がらこさんがいいね!した日記/コメント page.30
がらこさんがいいね!した日記/コメントの一覧です。
| たびがらす | |
2020/11/08 18:43 [web全体で公開] |
😍 SW2.5リレーキャンペーン第1話「ウマい話」(GM:てるみっと様) (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)SW2.5オンラインセッション通算22回目&25回目。 ついに始動しました、てるみっとさん主催のリレーキャンペーン第一回セッション! 僭越ながらメンバーとして呼んでいただきましたが、言うまでもなくリレーキャンペーンへの参加はこれが初めて。 プレセッションとして舞台となる地方、街の決定やPC作成を集まって相談しながら作るという工程があり、これも初めてで、実際のストーリーが始まる前から楽しみでした。 そんな我らが舞台は、栄えある発起人てるみっとさんの名前からつけられた、ウルシラ地方はスフバールとエユトルゴの中継地点ルミットの街。(はじめはテルミットだったのですが、諸事情により修正が入りました。結構本気でいいなと思っていたのですが。) PCたちはまだお互いに顔も知らず、大半が他の街からルミットにやってきたところを騒動に巻き込まれる、という形からスタート。自PCはハールーンから友人(PCの一人)と二人で流れてきたレプラカーンのマギシュー、メルメル。プレセッション時に「隙があれば神になろうとする」という会心のアイデアをいただき出来上がったキャラクターは、テンションが上がるとマントを翻しながら自らを魔動機神(予定)と名乗る、身長120cmの見事な中二病キャラ。 今回のセッションの立役者はプリライダーのザックさんでしたね。もともと少し前からルミットに滞在している唯一のPCであり、また依頼も馬探しと、馬大好きの彼に声をかけられ、PCたちはパーティを組むことに。そして随所に馬への愛を示すザックさんはお見事でした。最後の1頭まで無事救出した後は、みんなで馬に乗って凱旋。第一回「ウマい話」は、ウマくGMとPLの思惑がかみ合って、ウマくまとめられたウマ臭あふれるいいお話でした! ところで探索中に気づいたことですが、うちの子だけ探索技能ないぞ(。´・ω・)? GMいわく、平目でも成功の可能性があるレベルの設定とのことで、途中でボーナスまでもらったけど、一度も成功しませんでしたよ?(そりゃ、自分の出目のせいだ) 戦闘でも、結局命中率40%のお荷物に(繰り返しますが、自分の出目のせいです)。・・・うちの子、今回マントひるがえしてイタいRPしてた以外、ほとんど何もしてないな? 本当に活躍できるようになるのはいつの日でしょうか(トオイメ 初回GMをしていただいたてるみっとさん、お疲れ様でした&ありがとうございました! ご一緒しているPLのみなさん、うちの子ともども今後もよろしくお願いいたします! 次回は明日!(早い!)
| 狂瀾怒涛チャイナ幼女朱朱 | |
2020/11/08 18:01 [web全体で公開] |
😶 リレキャン感想:シティシナリオは難しい (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)主に時間調節がッッ! はい。 参加してくださった皆様ありがとうございました&お疲れ様でした。そしてご迷惑おかけしました…朱朱です。 今回は時間やら難易度やらを見誤り、いやぁ、長いシティでしたね! 戦闘回避していただかなくては、あと二時間は行ったでしょうな。皆さんの機転に感謝します…本当に助かった。 代わりにRP機会はあったと思うので、楽しんでいただけたなら良かったです…いただけたかな? まぁ、戦闘回避は単純に私のガバなので…(バニッシュの存在を完全に忘れていたやつ) …冒険者たちの活躍に乾杯! 街へ迫る脅威を退けつつ、ギルドの仲間を増やしつつ、本を巡る大きな闘いに巻き込まれていくブロッサム家御一行さま。 果たして、次の冒険はどのようになってしまうのでしょうか? 追伸:ユドナリウム設定・これまでマスタリングしてくれてありがとうございます!かなり助けになりました…
