マコトさんの日記
マコトさんが書いた日記の一覧を閲覧できます。
日記一覧
| マコト | |
| 2026/07/19 20:42[web全体で公開] |
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| 2026/07/12 12:26[web全体で公開] |
😶 ケダモノオペラ 終わったー(人の朝獣の夜終了 ネタバレないけど伏せ) (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼) ケダモノオペラ「人の朝、獣の夜」終わりましたー セッション期間としては数か月の話なんですけど、内容がひとつの王国の千年を取り扱っているので、感覚的には長いキャンペーンを終えたような気持ちです。(実はこれまで、キャンペーンをまともに終えたことがないので、そういう意味でも感無量) そして、先週書いた通り、やりきった満足感に満たされて、何も書けません。(なんのために日記に上げたの?) もうちょっと落ち着いたら、今回のセッションで書ききれなかったエピソードとかを書きたいなぁと思っています。 補記 システムメッセージ:「不明なユニットが接続されました。システムオーバーヒート、ただしにパージしてください。繰り返します・・・・」 *ファンネルとマクロスを手に入れたら、もうこれ以上の追加装備はないだろうとお思いでしょうが、私はやりましたよ。 アーマードコアVのオーバードウェポン、ちゃっかり装備しました。
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| 2026/07/05 07:55[web全体で公開] |
😶 ケダモノオペラ 「人の朝・獣の夜」終っ、るのは次回。(ネタバレないけど伏せ) (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼) ケダモノオペラ「人の朝、獣の夜」、次回、後編終了予定です。 たぶん、セッションが完了したらやり遂げた達成感とロスに感情がぐちゃまぜになりそうで、とても日記を書く状態にはならないだろうと思い、フライング感想です。 千年というテーマなので、後編は千年分の歴史がのしかかってきますね。ただ、それが最後の最後でつながってきて、いま、クライマックスを迎えています。 シナリオ内容に関係しかねないので、ここからはさしあたりのない話を。後編は、「天の火」をよく使いました。 自キャラのディシリオは、「権能:慈愛」みんなを暖かく見守るメルカバなのに、試練の解決法はいつも力任せ。でも、なんとか乗り切ってしまう。これは究極の脳筋ですね。(一応、試練と関係ないところでは、いろいろ語ってはいるけど) 天の火には、特技予言「敵も同じ兵器を持っていました」があるので、後編ではディシリオと同型のメルカバを登場させました。しかも二体。かつては六枚羽を持つ美しい天使のようなメルカバが、いまは醜く歪んだおぞましいアラクネのような化け物になっている、というシチュエーションでした。普通のTRPGでは、自分と同等の能力値の敵がさすがに二体も出てきては勝つのは難しいので、これはケダモノオペラならではです。 ついでに、前回はファンネルは手に入れましたが、今回はマクロスを手に入れました! マクロス級戦艦です!! 随所随所にロボットアニメネタを仕込むのは本当に楽しいですね。ロールプレイの原点って気がします。 物語のラストは、どうなるのカナー
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| 2026/06/30 12:35[web全体で公開] |
😶 雑記 夏シが遊びたい 夏がテーマのシナリオを「夏シ」って言えば良いんだと、最近知りました。 夏シ、遊びたいです。同じキャラで2〜3シナリオ回れば、夏気分になれるんでしょうかね。 まだ、夏になってないのに、今年もあっという間に過ぎそうな予感がしております。
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| 2026/06/27 14:14[web全体で公開] |
