みんなの新着日記 page.250
みんなが書いた日記の新着一覧です。表示される日記は【web全体で公開】のものになります。
| マット | |
| 2025/10/29 08:21[web全体で公開] |
| 榊寿奈 | |
| 2025/10/29 02:55[web全体で公開] |
😶 迷宮キングダム体験卓その1 セーブ! 今回はキャラクターと国の作成を一通り。 そろそろ迷宮キングダムをやってみよう、ということになったので、経験者の方にGMをお願いして体験卓をやることになりました。 今回はひとまず迷宮キングダムの肝である国と、PCであるランドメイカーの作成。 流石は冒険企画局、各種表がものすごく充全て表示するセーブ! 今回はキャラクターと国の作成を一通り。 そろそろ迷宮キングダムをやってみよう、ということになったので、経験者の方にGMをお願いして体験卓をやることになりました。 今回はひとまず迷宮キングダムの肝である国と、PCであるランドメイカーの作成。 流石は冒険企画局、各種表がものすごく充実してるので「迷ったらとりあえず表を振る」ができてスムーズに理解できたと思います。勿論GMさんの説明がわかりやすかったのもあるんですけど。 わたしは神官をやることになったので、皆の支援や回復を頑張りましょう。 でも何か王様に怒ってるみたいなんだけど何されたんだろう( 次回からはいよいよ本編に入って行きます。 新興国家とそれを率いるPC達は、一体どんな冒険を繰り広げるのかーー。 乞うご期待! 設定詰めつつ立ち絵描かないとなー。 次回の予定はSWキャンペーンの続き。 引き続き遺跡探索を進めて行きます。 結構探索も進んだかなーと思うんですが、どうでしょうね。
![]() | タイチ |
| 2025/10/29 02:48[web全体で公開] |
😶 憧れとは理解から最も遠い感情である(※SW2.5のお話) 先日卓内での雑談で、魔法戦士は初心者が手を出すべきでないと言う話題がのぼる。 魔法戦士とは、ファイター、グラップラー、フェンサー、バトルダンサーの4つの技能で近接と魔法を使うビルドを指すという前提で話を進める。 ノリだけでビルドの計画性がない人 魔法技能と戦闘特技に理解が不十分な人 全て表示する先日卓内での雑談で、魔法戦士は初心者が手を出すべきでないと言う話題がのぼる。 魔法戦士とは、ファイター、グラップラー、フェンサー、バトルダンサーの4つの技能で近接と魔法を使うビルドを指すという前提で話を進める。 ノリだけでビルドの計画性がない人 魔法技能と戦闘特技に理解が不十分な人 この2つのパターンは、高確率で失敗する。 なぜなら、自分が2.0時代に、ちぐはぐビルドを経験してるから言い切れる。 ナイトメアで異貌すれば金属鎧を気にしなくていいのに、非金属鎧の習熟を選んでしまったり、リプレイで見たのがコンジャラーだから反対のソーサラーと深く考えずに決めてしまったりといった具合である。 そして近接と魔法を同時に行うということは、バランスよく高いパラメーターが必要になるということ。 パラメーターに偏りが少ない種族を選んだうえで、初期の能力値で平均出目が2d6で8、1d6で4以上をすべてのステータスで叩き出さないと苦しい、もちろん成長や装備を駆使してカバーする手もあるが、金と名誉が必要であり道のりは長い。 魔力撃に全振りするならともかく、多様な局面で魔法を柔軟に扱おうとするなら相応の知識が必要。 さらにマルチアクション型なら、足さばきの有無だけで有用性が天と地ほど違ってしまうし、攻撃魔法、デバフ魔法の通りやすさは専業には及ばない。 SW自体が、技能を習得すればするほど複雑なムーヴになるのは変わりないが、剣も魔法も使って立ち回れるというわかりやすいカッコよさに憧れてつまづく人間は決して少なくはない……。
| キー | |
| 2025/10/29 01:57[web全体で公開] |
😊 10月25日に【シノビガミ】The Girl of Mid Night Cityを踏破しました (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)10月25日に【シノビガミ】The Girl of Mid Night Cityを踏破しました。以下はセッション中に話せなかったことや、なぜその考えに至ったのか記載しました。 ・忍法構成やセッション中による動き方にてついて 瞬可伊は度を越えたロマンチストであり、安定を嫌う傾向にあります。たとえ、彼女が危険にされされていたとしても変わりません。今回【殉教】の修得や、忍具の選び方はその考えを尊重して決めました。1サイクル目による情報ほぼ0なのに医者を進めたのも「もしそれでミサキに危険があっても美しいからOK」という考えのもの。また、2サイクルでの【居所】を受け渡した理由は、ミサキを奪い合うのはロマンあるから8割、RPに生きても問題ない状況だったのが2割の考えでした。 ・瞬可伊の話し方について 実はあの特殊な話し方はアドリブでした。やった理由として、一人称が「俺」なPCで強気な性格は過去に何人かやっていて、そのわかりやすい差異がほしいと考え、間延びした言葉使いになりました。 ・導入におけるミサキに対する扱いについて ことの事情を話さなかったり、「愛している」一言で丸めこようとしたのは単に彼が話す気がないから。それが原因で離れられたとしても美しいからOK。...無敵か?。 ・みさきの呪いについて セッション中にも話した通り、瞬可伊自身はころしそのものを否定しておらず、それが肯定される箇所はあると考えています。しかし、みさきと出会った結果、「ころしは忌避すべきもの」と学習しました。その結果、導入でのPC1とメインフェイズでのPC3を攻撃しようとした時にやめる行動へ繋がりました。 ・メインフェイズでのやる発言について 瞬可伊にとってミサキが最も美しくなるのは縛られていない状態であり、瞬可伊自身も縛らないよう気をつけている。そのため、あの問答においてミサキを縛る発言、また、PC3もミサキによって縛られていると考えた。ここで終わらせたほうがより美しくなると考えたため【殉教】を使う決心をした。「あれはぁ、行き過ぎだぁ」。 ・瞬可伊の認識機能について 導入でのチンピラや、PC1を女性と認識していないのは彼の設定によるものです。ちなみに、PC4がミサキの姉だと理解していたのは事前に調べていたからです。 ・最後に 10月4日から10月25日の間、皆さまと卓を囲めて楽しかったです。もしまた皆さんと卓を囲める機会がありましたらそのときはよろしくお願いします。
| Gilt Lily | |
| 2025/10/29 01:34[web全体で公開] |
😶 インセイン部屋ができたぞ! +卓宣伝 一番大変だったのは狂気カードのデッキでした。新書版と内容が全然違うから使いまわせない上に公式・非公式問わず素材がないので、ルルブをスキャンして切り取るという最終手段を用いましたが、結局テキスト部分手打ちやねんな。まあマギウス卓で呪文リストからチャパレコマンドまで全部手打ちしたのに比べればまだ楽でした全て表示する一番大変だったのは狂気カードのデッキでした。新書版と内容が全然違うから使いまわせない上に公式・非公式問わず素材がないので、ルルブをスキャンして切り取るという最終手段を用いましたが、結局テキスト部分手打ちやねんな。まあマギウス卓で呪文リストからチャパレコマンドまで全部手打ちしたのに比べればまだ楽でしたが……。 後は、卓をやる時間ができればいけるぞ!(なおほぼ埋まっている模様) ちなみに、この間まで空いていた場所にはホラーショウ卓が入ったので、興味のある方は是非ご参加ください。 某超有名SFホラー映画をモチーフにしたB級ホラーの登場人物になって、宇宙船でモンスターに襲われてパニックになろう! なおリプリーはいません。 https://trpgsession.com/session/176158279787giltlily 11/12から、毎週水曜日のプレイとなります。
| パスタ | |
| 2025/10/29 00:22[web全体で公開] |
😶 【sw2.5】150回目のオンセ。そして、初心者歓迎ミニCP 寛容たれ剣世界(仮)その1感想 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼) 今回じゅんなまさんGMによるミニキャンペーンの本編が始まり私はPLとして参加しました。このミニキャンペーンはPCが初期作成の新入り冒険者枠とLv6~7のベテラン冒険者枠とに分けられ、それぞれ3名ずつ合わせて6名によるPTで冒険をします。戦闘ではどうしても達成値の差がネックになるのでそこは分かれて戦うようですが、その他の探索やRPは一緒にしていくようです。 シナリオは新入りがベテラン達のいる冒険者ギルドにやってきて冒険者として登録するところから始まるので、第1話の開始時点ではベテラン組と新入り組とは初対面です。第一話は戦闘や探索よりもRPに比重を置くようなので、各々がRPをじっくりします。 私のPCはキバナという名前のベテラン組の格闘家のグラスランナーで、先輩風を吹かせるけどグララン特有の背の低さや天真爛漫さで可愛げを表現する、という方向性でRPしたつもりです。ありがたいことにキバナのRPに他PCが乗っかってくれて、ポンコツ先輩RPが出来ました。ダイスの女神も空気を読んでくれたのか、同じ異常感知判定を新入りは成功した一方でキバナはファンブルで失敗(キバナはグラランで背が低いので対象物が見えなかったという扱いにしました)するという面白い展開に。一連のRPや判定でPC間の関係性が掴めてきたと思います。 新入り枠PC達にギルドマスターから、町の近くで目撃された狼の調査と駆除の依頼をもらいます。ベテラン組には釣り合わない内容でしたがギルドマスターから新入りのサポートを頼まれ一緒に準備のための買い出しをしました。このシナリオでは町の商人NPCにも設定やキャラ付けがされており、そこからPCとの掛け合いが展開されました。そのRPのボーナスかキバナは道具屋の娘さんからおさがりとして防寒着をただでもらえました。シナリオ上でどこまで影響のあるのかは分かりませんが、結構アドリブを拾ってくれてPLとして嬉しい限りです。 そうこうしている内に今回のセッションは終了、次回はいよいよ狼たちがいるであろう森の方へ向かうようです。 一応セッション経験数はありますが、今も寧ろ教わることの多い私がベテランPC枠で参加した今回のミニキャンペーン。出だしはじっくりRP回でした。 今回に限った話ではありませんが、やはりGMによってセッションの空気感というか手触りみたいなものが違ってていつも何かしらの新鮮さを感じます。 ミニキャンペーンなので続きもありますが、最後までGMと他のPLと共に楽しんでいければと思います。 GM、PLの皆さん、ありがとうございました。次回もよろしくお願いします。

