ロウブリさんがいいね!した日記/コメント page.56
ロウブリさんがいいね!した日記/コメントの一覧です。
| Satoshi | |
| 2022/08/28 22:45[web全体で公開] |
| かっつん | |
| 2022/08/28 21:13[web全体で公開] |
😆 ボーイミーツガールって良いよね (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼) 今日、回った卓のセッションがとてもエモかった。……いや、まだ話は全部終わってないけれど、伝えたいこのエモさ。 古き良きボーイミーツガールみたいな話って本当に良い。見るだけで、「ああ、青春だなぁ」とか、じんわり思っちゃうですよね。 ちなみに青春は、13歳~20代前半頃までを指す言葉らしいです。そんなもん、秒で過ぎ去ったわ。秒で。 それはそれとして、ボーイミーツガールなシナリオもっと流行ると良い。 皆さん、良いシナリオがあれば教えて下さい。 もしなければ、僕がシナリオ作らないといけないはめになるので、是非とも!
| ミドリガニ | |
| 2022/08/28 16:47[web全体で公開] |
😊 懐旧 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)TRPGを25年程も続けていると、色んな出会いや別れがあるものだ。 本日は、同い年の古き友より手紙を頂戴した。 曰く、ログを読んで懐かしんでいたら、今もわたしや卓仲間がTRPG活動をしているか気になったとのことであった。 直ぐに返事をしたためたのだが、懐旧に胸が熱くなった。 一段落はしたものの、未だ生活が落ち着くまでは長く掛かるそうで、しかしいずれ復帰したいそうだ。 ライフステージでやむを得ず一度分かたれた道が再び交わる、そんな素敵な未来の到来を願いつつ、仕事に励む今日であった。 Thanks for reading!
| 痲月/Melna | |
| 2022/08/28 00:01[友達まで公開] |
😭 TRPG性の違いにより解散 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)準備段階でキャンペーンの解散を宣言しました。 解散理由は意思疎通不足とTRPG性の違いです。 単発セッションであれば開催に踏み切る些細なことでしたが、長期のキャンペーンなので溝が大きくなることを懸念して、途中で離脱者が出てるくらいなら傷が浅いうちに中止にしようと解散を選びました。 オンセン初のキャンペーンを開催できなかった未練と参加してくださった方々への申し訳なさからくる罪悪感が…TRPGしんどい。 …後悔はありますが続けていたとして息苦しさを感じていたと思います。安堵している自分がいる。 ここ最近セッションに関する話題が取りざたされていましたね。皆様の経験談を痛感しました。 まずシナリオとプレイスタイルの一致、プレイヤー間の相談は大事。 GMの調整と段取り、事前準備は過度にやり過ぎるくらいが丁度いい。 ひとまずお疲れ様でした。 キャンペーンに関しては再度募集したいと思いますが、募集要項を見直してからですね。
| リフレイン | |
| 2022/08/25 22:20[web全体で公開] |
😲 日記ってすごいな… 5名埋まりました…凄く揉めたので流すつもりだったんですが…。 顔見知りのPLさんが何名かおられ、もう面白い予感しかしません。 導入の茶番に期待大です!
| 猫神 | |
| 2022/08/25 19:50[web全体で公開] |
😶 好奇心は猫をころす 最近、日記でダブルクロスっていうシステムよく見るなぁ~ どんなのか気になるし、ちょっと調べてみよう・・・・ !!!!!なんだこれは!!!!! めっちゃ面白そうやんけ!!!!!!!(ルルブ基本ルルブⅠ・Ⅱ+上級注文ポチー) お前、今度エモクロアもやって、SW2.5もやってクトゥルフもす全て表示する最近、日記でダブルクロスっていうシステムよく見るなぁ~ どんなのか気になるし、ちょっと調べてみよう・・・・ !!!!!なんだこれは!!!!! めっちゃ面白そうやんけ!!!!!!!(ルルブ基本ルルブⅠ・Ⅱ+上級注文ポチー) お前、今度エモクロアもやって、SW2.5もやってクトゥルフもするんやろ さらに新しくシステム増やしてどうするん???????? でも、面白そうなシステムに手を出さないなんてありえないよなぁ! うん、なるようになるな!未来の自分がなんとかしてくれるわ!仕事のストレス発散には全力で楽しむのが1番だからね!自分のペースで目一杯楽しむぞ~! (・・・・実はシノビガミも気になってるとか言えない・・・)
| 若葉 | |
| 2022/08/25 12:03[web全体で公開] |
😶 やっちまったぜ エピックトレジャリー注文しちゃった^q^ だって、しょうがないじゃん!使えないアイテムあると困るじゃん! まぁ、SW2.5楽しいってことで許して?