😶 ケダモノオペラ雑記 アンノウンを作ろう 先日日記に書いたケダモノの詩人の続きです。 アンノウンを作り始めてみました。 ベースはドラゴンで、オペラ「竜融合」を多用しまくった結果、もはや自分が何者なのか忘れてしまった化け物、という設定です。 「ドラゴンのなれ果て」 そのケダモノは、すべてを取り込んでいた。動物はもちろん、人間の英雄、果てはケダモノすら。もはや自分が何者であるかも忘れそれはただの塊と化したのだ。 闇の森に迷い込んだ人間の願いを聞くうちに、生贄を代償として喰らい、他のケダモノを喰らい、もはや自分が何者かわからなくなった。って感じですね。 能力 今のところ、キツネビィから「たぶらかす」、ニエから「儚さ」、ベルセルクから「勇者の毛皮」を引っ張ってきてます。(ニエって、アンノウンに混ぜられるんでしょうかね。あとで調べないと) 「たぶらかす」 暗黒に包まれた闇の時代に、人々はランタンを手にした神父の言葉に耳を傾けた。絶望の中の希望にすがった。だがそれは、すべてまやかしだったのだ。 「儚さ」 それはかつては巫女だったのかもしれない、聖女だったかもしれない。すべての色を混ぜれば黒になるのに、なぜかそれは、そこだけは白いのである。 「勇者の毛皮」 かつては偉大な英雄だったかもしれない、かつては救世の勇者だったかもしれない、かつては部族の最強戦士だったかもしれない。だが今では中身はからっぽの毛皮である。彼らの技は受け継いでいる。だが、肝心な何かが抜け落ちているのだ。 特技に断片的な情報を織り込んでみる。こういうことをしているから、どんなゲームを遊ぶときでも、やたら時間がかかるんですよね。 すでに竜の形すら保っていないつもりでしたが、竜の胸にニエの少女の顔だけ出ていたり、竜のくせに剣聖剣技とか放ったりするのはかっこいいかもしれない。 あと、キツネの部分が「たぶらかす」ので、これはあれですね。右目がうずいてしまう・・・・厨二病だったのか、このドラゴンのなれ果ては。
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| 2026/06/21 08:43[web全体で公開] |
😶 CoC雑記 やたらと赤い。 タイトルと内容は、ぜんぜん、関係ない(?)です。 先週は2卓ほど、平日卓のクトゥルフを遊ばせて頂きました。 なんでしょうね、やたら赤かったです。片方の卓では、「好きな色は赤です」と言っていたので、ココフォリアさんがサービスしてくれたのでしょうか? ココさん:「マコトさん、赤が好きなんだって? ほら!サービスしとくぜ!」 *赤は赤でも、ファンブル連続は、悪意のないサービスだったら大盤振る舞いですね。 セッションほのうは、どちらも生き残ってます。SANも54と60の探索者で参加して、元値に戻ったので、無難な探索だったでしょうか?
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| 2026/06/16 12:15[web全体で公開] |
😶 ケダモノオペラ雑記 ケダモノの詩人 ケダモノオペラで、こんなケダモノが良いかもという雑記です。 人里離れた山奥で、どこからか琵琶の音が聞こえてくる。ふもとの村人は、あの美しい音色に騙されてはいけない、あれは人を喰うケダモノが獲物を誘っているのだと旅行く人に警告する。 とこんな感じで恐れられているケダモノ。 音楽を奏でるのはゴリアテのイメージですが、もっと化け物っぽいのが良いかな。 メリッサのコロニー、だと人里から離れすぎているし、色んなケダモノの混じったケダモノキメラ(特技もつまみぐい)なアンノウンとか良いカンジでしょうか。 ※設定考えて満足して、遊ぶ際にはいつもの感じ(ほぼ人間型ケダモノ)になりそうな気がする。
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| 2026/05/31 18:49[web全体で公開] |
😶 CoC雑記 奇妙なものっておいしいの? 先日遊ばせて頂いたクトゥルフ、自分の探索者はものの見事にクライマックスで短期の一時的狂気に陥りました。 で、出たのが「奇妙なもの異様なものを食べたがる」 困ったことに、クライマックスですので、奇妙で異様なものが目の前にありマス・・・・ なにか他のものにしたほうが良いのでは、と思いつつも平日の夜でしたから日中の疲れもあり、いい考えも浮かばず・・・・と、楽しいセッションでした。 前半にファンブルが四回出たりとか、波乱に満ちてたなぁ。でも、「巻き込まれた一般人」らしくて面白かったです。ちょうど、息抜きが欲しいと思っていましたし。
