コルクさんがいいね!した日記/コメント page.2

コルクさんがいいね!した日記/コメントの一覧です。

Sean
Sean日記

2020/08/07 09:15

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🤔 オンセンでファンメもらった話(伏せてます)
(▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)何か今日起きたら自分の初心者卓及び以前の参加者を誹謗中傷しているようなメッセージを受けましてね、どんな事があったのかなーとその人のプロフィール開いたら捨て垢でもう逃げてたんですよね。

そんな事を言っておいて、自分は相手の意見を聞かずにさっさと逃げるとか子供みたいで可愛いなーと思いましたねはい。

人にそういう文句というか、意見をしておきながら自分は一切相手の言い分を聞かずに逃げているのは正直可愛そうな人だなぁと言う印象しか受けませんので、もし本当に言いたいことがあったら今度は本垢で隠れずに来てくださいね、待ってますよ。
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華泉/AZUKI
華泉/AZUKI日記

2020/07/30 18:39

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😶 様々な方が書いているので
オンセンに登録して一年が経ちました。
節目として自身の気持ちを書かせていただきます。

ここに来てから、たくさんの幸運に恵まれました。

ひとつは一緒に遊ぶ友人ができたことです。
このSNSを知る前は、TRPGというものは動画で見るものでしかありませんでした。
なぜ友達は別売なのか。
全て表示するオンセンに登録して一年が経ちました。
節目として自身の気持ちを書かせていただきます。

ここに来てから、たくさんの幸運に恵まれました。

ひとつは一緒に遊ぶ友人ができたことです。
このSNSを知る前は、TRPGというものは動画で見るものでしかありませんでした。
なぜ友達は別売なのか。
そしてここで一緒に遊べる方々が親切で楽しい人ばかりであったことです。
遊びに限りませんが、相手というものは重要です。良いシナリオであっても、完璧な準備があっても、最終的には一緒に遊ぶ人間が大事であると思います。

改めてここで共に楽しい時間を共有できた皆様にありがとう。
若輩ではありますが、今後ともよろしくお願いします。

近頃はセッションに参加できていませんが、そろそろ参加できるかもしれない環境になってきました。
今までとは違う形式になりますが、もう一度皆さまと遊べると考えると楽しみで仕方ありません。
今後私の卓がありましたら、是非とも参加してください。お知り合いもはじめましての方も、等しく歓迎いたします。

余計な一言
Jagabeeうめぇ。ウィスキー(麦茶)うめぇ。
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嶺上開花
嶺上開花日記

2020/07/30 03:37

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😶 CoCシナリオ「見果ての輪紡」全日程終了
えぇ、どうも。
最近長期卓を入れすぎてどこにどの卓が入っているかそろそろわからなくなっている嶺上開花でございます。

さて、この度はそんな長期卓の一つ、クロイ様がGMを務める「見果ての輪紡」の全日程が終了いたしました。
いやぁ楽しかった。まぁた苦労人やってたけど楽しかった!
序盤は噛み合っ全て表示するえぇ、どうも。
最近長期卓を入れすぎてどこにどの卓が入っているかそろそろわからなくなっている嶺上開花でございます。

さて、この度はそんな長期卓の一つ、クロイ様がGMを務める「見果ての輪紡」の全日程が終了いたしました。
いやぁ楽しかった。まぁた苦労人やってたけど楽しかった!
序盤は噛み合ってそうで絶妙に噛み合ってない会話RPできたしSANが0になってもその目的のために邁進するRPもできたしすっごい満足できましたわ。あ、そうそう。SANが-55でロストしました。残念だね。

まぁ今回はHO2だったわけですけれども。ほかの方も楽しそうで楽しそうで。
HO1のあひる様は終始キャラクターにのっとったRPされてましたし。
HO3のイワシ様は最後の最後ではっちゃけるし。
HO4の灯台番様はカオスなチームの良心枠でしたし。
…いやーたのしそうだったなー。
まぁまぁ、ロールプレイヤーとしてはすごく満足いく内容でしたので(個人的には)満々足でございます。

ではではこの度はこのあたりで。
またどこかでお会いできましたらその際はよしなに!
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せと
せと日記

2020/07/30 01:52

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😆 CoC「忘れじの理想郷」参加してきました!
※ネタバレはしない方向性


友人が「初めてには難しいかもしれないけど回してみたいシナリオがある」と言い出してきたのは少し前。
ずっと私しかKPをしなかった身内卓で、初めて友人がKPを務めました。

そして、7版シナリオ!(友人は7版しか持ってない)
初めてまともに7版シナリオやったな全て表示する※ネタバレはしない方向性


友人が「初めてには難しいかもしれないけど回してみたいシナリオがある」と言い出してきたのは少し前。
ずっと私しかKPをしなかった身内卓で、初めて友人がKPを務めました。

そして、7版シナリオ!(友人は7版しか持ってない)
初めてまともに7版シナリオやったな…。
ルルブ確認しつつになりましたが、まだまだ把握出来てませんなぁ。


私の言う「身内卓」は「仲の良いPL達」という意味ではなくてガチの「身内卓」なので、PLは我が家の三姉妹でした。ちなみにKPは私の高校時代の同級生、いわゆるリア友ってやつです。
いつも私がKPするんで妹達とPL同卓したのは初めてでしたねww

全員小学校の同級生という設定でしたが、PC同士は仲が良いのかという話に開幕なりまして「……仲良くなさそう」で全員一致。
あんまり仲は良くなかった体でスタートするという有様。

長女:シビアでリアリストな公認会計士
次女:お豆腐メンタルな詐欺師
三女:語尾が「ぺこ」なYouTuberアイドル

いや仲良くなさそう。全然仲良くなさそう。


長女(私)は大体どこかがPLの価値観に掠るPCを作りがちなので、あまり変なPCは作らない。行動方針はPC思考基準、必要に応じてPL思考混ぜ。
次女はちょっと倫理観が雑、テンションもわりと今時の子って感じのPCが多め。行動方針はほとんどPL思考基準。PC的にどんな感じ?って促されるとPC思考も考慮するタイプ。
三女は大体モチーフにするキャラがいるらしい。善性が強めだけど癖のあるPCも多い。行動方針はがっつりPC思考基準。