| パスタ | |
2020/11/08 10:30 [web全体で公開] |
😶 【sw2.5】グララン限定卓 感想 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼) 今回参加したシナリオは、音信不通となった冒険者グループを救出しに、森の中を探索する、といった内容でした。 森の中の探索は、いくつかのステップごとに異なる判定が要求され、その結果が反映されていく、といった構成になっていました。 各ステップの目標値はシークレットだったのですが、私たちPCの達成値に対するGMの反応、前情報として開示されていた、ステップごとの目標値の大小関係から、各ステップの目標値を割り出すことに成功、PCのリソース分配を最適化して、探索を成功させました。 森の中を探索していると、植物から、穢れを持った存在(≒蛮族)が近くにいるという警告を受けます(ここでグラスランナーの種族特性がいきてきました)。案の定、進んだ先には蛮族の根城と、その前には蛮族の犠牲となった石化した救助対象の冒険者グループが!まもなく、根城から蛮族が出てきて、とっさに、私も含む前衛職のPCは隠れました。出てきた蛮族はバジリスク。隠れている前衛には気付かず、石化させた冒険者を鑑賞しに来ました。そんな彼に私たち前衛組が奇襲をしかけ、これに成功。PCが全員グラランで、なおかつ前衛がみなスカウト持ちだったことが功を奏しました。 さて、ここからが戦闘です。今回のシナリオはこの戦闘1回のみの構成だということをGMから教えてもらいました。なので、リソースを思う存分使うことが出来ます。グラスランナーはMPを持たないため、魔法や練技を使うためには魔晶石を割る必要があります。その為、魔法使い技能やエンハンサー技能を持つPCは次々と石を割ります。パリンパリン!ログを眺めているだけでも魔晶石が割れる音、ガメルが溶けていく様子が脳裏に浮かんでくるようでした。奇襲が成功し、その後敵の手番になった時、バジリスクの配下であるアルボル2体が加わり集団戦に移行しました。 最初は首尾よく奇襲に成功し、ファストアクションによって増えた主動作で攻撃を畳みかけたPC達ですが、ここからが泥沼でした。こちらの攻撃が同値で何度も回避され、あと一歩というところでバジリスクが魔物化してHP全回復、ここぞというときにファンブル…。今回のセッションでは、ダイス目の神様はご機嫌ななめだったようです。 それでも、なんとかPC達はバジリスク達を見事撃破。蛮族たちが自分たちようにとっておいたキュアストーンポーションⅡを見つけ、石化された冒険者たちを元に戻してあげ、無事にセッションが終了しました。 今回のセッションを振り返ってみて、グラスランナーだけで組んでも戦えはするんだな、と思いました。ただ、それと同時にグラスランナーだけで組むと安定はしないなとも思いました。改めて、種族バランス、パワーバランスの大事さを感じるセッションでもありました。
| ねこ | |
2020/11/07 10:37 [web全体で公開] |
😆 グラスランナーだけで冒険!(SW2.5) 金曜の夜は「【日程・レギュ応相談】グララン限定卓【記載日程は仮】」に参加してきました。 GM:木魚さん PL:うま骨さん、橙。(駄猫)さん、パスタさん、チョコクロさん、&私 参加キャラ:ルイーゼロッテ・マリア・キールマン(グラップラー/スカウト) 木曜19時20分位に卓の募集が立ってから全て表示する金曜の夜は「【日程・レギュ応相談】グララン限定卓【記載日程は仮】」に参加してきました。 GM:木魚さん PL:うま骨さん、橙。(駄猫)さん、パスタさん、チョコクロさん、&私 参加キャラ:ルイーゼロッテ・マリア・キールマン(グラップラー/スカウト) 木曜19時20分位に卓の募集が立ってから2時間後には4人集まり、翌日に開催決定。 結局その日の内に5人目も集まって募集締め切り。みんなどれだけグラスランナー好きなんだ!?(褒め言葉 セッションはというと、ギルドマスターですらグラランばかりのメンバーを見て困惑。 