きつかさんがいいね!した日記/コメント page.8
きつかさんがいいね!した日記/コメントの一覧です。
| べいろす | |
| 2024/09/16 11:37[web全体で公開] |
| 明地 | |
| 2024/09/15 23:47[web全体で公開] |
😶 「つぎはぎ迷宮」の反省と改善と計画 お行儀のよいダンジョンはもうおしまい。 これからは殺意を込めてダンジョンを作る。 【反省】 指摘された通り、つぎはぎ感のないダンジョンであった。よくよく考えてみれば20m×30mの枠内は同じ光景が続くのだから、ある程度攻略して別の枠に移らないと光景は変わらず、つぎはぎ感を覚えていた全て表示するお行儀のよいダンジョンはもうおしまい。 これからは殺意を込めてダンジョンを作る。 【反省】 指摘された通り、つぎはぎ感のないダンジョンであった。よくよく考えてみれば20m×30mの枠内は同じ光景が続くのだから、ある程度攻略して別の枠に移らないと光景は変わらず、つぎはぎ感を覚えていたのは制作者の私だけであった。 なんたる不覚。なんたる不甲斐なさ。こんなんでいいはずがあるだろうか。いや、ない。 そしてもう一つ、熟練戦闘をやるには狭すぎた。いや、狭いのが醍醐味だと感じていたが、たしかに支援PCは前線に巻き込まれるせいで満足に動けずやりにくかったかもしれない。最低でも10m×10mは確保する必要があった。 閉所戦闘はイベントの一つとし、ボス戦は満足いく広さに据える必要があるだろう。 これらは先の迷宮作成と同じように20m×30mの枠内でダンジョンを作成したことに起因しているように思う。 その軛を、ここに捨てる。 【改善】 大枠の中に部屋を区切って作成するのをやめることにした。細かいパネルを連ねて作成し、そのたびに風景を変えてつぎはぎ感を演出しようと思う。 これにより、すべてのイベントを枠内に収める必要がなくなり、必然的にダンジョンを広く使えるようになった。 ただしイベントのまとまりが失われる可能性もあるため、大きなまとまりである程度定めておく必要がある。 これは作成時に検討したい。 その他、細かいところだが探索可能ポイントを文章だけでなく、マーカーなどで盤面に明示しよう。 また、わざわざ見に行くことを宣言せずともある程度のことがわかるようにするなどすれば時短やヒントになりえるのでそうしたい。 【計画】 募集レベルを3~4から4~5に引き上げようかと思ったりする。 ただしレベルが上がれば上がるほど戦闘が重くなる。一応、熟練戦闘を布教したい気持ちがあるのでこの辺は慎重に検討したい。低レベル帯のあまり戦わない魔物を出したいという気持ちもあり、それらは3~4レベル帯に集中しているため。 だがそんなことはどうでもいい。 ダンジョンを作る上で大切な気持ち……それは、殺意。 殺意を込めてダンジョンを作りたい。理不尽にはならないように、しかしPC達を掌で転がすダンジョンマスターの気持ちを忘れてはならない。新鮮な気持ちで新鮮な死体を積み上げたい。そんなダンジョンを作りたい。 お行儀のよい形式ばったダンジョンはおしまい。これから作為と無作為の交錯する地獄をココフォリアに組み上げる。 作って遊んで楽しいダンジョンを作らねばならない!!!
