よしなしごと page.2
| Kei | |
| 登録日:2025/07/10 21:24最終更新日:2025/08/03 22:22 |
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コメント一覧
| 32. 藤木ナギサ | |
| 2025/08/03 21:33 |
>27. ポール・ブリッツさま なにそれ私も読みたい。>「これってTRPGのルール本なのではないか」って首をひねってしまう、「女の子用おまじないブック」 おまじないブックなのにキャラクター設定やダイス判定があったりするのか??
| 31. wpeke | |
| 2025/08/03 21:02 |
『Bea-Kid’s』押入れの底にあった!! 箱が紙製じゃなく立派なやつだったので、保存状態も良く残っておりました。 >Bea-Kid’sのBeaはBeastのBea そうだったのか・・全然わかってませんでした・・。
| 30. 天号 | |
| 2025/08/03 20:18 |
西部劇風ファンタジーTRPG『Bea-Kid’s』 持っていた(過去形)んだけど遊ぶ機会がなかった。 Bea-Kid’sのBeaはBeastのBea そのタイトルの通り作れるPCが半獣人が多めだった気がする。 銃と魔法のファンタジーということで、今にして思うと2.0以降のソード・ワールドのビジュアルイメージ(の一部)を先取りしてたのかもしれない。 (あ、でもこれ、1997年発売のゲームなのか。ここで扱う時代とちょっとずれますね)
| 28. Kei | |
| 2025/08/03 18:47 |
本棚が満杯でも本棚の前に空間がありますし、もしも万が一本棚の前に本の山やら段ボールの山があったとしても、その周囲にはまだ空間がありますわ。というか「女の子用おまじないブック」に興味津々ですの。
| 27. ポール・ブリッツ | |
| 2025/08/03 18:37 |
板違いかもしれないが、昔、設定が凝りすぎていて「これってTRPGのルール本なのではないか」って首をひねってしまう、「女の子用おまじないブック」に古本屋で遭遇したな……買っておくべきで……は、なかったなやっぱり……(満杯の本棚を見る)
| 26. ポール・ブリッツ | |
| 2025/08/03 18:13 |
GG最初期のニセD&Dシステムである「暗闇への挑戦」「運命への挑戦」と、そのシステムで再解釈したGG掲載のそのまま遊べるシナリオ集、大日本絵画社にはぜひ本にまとめて再版してほしいんだけど無理かなあ…
| 24. Kei | |
| 2025/08/02 19:32 |
戦乱は最初のサプリで、追加ルールとかデータとかキャンペーンとかが入っているものですが、それより何と言ってもゴブリナが載っているものといった方がいいでしょうか。 しかもなぜか当時定価の半額くらいでしたの。 実はちょっとFローズとかローズRのサプリとかも探しているのですが、Fローズは手が届かない価格でしたわ。
| 23. 聖岳生馬 | |
| 2025/08/02 18:41 |
ブルーフォレストストーリーの戦乱! しかも未開封!? 物持ちの良いゲーマーの方でも無くなったんじゃろか......? それはともかく、戦乱って3つ目のキャンペーンシナリオのやつでしたっけ? (!とか?が多い書き込み)
| 22. Kei | |
| 2025/08/02 17:17 |
先日ルール・ザ・ワールドを入手したのに気をよくして、またもショップ巡りをしてしまいましたの。結果、wpeke さまおすすめのまじかるランドRPGと、あおもり戦乱(ツクダ版のなんと未開封品)を入手してまいりましたの。 さて、問題は遊ぶことがあるのかどうかですが……。
| 21. wpeke | |
| 2025/07/27 22:03 |
>生馬さん ですねぇ。ただ、鈴木銀一郎さんの名前がSLGの新作の登竜門たる賞で残されている(これは本当に素晴らしいことなのですが)ので、黒田さんもせめて名誉顧問とかでアナログゲーム界にかかわっていただくことはできないかなぁ とは思うのです。
| 18. Kei | |
| 2025/07/27 17:33 |
黒田氏は天下統一シリーズに携わっていたりしましたが、その後2012年に「メガ特捜刑事」という iPhone ゲームのクラウドファンディングに失敗したというのが最後の消息ですかしら……。登記上は黒田氏の会社は存続しているようですが、サイトが消滅していますね……。
| 17. 天号 | |
| 2025/07/27 17:10 |
「D&Dがよくわかる本」や、「クロちゃんのRPG千夜一夜」を書いていた、黒田幸弘先生は、今は何をされておられるのだろう。ああいう解説やレクチャーの本は、今でも(今だからこそ?)需要があると思うんだけどなあ。
| 15. wpeke | |
| 2025/07/22 00:43 |
WARPSファンタジーはその後の日本製ファンタジー(アニメ風味)作品(セブンフォートレスとか)の源流になったか と思います。 極端なヒーロー効果とか、キャラの暴走をPLが制御できないとか 面白い試みがなされていた と思うのですが、別で記載した「まじかるランドRPG」と同じ制作チームだったので、その後のサポートが継続せず、忘れられた作品になってしまったのが残念です。せめてデザイナーの早逝がなければ・・こればっかりは仕方が無いですね。
| 14. wpeke | |
| 2025/07/22 00:29 |
高梨先生はシミュレーションゲーム方面の雑誌では記事や対談でお見掛けしますが、RPG関連のデザインにはほぼかかわっておられないのでしょうか。(翻訳のみ?)元々多作な方では無かったので(本業はご多忙なのでしょうか)残念ではありますが、ファンとしてはウォーゲームデザイナーとしての新作を期待しております。
| 13. Kei | |
| 2025/07/21 22:34 |
それにしても当時名を馳せてらして、TRPG 界隈で名を聞かなくなってしまった方々は今どうされてるのでしょうね? ルール・ザ・ワールドの高梨俊一氏は日大教授(専門は民法)で、パラノイア日本語版に関わっておりますわね。 ローズの門倉直人氏は最近ナイトランド・クォータリーに短編や記事を寄稿されていましたが、専門学校などで講師をされているそうです。 フォーリナーの堀蔵人氏はいまも東芝グループIT企業勤務なのかしら。 あおもりの伏見健二氏は介護を本業にされていたらしく、その傍らでグランペールという会社を立ち上げて TRPG 関係のお仕事も続けられていましたが、登記情報によると 2019 年に精算してしまっていますね……。
