すいさいさんがいいね!した日記/コメント
すいさいさんがいいね!した日記/コメントの一覧です。
| はむかぜ | |
2022/04/25 12:06 [web全体で公開] |
😶 GMはPCの性能を強く見積もれとよく言うけども 場合によってはPLの性能も強く見積もった方がいい説あるねんな。 作中で過去の何気ない会話にちょろっと出て来た設定をクライマックスに持ち出して、より良い結末に持って行くの強すぎる。 綺麗な伏線回収は必ずしもGMの特権とはならないんだなって( 争いの絶えない世の中が人と人とのつながりに全て表示する場合によってはPLの性能も強く見積もった方がいい説あるねんな。 作中で過去の何気ない会話にちょろっと出て来た設定をクライマックスに持ち出して、より良い結末に持って行くの強すぎる。 綺麗な伏線回収は必ずしもGMの特権とはならないんだなって( 争いの絶えない世の中が人と人とのつながりによって少しずつ変わっていくっていうシナリオの大筋の一つを体現したムーブができるの強すぎる。 当事者しかこの感動が伝わらないのが非常に惜しい。 こういうのを見ると、何気ない細かい設定を作り込んだ上で自然に描写するのめちゃくちゃ大事なんだよね。 しかも卓ってある種のライブ感で一定の面白さが担保されるから、使わず終いの設定が少々出てもあんまりノイズにならないだなあ。 何より、自分が作ったものに対してそこまで真剣に取り組んでくれるっていうのがこの上なく有難いし、喜ばしいことだっていうことだけいいたかった( GMとしてまた一つ勉強になりました。ありがとうございます。
| 独立元店長 | |
2022/04/11 03:58 [web全体で公開] |
😶 セッション二十回目終了 そのニ 分割しました!こちらは「セッション二十回目終了 その一」の続きになります! お暇な方はそちらから読んでいただけたらと思います。 では今回のPCPLGMの紹介をしましょう。 PL①雇われ店長補佐代理、PCはトーリ・ブトカ。 私です。今卓のメインヒーラー担当。 PCの名前の由来は有名な全て表示する分割しました!こちらは「セッション二十回目終了 その一」の続きになります! お暇な方はそちらから読んでいただけたらと思います。 では今回のPCPLGMの紹介をしましょう。 PL①雇われ店長補佐代理、PCはトーリ・ブトカ。 私です。今卓のメインヒーラー担当。 PCの名前の由来は有名な毒花「トリカブト」から。 花言葉は「騎士道」「栄光」「人嫌い」「厭世家」「復讐」等です。 基本的に私は花言葉と作りたいキャラから設定を練るのですが、このキャラに関してはあえて花言葉と真逆の存在としてキャラを作りました。 騎士道を持たず、挫折を味わい、人を恨まず、世を恨まず、ミリッツアではなくダリオンに選ばれた女。 元・貴族令嬢でありながら、大物貴族や大商人に抱かれて「毒婦」と密かに嗤われている女。 全てを失い、それでも手に入れた自由と夢を元に逞しく生きる女。 私のPCの中でもトップクラスに深い設定を持ったキャラになりましたね! RPも楽しかったですね~、普段は砕けた口調なのに、時々現れる礼儀正しさが彼女の過去を匂わせて私は気に入ってます。 PL②カントさん、PCはペペロン。 今卓に置ける魔法アタッカー兼メインセージ。 上級戦闘に置ける魔法の強さは以前の卓でも思い知りましたが、今回は「貫通」の魔法の強さを証明してくれました。 今回は敵の数が多かっただけに「ライトニング」の魔法が大活躍! 距離のある複数の敵を撒きこんで、総ダメージで言えば誰よりも稼いでましたね! また今卓唯一のセージとして探索もマモチキもしっかり仕事してくれました。 ライダー使ってみて思いましたが、やっぱりセージが居てくれると助かりますね。 ライダーだと出来ない判定もありますから、情報の拾い残しがないので安心感が違いますよ。 RPでは兎扱いされると怒るタビットという設定。 パーティーの常識人筆頭でしたね!弛緩した空気を締める人は大事! PLのカントさんも鋭い観察力でルールミスに気付く事が多かったです、ガバガバですいませんでした…(ルールミス多発した人) PL⓷銀一さん、PCはジェイン。 