伊吹さんの過去のタイムライン

2023年09月

伊吹
伊吹日記
2023/09/26 03:26[web全体で公開]
😆 リレーキャンペーン月曜日卓第25話「サトリ」
(▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)7人の脱獄犯を追うという放浪者リレーキャンペーンです!今回のGMは木魚さんです!

情報収集のために訪れた領地に、魔神が跋扈しているとの情報を得て討伐に向かうPC一行。
大量の魔神を倒しつつ魔神の出処を探った結果、魔神たちの拠点はPCのひとりソレイユの故郷だった。
ソレイユの里に向かうと、巨大な魔神が3体、里の中心部に陣取っている。

さして苦労もせずに魔神を倒しつつ、軟禁されていたソレイユの非戦闘員を解放。
話によれば、ソレイユの若い戦士たちは人質にとられた非戦闘員たちの前に降伏を余儀なくされ、どこかへ連れ去られたとのこと。
長老と祭祀長の話によれば、山の麓に住む幻獣サトリ様ならばさらわれたソレイユの若い戦士たちの行方を知っているかもしれないとのこと。

亡くなったソレイユの戦士の魂を弔う祭祀と宴で歓待されたPCたちは一晩、休んで山に向かう。
地図作成判定、探索判定を経て、森の中、静けさに包まれた場所にてジャバウォックに襲われる。
召異魔法15レベルの使い手で、ブレスも強力、翼が4枚もあり尻尾もある邪悪なドラゴンだ。

だがジャバウォックは戦闘準備で【デモンズスプレッド】を怠ったがため、最初のラウンドに【ポイズナスアタッカー】の乗った前衛の攻撃をモロに食らい、攻撃障害を持っていた胴体を破壊されてしまう。
返す反撃の手番も振るわず、PCたちの総攻撃により頭部も破壊されて、2Rで倒された。

そして遂に滝の傍で幻獣サトリと出会う。
PCたちがソレイユの里に赴いた辺りから「視ていた」と言い、こちらの事情は把握しているらしかった。
魔神にさらわれたソレイユの戦士たちは奈落の魔域に囚われているとのことだが、タダで魔域の場所を教えてくれるほど優しいわけではなさそうだ。
サトリの依頼を受けることで、魔域の場所を教えてくれるという。
かくしてPC一行はサトリのためにお使いクエストをすることになる。
……といったところで第25話は終了。

今回のシナリオは全3話からなる三部作であり、最終的に脱獄犯のひとりと黒幕の魔神を倒すところまでやるという。
レベルキャップも遂に13レベルとなり、ますます過激になる戦闘。
黒幕の魔神はかなり強いらしいが、果たして勝てるのだろうか――?
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伊吹
伊吹日記
2023/09/24 02:26[web全体で公開]
😆 【SW2.5】身内卓
(▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)レベル15シナリオの15年後のハーヴェスを舞台にしたキャンペーンの第9話です!

魂の研究者でもあるレベル15シナリオのときのPCに協力してもらえることになったPC一行。
具体的には私のPCに取り憑いている人造精霊を取り除いてもらうためにPC一行は元PCの自宅へ。

まずは情報が必要らしく、私のPCに取り憑いている人造精霊がいつどこでどのように取り憑いたのか調べる必要があるとのこと。
〈追憶の幻灯機〉という第2話あたりから登場している夢の中に入るマジックアイテムを使うことに。

すると私のPCの3歳の頃の記憶が再生され始めました。
母親の実家が他のPCの故郷の里だったり、そこで懐かれた狼の精霊こそ私のPCに取り憑いている人造精霊だったり、夢を司る人造精霊に見つかり夢を支配下に置こうとされたり。
PCのひとりの故郷の里の巫女として振る舞う夢を司る人造精霊。
夢の中とはいえやりたい放題されては大変です。私のPCの夢ですからね、下手すれば永眠することになりかねません。