| 只バター | |
| 2022/08/24 11:01[web全体で公開] |
😶 キャンペーン供養 SW2.5 長いので畳 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)身内用に思いついたが、私の能力では纏めきれず吟遊になる可能性が有ったので供養 剣は、始まりの剣は、神々は、果たして本当に我々の味方なのだろうか。 伝承に曰く、剣は使い手を求めて人を創った。 故に剣は、この世界の指し手にして大駒となった。 だからこそ、剣によって見出された神々と英雄が剣を振るい、戦い、死んでいった事は必然であった。 剣がそう望んだのだから。 やがて戦乱は終わりを迎える。剣が振るわれる戦場は既になく、あるのは平穏ばかりの安寧の日々。 万人が夢見るそれは、歴史の中で必ず無残に引き裂かれててきた。瞳にちらつく剣と共に。 始祖神の楽園は剣を手にした戦神によって破壊され、黄昏の魔法王達は創世の鞘と共に砕けていった。 人類史最も平和であった文明は、魔剣の加護を得た蛮王達によって崩壊へと追いやられた。 もし、我々が盤上遊戯の指し手だったとして、決着が分かり切った盤面に価値など見出すだろうか。 恐らく我々は決着が決まった時、盤面を仕切り直し新たな一戦を始めるだろう。 誰が、如何なる誰であれば、剣もまたそうでは無いと言えるのだろうか。 暴力を磨くほど深まる剣の加護。始祖神を、戦神を選んだにも関わらず姿を消し泥沼の戦争を産んだ第一第二の剣。どちらに渡るでも無く砕け、果てに魔法を生み出し戦場を地獄に変えた第三の剣。 剣は、我らに戦えと言っている。
| ササミ | |
| 2022/08/23 23:28[web全体で公開] |
😆 もっと上手いGMになりたい 今日は、たぬき(rAccOOn dOg)さんのコミュで募集していた【SW2.5のキャラ作成会】に飛び入り参加してきました。 ササミもコミュでキャラ作成会をしているのですが、他のGMさんのやり方を実際に体験すると、とても参考になりました。 テキセで短時間に説明するテクニック、凄いです! 初心者も楽しめるように色々と準備しているんだなーって驚きの連続でした。 あー もっと上手いGMになりたいな~
| アイ・オウ(I.O) | |
| 2022/08/23 21:59[web全体で公開] |
😶 話題になっている事で・・・・。 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)まず自分が楽しむ事。 その楽しさを独りよがりにならない様に共感出来る事。 相手の事を互いに尊重しつつ意見を擦り合わせていく事。 間違いや非礼があれば素直に謝れる事。 無理をしたり特定の方に無理強いをしない事。 冴えない老人が頭に浮かんだのはこんな所だと思う。
| まるーや | |
| 2022/08/22 21:58[web全体で公開] |
😶 たった今思いついたこと 不死身でも痛覚ってあるんだなあ、五巻はちゃんと働くんだなあ あらためて、これいろいろなことに生かせますね 追伸 五感ですね。
| Kei-T | |
| 2022/08/22 21:34[web全体で公開] |
😶 どこまでをもってメタったとするか。(そこそこ長文です) 古い古いお話、とあるシステムでGMをした時、あるPL(Aとする)が作ってきたキャラが 高行動値・高命中・高攻撃力・高回避の近接戦闘キャラという中々にハイスペックな性能だった、タンク役のPLがそのキャラをみて「だったらカバー役を中衛にしてワントップにしよう」とAの見せ場を作る意味も込めて言い出し、他全て表示する古い古いお話、とあるシステムでGMをした時、あるPL(Aとする)が作ってきたキャラが 高行動値・高命中・高攻撃力・高回避の近接戦闘キャラという中々にハイスペックな性能だった、タンク役のPLがそのキャラをみて「だったらカバー役を中衛にしてワントップにしよう」とAの見せ場を作る意味も込めて言い出し、他のPLも後衛のヒーラーとマジックユーザーに分かれ、綺麗にバランスが取れシナリオ戦闘もその通りに行ってAも満足していた そう、クライマックスフェイズまでは…。 そのシナリオはトレーラーの段階で水生生物がボスであると告知していた、またそのゲームは水の中に入ると 達成値にペナルティが入る仕様な事も全員理解しており、Aも自分の手番中にだけ飛行状態になれるスキルも所持していた、 そう、全員がボス戦が水中になる事は分かっていたのだ、そしてGM側もPTのバランスと位置取りを見てボスに「行動前に自分の周囲を水中にする」というスキルを付けたのだ。 そしてそんな状態でクライマックス戦闘が始まる、まず行動値の高いAがボスに一撃を食らわせる、その後、ボスの手番でまず自分は周囲を水中にするスキルを使用すると他のPC達は「そうくるか」という反応の中、Aだけは顔を強張らせ、次の行動手番で全力で後衛より後ろに下がり始めた。 その行動にGMも他PCも「えっ!?」