チハさんがいいね!した日記/コメント page.2
チハさんがいいね!した日記/コメントの一覧です。
| ポール・ブリッツ | |
2019/04/26 01:59 [web全体で公開] |
😶 プレイスタイルについてちょっと考える まあ、いろいろとプレイスタイルはあると思うけど、「自分が楽しいと思うプレイスタイル」は、「自分」が楽しいと思ってるんだから、自分と同様「それを楽しい」と思ってくれる人が必ずどこかにいるので、そういう人を見つけるのがいいと思うな……。 例えば、「後味の悪いプレイ」が好きなのであれば、そういうのが全て表示するまあ、いろいろとプレイスタイルはあると思うけど、「自分が楽しいと思うプレイスタイル」は、「自分」が楽しいと思ってるんだから、自分と同様「それを楽しい」と思ってくれる人が必ずどこかにいるので、そういう人を見つけるのがいいと思うな……。 例えば、「後味の悪いプレイ」が好きなのであれば、そういうのが好きなプレイヤーは、その「後味の悪いプレイの楽しさ」をわかりやすく他のプレイヤーにプレイを通じて、もしくは日記などを通じてアピールする必要があるだろうし、嫌いなプレイヤーは「そうした楽しさに自分はついていけない」ことをプレイを通じてアピールする必要があるんでは。 それに、人間、けっこう趣味とか嗜好とか変わるものだからなあ。わたしも中高生のころは、シミュレーションゲームとも見まごうような精密システムと、キャラロストもいとわずに相手と命の奪い合いをするようなヒリヒリする感覚を楽しむ、ひたすらにハードボイルドで殺伐としたプレイをしたくて、専門誌にはがきまで書いてしまったけど、それがいまではゆるいルールの代表選手みたいなアドバンスド・ファイティング・ファンタジー第二版でゆるゆるなゲームをのんべんだらりと楽しむことに耽溺してるんだから、人間わからんもんである。
| And | |
2018/11/06 10:01 [web全体で公開] |
😆 ちょっと遅いハロウィン 昨日はD&D5版でハロウィン記念のホラーシナリオを遊びました とある漁村で起きた奇妙な事件を追いかけて、冒険者たちが恐るべし怪物と対峙する! みたいな物語でしたが、プレイヤー陣の圧倒的な火力で怪物が次々にやられてしまいましたw 皆さんロールプレイもすごく上手く、海賊やら学者やらの設定を活かして参加者みんなでストーリーを作っていけた気がします 参加者の皆さん。楽しいセッションありがとうございました!
| 蝉丸 | |
2018/11/06 07:30 [web全体で公開] |
🤔 cocはやっぱり1920年代の方が捗る cocはやっぱり1920年代の方が捗りますね。 ・スマホが無いので隠された情報の入手方法がシンプル ・警官が職務怠慢なので事件現場にも簡単に探索者が入れる ・銃を持たせやすい ・科学操作がそこまで発達していないので捜査の進展が遅い なので余計な情報を探索者が気にしなくて良い事が多い全て表示するcocはやっぱり1920年代の方が捗りますね。 ・スマホが無いので隠された情報の入手方法がシンプル ・警官が職務怠慢なので事件現場にも簡単に探索者が入れる ・銃を持たせやすい ・科学操作がそこまで発達していないので捜査の進展が遅い なので余計な情報を探索者が気にしなくて良い事が多いですし、 探索者が可能な行動も限られています。 それ故キーパリングしやすいのですよね。 あとは知らない世界観なので知識が不足していて、 嘘をつくのが大変だと言うことさえ解決してしまえば、 cocをやるにはベストな世界観ですね。
| 綾 | |
2018/11/05 12:53 [web全体で公開] |
😶 D&D5版って太っ腹だね 先ほどの記事でSWってなんか入りづらいと感じていてふと懐かしのD&Dを見たら、 あれいつの間にかAD&Dと合体している気がする。 性格が善にして善とかあったような、私自身はAD&Dやったことないから知らないんだが、 赤箱、黒箱時代の人間にしたら、なんか複雑になってるような ACが0システムじ全て表示する先ほどの記事でSWってなんか入りづらいと感じていてふと懐かしのD&Dを見たら、 あれいつの間にかAD&Dと合体している気がする。 性格が善にして善とかあったような、私自身はAD&Dやったことないから知らないんだが、 赤箱、黒箱時代の人間にしたら、なんか複雑になってるような ACが0システムじゃないとか・・・ 良く調べてみると、簡易版ながらベーシックルール 軽く斜め読みしてると、これだけでも十分商品化できるボリュームだと思いました しかもDM用まで、さすが元祖だけあるのでしょうか ベーシックのみでもセッション参加できるのかな
| 現人虫 | |
2018/09/24 01:43 [web全体で公開] |