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| 2026/05/24 09:25[web全体で公開] |
😶 ケダモノオペラ 「人の朝 獣の夜」前編終了 ネタバレはないデス。 ケダモノオペラ「人の朝 獣の夜」前編が終了しました。 今回は、オペラ以外の「特技」「伝説」「アイテム」をすべて使用して、なんとか望み通りの展開まで持っていくことが出来ました。ここまでリソース消費したのは、ケダモノオペラでは初めてですかね。裏返せば、これまで出目の良さでシナリオをのりこえてきたことになりますが。 自分は、まだまだケダモノらしいケダモノをロールは出来ず、どちらかというと「ちょっと異能力を持った人間」みたなイメージのケダモノしかプレイできてないんですが、そろそろケダモノらしいケダモノも、少し魅力を感じるようになってきました。(でも、魅力は感じても、いざとなると結局、その展開にはしないかも) 次は後編です。どうなることやら。個人的には、前後編の集大成として大団円には持っていきたいですね・・・・持っていかせてくれるかな?
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| 2026/05/06 17:11[web全体で公開] |
😶 T&T 「迷子犬は異世界からちゃんと家に帰った」 久々に、オフセで遊んできました。 ゲームは「モンスター!モンスター!」という、TRPGでは通常は敵になるモンスター側を遊ぶTRPGになります。SWのバルバロスセッションを想像して頂ければ、分かり易いですかね。 今回は、食い詰めたモンスターが街道で山賊になる話。 自分のキャラは「ポリカニ」という種族を選びました。 「ポリカニ」 犬の胴体に人間の上半身がついた生き物。イラストは愛くるしい少年だが、好戦的だしお酒が好き。 なお、今回の舞台は、追加された新しい世界なので、自キャラは他世界から来た事になっています。 同じ山賊団のメンバーは、ケンタウロスの戦士と男ナーガの魔法使い。なお、このナーガは結構偉いらしく砂漠の巡礼に行く途中で、お供が山賊に襲われ居なくなり、本人が山賊になってしまったというなかなかの経歴の持ち主。 シナリオはランダム遭遇表を振りますが、中にはどうやっても勝てないのもいるので、知恵を絞って生き延びていきます。 クライマックスは、完全武装の巡回小隊との戦闘。さすが完全武装の兵士は強敵で野盗犬人生もこれまでかと思いましたが、HP1でしのぎきり生き延びました。 そして最後は、ご都合主義なんじゃないかと思われるような異空間ゲートが開いて(高いレベル魔法使いが異世界を巡っていた)、自キャラポリカニは、無事に元の世界に戻りました。(おまけに他の二人も連れて) せっかくのモンスターセッションなのに、「見たことない種族」だからとノリで選んでしまいましたが、無事に生き残れて良かったです。
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| 2026/05/03 18:54[web全体で公開] |
😶 ケダモノオペラ 豚のような生き物 今年の4月は忙しい月で、なかなか自分の時間を取るのも難しかったのですが、そんな中でもTRPGは遊ばさせて頂いております。 いま遊んでいるには「ケダモノオペラ」ですね。自分と相性がよかったのか、慣れてきた最近はこのゲームの肝である「予言」を繋ぎ合わせながら、物語を繋ぎ合わせて楽しんで遊んでます。 タイトルにある「豚のような生き物」は、そんな話の流れで登場させた謎の生物です。(豚のような生物と書くのが途中で面倒くさくなって、途中からはたまに「豚」と称していました) 「豚のような生き物」 正直、豚のようなと表記するほど豚と違いはなく、「豚」で良い気もする生き物。 たいてい、なにかのいたずらをして、誰かに追われている。意外に足は早いようだ。 普段は「ブヒ」としか鳴かないが、たまに「アリガトウ!」などと言ったりする。本当は喋れるのではないかと疑うが、いまどき普通の猫だって「ゴハンー」「ヤメロー」などと鳴くので、もしかしたら空耳かもしれない。 シリアスで空気が重いのを一変させたい時に、いかがでしょうか?
