伊吹さんの過去のタイムライン
2021年11月
| 伊吹 | |
| 2021/11/29 23:24[web全体で公開] |
| 伊吹 | |
| 2021/11/29 00:27[web全体で公開] |
😆 【SW2.5】身内卓 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)SW2.5のケルディオン大陸キャンペーン第十六話。 遂に帝都に進軍した王子一行。 ツァイデスを信仰し、各地で子供狩りをしていた邪悪なる皇帝を打ち倒しました。 しかし元凶のひとりであるツァイデスの大司祭は魔動機文明時代の浮上都市を修復して空に逃げ延びてしまいます。 飛空船のないケルディオン大陸で、高高度まで逃げた浮上都市に手を出す術のない王子一行。 しかしそこへなんと第二話くらいで倒した元海賊の親玉が発掘した飛空船で現れます。 浮上都市への道筋ができて、さあいよいよ次回は最終話です!! 戦後処理に半年かけたことにして、最終話はゲーム内時間で半年が経過しつつ、PCたちに多めの経験点を渡して強化。 その分、強いボスを用意しております。 長かったキャンペーンも残り僅かとなりました。いやあ完走できそうで何よりですね。 次回は他のGMのレベル11の全2話くらいのショートキャンペーンです。 私のPCはナンパ大好きなアステリア神官の美少年というイロモノですが、……楽しみですね。
| 伊吹 | |
| 2021/11/26 22:23[web全体で公開] |
😆 リレーキャンペーン金曜日卓第十七話「洞窟の調査依頼」 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)ガラパゴスな島でオリジナルモンスターと戦おう!がテーマのリレーキャンペーン。今回のGMは私です! 瘴気の谷というアンデッドだらけの場所に発見された洞窟の調査を依頼されるPCたち。 未知のアンデッドと遭遇したとのことで、腕利きの冒険者であるPCたちに難易度不明の依頼が舞い込んできた。 フローティングアイにパックカモフラージュをかけるという新手法で探索を有利に進めるPCたち。 (※最初は通したけどよくルルブを見たら「知覚:魔法」はマナを感知しているとあったので次から無効としたけど) 最奥で待ち受けていたのは、レイスになって永遠の時を思索に当てる異端のキルヒア神官だった! 無事に討伐して、報告して終了。 いや12レベルともなるとPCたちが強い強い。 ボスの壁となる前衛ヘカトンケイレス・ハイレブナントは腕を欠損した状態で使ってみたけど、腕がフルに揃っていても良かったかもしれませんね。 実は異端のキルヒア神官も当初は全体攻撃能力にHPMP吸収効果がついていたりしたけど、さすがにノーコストで連打したらウザすぎるということでオミットしたんだけど、その追加部位、先制したPCの1R目で壊されたからどうでも良かったし。 結局3ラウンドの途中でボス側が全滅しました。とはいえオンセだしボリュームとしてはこんなものかもだけど。 このレベル帯の敵の調整は難易度高いですねえ。でも魔物データ作るの楽しいです!!
| 伊吹 | |
| 2021/11/24 23:08[web全体で公開] |
😆 リレーキャンペーン水曜日卓第2話「奈落のはじめ」 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)引退後を見据えて安全に稼いでフェードアウトしよう!な堅実すぎる冒険者たちのリレーキャンペーン!今回のGMはろっくさんです! 奈落の魔域が発見されたという情報だけで依頼を受注することになった一行。 とりあえず前金で〈悪魔の血晶盤〉を購入して使ってみると?なんと脅威度は10。レベル7パーティにはギリギリですね。 でもGOGOなエルフを始めとして、「とりあえずギリギリなんとかなる」とポジティブにとらえてレッツ魔域! なんと魔域は蛮族の侵攻拠点と化していました。大変危険ですね。 なんとかレベル10魔神とケパラウラウラを撃破して、魔域を破壊したものの、冒険者ギルドから口止めを要請されてしまいました。今後、この件に関しては優先的にPCたちが対処しなければならない――つまりキャンペーンのシナリオフック――ということに。 そのうち引退するぞーとなっていたPCたちは、しばらく引退できそうもありませんね!