今卓に置けるメインアタッカー。 礼儀知らずでガサツで短絡的、しかしそれらを結果で黙らせるPCです。 冒険者という放浪者なのではと言いたくなるようなRPの数々。 PLの銀一さん曰く、モデルはブラックラグーンの「レヴィ」らしく、実にそれらしい暴れっぷりでした。 パーティーメンバーであろうと平気で喧嘩を売る彼女でしたが、探索・戦闘に関しては大胆かつ堅実に立ち回り、その有能さを十分に発揮してくれました。 道中の戦闘がキング・クリムゾンされたのも、大体彼女の奇襲が上手すぎた結果になります。 トーリとの即席コンビネーションでボスに不意打ちを決めてくれたのは助かりましたね! PCPL共に有能さの発揮して、最後はちゃっかりラストアタックを決めてくれました。 EDでも変わらぬ問題児っぷりを発揮、しかしその騒がしさも冒険者らしいとも言えますね。 正直今卓のPCの中では二番目に好きなキャラです。一番は家の子です(親ばか) PL⓸くずもっちーさん、PCはグレル・ビート。 久々に同卓する事になったフレンドさん。 今卓に置けるメインスカウトを担当。 SW世界に置いて屈指の使い辛さを誇る(?)序盤バードで伝説を作ったPCです。 私も一度使いましたが、バードは本当に戦闘では使い辛いです。 そのバードでここまで結果を出した彼は、BIGになる男に違いませんね! RPではムードメーカー担当。 何時だってアクセル全開で、ロックな生き様を見せてくれました。 若者らしい勢いに任せた行動で痛い目に遭う事もありますが、口先だけの男じゃない事を証明してくれましたね! バードは育てるのが大変ですが、BIGになった彼の姿を見て見たいと思っています! 彼には幸運(ダイス)の女神の加護が付いてるので、どんな成長を遂げるのか楽しみですね。 …私も序盤バードを育てるという苦行を続けましょう。 育てるのが本当に大変ですがね(絶望) PL⓹やまださん、PCはメイ。 今卓に置けるメインレンジャー担当。 自分の事を人間だと思い込んでいるルーンフォークという中々に濃い設定。 しかし戦闘・探索・RPの全てに置いて、味方を的確にサポートする気配り上手を発揮してくれました。 今回のキャラシが出揃った際に、「レンジャー不在問題」が発生したら態々レンジャーを取り直してくれるなど、PCPL共に気配りの達人かよ…とセッション中には思ったりしました。 これは正しくメイド。久々にまともなメイドを見た気がする…(実際はメイドっぽいキャラであって、メイドではないが) 縁の下の力持ちは目立ちませんが、そう言った人達が居るからこそ、自由に動けることに感謝しないといけませんね! 所でメイちゃんは49歳という設定なんですが、ルーンフォークの設定的に寿命がそろそろ怖い所。 いや、ルーンフォークじゃなくて人間だから大丈夫か…?(洗脳済み) GM、時津風さん。 今卓を開いてくれたGMさん。 戦闘卓と言いつつRPの機会を多く与えてくれるなど、理解のあるGMさんでしたね。 オリジナルモンスターはデータ強力でしたが、相性が悪すぎた為酷い事になりましたね…。 別卓で使った時にも見えてきた反省点もあったらしいので、今後このシナリオをプレイする人はより強力な敵とぶつかるかもしれません。 そしてこのシナリオはタイトルにもある通りプロローグ、つまり続きがある事が確定してます。 現在鋭意制作中との事ですが、次回はレベル10キャップのシナリオになるとの事です。 レベル10は全くに未知のエリアです。 ですが時間が合えば是非とも参加してみたいですね!まだしばらく先の話になるでしょうけど! なんとか書き終えたか…(満身創痍) 今回はとても楽しい卓でしたが、明日明後日の仕事と卓の関係上このタイミングで書くしかなかったです。 皆さんもスケジュール管理はしっかり組みましょうね(全敗) では最後にいつもの行きましょう! セッションを開いてくれた時津風さん! 参加者のカントさん! 銀一さん! くずもっちーさん! やまださん! ありがとうございました!またいつか遊びましょう!
