かもらいふさんがいいね!した日記/コメント
かもらいふさんがいいね!した日記/コメントの一覧です。
| はるるん | |
| 2025/05/12 08:52[web全体で公開] |
| シマエナガ三銃士 | |
| 2025/05/10 10:00[web全体で公開] |
😢 やだよぉ 卓からの追放とか、マジでしたくない。 それでも、たまに合わない人はいるからしかたない。 合わないくらいならまだいいけど ・無断遅刻、そして謝罪の一言もない。理由の説明すらない ・セッション中に反応がなくなる ・注意しても無言 ・判定指示しても反応がない(しばらく経ってようやく) ・ネガ全て表示する卓からの追放とか、マジでしたくない。 それでも、たまに合わない人はいるからしかたない。 合わないくらいならまだいいけど ・無断遅刻、そして謝罪の一言もない。理由の説明すらない ・セッション中に反応がなくなる ・注意しても無言 ・判定指示しても反応がない(しばらく経ってようやく) ・ネガティブ発言を連発してくる っていうあたりがあると、私のモチベにもかかってくるし、同卓してる皆さんに対しても失礼すぎるから、対処せざるを得なくなってくる。 セッションに参加している間くらい、ちゃんと画面見てようね? って当たり前のことを、どうしてわからない人がいるんだろうね。
| はるるん | |
| 2025/03/17 20:44[web全体で公開] |
🤔 ルーニープレイは環状線を遠回りして目的地に向かうようなもの! おっはるか~♪ はるるんだよ~ん♪ みんなはルーニープレイって聞くと、何を思い浮かべるかな? 一般的には、「とにかく場を笑わせようと、受けを狙う行動ばかりを自分のPCにさせるプレイヤー」ってイメージが強いよね? まぁ…間違ってはいないんだけど、僕の尊敬するPLさん曰く… 「ルーニ全て表示するおっはるか~♪ はるるんだよ~ん♪ みんなはルーニープレイって聞くと、何を思い浮かべるかな? 一般的には、「とにかく場を笑わせようと、受けを狙う行動ばかりを自分のPCにさせるプレイヤー」ってイメージが強いよね? まぁ…間違ってはいないんだけど、僕の尊敬するPLさん曰く… 「ルーニープレイは目的地に向かわないことでない、あえて例えるなら、環状線を遠回りして目的地に向かうようなもの」 この言葉、めっちゃしっくりくるんだよね! 今回は、僕なりに考える「良いルーニープレイ」について話してみようと思うよ♪ -------- ◆ ルーニーの対極のプレイとは? 「とにかく場を笑わせようと、受けを狙う行動ばかりを自分のPCにさせるプレイヤー」をひっくり返すと、どんなプレイになるんだろう? たぶん、「ふざけた行動を取らず、最適な戦術や攻略を重視するプレイヤー」 になるのかな? つまり、ルーニーの対極にいるのはこんなプレイスタイルの人たち! ・最適解を探す:無駄な行動をせず、勝利や成功のためにベストな選択肢を選ぶ。 ・無駄を嫌う:寄り道やリスクのある行動は避け、確実に目的に向かう。 ・ロールプレイよりもメカニクスを重視:キャラの性格や物語性より、数値や戦略を優先する。 ルーニーが「遠回りして目的に向かう」のに対して、このタイプは「最短距離で一直線に目的地を目指す」って感じ! もちろん、どちらが正解というわけではないんだけど… 「最短距離で一直線に目的地を目指す」って、ちょっと味気なくない? -------- ◆ 最適解が正解なのか? 「迷宮は一つの階層をすべて踏破してから次に進むものだ」 — 葬送のフリーレン / ヒンメルの名言 もちろん、「最速クリアRTA」を目指すのも悪くないけど、 僕は 「寄り道しながら目的地を目指すほうが、セッションは楽しくなる」 って思ってるよ♪ …まぁ、人命救助が最優先とか、時限爆弾が仕掛けられた廃墟から脱出しなきゃいけない!っていう状況なら、確かに悠長に寄り道してる場合じゃないけどね💦 そういえば昔、左右に分かれた通路で 「明らかに右は行き止まり」 って場面があったんだ。 僕が 「右は行き止まりだから宝箱があるはず!」 って主張したんだけど…誰一人として賛同を得られなかったんだよね…。 正直、テンションめっちゃ下がったなぁ…💦 (結局あそこ、宝箱あったのかなぁ…?) -------- ◆ GMとの信頼関係も重要! このへんは 「阿吽の呼吸」 になってくるんだけど、 「このGMならここまでやってもOK」 「このGMは慎重に進まないと危ない…」 みたいなのが分かってくるんだよね♪ 僕がGMの時は、セーフティーゾーンを広く取るタイプだから、ある程度バカな行動も許容していくスタイル で遊んでるよ! PLをやるときも、PCの性格によるけど…基本的には 「罠は踏み抜いて突破する!」 「GMの出した餌には全力で食いつく!」 「寄り道できるなら、とことん寄り道していく!」 だって、そっちのほうが面白いじゃん♪ 白雪姫だって、毒リンゴを食べなければ物語は進まない! 