みんなの新着日記 page.250

みんなが書いた日記の新着一覧です。表示される日記は【web全体で公開】のものになります。

くにはた
くにはた日記
2025/09/13 04:23[web全体で公開]
😶 【SW2.5】FC最終話PL募集中
9/14(日)の20時~ 単発卓のPL募集中です。締め切りは13日一杯としています。
戦闘なし、判定で情報を集めていくタイプのシナリオとなっています。レベル帯は6~7目安。
フリーキャンペーンの最終話ですが山場は終わっているので一見さんでも問題なく参加できるかと思います。一応あらすじも用意あり。全て表示する9/14(日)の20時~ 単発卓のPL募集中です。締め切りは13日一杯としています。
戦闘なし、判定で情報を集めていくタイプのシナリオとなっています。レベル帯は6~7目安。
フリーキャンペーンの最終話ですが山場は終わっているので一見さんでも問題なく参加できるかと思います。一応あらすじも用意あり。
https://trpgsession.com/session/175698213896KNHT
興味がありましたらお気兼ねなくコメントください。

本年初頭から野良卓に還元したい&単発卓練習したい思いで13回目の募集となりました。多くの出会いに感謝。まあ終わったら終わったでまた何か募集は立てると思うのですが…
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【夜行性】ゆきおナマケモノ
【夜行性】ゆきおナマケモノ日記
2025/09/13 01:57[web全体で公開]
😶 今日はテキセのDLやってました!
(▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)やはりと言うか、1日では終わらなかったですねw

ちょっと心配だったけど、PLの皆さんはテキセ勢の方なので、流石という慣れと進行でしたね😌

逆に僕の方が噛み噛みだったり、テキセの間合いが分からなかったりと色々あって、ちょっとまごまごしてましたね(笑)

それでも皆さん優しいので、僕の一人語りや進行の手間取ったにも関わらず、楽しく遊んでくださってて良かったです☺️

2日目は少しだけ間が空きますが、体調に問題無く遊べたら良いな!

そして、楽しもうの会の募集もまだまだやってます!!
もし良ければ、見学だけでも良いのでご参加くださいませ😊
https://trpgsession.com/session/175744817798YUKIOnmkmn0128

この後は初心者シナリオをまた回そうかなーって思ってたんですが、別で遊びたい人と言うか、TRPGに興味あるけど、なんかイマイチ出来んって人達がいたので、沼に落とせたら良いなと思いながらお声がけしてます(笑)
やりたいけど…って人がいて、そこに僕がいるなら、まぁ誘うよね!(笑)
誘って良さそうな空気だったし!
今月と来月はTRPG漬けにするぞー!!
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ササ
ササ日記
2025/09/13 01:30[web全体で公開]
😆 ストリテラ【猫探しのお仕事です】
(▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)ストリテラにネタバレの概念はありません
(ってルルブに書いてたと思うけど一応畳ましょうね)

めぎどんさん主催、ストリテラ卓でした!
行方不明の猫を探して飼い主とアルバイトが夜の町の探索する一夜限りの物語。

プレイヤー1:斎藤さん 迷い猫の飼い主。特別な思い出で結ばれた愛猫を探すためにアルバイトを募集したひと。
プレイヤー2:青木(ササ) 猫又の変化。同胞を脅かす闇バイトの噂を聞き、真相を確かめるべく応募したひと。

ストリテラは場面ごとに設定されたキーワードをロールプレイに組み込みながら情景を照らしていくナラティブゲーム。
(この所作をコレクトと言います)
なかにはひねりの効いたワードもあり、発想力が試される場面もあるのですが……
初めてとは思えないほどあざやかに回収なさっていたのが印象的でした!

開幕から斎藤さんのスムーズなコレクトムーヴに引っ張られとてもロールプレイが捗る展開に……!
その分、幕間のフリーロールプレイが掘り下げられ、愛猫への思いが深まっていく様子に胸を打たれました。

物語の結末はコレクト数が多いプレイヤーに委ねられ(正確にはフラグ数)
結果は5:1で斎藤さんの手に……!

斎藤さんは無事、大切なものを取り戻すことが叶いました!

ボイセでもかくやと思うくらいスピーディな展開で、内容に沿って遊べていたかわかりませんが、斎藤さんの自然なセリフ回しに助けられつつがなく楽しむことができました!御礼申し上げます。
加えてゲームマネージャーの演出が絶妙で、ふだんなら思っても言わせないセリフにエンターを押してしまう現象に見舞われ戦慄を覚えました(称賛)

また今回はかねてよりなんらかの謝意を示したいと願っていた方にご観覧いただける運びとなり、個人的にとても満たされるセッションとなりました……!

あらためて参加をご承知くださった皆様に御礼申し上げます!
ありがとうございました~~~!