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| 2026/04/25 07:57[web全体で公開] |
😶 CoC雑記 ダイス大明神に行こう ~華瀬川は紅に染まる~ (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼) 最近、ダイス目が良くないデス。 去年はあまり判定に失敗した記憶がなく、どういうわけか今年はやたらと出目が悪くて、ココフォリアの判定結果の表示が真っ赤(失敗)です。 特に、先日の華瀬川公次郎はひどかった。初セッションでファンブルから始まり、その後の判定もずっと赤(失敗)の連続。ついにはお祓いした方が良いのではと、神社(お祓いタグ)に行って三回ほど ダイス振ったのですが、これも見事に真っ赤で、そのうち一つは100ファンだったという。 ただ、最近はあれもこれもやりたいと、技能を横伸ばしに器用貧乏してる気もしますね。 今回は、冒頭で事件が起きた時、犠牲者の方に行くか、それとも動揺してる友人の方に行くかという、ちょっとしたニ択が発生して、自分は動揺してる友人のほうにいきました。 犠牲者の方では、応急手当とかそういう技能が必要になるかと思いますが、動揺してる友人の方では精神分析や心理学のほうが役にたつので、次から探索者作成の指針にしてみようかと思います。
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| 2026/04/12 09:22[web全体で公開] |
😶 クトゥルフ雑記 やっぱりクトゥルフが好き 昨日は、クトゥルフのセッションのKPをしてました。 自分は昔、地元の狭いTRPGコミュニティの中でTRPGを遊んでいたので、同じシナリオを回すということはなかったのですが、今回のシナリオは一度遊んだシナリオの二陣目でした。 あと、このセッション、オンセンさんにきて10回目のGM回数を記録するセッションとなりました。ちゃんと最後まで完結するのって難しい。ご参加いただいたプレイヤーさん、ありがとうございました。 一陣目は、一日で駆け抜けたので多少はシナリオに雑なところがあっても勢いで駆け抜けていけましたが、二陣目は二回に分けて遊ぶことになったので、かなりシナリオの荒さが目に付いた感じですね。一日で駆け抜けると、「これ、結局、何が起こってるんだろう?」と悩む間もなくクライマックスに突入するので、「とにかく生き残れ!」となるのですが、間を置くと「事件が起こっているような、でも、ただの異常気象なような」という感じになってしまい、探索者の行動の動機がうすくなってしまうというか。(これはもう、遥か昔から指摘受けてる奴ですね。「最初に事件を起こせ」と教えて下さったあるコンベンションでの見知らぬプレイヤーさんの助言は、いまでも心に残っております) こんな感じですが、やっぱりクトゥルフは好きです。今回のシナリオももう一回見つめ直して、問題点をブラッシュアップしていきたいと思います。
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| 2026/03/17 12:40[web全体で公開] |
😶 CoC大正 内東秋雨とシャーロック=ホームズ 前々から大正時代のセッションを遊びたいなと思っていて、運良く遊ぶ機会が出来たので作成したのが、「内東 秋雨(ないとう あきう)」という探索者。精神医学者です。 七版はいつもバックストーリーを考えるのが苦手で、たいていは「コーヒーが好き」「シャーロックホームズ由来の品(小説)」に落ち着きます。(なお、これと似たようなもので、ケダモノオペラを遊ぶ時に、「武芸」と「異形の甲冑」が入る。もうアンノウンにしたほうが良いのでは?) 秋雨先生の場合は、「シャーロックホームズの小説(英語版)」が大切な品物で、持ち歩いている感じなのですね。 わざわざ日記に残すのは、どうしてこれが大切なのかを思いついたからで、たぶん、医大に通っていた頃に、外国の先生が読んでいたのを見て、「What are you reading?(何をお読みになっているんですか?)」と聞いたのが始まりかなぁと。 秋雨にシャーロックホームズを渡した先生は、1920年代のアメリカで遊ぶ時やガスライト時代に遊ぶ時に探索者作成のネタに出来そうですね。 メモを残して良かった。