開始数分でわちゃわちゃし始めるグララン達。一体どうなってしまうのでしょう!? ちなみにギルドからの依頼は「音信不通になったPTを救助してきてほしい」だったのですが、 その日暮らしのグララン達が保存食なんてロクに持っているハズも無く… 結局ギルドから融通してもらう事になりました。 藤岡弘探検隊並みの緊張感で森の中を進むグララン達。 要救助者達の痕跡を追っていくと、緑に埋もれたこじんまりとした遺跡が。 目を凝らすと遺跡の入り口には精巧な石像が5体程見えます。 人数、特徴が音信不通になったPTとピッタリだったのでターゲットと断定したのですが… 遺跡の入り口に近づいてみると、奥の方から何かが出てくる気配。 隠れて不意打ちで一気に決めようという話になったのですが 悲しいかな、グララン達の攻撃力ではトドメどころか傷をつけるのにも一苦労。 結局、奥から出てきたバジリスクに変身を許してしまい、戦場は泥沼に。 魔物化してからのバシリスクの回避率が異常に高かった(14回中9回回避)のと、 追って出てきたアルボルの森羅魔法に苦しめられましたが 4時間以上の熱戦を制したのは我らがグララン達でした。 もう、最後の方は何人か死ぬんじゃないかと思いましたよ…。 こうして、セッションは無事終了。 グララン縛りプレイは初めてでしたが、これは楽しい(*’▽’) またやることがあったら是非呼んでください! GMさん、PLの皆さん、ホントにお疲れ様でした。また遊んでくださいね☆
| 肴 | |
2020/11/06 16:52 [web全体で公開] |
😶 かなしいときー かなしいときー。 『庇う型にとって厄介なの筆頭って防護点貫通してくるガンな訳だけど、抵抗消滅できるグララン+不撓のバックルならすごい強いんじゃね?』って思ったものの、直後に『不撓のバックルは“回避の代わりに精神抵抗を行う”アイテムなので、回避が発生しない庇うでの命中だと全て表示するかなしいときー。 『庇う型にとって厄介なの筆頭って防護点貫通してくるガンな訳だけど、抵抗消滅できるグララン+不撓のバックルならすごい強いんじゃね?』って思ったものの、直後に『不撓のバックルは“回避の代わりに精神抵抗を行う”アイテムなので、回避が発生しない庇うでの命中だと使えなさそう』って気づいた時ー。 ちなみに回避失敗が起点なので、たぶんセービングマントも発動しないぞ!! マジか!! ……いやまぁ習熟その他で防護点さえ誤魔化してやれば、魔法に滅法強いグラランが割と耐久種族なのは変わりませんけどね!!(やけくそ 回避? ほら、あたしあんまり自分の回避ダイス信用してないので() ドルイドの登場で必中物理とか生命魔法増えたので、HPと防護点の重要性増しましたしねー。 P.S. ちなみにそもそも『小さい上に避けれずボコボコに殴られてるはずなのに全然死なないロリ』が性癖なのはナイショです。別にそういうわけではないんですよ?(なにが
| 肴 | |
2020/11/05 15:49 [web全体で公開] |
😶 ふと、気づく ゆとシートでキャラシを管理し始めて1年以上、ゆと内だけでもPC人数が20人を超えてきて、「あたしもいろいろ作ってきたなー」なんて眺めつつ、気づく。 あれ。……タフネス持ちがいない……だと……!? いや考えてみれば当然のこと。《タフネス》は自動習得ゆえに、ファイターLv7以上のPCを作って全て表示するゆとシートでキャラシを管理し始めて1年以上、ゆと内だけでもPC人数が20人を超えてきて、「あたしもいろいろ作ってきたなー」なんて眺めつつ、気づく。 あれ。……タフネス持ちがいない……だと……!? いや考えてみれば当然のこと。《タフネス》は自動習得ゆえに、ファイターLv7以上のPCを作ってないんだから当たり前である。 でもファイター、ファイターだよ? 前衛の中で一番安定感がある(と思ってる)かの王道技能を、いまだにLv7以上で使っていないということに驚きを隠せない。今いる子で一番高いの、庇うメアファイターのラナー(Lv5)なんスけど。いやまぁLv7以上自体が8人しかまだいませんけどね? これはいけませんね(?)。気づいたからには作らねばという謎の使命感がでてきます。 ラナーさんを成長させるのもいいですけど基本的にはレギュ合わせはせずにちまちまやりたい派ですし、いっそ経験点4〜5万点くらいの高レベレギュでがっつりファイターやってみたいですね!(露骨な期待