と驚愕の声を上げる、Aはそれにも関わらず何故か所持していた投げナイフで戦闘を続行、しかし近接戦闘でデータを組んでいるため火力が出ない、それでもAは…戦闘終了まで前に出てくる事はなかった…。 終了後、機嫌の悪そうな顔をしているAにタンク役のPLが「普通に前で殴っててもよかったのでは?ボスの命中値ならペナルティ込みでも半々で回避できたし当たったらこっちがダメージ引き受けるし」と話を振ったところ「回避特化でつくってるのにボスの攻撃回避できないのはおかしい、メタられた!」と終始その反応で雰囲気の悪いままその日は解散になってしまった。 確かにメタデータではあっただろう、しかし…全員が水中戦闘になる可能性が高い事を理解している(とGMは認識していた)シナリオでココまでの反応をされるメタだったのか今でも疑問ではある、ちなみにこのAは他の卓でも同じように私に対して「メタられた!」と発言しているのだけれど…長くなるのでとりあえずここまでにしたい。
| アーリング | |
| 2022/08/22 20:22[web全体で公開] |
😶 SW2.5セッション2連卓! 昨日の日記に、皆さん沢山の「いいね!」をありがとうございました。 ほら、「歳をとってやっちゃいけないのは説教と昔話と自慢話」って言われるじゃないですか。 正直、一度書いた日記の再掲だし、人によっては説教臭く感じちゃうかもなあ・・・とも思ったんですが、「よい」というコメントもいただけて今日一全て表示する 昨日の日記に、皆さん沢山の「いいね!」をありがとうございました。 ほら、「歳をとってやっちゃいけないのは説教と昔話と自慢話」って言われるじゃないですか。 正直、一度書いた日記の再掲だし、人によっては説教臭く感じちゃうかもなあ・・・とも思ったんですが、「よい」というコメントもいただけて今日一日ホッと胸をなでおろしてました。てへへ。 普段は自分にとって楽しかったぞわーーい!という卓日記がメイン。 ・・・・・・いやこっちのほうが自慢話ぽいぞ!?とは思うが、「良かった!」は声を大にして言っていきたい。書きます! ★8/3(水)SW2.5「ある日の依頼」(GM:俺) ランダム卓って何がラクって。 「GMですらなんでそうなってるのかわからないから、無理やりこじつけてる」ことに卓内全員納得してくれること!w 突然地震が起きたり、さっきまで晴れてたのに急に雨が降ったり、危険な罠一杯の後に動物たちがのほほんとすごしてたりしても、「きっとこうなんだ!」とGMが勝手に繋げたりPLさんの方から「こうかもしれない!」とストーリーがつながってくのがもう楽しいw 《今回の冒険者たち》 ●フレディ(人間・男・26歳) 元戦場司祭の無精ひげマン。金髪碧眼のマッチョで、ヘビーメイスを振り回す太陽神ティダンの神官戦士。 軍師(ウォーリーダー)としての技能も持ち、きらりと光る知性と気品。何気に一般技能として貴族(ノーブル)技能も持つ、いいところの生まれだったりします。 ●エーリカ(シャドウ・女・18歳) 元ボディガードの戦士。なんと「敵に荷物に詰め込まれて海に放り出され、気付けばそこは別大陸」という過酷すぎる経歴の持ち主。ダイノジョー(刃を2枚並べた大型斧)を振り回す剛力娘。今回の紅一点。つおい。 シャドウという種族の設定どおり、浅黒い肌と三つ目の自作イラストが可愛い。 ●ウォルター・エルフィンストーン(タビット・男・10歳) つぶらな赤い瞳がカワイイ、タビットの青年(兎人間であるタビットは10歳で成人、寿命は約50年)。 妖精魔法を修めている賢者ですが、サプリ「メイガスアーツ」の追加ルール、「属性3系統選択」を使って本来の力量以上の強力な魔法を使うことが可能になっています。実は俺GM、このルール初体験!(ドキドキ) こちらもタビットらしいウサギ顔にコート&マフラーの自作絵。クオリティ高い・・!! ●ベフルーズ(レプラカーン・男・36歳) ヘビークロスボウで相手を射抜く、小柄なお髭種族レプラカーンの男性。 冒険者ではなく、放浪者(ヴァグランツ、と読む)なので所持金が心もとなくなった時にふらっとギルドに立ち寄って依頼を受けるスタイル。 矢筒に複数の種類の太矢をそろえ、状況に応じて使い分ける巧みさ。実際手先も器用な種族! 今回のPC達が選んだ依頼は〈荷物配達の護衛〉。ただし、船便でな! 水に強い種族(エルフ)はいないが、ウォルターが水の妖精と契約して万が一水没しても呼吸できるよう備える用心ぶり。慣れてるぞこの人たち・・・! 道中もランダム展開だから、ネタバレしても大丈夫! 出航するなり、船上に飛び込んでくる魚たち!早速飛びつくPC達! ・小魚を捕まえてるフレディとウォルター(知力高い組)。 ・大魚を捕まえてるベフルーズ(手先器用マン)。 ・金色の深海魚を捕まえてるエーリカとNPC(筋力ムキムキ組)。 活きの良さは力技でねじ伏せるもののようですw ところが、それを追いかけてなのか、巨大なクジラが潮吹き出現! 