ぎんじょーさんの日記 page.4
ぎんじょーさんが書いた日記の一覧を閲覧できます。
日記一覧
| ぎんじょー | |
2025/03/28 23:42 [web全体で公開] |
😶 引っ越しとかしてました 「勤務先変わるから引っ越ししてね」→「受け入れ体制がまだできてないんでちょっと待ってね」を繰り返して、 結局半年ずれ込んでの引っ越しとなりました|||orz 重いしかさばるからと本類は早めに梱包を済ませていて、 その際ルールブック各種も片づけてしまっていたのでこちらに来るのも半年近くぶりになります。 あってよかったパスワードマネージャー。 4月は4月で自分も世間さまも何かと忙しい時期ですが、またぼちぼち遊べたらいいなと思いますので 同卓する機会がありましたら皆様どうぞよろしくお願いいたします。 その前に時間を作ってルールブックも再読しなきゃ。
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2024/10/27 19:52 [web全体で公開] |
😶 2D6>=10がどれだけ出るかって話でもあるけど https://mobile.x.com/opera_rpg/status/1841798648104976617 面白い追加ルールであると同時にゲームデザイン的にも予言を取る、引いては話をふくらませることが 醍醐味であり主旨のシステムということが読み取れる。 その一方で、システムが歓迎する話の掘り下げとセッション時間長期化の可能性も無視はできなかったりして。 GMをやってみて、もっとRPを見ていたいと思うあまりそちらを優先したマスタリングだったけれど 進行とバランスを取るのも大事だよな、と考え出すと、シナリオ進行用のNPCはどこまで書き割りであるべきかとか また別の疑問も浮き上がってきたりする。 埋め込みに失敗しているっぽいので追記 ケダモノオペラで2D6>=10に成功すると楽しいタスクが増えるよ! という 公式追加ルールです。
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2024/08/29 19:22 [web全体で公開] |
😷 昨日の雑文 書くだけ書いてみて、見直してざっくり削った結果削りすぎててつまり何だよになっていた件。 はぐれ野良犬系であってもシナリオ進行を阻害しないように動かしているつもりだけど、 (館の捜索をしよう→「あんたたち全員信用できない! 私部屋に篭る!」ではなく 「あんたたち全員信用できないけど…」とは言っても探索には参加する的な…) 同卓者さんがそれをやられて楽しいかと考えるとやっぱり二の足を踏むことが多いな。 でもたまにはやってみたいな、でもやっぱやめとこのループになりがち。 というお話。 雑文に雑文を重ねていくスタイル…_(´ཀ‘」 ∠)_
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2024/08/28 23:07 [web全体で公開] |
🤔 私的雑文 癖が強めのPCで参加したいなと思う時がたまにある。 パーソナルスペース広めで、悪く言えば協調性に欠けるタイプ。 しかし残念なことにこの手のやつは動かしやすいんだよなあ…(死んだ魚の目をしながら
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2024/08/25 21:11 [web全体で公開] |
😶 期間限定とのことなので URLは貼りませんが、youtubeで「うみねこのなく頃に」が公式配信されているので少しずつ見ています。 10時間もの尺だけど、あと20日もあるなら見られるだろう…多分きっとめいびー。 大分前にネカフェで漫画版を一通り読んだので、個々のトリックなど細かいところは忘れたけど 大筋はまあまあ覚えていて、その状態で見ると出題編でクリティカルなネタバレが出ているのが分かって面白い。 ノリは流石にちょっときついけど、結構前の作品だし自分も歳食ったからな… そういえば「赤と黒」というシステムがこれとちょっと似ているらしくて面白そうだなと思いました。 テキセ専なので遊ぶ機会はないかもだけど、ルールブックだけでも読んでみようかなとも思いました。 遊べなくても読み物として楽しめたらいいなというのは結構あります。 在庫がねえ…在庫がねえよくそくそひぃいい!! おわり。 ※●●がねえよくそくそひぃいい!! はうみねこ~の中の台詞です※