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ポール・ブリッツ
ポール・ブリッツ日記
2025/09/13 01:13[web全体で公開]
😶 RPは興味ないだけどTRPGは好きだという人のこと
なんとなくわかる気がする。
RPはしなくても、GMの用意してくれた「お話」の中の重要登場人物として、目の前で「お話」が展開されていくという体験はスリリングで面白いことだと思うからだ。
ゲームブック読んで「スリリングで面白い」と感じるのと同じようなものじゃないのかな。
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Gilt Lily
Gilt Lily日記
2025/09/13 00:53[web全体で公開]
😶 ロールプレイングについて
TRPGの要素として最も大きく取り上げられるRP、つまりロールプレイングには2つの要素が含まれています。
1つは「役割を遂行する」、戦士なら前線に出て戦い後衛を守る、魔法使いなら後衛から前衛が倒せない敵を魔法で倒すなど、ゲームをクリアするために各PCに割り当てられた役割を適切にこなしていくこと。
全て表示するTRPGの要素として最も大きく取り上げられるRP、つまりロールプレイングには2つの要素が含まれています。
1つは「役割を遂行する」、戦士なら前線に出て戦い後衛を守る、魔法使いなら後衛から前衛が倒せない敵を魔法で倒すなど、ゲームをクリアするために各PCに割り当てられた役割を適切にこなしていくこと。
1つは「キャラクターを演じる」、そのキャラクターの性格や設定を元に演技をして、他PCやNPCと交流していくこと。
これらはそれぞれ全く別の要素なので、片方が強ければ片方が弱い、ということにはなりません。キャラクター毎にパラメータが違うように、人ごとにこの要素の多寡が違うというだけです。極端すぎるとピーキーになって、汎用性がなくなってしまうというのもゲームのパラメータに近いですね。
役割の遂行の方だけが強ければいわゆる和マンチとなり、効率の悪い行動を許容できなくなります。そこまで最適解せんでもクリアできるよ……と思いますが、システムによってはガチで最適解とっていかないと本当に死ぬのが困りもの。
キャラクターを演じる方だけが強ければ、キャラクターの設定を理由にシナリオの進行を拒否するようになります。「このキャラは美女の頼み以外はきかないのでジジイの依頼は受けません」と言われたらGMの用意したダンジョンはお蔵入りになるわけですが、システムによってはシナリオの破壊が許容されているのが困りもの。

じゃあ、困らないようにするにはどうすればいいか。システムかメンツを変えればある程度は解決します。メンツについてはもう当たり前すぎるので省略しますね。
例えばキャラクターのロールプレイが苦手な人なら、カオスフレアやBBTといったキャラクターの演技がシステムに組み込まれているシステムを避け、D&DやSWといったそれぞれが効率的に動くことを求められるシステムを遊べば、演技を強要されることは少なくなります。
TRPGシステムにはそれぞれの色がありますし、卓のメンツによってもさらに変わりますので、自分に合うものを見つけてプレイするのが一番です。大昔みたいにまともな国産システムがSWしかないから何でもかんでもSWでやるというような時代でもないのですから(まあ今はCoCがそういう層の受け皿になってますが……)。

ちなみに、キャラクターの演技が苦手な人でも、行動宣言がきちんとしていれば大抵の場合はGMが助けてくれます。
「〇〇さんに、できるだけ丁寧な感じで××について質問します」といった風に分かりやすく行動宣言をしていれば、たとえPCのセリフがなかったとしてもGM側である程度補完してNPCを動かします。自分にできる範囲でできる限りのことをやるというのは立派なロールプレイであり、それをしたあなたは立派なTRPGプレイヤーです。
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ブラボーキッド
ブラボーキッド日記
2025/09/13 00:45[web全体で公開]
😶 「中二病の初心者PLと疑問形KPの超短編」 第六話【かっこいいことしたいの賽】
「めっちゃカッコイイ感じのヤツがしたい…」
中二病をこじらせたPL(歴1か月)は言う。
「ふむ?…ではどんな卓をしたいのですか?」
興味を示したKPは疑問を投げかけた
「かっこいいヤツだ」
「ほむ…、では質問を変えましょう…どんなかんじのことをお望みです?」
「どんな感じかって?
他の全て表示する「めっちゃカッコイイ感じのヤツがしたい…」
中二病をこじらせたPL(歴1か月)は言う。
「ふむ?…ではどんな卓をしたいのですか?」
興味を示したKPは疑問を投げかけた
「かっこいいヤツだ」
「ほむ…、では質問を変えましょう…どんなかんじのことをお望みです?」
「どんな感じかって?
他のPLたちが敵と戦ってるときに俺がスッと来るじゃん?
グオッ!って感じでこっちに敵来るじゃん?
そこをシュイーンって感じで回避して「何!?」って感じになって
ドッドッドバチコーン!!ってぶっ飛ばすじゃん?
そしたらみんなが「なんだこいつ!?」ってなると思うから
敢えて何も言わずに立ち去るじゃん?
で…その時から定期的に戦ってる最中のみんなの前に現れては敵を瞬殺していく
こういうことがしたいんだよな…かっこいいだろKP?」
「……かっこいいというか…それじゃただのストーカーキルパク野郎なのでは?」
「………」
KPのその一言が…中二病PLの心を貫いた。
某日・春の出来事である
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