| 伊吹 | |
| 2021/11/22 05:05[web全体で公開] |
😆 【SW2.5】身内卓 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)SW2.5のケルディオン大陸キャンペーン第十五話。 遂に帝国の第三都市に進軍を果たした王子一行。 しかしいざ攻城戦を挑もうとすると、第三都市の城壁からは鉄の箱がいくつも投下される。 中身はアンデッドだ。 なんとか撃退するも、今度は城門を開いて魔動機がワラワラ出てくる始末。 連戦を強いられリソースを大きく削られた王子一行だが、さすがに第三波は来なかった。 改めて大勢を立て直し、攻城戦に挑む王子率いる同盟軍。 この第三都市には帝国軍の将軍がふたり、駐留していた。 操霊術士と魔動機師のふたりである。 王子一行は城壁を突破し、市街地に入ったところで将軍ふたりを相手に戦う。 そして長い戦いの末、なんとか将軍ふたりを下したのである。 さあ、帝都は目と鼻の先だ。 戦争の終わりは近い――。 というわけで、今回は帝国の第三都市の攻略戦です。 ハイライトは深智魔法の【ディフェンス・マスター】から前衛に《ブロッキング》を付与して乱戦から離脱させたところ。 このような使い方を知らなかったPLたちには痛い思いをしてもらいました。 知らないと対処できませんからね、ここで見せられたので、今後は警戒してくるでしょう。 帝国軍将軍ふたりもなかなかの健闘ぶりでした。 次はいよいよ帝都を攻略し、そしてその次は最終決戦となります。 全十七話のキャンペーンも残り僅かですね。
| 伊吹 | |
| 2021/11/15 23:23[web全体で公開] |
😆 リレーキャンペーン月曜日卓第五話「査問会」 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)7人の脱獄囚を追うという放浪者リレーキャンペーンです!今回のGMはマダムユズコさんです! いよいよ2周目に入ったリレーキャンペーン。 今回は重犯罪者たちが脱獄した経緯について、PCやその上司、果ては公王の責任を追求する査問会が開かれるという展開に。 PCたちは脱獄に関しては無実を主張。実際、脱獄犯たちに協力とかしたわけじゃないしね。 そして騎士団に所属していたPCたちは騎士団を抜けて、脱獄犯を追う選択を取ります。 しかし公王の政敵である公爵の陰謀により、PCの所属していた騎士団は解散、公爵の指揮下に入ることとなりました。 それにより公王の武力は削がれ、政治的に窮地に陥ることとなってしまいました。 自由の身となったPCたちは、辺境伯嫡男である遍歴騎士のバックアップを受け入れ、新しい仲間とともに脱獄犯を追いかけることに。 戦闘のないシナリオでしたが、政治闘争劇って感じで楽しかったです。 次回は私のシナリオですね。 私が担当している脱獄犯は、戦闘能力のない犯罪ギルドの幹部という設定で、代わりに腹心が戦闘を担っています。 6人の腹心をすべて倒さなければ私の担当している脱獄犯は捕縛できないという設定。 次回はその腹心を削ってもらいましょう!
![]() | システム⇒伊吹 |
| 2021/11/15 23:13[web全体で公開] |
新しいセッションを作りました。 伊吹さんは11月22日21時00分に開始予定の新しいセッション: 【ソード・ワールド2.5】リレーキャンペーン月曜日卓第六話「傾国の猫」を作りました。 //trpgsession.com/session-detail.php?s=16369855992414ibuki
| 伊吹 | |
| 2021/11/15 07:45[web全体で公開] |
😆 【SW2.5】身内卓 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)キングスフォールを舞台にした公務員キャンペーン、第七話です。 敵組織のアジトが旧地下鉄構内にあるということで、襲撃をかけるPCたち。 しかしそこで目にしたものは――全身に鳴子を括り付けたゴーレムであった。 鳴子は隣のエリアまで伸びており、恐らく攻撃すれば敵に感知されるという状況。 見た目のインパクトとは裏腹に厄介な状況です。 しかし打破するような都合のいい魔法などもないため、マギシューが50m地点から釣瓶撃ち。 ゴーレムはその場を守護するタイプだったらしく、一方的に破壊されました。 当然、鳴る鳴子。 しばし待つと慌てて走ってきた二人組との戦闘になります。 しかし慌てて走ってきた二人組は50mの射程に入るやいなやマギシューに撃たれ、全力移動で近づいてくるも当然、ボコボコにされてしまいました。 ひとりは死亡、ひとりは気絶だったので捕虜をゲット。 しかしボスはアジトに火を放って逃走。 ボス戦にならずにシナリオ終了となりました。 この辺、GMの誘導ミスですね。 実は地下鉄構内は割と広いダンジョンで、想定では色々な場所を巡って情報収集してからエアダクトを通ってボスを襲撃する流れを想定していたとか。 しかしPCたちは迂回せずにゴーレムを撃破してしまったため、締まらない内容に……。 まあ偉そうなこと言えるほど自分のマスタリングも上手いわけじゃないのですけどね。
| ミドリガニ⇒伊吹 | |
| 2021/11/08 16:11[web全体で公開] |
> 日記:今朝見た夢の内容(TRPG関係なし) 伊吹さん、はじめまして、こんにちは。 夢って突拍子もない、脈絡もないけどそれゆえの面白さがあったりしますよね。
| 伊吹 | |
| 2021/11/08 11:49[web全体で公開] |