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2024/08/23 01:18 [web全体で公開] |
😶 夏の終わりの本当にあったちょっと怖い話(一応たたみ (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)結構前の話、オンセンさんに登録する前に別のコミュニティで卓に参加する機会がありました。 セッション自体は盛り上がって、雑談の方もにぎやかで楽しかったのは確かです。 名残惜しいけど解散しようかという流れになった時、こんなことを言われました。 「あなたとわたしの探索者で小説書いてもいい?」 リプレイじゃないです小説です。 恐らくpixiv辺りにssをという意味だと思いますが、小説って何。 探索者たちは共に生き延びた同士ではあるけど、セッションから飛び出した後日談か その先の話を創作するんでやんすか…確かにTRPGのキャラクターに細かい設定を考える方ではないけど、 1度同卓しただけの他人の創作物の言動はそんなに簡単にトレースできるもんなんですか… どうもカップリング萌えの人っぽく見えた感もあり、結局なんやかんやでお茶を濁してお断りしました。 でも多分、この手の申し出が嬉しいと思う人もいるんだろうなあ。 唐突に思い出したので埋めておきます。
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2024/08/21 00:37 [web全体で公開] |
😶 フタリソウサ:スケッチブック完走感想(ネタバレなしですがたたみます (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)ネタバレ回避の為ふわっとした感想に留めますが、心を動かされるシナリオでした。 フタリソウサは探偵役と助手役の間柄を捏ねて捏ねて盛っていくのが 特徴のシステムですが、NPCのシナリオ牽引力が非常に強かったです。 「自分は特に『男の子』が大好きという人種ではないが、しかし可愛いし力になってあげたい」 自然とそんな心情になるお話。 もしこれが●●探偵&××助手シリーズといった 推理小説の短編集だとしたら、中ほどに入る短めなエピソードながら 「この話が一番好き」という人が出てくるようなシナリオじゃないかなと思います。 また、ココフォリアでのルームの雰囲気がすごくよかったなあ…! 可愛らしく、かつお洒落。 シーンの切り替えやBGMの選曲などなど、 これいいな、すごいなと思ったポイントを数え上げていったらきりがないルームでした。 RPに入るタイミングや〆どころなど進行もとてもスムーズで、メリハリが利いた 遊びやすいセッションだったなあとひと晩経っても思います。 そして、自分個人に絞って言うと今回が初の助手側参加でした。 探偵で参加はありましたが(言うほど回数こなせてませんが…)助手側だとフタリソウサは どんな風に見えるのかなと気になっていたので、今回の募集はその点も有難かったです。 探偵は知ってたカード(事件のあらましが虫食い状に書かれたテキスト)がある反面、 助手には真相への導線がない為「これはひょっとしたら●●では(※はずれ)」という 探偵もののお約束に自然と収まるんだなあ…よくできてるなあ… 「僕にはさっぱりですよ先生」やら「説明してください、先生!」等の お約束的ムーブに完全に振り切ったタイプの助手RPに走るのも楽しそうな気がします。 探偵役もまた然りではありますが、助手を謎解きから置いてけぼりにしてしまうのは ぎんじょー的に気が進まないので面白そうではあるけれどといったところ。 システム的には御手洗潔タイプの再現を想定していそうなんですけども。 バディを組んでいただいた探偵さんは初フタリソウサとのことでしたが、 とてもそうとは思えない流れるような推理RPだ…! 酸いも甘いも嚙み分けたイケオジタイプの探偵さんで、事件解決に貢献する知識の 披露のしかたもかっこよかったです。 フタリソウサの目玉(?)、探偵の奇行も 女神がタイミングを計りすぎたマッチ具合だったのもいい味だったと思います。 何であのタイミングでこの表引くの…? 女神出待ちしてたねこれ…?? 加えてPL同士は相談して曇らせる種を蒔きに行くしと、何かと愛されている探偵さん。 だがそこがいい。 久しぶりのフタリソウサ、初の助手側参加でしたが1日卓とは思えない濃くて楽しい卓でした。 この後のケダモノオペラでも御一緒していただける運びと大変恵まれております、有難うございました!