| たびがらす | |
2020/11/05 00:20 [web全体で公開] |
😆 SW2.5セッション【国境の城塞 第1章策謀の砦セッション3:城内の騒動】(GM:マダムユズコ様) (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)SW2.5オンラインセッション通算23回目。 22回目はまだ続きがありますので、後日まとめて日記にします~。 マダムユズコさんGMの2つ目のCPセッション3。 前回依頼を無事達成し、拠点へと帰ってきたPCたち。一息つくとすぐ、次の依頼がやってきます。ということで受けたPCたちですが、そこに別のイベントが発生。そしてあれよという間に戦闘に突入。 今回、自PCはデモルラを新規取得して参加していたので、魔神&妖精召喚でバリバリ活躍・・・!とか、夢を見ていた時期もありました(トオイメ とりあえずまず分かったこと。敵方のドルイドと高レベルのバードはやべえ((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル 今回はなかなか敵を落とすことができず、気づけば昨日はほぼ戦い続け・・・(笑) ノリまくるGMにガチガチに防御を固められ、精神攻撃でデバフを食らい、まともに攻撃が通らない・・・!(;゚Д゚) グラップラーが3連打して、総計ダメージ1とか、これどうすんの?(笑) いやー、参りましたが、これはこれで面白かったです! きっとやり様があっただけに、悔しさはもちろんありましたけどね~。 もう一つ分かったこと。魔神&妖精召喚のMP消費の多さと戦い方の難しさよ・・・! いや、単にちゃんと練れていなかった自分が悪いんですけどね。どの魔神や妖精を召喚するかとか、自分で使用する魔法との使い分けとか。いざ戦闘に突入してみて初めて、いろいろ思い違いをしていたことに気づいたわけです。ということで、失敗から学んで次こそは! ・・・うまくできたらいいな(トオイメ 今回はSW2.5の戦闘の奥の深さを改めて知ったようなセッションでした。こういうの経験すると、ますますうまく運用したくなりますね! 頑張ろう。 GM、PLの皆さん、お疲れ様でした! またよろしくお願いいたします。
| パスタ | |
2020/11/04 22:21 [web全体で公開] |
😆 【sw2.5】これまで参加したセッションの感想 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼) セッションへのフィードバック、感想を書けば、GMのモチベーションが上がる。他の方の日記にて書かれていたことなのですが、私は共感しました。これまで、一応参加させていただいたセッションの振り返りは書いてはきたのですが、どちらかというと、自分自身の立ち回りやビルドといったものがメインで、セッションの中身であるシナリオには踏み込まずに書いてきました。なので、今回はそのシナリオについての私個人の見解、感想をつづってみたいと思います。 【突発】魔域が暴走る環城線【GMマガジン11号】 シナリオの大まかなあらすじは、魔法で動く列車が突如としてダンジョンと化して、都市の中で暴走している、というお話で、PC達はその列車に乗り込んで解決する、という内容です。 私の自キャラは、自己中なタビットの男の子を演じようと思ったんです。でもそれを上回って他PLさんたちのキャラが濃かったのです。列車内が寒そうという前情報がありながら、水着を買って無一文になる女騎士。普段は裸エプロン、変身するとsan値が削れそうな見た目に変身する女リカント。常識人を自称する下着姿の魔法戦士(女性)。気づけば自分のPCは突っ込み役に回っておりました。