😶 ロールマスター第7回&第8回 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼) 間が空きましたが再開することができました。 そういや一応MERP付属シナリオなので畳んでおきます。 前回はトロルの洞窟でトロルを6匹発見したところまででした。 NPCも3人いるのですが、正直言って1匹ですら真正面から戦っては分が悪い相手ですので、この数を相手に立ち回るわけにはいきません。 トロルが寝静まるのを待ってポールさんの盗賊PCがこっそり忍び込んで奥に向かうと岩戸を発見。 岩戸越しの会話でどうやらその奥に捕まった人間がいることが判明するも、人間1人で岩戸を動かすのは難しいですし仮に動かせたところで音がするでしょうからトロルを起こす危険がある。 ただその部屋には小川があるらしいので、一度洞窟の外に出て洞窟に流れ込む小川を探し出して、そこから部屋に侵入し鎖を外して無事救出することができました。 あとはトロルに気付かれる前&日が沈む前に必死に逃げてなんとか最初の宿屋に戻ることができた感じですね。 多くのTRPGの例に漏れずロールマスターもルールの多くの部分を戦闘に割いています。 そして今回戦闘はなかったわけですが、それがまずかったかと言うとそういうわけではありません。 むしろ極力戦闘は避けるべきです。 というのもダイス目が偏ると簡単に致命傷を与える(受ける)システムだからです。 今回はNPCもいましたしオークの2~3体くらいならば真っ向勝負でも勝てたでしょうが、それでも犠牲者が出る可能性は決して低くはありません。 ならば可能な限り戦闘は避け、やむを得ず戦わなければならないなら有利な条件で戦うようつとめた方がいいでしょう。 これはロールマスターに限った話ではなく大抵の戦闘において言えることだと思いますが、決闘をするというならともかく可能な範囲で有利を追求するのは正しいと思っています(もちろんゲーム進行を妨げない範囲でですが)。 GM側でやってほしくないことがあるなら、それを封じる仕掛けをしておけばいいだけですしね。 さて今回の冒険は終わりましたが、続きをやってくださるようなので嬉しいです。 レベルアップしましたので呪文も増えましたし、次の冒険もうまく生き抜きたいですね。 トロルの森に潜む次なる脅威や宝物はなんなのか……楽しみですね。
| 現人虫 | |
2018/06/15 01:49 [web全体で公開] |
😶 ワースブレイド第34回 大分間があきましたがプレイは継続しております。 さて今回はPCの元に悪役からスカウトが来るというお話でした。 ……そりゃ散々利敵行為をしてきましたからそういうこともあり得るわけです。 ですがPCはそれに乗らず武器を持って迫ります。 とはいえ悪人同全て表示する 大分間があきましたがプレイは継続しております。 さて今回はPCの元に悪役からスカウトが来るというお話でした。 ……そりゃ散々利敵行為をしてきましたからそういうこともあり得るわけです。 ですがPCはそれに乗らず武器を持って迫ります。 とはいえ悪人同士が仲がいいとは限らないわけで、当然相手だってその可能性は予期していました。 というわけで相手は悲鳴を上げて逃げまどい、最終的にPCを連れて詰所に逃げ込んだわけです(その前に捕まえられる可能性はあったんですが成功しなかった)。 でまあ非武装で身元もちゃんとしている商人(という触れ込み。そのあたりの用意はしてある)と、武器を手に詰所に乗り込むPC達。しかもPC側は兵士を説得する気ゼロで力ずくで相手を捕えようとするのでは、どう贔屓目に見ても兵士から見ればPC側が悪いわけで。PCにはもともと色々と悪評もありますしね。 増援も呼ばれて最終的に相手とPC達は拘束されました。 PCはLUCを大量投入して交渉し何とか無罪を勝ち取ったものの、相手も説明等は用意してありましたし、明確な証拠や落ち度がなかったのであっさり釈放。 単純にPCの悪評がさらに高まってしまったという結末でした。 どうもPCが無条件に信頼されると思っているというか、独善的な判断や行為が多い気がしますね。 ともあれこれで敵味方ともに動きがより明確になってくるかな。既に相手側に大分傾いた天秤をひっくり返せるのか、それとも……
| 現人虫 | |
2018/06/14 22:46 [web全体で公開] |
😶 2周年 基本的にはプレイ日記しか書かないようにしているわけですが、例外もあるということで。 2周年おめでとうございます。 リアルの生活もある中こまめにUPDしつつ運営し続けるぽん太さんには本当に頭が下がります。 またこちらで卓をご一緒させていただいた方々にも感謝申し上げます。 オフ環境が壊滅して以来ほぼオンセオンリーに近い状態ですが、私のやるような古いシステムを遊べる場は限られるので助かっています。 願わくばこれからも私や皆さんに良い出会いと遊びの場でありますように。
| 現人虫 | |
2018/04/10 04:00 [web全体で公開] |
😶 真・女神転生TRPG 覚醒篇 第33回 予想通りボスである魔女までの関門を突破する回になりました。 でまあ、今回はダイス目の荒ぶること荒ぶること。ファンブルやクリティカルが乱れ飛びましたね。もちろん私はファンブル担当です。 その結果、回避できる可能性もある見張りの悪魔と悉く戦闘になったりしつつも、何とか奥へ進んで魔女と対面。全て表示する 予想通りボスである魔女までの関門を突破する回になりました。 でまあ、今回はダイス目の荒ぶること荒ぶること。ファンブルやクリティカルが乱れ飛びましたね。もちろん私はファンブル担当です。 その結果、回避できる可能性もある見張りの悪魔と悉く戦闘になったりしつつも、何とか奥へ進んで魔女と対面。 交渉は当然決裂したので次回決戦からということになりました。 ボス戦ですし全力で行くつもりですが、以前の前哨戦の感触からするとそれでも苦戦はしそうかな。 まあ強敵に辛勝するのが一番楽しいですし、今から楽しみです。