というわけで一旦は逃げた私のPCですが、他のPCたちも〈追憶の幻灯機〉経由で私の夢のへと入ってきて合流。
巫女を倒す方向性で行動開始です。

いくつかの判定をクリアして、決戦です。
相手は人造精霊の姿を露わにして襲いかかってきます。
半人半獣の3部位の魔物ですね。精神効果属性で眠らせてきますが、こちらには対抗手段がほとんどありません。
何度か朦朧とするPCを起こしながら、部位本体に攻撃を集中してなんとか撃破。
その後、私のPCが人造精霊に取り憑かれた経緯を夢に見て、現実へと戻りました。

次回は私のPCに取り憑いている人造精霊対策や、PCのひとりの故郷である里の調査などになりそうです。
しかし現実の巫女との戦いで眠らされたら地獄なので、なんとか精神効果属性に対する対抗手段が欲しいところ。
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伊吹
伊吹日記
2023/09/11 03:38[web全体で公開]
😆 【突発レベル5~6卓】喜怒哀楽のマスカレイド
(▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)挟撃したりされたり、上級戦闘のギミックを楽しもう!!GMはピオン@SW2.5の人さんです!!

冒険の打ち上げで酒場で飲んでいたPCたち。
気分よく解散して宿に戻ろうかというとき、暴走馬車の強盗が凄い勢いで走っていくところに出くわす。
しかも馬車の荷台には女の子が乗せられており、PCたちは人さらいだと断定。
ちょっくら近くにいた馬を失敬して追いかける。
そして追いつき馬車を囲むPCたちに、開き直るかのように魔神と魔法生物をけしかけてくる強盗。
上級戦闘で配置された敵の左右に展開しなければならないというオーダーが。
とはいえ問題なく魔物たちを倒し、女の子を助け出した。

そうして助け出した女の子が言うには、魔法文明時代の何か大変なものを封印している一族であり、ホムンクルスたちに狙われているとのこと。
どうやらGMの他のシナリオとも関連性があるらしく、他に封印を担うキャラクターがいたとのこと。
さて話をひと通り聞くと、今度は周囲を喜怒哀楽をモチーフにしたと思われる4体のホムンクルスに囲まれていた。
PCたちは女の子の引き渡しを拒否し、戦闘へ。
今度は挟撃されている状態からスタートした。

片側からまず殲滅していくことにしたPCたち。
1R目で1体を落としてそのまま2R目には2体目を倒すことに成功。
残り2体となったが、【アベンジャー】を拡大して巻き込めるだけ巻き込んでみたり、敵もなかなか強い。
しかしPCたちはさらに上をいく強さだった。

必殺フェンサー、戦利品特化しつつタンクもこなすウィークリングガルーダ、二挺拳銃のマギシュー、妖精召喚しても厳つい氷で攻撃できるフェアリーテイマー。ちなみに私のPCは魔動バイクに乗ったバトルダンサーである。

最終的に必殺フェンサーが回して最後のホムンクルスを倒して、ゲームセット。
なんとか勝利したのである。

そして街まで女の子を送り届けて、シナリオ終了したのである。

上級戦闘で挟撃をする、されるという2パターンが楽しめる楽しいシナリオでした。
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伊吹
伊吹日記
2023/09/10 04:26[web全体で公開]
🤔 【SW2.5】身内卓
(▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)◆ソード・ワールド2.5『奈落王国』キャンペーン