| みずかわ | |
2021/10/29 00:00 [web全体で公開] |
😶 部屋(場面)4つも作っておけば自由度高いシナリオだよね、と言うお話 「自由度高いシナリオ作るの難しいよ」「PCたちがシティでどこに向かうかわからず詰んだよ」というお話を聞いて。 以下はPL・GMやってる時の両方の体感とか受け売りではありますが、ソードワールドなどのファンタジー系TRPGのシナリオ作成に関する覚書です。 ●自由度を感じてもらえるシナリオ 全て表示する「自由度高いシナリオ作るの難しいよ」「PCたちがシティでどこに向かうかわからず詰んだよ」というお話を聞いて。 以下はPL・GMやってる時の両方の体感とか受け売りではありますが、ソードワールドなどのファンタジー系TRPGのシナリオ作成に関する覚書です。 ●自由度を感じてもらえるシナリオ PL側が感じる「ゲームの自由度」は、必ずしも 「実際にGMが用意しているテキスト数」「何処にでも行ける広大なマップ」と比例はしないと思います。 GMによる物語の誘導がまったくない完全なオープンワールドは、 「100個の部屋とイベントを用意したゴール不明の超巨大ダンジョン」のようなものです。 道選びの相談に時間を食い、イベント遭遇による感動は薄れ、探索は作業化するでしょう。 自由度の高いシナリオの基本は、『部屋数4つのダンジョンシナリオ』で作れます。 【小さな廃屋での宝探しシナリオの例】 ・部屋A「裸足の足跡だらけの玄関」 → PLは敵を想像し、自然と警戒を高め準備を整える ・部屋B「罠の宝箱が置かれた書斎」 → ラッキーな追加報酬、かつての屋敷の主を想像させる ・部屋C「カギを持ったゴブリンのいる2階部屋」 → ザコ戦、『戦利品の鍵』を見たPCは鍵穴を探す ・部屋D「頑丈なカギのかかった地下室で宝を守るゴーレム」 → PCが進みやすい道を選んだ場合は最後に出会う強敵 たった4つの部屋(場面)しかありませんし、GM視点ではPCたちの辿る道順もほぼ予想できるでしょうが、PLたちは未探索の部屋から漏れてくる音や、宝箱の中身に想像を膨らませ、「音を立ててゴブリンをおびき出そう」「地下室のカギを無理やり開けてみよう」とか、自分たちで自由選択できます。 GMが少し凝るなら、ここに部屋や裏口を追加したり、廃屋までの道中探索を付け加えてゆきます。 最後で手に入る宝や、PCたちがそれを手に入れなくてはいけないストーリー動機のアレンジで、シナリオ全体のムードも調整可能です。 (「お金の為」「治療薬のレシピが3日以内に必要な急ぎの依頼」「蛮族も廃屋の宝を狙っている」) そして、この4つのハコは、そのまま『シティシナリオ』にも流用できます。 【行方不明の魔術師を捜索するシティシナリオの例】 ・場面A「依頼人に教えられた魔術師の自宅には、麻薬と大量の靴跡が残されていた」 → PLは敵を想像し、警戒を高める ・場面B「学院の研究室で調査。彼は薬品作りの研究をしていた」 → 事件の背景を想像させる ・場面C「麻薬の売人を探して戦闘で取り押さえる」 → ザコ戦、PCは売人のボスの居場所を聞き出す ・場面D「魔術師を捕らえ働かせている犯罪組織アジト」 → PCが手がかりを追った場合、最後に出会う強敵 こちらも、4つのハコでできているため、シティシナリオでもGMは道順予想が簡単です。 PCたちは解放された環境に置かれつつも、一番最初に持ってる情報が「A:魔術師の自宅」だけならそこに向かいます。 完全にオープンな環境ですが、PCたちは向かうべき場所や方針を打ち立てられるでしょう。 