危うく船ごと吹っ飛ばされるところをギリギリで回避! 追いかけてくる巨大クジラ! 振り切ろうと荷物を投げて気をそらすPC達! 「ほえーーーーーーる」そのまま水中に落ちた荷物をくわえて遊びだす巨大クジラ。離脱成功! -------------------------------------------------------------------------------- 【知らなくてもいい豆知識】 このクジラは、以前のセッションのノリで「デカイ・ホエール」と名付けられた個体。 ダイスの結果、「モンスターレベル:14」となった超強い生き物ですw 鳴き声は(当時の)PLさんが生やした「ほえーーーーる☆」 こうやってこのシナリオは、やるたびにランダムイベントが派生していくのです。 -------------------------------------------------------------------------------- だが、船旅の敵は生き物だけではない。潮の流れが激しくなり、ゆっさゆさと揺れる船内。 フレディとウォルターの知力高いコンビがここでも判定に失敗・・・と思ったら運命変転(ダイスの出目をひっくり返す人間のとっておきの技)でフレディは失敗を成功に変える! 結果、一人だけ船酔いしてしまったウォルターは、青い顔で皮袋におろろろーー・・・そこで長耳がぺしょ、と下がるの可愛い!あざとい!w 目的の島までもう少し、といったところでリザードマンの棲み処すれすれをすり抜けるスリリングな展開に。 ここはベフルーズがスカウトとしての直感を活かし、的確に指示を出すことで切り抜けた! 船酔いしながらウォルターも成功してましたがw そして目的地について荷物を船から降ろすPC達。現れたのはアンデッドの群れ! 軍師(ウォーリーダー)として知力を活かしてフレディが、斥候(スカウト)として敏捷を活かしてベフルーズが先手を奪取! ところが骨とゾンビとグールの集中攻撃にPC達は大苦戦。 じりじりと数で押され、ダイス目も振るわず、MPが切れて撃てる手も減り……。 ランダムで出てきたボスエネミーとはいえ、これは……勝てない。5ラウンド目にイベント発生で、依頼の品を囮に撤退! 依頼未達成となりミッション失敗となってしまいました。残念……! PLさん達からは、「楽しかった!」と言ってもらえたので、ミッションは失敗したけどセッションとしては失敗してないと思ってる!うん!(めげない心)実際、GMも楽しかったしね! またGMとしてでもPLとしてでもどっかでご一緒したいな。参加してくださったPLの皆さん、ありがとうございました―――! ★8/10(水)SW2.5「倒せ!チュートリアル山賊団」(GM:俺) 夏休み。「まだまだ卓がしたーい!」と、固定CPの合間にすぽっと空いたエアポケット。 どんな卓をたてようかなー?と考えてたらオンセンの日記で「できれば初期作成で参加できて、時間がうまく合う(←ここ大事)卓があればありがたいなぁ。」という日記を見かけたので、「なら立ててみるか! この方が来るとは限らないけど!」と勢いで立てた、チュートリアル卓。 結果として、偶然予定が噛み合ったのかPLさんとして来てくださったり、「TRPG初めて!」という方や「他システムはやってたけども…」という方なども来てくださり、結果として「募集枠3人のところに参加申請4人」という嬉しい悲鳴。じゃあ1枠増やそうか!と4人でのセッションとなりました。わはーい! 《今回の新人冒険者たち》 ●エーファ(ナイトメア・女・18歳) ナイトメアは、突然変異で生まれる忌み子。強いのですが世界観的に迫害されがちな種族です。 エーファはヘビーメイスを振るうバリバリの近接ファイター!中の人もTRPGに慣れてて、状況に合わせたクレバーな立ち回りが光ります。戦闘特技《斬り返し》で絶対に相手に命中させるという念の入りよう。火力よりも確実さ。渋いわぁ…! そしてちゃんと立ち絵イラストに角がある!さらに表情差分多いなすげぇ!? ●ヘルガ・ローヴィンキ(ナイトメア・女・15歳) そして今回、2人目のナイトメア。こちらは魔動機術を駆使するガンシューター!しかも全身絵を描き上げてきましたよこのPLさん。ルールブックのイラスト踏まえてアレンジとかすごすぎない…?! 体育系のノリでエーファを「ねえさん」とするっと呼んでく舎弟スタイルだったり、チュートリアルの茶番ノリに付き合ってくれたりとオモシロ場面がいっぱいなPCです。 ●アイザック(タビット・男・13歳) 今回のタビットは操霊術師(コンジャラー)! タビットは知力が高いからホント魔法職に向いてるんですよねえ…。 そして実はタビットには、その知力の高さと魔法への適性ゆえに「自分たちは神の末裔」と考えてる傾向があるという尊大な設定がw そんなタビットのアイザック。冒頭の自己紹介でいきなり一人称が「吾輩」! でも金欠!所持金ゼロでスタートしてきたよこの人w ●オールド(人間・エルフ・男) 軽戦士にして斥候、手先の器用さとスピードで状況を切り開くエルフの剣士。