危険そうに見える選択でも、あえて踏み込むことで新しい物語が生まれることだってあるんだ♪ -------- ◆ まとめ 「とにかく場を笑わせようと、受けを狙う行動ばかりするプレイヤー」 は、ルーニーじゃなくて、ただの困ったちゃん💦 でも、ルーニープレイは違う! 「ふざけているように見えて、セッション全体のバランスを考えながら、結果的に面白くする動き」 それがルーニープレイなんだと思う♪ 大事なのは、ただ目的地に突っ走るんじゃなくて、「寄り道をすることで、その道中の風景も楽しめるようにする」 こと! もちろん、ガチ勢やストイックなプレイヤーとはプレイスタイルが違う けど、TRPGの楽しみ方は人それぞれ! 「最短ルートで進む」楽しさもあるし、「遠回りして色んなことを楽しむ」のもアリ♪ どちらか一方が正しいんじゃなくて、バランスを取りながら、お互いの楽しみ方を尊重できるのが理想だよね! 結局何がいいたいのかと言えば… 典型的なルーニーキャラのハルカで冒険したいなぁ…♡
| シマエナガ三銃士 | |
| 2024/07/05 18:02[web全体で公開] |
😶 英雄たちの叙事詩 第二話 先日無事に1回目を終えました。 想定外も結構あったのですが、なんとか楽しんでもらえたようで何よりです。 ブランクもあり、調整ミスった部分もあり、想定外も色々あって、私自身ドキドキハラハラしましたが、この感じなら続けていけそうですね。 さて、本題のほう。 次回は7月末ごろの開催と言全て表示する先日無事に1回目を終えました。 想定外も結構あったのですが、なんとか楽しんでもらえたようで何よりです。 ブランクもあり、調整ミスった部分もあり、想定外も色々あって、私自身ドキドキハラハラしましたが、この感じなら続けていけそうですね。 さて、本題のほう。 次回は7月末ごろの開催と言っていましたが、シナリオの大枠が上がってきたのでアナウンスさせていただくことにいたしました。 前もって言っておけば、参加を考えてくださっている方も調整しやすいですからね。 実際の開催日は、私の方で確保できる日程から伝助で決定致しますが、差し当たっての都合の良い日を開催日として設定し、セッションを立卓すると思います。 おそらくは月、水、土曜日のどこかという感じで、全2回の開催となりそうです。 次回のあらすじ: 現在のハーヴェス王国のあたり。 まだ王国が起こる前の彼の地にて、街おこしの一環として、港町がお祭りを企画していた。 地元の豪商が名乗りをあげて、開発中の潜水服を使った海の幸漁獲大会を開催するらしい。 ちょっとばかし名が売れ始めている君たちは指名を受けて、その大会に出場することとなったのだった! ======= まぁ暑いし(笑) 描写の中だけでも涼んでもらおうという企画ですね。 なお潜水服(魔動機術を参考にしたもの)が配られるため呼吸はあんまり気にしなくて大丈夫です。細部はまだ詰めている途中なので決まり次第セッションページを作る予定です。 どっちかっていうと非シリアスな感じになるかもですが、ギャグシナリオをやるつもりはないです。 経験点は14,000点くらい 所持金は10,000ガメルくらい 名誉点は96点かな
| シマエナガ三銃士 | |
| 2024/06/27 06:52[web全体で公開] |
🤔 【※だいぶネガティブなので閲覧注意】匙加減って難しいな(自分を戒めめるために)【綴じ】 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)大前提として、この日記は自分のシナリオや裁定を見つめなおすために書いているのであって、 特定のだれか個人へ向けたものではないです。 ただ単に、ちょっと気を付けないといけないなぁ、という戒めのために書いています。 私も過去に盛大にシナリオ関係でやらかして。その時にだいぶ懲りたつもりだったので、 今回立ち上げたFCPシナリオは、なるべくそうならないように気をつけているつもりです。 というのも。 濃すぎる味付けの料理は、インパクトがあって美味しい反面、毎回食べたいということにはならず。続けて食べてしまうと飽きがきてしまうんですよね。好きなものでも嫌いになっちゃう人もいると聞きます。味の濃いもの、においのキツイものなどいろいろと。 セッションもそれと同じで、”普通の”というか・・・そのシステム本来の処理やデータを使って遊ぶシナリオや内容のものは、比較的長く遊び続けられるものなのですが。 オリジナル要素っていうのは塩加減やスパイスのようなもので。 あまりに濃すぎる状態が続けば、いわゆる”おなかいっぱい”な状態になっちゃうんですよね。 オリジナル要素を含む処理や裁定も、たまに出てくると「そのGMの特色」という感じにプラス効果が生まれて、非常にメリットがあるんだけれど、これが毎回だと”あぁ、またか”となってしまって、そのシステム本来の遊び方をしたいのに、能力だとかアイテムだとかバランスだとかが、無慈悲に無駄になってしまったりして、悲しくなることもあります。 オリジナル要素を含むアイテムや技能、魔法などの類も。たまに出てきたり、たまに魔物が使ってきたりすると、「そのGMの特色」となりますし、PLたちも「この瞬間を待ってました!!」