みんなの新着日記 page.250
みんなが書いた日記の新着一覧です。
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| ワイバーン | |
2025/11/03 16:42 [web全体で公開] |
😶 CoC6th「ロバの決断」3日目セーブ (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)2日目終了しました。 PL1:エンプティさん PL2:アイリスさん ・PC2の予感が的中する展開。やっぱり手柄を横取りする連中は何かやらかす ・コード:ハウンドドックってなんだよ!?(変形する覆面車両) ・見事な手際でヤクザを1Rで全滅させる優秀な班員たち。 ・スペクリってこんなに出ましたっけ?(2日ぶり2回目) 今回で一話が終了して次回二話から。 果たして次はどんな事件が待ち受けているのか 6日の20:30からよろしくお願いします
| セス・メイソン(CoC7PC名) | |
2025/11/03 15:37 [web全体で公開] |
😶 ふと気づいた募集ページ 14文字目一杯使用したセッションタイトルの場合、 トップページのセッション情報がTRPG指定されてる以外、何も分からん。(細身のスマホ画面) アイコンに適した文字位置でも無いのでアイコンだけでも何のTRPG名か分からん。 他山の石としてシナリオ名を頭に置くようにしよ。
| マコト | |
2025/11/03 13:28 [web全体で公開] |
😶 T&T 「カザンの闘技場は死のかお・・・りがしない」 昨日の晩は、ひさびさにGMしてました。(記憶の限りでは、最後にGMしたのは去年の今頃に終了したケダモノオペラ「イバラ城の虜」以来かも) T&Tのシリーズで展開されたソロアドベンチャーは、よくキャラがロストしやすい(かなり理不尽に選択を誤ったら即ロストが多い)と言われますが、これは「何度でも全て表示する 昨日の晩は、ひさびさにGMしてました。(記憶の限りでは、最後にGMしたのは去年の今頃に終了したケダモノオペラ「イバラ城の虜」以来かも) T&Tのシリーズで展開されたソロアドベンチャーは、よくキャラがロストしやすい(かなり理不尽に選択を誤ったら即ロストが多い)と言われますが、これは「何度でも繰り返し遊べるように」とデザインされていると思われます。 T&T完全版が発売されてしばらくの間、完全版対応のソロアドベンチャーが発売されていましたが、さすがに初代のロストのノリは受け入れられないと思われたのか、かなりマイルドに仕上がっていますね。でも、かなりの頻度でソロアドやシナリオが公式で発売されたので、「シナリオないからGM出来ない」という事態もなくなり、それはそれで嬉しくもありますね。 さて、本題のセッション内容ですが、タイトルの「カザンの闘技場」は初代のソロアドなので、気軽な気持ちで遊ぶとすぐにロストしてやる気なくします。自分は、数年前に久しぶりに挑み、五人目の闘士がようやく闘技場を生きて突破しました。 そういうこともあって、何も週末に、期待を込めてつくられてきたキャラクターを、開始五分でロストさせて人間関係を悪くすることもないだろうと、「昔通りのハードモードで前座試合やるよー その次に救済のあるメイン試合やるよ、だから、キャラは二体用意してねー」というレギュで今回はセッションしました。 カザンの闘技場で戦う対戦相手は、ほとんどがその場で作成しなければいけません。プレイヤーがココフォリアで悲鳴を上げながらキャラメイクしてる間、GMのほうも隠しタグでキャラクターを作っていました。ダイスの確率というのはとても公平で、キャラクターたちの出目と同じく、GM側の闘士の出目も散々なものでした。 そして、三人のプレイヤーの三人の前座試合キャラクターと戦ったのですが、全員が生還しました。おかしいな。自分の挑んだときはキャラクターは四人も犠牲になったのに。 本当はこの後に、メイン試合のパーティー戦に移る予定だったのですが、それなりの頃合いの時間になったのでお開きに。翌日気にしなくていい週末の夜にダイスを振るのはいい息抜きになりますね。たまにはこういうのもいいかも。 補記 今回は、たまたま全員生き残りましたが、やはりカザンの闘技場は恐ろしい。通常、キャラクターの攻撃力は初期作成だと、3d6+6ぐらいになります。(人間キャラクターの場合のあくまで参考値。ドワーフなら5d+15ぐらい行くかな) 一方で、カザンの闘技場のトップクラスの対戦相手は、モンスターレート(敵の強さ)がなんと500。攻撃力は51d6+250(!)でたらめなバランスですね。ただ、非常にまれな確率で、初期作成のキャラがこれと互角に戦う強さを手に入れる可能性はあります。不利な敵と戦って勝つと、特殊なアイテムが手に入るんです。サイコロを42個触れる剣とか。あ、そんなの入手されたら、普通の冒険に出せないや。 カザンの闘技場には、クトゥルフ神話でお馴染みの「ショゴス」も登場します。自分はここからクトゥルフに入りました。
| けいさん | |
2025/11/03 13:15 [web全体で公開] |
😶 次のGMに向けて準備中:卓を立てるときに思うこと 昨日は、丸一日を使う別用が発生しまして。昨日を開催日にして以前に立てたサタスペの卓は閉じていました。応募者いなかったし。 まあ懲りずに、別システムで次行きますわ。100戦して100勝とはいくまい。(←GMするときに念頭に置いている台詞) 「今の世でウケる作風じゃないのでは?」「もうネタ切れじ全て表示する昨日は、丸一日を使う別用が発生しまして。昨日を開催日にして以前に立てたサタスペの卓は閉じていました。応募者いなかったし。 まあ懲りずに、別システムで次行きますわ。100戦して100勝とはいくまい。(←GMするときに念頭に置いている台詞) 「今の世でウケる作風じゃないのでは?」「もうネタ切れじゃない?」「費用対効果。楽しい時間になる保証、ある?」「自分もPLしたいのに卓を立てて…誰か、良いGMで続いてくれるの?」と自問しつつも… 結局は、何か思いつくとシナリオ書いて、GMで卓を立てるんだよなあ。PLをやるのが「演じたいから」なら、GMをやるのは創作欲ゆえか。 ただ創作といっても、相手に楽しんでもらうことが前提なので。そして楽しんでもらう上では、参加いただいたPL各位の感情をどう刺激するかを大事にしたいと思っています。 雰囲気に浸ってほしい、スリルを感じてほしい、板挟みに悩んでほしい、カタルシスに盛り上がってほしい、その他の各種喜怒哀楽。 PLに何の感慨も起こさせないイベントやNPCがつらつら続いても、PLの印象が「へー何かいっぱい準備したねー(棒)」で終わってしまったらタダの独りよがりですから。 そういう考えなので、ルルブ付属シナリオとか既成のものを見ていると、「どのような点で参加者を感動させたいのか」の意図を書いとくべきじゃない?とか思います。感動といっても大げさなものじゃなく、「感情」を「動かす」で感動。 それも、シナリオ作成者の脳内にある決まり切ったシーンを強制して「オラ、感動しろよ!」じゃなくて。投げた状況自体が参加者の心を動かし、PCの行動に影響して独自の物語が紡がれていくといいですよね。
2025/11/03 17:26
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