取得した戦闘特技は《かいくぐり》!盾で敵の攻撃をかわし続ける限り、クリティカルの確率が上がるというまさに「起死回生のカウンター狙い」とでもいうべき特技。 PLさんはTRPG初体験!いらっしゃいませー!(揉み手)……キャラ作成の段階で大分理解が速くて、説明だいぶはしょったよ俺。頼もしいな!? もともと、セッション日までは募集締め切りからセッション日まで数日は開けるのが俺のスタイルなのですが(だってキャラシート作成とか、人によっては数日かかるものだし)、今回のようにチュートリアル卓はさらにその中でPC作成のお手伝いをすることもあります。PLさんが希望するならば、ですが。 んで今回、キャラ作成会をしてから、セッション日まで数日あったのですが…毎日PLさんがセッションルームに顔を出してくれまして。「試し勝負してみたいな、練習もかねて」と発言されたタイミングにたまたまGMの俺入室。 GM「ん-・・・ならちょっと練習してみますか?」 というわけで、エネミーを急遽用意しての模擬戦をすることに! 結構な回数チュートリアル卓をしてるけど、セッション前にこんなの初めてだよ俺!w 見学席込みだとPLさん全員集合という事態になって、お試し戦闘でした。手ごたえを感じてくれたようでよかった! そして、いざセッション当日。 経験者も初心者も一杯「こうしたらどうか」「やってみよう」「じゃあこっちは周囲を警戒します」「それなら自分も」という、アイデアの提案&連携がスムーズに進む新人冒険者たち。いや巧いなキミら!? 倒したエネミーから情報を絞り出し、探索や障害を乗り越え、ダメージも素早く回復してボス戦へ! ヘルガ:「ちなみにピンゾロ50点狙いで先制値13以上の敵相手にも平目で振れるっすか?!」 ボス:「そいつはGM次第だな。明らかに失敗すると分かっている判定を良しとするかは、GMにしかわからねえ!」 ヘルガ:「了解っす!各GMに確認ですね!!」ボス優しいわぁ… 終始こういう展開ですw チュートリアル卓ですから! 3ラウンドに渡る攻防の末、新人冒険者たちは相手をコテンパンにやっつけて大勝利! それぞれが別方向に旅立っていくエンディング……今回「チュートリアル冒険団」とPC達が名乗ったのをアドリブでシーンを作って活用させていただきました。こんな名前も初めてだよ!w 初心者さん相手でも・・・いや、初心者さんだからこそ「そうくるかー!w」と楽しく教わることも多いので、俺は何度でも立てるよチュートリアル卓。楽しかった―――! PLの皆さん、ありがとうございましたーーーー!
| ぺめちゃん | |
| 2022/08/22 00:12[web全体で公開] |
😶 SW2.5、どのレベル帯が一番たのしい?って日記 全部たのしい! おわり! ちょっと味気ないのでもうちょっと味付けします。 特にここがいちばん楽しいからここだけやりたい! みたいな話ではなく、自分は全部楽しいし全部好きです。まだ高レベル帯はほとんど経験がありませんが、経験が無いなりにSW2.5でこのレベル帯のここがたのしかった! みた全て表示する 全部たのしい! おわり! ちょっと味気ないのでもうちょっと味付けします。 特にここがいちばん楽しいからここだけやりたい! みたいな話ではなく、自分は全部楽しいし全部好きです。まだ高レベル帯はほとんど経験がありませんが、経験が無いなりにSW2.5でこのレベル帯のここがたのしかった! みたいな話を日記としてまとめようと思った次第です。 あくまで心の中のイマジナリー冒険者くんがどんな冒険譚を歩むと自分がわくわくするかってだけの語りで、卓の要求だとかRPの強制の話ではないので、肩の力を抜いてお読みいただけると幸いです。 2~3Lv帯、できたて冒険者時代。 たのしいね。これから待ち受ける冒険にわくわくする顔が浮かぶようでかわいい。 個人的に一番やることが少なくあんまり難しく考えなくてもいいので気が楽な時期だと思います。やることが少ない分、色んなやりたいことが浮かんできます。そのわくわく感は他には代え難いものだと思います。 イマジナリー冒険者くんが薬草採取に入った森で明らかな格上蛮族と出会っちゃって、「逃げよう」「これは逃げよう」って満場一致で逃走する雰囲気が好きです。 4~5Lv帯、そこそこ冒険者時代。 たのしいね。冒険に熟れてきて、後輩冒険者に先輩風吹かせてみちゃったりしてる様子がかわいい。 「できること」「やりたいこと」が増えてきて、未来に一層期待が高まるレベル帯。なんとなくですが、ここらへんのレベル帯で回してくださっているGMの方々が多いような気がします。まだSW2.5のGMはほぼ未経験なのですが、きっと回しやすいんだろうなあと思います。 高レベル冒険者さんに助けてもらったイマジナリー冒険者くんが、だんだん任せて貰える仕事が薬草採取だけじゃなく蛮族退治も含まれるようになって、もっと強く…! って拳をぐっと握るシーンはアニメ第二話くらいで放送されましたね(白い粉をキメながら)。 