という感じにセッションが盛り上がります。 ただ、これも毎度だと「しかたないけど遊びたいのはコレじゃない」となってしまいます。 私の今回のFCPではすでに時代背景から切り取ったアイテムとして、 「広域を移動するためのレンタル魔動機」(2.0の騎獣のビーグルのようなもので、複数人搭乗できる装甲車)や、 「遠隔でお買い物を可能にするためのキャッシュレス端末」(途中で買い物できる?という質問をさきにOKしてしまうもの)を、 出しているのですが、これらは移動や買い物の時間短縮のためと、演出のためですが、やり過ぎてしまわないかハラハラしています。こういったものも苦手な方は当然いらっしゃるし…だからこそ独自世界観が描きやすいフリーキャンペ式にしたのですが。あまり濃密になりすぎると、PLさんたちが疲れてしまいますから、気をつけないといけないと思っています。 処理に関しても、もともとはリソース削りのための道中戦闘・・・の予定だったのですが、PL側からの提案により撤退戦(襲われているNPCを救出して、撤退する戦闘)という状況を、アドリブで描写および処理しました。これもどうしても公式ルルブ内からちょっと逸脱する感じの処理や裁定をする必要があり、こういうの続くと疲れてしまう方もいらっしゃいますよね。とくに初心者さんなんかは、ルルブに載ってない処理となると、負担がすごく大きくなるのでわたしのほうでも気を付けないといけないなぁと思います。こういった本来は存在しない仕様の処理が連続しないように気を付けます。 また、これはすごく難しい話なのですが。 ・敵データとして用いる「その他種族(オリジナルのものとか、神族とか)」の処理 ※分かりやすく言うと、《剣意反転攻防術/分類:》で指定できない種族 これって、ストーリーのクライマックスとか終盤とか節目とかで、ポロっと出すとすごく効果的なんですが、アンデッドに見えるけれどオリジナル種族!とか、魔法生物に見えるけれど!蛮族見えるけれど!実は別の種族なんです!! っていうのをやるのは、GMは演出できて楽しい反面。本来特定の種族を対象として設定されている魔法…たとえばセイポンみたいなの、を無力化しちゃうので、すごく悲しいことが起きるんですよね。せっかくとってる技能が無駄になる的な。 ・オリジナルの能力を設定する。 これも難しくて‥‥。たとえば幾つかの呪文行使能力を持つ魔物に、オリジナルの魔法がついていたとして。 PLさん側からしたら、「それも使ってくるタイミングもあるかもしれないが、書かれているルルブ魔法をメインに警戒しよう」となるんですよね。ここでGM側が「頑張って作ったオリジナル魔法を連発しよう!」をやると、正直なところPLさん側はだるくなるだけなので、こういったものも気を付ける必要がありますね。 これって最初のほうに書いた、「PLさんたちはそのシステムを遊びに来ている」からですね。オリジナル要素はたまに盛り込んだり使ったりするから、場面が華やかになって盛り上がるのであって、常時垂れ流し状態だともったいないんですよね。 さらに、オリジナル要素というのを出すタイミングってのもいろいろあって。 壮大なストーリーと苦難の末に手に入れる!!となると、愛着もすごくわくし、感動もするんですが、これがポロっと何の苦労もなしにゲットできてしまうと、すごく戸惑っちゃいますよね。これに関して私も過去にオフセでやらかしまくって、ただだるいだけのセッションをPLに押し付けるという形になってしまったことがあるので、すごく反省していて、今回はそうならないようにしたいと心から思っています。 どうせ魔剣の一本も出すなら、そこに至る道筋をいかにロマンティックに、いかに苦難と試練に満ちたものにするか。 そういう感じでやりたいな、と思ってます。※そんな都合よくシナリオ降りてくるわけじゃないので、あくまで願望です。 これらのことから、わたしのFCPでもそれこそオリジナルの魔剣とか、そういうのも出ないとは限らないけれど、やすやすと出さないようにしようと思ってます。すでに舞台演出のためのオリジナルアイテム出しちゃってるから、本当に気を付けないと・・・・当初はそれらもなしで、もっと泥臭いどろどろのシナリオになる予定だったのに…どうしてこうなった。 追伸: 下記は蛇足というか、追伸というか。 本文とは関係ない要素となるので、閲覧は自己責任で。 私はGMすることにおいて、なるべくPLさんたち全員が楽しめるように調整しています。 そのうえで。 ・PCたちを全滅させたいわけじゃない。が、楽勝戦闘をするつもりもない。 ・なるべく提案等を拾ってあげたい。が、ルールの曲解による運用を許可するつもりもない。 ・そこそこリソースを吐き出す前提でバランス調整している。が、べつに破産させたいわけじゃない。 という感じのスタンスでやっています。 なので、基本的に舐めプ(できるバフや消費をケチったり)しても勝てる用にはしてないので、それで全滅しても仕方ないかなぁ…救済措置でロストはしないまでも、なんらかのペナルティや蘇生資金は負うくらいにしようと思っています。 そのうえで。 