あるいは「麻薬についてギルドや警邏に聞き込みしよう」と、自然と場面を増やす自由なアイデアと行動を取ってくれると思います。道は少なくても不自由さは、それほど感じないはずです。 真に自由度の無い冒険というのは、超英雄クラスの冒険者が迷い猫を探しの判定に「出目6以上」を要求されたり、 「心を読んで情報収集スキップするの禁止」「魔剣の迷宮だからテレポできないよ」と、 駆け出しレベル帯と同じ不便さを味わう事です。 4つのハコをしっかり作って、PCたちが好きな順番でハコにアクセスできるようにするのが、「自由っぽさ」だと思います。 シナリオを作成する時、イベント数と分かれ道の本数を減らす引き算を恐れないでください。 ●道を複数用意する&手がかりが途絶えてしまっても詰ませない シナリオ上必ず通る道に、判定に失敗すると「詰む」ポイントを設置するのは避けましょう。 「カギの破損」だとか「再挑戦不可能な怪物の弱点に関する知識判定」などの事です。 こうした、「詰み」ポイントは別の道を用意したり、手間やお金で解決を図れるようにするといいかもしれません 例えば、鍵開けで「詰み」の発生があらかじめ予想できるなら、 GMは道中の宝箱に《魔法の爆弾(売値:3000G)》を用意できます。 使うのは勿体ないでしょうが、鍵を壊してしまったPCたちは泣く泣くこれで道を切り拓けます。 これが知識判定の「詰み」の場合は、高級爆弾を「魔術師ギルドの書庫で有料の調査」と、置き換えれます。 ●シナリオが止まった時 シティシナリオ中に向かう場所が分からず「詰み」そうになったり、 推理で状況が硬直してしまった時にはGMからNPCを出すなどして、押しの展開をいれましょう。 PCたちが情報を知る麻薬の売人をうっかり殺して手がかりが途絶えてしまった場合、 麻薬組織と敵対している盗賊ギルドの情報員NPCが接触を図ってきて、情報交換を持ちかけるかもしれません。 あるいは「キミたちは成果を得られず宿に帰ることになったよ」と時間を進め、 翌日、冒険者ギルドに新たな被害者の情報が飛び込んで来ることもあります。 なにかしら、判定に失敗したPCたちにペナルティが発生しつつも、物語が進むワケです。 「GMの情報の出し方が不親切なせいで迷わせちゃったな」と思った場合は、ペナルティは少な目にしましょう。 (全くないペナルティが無い場合は、「じゃあPCが頑張らなくても良かったじゃん」となるので、さじ加減が難しいのですが……) ●高レベル環境と4部屋シナリオ どんなレベル帯になっても、4部屋シナリオは有用です。 もし、高レベルPCたちが「地下室を魔法で感知して【トンネル】を開けてボス部屋直行する」「【チャーム】で魅了してボスの居場所を聞き出す」ような大きくショートカットするような選択肢を取ったとしても、固定の4つの部屋(場面)さえしっかり用意できていれば、シナリオは大きく崩壊しないはずです。GMは「してやられたよ」という顔をしながら、最後のハコのボス戦を始めましょう。 ソードワールドの高レベルは戦闘に時間掛かりますし、処理で頭も疲れます。 道中は楽勝・ショートカットされてもボスさえ強敵なら、満足感ある4~12時間分のテキスト卓になると思います。 ●最後に、誘導のコツ ダンジョンでもシティでも、道選びの判断材料を置くとセッションがスムーズに進みます。 GM「右の扉の部屋からは賑やかな音楽と複数人が騒ぐ声が聞こえる。左の部屋内には気配は感じられないね」 PC「怪物の宴会かも知れないし、先に右の部屋を調べておこうか」 山の分かれ道で、上からパラパラ小石が振ってくる危なそうな道があったら避けるはずです。 砂漠でのワイルダネスなら、砂塵の向こうに塔のようなシルエットが見えれば、まずはそこを目指すでしょう。 新たに訪れた貧民街で美味しそうなにおいが漂ってきたら、正体を確かめたくなります。 欲望や興味を煽る道標は、PCのロールを促しセッション時間の最適化に役立つと思います。 (※10/29 いくつかの誤字を修正しました)
