ドジョウさんの過去のタイムライン

2020年07月

ドジョウ
ドジョウ日記
2020/07/28 00:09[web全体で公開]
🤔 そういうシステムが作れたらいいのに
シノビガミを何度もやっている身内卓。
完テキセに移行してから、メンバーたちのRPに磨きがかかり、セッションを重ねるごとに「RPめっちゃ楽しい」という言葉が飛び出すように。

そんな時にとあるメンバーから飛び出てきた言葉。
「こういうシノビガミの中で築かれた関係性で、秘密とか居所関係なしに、ただただRPしていたい。。。」

わかる!
でもシノビガミで築かれた関係性をそのまま持っていけるTRPGシステムって(知ら)ないね~。という言葉で締めくくってしまったのだが、無いなら無いなりに自分で作ってみたい。
ひたすらRP。
シノビガミっぽい世界観が残されていればそれでいい。
そんな、シノビガミに対してコバンザメのように付随できるシステムが作れたら。なんて考えたけれど、難しい。
鵺鏡とかか?
いやいや、シノビガミでの関係性やキャラクター性をそのまま持ってきたいので、特技とか消えてしまうと求めているモノとはまた違うような…。

それともシノビガミのシステム内で終わっているからこその、ずっとRPしていたい感があるのか…。

つまるところ、メンバーたちが喜んでくれるものがあれば、なんだっていいのかも。
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ドジョウ
ドジョウセス
2020/07/02 20:00[web全体で公開]
コメントありがとうございます!
いろいろあると、RPやら展開に味が加わり、結果面白くなるものですね(笑)

>TRPG以外の要素=日程調整などは、~という感じでしょうかね。
オープンキャンペーン形式!
目から鱗です。そういう選択もいいですよね。
「この日にセッションしたーい」→「集まらなかった…悲しい」の繰り返しに、一石を投じられるかもしれません。

キャンペーンセッション、もっとチャレンジしてみようと思います!
セス
セスドジョウ
2020/07/02 17:56[web全体で公開]
> 日記:[シノビガミ]キャンペーン「旗は再び」完走の感想

 大変に楽しかったキャンペーンセッションだったと感じられます!
 やはり、
「いろいろ無いより、
 いろいろあった方が面白い!」
と感じられる日記でしたw

 TRPG以外の要素=日程調整などは、
「この辺は完全に諦めるか・・・
 オーブンキャンペーン形式などにして、
 参加者GMs/PCs/NPCsを固定しないような
 遊び方などをするしかない」
という感じでしょうかね。

 次のキャンペーンセッションも、もっと楽しいと
良いですね!
ドジョウ
ドジョウ日記
2020/07/02 17:47[web全体で公開]
😆 [シノビガミ]キャンペーン「旗は再び」完走の感想
(▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)ネタバレありか分かりませんが、システム名とシナリオ名をタイトルに付けました。
既に有名な某読めない卓でも動画化されていますが、念のため。


身内卓での初めてのキャンペーンとなった公式シナリオでした。
何が驚いたかといえば、初回の「旗は再び」実施が今年の2月末。滅多に参加できない方が「参加できる!」ということだったので、PL4人の公式シナリオを回してもらったのですが、当時はこの単発で終わると思ってました。
それが新型コロナを経て、5月頭に「あれ、またあのメンバーが集まれそうじゃん? じゃあキャンペーンとしてやってみちゃう?」とのことで、身内卓初キャンペーンと相成り…
それぞれの環境が3か月で変わり、「旗は再び」では完全ボイセだったものが、「面影」では完全テキセ。最後の「滅びの塔」まで完全テキセで終わりました。
「滅びの塔」が終わったのは先週末でしたので、かれこれ4か月ですかね。
結構キャンペーンものはかかる…というか人数が多いシナリオほど、キャンペーン完走まではかかりますね。
TRPGは日程と戦っている、とは本当にその通り。

キャラクターシートにメモを取っていないと、前回までのあらすじがすっかり分からない状態になっていたので(ログを追うのも時間がかかる)、その日のセッションが終わるごとに、印象的だったことをメモとして残しておくのは大事だと痛感したキャンペーンでした。
それまでキャラクターシートは前回のセッション内容(自身の使命や秘密、導入など)を全て消して上書きしていたので、他のメンバーから「こういうことがあったじゃん。」とか「お前にこういうことされたじゃん。」とか言われても、私の記憶からさっぱり消えていて思い出せず、勿体ないことをしていたなと思います。
キャラクターの変遷は、記録保存しておくべきですね。

さて今回のやらかしとしては、(※ここからネタバレ入ります)
シナリオ「滅びの塔」にて、PCが洗脳されている、というエニグマがありました。ただし、洗脳されているPCが誰かは分からない、ということだったのですが、
私以外のPCたちが戦闘をしている間、すごく暇だったので、画面内のスクリーンパネルとかキャラクター駒とかにカーソルを当てて色々見ていたんです(使用ツールはココフォリア)。
そしたら、エニグマのところに「バインド対象:PC 〇(キャラクター名)」とあるのを発見。
他のPCたちが、その対象となっていたPCに対して「なんだよおまえー」みたいなのを言っている中、「え、だってエニグマの対象になってるじゃん。」という発言をしてしまい、GMとそのPLを真顔にさせてしまったのでした。
実はどのキャラクターが対象なのかは、秘密にもかかわるため言ってしまってはいけなかったらしく、「みんなの記憶から消しておいてください」とGMに言わせてしまいました。。。
すまねぇ、GM。。。すまねぇ、PL。。。

でも楽しかったですね。今度からは改訂版のルールブックを使うようで、私はまだ手元にないのですが、またいつか楽しめるセッションをしてみたいと思います。
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