我が三姉妹は何につけてもみんなバラバラなんですが、私がバランス型な事が多いですね。
次女と三女は大体正反対なので、相性はそんなに良くありません。二人で遊ぶと大体喧嘩するらしい。

妹達が一緒に遊ぶときには必ず「私」という緩和剤が必要なようです。私は次女と二人でも良いし、三女と二人でも良いが、次女と三女が集まるときは必ず三人になる。
三人で遊ぶ分には平和に過ごせるんですがね。


そんなわけでバラバラなPLが集まったセッション、友人初KPは大成功!とは本人的にいってないかなと思うんですが、普通に楽しくやれたので良かったと思います。

私もまた今度何かお返しに回さんとな!!
妹達もいつかKPデビューしてくれりゃいいんですが、その日を気長に待ちませう。
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こるめ
こるめ日記

2020/07/27 01:23

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😶 クリティカラー
二日連続で別シナリオで医学クリティカル出すというスーパーヒーラーをやれたし、今日はクリティカルばかりで一度もファンブルがなかったので満足して寝られます。
とりあえず月曜になってしまったので個々の感想はまた後日書きたいと思います。

結局4連休では仕事の案件は終わりませんでした。なんで1日は24時間なんだろうな。
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柏木
柏木日記

2020/07/27 00:51

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😶 星の神話、エンドロール     〜後日談〜
(▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)先日のセッション【星の神話、エンドロール】の後日談です。
(KP:木枯らし 様 PL:じゃーが 様、ぷらんず 様)
初めて書く&文章力が0を大きく下回っているので、なんでも許せる方だけご覧になってください。ネタバレあります。




「急にどうなされたんですか!!猫飼先生!?これっ、これっ!!!」

 そう目を見開いて心底驚いた様に言ってくるのは、俺の小説の担当の女の子だ。

「いやぁ。なかなか面白く書けてるでしょ?」
 俺は、彼女その勢いに少し驚きながらもそう答える。

「いや!!そういう事じゃなくて!!これだって、オカルト系統のお話ですよね!!??しかも推理小説!!なかなかって、そんなものじゃあ済まされませんよ!!凄く面白いです!!!」
「主人公の幼い少年がまだ出会ったばかりの仲間達と不思議な現状や信じられない事実を目の当たりにしながらも、全ての謎が繋がった時、共に困難を乗り越え、世界を救い、最終的には各々自分の信じた道を貫いて行く!所々にネタも入ってきてそれも面白いですし!!涙あり、笑いありって感じで...ああっもう、最高ですっ!!私ホワイトクックの件とか本当もう大好きで!」

「え?あ、ありがとう..?」
 俺はそうしてベタ褒めしてくる積極的な担当ちゃんに少し驚いた。そう、彼女はいつもだったらもっと静粛に淡々と仕事をこなすタイプのはずなのだ。
実際にあって面白いと思った事をベースに物語を書いているわけだから、まあ自信はそこそこあったのだけれど、まさかここまで評判がいいとは正直思っていなかったのだ。

「でも...。本当、どうして急に?私がいくら猫飼先生はオカルト系の本を書いた方ががぜん売れるんだからそっち書いてくださいよ!って頼んでも興味がないとかなんとか言って意味の分からない恋愛小説ばかりを書いていたのに..。」
 しばらく原稿を大切そうに抱きしめながら立ち尽くし現実からサヨナラバイバイしていた彼女がハッとして口を開き、そう言った。

 ん?今なんか最後の方に聞き捨てならない言葉があったような...

「え。それっte...

「今後の参考のためにも!詳しく!!教えてくださいっ!!!どうして書く気になったんですか!」

 質問しようとするが、彼女はそれを遮る様に俺の向かい側の椅子に勢いよく座り、机を挟んでこちらに顔を近づかせてくる。
 
   うん、ほんともう圧がすごい。何を聞こうとしたか忘れちゃったよ。

「あー。この前担当ちゃんに無断でイギリス旅行に行ったじゃん?」(
 
   俺が少し動揺しながら口にすると彼女はハッとしたように突然顔を伏せ椅子に正しく座り、咳払いをする。

「ああ、あの時ですか。締め切りギリギリに逃走しやがって。あれまだ私許してませんからね。」

 そんな彼女の姿を見た俺はまだお怒りになられていたのかと焦り、深々と頭を下げながら謝罪の言葉を口にする。

「その節は大変申し訳ございませんでした!!」

 いや。でも結構前から決まってた事なんだよ..?そりゃあまあ、伝え忘れてたのは俺なのだけれど。いやあ、伝え忘れに気づいた時に脳死でスマホの電源を落とした事がやっぱりまずかった。これはまたあの地獄の説教の時間が始まるかな..。あれは今でも忘れはしない、恐ろしいものだが仕方がない。

「それで?その旅行がどうしたんですか?」

「...へっ?」

 想像していなかった言葉に思わず変な声が出てしまった。

「どうかされました?」

 あの地獄のお説教をまた受けなくてもいいのか!!と思い俺はホッと胸を撫で下ろす。

「いや、なんでもないよ。その旅行の時にさ本当に色々あって、そこですごく色んな意味で心を動かされたというか、濃い日々だったから....たまには恋愛系から離れて、こういうのを書いてみてもいいかなって。ほら、担当ちゃんもこういうの書いて欲しいって前から言ってたし、お詫びも兼ねてね。」

「なるほど..。でもこれフィクションですよね?300年も生きてる人間が出てきたり、ブラックホールに入っていったり。イギリス旅行に行ってどんな経験をしたらオカルト系を書こうと思えるんですか?私が思うに猫飼先生なら逆に恋愛小説書きたくなりそうな感じしますけど。」
 
 確かに彼女の言う通りだ。俺も友人達と普通にイギリス旅行を楽しんで、何事もなく日本に帰ってこれたとしたら、建造物と人間の恋愛小説を書いていた所だろう。
 
「あっでも、色々あってこの小説の主人公の少年と同じくらいの年齢の男の子とも行ったんですっけ?もしかして、その子が実はオカルトが好きで旅先で話を聞いているうちそれに感化されたから、その子をモチーフに書いた!とかだったりしますか?だとしたら、その子には感謝しないとですね!!」