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2024/08/18 01:09 [web全体で公開] |
😶 ニンジャスレイヤーRTA(TRPGとは無関係です マップや敵の配置など、RTAレベルでやり込んでいれば爽快そうだし面白そうな。 ネオサイタマ炎上は前に買って読みました。 引っ越しで手放してしまったけど、あの言語センスはジッサイ好き。 TRPGあるんでしたっけ(うずうず
| ぎんじょー | |
2024/08/14 00:28 [web全体で公開] |
😶 ケダモノオペラのシナリオとか作ってました 先月で公式さんが公開しているシナリオ3本+基本ルールブック掲載分を1度は回したことになりまして、 (参加してくださった皆様有難うございます…!)boothも眺めるようになったのですが もっとシナリオがあったらいいなあと。 まだまだ慣れたいし、回せるものの中から また卓を立ててみるのもいいかなとも思う一方、知らないシナリオを遊んでみたいというのはあるよね… あくまでも見込みですが、テキセで6時間もあれば終わりそうな軽めのシナリオです。 こっそりテストプレイ募集が出ていたら、ああ肚を括ったんだなと思ってやってください_(´ཀ‘」 ∠)_
| ぎんじょー | |
2024/08/12 19:21 [web全体で公開] |
😆 デッドラインヒーローズ楽しかった!(こなみかん ダメージダイス:7d6+4。 これにテンションが上がらないTRPGプレイヤーがいるだろうか…! いや、ない(反語)。 否、システム次第ではいらっしゃるかとも思いますが、ココフォリアの画面上を ざらざらと転がっていくダイス×7個は絵的にも壮観なものでした。 カタルシスがすごい。 システムの主軸を「リソースも残り僅か、圧倒的ピンチから最大火力による大逆転」に置いての デザインとしてデッドラインヒーローズ(以下DLH)は大成功なんじゃないでしょうか。 ライバルが手強いほど主人公は輝くというのが少年漫画の王道ですが、 今回のヴィラン(悪役)も全くその通りのかっこよさ。 漫画やゲームの人気投票でライバルキャラの順位の方が主人公より上になったり、 「次回作ではプレイアブルキャラになってください」となるケースはきっとこれ。 捏ねてきたPCが戦隊もののレッドにはなれなさそうな口が悪い系だったので、 煽り言葉や掛け合いを大変美味しくいただきました。 台詞回しはともかく 背後に人がいることを考えると煽るRPは難しいのですが、すごく楽しかったです。 そして、出目が振るわなくて(実際振るわないどころじゃなかった)完全にへなちょこ状態のPCを どこまでもヒーローとして扱ってくださる度量の広さよ…! ヒーローものにはやっぱり熱意が欠かせない、熱すぎるくらいが丁度いい! なノリで、 PLまでも奮い立たせていただいたように思います。 そんなGM様のスタイルもかっこよかった! (大事なことなので追記:PCのプロフィールは簡潔にを個人的な努力目標にしていますが、 その中のフレーズをレスに込めていただいたりもしていました。 あれは嬉しいものですね…!) DLHの所謂Lv1PCのダイスロール成功率はざっくり30~40%前後。 適度に+10%できるくらいのリソースを持っているので50%くらいまで上がるはずが、 全体の7~8割はロールに失敗したように思います。 普通30%でも1回くらいは出るよね…??? ファンブルも出まくりと推定幸運E- くらい運が悪そうなPCの背景設定を この上なくダイスの女神が汲んでくれやがりましたような恐ろしい出目の数々で、 それも併せてPCからPLへの逆境感フィードバックも大きかった。 バッドエンドも覚悟完了と思って臨んだ卓でしたが、PCが倒れればシステム的には ゲームオーバー、世界観的にはバッドエンドというのもいざその場に立ってみると 負けられない、負けたくない感が沸いてくるものなんだなあ… 出目がアレすぎてあちこちRPどころじゃなかったのがちょっと悔やまれるところ。 心の中の小学生男子、中学生男子を存分に解き放てるDLHはいいぞ。 心に小学生男子は不在でも魔法少女で参戦可能だ! 面白かったなあ…楽しかったなあ……ひと晩経って、まだ反芻しています。 楽しい卓を有難うございました! 機会がありましたら是非またどこかの卓でご一緒してやってくださいませ。
| ぎんじょー | |
2024/08/10 23:00 [web全体で公開] |
😶 声に出して読みたい人名(よたばなし ラカン・ダカランとカール・エドワルド・バイエルライン。 日本人名だったら沢木惣右衛門直保とか桂木弥生とか。 全部非実在人物じゃねーか。 閑話休題_(´ཀ‘」 ∠)_ TRPGやら電源系ゲームやらが好きな割に何ですが、キャラクターの名前を考えるのが苦手。 名前ジェネレータに頼ればいいのに自分で考えたくもあり… なのでよそさまから自分が好きそうな名前の傾向を眺めてみると、声に出した時 すらすら読める感じがツボなのかなあと思いました。 ヴィンセント・ヴァン・ゴッホなんかもVの発音に目を瞑れば読みやすいですよね。 (今はオランダ読みでフィンセント・ファン・ゴッホだそうですが…) 試し振りをしてみるに、1d100で40以下って改めて意識すると全然出ないな!! 一周して楽しくなってきちゃったのでの与太話でした。 自分流のネーミングのツボやコツなど、ありますか?