😲 今朝見た夢の内容(TRPG関係なし) (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)私立高校に通う俺は、ごくごく平凡な日常を送る男子高校生。しかしクラスに超のつく金持ちが転校してくるところから俺の日常は変貌する。 なぜか俺はその超金持ちのクラスメートの家に居候することになる(理由は不明)。 俺はそのクラスメートと友人関係になり、日常は一変した。 ある日、超金持ちくんともうひとりの友人と、映画を見に行くことになった。 まっすぐ帰るつもりだった俺だが、超金持ちくんの執拗な勧誘に屈して、映画を見に行くことになった。 その映画は名作SFを映像化した最新作であり、俺は期待もせずに席についたのだが――。 映画の内容はなんと、これまでの状況そのままだった。 つまり私立高校に通うごくごく平凡な俺が、超金持ちくんが転校してきてなぜかソイツの家に居候することとなり、生活が一変するというもの。 そして一緒に映画を見に行くことになる。 その映画は名作SFで、――。 その映画の何が凄いって、演出だ。 AIによる統制の効いたものであり、座席がグワングワン動いたり、とにかく体験型コンテンツとなっていたのだ。 いつの間にこんなに進化したのか、映画館。 そして遂に映画のクライマックスに差し掛かる。 映画は巨大な映画館の最奥にたどり着くために、音声入力パスワードを発声するところだった。 偶然、映画の席の関係か最前列に座っていた俺が、まず最初にパスワードを言うのだが、肝心なときにどもって上手く言えない。 十分以内にパスワードを入れないと、映画館の最奥には入れないのだ。 焦る俺に、映画館のスタッフはもっと焦っていた。 どもりを治す薬の用意がある、と言って席を外して待たされること数分。 パスワード入力の期限が迫る中、俺はとうとう待ちきれなくなり、映画館の中を疾走。 しかしパスワード入力の最前列の席のあるフロアは映画館内を移動しており、別の場所に移動した俺はたどり着くことができない。 そんなとき、映画館のスタッフが駆けつけてくれて、今いるフロアを最前列に移動させるべく、スタッフ権限で映画館のAIにフロアを移動させるように命じる。 心強いスタッフだなあ、と感動していると、なんとこの操作が上手くいかずに、別のフロアが最前列に来てしまった。 しかしこの段に至っては徒歩移動でも最前列に行くことが出来る。 俺はパスワードの時間制限が迫る中、必死で走って音声入力マイクの元に戻ると、何故かそこにはこの映画の監督である白人男性が。 そして白人男性がパスワードを発声する。 しかし監督の流暢な英語による発音のパスワードは上手く認識されず、監督は笑いながらツルハシを取り出して音声入力部分を破壊した。 そこで俺と超金持ちくんは思い出す。 この名作映画の原作で、映画監督が同じ行動を取ったことを。 原作再現だ! と興奮する俺たち。 座席のフロアはギュンギュン移動して映画館の最奥にたどり着く。 しかし時間のかかる映画だ。 今日は超金持ちくんの妹の誕生日である。 腕時計を見れば夜の9時を回っていた。 きっと兄と俺の帰りを待っている誕生日当日の妹ちゃんのことを考えると、胸が痛くなる。 とにかく映画は終わった。 なんと夢オチで。 そう、この映画は参加者が相棒を選んで夢を見るという手の混んだ代物であり、俺の場合は超金持ちくんを相棒に指定して一緒に映画を見ていたのだ。 相棒に指定されると、その人は映画の中で見ている張本人の親友に設定される。 現実と同じ展開になったのは、そのためだったのだ。 ちなみに後で聞いた話によれば、超金持ちくんは俺を相棒に指定したらしい。 話の展開は少しだけ違っていて、ちょっとBLっぽい展開になるのそうだ。 背筋が寒くなる俺。 ちなみに超金持ちくんの妹も同じ映画を見ていた。 相棒はなぜか俺。 異性を相棒に指定すると、恋人っぽい関係になるので、「え、まさか……そうだったの?」みたいなことになるのはご愛嬌。 ……という超長いスペクタクルを夢で見たので覚えているうちにメモしておく次第。 とにかく映画館の演出が未来がかっていて印象的だった。 フロイト的に解釈すると、これは一体……?
| 伊吹 | |
| 2021/11/07 01:18[web全体で公開] |
😆 【SW2.5】身内卓 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)SW2.5のケルディオン大陸キャンペーン第十四話。間にショートキャンペーンや単発シナリオを挟んだ結果、約四ヶ月ぶりにキャンペーン再開となりました。みんな、NPCのこと忘れかけてますね。GMも忘れかけてますが。 遂に帝国の第一都市に侵攻して、制圧した王子一行。 しかし領主は帝国の圧政から解放されるというのに、帝国が怖くて非協力的。 民衆も王子率いる六カ国同盟の力量に半信半疑の有様で、なおかつ食糧を輸入に頼っている街だったことから兵站に問題が発生。 食糧はアルフレイム大陸からの入り口となっている国からの支援を取り付けることでなんとかなったが、深夜に暗殺者が放たれるなど、帝国との戦争が本格化していることを実感するPCたち。 そして第二都市に攻め込むことになるのだが、……。 今回のボスはレッサードラゴンに騎乗しているティエンスです。 《かばう》フェローの活躍で王子にダメージをなかなか与えられないのは、正直、バランス的に失敗していると思いました。 第一話から継続して王子に忠誠を誓っているキャラクターなので外すわけにもいかず。 ズルズルとPCと一緒に成長して硬くなっていくという……GMが悪いんですけどね! 最後までコイツのランダム行動には悩まされそうです。