「う〜ん。まあそんな感じかなぁ。」

 そう、現実的に言ってしまえばそれは間違ってるのだけれど、この話の9割がノンフィクションであると伝えても、きっと信じてくれるものは少ないだろう。
 少し改変した所といえば、視点は俺ではなくルシアンで、最後はアレクが生き返り二人とも体が元通りになった所で思い出を巡る旅に出る物語にしたという所くらいなのであって、不思議な現象が起こっているのは間違いないのだから。

 まあルシアンの考えていた事や感情については俺の想像になってしまったのだけれど、ルシアンの記憶を見たというcat雫に先に読んで貰った時に大丈夫だと言われたから、だいたい合っているはずだ。
 5日しか記憶が保てなく、楽しい時間も悲しい時間も大切な人との思い出もどんどん忘れていってしまうという自分への嫌悪感と、自分が普通の人間じゃないとバレたらどうなってしまうのかという不安感、バレた時の絶望感にそれでも一緒にいれると分かった時の安心感、味への好奇心、自分の道を突き進む決心をした時の感情。
 俺だったら最初の嫌悪感と不安感で潰れて死んでしまいそうなものだ。でも、ルシアンはあの小さな体でそれを1人で抱え込んでいた。それこそ、あそこで手帳を見ていなかったら本当にずっと抱え込んでいたのだろう。あの子は凄い子だ。だからこそ、せめて小説の中だけでは、アレクと共に。

そうそう、一つ担当ちゃんに教えても信じて貰える事があった。きっと担当ちゃんは喜んでくれる事だろう。

「あっそういえば。担当ちゃんが好きって言ってた所々のネタあるじゃん?それって本当に旅行先で俺らがやった件を面白かったからそのまま書いたんだよね〜!!だからホワイトクックとかcat雫は俺の友達に本当にいるんだ〜!!機会があったら今度紹介するね!その物語の勇敢な主人公と一緒に!!」(APP対抗)

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この度は【星の神話、エンドロール】に参加させて頂きました!いやぁ、楽しかった!
ホワイトクックにcat冬弥とcat雫、なかなか濃いメンバーが集まりましてルシアン君との掛け合いやらなんやらもう全てが楽しかったです!
今回の日記は初めて書くもので、普段小説も全く読まないため、文章力がなくて本当にずっと唸っていました。pcに文才があってもplにはないんですよ!でも、書いていてとても楽しかったです。

改めまして!!KPの木枯らし様、PLのじゃーが様、ぷらんず様。本当にありがとうございました☺
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トロ
トロ日記

2020/07/26 00:17

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😶 言うべきか?
セッション開始前の探索者を説明するとき、キャラシートに書かれている概要丸々話すべきか悩んでる。
時間をとっても悪いし、でも探索者のことも知って欲しいというのもある。
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せと
せと日記

2020/07/23 02:24

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😊 セッション100回目になりました
早いもので、セッション100回に到達致しました。
初心者の何度かは2~3時間のシナリオをやっていましたけれども、早々に長編の方がおもしれーな!となり、いつも2~3日かけてセッションしているのでまぁ、1年数か月で100セッションは大体休みが80~100日あったかなってレベルであとは毎日セッションセッ全て表示する早いもので、セッション100回に到達致しました。
初心者の何度かは2~3時間のシナリオをやっていましたけれども、早々に長編の方がおもしれーな!となり、いつも2~3日かけてセッションしているのでまぁ、1年数か月で100セッションは大体休みが80~100日あったかなってレベルであとは毎日セッションセッションしてた感じですね…!

20時間級のシナリオも何度か参加してましたので、結構やってる。


まぁ100回と言っても数え方曖昧なのでもしかしたらもうとっくに超えてたかもしれないし、実はまだ足りてないかもしれませんが、大体100です。えぇ。


記念すべき(多分)100回目のセッションはKPでした。
CoC「アパート」の3回目でしたね!
ネタバレはしませんが、とっても楽しかったです!

いやもう皆さんが後半凄い早口になったり、RPやや忘れ気味になったりする感じ見てて「ふふふ」ってなりましたw
アパート楽しんでいただけていたら幸いです!


今後もたくさんセッションするぞー!と言いたいのはやまやまなのですが、名前が変わっております通り9月以降の私はあまり卓に参加できなくなる可能性が高いです。
月に1、2シナリオくらいはやりたいんですけどね…!
ちょっとあの、別のゲームをね…参加要請がきたものですからね…。
半年くらいはそちらでほぼ埋まりそうかなっていう。


そんなわけで、暫くあまりたくさんは参加できないかもしれませんが、8月は今まで通り結構卓予定入ってますし、月に一度もセッションしないこともないとは思うので、今後ともどうぞよろしくお願いします!
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嶺上開花
嶺上開花日記

2020/07/21 01:25

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😶 いや~終わった終わった
えぇ、どうも。
イギリス在住のキャラクターを今後使うためにはどうしよう。そうだ、日本に移住させよう。そんな感じの嶺上開花でございます。

さて、この度は横田ひかる様がGMを務める『嗤う人間師』に参加いたしました。
いや楽し過ぎひんか?楽し過ぎひんか??
HO1のるぅさんがいちいち性癖に殴り全て表示するえぇ、どうも。
イギリス在住のキャラクターを今後使うためにはどうしよう。そうだ、日本に移住させよう。そんな感じの嶺上開花でございます。

さて、この度は横田ひかる様がGMを務める『嗤う人間師』に参加いたしました。
いや楽し過ぎひんか?楽し過ぎひんか??
HO1のるぅさんがいちいち性癖に殴りかかってくるんだ…。つらい。
HO3のビーさんは色々不憫だし…。
HO4の七色さんは終始笑いを届けてくれるし…。
でも決めるところはきっちり決めるんだよなぁ。
いやぁ楽しかった!それにいろんなことがかみ合って奇跡的なエンディングになるし…。

さてさて、今回はここまでで。
またどこかでご一緒出来たらその際はよしなに!
いいね! 23
Kパン
Kパン日記

2020/07/20 20:49

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😶 雪の降る夜に後日談 宮下巧
(▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)※ひまつぶし卓シナリオ集第四章『渇望』」に記載された楠木様作の
「雪の降る夜に」のネタバレを含みますのでご注意ください。
※これはPC目線で書いた後日談です。
※拙い文章ですので、どうかご容赦を。
-----------------------------------------

俺は東京タワーを飛び降りた後、
彼女に頼んだ「最後に自分の探偵事務所に寄らせてほしい」と

彼女は眉をひそめたけど、仕方なく了承してくれた。

...ガチャ

たった1日ぶりだというのにまるで様子が違う、
それもそうだ明かりをつけずとも今の俺にははっきりと見えてしまうのだから。

俺は迷わずこの事務所の一角に足を運んだ。
そしてそこにいた椅子に座る少女に俺は情けない声で話しかけた。

宮下「...やぁ..ただいま...シン。」

宮下「...俺さぁ...人間じゃ...なくなっちゃった。

...最後まで足掻いたんだけどさ、無理だったんだ。」


俺は情けない声の自分を叩き、うつむいた顔を上げ、
はっきりとした面持ちで話し出す。

宮下「でも後悔は...ないんだ...みんなを救うことができたから...