私自身どちらかというと、多少ガチ構成に組む機会もないわけじゃないので、ルール的に問題がなく、セッション進行やPT内の不和につながることがなく、あんまりにもあんまりじゃない・・・・という前提で、いわゆる和マンチ的な手法も全部却下するつもりはないです。なるべく事前相談してもらえば、許可したりもするつもりです。 ただし、事前相談もなく、致命的な和マンチ手段や、ルールを曲解しての「書かれてないからできる」行動等をされた場合は、申し訳ないけれど却下させていただくこともそれなりにあります。 また、グレーな手段って結構いろいろあるので、やってみて(あるいはやろうとして)GMに止められたら、もともとグレーだとわかってやっているんだから、素直に引き下がってそのセッション(ないしCP)では止めましょう。これを食い下がってこられると、出禁や選考順位の大幅な引き下げを行わないといけなくなります。 そんな感じなので、どうか協力的でいらしていただけることを祈っております。 最後に、これは完全にグチになってしまうのですが。 先日参加したあるセッションにおいて、とあるGM様はすごく頑張られたと思います。 トラブル苦手だって書かれていたのに、仲裁をされていて。差し止める発言をされていて。 でもそもそも、あのことがなければセッションは順調に進んで、時間内に終わっていたはずなのに。 ストレスになることってすごく脳に負担がかかるので、スタミナもってかれて眠気も溜まるんですよねぇ。 じつは2回程度の出禁処置を喰らっていたはずのPLさんが、まさかの禁を破っての見学・・・からの入室挨拶をせずに潜伏。 その後、ボス戦闘にてともに見学されていた別のPLさんがブチギレるほど、暴言を発言されていました。あの方があんなに怒るの見たの初めてでしたね…。 それにGMさんが付き合う形になって、セッション進行が放置され、結果的に盛大にセッション時間が伸びまくって2回で終わるはずが、エンディングだけ3回目に延期という事態に。 反省しているとか、気を付けるとか書かれていたのは何だったのか‥‥。 っていうか数回のセッション出禁にされたんだからそれくらい我慢しようよ‥‥。追放処分はしないそうなので十分温情すぎると、私は思う。私がGMだったら即出禁にしている。 やっぱり同卓するの怖いなぁ、という印象。次回からはちょっとしばらく様子見かなぁ。投げるかもしれないけれど、ちょっと様子見しないと怖いな。3回目にして若干の飽きを感じつつも、それでも楽しいから続投しようと思っていたけど、この感じなら様子見しかないな。 セッション中に妨害されるのほど、しんどいことはない。GMも放置はできないから対応しないといけなくてセッションとまっちゃうし。PLもなまじ見えるから・・・やっぱり見学って難しいな。
| COBRA | |
| 2024/06/18 13:15[web全体で公開] |
😊 D&D5版ベーシックルール再公開 D&D日本公式ありがとう! https://dnd-jp.com/tools/ 無償のベーシックルールはホビージャパン販売から本家販売へシフトした際に一旦は公開が取り下げられていたのですが、 ツイートなどでの公式への依頼伝達が届いたのかな? 「D&Dをやってみたいけどルールブックがない…」という方々も基本クラスの一部などの制限もあるもののベーシックルールでも最高レベル分まで記載されています。 他のクラスも試したい!と興味が出たら追加クラスを含めて購入される形でもいいかとも。
| 窟竜サルド | |
| 2024/03/26 12:54[web全体で公開] |
😶 D&Dを楽しみたい 今配信で遊んでいる、D&D5e初心者向けキャンペーン プレイヤーの方がD&D5eに興味持ってくれるきっかけになる程度には楽しめてもらえているので大変満足です 地道な草の根活動でも、少しずつ輪が広がっていくといいですね…… そういうわけではないのですが、近いうちに久しぶりにオンセン側でもD&全て表示する今配信で遊んでいる、D&D5e初心者向けキャンペーン プレイヤーの方がD&D5eに興味持ってくれるきっかけになる程度には楽しめてもらえているので大変満足です 地道な草の根活動でも、少しずつ輪が広がっていくといいですね…… そういうわけではないのですが、近いうちに久しぶりにオンセン側でもD&D5eの募集をかけようかなあと思います シナリオは多分自作か、Uncagedという同人シナリオ集のものを使う予定でセッション募集で私の名前を見かけた際はよろしくお願いします ちなみに冒頭で言及したD&D5e初心者向けキャンペーン配信は明日で最終回です
| ヒラーズフリート | |
| 2024/03/15 22:07[web全体で公開] |