| こばちゃん | |
| 2024/09/15 00:05[web全体で公開] |
😶 自己嫌悪で精神が死にそう あー、なんでこういうセッションの時に限って頭がボーッとして無気力で動かないで文章も書けないんだ なんで軽はずみな事を言って自分が仕切ろうとしちゃったんだろう。なんかもう駄目だぁ。 私がやらかした後の他の人の入れてくれたフォローっぽい諭しRPも、何か言葉が刺さったし…別にあんな反応しなくて全て表示するあー、なんでこういうセッションの時に限って頭がボーッとして無気力で動かないで文章も書けないんだ なんで軽はずみな事を言って自分が仕切ろうとしちゃったんだろう。なんかもう駄目だぁ。 私がやらかした後の他の人の入れてくれたフォローっぽい諭しRPも、何か言葉が刺さったし…別にあんな反応しなくても、そこまで言わなくても…… 「そういう失敗は誰にでもありますよ」くらい言ってくれりゃーなー!私がその立場ならそれくらい言うのになー!と思いつつ。いやまあ私の進行の段取りが悪く、他の人の迷惑を掛けてしまったとはいえ、だ。 うん、すっごいメンタルに来た、なんなんなろ。もう疲れてんのかな と、人のせいにする事で、負うべき責任や失敗を他の要因に擦り付けようとしてるのはやっぱ自分駄目だなあと自己嫌悪に陥る 皆さんとセッションを楽しめればいいなと思いつつ、会話頑張ったつもりなんだけどなあ。今日は何やっても駄目だし、もう眠れないや
| ゆゆ | |
| 2024/09/14 18:34[web全体で公開] |
😆 シナリオの文字起こしを やったぞ! SW2.5、基本るるぶ1のサンプルシナリオ「蛮族を駆逐せよ」の文字起こしをやーーーーっと終わらせましたわ! ずっとやろうやろうと思いつつ先延ばしにしちゃったので、友人に助けてもらいつつやっつけることができました。 PLとしてこのシナリオを遊んだことはないので所謂未通過GMにはな全て表示するやったぞ! SW2.5、基本るるぶ1のサンプルシナリオ「蛮族を駆逐せよ」の文字起こしをやーーーーっと終わらせましたわ! ずっとやろうやろうと思いつつ先延ばしにしちゃったので、友人に助けてもらいつつやっつけることができました。 PLとしてこのシナリオを遊んだことはないので所謂未通過GMにはなるけど、エネミーのコマは必要なものは以前使ったものを流用できるし、あとはユドナの部屋さえ作ればいつでもセッションができる! シンプルな構成ながら、PLがいろんな提案できる余地が残されてて「こういうのがいいんだよこういうのが…!」って感じですね。 敵の構成もPC次第でちょっと配置変えたりすれば難易度も調整できそうだし、これはいいシナリオだ~~。 この連休はさすがに無理があるけど、来週も連休があるし挑戦してみるのもいいかもしれない。 問題は完テキのSW2.5のセッションにどのくらいの時間が必要かなんですけど。 オンセンの日記や募集ページを見たり、今まで参加させてもらった卓の感覚だと、「ソドワは短時間でサクッと遊べるのがいいよね!」という認識のシステムなのかなあって感じます。 個人的にはぐだぐだリスケも含めて1コマ3時間*3回くらいを確保できるのが理想かなあと思うんですけど、そうなると需要が下がっちゃうんでしょうか。まあ募集してみればわかることではあるのですが。 やるだけやってみればきっとわかるさという気持ちでがんばりたいですわ~!
| りょさん | |
| 2024/09/14 13:45[web全体で公開] |
🤔 生成AIについて長くなったから畳む (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)生成AIは、特定のデータセットを学習し、新しいデータを生成するための技術です。この技術は多岐にわたる分野で活用されており、画像生成だけでなく、文章生成、音楽作曲、プログラムコード生成、ゲームデザイン、医療画像解析など、さまざまな応用が存在します。生成AIが犯罪画像やディープフェイクの作成に使用されることは深刻な問題ですが、それはこの技術全体を否定する根拠とはなりません。 生成AI技術自体は中立的なツールであり、その使用目的によって有益にも有害にもなり得ます。例えば、医療分野では、生成AIを用いて医療画像を解析し、早期の病気の診断に役立てる研究が進んでいます。これは患者の早期治療を可能にし、医療現場での負担を軽減することに寄与しています。また、クリエイティブな分野においても、生成AIは新たなアートスタイルの創出や、アーティストがアイデアを具現化する手助けとして利用されています。したがって、生成AIの使用を全面的に否定することは、このようなポジティブな側面をも否定することにつながります。 次に生成AIに使用されるデータセットと著作権問題について考えます。