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2024/08/08 21:34 [web全体で公開] |
🤔 杞憂、恐らく杞憂 ルールブックを電子書籍で購入して、販売元のサービス終了などで閲覧不可となった時 その人はルールブック所持・未所持のどちらになるんだろうという疑問。 手元にない以上未所持? という気もするけど、その状況で未所持とするのはあまりにも気の毒なのでは…
| ぎんじょー | |
2024/08/04 09:29 [web全体で公開] |
😶 デッドラインヒーローズが届いた 基本ルールブックです。 このサイズだったんだ…何故か大判のイメージがありました。 ともあれ読み耽っていて、エネミーデータの手前まで読んで今この時間。 眠い。 キャラクタービルド周りにどことなく既視感あるな?? と思ったら、 手持ちのルールブックの中ではブラインドミトスと似ているような気がします。 能力値の肉体/精神/環境にそれぞれの中から取得した技能レベルを加算して 成功率が決まる辺りとか。 そういえば前/後衛や射程の概念があるところもだなー。 懐かしい。 アメコミは詳しくないのですが、オリジン(アーキタイプ)一覧を眺めていて 「ハルクだ…」やら「アイアンマンだこれ」やら「ソーおるやん」等々、 詳しくないなりに面白いし、よくできているなあと思いました。 リプレイ小説の方はちょっと癖があって、読む際のテンポを重視して確認事項を 削っているのではと想像しますが「能力を使って全部鎮静化させました。」等 プレイヤー側が勝手に(という書き方はよくないのですが)決定する場面があり、 ダイスロールを伴わない行動はそれでいいとはあるものの気を配る必要はあるかも? と。 リプレイの中でも中の人が納得済みとはいえ純物理タイプのPC1が割を食ったシーンもあって、 実卓では「ここはうちのPCで対処したことにしてもいい?」的な相談があったと思いたいなあ。 それはそれとして、PC2のペインドクター=サンがいい味出ていてツボりました。 恐らくコンセプトが分かりやすいのはサイオンかな、エンハンスドで誤射してえな…等々、 キャラクタービルドにわくわくするのは久しぶりな気がします。 いつかどこかで遊べるといいな。
| ぎんじょー | |
2024/08/03 23:12 [web全体で公開] |
😆 ケダモノオペラ:最期の帰郷(GM) (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)すごかった!!(第一声)(小学生並みの感想) 楽しかったなあ…! GM参加した卓からしか得られない栄養があるとしたら、ぎんじょーの毛並みはつやっつやです。 何がすごいってこれ即興のアイディアなんですよね… ケダモノ~はPLさんの方から提案したり演出と描写を手掛ける場面があるゲームですが、 特にクライマックスでのGMはその一番美味しいところを間近で見られるポジションでもあるわけで。 そこがGM冥利に尽きる! 立ててみてよかった!! …という満足感を生むのだろうなあ。 2体のケダモノさんによるオペラ→オペラの流れがまた美しくて、舞台のようなセッションでした。 お互いを呼び合うことによって相手の発言を促す(RPの機会が偏らないようにする)場面も 多々見られて、PLさんのお心遣いを細やかなところまで感じたようにも思います。 テクニックというとニュアンスが違ってきてしまうかもしれませんが、これすごく大事なことですよね。 是非見習いたいです。 今回のシナリオに於いて、PCであるケダモノさんに救いを求めてやってきたのは既に落命しているゴースト。 世界観上ケダモノさんは人間の魂、個体によっては血肉を求める存在なので旨味的には ややいまいち、といったところでしょうか。 そんなNPCに何故力を貸すのかは個々の設定によるのですが、己の中の価値観に沿って行動した結果 失われるものもあれば末永く救われるものがある、グラデーション幅が広いお話になって いかにも力あるケダモノさんらしいなあと楽しく読ませていただいていました。 