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| 2026/03/01 20:46[web全体で公開] |
😶 雑記 桜餅とそれに続くあんこ・・・ 今日はいい天気でした。春、というにはちょっと暑い天気な気もしますが。 春と言えば桜餅ですね。最近はお茶を葉で淹れるようになったので、お茶と桜餅で青空を眺めながらTRPGを、と行きたいところですが、画面に集中してると、そういうの全部吹き飛んでしまいますね() ちなみに、この時期になると地元の和菓子屋に草餅が並ぶので次の機会には草餅を、と行きたいですね。草餅、五月に柏餅、六月ごろには水ようかん・・・・自分、あんこが好きですね。 *ちなみに、桜餅の前にイチゴ大福があるんですが。今年スーパーで見かけないなぁ。寂しい。週末になれば、和菓子屋いけるけど、平日はスーパーで買うしかないし。
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| 2026/02/22 12:57[web全体で公開] |
😶 CoC 風の又三郎はっかいめ この後、すぐにきゅうかいめが始まるのに、もたもた八回目の日記です。(なんだろう、このところ、ずっと小さな用事の連続で生きてるような?) はっかいめはだいぶ話が進んで、ようやく、なんか今いる学園おかしいな?ってところまで辿り着きました。 これからあれこれ、謎解きです。 では、きゅうかいめの日記でお会いしましょう!
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| 2026/02/21 18:11[web全体で公開] |
😶 CoC 完全敗北 (ネタバレなしだけど伏せ) (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼) 昨日、CoCのシナリオが終わったんですけど、完全敗北、何がなんだかわからないまま終わってしまいました。完敗です。 生還はしてますし、ゲーム上のキャラクターとしては一般人としては帰還できただけでよしとすべきでしょうけど、、盤上を見ているプレイヤーとしては敗北です。 なので |・ w・)\ ウサギ:「悔しいから、こうしてやるです! こうしてやるです!」 コード噛み噛み。こうしてウサギの八つ当たりにより世界(こたつ)は、闇に包まれました。(自業自得を招いただけでは?) セッション終えたばっかりだけど、クラシック挑みたいな。
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| 2026/02/17 12:34[web全体で公開] |
😶 CoC雑記 秘匿楽しい 年末あたりから遊んでいたCoCが、いよいよ最終回になりそうです。 秘匿系のシナリオなんですが、最後がどうなるかハラハラドキドキしています。 秘匿HO系のシナリオ好きです。 セッションが進んで、「これまでの会話からそろそろ秘密開示してもよさそうだなぁ」って時の緊張感とか。さらっと言おうと思っているのに言いそびれて、次回、なったりとか。 今回、どんな結末を迎えるのやら。終わったあと、しばらく余韻に浸りたいけど、面白そうなシナリオにはすぐに飛び込んでしまうので、ちょっと気持ちが落ち着いてないですね。
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| 2026/01/25 17:16[web全体で公開] |