生成AIのトレーニングに使用されるデータセットには、著作権のある作品が含まれる場合がありますが、これはすべての生成AIが違法に著作物を利用しているという主張にはなりません。多くの研究者や開発者は、著作権を遵守し、パブリックドメインのデータセットやライセンスが明示されたデータセットを使用しています。また、最近の生成AIの開発では、データセットの透明性やデータ収集方法の倫理的側面に対する配慮が強調されており、法的および倫理的に適切なデータセットの使用が求められています。 さらに、生成AIが生成する画像やコンテンツは、必ずしもトレーニングデータの直接的なコピーではありません。生成AIは、データセットから学習したパターンやスタイルを用いて新しいコンテンツを生成するため、その出力物は元のデータとは異なるものとなります。この点は、生成AIの出力がどの程度オリジナリティを持つかについての議論において重要です。著作権法においても、創作物が独自性を有するかどうかが保護の対象となるかを判断する基準となるため、生成AIの出力が元データの単なる複製でない限り、著作権侵害と断定することは困難です。 クリエイターへの報酬に関する問題についても検討が必要です。生成AIがクリエイターの作品を無許可で利用し、その結果としてクリエイターに報酬が支払われないことへの懸念は理解できます。しかし、生成AIはクリエイティブプロセスを支援するツールとしても利用されています。たとえば、イラストレーターが生成AIを使ってアイデアスケッチを生成し、それをもとに独自の作品を制作するケースがあります。この場合、生成AIはクリエイターの創造性を助ける存在であり、クリエイターがその作品に対して報酬を得ることを妨げるものではありません。 また、生成AIを用いた作品の販売や利用に関しては、ライセンス料や使用料を支払う仕組みが構築されつつあります。生成AIを開発・提供する企業や団体は、生成物の商用利用に対して適切なライセンス契約を提供し、その収益の一部をデータ提供者や著作権者に還元する取り組みを行うことが増えています。このような取り組みによって、生成AIの利用とクリエイターへの報酬のバランスが図られる可能性があります。 倫理的問題についても、生成AI全体を否定するのではなく、その使用方法に焦点を当てるべきです。生成AIが不適切に使用されることによって生じる問題(例えば、ディープフェイクや犯罪画像の生成)は、技術自体の問題というよりも、それをどのように使用するかという人間の倫理観の問題です。現在、多くの国や地域で生成AIの使用に関する法規制が検討されており、倫理的なガイドラインの整備も進んでいます。生成AIユーザーの中には、技術の適切な使用に関心を持ち、倫理的なガイドラインに従うことを重視する者も多く存在します。 また、生成AIの利用に関する倫理的な教育と意識向上も重要です。生成AIを使用するユーザーが、その潜在的なリスクや倫理的な側面について理解し、適切な判断を下すための教育が必要です。これには、生成AIの開発者やプラットフォーム提供者によるユーザー教育や、倫理的な利用ガイドラインの提供が含まれます。倫理的な利用が促進されることで、生成AIのポジティブな側面を最大限に活用しつつ、ネガティブな影響を最小限に抑えることが可能となります。 TRPGにおける生成AIの利用についても考えてみましょう。TRPGはコミュニケーションが重要な要素であり、参加者同士の協力や共創が求められるゲームです。生成AIがTRPGのセッションに導入されることで、新しい物語やキャラクターのアイデアが生まれ、プレイ体験が豊かになる可能性があります。生成AIは、シナリオの作成やキャラクターデザインの補助として活用され、プレイヤーやゲームマスターの創造性を引き出す手段となり得ます。 また、TRPGにおいて生成AIユーザーとの共存を拒絶することは、技術の進歩や多様なプレイスタイルの受け入れに対する抵抗を示すものとも言えます。生成AIを活用するユーザーが、その利用目的や方法において他のプレイヤーと協調し、共に楽しむことができるのであれば、生成AIの利用を一律に否定する理由はありません。むしろ、新たな技術を受け入れ、共に楽しむことで、TRPGの可能性をさらに広げることができるでしょう。 生成AIに対する批判には一定の根拠がありますが、それは技術自体の問題というよりも、その使用方法や倫理観に関する問題です。生成AIは多くの分野で有益に活用されており、そのポテンシャルを否定することは技術の進歩とその恩恵を享受する機会を失うことにつながります。また、生成AIの使用に関する倫理的な問題は、適切な法規制やガイドラインの整備、ユーザー教育によって対処可能です。 したがって、生成AIユーザーを一律に否定するのではなく、技術のポジティブな側面と倫理的な利用についての理解を深め、共に活用していく姿勢が重要です。