血まみれボーパルバニーのようであり、一方で遺されるものに祝福を与えたエンギウサギさんと 軽薄そうな口調とは裏腹に人間たちの愛情を見据え続け、終始一貫した姿勢だったラハブさんの いかにも腐れ縁らしい距離感も見応えがあって、これ全部即興なんだよな…すごいな…という 感想にひと回りして戻ってくる。 とにかくそんな、とても楽しい卓を有難うございました。 またどこかの卓でご一緒できれば幸いですし、その時はどうぞよろしくお願いいたします。 本当に本当の余談 このシナリオでは過去に大失敗していまして、正直なところ苦手意識を抱えていました。 自分が回すことはもうないんじゃないかなと思っていたところ、先日立てたセッションが そちらもすごく楽しくて上がり調子をもらえたように思い、この勢いがあれば…と再挑戦してみたものです。 その意味でも深く感謝を。
| ぎんじょー | |
2024/07/31 00:37 [web全体で公開] |
😷 気づくのが遅すぎたこと フリー音楽素材サイトでBGMを探していて昨晩気づいたのですが、ひょっとして ココフォリアのBGM再生には本来ループ仕様でない音源ファイルもループしてくれる機能がある…??? 気づかなくてずっと(というほど長い期間ではないですが)ループokのカテゴリーに絞って BGMを探していました。 「この曲好きだけどループじゃないしな…」という理由で DLしなかった素敵BGMもぼちぼちあります。 また探し直しかなー_(´ཀ‘」 ∠)_ …いやまあ、BGMも立ち絵も絶対なくてはならないものとは思っていない方なんですけども。 最初に参加したセッションがオフラインコンベンションの野良で、参加するシステムは当日抽選で決まるし キャラクターシートもその時手渡されるのでという体験がスタートだったからというのはありそうです。
| ぎんじょー | |
2024/07/27 23:18 [web全体で公開] |
😷 暑いので 涼しい部屋から 出たくない(私事につきたたみ (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)年が明けた頃、仕事の都合で引っ越すことが決まりました。 当時の予定では6月下旬の予定だったかと思います。 その後二転三転し、8月末になりそうとの通達が。 それも延期になりまして、現時点では11月か来年の年明けくらいになるのではと聞いています。 仕方がないとはいえ不透明すぎる…_(´ཀ‘」 ∠)_タスケテ 片付けは多少(本当に多少)進めていたので11月で確定したとしても9月から再開でも多分間に合う。 エアコンを点けた自分の部屋から出たくないんだ… というわけで、8月の間は立卓が決まった(有難うございます)セッションにまずは集中。 その他どこかの募集に参加させていただいたり、自分でもまた募集をかけたりできたらいいなあと思います。 まだケダモノオペラしかGMやれないんですが。 余談 少しずつ進めていた、大分前に購入したインセインシナリオのテキスト入力が終わりました。 後やるべきことは部屋用の素材を探してきて、カード類の操作を練習して…と思ったところで、ふと。 ルールの理解が胡乱だわ自分。 先は長い…
| ぎんじょー | |
2024/07/23 02:11 [web全体で公開] |
😆 ケダモノオペラ:ツークツワンクの成れの果て(GM) (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)御参加くださったおふたかたさまとも、RPが濃密で大変楽しゅうございました!!!(第一声) 何だろうこれ…即興でこれほどの掛け合いナンデ? ケダモノサンナンデ??と思わずにいられないやりとりの数々。 ノスフェラトゥ&ドラゴンと、いずれも手持ちにいるくらい好きなケダモノさんだったこともあり エントリーをいただいた時点ですごく楽しみにしていましたが、とても素敵なケダモノさんでした。 