こんなに愉快なハーレムはそうそうないのではないでしょうか? シナリオはゲーム雑誌に掲載されていたもの、とのことでしたが、動く列車がダンジョンになる、というのは中々斬新なアイデアだな、と思いました。車両ごとに趣のことなる仕掛けが用意されており、次の車両に入るときのドキドキ感がたまりませんでした。 【諸事情で】幽霊館を調査せよ!?【移動したよ】 シナリオは、突如出現した幽霊屋敷を調査する、といった内容でした。 このシナリオで特筆するべきは、なんといっても一度に戦う敵の数です。一回の戦闘で10体を超える魔物と戦った経験なんて、これまで一度もありませんでした。しかも恐ろしいことに、過去のセッションではもっと多い数の敵を出したことがあるそうなのです。そのセッション、見てみたかったような何とやら…。 私の自キャラは田舎者のリルドラケンでおばけが苦手、という設定でした。おばけが苦手という明確な特徴を作ったおかげか、とてもロールがしやすかったです。おびえるリルドラケンに周りのPCが突っ込むという流れで、なかなかにコミカルな雰囲気を作れたと思います。 それと、他のPLさんにご協力頂いて、私のPCと他PLさんのPCとが幼なじみという設定を組ませてもらいました。そのおかげもあり、互いのPCとで、夫婦漫才的なロールプレイを楽しませて頂きました。そして終盤のあのロール!いや、あれ可愛すぎでしょ!?私のPCは暴走しちゃいましたよ! Lv5-6 深域の新緑 このセッションのシナリオは、森に奇病が発生し、その調査にPC達が赴く、という内容でした。私が特に印象に残ったのは、終盤の展開です。奇病を起こした蛮族と、森の住人の長らしき人、そして私たちPCが相対する場面です。森の住人と私たちPCは、森の奇病をどうにかしたい、という大目的は共通しているのですが、その為の手段、過程の選び方で隔たりがありました。私たちPCは冒険者として蛮族を倒したい。一方森の住人はこれ以上の争いは森で起こしてほしくない。どちらにも言い分はある状況でした。結局私たちPCは自分たちの立場を通し、その場で蛮族と戦い、見事これに勝利しました。現実の世界でも、TRPGのセッションでもそうですが、必ずしも正解が一つとは限らないんですよね。でも、結論は出さないといけない時も往々にしてある。今回のシナリオもその類に含まれるのかな、と私は思いました。 それと、この場面で、他のPLさんが中々に熱いロールをしてくださいました。人それぞれに事情はあるだろうけど、俺は俺の信念を通すぜ!みたいな熱いロールでした。いやあ、私も真似してみたい! 以上が私のシナリオ感想文となります。本当はもっと書きたいことはあるのですが、全部書こうとすると、体力も時間も全然足りません。 どうか、この日記がGMの皆さんのモチベーションアップの一助になりますように。そして、あわよくば、またセッションに参加できますように。
| 冷やし御うどん | |
2020/11/04 18:01 [web全体で公開] |
😶 SW2.5のセッションに参加した話 セッションが終わってからだいぶ時間が空いてしまいましたが、今更ながら日記に記しとこうと思います! メリアのシューター、ルーンフォークの魔導機師でそれぞれ参加しました。後衛職はあまりやったことがなかったのですが(そもそも経験数自体少ないですが)、参加者の方、GMさんのサポートでしっかり役立てた…と思全て表示するセッションが終わってからだいぶ時間が空いてしまいましたが、今更ながら日記に記しとこうと思います! メリアのシューター、ルーンフォークの魔導機師でそれぞれ参加しました。後衛職はあまりやったことがなかったのですが(そもそも経験数自体少ないですが)、参加者の方、GMさんのサポートでしっかり役立てた…と思います!! 片方は確か公式から配布されたシナリオで、個人的にNPCがめちゃくちゃ好みでした!!どちらの卓でも他の方のRPが凄くて、自分は上手くRPできてたか心配ですw 魔導機師の子は初めの戦闘で4回転叩き出したのが記憶に残ってますね…一番安い装備なのに…! 改めまして、参加者の皆様、そしてGM様方、ありがとうございました!とても楽しかったです!
