みんなの新着日記 page.250

みんなが書いた日記の新着一覧です。
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こんちゃ
こんちゃ日記

2025/12/05 15:33

[web全体で公開]
😶 人の日記を見て、たまに思うこと
人の日記には、参加した卓の感想とか、ゲームに対する持論とか書かれていることが多く、それらを読む機会が多い。それを読むのは楽しいのだが。

こんちゃ「どのTRPGの話をしてるんだろう?」

となることが多いので、本当に手間とは思うけど、日記のタイトル名なり、日記の内容なりと、TRPG名を記載し全て表示する人の日記には、参加した卓の感想とか、ゲームに対する持論とか書かれていることが多く、それらを読む機会が多い。それを読むのは楽しいのだが。

こんちゃ「どのTRPGの話をしてるんだろう?」

となることが多いので、本当に手間とは思うけど、日記のタイトル名なり、日記の内容なりと、TRPG名を記載してくれると、イメージがしやすいのである。(強制とかではなく、1利用者の感想と捉えていただけると助かります)

あと、卓誘ってー!と書いている方、もっとご自身の情報を書いてー!笑

遊びたいTRPG名だけだと、卓開くのはできるけど、声かけにくいっていうGMもいるのよー笑

卓の形式はなに?!いつ暇?!どれくらい一緒に遊べそう?!ついでに、なんかやりたいことある?!(新規PC作りたいとか、継続PCを連れていきたいとか)

そのあたりの情報もあれば誘われやすいと思うヨ
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セス・メイソン(CoC7PC名)
セス・メイソン(CoC7PC名)日記

2025/12/05 12:30

[web全体で公開]
😶 シナリオを作るのが苦手である
なのでせめてセッション化するための時短がしたい。

シナリオを作ったり、手に入れてもそのままだと遊べません。
目を瞑らせて状況、行動などの描写を口頭で伝えあうボイセなら即セッション出来ますが、
探索技能値や戦闘用パラメータ、ダメージ計算をさせるのは流石に厳しい、というかそんな能力皆あるなら携全て表示するなのでせめてセッション化するための時短がしたい。

シナリオを作ったり、手に入れてもそのままだと遊べません。
目を瞑らせて状況、行動などの描写を口頭で伝えあうボイセなら即セッション出来ますが、
探索技能値や戦闘用パラメータ、ダメージ計算をさせるのは流石に厳しい、というかそんな能力皆あるなら携帯電話の通話1本で遊べそう。

私は無理なので、そのあたりを迅速にしたいです。
具体的には以下をccfoliaにスムーズに反映できるツール作成してます。
・キャラクターコマ作成(キャラ設定、ステータス、パラメータ、チャットコマンド完備)
・状況周知用テキスト
設定さえ済めばコピペしてすぐ部屋用意できるのが理想です。

シーン指定でBGMや背景画像を指定出来るコマンドあれば埋め込みテキストの用意だけで済むのに。
欲言えばシーンもzipファイルで突っ込んだら数十シーン一気にできるとかやれたらいいのに。

コマ作成に関してはデータベース形式でポチポチ入力できるページは色々ありますがTab押したら右へ移動、Enter押したら下へ移動したいんじゃ。
カタカタカタッターン、メガネクィッ。(洗練された無駄な動き)

作れればシナリオ作成に注力できるので頑張りたいです。


幻想ナラトグラフは両方出来てて、
CoC7は基本ルルブならキャラ駒まで、
エモクロアやDLHは必要なら作れる、
あやびとはこれから作る予定。
汎用性を高めればUI統合もできるかもね。

ただ一番苦痛なのがデータ打ち込みで、
見える化したら転載扱いになるのでルルブ非所持なら使えない工夫が完成しない限り公開は無理そうです。
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はるるん
はるるん日記

2025/12/05 10:03

[web全体で公開]
😆 【SW2.5】『ココロ -星の欠片とホムンクルスの詩-』GM日誌
(▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)おっはるか~♪ はるるんだよん♪
今回は、先日開催した単発卓『ココロ -星の欠片とホムンクルスの詩-』のGM日誌だよん♪


◆単発だけど単発じゃない物語

そもそもの始まりは、単発卓『ハジメテノオト』の参加者さんが、ミクさん繋がりで『ロミオとシンデレラ』『深海少女』『ココロ』も遊びたいと言ってくれたのがきっかけ。
そこから自然と物語は続いていき、ポッカ(アルトさん)、トトカ(ととからさん)が継続参加する、ほぼFCPのような連続性あるセッション になったんだよね♪


◆“オドオド少女”が物語の中心に立つまで

ポッカは最初、本当に控えめで、自己主張が弱くて、誰かの後ろに隠れるような子だった。
でも物語が進むたびに、彼女の中で少しずつ積み重なるものがあった。
・博士の映像を見て抱いた小さな痛み
・ココロへの共感
・仲間を信じる心

こうした積み重ねが、ポッカというキャラの“核”を形づくっていったんだ。

このシナリオのテーマは「心とはなにか」

博士が求めた“心”とは感情の機能ではなく、誰かを思い、迷い、選ぶこと。
それを最も素直に掴んだのが、ポッカだった。


◆星の欠片を砕いたのは、少女の“勇気”

星の欠片を前に、ポッカは迷った。
怖かった。でも──

ポッカ : 「……私があげる」
ポッカ : 「ココロちゃん!コレを見て!博士があなたにあげたかった感情がここにある!」
(星の欠片を投げ、氷で砕く)

この瞬間、彼女は「博士の願い」ではなく、自分自身の気持ちで未来を選んだ。
これこそが、“心”そのものだった。


◆名前を名乗った瞬間、ポッカの物語が完成した

ココロ : 「……あなたの名前は?」
ポッカ : 「(すぅ)……ポッカです!」

人前で話すのが苦手だった子が、最後の最後に、自分の“名前”をまっすぐ届けた。

星の欠片を壊す勇気。
そして名前を名乗れたのは、その勇気が本物になった証。

この瞬間、ポッカは完全にPC1(中心人物)として物語を歩いた。
GMとして、しっかり見届けたよ。


◆TRPGでしか生まれない“心の物語”

ココロに心を与える物語だったはずが、気づけばポッカ自身の心が形になる物語でもあった。

GMが考えた物語、仲間のRP、卓の空気、そしてプレイヤーの勇気。
そのすべてが揃ったからこそ生まれた、唯一無二の成長。

TRPGでしか味わえない奇跡の瞬間だった。

ポッカのPL(アルトさん)
「ほぼ初対面の人にかまずに自己紹介できるようになれました。はるるんさん、ありがとう」

こちらこそ。
PCが“成長する瞬間”に立ち会わせてくれて、本当にありがとう。


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