非情の復讐者と呼ぶにはあまりにも悲しく儚げなノスフェラトゥさんと、文字通りの天災であり 一見は高みから人間を見下ろしているようでありながらその実慈愛に満ちたドラゴンさんと。 初期の立ち位置は対照的なケダモノさんが最終的には同じ方向、同じ目的の為に活躍を重ねていく様子は バディものを読んでいるかのような味わいでした。 一体何回「お見事です」って言ったろう…! 特技予言の実現も、おふたりとも描写にきれいに落とし込んでくださっていて 読み物としても濃厚なセッションになったと思っています。 個人の方によるシナリオの為ネタバレは伏せますが、募集に当たって読み込んだところ 受けた印象は「メインストーリーにそのまま乗ると多分ビターかバッドエンドがデフォルト」かな、と。 今回の物語ではケダモノさんおふたりの活躍によって諸々が丸く収まったハッピーエンドとなりました。 当方の幼女NPCのRPには色々無理がありましたが、3人のお茶会は永く続いたんじゃないかなと思います。 口調のぶれは内面の成長の兆しだったり、背伸びしてもやっぱり子供だからなあ…という_(´ཀ‘」 ∠)_ おふたりのRPを止めてしまうのがもったいなくてGMとして〆るタイミングがつかめなかったり、 GMなんだから大人しく着席して落ち着いていようね…という自制が利かなかったりと 顧みる点はあるのですが、最後まで同卓くださった参加者さまに深く感謝を込めまして。 有難うございました! いずれもし機会がありましたら、それぞれのケダモノさんの新たな活躍にお目にかかれたら幸いです。 ◆恥ずかしいやつ◆ [main] GM:ぎんじょー : 振り直し! 振り直しいけます! GMをやるならもう少し落ち着いた方がいいと思うんだ、多分…
| ぎんじょー | |
2024/07/20 13:51 [web全体で公開] |
😶 ケダモノさんに追い風吹いてる? ケダモノオペラの卓が最近増えて、しかも結構早い時点で枠が埋まっているように思うんですよ。 個人的に推しているシステムなのでとても有難い。 時間の都合等で自分は参加できなくとも、卓が立ってケダモノ~に触れる人口が増えて 面白かった、気に入ったという方が出てきたならば十分すぎるほど嬉しいなあ。 多分、周囲がRPGと言えばドラクエかFFかという中ひとりでウィザードリィたーのしー! とか なっていた人種なので(当然、基本的にそれを分かち合う同士もいなかったわけだ) 推しが賑わうという感覚に耐性がないのかもしれない。 かく言う自分も現在進行形でケダモノさんたちの物語を特等席で拝ませていただいています。 相変わらずGMの在り方としてこれでいいか怪しいですがとてもとても楽しいです。
| ぎんじょー | |
2024/07/16 00:40 [web全体で公開] |
😶 バフを盛って殴りたい バフを盛って殴りたいんですよ。 より正確には、そういうシステムで遊びたい。 太古の昔にこのTRPGっていうので遊んでみたいなと思い、ずっと後になって 野良オフセでそれが叶って野良オンセにおじゃましたりオンセンさんに登録したりで 今に至るのですけども、そういえばバフを盛って出目なりダイスそのものを足して ダメージ値を出すタイプのシステムであまり遊んだことがないなあ、と。 手持ちのルールブックを眺めてみても、当てはまるのはブラインドミトスくらいじゃないかな… (CoCやインセインもシナリオによっては戦闘はあるし、該当する仕様もありますが… 戦闘がメインのシステムはどうしてもビルドに最適解か否かがちらつくし、 PvPは向いていないしでただでさえ狭き門を自分の好みでさらに狭くしてしまっている感はあるので 情報を集めながら気長に探そうという気持ち。 ブラインドミトス、とても面白かったんですがいかんせん古いシステムなので 検索しても書籍情報が殆どなんですよね_(´ཀ‘」 ∠)_
2025/04/17 20:15
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