| 現人虫 | |
2018/04/04 21:36 [web全体で公開] |
😶 D&D5E 33回目【地底の城砦】第2回 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼) 先週の続きですね。 コボルドと手を結んだPC達はまずは捕えてあるゴブリンから情報収集を試みます。 まあゴブリンに強固な意志だのプライドだのはあるわけもなく、ペラペラと話してくれるわけですが、どうやら救助対象の冒険者たちはゴブリンに捕まったようだと判明。ゴブリンの領域に向かうことになりました。 その後ゴブリンとは2度ほど戦闘になったのですが……2度とも1ダメージも受けることはありませんでした。というよりゴブリン達には1回の攻撃をする暇は与えられなかったのです。低レベル帯のスリープって偉大ですな(笑) とはいえその結果リソースが大分減ってしまったことと、あと2レベルになるのに必要な経験値が貯まったので大休憩をとって以下次回となりました。 順調に稼いで2レベルになれたことにはDMもほっとしたところです。1→2レベルはHPの伸びの割合も大きいわけですし、職にもよりますが有用な特殊能力を獲得することも多い。 正直言ってこのダンジョンには1レベルだときつい遭遇が何か所かありますが、これで遠慮なく叩きつ……もとい歯ごたえのある戦闘をやれるというものです。 さて次回どこまでいけるか楽しみですね。
| 現人虫 | |
2018/04/04 21:16 [web全体で公開] |
😶 ワースブレイド第29回 さて世界の危機も目をそらして過ごすことにしたPC達でしたが、周囲も同じようにするとは限らないわけです。 とはいえ、そればかりに関わってもいられないので輸送任務を命じられたPC達は道中でふらふらと歩く男を遭遇します。 うわ言のような奇声を上げながらうろつく男を見たPC達は正気ではないと判断し全て表示する さて世界の危機も目をそらして過ごすことにしたPC達でしたが、周囲も同じようにするとは限らないわけです。 とはいえ、そればかりに関わってもいられないので輸送任務を命じられたPC達は道中でふらふらと歩く男を遭遇します。 うわ言のような奇声を上げながらうろつく男を見たPC達は正気ではないと判断して男の首をはね、男のきた方向に向かうことにしました……別段襲ってきたわけでもないんですがね。 そして異様な雰囲気を感じ取って向かった先には爆心地のように木々がなぎ倒された空間とそこに突き立つ8本の剣を目にします。まあマンガの八雲立つみたいな感じですね。尤も私はさわりくらいしか知らないのですが。 ともあれPCの1人はその場の恐怖に耐えきれず逃走。残り1人は封印を破らんと剣を抜いたところ、結界が破れたことで増した瘴気に耐えきれず剣を持って逃げ帰るという結末でした。 その後、報告をしたところ当然お叱りを受けてこのシナリオは終わりになりました。 PCですら恐怖のあまり逃げ出すようなものを一般人が耐えきれるはずもなく、その結果正気を失ったからといって首をはねたり……あからさまにやばい封印を破ったりと今回のPC達の行動は過激でしたな。 この収拾をつけるつもりはあるのかと危惧しながら次回を待つことになりました。
| 現人虫 | |
2018/03/26 03:37 [web全体で公開] |
😶 ロールマスター第1回 チハさんGMでロールマスターのキャラメイクをしてきました。 ロールマスターとは豊富なチャート類で行動の結果の度合いを細かく出すことが特徴の1つですね。 特に戦闘の攻撃は顕著で、例えば剣で切り裂いたなら「首に一撃を浴びて頸動脈と頸静脈が切断される。首は破壊された、1ラウンド激しくもだえてから全て表示する チハさんGMでロールマスターのキャラメイクをしてきました。 ロールマスターとは豊富なチャート類で行動の結果の度合いを細かく出すことが特徴の1つですね。 特に戦闘の攻撃は顕著で、例えば剣で切り裂いたなら「首に一撃を浴びて頸動脈と頸静脈が切断される。首は破壊された、1ラウンド激しくもだえてから死亡」とか、鈍器で砕いたなら「武器を持つ腕に一撃を浴びて肘を砕かれる。腕が使えなくなる。武器を落とし、3ラウンドの間麻痺」等々、割と生々しく様々な効果を出すことになりますね。 ただルールの大本はシンプルではあるものの、細かいルールも多くて重いシステムではあります。オンセですしそのあたり簡略化できる部分は簡略化して、運用する部分は運用する工夫は必要ですね。 さてシステム的には特に世界設定はないのですが、今回は指輪物語でおなじみの中つ国が舞台となります。 このあたりロールマスターを簡略化して中つ国を冒険するMERP(ミドルアースロールプレイング)というシステムが過去に出ていましたし、そもそもロールマスター自体に指輪物語を彷彿させる設定やデータが満載だったりします。 時代は第三紀の中頃。 