| 姫ユリ | |
2021/10/24 08:39 [web全体で公開] |
🤔 企画中のアリアン大規模キャンペーン 現在手持ちのディスコードサーバーで募集は早めに立てたアリアン大規模キャンペーン。当初は4話予定だったのが構想膨らみまくって200話超えそーな……。 聖歴は1005……で予定してたけど諸々思考重ねた結果パリス同盟締結された1002年から予定。オープンワールド形式とし、まずは舞台として遺跡の街ライ全て表示する 現在手持ちのディスコードサーバーで募集は早めに立てたアリアン大規模キャンペーン。当初は4話予定だったのが構想膨らみまくって200話超えそーな……。 聖歴は1005……で予定してたけど諸々思考重ねた結果パリス同盟締結された1002年から予定。オープンワールド形式とし、まずは舞台として遺跡の街ラインを設定。遺跡を10くらい作成。他、神殿で受けられる依頼を400用意。 セッションはその日にいるメンバーでの進行。神殿の依頼は月の頭に20くらいランダムで出して、週の頭にも5つランダムで出していく感じで。セッション終了時に1d、の予定だったけど1002スタートなんで1d12振って貰って、出た出目分の日数が作中で経過し次のセッションに継がれるスタイル。 オープンワールド卓とする関係で、その日にいる面子で依頼受け手も良いし、遺跡行っても良い。町中を散策しても良いって感じで、ただ内容が内容だけに開始は早くて11月下旬、遅くとも12月上旬には始めたいところ。 ギルドは最初は別々とかだったけど、風の旅団で参加者全員統一。 日程は平日朝の10:30~12:30,月曜だけは10:00~12:00、土曜が13:00~15:30,21:00~3:00、日曜が13:00~19:00、20:00~2:00を基本とする。但し最長セッション時間としているので、平日朝が10:30~12:00、土曜夜は21:00~24:00、日曜も13:00~17:00と20:00~24:00が基本目安といった感じ。 LV差が5以上だと成長点半減なんかでLV差なるべくつかない面子で組むのを想定。1人で5キャラくらいは作れるレギュとし、その時間帯や面子で切り替えて出来るようなイメージ。 依頼内容も目安時間なんかつけて決めやすいように。遺跡はハクスラだーーー! って感じで。まあまあ規模がヤバイ。でも絶対楽しい。GMのPCはちぬ。 もし興味あるよって人いたら個別にメッセージくれたらディスコの招待コード再発行する。尚、他キャンペーン優先してるので頻度事態はそんな……月5くらいかなあ……。
| はむかぜ | |
2021/09/25 19:20 [友達まで公開] |
😶 望んでもつかみ得なさそう~~~~な話 たまには必然の破滅へと向かって行くシナリオやりたいよね。 GMでもPLでもどっちでもいいんだけど( んでまあそうなると、そういう方向に趣味嗜好というか性癖の合うPLがどの程度この世界に存在するんだっていうアレがあるねんな。 しかも自他ともにめちゃくちゃセンスが問われるからな~~~~~~~つれ~~~~!! しかし書くだけならタダだぞ。
2022/05/24 18:31
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