君やあの子がいるこの世界を守る子ことができたから。」

俺は微笑みながら椅子に座る少女に話しかける。

宮下「”逆境の中で生まれる力”それがあなただって言ってくれた人

どんな時でも自分の愛する人のために頑張れる人

俺が生き返ったことを嬉しいと言ってくれた人

俺のために人間の世界から足も踏み外してもいいと言ってくれた人

こんな優しい人達のいる世界のためなら、

俺はどんな姿にになっても何度だって立ち上がれる。


...俺はどんな存在になってもあきらめないよ、

自分の好きな人を自分の周りの人を助けることを....絶対に。」

俺は笑顔で椅子に座る少女にそう告げた。

----------------------------

俺は机に向かい手紙を書き始める、
自分のことを慕ってくれている助手に向けて。

・・・・手紙を書き終えると誰かを救うためだけに使うと決めた100万円と
手紙を置いて俺は探偵事務所を後にする。

宮下「またいつか、きっと会いに来る」

俺は探偵事務所を後にするとき、椅子に座る少女にそう告げた。


――――――――少女は最後、微笑んでくれたような気がした。

-----------------------------------------------------

ひまつぶし卓さま制作の「闇を行く者たちの宴」をTrueEndにはたどり着けませんでしたが一緒に奔走したPCで、
それ以来このPCでひまつぶし卓様のシナリオを回り尽くしたいと思うようになりました。

しかし力及ばす、彼は普通の探索者ではなくなってしまいました、
それでも必死にあきらめずに足掻いた結果ですので、
今回は彼と同じように私自身も納得のいくEndだと思うことができました。

最後に
あなたと救いたい人のために戦い続けるのは本当に楽しかったです、宮下巧さん本当にありがとうございました。
いいね! 10
Sean
Sean日記

2020/07/20 08:51

[web全体で公開]
😊 サークル立ち上げました
(▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼) 前々から細々とやっていましたが、ついに正式?にサークルを立ち上げましたので報告させていただきたいと思います。
 
 以前から懇意にさせて頂いております紅猫さん、星風さん、夜刀さん、さあささん、ザキさん、コルクさん、TrueBambooさんと共にサークルCというクトゥルフ神話TRPG+他ゲームサークルを立ち上げさせていただきました。
 活動内容としてはクトゥルフ神話TRPGの無料/有料シナリオの公開、リプレイ動画作成、そして他ゲームの動画などを予定しております。

 まだサークルとして未熟ですが、これからよろしくお願いいたします。

いいね! 22
瑠奈
瑠奈日記

2020/07/16 01:33

[web全体で公開]
😶 日記というより呟き
最近は行きたいシナリオが多いが時間が合わない事が多いぜ!
高難易度シナリオもいくつか誘ってもらえているがやっぱり時間が邪魔する…

とりあえず平日卓に参加したいです
いいね! 8
サトウ イツキ
サトウ イツキ日記

2020/07/14 18:17

[web全体で公開]
😭 お久しぶりです
 サトウです。

 向こう1年監禁されるとかなんとかほざいていたわけですが、色々事情がありまして、帰ってきてしまいました。
 ほんと、情けない話です

 知ってる方は知っていますから、今更なんということもないんですが、内情をお話ししてしまってる方はちょっとだけ気を使ってくれると嬉しいな、な全て表示する サトウです。

 向こう1年監禁されるとかなんとかほざいていたわけですが、色々事情がありまして、帰ってきてしまいました。
 ほんと、情けない話です

 知ってる方は知っていますから、今更なんということもないんですが、内情をお話ししてしまってる方はちょっとだけ気を使ってくれると嬉しいな、なんて……

 ……ああそうだよ!ニートだよ!

 この一週間はちょっと忙しいのでまだ何とも言えないんですが、しばらくはバイトに勤しもうかなという感じです。あと専門の勉強。一生勉強だね

 今日はこの辺で。また次回
いいね! 28
マダラ
マダラ日記

2020/07/11 01:17

[友達まで公開]
😭 Dropout despair ちょっとあとのこと
(▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)(先日のCoCセッション、『Dropout despair』(KP:koruku様 PL:柏木様)のマダラのPC:古川美澄の後日談です。正直今回はKP、PL,見学者にしか向けてないです。それ以外の方は読んでも長い上何が何だかって感じなのでその時間でこのシナリオをプレイしてください。クソエモです
─────

『よお、死神』

 自室でボールペンを手に取っていた私に、デスクの向こうから、男の声が不意にそう呼びかけてきた。

「俺が神様に見えるとはな」

 明日のわが身も知れない仕事をしているのだから、近くで聞きなれない声がしたらすぐにでも引き出しの中の拳銃に手を伸ばすべきなのだが、私はそんな風に気のない返事を軽く返して、あとは相手の顔を見ようともしなかった。良くない習慣であるとは思うが、こういう“声”が聞こえるのはいつものことなのだ。このくらいの慣れと油断は許されてもいいだろう。

