みんなの新着日記 page.250
みんなが書いた日記の新着一覧です。
【web全体で公開】が表示されます。
| イサエギン | |
2025/09/03 23:31 [web全体で公開] |
😍 【卓日記&宣伝】第13回ビギナーズカップ【DC44】 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)第13回ビギナーズカップ、無事終了しました。 参加PLの藤木ナギサさん、まるま提督さん、ありがとうございました! https://trpgsession.com/sp/session/175673912222Isaegintrpg コース:メープルライン 1st:DC-D2F/ルビー・ケントルミクス(イサエギン) 2nd:ダッチバイパー64/スティーブ・ジョーンズ(まるま提督) ■主な登場人物 □ルビー・ケントルミクス 星系間通信SNSで財産を築き上げた大富豪「ケントルミクス家」のマイペースな次女。ランバスモーターズの「ダブルチャージャー44」を独自にチューンした赤いボディの「DC-D2F」は、最高速度を重視した超高回転型エンジンで武装している。久しぶりにスティーブと再会し、バイパー1台と丁寧に向き合い成長しようとする彼の姿勢を褒めていた。 □スティーブ・ジョーンズ 地元が強大なAGSメーカーの手で買収されたことをきっかけに、メーカー打倒のため命懸けのレースに参加するようになった壮年のパイロット。AGSマシン「ダッチバイパー64」は違法なジャンク屋で入手したもので、ダメージシールド出力と旋回性能に優れる。独立してチームを作ったシャルロッテを尊敬しており、シュークリームを差し入れに彼女のガレージを訪れた。 □シャルロット・バトラー あるメーカーのワークスチームから独立し、女性限定のチーム「Valkyrie」を立ち上げたパイロット。「La Sylphide」は立ち上がり加速が優秀で、全体的なバランスも良い。数々の入賞歴を残しているルビーを尊敬しており、パーティー会場ではお互いのチーム体制や意識の違いなどについて話していた。 ■レース スタートダッシュはLa Sylphide、DC-D2F、デザートドラゴン改が好調だったが、このうちSylphideは出だし早々にドラゴンからプッシュされ、さらに次の低速セクションではD2Fも追撃し、一気にダメージシールドを失ってしまう。また、ドラゴンはそのD2Fにも攻撃を仕掛けるなど、積極的なバトルを継続してレース展開を混乱に陥れた。復帰を試みるも、結局前半のうちにSylphideはクラッシュしてしまったが、一方のD2Fはシールドのバッテリー残量僅かの状況で何とかドラゴンを振り切ってマージンを稼ぐことに成功する。さらにはそのドラゴンまでもが、バトルに集中するあまりアンダーステアを頻発させ自滅でクラッシュし、最終的には追いついてきたダッチバイパー64とD2Fが一騎打ちを繰り広げた後、立ち上がり加速の差でD2Fが優勝を決めた。 『Double Charger 44』は、SFモータースポーツのPvPとロールプレイを気軽に楽しめるミニゲーム系システムです。不定期に募集しますので、見かけましたら是非参加をご検討ください!
| あめふり | |
2025/09/03 23:25 [web全体で公開] |
🤔 【SW2.5】公募の話 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)ここだけの話 SW2.5の公募に参加したい方は「基本Ⅰ~Ⅱ」or「DX」 追加で「エピックトレジャリー」(通称ET)があれば多少なりとも通りやすくなると思います。 「Ⅲ」を省いてる理由は、 ・Ⅲ記載の熟練戦闘は初心者にオススメできない ・Ⅲ記載のライダーやアルケミスト技能は複雑なため初心者は使わなくてもいい ┗逆にⅡ記載のエンハンサー技能は頻出のためあると便利 サプリのエピックトレジャリーについては、記載のトレジャードロップシステムと追加アイテム類がGM目線にも便利で、 それが使えないレギュレーションは個人的にはなかなか難しく…🥺 なので「参加者全員が持っているサプリのみ採用」という卓のときはET優先で選びがちです。 少しでも参考になれば幸い! ※あくまで個人的な見解なので絶対ではないよ!議論もしない方針で 【エピックトレジャリー】https://www.kadokawa.co.jp/product/321906000805/ (KADOKAWA公式)
| ブラボーキッド | |
2025/09/03 23:07 [web全体で公開] |
😶 「肉体の衰えを感じるGMと元気に煽ってくる遅延PLの超短編」 第四話【爺の賽】 「……………」 GMは落ち込んでいた。 自身の肉体に衰え…老けを感じたからである。 「…このまま老けたら碌な老人になれんな…」 「そうだなぁ…爺M…」 「誰が爺Mだ!」 体が老けても、 PLのイジりに即座にキレられる反射速度と声の出具合は…相変わらずに一級品である。 「実際…このまま全て表示する「……………」 GMは落ち込んでいた。 自身の肉体に衰え…老けを感じたからである。 「…このまま老けたら碌な老人になれんな…」 「そうだなぁ…爺M…」 「誰が爺Mだ!」 体が老けても、 PLのイジりに即座にキレられる反射速度と声の出具合は…相変わらずに一級品である。 「実際…このままいくとヤバいぞ。 いずれ後輩からあだ名とかつけられるぞ!…、例えば…【ほうれい線バキバキーパー】!」 「呼び始め絶対お前だろうな!」 「又は【腰(K)ペイン(P)】!!」 「変なあだ名を増やすな!!!」 「怒んなよ~…爺Mゥ~」 「だから爺M呼びするな!!!」 チリン… と…二人の掛け合いに…外し時を見失った風鈴が鳴った… この日から、GMは老化に抗うべく、トレーニングを始めたそうな… 某日・冬の出来事である。 ───────────────────────────────────────────────────────
2025/09/04 00:16
[web全体で公開]