😶 ……(畳み中) (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)私の卓は何かしら何らかのネタを入れたがる。それは分からない人もいればわかる人もいる。 ただ、それは個人の考えによるもので、強制するものではない。だから私の卓は人を選ぶ。 今考えている半フリーCPでは敵対組織が存在している。だが、この設定は独自の設定で出現させているものに過ぎない。 世界観には合わない、そう言われるのは火を見るよりは明らかだろう。「お前よくそんなガバい思考でGMをやる気になったな?」や「お前はGMをやる以前にTRPGそのものを学び直してこい!」と心に刺さる事を平気で言う人も出てくるだろう。だがそれも真実であり、反論はできない。なんたってその言葉を出せるのは、その事を言われたことがあったり、様々な失敗を経験した、いわば努力者たちの喝入れでもあるからだ。 だから私は反論しないし、受け入れていくだろう。 例え、現在所属している全コミュニティから追放命令を受けても。 それは、私の努力と経験が足りない証拠だ。 私が作るCPは、経験者たちのプライドにやや傷をつけるようなものばかりが生まれていくだろう。 特にシナリオに登場するダンジョンは、奈落だけではない。夢の中や絵画の世界、ましてや鏡の世界など色々な場所を行き来する事になるからだ。ほら?世界観に合わないだろう?これこそまさに「○○でやれ!」が当てはまるのだ。 ん?結局は何が言いたいのかって? 正直に言えば、私の卓に来るのは自由だが、中傷するような行為はやめてくれとのことだ。 最近は日記が炎上してる事が多い気がするが、私はよくそう言うので真に受けるのが多い。 私の頭の中は、常に他人から言われた悪口と失望で埋め尽くされてるようなものだから……💧
| Mch | |
| 2024/03/15 18:46[web全体で公開] |
😶 肖像権・著作権を侵害する画像の使用禁止 オンセンSNSでは、肖像権や著作権を侵害する画像の使用は禁止されております 画像使用に関する注意 https://trpgsession.com/topic-detail.php?i=topic164594236613 皆さん、ルールを守って楽しみましょう
| ポール・ブリッツ | |
| 2024/03/13 11:31[web全体で公開] |
😶 うーん リアリティというか、PCの行動にまったく制約がない中でRPして何が面白いのかよくわからぬ。制約があるからこそ「別な手段」というものを知恵を絞って考える楽しみがあるのではないだろうか。そう考える自分は老害なのかもしれぬが。
| ポール・ブリッツ | |
| 2024/03/05 14:43[web全体で公開] |
😶 お気持ちなので伏せ (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)自分は「楽しくTRPGを遊ぶ」という人間関係すら破壊してしまう「陰謀論」というものが憎くてたまらぬ。 きょうはさらにその憎さが増量された。すべての陰謀論は滅びるべきである。
| Mch | |
| 2024/02/26 17:36[web全体で公開] |
😶 言葉遣い というものは、とても微妙なものでして 「 慇懃無礼 」 という言葉があるように ニュアンス1つで相手を非常にバカにする意図が 生まれたりも致します 私はGMをする際には常に 参加者の心に一生残るような、そんなドラマを紡ぎたいと思って マスタリングを行っていますし そんなシナリオを書全て表示するというものは、とても微妙なものでして 「 慇懃無礼 」 という言葉があるように ニュアンス1つで相手を非常にバカにする意図が 生まれたりも致します 私はGMをする際には常に 参加者の心に一生残るような、そんなドラマを紡ぎたいと思って マスタリングを行っていますし そんなシナリオを書いているつもりです ( おこがましいとは思いますが、そんな願いを常に込めております ) ただ、その分 どうしてもロングスパンになってしまい ( テキスト卓 毎週1回・特定の曜日に 3~4時間で約6週 ) 長いがために生じるトラブルも時にはあり 悩みをここの日記に吐露することもあります そこへ、1度も同卓したこともない相手から ( PL同士としても同卓経験無し ) お前の作ったシナリオなんて 次の週には忘れられて、すっぽかされてしまうような程度のものだ という文意に w をいくつも付けて個別リプされた時の気持ちは 腹立たしいという言葉だけでは とても言い表せるものではありませんでした そして、そのやりとりから数ヶ月 ( 相手の方からブロックしてきたので私は放置してました ) その相手が 「 w は句読点として使ってます 」 などという発言をしていると知った不快さは 伝わらない人には到底伝わらないものでしょう それで構いません 分かってくれる方にだけ向けて 私がどれほど不快だったか、腹立たしかったか、傷ついたか を記したいと思います そして この文章を読んだ上で、今後も私と卓を組んでくれる方々には 心からの感謝を伝えたいと思います 追記 SNSって怖いですね (含意
| Satoshi | |
| 2024/02/25 17:52[web全体で公開] |
😶 「悪は否定的な嘲笑の影で繁栄する」 OOOはバカだから、ロロロはアホ、と述べる人は批判したつもりの自己満足に浸っているだけでなくて社会を悪くするほうに積極的に導く力になっている。 なるほどね。