映画で言えばホビットが第三紀の2900年代半ばでロードオブザリングが3000年代初頭ですから、原作から軽く1000年以上昔の話ということになります。ですからエルフやイスタリは別にして原作の登場人物はまだ生まれてもおらず、その先祖が生きている頃ですね。 映画で登場する場所でも ・一つの指輪はまだ川底で眠っている。 ・北方王国のうちアラゴルンの先祖のいるアルセダインはまだ持ちこたえている。従って北方のドゥーネダイン達はまだ野伏として活動していない。 ・ホビット庄にホビットが住み始めた前後。 ・モリアはまだバルログを掘り当てておらずドワーフが栄えている。 ・ローハンはまだ建国されておらずゴンドール領であり、エオメルやエオウィン等の先祖は別の地域で生活している。 ・ゴンドールにはまだ王がいるので、ボロミアやファラミアの先祖が治めているわけではない。 などの差異があります。まあ細かく書いても読む人もいないでしょうし、そもそも私は指輪物語に詳しくないのでそれほど細かく書けないかな。 この第三紀の中頃ってのは目立った大きな事件もなく舞台として使いやすいのですよな。 原作に登場する有名人に会いたいとかそういう人には不向きですが(上記の通りガンダルフやエルロンド、ガラドリエルあたりは不可能ではありません)、私としては別段そういう欲求はないので不満もありません。むしろ大きな戦争や事件などがない分だけ自由に中つ国を旅しやすいのはメリットだと思いますね。 そういうわけでキャラメイクに入ったものの、上記の通り細かい上に経験もない(MERPはやったことがあります)ため四苦八苦することになりました。 先に作られていたポールさんのPCが優秀である為、趣味に走ることにしてエルフの魔術師で作成。 これはポールさんのPC及びチハさんのNPCが人間だったので異種族をすることにして、ポールさんのPCが盗賊だったのでホビットは忍びのもののイメージが強いですから除外(能力的にも腕力が低く、敏捷が高いですし)。ですのでドワーフかエルフにすることにしたのですが、中つ国はあまり派手な魔法は使われることが少ないものの不思議な力のある世界ですので魔法も登場したほうが良いだろうとエルフにすることに(ドワーフは魔法は使いませんので。あと付け加えると2人とも男性PCでしたので女性PCにしたのですが、ドワーフの女性は世界観的には外に出てこないのですよな。もちろん理屈をつければできないわけではありませんが)。 以前のMERPでは吟遊詩人(戦士ほどではないが戦える。また簡単な魔法が使える)をやったのですが、今回は導入に人間の吟遊詩人が出たこともあって純粋魔法使いである魔術師にした次第。ちなみに魔法職は数が多く色々あるのですが、魔術師は風とか火とかそういう元素を扱う典型的な魔法使いです。とはいえ1レベルでは火の法を使ってお湯を沸かしたり、光の法で懐中電灯程度の光を作ったりが関の山ですが(呪文を修得するには別にルールがあるので、実のところ1レベルでは魔法が使えるとも限りません)。 さて魔法にもよりますが魔術師の使うタイプの魔法を使うには鎧を身に着けることはできません。また魔術師は武器の扱いを覚えられないわけではありませんが、戦士などに比べてはるかに覚えにくい。そして使える魔法は上記の通りまだささやかなものです。そういう意味でははっきり言えば茨の道だったりします。ですが元々指輪物語の世界はライトファンタジーではありませんし、また私はそういう世界を愛しているので問題はないかな。 とはいえ、このゲームは英雄が有象無象を蹴散らすようなゲームではありません。ありていに言えば数は力ですし、ダイス目が偏れば致命的な負傷を受けることもままあります。ですのでできればもう1~2人PLが欲しいところですね。 もっとも今更日本語版は手に入れるのは難しいですし、英語版は誰もが使えるわけではありませんのでそのあたり難しいわけですけど。やはりGMのチハさんがおっしゃる通りルルブなしでもやってみたいという方がいればフォローして頑張る方向になりそうですね。 そういうわけで興味がある方いれば、募集の方で問い合わせてもらえると有難いです。
| はるな | |
2018/03/18 09:34 [web全体で公開] |
😶 ぱすふぁいんだあ! 久しぶりの日記です。 kangetsuさんのパスファインダーRPG「霧の立ち籠む森の奥深く」に参加してきました! オープンキャンペーンと銘打って、緩くプレイするシリーズです。 タイトルから、てっきっりデー●ン閣下がボスキャラなのかしら?と思っていたのですが、そうではありませんでした。 本当な全て表示する久しぶりの日記です。 kangetsuさんのパスファインダーRPG「霧の立ち籠む森の奥深く」に参加してきました! オープンキャンペーンと銘打って、緩くプレイするシリーズです。 タイトルから、てっきっりデー●ン閣下がボスキャラなのかしら?と思っていたのですが、そうではありませんでした。 本当なら2~3回に分けてじっくり恐怖を体験しつつプレイした方が良かったのかもしれませんが、これもオンセの宿命。 GMさんが期待した展開になってたかどうか。 でも、とても楽しかったです。 勢いでそうなった感じですがアジトができました。 メイドさんができました!