TRPGにおいても、生成AIを活用するユーザーとの共存を模索し、新たな可能性を見出すことが、コミュニケーションを重視するこのゲームの発展に繋がるでしょう。生成AIを含む新しい技術は、時に既存の倫理観や社会規範と衝突しますが、それは進化の一部であり、その進化をどう取り入れていくかが重要です。生成AI技術の利用に関しては、適切な規制やガイドラインを整備し、利用者の倫理教育を強化することで、多くの懸念が解消される可能性があります。技術そのものを一律に拒絶するのではなく、そのポテンシャルとリスクを理解し、共存の道を探ることが求められています。 TRPGのように、コミュニケーションと創造性が求められる場では、生成AIの活用は新たなアイデアや可能性を生む起爆剤となり得ます。AIが生み出す新たなシナリオやキャラクターのアイデアは、プレイヤーの想像力をさらに刺激し、より深い物語や体験を生み出す手助けとなります。そのため、生成AIユーザーを排除するのではなく、彼らが生み出す創造性を受け入れ、共に新たなTRPGの楽しみ方を模索することが、今後の発展に繋がるのではないでしょうか。 もちろん、TRPGというコミュニティの特性を理解し、参加者全員が楽しめる環境を維持することが最優先です。しかし、それは新しい技術を拒絶することではなく、むしろその技術をどのように取り入れるかを考える機会と捉えるべきです。生成AIがもたらす利点と問題点をバランス良く見極め、コミュニティの健全な発展を目指すことが、これからの生成AI時代における賢明なアプローチと言えるでしょう。 最終的に重要なのは、生成AIを利用する人々がその技術の可能性を理解し、責任を持って使用することです。そして、生成AIの潜在的なリスクに対処しながら、その技術を活用していくことが、社会全体にとっても、TRPGコミュニティにとっても大きな利益をもたらすことになります。生成AIの未来をどう形作るかは、私たち一人ひとりの選択にかかっています。
| ヤマハ | |
| 2024/09/12 21:43[web全体で公開] |
😶 SW2.5のキャラシ確認で 良い評価もらえてよかった~~^ キャラ造形、アクセサリの個性、武器のチョイスに驚きとか、 個人的こだわりッポイントを的確にお褒め頂いて、浮かれちゃってます(´ω`*) 能力値のダイス目が荒ぶったがゆえに、イメージを纏めやすかったのもあるかな~うへへ///(グチャァ……) セッション当日が楽しみでゅあ~
| ミドリガニ | |
| 2024/09/12 21:03[web全体で公開] |
😆 【SW2.5】初めての絵の依頼【絵】 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)若い頃はPC絵を自力で描いていたわたしだが、この頃はピクルー様やAI絵を活用してPC絵は準備していた。 しかし、少し前にご一緒させて頂いたSW2.5卓では、何とわたし以外がみんな絵描きさんだったのだ!! いずれ劣らぬ素晴らしい絵を披露して下さり、中でもとりわけ柔らかいタッチで光の当たり方をしっかりと考えてらっしゃるおひとかたの絵に惚れたので、大変恐縮ながら別の卓のPC絵をお仕事でお願いした。 急ぎではないのでのんびり出来上がりを待っておりますが、とても楽しみです。(´∀`*) オチ? オチはないッ!!’‘,、 ( ´∀`) ’‘,、
| よーむ | |
| 2024/09/11 21:52[web全体で公開] |
🤔 立ち絵について 最近は絵がAI生成できるようになりましたが、AI生成の立ち絵はどうなんでしょうか? 誰かの著作物をAIに学習させるのはよくないとは思いますが、自分でこうしてほしいと生成した分には使用しても良いのかな?とふと思いました。 皆さんの意見はいかがでしょうか?
| 水無月彦丸 | |
| 2024/09/10 21:11[web全体で公開] |
😶 SW2.5の話 SW2.5ラクシアライフ「蛮族退治」参加者がきてくださってよろこんでいます。 SW2.5初心者の方も参加申請されていてうれしいです。 慣れている方も来られててそれもそれでうれしかったり。 見学希望から参加希望に変更されて申請してくださったりとありがたいです。 締切まで10日以上あるのでゆうる全て表示するSW2.5ラクシアライフ「蛮族退治」参加者がきてくださってよろこんでいます。 SW2.5初心者の方も参加申請されていてうれしいです。 慣れている方も来られててそれもそれでうれしかったり。 見学希望から参加希望に変更されて申請してくださったりとありがたいです。 締切まで10日以上あるのでゆうるりお待ちくださいませ。 ラクシアライフのソロプレイ用のキャラを3PC分さくっと作り上げたのはいいものの。 今気づいたけど、セージ技能をもったPCがいません。 魔物知識判定を平目でするのか。 