| ヨッシー | |
| 2024/02/24 19:47[web全体で公開] |
😶 (D&D5e話)死亡セーヴィング・スロー D&D5eで自身に発動中の状態異常に抵抗する為に行うセーヴィング・スローは主に 「ターンの終了時」なのだが、 死亡セーヴィング・スローに関しては「ターンの開始時」なのだ。 これはとても大切なことで、何故なら死亡セーヴィング・スローの時に20の目が出れば そのPCは即座にHPが1になり、意全て表示する D&D5eで自身に発動中の状態異常に抵抗する為に行うセーヴィング・スローは主に 「ターンの終了時」なのだが、 死亡セーヴィング・スローに関しては「ターンの開始時」なのだ。 これはとても大切なことで、何故なら死亡セーヴィング・スローの時に20の目が出れば そのPCは即座にHPが1になり、意識を取り戻せるからだ。 つまりターン開始時に死亡セーヴィング・スローの出目が20なら、 そのターンから行動可能ということだ。 これがターン終了時だと、そのターンは意識を取り戻しただけで終わってしまう。 大切なことなので、憶えておきましょう(稀にターン終了時だと言うDMがいますので注意)
| れすぽん | |
| 2024/02/24 19:38[web全体で公開] |
😶 某日記について オンセでTRPGを遊びたいというこのサイトでどうしてここまで全方位バカにしているかのような文章を書けるのでしょうか。 学習コストを一切払う気が無いのが普通? 如何にして他人たちと交流はせずに自分だけ本意のTRPGを楽しむか? オンセでは所謂楽チンな他人さんたちガン無視の自分身勝手の極意を楽しむことが目的である? ここに遊びに来ている人々がそんな人ばかりだと本気で思っているんでしょうかね。 ちょっとあまりにも一方的かつ悪意に満ち溢れた文章ではないでしょうか?
| 温森おかゆ(まんじゅう) | |
| 2024/02/21 23:37[web全体で公開] |
😶 アドリブ苦手勢のナラティブ系所感 最近は、「ナラティブ系」(ダイスロールなどでの判定ではなく、プレイヤー自身がプレイヤーキャラクターの物語をセッション中に考えて、演出を繋げて作っていくシステム)をやっている。 いつもお世話になっている方がナラティブ系統を好む人だったのがきっかけだが、初めてナラティブ系のお誘いをしていただいた時全て表示する 最近は、「ナラティブ系」(ダイスロールなどでの判定ではなく、プレイヤー自身がプレイヤーキャラクターの物語をセッション中に考えて、演出を繋げて作っていくシステム)をやっている。 いつもお世話になっている方がナラティブ系統を好む人だったのがきっかけだが、初めてナラティブ系のお誘いをしていただいた時、失礼にも「アドリブ苦手だから向かない気がする」と敬遠していたので大きな進歩である。進歩したというのか、食わず嫌いをこじらせていた物の美味さに気付いたと言えるのか。 ともあれ、アドリブ苦手勢の私がナラティブ系を始めて見て、最近感じた所感をまとめていこうと思う。 ◆条件を満たせば演出は自由 先達は「判定がないから、ここぞというタイミングで判定に失敗して『今カッコつけたかったのに!』と思うことがない。自分の望む通りにシーンを作ることができることが魅力でもあり難しさでもある」と仰っていた。 ナラティブ系は自分の趣味が全開にできる。やろうと思って、システムの世界観とも齟齬がなくて、GMがそれを認めたのなら、「ぼくのかんがえたさいきょうのキャラクター」をやっても良いわけである。ナラティブ系には判定がない。これがなにを意味するかと言うと、CoCじゃ「ではあなたの目の前には強盗が立っており、此方に銃を向けて発砲した。〈回避〉をどうぞ」と言われるところ、「ではあなたの目の前には強盗が立っており、今まさにあなたに銃を向けて発砲したところだが、あなたはここで望むように場面を作り上げてよい。音速の速さで銃弾を躱し、その足で強盗を抑え込んでも良いし、サイキックパワーで止めてみせても構わない」となる。もちろん、ナラティブ系にもシナリオが順当に進むためのある程度のシーンの落としどころというやつがあるので、キャラクターシートと決められたシーンの流れには沿う必要があるものの、そこにさえ辿り着ければ、その間の演出は基本的に自由なのである。 ナラティブ系はほとんど判定がないことが特徴と言える。シナリオも最低限の骨組みを与えられるだけのものが多い。なぜかというと、物語を決めるのはシナリオでもGMでもなくあくまで「プレイヤー」である、という扱いになるからだろう。 シナリオという、大まかなストーリーラインに沿って、その中で自分がどのような物語を紡ぎたいかを決め、そこまでの仮定を自由に描き出していく。そのプロデュースが、ナラティブ系システムの大半を占める。 ◆難しい 大まかなストーリーラインに沿って、紡ぎたい物語を描き出す……その作業の繰り返しが、ナラティブ系システムの大半の醍醐味を占める。 「ここぞっていう大一番で判定に失敗して、カッコ悪いことになるかも」という心配はほとんどない。