お風呂を増設しました! kangetsuさんや他の方でもチラホラ増えてきていますが、ゆるく色んなことを丁寧にやっていこうというGMさんがいます。 TRPGを続ける理由はいろいろあるでしょうけど、私の場合は「楽しかったプレィの記憶」がモチベーションです。 右も左もわからず最初に飛び込んだ場所が良かったのは間違いありません。 その楽しかった思い出から続けてる気がします。 ……が、最近は人間関係に疲れ果ててTRPGから去っていく人が増えました。 とても悲しいことですが、全体的なプレイ人口は格段に減ってる気がいます。 そんな中で「あ、もっとやってみたいな」と思わせるような卓が出てきていることはとても喜ばしいことだと思います。 パスファインダーをやってみたいと思ったのは、ガンスリンガーのクラスがあったからでした。 最初にパスファインダーのコミュに来た時、「ガンスリンガーをやってみたいです!」と言ったら冷たい反応が返ってきて困惑していました。 ガンスリンガーが敬遠される理由はいろいろあるらしいのですが、「わりと簡単に強力になる」というのが大きいらしいです。 一部では地雷ワードになっていたんですね。 これで変なレッテル貼られたりして、「ああ、これでまた誤解を解くのに1年も2年もかかるようになるのか…」と意気消沈しがちでした。 私の場合、どのシステムでもそうなのですが、最初にイメージがあって、それに肉付けしていく形でキャラクターをビルドします。 強いデータから逆引きすることはまずないでしょう。というかそんなに頭よくないです。 ただ、ロマンに走るとその分役立たずになりやすいので、必死に特技やクラスをやりくりして何とか足を引っ張らない程度の実用性を持ったレベルにしよう、というくらいです。 強いから~とか、そういうのはあまりないんですね。 だって、今回のミレルというキャラクターは作成メモにこう書いてあります。 「ロリふじこちゃん」 そんなものです。いつもそんな感じです。 そんな中で「銃を撃ってみたいです!」と応募したら、「ガンスリンガーですね。どうぞどうぞ」とあっさり了承してくれたのがkangetsuさんでした。 うーん。 第一印象はもっと冷たい人に見えたんだけどなあ(こらぁ そうこうして始まった一連のオープンキャンペーンはとても懐かしい楽しい記憶を蘇らせるようなものでした。 PLの時のkangetsuさんは口数が少なめで冷たくすら見えるのに、GMの時はとても気配りの人です。 伝えたいことがちゃんと伝わってるいるかどうかを丁寧に優しく確認する姿が見られます。 ちょっと優し過ぎるんじゃ?と思うほどです。 でもでも、おかげで毎回楽しいのです。 私は絵を描くのはキャラシ用くらいで普段はほとんど描きません(だから下手なままなのですが)。 それなのに何度か描きなおすキャラは、その卓が楽しくて舞い上がっているときです。 オンセン登録キャラでミレルはそのなかでもっとも多くの数を描いたキャラかもしれません。 5回くらい差し替わっているはずです。 私はキャラ絵というか立ち絵の更新回数がモチベのバロメーターです。 そして、今回の卓で「また」新しく描き起こしたい欲求が出てきました。 怒られない程度に肌色成分が増えていく‥‥と思います。
| 現人虫 | |
2018/03/06 00:44 [web全体で公開] |
😶 D&D5E進捗 D&D5E関連の日記にコメントがほとんどありませんでしたが、とりあえず色々考慮した結果3Eの地底の城塞をコンバートしてやる方向にしました。これ単体で完結しているシナリオでそれなりのボリュームがありますし、また万一続きをしたい要望があれば2作目以降を再募集して続けることもできますしね。 それで現全て表示する D&D5E関連の日記にコメントがほとんどありませんでしたが、とりあえず色々考慮した結果3Eの地底の城塞をコンバートしてやる方向にしました。これ単体で完結しているシナリオでそれなりのボリュームがありますし、また万一続きをしたい要望があれば2作目以降を再募集して続けることもできますしね。 それで現物は昨日届きましたので早速読み込んでコンバート作業を開始していますが、今のところの募集要項はこんな感じです。 【レギュレーション】 レベル:1-2レベル(シナリオ中にレベルアップして3-4レベルになりそう) 能力値:規定値割振りもしくはポイント購入 使用サプリ:プレイヤー用ベーシック・ルール日本語版 プレイヤーズハンドブック アイテム:初期作成時に入手できるもののみ(アイテムパック使用か、所持金期待値で購入のどちらか) 【シナリオの概要】 大地の底で、邪悪が蠢く… 数々の冒険者が挑み、誰一人戻ってこない地底の城砦。 そこに待ち受ける脅威の数々とはいったい何なのか。 さあ、君たちの出番だ。 仲間達と共に、邪悪が根付くダンジョンを攻略するのだ。 【備考】 基本的に日本語環境でやろうと思っています。 ただし第五隧道(仮)などで日本語版が公開されているルールに関しては応相談で。 古いUAレンジャーなどは壊れているので不可ですが、バランス的に問題なさそうなものは可とする予定ですね。 会場はこちらのルームでも可能ですが、今のところどどんとふを使おうと思っています。 個人サーバーは持っていないので公式やむせるを使うか、貸してくれる方がおられるならどなたかに部屋を1つお借りするかですね。 