●アクトトレーラー
ランドール地方でひとつの都市国家が滅んだ。
オルドレーネと呼ばれるその王国は、隣国アイスガルドという人族の国に戦争で滅ぼされたのである。
王と王妃は討ち死にし、オルドレーネはアイスガルドの領土となった。
落ち延びたのは、王位継承権第一位の王女とその家臣数名、そしておびただしい数の領民たちであった。
ランドール地方では難民を受け入れる余裕のある国はない。
次々と餓死していく民に心を痛めながら、自分たちを受け入れてくれる国を探し放浪の身となった王女一行。
転機は、突如として現れた〈奈落の魔域〉だった。
オーロラが瞬き、気がつけば真っ黒い闇が爆発的に増大し、王女とその一行、民たちをすべて飲み込んだのだ。
些少な戦力しか持たない王女一行の命運は尽きたかに思われた。
しかし、なんと〈奈落の魔域〉の中にはかつてのオルドレーネの街並みが広がっているではないか。
訝しんでいる王女たちの前に、ひとりの仮面を被った男が現れて告げた。
「ここを汝らの王道楽土とせよ」
かくして無限にも思える広大な〈奈落の魔域〉の中に、かつての暮らしを取り戻すことが叶った。
しかしオルドレーネの街と城はかつてと同じでも、周辺の地形は見覚えのない景色。
恐らくは魔神の跋扈するその〈奈落の魔域〉で、民の生活を守り無事に王国を存続できるのか?
王女とその家臣たちの戦いの日々が始まった――。

……というわけで、次なるキャンペーンは奈落の魔域内でひとつの王国がサバイバルするという少し変わったストーリーになる。戦争で死んだ者たちや、新しい体制で頭角を現した者たち。そんなNPCを各PCが設定して、物語に組み込んでいく自由度が高めの王国をセッティングする。その王国の女王直属のトラブルシューティングを担当する特務部隊のメンバーこそPCたちである、という設定だ。
まだキャラクターシートも出揃っていないが、楽しいキャンペーンになることを期待している。

GMは私。さあ奈落王国キャンペーン、絶賛準備中である!!
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伊吹
伊吹日記
2023/09/10 04:18[web全体で公開]
😍 【SW2.5】身内卓
(▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)三角島というハーヴェスの南に位置するオリジナルの舞台で展開するキャンペーン、最終話!GMは私です!

遂に蛮族領の主であるドレイクの蛮王と決着をつけるときがやって来た。
データはドレイクカウントにこのCPのオリジナル要素である運命を操作する刻剣というアイテムを持たせたのみ。
剣の欠片はレベルの2倍ほど投入し、HPも十分。
戦いの準備(ベロニカとか)を終えたPCたちに、襲いかかる蛮王。最終決戦の始まりだ!!

PLたちはまず人間形態の蛮王を見て、それなりの長期戦(と言ってもSW2.5だから5~6ラウンド)を想定して、初手からバフを積み重ねていく。
今までは範囲魔法を連打して削っていくアグレッシブな面の多かったPTがこれでもかとバフを重ねてくるところは、最終決戦らしくて良いのだが……え、【ヘイスト】までかけるの?
いつもと違うバフの重ねがけにPLの本気を見たが、……チクショウ正解だよ!!
【デス・クラウド】を撃つも抵抗されるし、《魔力撃》を放つも大ダメージをあっという間に回復される。
いつも攻撃ばかりしているが、後衛はコンジャラー、プリースト、フェアリーテイマーと回復魔法が得意な技能なのである。
割りと本気でバフを重ねて回復してくると、その安定感のあるHPを減らすのは至難の業なのであった。

かくして竜形態になった蛮王も、HPの塊でしかないかのように、削られて倒されてしまった。

三角島にある刻剣という危険なアイテムを封印するべく妖精郷から使者が訪れ、刻剣は妖精女王の監視のもと、妖精郷に封印されることになった。

蛮王に勝利したPCたちに論功行賞の場で、所属国の王様は勲章とともに「望むなら爵位と領地を与えよう」と告げる。
私のPCはもともと貴族であり、蛮族領を潰すために冒険者をやっていたため、あっさりと冒険者からドロップアウトして貴族になった。

前衛を務めていた元傭兵の剣士は、蛮族領がなくなり仕事が減ったことから、古巣の傭兵団に戻ってアルフレイム大陸に渡航する。

このCPの最中に敬愛していた友人を亡くした神官は、友人の墓を見舞い、三角島に残った二国間の友好の架け橋となるべく奔走する。

オリジナル小神を起動できる聖女の資格をもつ魔導師は、貴族になった私のPCのもとに身を寄せながらも、たまに冒険者家業に戻ったりして自由を謳歌する。

かくしてここに全13話からなるキャンペーンの幕が下りた。
最初に始めたときに宣言した「冒険者であるPCが蛮族領を潰す話で、ラスボスはドレイクだから」という目標を達成したのである。