やりたければ華麗に決めても良いし、逆に悪運だらけのダイハードを泥臭く演出したってかまわない。 それが楽しいのだが、一方で最高に面倒なところでもある。自由に描き出せる分、そこには自分なりのビジョンが必要だ。そのセッションでどのようなシナリオを描き出したいのか。例えば群がるゾンビの軍団を相手に華麗に無双するバ〇オハ〇ードがしたいのか、それともゾンビの軍団から隠れ逃げ回りながら脱出を目指すウ〇ーキング・デッ〇がしたいのか。それが決まっていないと、GMがゾンビの軍団が群れ成して襲って来る迫真の描写を読み上げる間、頭が真っ白になること必定なのである。 私はそういうビジョンをとっさに組み上げる「アドリブ」というものが非常に苦手だから、特にナラティブ系に関しては食指が動かなかった期間が多い。最低でも今回のセッションではB級ホラー映画をやるのか、Z級シャーク映画をやるのか程度は決めておかないと間違いなく頭が真っ白になってしまう。 なので毎回、出来る限りその辺りの方針は定めて、最悪相手に自分のキャラクターの言動を「台本」にして送って確認してもらいながらやっている。それだけ補助輪をつけてやらないとできない程度には、私にとっては難しい。 ナラティブ系をやっていると、世に敬遠されがちな「一本道シナリオ」のいかにありがたいかが分かる。 ◆趣味が合えば天国、合わなければ地獄 ストリテラ、アンサングデュエット、銀剣のステラナイツ、ケダモノオペラあたりのナラティブ系ルールブックをざっと見たが、どれも「自分のやりたいことは相手の地雷でないかちゃんと確認しましょう」「悪だくみ(やりたいシーンの打ち合わせ)の時間を十分に取りましょう」「セッション中に相手との好みの違いで進めづらくなった時は、一旦ストップをかけましょう」と、「相手の『嗜好』を最大限尊重するように」という旨のことが書かれている。 昨今のネットが生み出した名言のひとつに「誰かの好きは誰かの地雷」という言葉がある。それと同じで、やりたいからと言ってひとり突っ走るゲームでは決してないというのがミソだ。少々難しいが、演出が自由だからと言ってセッションは「交流の場」であることに変わりはなく、自分のアブノーマル趣味を全開にするとか、R18発言を垂れ流すとかはしてはならない。ただでさえ貴重なナラティブ系システムの遊び相手を失うことになる。 趣味が合うとカッチリハマって感動するほど楽しいのがナラティブ系であり、逆に相手と趣味が合わないと見たくないものを延々と流される苦痛の時間に早変わりするだろう。
| ヨッシー | |
| 2023/09/30 06:55[web全体で公開] |
😶 ゲームマスターの資質 このサイトで皆さんの日記を拝見する機会が多いのですが お一人「これはどうなのよ」と思える方がいます。 まぁ私の日記に度々登場する地雷マスターさんの日記なのですがw 最近では8回にも渡って「パーティプレイとは?」について熱く語っておられたようですが 自分と意見が合わない、または自分の思って全て表示するこのサイトで皆さんの日記を拝見する機会が多いのですが お一人「これはどうなのよ」と思える方がいます。 まぁ私の日記に度々登場する地雷マスターさんの日記なのですがw 最近では8回にも渡って「パーティプレイとは?」について熱く語っておられたようですが 自分と意見が合わない、または自分の思っていることと違う理解をした相手に対して 「日本語が読めない」「被害妄想だ」と言い放つ(日記にわざわざ書いているのが香ばしいですがw)。 この時点で会話が成立しなくなりますよね。 言っている人がゲームマスターともなれば、その卓は終わっています。 TRPGに限らずですが、会話はキャッチボールです。 自分の言葉を受け取った相手が違った解釈をされた場合 「あ、すいません。私の今の発言はそうではなくて〇〇という意味で言いました。」 と自分の言いたかったことと、相手の解釈の間に乖離があることを伝えれば良いだけです。 ゲームマスターはその存在だけで尊いです。 しかし、 ・自分の言葉をなるべく分かりやすく伝える。 ・伝わらなければ、根気よく伝わるまで説明する。 ・相手の意見を聞いた時は、その意見を尊重し丁寧に回答する。 それくらいのコミュニケーション能力がないと ゲームマスターの資質が欠けていると言わざるを得ないと思います。
| ポール・ブリッツ | |
| 2023/08/31 04:22[web全体で公開] |