自分でサーバーを用意する手もありますが、開発が終了する予定のはずですから今から用意する気になかなかなれない感じです。 募集人数は4-5人の予定ですがやはり日程と形態が問題になります。 日程に関してはある程度の回数が必要になりそうなので基本的に曜日固定でやっていきたいです。 1)平日:隔週で火曜日以外。 2)土曜日or日曜日の昼間。 3)日曜日の夜。 今のところ空いているのはこんな感じですね。 PLが大丈夫ならこれらを組み合わせて、回数をこなす速度を増す手もありますが。 あとは昼にせよ夜にせよ何時から何時までが良いかというのもPLによって異なりますしね。 また形態にしてもテキセがいいかボイセがいいかPLによって異なるでしょう。 進行自体はボイセの方が早いですが、環境やその他の問題でボイセができない人もいます。 それにRPや過去ログの確認においてはテキセが優れていますしね。 日程や形態にしろレギュレーションなどにしろ意見を言っていただければ一考できますが、ないなら集まるかどうかは別にして適当に決めるしかありません。 ですのでもし興味がある方おられるなら意見を言っていただけると助かります。
| 鴉山 響一 | |
2018/03/04 14:27 [web全体で公開] |
😶 パーティメンバーの連携が出来てきました 昨夜もAD&D1e「獅子面の女騎士」篇キャンペーンでした。前回の日記から実はすでに何度かプレイしており、ストーリィは進んでいます。 無事に獅子面の女騎士ことアイルス・バラ卿との面会を果たし、PCたちが捜索を命じられている「アルベルトの宝剣」の所在について知っているかもしれない人物のもとへ、アイ全て表示する昨夜もAD&D1e「獅子面の女騎士」篇キャンペーンでした。前回の日記から実はすでに何度かプレイしており、ストーリィは進んでいます。 無事に獅子面の女騎士ことアイルス・バラ卿との面会を果たし、PCたちが捜索を命じられている「アルベルトの宝剣」の所在について知っているかもしれない人物のもとへ、アイルスが同道してくれることになったのでした。 その為に、現在いる河口の村、セル・ロブネティス村より、領内を横断するデルナール川をいくらか遡上する必要が出てきました。しかし厳寒期を控えたこの時期、河川が凍結してしまうと身動きが取れなくなるため、船を出してくれるものが見つかりません。そんな中、訳ありを承知で乗船を引き受けようと名乗り出たのがフロイドと名乗る壮年の男。やたらと好意的なフロイドの態度に一旦は不信感がよぎるも、他に道は無いということもあり、彼の所有するアケルナル号(川の果てと言う意味)に乗り込んだのでした。 当初約束していた下船場所は首府との中間の距離にある簡易係留所でしたが、もしかたら自分たちは監視されているのではないか、あるいはもう少し荒っぽいことを考えている輩がいるやもしれないと案じた一行は、一計を講じることに。すなわち、係留所の手前、人目につかぬ場所で下船させてほしいとフロイドと船長に申し出たのでした。 しかし、職業意識の高い船長からは「そのあたりは水深が浅く、接岸ができない」と至極もっともな理由で却下。ならばということでアケルナル号に搭載している短艇で岸まで往復しようということに。せいぜい二、三人用の短艇に騎士たちの愛馬を乗せるのはどう考えても不可能に思われましたが、知恵者の魔術師ミンスが短艇を魔術で大きくし、更に吟遊詩人のオットーが馬たちに暴れないように優しく説得(「動物との対話」と「魅了」が吟遊詩人の特殊能力としてあるのです)。このコンビネーションには私も脱帽です。 無事にアケルナル号から下船した一行は、丘陵地の稜線を巧みに活かしてひとまずの目的地であるホルノール町を目指しますが、なんとここで遭遇チェックをすると「道に迷う」。方向感覚を失ってしまったため、またまた魔術師ミンスの術によって今度は騎士テオドールを巨大化。身長を高くすることで見晴らしを良くし(PC達には伝えませんでしたが実は幸運にも)、本来の方向へ軌道修正が無事できたのでした。 ところが、丘陵地を抜けて草原地帯(いまは雪原になっていますが)に出たところで半人半馬のケンタウロス族の斥候らしき三騎に遭遇。名乗りを上げて挨拶してみると、この地域を移動するロイツベルガー陣営の者を探している存在がいるということ、しかし騎士テオドールの主、ロイツベルガーに恩義を感じているようで見なかったことにしてくれたのでした。それがどこまでが真実なのか、PCたちには計り知れなかったのですが、ひとまずは安堵のため息を漏らしたのでした。 そして気を取り直して出発、と言うところで天候悪化。吹雪となったため移動を断念してピバーグすることとなりました。 今回は戦闘こそなかったものの、いかにも「D&D」的なセッションになったのではないかと思います。当初はちぐはぐだったパーティメンバーも、徐々に役割分担が見えて来ているのかもしれません。
| kangetsu | |
2018/03/04 12:14 [web全体で公開] |