 “遺書屋”の名前が独り歩きした結果、私のことを“死神”呼ばわりする連中がいることは、私も小耳にはさんでいた。この自動販売機よりも高い背丈で、真っ黒いスーツをきて遺書を届けるのだから、まあ親しい者の遺書を受け取る側からしたら確かにそんな風に見えるのかもしれない。受胎告知を務める天使ガブリエルの反対。〈届人〉である私が告げるのはそこにいない誰かの死というわけだ。
 もっとも、私の目の前で直接そんな異名を使う者はいない。だから、勝手知ったる口調で私のことをそう呼ぶ目の前の声の主はやはり──。
『おいおい、つれないな』
「ただの幻に割く時間はないんでね」
『ひどいな。そのマボロシを見てるのは、他ならぬあんただろ』
 その言葉に私はため息をついて、しぶしぶ顔を上げる。今日の幻は、つい先日殺したばかりの、やくざの下っ端だった。心の交流の暇もなく表情を失ったその顔にはいかなる感情も持ちようがないが、組の親分に弟分の遺書を直接届けて、その上で生きて帰るのにどれほど苦労したかを思い出し、私は思わず眉を顰める。
「お前か」
『そういうこった。あんたのマボロシの中じゃ新入りって感じかな』
「新入りなら、少しでも目新しいことを言ってくれると助かるんだが」
『そいつは無理な相談だぜ。だって俺の言葉は、あんたのコトバなんだから』

 男の言葉に、私の口から特大のため息が漏れる。
 こういう幻を見るようになったのはいつからだったろうか。私たちの殺してきた人物の姿かたちをした彼らは、こうやってたまに現れて、どうしようもない世間話を仕掛けてくる。

『なあ、あんた、俺を殺した後、散々な目にあったんだって?』
「死人に関係あるのか」
『あるだろ。あんたがいよいよ、俺たちの仲間になりかけたっていうんだからな』

 まあ、言われてみれば彼の言うとおりだ。これまで死にかけたことがないなんて口が裂けても言えはしないが、今回の件はこれまでのどれよりも酷かった。化け物に好き勝手に騙され、巻き込まれたアンフェア極まるゲームの中で父親の遺書を届けるべき娘に届け損ね、まるで何かのおまけのように一回殺され、極めつけには──これが一番悪いのだが──少しの儲けにもならなかった。いくらこの街の夜が堕落と罪の匂いに満たされていると言っても、あれだけの最悪を煮詰めた一晩は、後にも先にもきっとないだろう。
 
『そんな災難があったってのに、あなたは何してるんですか?』

 気が付けば、目の前の幻は眼鏡をかけた青年に姿を変えている。彼の遺書は確か母親に宛てたものだった。彼女は、もうずっと昔に息子が死んでいたような、とっくに諦めていたような顔をして、彼の遺書に涙の一滴も流さなかった。

「何をって……」
『あのねえ、そんな目にあったら、いい加減懲りて仕事を畳むなりなんなりするでしょ、普通』

そう言ってくるのはぼさぼさの髪の中年女だ。彼女には遺書を届けたい相手は一人としていなかった。一言『まだ死にたくない』とだけ書かれたその紙は、今も私のデスクの中にある。

「……辞めるつもりはない」
『お前ひとりならそれでいいかもしれないが、あの子はどうするんだ。お前が死んだときの彼女を見たろう。ひどい狼狽えぶりだった。この仕事を続けていたら、いつかまた、彼女に同じ思いを味合わせることになる』

 威厳に満ちた言葉の主は製薬会社の重役だった男だ。彼が遺書を届けようとした妻が、他ならぬ殺しの依頼人であったことを、彼はついぞ知ることがなかった。

「楓にもやめる気はないさ」
『そりゃああの子はあんたの言うことなら何でも聞くからな。なあ、分かるだろ。あんたは気づいてるはずだ。このまま殺し屋なんてやってたら、そう長生きはできない。よしんば死ななかったとしても、お前かあの子か、どっちかの心が壊れるのは時間の問題さ』

 気が付けば、目の前の男はまた、先ほどのチンピラに戻っていた。彼はまるで私を糾弾するように、手のひらを前に伸ばす。

『そんな先のない螺旋への旅に、あの子を付きあわせるのか? あの子がベアトリーチェみたいに、いつかあんたを天国に連れて行ってくれるとでも? いいや、無理だね。だって───』

 刹那、男の開いた手のひらに真っ赤な裂け目が現れ、下卑た笑いのように歪んだソレから、長い舌が覗いた。

『──あの子は、体の芯まで血で汚れているもの。あんたのせいだよ。宅配便ちゃん』

「言いたいことは、それだけか?」
 目の前で繰り広げられるそんなショウに耐えかねて、私は頬杖をついたまま退屈そうな声を漏らした。まったく、あんな事件があったていうのに、変わり映えのしないのはお前らの方じゃないか。

 幻たちはいつも決まって、楓に仕事を教え込んだ私のことを責めてくる。彼らが私の見るマボロシだというのなら、そのコトバもまた、私の罪の意識の表れなのだろう。
だってそうじゃないか。私にはもっとまっとうな形で楓を救うことだってできたはずなのに。結局娘同然に育て上げた彼女を仕事の相棒にして、今は汚れ仕事のほとんどをやらせている。その横で私は死ぬ寸前の標的に遺書なんてものを書かせ、それが自分たちの流儀だなんだとのたまっているのだ。楓が私の言うことを聞くのを良いことに、自己耽溺の道具にしていると非難されてもおかしくはない。
これまで私は幻たちの非難を甘んじて受け入れてきた。彼らの言い分はある程度は──というか殆どが正しいと思っていたし、自責の念からこんな幻を見るのが、自分がまだ堕ちきっていない証のように思えて、かえって安心していたのだ。

けれど、ああ、けれど今日は──もう、うんざりだ。

「──それだけなら、俺からも言っておくことがある」
 私は幻の手に浮かぶ不気味な口を見据える。
「俺がそこまで自分の道に自信があるように見えたなら残念だけどな、そんなわけはないさ。光を浴びながらじゃまるで生きてられない。夜の世界でも、一人じゃ立ってられない。弱い男さ」
 情けない話だよ、私は首を振る。
「俺が生きていられるのは、楓が信じてくれるからだ。まっすぐに、何があっても、俺についてきてくれる、楓がいるからだよ」

『それは君がそう仕向けただけ……』
「おい、あまりバカにするな」

 自分の見ている幻相手に冗談みたいな話だが、私は強い怒りを覚えていた。目の前の男を睨みつけ、声を絞り出す。
『あの子の思いを、俺がどうにかできるって? 冗談じゃない。あんなに澄んだ、まっすぐで綺麗な心が、俺にどうにかできるもんか』