1ゾロとか1,2とか出そうだなぁ。 ゆとシートⅡに載せていますが、名前だけ書きますね。 “へなちょこ見習い戦士”チェスター・サックウェル(人間戦士、16歳、男) “青い沈黙”ムーナ・ムバリ(ドワーフ神官戦士、22歳、女) “琥珀の鮮裂”ヘイデン・ファレル(タビット魔法使い、12歳、男) 経歴表と冒険に出た理由表を振ったところ面白い結果になって大笑い。 それぞれ個性付けに役立ちました。 性格等は自分でつけましたけどもね。 サンプルキャラでもそこらへんの差は出せるので、ほんとに楽しいです☆ 名前はキャラクタービルディングブックでダイスを振って決めました。 立ち絵はいまだに復旧していない富士見書房公式 TRPG ONLINEでDLしていたソード・ワールド2.5のファンキットのイラストを使っています。 サンプルキャラなのでこれでいいかなと。 色味は脳内変換☆ 差分があればいいのにとは思うがムリは言わぬが花。 にしても、まだ復旧されてないんだなぁ(遠い目) グループSNE公式サイトには魔物イラストセットはあるんだけど、サンプルキャラクターの立ち絵素材はないから。 ココフォリアにソロプレイ用ルームも作ってコマも作っていつでもソロプレイできる状態です。 リアルですると紙のキャラシート3枚を並べてペラペラめくりながらすることになるので、ココフォリアでのプレイするほうが楽ですね。 ゆとシートⅡで出力して貼り付けするだけでコマできるし。 紙媒体は2PCでのソロプレイが限界です。 2PCソロプレイはいろんなサプリメントでやってるので慣れてます(悲しい事実)
| はるるん | |
| 2024/09/09 18:49[web全体で公開] |
😍 【SW2.5】牙の盟約 ~貧民街の冒険譚~【全6回】参加者募集中! おっはるか~♪はるるんだよ~ん💖 「牙の盟約 ~貧民街の冒険譚~」のキャンペーン、ついに募集スタートしちゃうよ~ん✨🎉 ◆キャンペーン概要 舞台はキングスフォール北東に広がるスラム街🏙️✨ 見た目はヤバそうな貧民街だけど、実は超強力なリーダーたちが統治してて、めっちゃ奥が深いのよ~😎💪 全て表示するおっはるか~♪はるるんだよ~ん💖 「牙の盟約 ~貧民街の冒険譚~」のキャンペーン、ついに募集スタートしちゃうよ~ん✨🎉 ◆キャンペーン概要 舞台はキングスフォール北東に広がるスラム街🏙️✨ 見た目はヤバそうな貧民街だけど、実は超強力なリーダーたちが統治してて、めっちゃ奥が深いのよ~😎💪 そして注目ギルドは…「砕骨の牙」🦴💀 名前はちょっと怖いけど、実は弱者を助ける義賊な面もあって、めちゃ胸アツ🔥✨ セッション0では、PC1の結婚式がいきなり波乱のスタート💍💥 悪名高い貴族が事件を巻き起こすし、その後も下水道編やスラム街での冒険が待ってるよ~💨 プレイヤーの選択次第ではGood EndもBAD ENDも!運命を握るのはアナタよ~😱✨ ◆ハンドアウト概要 キャラクターも、マジでドラマチック~!🌟 PC1: 次期領主として結婚式を迎える戦士ボーイ💍👦 PC2: 他の街から売られてきた少女。運命に抗える!?🧝♀️💫 PC3: PC1の先輩で、「砕骨の牙」に所属する二重生活キャラ😎👀 PC4: 結婚式を取り仕切ることになった司祭の子供⛪👶 PC5: PC1の親友!自分の道を探してる最中~😳💭 どのキャラもめっちゃドラマがあって、ガチでエモい展開になること間違いなし!💖 ◆開催スケジュール このキャンペーンは、10月から隔週の日曜日に開催予定📅 みんなでスリリングなシティーアドベンチャーに挑もう! 10/13(日) 13:00-17:00 & 20:00-24:00 10/27(日) 13:00-17:00 & 20:00-24:00 11/10(日) 13:00-17:00 & 20:00-24:00 11/24(日) 13:00-17:00 & 20:00-24:00 12/08(日) 13:00-17:00 & 20:00-24:00 12/22(日) 13:00-17:00 & 20:00-24:00 興味ある子は、ここから詳細確認してね~👇 https://trpgsession.com/session-detail.php?s=172587461968Harurun031215 みんなと一緒にヤバい冒険を楽しむ準備はできてる!?🔥 まったね~ん🌟✨
| 花京院海苔巻 | |
| 2024/09/09 17:32[web全体で公開] |
😶 おんせんに とうろくしてみたぞ! 最近TRPGしたい欲がすごいから勢いで登録してしまったぞ! いきなり参加申請飛ばすのも少し怖いからまずは見学から始めたい所だけど、 見学オッケーで部屋のURLも貼ってあるような所は勝手に入ってコッソリ眺めてていいのか!? 見学大丈夫ですかの一声くらいはやっぱ要るか!?いや要るよな。挨拶は大事だって古事記にも書いてあったし