😶 PFRPG お役立ちモンスター検索ツール 今回は、モンスターデータの検索ツール。 データが多すぎてモンスター探せないよー! というときにとても便利。 http://www.d20pfsrd.com/bestiary/tools/advanced-monster-search/ ここでは、モンスターデータブックである、Besti全て表示する今回は、モンスターデータの検索ツール。 データが多すぎてモンスター探せないよー! というときにとても便利。 http://www.d20pfsrd.com/bestiary/tools/advanced-monster-search/ ここでは、モンスターデータブックである、Bestiary1-4からだけを検索対象にする方法を書きますね まず「Step1 Choose Sources」で「Presets」の「Toggle Pathfinder Bestiary 1-4」をクリックします。 そして「Step2 Narrow Search」タブをクリック、検索したいモンスターのCRや環境、サイズ、モンスター種別などのチェックボックスをクリックして条件を絞り込みます。 そして「Step3 Get Results」タブをクリック。「Quick Fetch (sorted by CR, name)」をクリックして少し待つと、CRそして名前順に並び替えされたモンスター一覧が出てきます。 あとは、モンスター名をクリックすれば、そのモンスターのデータページにリンク。 モンスターデータが英語だからわからない! という場合は、そのモンスター名をPRDJで検索すればいいんじゃないかな! と紹介したものの、PFRPGのGM少ないし、しかもだいたいシナリオは自作ではなく既成使うことが多いので、あまり使われないかも!
| kangetsu | |
2018/03/03 13:13 [web全体で公開] |
😶 PFRPG お役立ちモンスター作成ツール パスファインダーRPG、クラス持ちのモンスターを作れるのはいいけど、一から作るのは面倒だなあ…… というときのお役立ちツールを紹介します、英語版だけどまあきっとだいじょうぶ! 全て表示するパスファインダーRPG、クラス持ちのモンスターを作れるのはいいけど、一から作るのは面倒だなあ…… というときのお役立ちツールを紹介します、英語版だけどまあきっとだいじょうぶ! http://www.dinglesgames.com/tools/NPCGenerator/pathfinder/ たとえば、ハーフフィーンドのゴブリンのローグ2レベルが欲しい時! 「Monster」で「Goblin」、「Template」で「half fiend」、「Class」で「Rogue」(Levelを2)を選んで「Generate Monster」をクリック! そうすると、ざっくりモンスターデータが作成されてくるので、後は必要に応じて武器・鎧などのアイテムや術者クラスであれば呪文を修正してあげれば、すぐ使えるデータのできあがり。 便利!
| 現人虫 | |
2018/03/02 06:01 [web全体で公開] |
😶 D&D5E関連 PHBに続いてMMも購入し、4月にはDMGも出るのでそれを買えばコアルールが揃うことになります。 そこに続報で6月末にシナリオ「魂を喰らう墓」が出ることが発表されましたね。 しかし値段が希望小売価格:6,480円(税込)……高いわ。 A4版フルカラー:256全て表示する PHBに続いてMMも購入し、4月にはDMGも出るのでそれを買えばコアルールが揃うことになります。 そこに続報で6月末にシナリオ「魂を喰らう墓」が出ることが発表されましたね。 しかし値段が希望小売価格:6,480円(税込)……高いわ。 A4版フルカラー:256ページのボリュームですので相応なのかもしれませんが、それでもただでさえシナリオは数が売れないことを考えると大丈夫なのかと不安になります。 とはいえ売れないと続かないことを考えるとお布施でも購入せざるを得ませんが、買うからには死蔵せずに使いたいところです。そしてシナリオを使うのはDMですわな。 DMをすること自体は吝かではないのですが、出来れば先に1度PLをやりたいところです。というのもPLをやるならばやはり内容を知らない方が楽しめるのは間違いありませんから。そういうわけで買ったとしてもPLをし終えるか、DMですることになるまでは封を破らない予定ですね。 さて上記のをやるやらないはともかくとして、出るのが6月末以降ですから4カ月弱先なわけです。 仮にやるとしてもその間ひたすら待つのは時間が勿体ないですわな。 であればその前に何か卓を立てたいところですが、オリジナルシナリオを作るよりは過去の版のシナリオをコンバートして使いたいところです。 その理由は3つ。 1つ目は折角手に入れたものを活用したいからです。中には1度も使ったことがないものもありますしね。 2つ目は5Eはまだまだ不慣れですからシナリオを作るのも簡単ではありません。データは5Eにあわせて用意しないといけないにせよ設定があるだけでも楽になるわけです。 3つ目はどんなに酷いシナリオでも「いやー。シナリオに書いてあるから仕方ないよね」と責任転嫁でき(殴) ……まあデータを5Eに合わせて調整しなければいけない以上、3つ目は使いにくい言い訳になってしまうわけですが。 