いやあ遂に終わったか。

通してGMをやった身としては感無量である。

しかし次の単発シナリオや、また新しい舞台で行われる私のキャンペーンの準備が始まっているのだ。
毎週のように週末、予定を合わせて遊ぶこと10年以上になる面子だ。
きっと次のキャンペーンも楽しいものとなるだろう。新しいキャラクターシートを待ちながら、準備を進めている私は、そう信じているのである。
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伊吹
伊吹日記
2023/09/06 03:37[web全体で公開]
😊 SNE新刊案内更新(SW2.5)
『ソード・ワールド2.5サプリメント ラクシアライフ-街の人たちと一般技能-』の詳細情報が書かれています。以下抜粋。

本書では、街の人々や冒険をしていないときの冒険者が生活の一部として習得し、役立てている「一般技能」をクローズアップ! なんと81種類もの一般技能が掲載されており、キャラクターに習得させることができるようになっています。 一般技能の詳しい解説はもちろん、一般技能で行える行為判定の例に加え、5レベル、10レベル、15レベルで(ひょっとしたら)冒険に役立つ(かもしれない)ボーナスも獲得できます!

ほうほう、一般技能が成長するという話でしたが、15レベルの鍛冶師とか作れるようになるのかな?
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伊吹
伊吹日記
2023/09/05 03:28[web全体で公開]
😆 リレーキャンペーン月曜日卓第24話「血路」
(▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)7人の脱獄犯を追うという放浪者リレーキャンペーンです!今回のGMはKMV42さんです!

“不朽の美”コルネリア・アーレ。己の若さを保つために数多くの幼子を生贄に捧げてきたツァイデス神官。その変装技術と演技力は詐欺師としても一流であり、数多くの人族を騙して金品をせしめることもあったという。

しかしよく正常化した騎士団と顔を合わせてよくよく情報を精査してみると、そもそも本当にツァイデス神官なのか?そして何の目的で金品を集めていたのか?以前に出会ったときに致命傷を負いながら即座に復活きたのはなんだったのか?脱獄してから持っている魔剣は一体なんなのか?……などなど疑問が噴出するばかり。その正体に疑問が募る中、直近での目撃証言があった。

馬車で蛮族領へと向かったというのだ。
疑問は棚に上げて、急いで追いかけることにするPC一行。

〈毒見領〉でバジリスクの領主に毒見(戦闘的な意味)されて勝利し、馬車で抜けていった女の行方を聞き出した。
〈紅血領〉というノスフェラトゥの治める蛮族領に向かったとのこと。PC一行も追うことに。

そしてノスフェラトゥの館に辿り着くと、中から戦闘の音がするではないか。
中に入るとコルネリア・アーレに倒されたと思しき多数のムルシエラゴが。さらに奥へ向かうと、領主であるヴァンパイアテトラヘドロンを倒しつつあるコルネリア・アーレに追いつく。
「かかってこい」とヴァンパイアを片手で持ち上げ、棒立ちしているコルネリアに攻撃を叩き込むPC一行。
しかし不死身なのか、400点ものダメージを受けてピンピンしている。

コルネリアの話によれば、ある固定された時間軸に勝手に身体が戻るようにできているらしい。
それでも老化はするが、幼子や力ある蛮族などを吸収することで、若さを保ってきているとのこと。
そして最終的には神に至り、不老も獲得することが目的だと語った。

そして魔法文明時代の貴族の力さえも使ってくるコルネリア。
まったく勝ち目のない戦いに、道中で偶然に入手した【エスケープ】が一度だけ使える杖を使って、PCたちは窮地を脱した。

どうしたら勝てるのか?その疑問を晴らす手段はどこにあるのだろうか。
一行は恐るべき相手であるコルネリアを倒すべく、より一層、情報収集に励むこととなった――。
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伊吹
伊吹日記
2023/09/03 17:59[web全体で公開]
😆 【SW2.5】身内卓
(▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)三角島というハーヴェスの南に位置するオリジナルの舞台で展開するキャンペーン、第12話!GMは私です!