6~7Lv帯、中堅冒険者時代。 たのしいね! 冒険者としても経験を積んで、大きなお仕事なんかも任せて貰えるようになっちゃった頃。報酬に目がくらんでえらい目に遭ったりするとかわいい。 自分はここが最も好きです。大器晩成型も早期熟成型も、考えていたビルドが一番「完成系」に近付くのがこの頃だと思います。敵も手強く厄介な能力持ちなんかも出てきて、仲間とどうする? 逃げる? いやでもワンチャン……とかヒソヒソ相談するイマジナリー冒険者くんを胸に秘めています。 8~12Lv帯、ベテラン冒険者時代。 刻みでやってると恐ろしく長文になるので巻きで。 たのしいね。格下相手はしゅんころできるくらいに強くなって、重たくて強くてでかくて高くてかっこいい武器なんかも持てるようになってきて、強くなってることを実感できてジーンってなってるとかわいい。 実は自分が体験したレベル帯はここら辺がピークです。なのでこの日記はここまで。なんとなく、レベルが高くなるにつれてマトモに戦える蛮族が少なくなっていくのは、冒険者が強くなりすぎちゃった…みたいな演出なのかなあと思ったりします。個人の意見ですが。 低レベル帯の頃憧れてたあの人たちと肩を並べて戦えるようになってる…! と思う展開、自分は大好きです。イマジナリー冒険者くんも大好きって言ってる。 これは今参加させていただいてるCPの余韻に狂って描いたらくがきになります。イマジナリー冒険者くんではないです。 話の締めが思いつかなくて困った。 心の中にイマジナリー冒険者くんを飼っておくと、こころがへいわになる気がします。SWユーザーはどのレベル帯が一番お気に入りなのかは気になるところ。 卓感想なども書き連ねたいのですが、真っ先にイラストが出力されるタイプの人間なので文に直すのにちょっと苦労します。一緒に参加した他PCの方々のファンアートなんかも描いてみたいと思いつつ、きっと許可など必要だと思うので、ひとまずは自PCで自家発電しております。 おやすみなさい。
| kangetsu | |
| 2022/08/21 23:23[web全体で公開] |
😊 3年強続いたキャンペーン、遂に完結。 始めるのはたいへんですが、続けること、そして終わらせることはもっとたいへんです。 それでも、最後までキャンペーンを続けられ、終わらせられたのは、ひとえに参加してくれたプレイヤーの皆さん、現人虫さん、卵豆腐さん、kuroさん、Nさん、eriさんのおかげでした。(順は、セッションのページのプレイヤーの全て表示する始めるのはたいへんですが、続けること、そして終わらせることはもっとたいへんです。 それでも、最後までキャンペーンを続けられ、終わらせられたのは、ひとえに参加してくれたプレイヤーの皆さん、現人虫さん、卵豆腐さん、kuroさん、Nさん、eriさんのおかげでした。(順は、セッションのページのプレイヤーの順) 1レベルで、ゴブリン相手に苦戦する初心者冒険者達が、いくつもの冒険を続けて、ある時は大都市の殺人事件を解決し、あるときは奪われた辺境の砦を取り返し、巨人軍の首魁を討ち取り、異世界で武器を鍛え、最後には強大な魔法使いの復活を食い止めたのです。最終的には、16レベルになったはず。 私自身ここまで高レベル帯のプレイは初のために、シナリオのイベントを追うのがせいいっぱいになってしまい、あまりPCの掘り下げをする機会を作れなかったり、またPCのビルドによいアドバイスができなかったり、と反省も多いです。 でも、今は、良い仲間たちと最後まで遊び抜けたことを心から喜びたいと思います! ・・・ 今後についてですが、一度キャンペーンの楽しさを知ってしまったゆえ、再度トライせざるを得ません :) 10月頃から、パスファインダー2版のキャンペーンを始められればと思っています。9月中に参加者募集の予定。 それ以外にも、単発でパスファインダー1版、2版をやれたならなーと思います。(シナリオは、売るほど持っているので、あとは訳すのみ・・・) もちろん、今既に走っているパスファインダー1版のキャンペーン、「王冠戦争」も続けていきます。このキャンペーンも、各章でストーリーのびっくりポイントがあって面白いので、早くPLたちにも味わってほしい・・・! それと。 キャンペーン完走したPCたちの後日譚めいたお話もできるといいですね! これは既成のシナリオではなく、完全にオリジナルになるので、もっとPCの事情にフォーカスしたお話ができたらなあ。 長くなりましたが、キャンペーンの終了の興奮醒めやらぬためとご寛恕ください~。
| カモにネギが背負ってきた | |
| 2022/08/21 23:18[web全体で公開] |
😶 こんなはずでは.... (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)今回のセッションで包丁マニア治療だと思ったんです... まさか永久発狂になって包丁が擬人化して結婚するなんて...