| アーリング | |
2020/11/03 13:11 [web全体で公開] |
😍 我、誕生す! というわけで誕生日を迎えました俺です。はぴばすで俺! 去年の日記を見たら「これからの出会いとワクワクのために、1年生きていこうと思います」と書いてました。TRPGだけに限っても、1年間のセッションやSNSの出会いを考えると実に実りがいっぱいあった一年ではあったなと。 特に、年明けからのコロ全て表示する というわけで誕生日を迎えました俺です。はぴばすで俺! 去年の日記を見たら「これからの出会いとワクワクのために、1年生きていこうと思います」と書いてました。TRPGだけに限っても、1年間のセッションやSNSの出会いを考えると実に実りがいっぱいあった一年ではあったなと。 特に、年明けからのコロナ騒動は空前絶後の大変化。オンセだけにとどまらず仕事から生活からガラッと日本中変わりましたもんね。その中で新しい出会いやキャンペーンの完結など、素敵なこともいっぱいあったので、人生もTRPGも面白いのですが。 そして、今回の日記はそのキャンペーン完結のお話です。 ★10/2(金)SW2.5 はんどれっど!キャンペーン第7話「よみがえる虚無の影」第7回(エンディング)(GM:俺) ボスも倒し、残すは個別エンディングとグランドフィナーレだけ。一人は前回やったので、今回はPC3人分の個別エンディングからでした。 事前に「どんなのがしたいですか?」とやりとりし、リクエストを受けたりこっちからも提案をしたりしつつ、迎えたセッション日!今回がセッションとして最後の日なので、入室前から手の震えが止まりませんでした。 ●まず、一人目は獣人青年剣士PCのエンディング。 彼の旅の起点となった「姉の呪いを解く」という大目標を成し遂げ、姉の安否を気遣って一時帰郷を選択。 ですが、彼の目的はそれだけではありません。冒険を続ける中で、大事な仲間と想い人を見つけ、それを守るために力をつけていった自分自身を試すため、自分の知る最強の剣士である姉を乗り越えること。そのために、PLさんから「姉と1体1の手合わせをしたい」リクエストがありました。 ・・・・・こんな燃えるシチュエーションある? 姉のキャラシートや特別ルールを作って準備ですよこんなん! 互いに二刀流の剣士ゆえ、左右の剣をそれぞれ命中判定で比べ合うという特別ルール。 1ラウンド目は互いに一撃を相手に入れるも、2撃目は惜し負け、姉の二刀がPCを襲う! HPがマイナスに突入するも、想い人のアイテムを使ってギリギリに意識をつなぎとめる青年PC!あと一撃でも受ければPC敗北という運命の3R目・・・・ダイス目がその想いに応えました。 なんと、姉の二刀を両方ともはじき返し、クリティカル。さらにクリティカル。クリティカル。特殊アイテムも使ってさらにクリティカル!! 結果、本キャンペーンにおける最大ダメージをたたき出しての大・大・大逆転。圧倒的劣勢からの大勝利です! 自分が当事者でなければ信じませんよこんなの・・・・。熱すぎる・・・!!!!かっこよかったぁ・・・・!!! ●続く二人目は、吟遊詩人なグラスランナーのPCのエンディング。 最終話の個別オープニングで、生き別れになった弟夫婦から「君を誇りに思う」と手紙を送るシーンを入れた(その対応もかっこよかった!)のですが、PLさんからは「エンディングではその返事を書いて送りたい」というシーンの要望が。 もともと言葉を巧みに使うPLさんだったので、どんなお手紙を用意してくるのか、とどっきどきしながら「いいですね!」と笑顔で返信を送り、後は当日までコトコト煮込んでじっと待つ、だったのですが・・・・。 えがった・・・・めっちゃえがった・・・・・(じーん)。 そして、あえて新米冒険者たちにその手紙を託す。「自分たちの冒険の一つの終わり」が、「次の冒険者の冒険の始まり」につながるこの演出。なんて心憎い・・・!! PC視点だけでなく、キャンペーンそのものを綺麗に彩って終わらせるこの発想、どうやったら出てくるの・・・!? と、思ってたら。PLさんから「持ち込みたいBGMがあるのですがいいですか?」とのこと。 ほほう、さすが吟遊詩人。BGMまで用意してたか・・・いいですよー!(わくわく)と軽い気持ちでお返事。 ま さ か の 自 作 曲。 し か も 、こ の キ ャ ン ペ ー ン を な ぞ っ た 自 作 歌 詞 。 「ふわーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!?」と変な声出たよ!リアルで!! しかもPC達や通ってきたシナリオやセッションのことだけでなく、GMのことまで歌詞に織り込んでるよ!マジか!? イラストを描いてくださったPLさんはいたけど、曲まで作ってきたPLさんなんて初めてだよ!! 