMの使い方もこの動画で学びました。通常シーンと戦闘用の二曲使い分け、ボリューム控えめボーカル無しのインスト曲。人は好きな物から学ぶ。 今回テキセ用のツールに選んだのはココフォリア。自分でサーバを立てる必要が無い。インストールする必要が無い。助かる。これまでオンセツールとしてどどんとふ、ユドナリウム、TRPGオンセンを使って来たけどココフォリアはGMとしてもPLとしても初体験!半世紀生きてきて初体験です。新鮮! セッション開催まで二週間ほど時間があったのでユーザー登録して部屋を作ってみた。ひとまず触って覚えるタチで、ファミコンのゲームも説明書も読まずに始めて詰まってから読んでた子です。チャットルームに入ってみてぼう然としました。「まっくろだ」 私は知らなかったのです。ココフォリアにはいわゆる「最初の森」が…デフォルトの画像が入ってないと。「部屋を作るってこれか!」戦闘に使う駒も無い。全て自分で用意するんだ。衝撃、そして安心した。全部画像の出所を自分で把握できるから。とにかく黒画面は落ち着かない、何か画像を入れよう iPhoneのカメラロールから一枚、西洋ファンタジーに使えそうな夕焼けの空をアップしてみる。画面全体に夕焼けが表示され、何かいい感じになった。「ヨシ!」最小限、何かこれだけでもセッションが成り立ちそうな気がする。落ち着いたところで改めて考える。如何なる用途でココフォリアを使うのか 如何なる用途でココフォリアを使うのか 1)テキストでチャットをする 2)ダイスを振って結果を参加者全員で共有する 3)戦闘の時、駒として配置してPCが敵と「遠距離」にいるか「近接」しているかはっきりさせる(AFF2eはこれがわかればいい) 4)NPCの立ち絵を置く。対話の時、顔が見えるように。 色々試してみた結果「発言時キャラクターを表示しない」モードをONにした。キャラがしゃべる時に大きい立ち絵が表示させると自分の環境ではブラウザに負荷がかかるとわかった。AFF2eの性質上、戦闘時は立ち絵がすごい勢いで表示される。GMがフリーズしたり落ちたりしたらセッションが止まる。 用途と限界がわかればどんな画像を用意するか自ずと決まる。背景画像は森、不気味な館、井戸。まずは森、これは過去に同人ノベルゲームを作った時に撮り貯めた写真からセレクト。サイトで無料配布してます。ノンクレジットでオンセ配信使用可、お知らせの必要も無し http://lillekat.com/game/haikei/ 次に館。これは昔同人ノベルゲームを作った時に作った不気味な洋館の写真を使用。窓の中に何かいるのはその時の名残。加工して青白い燐光に包まれて迫力有り。セッションで使用した時のPLさんたちの反応も「うわっ」満足でした。 そして井戸。これはイラストAC https://www.ac-illust.com/ でいいのがあったのでそれをダウンロード。 ここまで確保してきた画像をココフォリアで表示してみて、気付いたのです。NPCの立ち絵や敵の駒、PCの駒を配置してみたら、背景画像の細部がくっきりしていて目立ちすぎる。主張が強い。肝心のセッションに集中できない。ふわっとさせたい。もう一枚、半透明のカバーをかけたい ここで再び同人ノベルゲームを作った時に自力で作った「羊皮紙っぽいテクスチャ」を使用。画像加工ソフトで70%くらいに透過させ、左上にシステム名AFF2eとシナリオタイトル「水姫さま」を配置。ココフォリアで「前景」に設定、「森」や「館」の上に半透明の羊皮紙が重なった状態で表示される これで写真の細部がやわらぎ、テキストチャットと駒に集中できるようになりました。立ち絵置き場やカードデッキ、フェイズ進行表等は無し。AFF2eでは無くてOK。今思うと立ち絵置き場はあってもよかったかもしれない。ココフォリアのテキストが表示されるウィンドウの上あたりに並べられるように ここまで書いてきて今更ですが、あくまでこれは #AFF2e のセッションをするための話です。他のシステムでは既に多くの先達がココフォリア用の背景画像を作っておられるのでそちらを使うと準備のハードルが低いです。あるもんは使おう。無かったので私は作った。ガタガタだけどDIY。DIY。 盤面ができたら次は駒です。PCの立ち絵は各PLさんが用意してくれるのでGMが用意するのは敵の駒とNPCの絵。敵の駒は「ゆるドラシル」の素材を使用 https://yurudora.com/tkool/ NPCはPicrewの画像メーカーで。五百式全身メーカーにはお世話になりました。石像や怪異も作った https://picrew.me/ja/image_maker/1744829 駒とNPCの立ち絵はGM用の「マイキャラクター」として設定。敵は「体力点」と「技術点」を入力。 ダイスは2D6が振れればそれでいい。AFF2e独自のダイスマクロも用意されてますが、とりあえず2D6で目標値(技術点や運点)より大きいか小さいか、2D6+技術点+武器の特殊技能が出せればそれでいい。 そしてセッション回数を重ねる間に「スクリーン」の使い方を覚え、館の入り口と玄関ホールと大広間の見取り図も表示したのでした。手帳に手書きしたのをiPhoneで撮影、トリミング。オフセならホワイトボードに描いてる感覚です。五十代GMのココフォリア初挑戦、こんなもんだ! ここまでお読みいただき、ありがとうございました。