 あの夜、命がかかったあの場で、あれだけ逃げるように言っても、楓はノーの一点張りだったじゃないか。

「だから、もう一回言うぞ。あまり楓を、バカにするな」
『冗談じゃないね。あの子は──コロちゃんは化け物すれすれさ』
 けらけらと笑う幻に、私は息をつく。手元に目を落とすと、持っていたはずのペンの代わりに、よく手に馴染んだ四十五口径が握られていた。気が利くじゃないか。私は殺し屋だ。忠告を無視した相手をどうするかは決まっている。

『君、あの子を綺麗って言った? あんな刃物と夜の匂いしかしない子が……』
「刃物と夜、ね」

 幻の男の言葉を遮り、私は思わず唇を吊り上げる。刃物と夜、刃物と夜か。

「──いいね、どっちも大好きだ」

そう呟いて、私は思い切り引き金を引いた。

     *****

そのまま、私は目の前に入れ替わり立ち代わり現れる幻たちを、次々に撃ち抜いていった。

私の四十五口径の弾丸は、几帳面に彼らの頭の真ん中に吸い込まれ、血と脳髄が壁に無数の遺書を散らす。
そうしてかつての標的たちを皆殺し終え、壁も床も真っ赤に染まった部屋で、私は目の前に現れた一人の男に笑いかける。

「誰かと思えば、お前が最後か」
『そういうことらしいな』
 私の言葉に、無表情で長身の男──古川美澄の幻は、ぶっきらぼうな口調で答える。その姿は今の私よりもずっと若く見えるが、顔にはどこか影が差していて、救われない男というのはこういう顔をするのかと思う。そんな顔のまま、その男は気まずそうに頭を掻いた。


『あー、何て呼べばいい? 未来の俺、か?』
「好きに呼べよ」
『そうか。じゃあ、未来の俺。お前は俺を撃つのか?』
「どうもそういうことになりそうだ」
『俺を殺したら、後戻りできなくなるとしても? 狂った世界と、泥の中でのたうつ日々しか、お前には残らないとしても?』
「今の俺にそれしかないと思っているなら、やっぱりお前のことは殺さなくちゃな」
『……そうかい、じゃあ、一つ教えろよ』

 その言葉と共にもう一人の私は、落ち窪んだ目で私を見据える。

『お前は今、胸を張れるか? 奪ったすべての命に。救えなかったあの女の子に』
「さあ?」
 私はくすりと笑って、拳銃を構える。
「生きてくだけで精一杯で、そこまで考えが回らないな」
 その答えに満足したのかどうかわからないが、もう一人の私は気が抜けたように肩を落とす。

『じゃあ、撃てよ、遺書屋。俺の遺書の宛先はあんただ。確かに届けろよ』
「承った」

 銃声が一発、真っ赤な部屋に響いた。

      *****

その瞬間に、私の意識は元の自室に戻る。手に握られているのはただのボールペンで、壁は一面無機質な灰色だ。
 けれど、ふっと、私は手元の便せんに気づく。そこには、他ならぬ私の字で綴られた一続きの手紙──遺書だった。手のひらについているインクの黒いしみからして、先ほどの狂気じみた昼日中の夢の間中、現実の私はこの遺書を書きなぐっていたということらしい。

「……書けたのか?」
 書き手が過去の私の幻想だとしても、それは明らかな進歩だ。そんなちょっとした期待と共に、私はその文章に目を落とす。
 けれど、それは読めば読むほど、ぴんとくる内容ではなくて。確かに昔の自分にとってはそれで完璧な遺書だったのだろうと思えはしたが、けれど、何かが、決定的に足りなくて。私は思わず首をひねってしまった。

 と、玄関の方でドアが開く音と共に、スミ、と私を呼ぶ声がする。その声に、ふっと頭の霧が晴れた気がした。

 遺書。死後も残り続ける言葉。それがあるべき場所に届いたとき、時に書き手のすべてを合わせたよりも強く、美しい光を放つ言葉。何より綺麗で、愛しい言葉。
 ああ、だから俺には、遺書は書けない。いらないんだ。楓の声に返事を返しながら、私は笑みを浮かべる。


 だって、なによりきれいで、いとしいものは、もう私のそばにあるんだから。

 あの夜、相棒と共に死の縁に立って、私が考えていたのは、気の利いた遺書の内容なんかじゃない。

 死にたくない、と

 生きたい、と。

 明日の朝日を、二人で見たい、と


 だから、その願いに気づいたから、遺書屋は今日も自分の遺書を書けないまま。

 いつ死ぬとも知れない血塗られた夜の街に生きながら、でも、せめて、明日は死にたくないなあ、なんてことを、ぼんやりと、毎日のように思いながら。

 確かに私は、その眼で、次の夜明けを、眩しい朝日を、祈って、見据えているのだ。



〈とりあえず、おわり〉
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春畝(はるー.ね)
春畝(はるー.ね)日記

2020/07/09 00:04

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😶 オンセン登録1周年 ~良き出会い~
 本日の7月8日にてオンセンを登録して1周年になりました。

 GM 5回
 PL 204回(※但しオンセンに記録のあるもののみ)

 ちょっと前にTRPGを始めたばかりのつもりでしたが、もう1年経ちました。
 いろんな経験、いろんなPLやGMに合ってきましたが、これからもさらにTRPG全て表示する 本日の7月8日にてオンセンを登録して1周年になりました。

 GM 5回
 PL 204回(※但しオンセンに記録のあるもののみ)

 ちょっと前にTRPGを始めたばかりのつもりでしたが、もう1年経ちました。
 いろんな経験、いろんなPLやGMに合ってきましたが、これからもさらにTRPGを邁進していきたいと思います。



【学んだこと。並びに「座右の銘」】

 私はTRPGを始めて、いろいろ経験をさせていただきましたが、その中で一番面白いと思ったことは、「どんなTRPGのシステムのどの卓でも“独自の文化”がある」ということだと思います。

 システムが違えば、GMやPL、卓のカラーが違って来るのは当たり前ですが、比較的競技人口の多いCoCにおいても、それが顕著で、解釈やハウスルールによって、卓事に大きな差異や特徴を持っている。