| アーリング | |
| 2022/08/21 22:59[web全体で公開] |
😆 たのしいTRPGのあそびかた(再掲) 2018年末に書いた日記のまるっとコピペ。 いやホントは加筆修正しようと思ったんだけど、4年前と俺の考え方全く変わってなくていじるところが見つからなかったのでそのまま載せます。 全て表示する 2018年末に書いた日記のまるっとコピペ。 いやホントは加筆修正しようと思ったんだけど、4年前と俺の考え方全く変わってなくていじるところが見つからなかったのでそのまま載せます。 https://trpgsession.com/comment-detail.php?c=aring&i=aring_154583563515 (←元の日記。コメント込みで見たい場合はこちらをどうぞ) ------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------ 一言でまとめるなら、「いっしょに遊んで楽しい人と遊びましょう。」です。 GM・PL両方で言えることなのですが、もう少し具体的に書きますね。 ★GM編 KPでもDMでも提督でも語り手でもいいのですが、ひとまず一番多いと思われるGMとして話を進めます。 GMは卓を立てる側ですので、基本的には「卓に参加しない」ということはありえません。 シナリオを準備し、参加PLさんを募り、開始時刻になれば、シナリオに沿ってセッションを進める。 ですが。 個人的には、「募集を始めた時点で、すでにそのセッションは始まっている」と思っています。 GMは募集した時点でどんなPLが来るのか予想できません。インターネットの世界は広大です。 できるならGMとして気の合いそうな人と遊びたい!そう考えるGMさん達は、募集の中にPLさんを絞る方法を色々工夫しています。 募集文の一例を色んな卓から拾ってみました。(心当たりのある方、無断で引用してごめんなさい!) 「シリアス ☆☆☆★☆ ギャグ」 ※このシナリオの傾向を数値化している。 「RP茶番卓です。戦闘はありません」 ※戦闘の有無を明記。戦闘したい人にはあまりお勧めしないよという暗示。 「コロッケを奪い合う卓です。参加決定次第【秘密】を配布します」 ※内容を前もって公開。大事なところは全員揃ってから相談するので待っててね、という指示。 「●日と●日で前後編です。両方入れる人だけ参加申請を出して下さい」 ※日程を明記し、その日程を守ってくれる人を募集している。 「参加申請時にコメントをお願いします」 ※単にコメントを書いてほしいだけでなく、ちゃんと募集文を読んでくれてるかな?という確認の要素もある。 「コミュニティ限定セッションです」 ※コミュ内のルールを知っていることが前提となる。 このように募集文に工夫をしても、予想外のことは起こります。例えば、「GMとしてはPCをみんなで相談して作ってほしかったのに、持ち込みPC持参でPLさんが参加申請を出してきた」とかですね。 この場合は、コメントなどで適宜修正したりフォローを入れたりします。GMだって万能じゃありませんし、それはそれでOKです。 あまり注意書きが長ーーーーーーーーーーくなりすぎると、目が滑って読んでもらえないという本末転倒もあり得ます。 これは工夫の類であって、なくても本来、卓は回ります。 ですが、後で色々と付け足したりするなら、最初から「頭に浮かんでいる最低条件」くらいは書いておいた方がいいと俺は思います。 考えてみてください。 GMとしては「こうしてほしい」と思っていたことと違うことが多発して、後出しで「ちがうそうじゃない」「これはこうしてください」「書いてませんでしたが普通わかるでしょ」と、後出しでどんどんどんどん条件を付け足してくるGMからのコメントをみて、PLさんはどう思うでしょう? 「このGM、大丈夫かな?」 と思われてしまうと、そのセッションはすでに危ういです。シナリオは1行も動いていなくとも。 はっきり言って、TRPGはGMとPLさんの信頼関係が命です。それさえ無事なら後はどうとでもなります。 実は、もっと簡単な方法があります。 信頼関係が初めからできている人と遊ぶことです。いわゆる、身内卓ですね。 「この人なら多少失敗しても、GMを見限ったりしない」「安心してGMができる」「この人と遊んだら絶対楽しい!」そういった人たちとの卓は、もう最初から成功です。成功を確約されたセッションですもん。そりゃあ気も楽というものです。 だから、身内卓はとてもいい。GMもPLもハッピーならそれでいいのです。 一つ気を付けるとしたら、「身内卓から一歩外に出ようと思った時は、身内卓の常識はいったんリセットすること」くらいですかね。 野良卓募集をする際、GMとしていきなり不特定多数のTRPGユーザーに向けて声をかける前に、募集文の段階でこういった配慮ができれば、相手が初心者だろうが経験者だろうが「自分が合いそうな人」と巡り合える確率はぐんと上がります。 GMはやらされてるんじゃなくって、自分がしたいからしてるんです。やりたくなければ卓なんて立てませんって。これくらい好きに裁量しても、自分が楽しむ卓を作るために必要だって割り切っていいと思います。 あと、「野良卓での即日募集、即日セッション!」は割と危険だと思っています。 GM側のキャラシートの確認や、当日参加申請してきたPLさんがどんな人かの確認がどうしても甘くなりますし、もしキャラシートの修正箇所や卓についての相談があるとギリギリの時間になってしまう。GMが「自分はそれでも大丈夫」と思ってても、PLさんも同じように大丈夫とは限りません。 細々としたすれ違いや、伝わらないイライラを持ち込んだままシナリオがスタートしたら・・・・・・怖いですよね。 リアル都合は色々あるとは思いますが、PLさんにもそれは同じこと。お互いにセッション本番まで時間と心の余裕を持てる募集をかけたほうが、PLさんにとっても優しいと思っています。 ★PL編 PLとしての最大の自由は「参加する卓を選べる」ことにあります。 