【AFF2版】【白鳥亭】神託の骰子(ダイス)【第1回】の内容
セッション内容
![]() | AFF2版 |
| GM: | |
| 募集締め切り: | 7/19(日) 23:30まで |
| 募集方法・人数: | 選考で3人 ( 参加決定:3人、選考中:0人 ) |
| 開催日時: プレイ時間: |
8/1(土) 21:00から およそ3時間のプレイ時間で予定しています。 |
| 会場: | ※ 参加しているプレイヤーかGMにのみ表示されます。 |
| パスワード: | ※ 参加しているプレイヤーかGMにのみ表示されます。 |
| レイティング指定: | 指定なし |
| セッション種別: | |
| スマホ参加: | できる |
| 見学: | できる |
| 詳細内容: | 【レギュレーション】 ・アドバンスト・ファイティング・ファンタジー第2版(改訂版) ・ヒーロー・コンパニオン ・ポート・ブラックサンド ・タイタン植物図鑑 ・コンバット・コンパニオン ・エンサイクロペディア・アルカナvol.1 ・マジック・コンパニオン ・プリースト・コンパニオン ・アドベンチャー・クリエイション・システム 【シナリオの概要】 クール大陸のとある街の賑やかな通りを、旅の埃をまとったきみたちは歩いていた。 それぞれ異なる故郷から流れ着き、この街で出会ったばかりの三人だ。 商人から受けた依頼は、近郊の古い廃墟の調査。激しい戦いの末に目的を果たしたものの、廃墟の奥で不気味な石版を発見した。そこには「骰子は運命を、影は街を覆う」という言葉が刻まれていた。 街に戻ったきみたちは街外れにある古い神殿「運命の間」の前に立っていた。 薄暗い蝋燭の灯りに導かれるまま扉を押し開けると、中年の女性がゆっくりと顔を上げる。ぼろぼろの白いローブに原毛の外套をまとい、床に就きそうなほど長い黒髪を三つ編みにしている。 表情は曖昧だが、どこか気高い気品を漂わせる彼女の細い指には、古びた木の骰子が握られている。 「ようこそ、運命に導かれし者たちよ。私はこの『神託の骰子(ダイス)』を預かる者、 お前たちが廃墟で見た言葉は、偶然ではない。さあ、一人ずつこの骰子を振るがいい。 お前たちの未来と、クールに落ちようとしている脅威を映し出してみせよう」 骰子が転がる音が、きみたちの運命の扉を開く合図となる! 【応募時のお願い】※選考済みです 楽しみましょう! 【備考】 ※タイタンはデンジャラスなので、切り刻まれたり粉砕されたりすることがあります。 |
このセッションの基本ルールブック
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参加プレイヤー
♂ あんじんねこ | |
| 参加決定 [ |
♀ ソーン | |
| 参加決定 [参加キャラ:設定なし] |
♂ たけ | |
| 参加決定 [参加キャラ:設定なし] |
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本作は「グレアム・ボトリー、スティーブ・ジャクソン、イアン・リビングストン」「安田均」「グループSNE」が権利を有する『アドバンスト・ファイティング・ファンタジー第2版』の二次創作物です。