 私は風来坊として、いろんな卓を見てきましたが、それら全てが面白く、非常に楽しく遊ばせていただきました。

 TRPGプレイヤーさんの中には自分の「常識」や「価値観」が固まって「上級者」になってしまうと、他の価値観を受け入れられず「決まった人」「固定メンバー」で遊ぶ人が多く見受けられます。
 私もそれがストレスなく、99%期待値に適ったゲームの遊べる方法だと思っています。
 そして、多分、この「常識を知ること」「価値観(信念)を定めること」は初心者を脱皮して、上級者になることにイコールなのかもしれません。

 私は一年TPRGをやって不肖ながら「最低限のルールを知り」、「価値観を定め」ました。
 ここまで自分を知っていれば、「どこかのコミュニティ」や「固定メンバー」だけの世界にいた方が楽しく卓を出来るのかもしれません。おそらく、99%の安全策はその方法だと思います。

 ですが、私が思うに、切り捨てるのには惜しいと思うほどに、「価値観の違う人との出会い」は貴重なものだったように思います。安全策を捨てたとしても、それに余りある良き出会いと良き卓がありました。

 自分の価値観の違う卓、馴染みのないシステムに挑戦するのは、ある意味「上級者」から「初心者」へと戻ってしまうところもありますが、私は「良き出会い、良き卓に出会うために、いつでも初心者に立ち返る準備をしておく」ことを自身の座右の銘にしておきたいと思っています。

 それほどまでに、良きPLやGMと出会い、良き卓に出会うことが出来ました。

 一先ず、日記を良き出会いへの感謝で〆たいと思います。

 不肖なTPRGプレイヤーで至らぬ点の多かったとは思いますが、無事に1周年を迎えることが出来ました。
 今、密に縁のある方、最近縁が薄くなってしまった方、素晴らしい卓を同卓させていただきました。
 もし、ご縁がありましたら、またよろしくお願いします!!

2020年7月8日 TRPGプレイヤー 春畝(はるーね)
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嶺上開花
嶺上開花日記

2020/07/06 23:52

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😶 クトゥルフ神話TRPG第7版
えぇ、どうも。
もう本当に何でもいいので卓に参加したいと発狂しかけていた嶺上開花でございます。

さて、今回はふわり様がGMを務める「研究所からの脱出」に参加いたしました。楽しかったです。(小並感)

…はい、真面目に書きます。
こちらの卓、待ちに待った7版卓でして。温めに温めた7版キャ全て表示するえぇ、どうも。
もう本当に何でもいいので卓に参加したいと発狂しかけていた嶺上開花でございます。

さて、今回はふわり様がGMを務める「研究所からの脱出」に参加いたしました。楽しかったです。(小並感)

…はい、真面目に書きます。
こちらの卓、待ちに待った7版卓でして。温めに温めた7版キャラクターを使用して参加したのですよ。
いやぁたのしい!7版になってからちょっと探索者不利なのかな?と思ってましたがそんなことないですねぇ。
ハード/イクストリームでロール結果が変動したりするのいいですねぇ。まぁここはハウスルールとかで変わるとは思われますがね。
して、今回はGM様も7版初ということだったので幸運消費は使用しなかったのですがこれ使うともっと面白くなりそうで。
もうあれですね、これはもう自分で立てるしかないですね、卓。

というわけでどこかで7版卓が立っておりましたらその際はよしなに!
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せと
せと日記

2020/07/03 02:41

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😆 CoC「アパート」2回目回してきました!
※ネタバレはしない方向性

2回目を早速回してまいりました!
前回は初心者さんもそれなりにいらっしゃいましたが、今回はそこそこベテラン勢でした!(TRPG歴1年以上)

結果としては、とっても惜しかった…!
あとちょっと…!!


前回は何かこう「詰んでない…?」みたいな絶望感の中全て表示する※ネタバレはしない方向性

2回目を早速回してまいりました!
前回は初心者さんもそれなりにいらっしゃいましたが、今回はそこそこベテラン勢でした!(TRPG歴1年以上)

結果としては、とっても惜しかった…!
あとちょっと…!!


前回は何かこう「詰んでない…?」みたいな絶望感の中で必死に何とかクリアした!って感じでしたが、今回は前回のような意味合いでの「詰んだ」感はほぼ0でした。
さすがベテラン、把握能力が高いうえにあまり困るような状況を作っていない…!


しかし運命の悪戯か…結果としては一歩及ばずでした。
でも果敢に攻めていく最後のベテランの心意気、良かった…!


出目もわりと荒れてましたね。
100ファンを見かける頻度が高いんだよな…???


シナリオの結果としては今回は失敗とあいなりましたが、総じてPLさんとPCさんの動きとしては優秀だったように思います。とても。
ベテランはさすがですなぁと思いました。

今回もちょっとPLさん達は焦ったところありましたけど、前回に比べたら余裕ある雰囲気でございましたよ。
それでもクリア出来るかどうかは最後までわからぬもの。
咄嗟の判断が、女神の機嫌が、運命を左右することもある。



ギミックが面白いシナリオなので、今後も回していきたいなと思います…!
ご参加ありがとうございました!!!
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さあさ
さあさ日記

2020/07/01 21:40

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😆 強い人間になんてなれないから
どうも〜
先日ぶりです。さあさです。

TRPGはじめて5ヶ月、KPをする機会もあり、PLとしてもそろそろ大台の3桁が見えて参りましたねぇ。
いやぁ、そんなやってたっけ?体感がない()
そんなこんなで気がつけばキャラシも60を越えまして、一覧で見てみると圧巻でした。いつの間にこんなに産まれ全て表示するどうも〜
先日ぶりです。さあさです。

TRPGはじめて5ヶ月、KPをする機会もあり、PLとしてもそろそろ大台の3桁が見えて参りましたねぇ。
いやぁ、そんなやってたっけ?体感がない()
そんなこんなで気がつけばキャラシも60を越えまして、一覧で見てみると圧巻でした。いつの間にこんなに産まれてたんだろう……びっくらぽん( ᐛ👐 )

今回、ねふさん(Seanさん)とこの初心者講座を見学させていただいて、はじめてキャラシ作った時のドキドキ感や、セッション参加の緊張感とか思い出して新鮮な気持ちになりました(*´-`*)
あと女性PLさんが増えてるのも素直に嬉しかった〜〜!!