😶 T&T雑記 MR500のバルログに勝てるのか *興味ない人にはお目汚しなので伏せ (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼) 昨年の終わりに遊んだT&Tの振り返り検証です。 実際に遊んだキャラとは違いますが、ここでは標準的な人間戦士(体力度24)を想定します。 ・体力度24で個人修正は+12 ・武器は6Dとする 6d*3=18と試算 ・合計ヒットは30点。 これに対しバルログMR500が出しました。 ・1ターン目は「最初の一撃は無反撃」と宣言しているので、人間戦士のヒット30点がそのまま通ります。バルログのMRは470に。 2ターン目になると、人間戦士のヒットは同じく30点。バルログは本格的に動き出すので、MR470だと48D+235点。個人修正分だけで圧倒的に負けてますね。でも一応、参考までに48Dを振ったとして出目は48*3で144点と試算。 結果、人間戦士ヒット30点バルログヒット379点で、誰がどう見ても「出してはいけない敵」なのは明らかです。 想定されるヒットから敵の強さを逆算するには、PCヒット=MR/10*6+MR/2という、けっこうわけのわからない数式を計算する必要が出てくるので、ややこしいですね。なるほど、みんなここでつまづくわけだ。 やりかたとしては、「一方的に負けつつ、妥当な敵のMRを探る」という経験則を鍛えていくとかしか思いつかないです。 (だから、ソードワールドを知った時、「PCレベルに対してモンスターのレベルが2レベル上ぐらいが適正」というわかりやすい指標を出して貰えるのは、大変ありがたかったです) 自分の場合、T&Tが良くわかる本というのを持っているので、これは有難いことにPCのヒットに対して敵の強さはこれぐらいのが妥当という指標がついているので、これを参考にします。 ヒット30点は、表の最低ランクの枠外(パーティを組んでる想定表な為)でした。ヒット40点ならMR45が互角だそうです。 では、逆にMR500に対す指標はというと、これも欄外で一番最高値の指標でヒット300に対してMR350が妥当とありました。年末はいかに了解を得ていたとはいえ、勝てない相手だったことになりますね。 もちろん、自分としては勝てる見込みがあったので、以下はMR500に勝つ方法です。(*カザンの闘技場という特殊な状況に限る方法) 先ほどと同じく人間戦士、体力度を24とする。 ・カザンの闘技場ではお金を出して魔法を掛けて貰えるので、体力倍増・器用倍増・幸運倍増・魔剣・韋駄天を掛けて貰う。 ・ミノタウロスの鎧(今回の特殊アイテム)で体力2.5倍。24→60 ・体力倍増 器用倍増 幸運倍増で能力値アップ 60*2=120 3 3 個人修正126 *器用と幸運は倍増して15ぐらいと想定 ・武器は6Dとする 6d*3=18 ・武器のヒットを魔剣で三倍 18*3=54 ・合計ヒットは180点 ・この合計ヒットがいだてんによる二回行動で二倍。最終ヒットは360点 バルログは1ターン目はノーヒットなので、MR500から360点を引くとMR140に減少。 油断しましたね、2ターン目に全力を出しても、15D+70でヒットは115点。2ターン目でゲームエンドです。 自分、ソードワールド2.0はよく遊んでましたが、エンハンスしてアルケミカード使ってあれこれ載せ載せしてたのを思い出します。 たまにやるのはいいけど、冷静に文字起こしすると引きますね。少し落ち着いた冒険に出たい・・・・ *個人修正の計算は、体力120-12なので間違ってますね。もうここまで来たら誤差で行きます。バルログの負けは動かないし。
| マコト | |
| 2026/01/10 22:07[web全体で公開] |
😶 雑記 TRPGネジクレネジマキ面白そう オンセンさんの右側に表示されてた「ネジクレネジマキ 鉄錆の荒野を渡るTRPG」面白そう。 荒廃した世界で暴走した機械を巨大武器で破壊するゲーム、でいいのかな? あんまり頭を使わずに週末に気晴らしに暴れるのは楽しいかも。 自分、いま、クトゥルフ卓が渋滞してるから卓が有っても入るに入れなそうだけど。(そんな感じでアーマードコアTRPGも遊び損ねてるし買い損ねてるなぁ。あれって去年に発売されたゲームで合ってましたっけ?)