耳が…耳が幸せです……! 配信してくれねぇかな・・・!!せめて音源くださいぃぃ。 ●個別ラストを飾るは、恋するドワーフ神官少女PC。 キャンペーンの中盤から、青年剣士PCに想いを寄せ、大事にその関係をはぐくんできた彼女。 先の青年剣士PCの個別エンディングにも絡む演出を入れつつ、GM/PL全員が思っていたのは「告白シーンはよ!はよ!」でしたw 実際に体験されたPLさんもおられるとは思いますが、TRPGで恋愛RPって大変なんですよ!w(実感) 目立ちすぎると他のPLさんが割を食っちゃうし、二人だけの世界に入るとセッション進まなくなるし、GMだってシナリオ展開にどうからめたものかと気を使うし。 一言でいうと、「本人も周りも気を使う」んですよね。うん。 ところが、今回のこのキャンペーン。「いいぞもっとやれ」と止める者がいない!ww むしろキャンペーンの中核にすらなってました。アオハルシーンを次々に生み出し、それをからかったり持ち上げたりいじったりw ずーっとこのままでも面白いのは面白いのですが。 キャンペーンのエンディング。そして与えられた個別シーンというチャンス。 PLさんからのリクエストは「告白しようと思う」でした。タイミングだけ悩んでおられるみたいでしたw GMとして色々シチュエーションを整えることも考えたのですが(伝説の樹とか体育館裏とか学校の屋上とか)、それまでのRPを思い出して「もうPLさんに全部お任せした方が面白い!」とゴミ箱ポイ、しました!w 案の定、俺が想定してた以上のエモいシーンになり、駅でばったり鉢合わせをして、ついに告白!!!受ける方もカウンター告白で大成功!!なお、その合間・・・・ きゃーーーーーーーー!!!!!!!!!! ひゅーーーーーーーーーーー! エンダァーーーーーーーーーー ハラショーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!!! ひゅーーーー!!!!!!!祝杯じゃー―!!!!!!!! 雑談タブはもう大盛り上がり。ああうるせえ(自分含む)。 でもね、これが、みんな見たかったんじゃよみんな・・・・。やりきった二人のPLさんたちは、ほんとえらいと思う!よくやった!ぐっじょぶ! ●そして、グランドエンディング。全員集合。 実は、当初考えていたのと少し変えました。‥‥セッション数時間前に。 本来はPC4人だけで締めようと思ったのですが、それを見届けるNPCにもいて欲しいなと思い、キャンペーンのはじめ、第1話後に登場したNPCに再登場。作家としてこのキャンペーンを「物語として本に綴った」という形で締めさせてもらいました。 きれいな流れでボスのネタバラシと、後始末を終え・・・・・おいちょっとまて。 前回、個別EDを終えたPCの一人が 左手の薬指に指輪をはめてるよ????? というわけで、妖精魔法使いの、樹人(メリア)のおっさんPC。 前回の卓日記で「家族」との再会とは書いたけどさ!w 「おじさん と幼馴染の孫娘」という家族同然って話だったはずじゃ? 何でホントに結婚して家族になってんスかあんたーーーーーーー!!wwww いや、まあ、孫娘っつーても30代だから結婚してもむしろおかしくないし、むしろ待ってて独り身貫いてたみたいなことは聞いてたけどさ!GMもびっくりだわ!w 最後の最後にサプライズ持ち込むのやめれ!めっちゃ笑ったじゃないか!wwww 思えば、キャンペーン当初から「見守る」立場にいた彼が、キャンペーン終盤になるにつれて「自分の弱さも過去も少しずつあらわにしていく」という流れが、実に巧みで。これはPLさんの技量やスタイルでもあるんでしょうけど、話数を重ねるにつれて、ちょっとずつ、ちょっとずつキャラの設定を積み重ねていくのが本当に上手い。GMも、ボスの目的や過去、王国の設定などキャンペーンの世界観のほとんどはこのPCを起点に考えて作っていきましたからね。 PLさん達で色々と膨らむ設定を上手にコントロールしてくれたのも、このPCとPLさんあってのことでした。 そんな彼が「自分の幸せ」を手に入れたのは、ただただ純粋にGMとしてとっても嬉しいです。 まあ、その結果。 「さあ、新たな冒険に旅立とう!」というPC達の締めくくりに「ただし奥さんが怒らないよう、定期的に帰っては来ような!」という注意書きが加わったのですがww ひとまず、キャンペーンとしては終了。 リアルでほぼ1年弱。物語が綺麗に完結を迎えたのもPLの皆さんのおかげです。 最後に感想会があと1回。それでこのキャンペーンの卓日記は終わりです。書きたくないけど書きたい!w PLの皆さん、本当に、ありがとうございましたーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!
