HacKClaD TRPG
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システム: |
| 基本ルルブ | |
| 発行年月: 2026-07 |
| 明るい | ☆☆☆☆☆ | ダーク |
| リアル | ☆☆☆☆☆ | ファンタジー |
| 直感的 | ☆☆☆☆☆ | 頭脳的 |
| 短時間 | ☆☆☆☆☆ | 長時間 |
| 初心者向け | ☆☆☆☆☆ | 玄人向け |
| 著者/編集: |
| SUSABI GAMES, 河嶋陶一朗/冒険企画局 |
| 出版社: |
| KADOKAWA |
未来を紡ぐ、力を示せ――大人気ボードゲーム作品がTRPGで登場!
未来を紡ぐ、力を示せ。
未来視の力を持つ魔女として、人類最後の都市を襲う「クラッド」と戦え! ゲームマーケット2021秋新作評価アンケート第一位&アークライトゲーム賞2022受賞の大人気デッキ構築型戦略SLGボードゲーム『HacKClaD』の世界で、オリジナルの物語を楽しめるTRPGが登場! 原作SUSABI GAMES完全監修の新たな世界線を舞台に、TRPG版独自の新要素も満載!
▼人類最後の都市、エンクラティア
荒廃した大地に佇む「エンクラティア」を襲う巨大な怪物「クラッド」。魔法と未来視の力を持つ魔女となり、クラッドに立ち向かい、街を守ろう。
▼あなただけの魔女を生み出そう
原作に登場する5つの勢力から、オリジナルの魔女が自由に作成できる!TRPG版独自の要素として、魔女と共に戦う傭兵のキャラクターも選択可能だ。
▼未来視の力で謎を解き明かそう
過去視と予知をヒントにエンクラティアを巡り、事件の手がかりを集めよう。決戦では、出会った人々との絆が力になる。仲間と共に災厄の未来を砕け。
▼TRPGの世界で紡がれる新しい物語
SUSABI GAMES完全監修の、原作とは少し異なる歴史を歩んだエンクラティア。魔女養成機関「コクーン」、新たな脅威「デミクラッド」、そして魔女の真実――深化を続ける『HacKClaD』の世界で、新たな歴史を綴るのはあなた自身だ。
プレイ時間:2~3時間
プレイ人数:プレイヤー2~3人+GM(進行役)1人
必要なもの:筆記用具、6面体のサイコロ(1人当たり2個程度)、コマ、ゲームに使うシート類(ダウンロード可能)
HacKClaD TRPGを所持する人の一覧
♂ よしえ
20日前
2024年09月11日
1
0
可
不 あるいは、吉枝です。TRPG初心者(2024/06/02-現在)シノビガミ(大判改訂、忍秘伝、正忍記、流派6種、うたものがたり)マギカロギア(大判、黄昏選書、蒐集日記、リプレイブック、哲学戦線)ネクロニカ(基本、歪曲の舞踏)ネジクレネジマキHacKClaD TRPG
♂ 福ヶ笑
4日前
2020年10月21日
21時〜 or 22時~
0
0
可
可 福が笑うと書いて福ヶ笑(ふくがわ)です。TRPGがライフワークの積みルルブおじさんです。よろしくお願いしますー■Xhttps://x.com/setsu_fuku■YouTubeチャンネル(ボイセのログ)福ヶ笑家https://www.youtube.com/channel/UCyfOkNQXnD-oPmHR5hfDfng■はてなブログ(テキセのログ)福ヶ笑のTRPGログhttps://fuku-ga-wa.hatenablog.com/archive■TALTOhttps://talto.cc/users/rsCLmlW0t1fOFkCNggBaLhGPa8n2■BOOTHhttps://fuku-ga-wa.booth.pm/
♂ vai
1日前
2016年11月08日
夜多目
400
161
可
可 古い人間です。主にwebで卓探したりしているものです。(元富士見snsにいました)プロフィールの絵に関してはかつての友人に描いて頂いた当時参加していたCPのPCのものです。現在仕事的には夜勤もシフトで入る場合があり固定の曜日で遊ぶということは難しいですがそれなりに時間は取れるかと思います。卓に誘って頂けるとかなり嬉しいです。最近はVの者が好きすぎるのでその話題があれば食いつきます。※友達申請とか全然いきなりでいいんですけど1回も一緒に遊んだ事ない人でしたら出来れば一言欲しいデスネー※dx3rdに関してはそこそこ分かるので連絡頂ければ分かる範囲なら返信、時間が空いてたらGMやるのも吝かではないです。※プレイ回数、GM回数は2025年までの自分でカウントできた分を雑に。
2時間前
2023年09月06日
平日:夜、土日:昼~夜
46
3
不
可 TRPGの世界観を考察するのが好きな設定中です。よろしくお願いします。絵が壊滅的なので申し訳ありません。メインTRPGはシノビガミを主にやっております。こだわり:シノビガミの奥義やダブルクロスのコンボ名は好きなBGMや音楽を名前をつけています。ジョジョの奇妙な冒険の作者である荒木先生の「スタンド名に自分の好きな音楽の題名をつけている」というエピソードに影響を受けています。