そのGMさんの卓は楽しめそうか?一緒に参加するPLさんは自分にとって楽しめそうか?そんなことを考えながら参加申請ボタンを押すことができます。 逆に言うと、焦って「なんだか知らない人ばっかりだけど飛び込んじゃえ!」とするときは、要注意。 少なくともGMさんのプロフィールや卓の傾向くらいは見ておいた方がいいんじゃないかなーと思ったりします。 さて、PLさんは「楽しい!」を求めてセッションに参加します。ここでネックとなるのが「何が楽しいのか」です。 戦闘が楽しい! 敵を倒したい! という爽快感を求める人。 謎解きを楽しみたい、パズルみたいなシナリオをクリアしたい、という人。 シナリオなんてなくていい、自分のPCになりきって、キャラクターとして会話や行動のやりとりを楽しみたいという人。 その世界観の中で、選択肢を自由に選び、結果を作り出すのがたまらないという人。 物語のようなシナリオの流れに乗って、自分もその中に浸っていくのが大好きだという人。 おそらくこの中のうち、楽しい!と思えるものが一つだけでない人もいるでしょう。それでいいのです。むしろそっちの方がいい。最強なのは「なんでも楽しめる人」です。 ただ、複数楽しめる人にも「AよりはBの方が好み」というように、好みのバランスや優先度は違うと思います。 そうなったとき、これが噛み合ってる卓の方が‥‥より楽しいのですよね。 ちなみにこれ、GMさんのシナリオ傾向にも当てはまります。 GMさんが得意なシナリオやマスタリングと、PLさんの「これが楽しい!」がガチっと噛み合った時は・・・そのGMさんの卓はお気に入り確定です。次からの募集も楽しみに待ちましょう。 逆に合わないな、と思ったら次からは入らなくてよろしい。無理やり楽しんでるのは必ず後々どっかで無理が出ます。 ですが、ここに別要素が入る場合があります。「自分以外のPLさん」です。 「この人と一緒なら絶対楽しい!」って人と一緒だったら、そのPLさんと一緒にセッションやってるだけで楽しいので、シナリオやマスタリングが合わなくても楽しめちゃったりするのも多いんです。なので、どー――しても不安なら、そんなPLさんがいる卓に飛び込むといいと思います。一緒に入ろう、って誘うのもアリですね。 ただしこれ、逆もまた然りです。「このPLさんがいると絶対自分は楽しめない」と思ったら、どんなにその卓やGMさんが魅力的でも、参加申請ボタンを押す前にちょっと考えたほうがいいです。それでも「やりたい!」と思ったら、後は出たとこ勝負です。がんばれ! どちらにしても、事前にGMさんや他のPLさんのことを知っておくことで、楽しめる可能性はぐっと上がります。 ここらへんは、GMをするときもPLをするときも俺はけっこうマイページとか100の質問とかを見させていただいてるのですが……昨日のカミカゲさんの日記が、それ以外も含めてほぼ100%といっていいくらい同じことしてて首の縦振りシェイクが止まらなかったのでリンクを貼っておきます。(カミカゲさんには許可を頂きました) カミカゲさん 2018/12/25日記 「信頼されるプレイヤーとゲームマスター」 https://trpgsession.com/comment-detail.php?c=kamikage&i=kamikage_154573450036 ★GM & PL 両方編 どちらにも言える事なのですが、「こんな嫌なことがあった!」「こんなつらい目にあった!」というのを発信する人よりは、「こんな楽しいことがあった!」「こんなのが好き!」ってのを発信する人の方が、絶対強いです。 「嫌なことを発信する人」って「ああ、この人はこんなのが嫌いなんだな」はわかる。でも、どうすれば楽しんでもらえるのかは、会ってみないとわかりません。 「楽しい・好きを発信する人」は「なるほどこの人はこういうのが好きか、じゃあこうすれば楽しんでもらえるな」ってのが、わかりやすいです。 それでもたまには吐き出したいときはあるでしょう。そんな時は、いきなり全体にオープンにするのではなく、信頼できる友達に話すつもりで限定するのも、一つの手です。 それから、ちょっと逆説的な話になりますが、色んな卓に入るのも大事だと思います。一つの卓、一人のGMさんの卓にばかりはいっていると、「当たり前」がすごく狭まってしまします。人間は違うものが2つ以上あって初めて比べ合いができます。それぞれのいいところを知ることができれば、なじみの卓の良いところは「他と比べてここがよい!」と輝きますし、ちょっとモヤモヤしてたところは「こうすればいいのか」あるいは「どこでもあることなんだな」と知ることができます。 最後に、俺にとっての「TRPGが上手い人」の基準を書いてこの話を締めたいと思います。 俺にとってTRPGが上手い人は、データに詳しい人でも、PCのビルドが上手な人でも、演技が上手い人でもありません。 「一緒に遊ぶと楽しい!と、他の人から思ってもらえる人」です。
| 邪神幼女もやし | |
| 2022/08/21 21:52[web全体で公開] |
😶 ノリと勢いトレーラー ●トレーラー UGNチルドレン教育施設「ホーム」 教官、先生、研究者、様々な人たちがいるここで 子供たちは身を寄せ合い日々の訓練を受けていた―――のだが 鳴り響く警報音。外に出て行って対処する大人たち。 取り残されたのは――未熟すぎるチルドレンたちだけ そこに襲い掛かるFHの魔の手!全て表示する●トレーラー UGNチルドレン教育施設「ホーム」 教官、先生、研究者、様々な人たちがいるここで 子供たちは身を寄せ合い日々の訓練を受けていた―――のだが 鳴り響く警報音。外に出て行って対処する大人たち。 取り残されたのは――未熟すぎるチルドレンたちだけ そこに襲い掛かるFHの魔の手! どうにかして生き延びるしかない、子供たちの戦いが幕を開けた! ダブルクロス The 3rd Edition 『ほーむすいーとほーむ』 ―――ダブルクロス、子供たちよやつらを裏切り勝利せよ! ※PC全員ロリショタを想定しています。