| トパーズ | |
2020/11/02 00:30 [web全体で公開] |
😆 まさに大惨事表 マダムユズコさん主催、「リレーキャンペーン 日曜日夜組」のキャラ作成&相談会をやってきたのですが、その最中にとんでもない悲劇(否、喜劇)が発生。 別のPLさんが経歴『血縁者と死別したことがある・才能を絶賛されたことがある・命を救われたことがある』冒険に出た理由『自由のために』を引いたのを眺全て表示するマダムユズコさん主催、「リレーキャンペーン 日曜日夜組」のキャラ作成&相談会をやってきたのですが、その最中にとんでもない悲劇(否、喜劇)が発生。 別のPLさんが経歴『血縁者と死別したことがある・才能を絶賛されたことがある・命を救われたことがある』冒険に出た理由『自由のために』を引いたのを眺めながらみんなで「わー、大惨事表だなあw」と笑いながら、こちらはキャラクタービルディングブックの作成表の経歴だけを採用するという形で作成。その結果が… 「生まれた環境:音楽の民」「幼少期の経験:山野を庭として」うん、のどかな結果だなa… 『1回目のハプニング:12歳のころ:事故や悲劇:生贄に捧げられた』『少年期の経験:死者の蘇生に立ち会った』 あんまりにもあんまりな組み合わせを引いてしまい「これ、蘇生に立ち会ったんじゃなくて蘇生されたんじゃね?」と、みんなで爆笑w ダメ押しとばかりに『2回目のハプニング:18歳のころ:秘密の背景:王族/貴族の私生児』を引いてさらに大爆笑w 「SNEはキャラクター達に恨みでもあるのか」と『血縁者と死別~』の大惨事表を振ったPLさんは仰っていましたが、むしろこれはある種の歪んだ愛なのではと、自分の中では思いますw CBBやべえなあw
| はむかぜ | |
2020/11/01 18:23 [web全体で公開] |
😶 きょうのふりーきゃんぺ_20201101 拙卓「花園で子犬のように鳴け」にご参加いただいた皆様、お疲れ様でした。 今回はハロウィン回!!ハロウィン回ですよハロウィン回!!! ・・・・あれ、話重くない?気のせい気のせい!!!! え、開幕8万Gを不当に請求されたり、そのまま戦闘になって危険な機械が転がってたり、悪趣味な前衛芸術まで全て表示する拙卓「花園で子犬のように鳴け」にご参加いただいた皆様、お疲れ様でした。 今回はハロウィン回!!ハロウィン回ですよハロウィン回!!! ・・・・あれ、話重くない?気のせい気のせい!!!! え、開幕8万Gを不当に請求されたり、そのまま戦闘になって危険な機械が転がってたり、悪趣味な前衛芸術まで登場させておいて何言ってるんだって?? いやいや、これがレンドリフトというものですよ奥さん。 ちゅうか全体的に6ゾロとピンゾロの事件が多かったね。 拉致されて意識を取り戻してから、抜け出そうとして敵が6ゾロを出して感知!!!! からの殴られて意識失うのとか、まじ怖えんだけど!!!!! そして何より今回は前半戦なんだ・・・・。 次回は怪しい人物の尾行にピンゾロで失敗したところからスタートなんだ・・・・。 ドキドキする要素しかねえ!!!!!!!!! ここ一週間鬼のように忙しくて日記かけなかったてへぺろ。
2020/11/09 00:19
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