😶 頭を抱える 最近このサイトのwikiを読んでいなかったので、暇つぶしに「シミュレーションゲーム」の項目を読んでいたが、その内容のデタラメさに頭を抱える。自分がプレイしていたのはだいぶ前だが、それでも、というやつだ。 ざっと気づいたところを挙げてみる。 シミュレーションゲームは史実にのっとった戦争の様子を全て表示する最近このサイトのwikiを読んでいなかったので、暇つぶしに「シミュレーションゲーム」の項目を読んでいたが、その内容のデタラメさに頭を抱える。自分がプレイしていたのはだいぶ前だが、それでも、というやつだ。 ざっと気づいたところを挙げてみる。 シミュレーションゲームは史実にのっとった戦争の様子を再現するものではない。そういう作品が多数を占めるというだけだ。もし第二次世界大戦で連合軍が原爆を使用せずに本土決戦に踏み切ったら?というような「仮想戦」を楽しむことが目的だったり、そうした仮想戦を行うための選択ルールの存在するゲームが多々ある。 また、シミュレーションゲームの扱う分野は架空や現実の戦争だけではない。経済、政治、スポーツ、その他多岐にわたる。何らかの「勝負」といったものが存在し、その勝負のシステムをステップに分解し、盤上もしくはコンピュータ内のシステムとして再構成することができたら、それはシミュレーションゲームの題材となるのだ。たとえばウインドサーフィンのシミュレーションボードゲームは実在するし、そこで架空の海、架空の気象条件、架空の参加者を擁してプレイしても、シミュレーションゲームとしては成立するのだ。 そういう意味で、シミュレーションゲームが扱うのは基本的にすべて「嘘八百」なものである。もしナポレオンがボロジノの戦いでクトゥーゾフではなくスヴォーロフだったら?などと大ウソの背景と、そこから史実といかに外れていくか、もしくは史実に収束していくかがシミュレーションゲームの醍醐味であり、デザイナーの腕のみせどころである。 その他書きたいことはゴマンとあるが、この複雑で現在進行形で移り変わっていく単語をどう定義すればいいかわたしにはわからない。ただいえるのは、ほとんどの記事があれと同等のレベルだとしたら、wikiなんて作らないで全消去した方が誤解を生まないだけマシなのではないか、ということだけである。
| 大久野しぐれ | |
| 2022/10/11 02:23[web全体で公開] |
😊 ラーニング、ハウツープレイ上級戦闘(SW2.5/セッション感想) (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)かもらいふさんがGMを務める、「上級戦闘練習卓」に参加させていただきました。 前回の日記の通り、上級戦闘未経験の身として経験せねばと一念発起し、コミュニティの方で上級戦闘の卓を募集していないかと無理を言ったところ、練習の場をご用意してくださったのです。 ------ 今回のPCはイケオジプリフェンサーと、イケメン引きこもりドルイドエルフ、そして自PCであるファイターライダー紅一点。 ひょんなことから上級戦闘チュートリアルが始まりましたが、これがとても勉強になります。 後衛の制限移動による位置取りと、敵の位置への移動、乱戦エリア発生時の独立状態と、乱戦状態への移行、移動妨害。それから遮蔽。いろいろ覚えることが多いですが、まず一つ。 「騎獣がいて相手に魔法使いとかがいるなら弱点隠蔽判定を忘れるな」(上級戦闘関係ない!) そんなこんなでケンカを売って来たチュートリアル軍団を三人で蹴散らすも、なんとボスの正体は闘技場のスカウトマンだったのです。 新サプリ『バトルマスタリー』に記載の闘技場ルール。こちらを利用しての上級戦闘本番となりました。 闘技場ルールは初めてでしたが、出目のお陰で比較的ベーシックな戦闘に。特殊なレギュレーションでも、いずれ戦ってみたいですね。 後衛の方たちの補助によりザコ敵の体力を着実に削り、相手の攻撃を的確に躱し。各々の攻撃でザコを撃破し残すはボス、という所でボスが乱戦離脱を宣言。 基本戦闘では乱戦離脱というと、前線からそれぞれの後方エリアに退避する、というだけですが、上級戦闘は乱戦エリアの前後どちらへも行けてしまうのです。 つまり後衛が危ない! と、そこでイケオジが身を挺して移動妨害。そして後衛に被害が及ぶことなく、戦闘に勝利しました。 ------ これで上級戦闘はマスターした……かというと、まだあいまいな部分がままあるので、そこはしっかりルルブを読み込まなければですね。 乱戦離脱と乱戦の通過でそれぞれ自分を頭数に含むか含まないか、そして部位数が複数の敵は優先的に乱戦エリアに放り込まないとヤバいということ。 様々な状況を体験するにはやはり、実践あるのみでしょう。今回の練習のおかげで、これからは上級戦闘の卓募集にも胸を張って参加申請できそうです。 それでは改めまして、GM様、それからご一緒に参加のPLの皆さま方、本当にありがとうございました! ------ それはそれとして、「普段女性PCをRPする方によるイケオジRPからしか得られない栄養素がある」という学びも得ました。 自分もいずれイケオジRPできるようになりたいですね。というかいろいろな性格のキャラクタを演じたい。
| Mch | |
| 2022/07/28 06:56[web全体で公開] |
😶 100でなければ0だと思ってしまうのは、なぜだろう 「 最適解 」 を求めることはナンセンスだと思っているが 参加者全員が支援タイプのキャラシートを提出してきたら さすがに 「 誰か変えてくれないかな? 」 と言いますよ しかし、中間が全く無く 100~1まで0以外の全て否定しているかのように受け取る方達は ちょっと極端過ぎではないでしょうか?