前回までに三傑と呼ばれる蛮族領の幹部をすべて倒したPC一行。
遂にふたつの人族国家は蛮族領へと攻め込むことを決断した。
PCたちが拠点にしている国の国王が騎士や兵士、雇われた冒険者たちを鼓舞する。
そして総力戦が始まったのである。

だがここでCPのキーアイテムである運命を操作する〈刻剣〉と呼ばれる魔剣がPCたちを過去へと誘う。
ほんの少し前の過去、そこでは蛮族たちが隣国の砲撃兵器を破壊せんと、騎士団と睨み合っているところだった。
PCたちはここで初めて蛮族側の〈刻剣〉の持ち主と邂逅することとなった。
〈刻剣〉を所持している蛮族は魔法生物をけしかけてきたものの、PCたちも強くなっている。
かつて第2話では無敵を誇った魔法生物も、1Rで瞬殺できるようになっていたのだ。
PCたちの勝利により運命は変わり、隣国の砲撃兵器は無事に守られ、蛮族領を蹂躙しはじめる。

現在に帰還したPCたち。隣国の兵器が丸一日かけて蛮族領を砲撃し続けるため、休息を取ることに。
そして翌日、ほとんど廃墟と化した蛮族領には、しかし地下や塹壕に隠れていた蛮族たちが待ち受けていた。
しかし戦の趨勢は圧倒的に人族有利のままに展開する。
そのときまたもPCたちの持つ〈刻剣〉が時空間移動を強制する。

移動先は見たこともない星空のような場所。そこは運命の分岐点。
星々に見えるのは過去・現在・未来のあらゆる可能性を秘めた光景が映る窓だった。
そこに〈刻剣〉を所持している蛮族が待ち受けていた。
その少女こそ蛮族領を治めるドレイクの蛮王である。
蛮王は〈刻剣〉の魔剣の迷宮を展開し、PCたちを誘い込む。

PCたちは魔剣の迷宮に挑むが、そこには人族が敗北した未来からやってきた味方たちの姿があった。
彼らは口々に後悔を述べながら、PCたちに襲いかかってくる。
有り得ない状況にPCたちは憤慨しながらも、続々とやってくる増援に苦しめられるが、なんとか蛮王のもつ〈刻剣〉の化身を倒して、魔剣の迷宮を脱する。

蛮王は次こそ現実の現在時間軸で決着をつけよう、と言い残して姿を消した。

そしてPCたちも現在に戻る。
果たして運命を司る〈刻剣〉はどちらの勝利を選び取るのか。PCたちは最後の決戦に挑まんとしていた――。

というわけで三角島CP、次回、最終話です!!
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小慶美(シャオ・チンメイ)
小慶美(シャオ・チンメイ)伊吹
2023/09/02 17:32[web全体で公開]
> 日記:SW2.5の10月サプリメント情報
まぁその土地その土地で関与する職業はちがうでしょうからなぁ
アルフレイムの職業事情を理解するには良いかもしれませんわね
伊吹
伊吹日記
2023/09/02 16:49[web全体で公開]
😲 SW2.5の10月サプリメント情報
ソード・ワールド2.5サプリメント ラクシアライフ ‐街の人たちと一般技能‐
定価: 3,300円 (本体3,000円+税)
発売日:2023年10月20日 判型:B5判 商品形態:単行本 ページ数:144 ISBN:9784040751863
冒険に便利な新サプリメント! 一般技能を拡張し、成長ルールとセッションでお役立ちの効果が追加。いつでもセッションに登場させられる便利なNPC集、すぐに遊べるランダムシナリオなど様々なコンテンツを収録!
https://www.kadokawa.co.jp/product/322306001266/

……一般技能を拡張するの!?
いいね! 25

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