と、いうわけで、備忘録がてら、わたしのキャラクターの作り方(とRPのイメージの仕方)をちょっぴり記しておきます〜
まとめると詳細C欄の大切さのお話です(*ˊ˘ˋ*)

--------

さあさん自身が優柔不断気味でメンタル軟弱とろとろ豆腐なので、演じるにあたってバックボーンをしっかり練って、そのPCにとって大切な考え、譲れないところを明確にしておく、というのは絶対やっております(-ω-)

具体的に言うと、必ず「トロッコ問題」「スワンプマンの思考実験」などの生死、倫理観に関する思考実験をやらせて、キャラクターなりの答えを出すようにしてます。
その他にも「仕事とプライベートどっちが大事?」とか、「どんな食べ物が好き」とか「幽霊って信じる?」とかとか……そんな質問をキャラにさせておくのです( ᐛ )φ
重大な決断を迫られた時、「この子はこういう思想だからこう」っていうのを説明できるようにするためですね!

さらに、あまりに自分とかけ離れたキャラを演じるのってめちゃめちゃ大変なので、「自分の欠片」を幾らか入れてます(ノ´∇`)ノ*:・゚✧

簡単に言うと、わたし一個人の思考パターンや性格の一部分を特化させてキャラに落とし込む、と言ったような感じですかね〜
(あまりにも自分と乖離しすぎるとRPの際に咄嗟に言葉が出てこなくなっちゃうので、それを防ぐために入れ込んでおります)

すると、感情を込めながらも、キャラとしての言葉を紡ぎやすくなるのです〜(いわゆる憑依状態)°˖✧◝(⁰▿⁰)◜✧˖°


さいごに。
心が強いんじゃないんです。
強い人間になんてなれないんです。
でも思考回路をハッキリさせることで、決断に迷う時間や、悩む時間を減らすことは出来ます。事前に考えてるだけなので、元から心が強い子、なんてのはいません。
強く見えるのであれば、なんでそこまで割切れるのか、というのをそれ相応にバックボーンとして記載してます。その過程で心の痛覚を鈍くした子もいれば、乗り越えてった子もいます。初めから強い人間なんていません。
現実世界でも同様に、痛みを知った人間にしか痛みがわからないように、挫折を味わった人にしかわからない悔しさがあったり、けれどもそういった出来事を乗り越えたからこそ人に優しくできたり、立ち上がる勇気を得たり、すべては経験からくるものだと思ってます。
そういった人間らしさ、を意識してキャラを作るように心がけています(´˘`*)

まぁいつもいつもできてるわけじゃないんですけどね!w

-----------------
というわけで!今回はこのあたりでどろん!


Only thought matches, and, without feelings, the human nature is lost.
(思想だけがあって感情がなければ、人間性は失われてしまう。)
──チャールズ・チャップリン
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瑠奈
瑠奈日記

2020/06/29 23:08

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😶 久しぶりにGM日記
(▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)久しぶりすぎて溜まりに溜まっているので分けて書くかな。

【RED SEIN】
5人で行きましたけどもやべー事しちゃったのではと若干反省しているが後悔はしていない。
今どうしているのか気になる程度に彼らのその後が見たいです。
1人はちょいちょい見るんですが、相変わらず死ぬ気配は無さそうで何よりです。

【LOVE DISCHORD】
青春真っ盛りで謎解きもガッチリとやってくれる3人に来てもらいました!
最終問題で必死になっていたのは忘れないし、しっかりネタシーンも楽しんでもらえた様なのでよかったかな?
新聞記者の子に関しては背後にどっかの新聞記者を見た気がするけども。

【ジュブルナイルにさようなら】
オリシのテストでしたがアンバランスなお二人に来てもらいました。
片方はひたすらに吐くし、片方は淡々と探索して戦闘がまさかのnpc頼りになるとは思っていなかった。
調整しときまーす。

【シャンハトピア】
全く明後日なメンバーが来たと思いきや逆にピッタリハマって面白すぎた。
途中で引いてた気もするが最終的には何かが外れてました。
ローション捌きのうまい女の子
ひたすらにロックな牧師
なぜか園のファンになった男
また次の依頼に参加してねー!

【孤独の密室】
珍しく平和にゆったり終わったチームでした。
なぜかアンラッキーが2人に集中するのは見守っていたけども裏でめちゃくちゃ笑ってました。
とりあえず全員踊っとくのは楽しすぎた。
食欲とフィティッシュの混合で変装やら羅生門やらになるのは大変好きな展開でした。
ちなみにもう1人の僕は今日も何も知らず生きてると思います
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せと
せと日記

2020/06/27 02:03

[web全体で公開]
😆 CoC「アパート」初回しご参加ありがとうございました!
※ネタバレはしない方向性

本になる話が出る前からずーっと回したかった「アパート」を回させていただきました!

KP大変そうってPLさんから凄く言われましたが、言うほどではないですね!秘匿シナリオ回せるレベルのKPなら普通に回せるんじゃないかと思います。KP難度としては秘匿シナリオとそれほど全て表示する※ネタバレはしない方向性

本になる話が出る前からずーっと回したかった「アパート」を回させていただきました!

KP大変そうってPLさんから凄く言われましたが、言うほどではないですね!秘匿シナリオ回せるレベルのKPなら普通に回せるんじゃないかと思います。KP難度としては秘匿シナリオとそれほど変わらない気がしました。
秘匿シナリオで処理に逐一もたつかないKPなら問題ない…と思う。


逆にPLさん達をちょくちょくお待たせしてしまっていたので、その点は申し訳なかったですが…!別行動時はチャンネルを分けましたので…。どうしてもお待たせしてしまいますなぁ。

結果としては、全員無事クリアでした!
本当にお疲れ様でした…!
全員生還ですよ!


全 員 生 還 ! (だいじなことなのでry)


前半わいわい、後半ガチな雰囲気の卓でした。
前半のほのぼの具合と後半の皆さんの本気っぷりの温度差は、KPも見ていて楽しかったです。心の中で頑張れーと応援しておりました。
後半のPL会議のガチ感、良かったです。


一生懸命考えて諦めずに行動した結果が報われて本当に良かったです。がんばりました…!!



初回しで至らないところもあったろうなと思いますが、参加してくださってありがとうございました!
またぜひぜひよろしくお願いします!
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