それはそれとしてPLを先にやりたいという観点も含めると今のところシナリオの候補は3つ。 〇ナイツ・ダーク・テラー CD&Dのキャンペーンシナリオですが、やったことはないものの誰かが立ててくれることもおそらくないシナリオですね。 ミスタラ世界の謎の1つに迫る内容で序盤の展開に幅がありますしやってみたいのですが、最近の募集を見るにCD&Dでは成立しないでしょう。ならば苦労するにしても5Eにコンバートして募集したほうが分があるのではないかと思うわけです。 ただし上記の通りミスタラの世界観に依存したシナリオなので、他の世界でやるには設定を大幅に改造しなければならず、データ的にもCD&Dと5Eでは大きく異なることを考えると設定は極力弄りたくないところです。 となるとミスタラ世界の新規PCを作ってもらうことになるわけですが(何らかの理由で世界を移動してしまうという手もありますが、そうなると今度は終わった後に都合よく帰れるのかという問題が発生するので)、3-4レベル開始くらいの難易度なのでどうしたものかという感じですね。 あとそこそこ長いキャンペーンなのでオンセでやると時間がかかりそうなのですよな。セッション形態や頻度にもよりますが週1回3時間テキセなら半年くらいはかかるんじゃないかな。もちろん↑で書いたように展開に幅があるのでそこをあっさりクリアできれば2ヶ月くらいは短縮できそうですが、いずれにせよ長期間同じメンバーが参加し続けるというのは難しいので途中で中断して終わりそうな気もするのです。 〇国境の城塞 CD&Dのモジュールで過去にPLでやっていました。 こちらで募集(もちろんCD&Dで。一度成立しなかった卓はこういう版上げ等でもしない限り募集はしません)して集まりませんでしたが、「とりあえずダンジョンハック」するにはいいシナリオですね。 目的地の谷には無数の洞窟がありそれぞれの洞窟は独立しているので、フリーキャンペーンでその時その時揃う面子で好きな洞窟に潜るというやり方もできますし、あと英語になりますが5Eでも出ているのでそれを購入してデータ的なところだけ流用すればコンバートも容易でしょう。 難点は目的が希薄で「邪悪な集団のいる洞窟に潜る」だけなので、2~3の洞窟をクリアしたら飽きてきそうな気もするのですよな。 〇地底の城塞 3Eのシナリオですね。 利点はCD&Dに比べてデータが5Eに近いためコンバートが容易であることと、週1回3時間テキセでも2ヶ月くらいでクリアできそうなダンジョンであるということですな。 問題はかつてやった時はPL参加だったため持ってないということだったりしますが。 もしやるなら中古で売っていますからそれを買うわけですけど、実は5Eのシナリオ集に(当然5E仕様で)再録されているのですよね。もしそのシナリオ集が翻訳されたら他のシナリオ目当てに買うことになりそうですから勿体ない気がします。 さてキャンペーン志向なので長めのシナリオを挙げましたが、あるいはフリーの3E~PFのシナリオをコンバートして間をつなぐ手もありますね。 いずれにせよシナリオ自体もさることながら、セッションの形態も参加の可否に影響しますからそれ抜きには語れません。要は何曜日の何時にテキセorVCorハイブリッドでやるのかということですね。DMGもベーシックルールは既にありますし、そのあたり詰めて今月中には募集&セッション開始まで持って行きたいところですが。 実際に参加するしないは別の話として、もし希望や要望や意見があればコメントお願いします。
| 肉祭ポメタロス | |
2017/10/31 09:04 [web全体で公開] |
😶 家族はセッションを知る 旦那さんに「(セッションについて)あの後どうなったの?」と聞かれ、戦慄を隠しきれない肉祭です。 自室&ヘッドセットなのに、なんで聴いてるんだよセッションを…! あぁ、廊下に笑い声が響いてたんですね( ゚∀゚)・∵. ぐぐぐぐ…。 家族、それは全て表示する旦那さんに「(セッションについて)あの後どうなったの?」と聞かれ、戦慄を隠しきれない肉祭です。 自室&ヘッドセットなのに、なんで聴いてるんだよセッションを…! あぁ、廊下に笑い声が響いてたんですね( ゚∀゚)・∵. ぐぐぐぐ…。 家族、それは黒歴史の教科書。 不思議なもので、隠しても隠しても何かこう色々とバレてしまうものです。 姉が隠したポエム…! 兄がベッドの下に隠したエロ本…! 弟がキャビネットに隠した同人エロゲーム…! そして私が隠してる中二病自作漫画…! ことごとく家族というのは隠されし闇のアイテムを発見したり、ある日突然◎◎はどうなったの? などと、子供が隠している事柄を平然と聞いてきたりする。 壁に耳あり障子にメアリー(母)。 母の意志を受け継ぎし夫。 過去に一番ショックを受けたこれ系統のイベントでは、母の部屋で私が描いた絵の載ってる新聞を見つけたことですね。作風まで把握されてるっていう、ね。コレクションされてるっていう、ね。ファンか…! とまぁ、家族というものにはバレてしまうもの。 ある程度の諦めが肝心です。 えぇ。えぇ。 諦めきれないよ…!
2019/04/26 22:46
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