零崎 零雫(ゼロサキ レイダ)(アンサング・デュエット用キャラクターシート)
つぎのが作成したTRPG「アンサング・デュエット」用のキャラクターシートです。
零崎 零雫(ゼロサキ レイダ)の詳細
| キャラクター情報 NPCでの使用は不可 | ||
| TRPGの種別: | アンサング・デュエット |
![]() 自作
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| キャラクター名: | 零崎 零雫(ゼロサキ レイダ) | |
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| 外部URL: | https://character-sheets.appspot.com/unsung/edit.html?key=ahVzfmNoYXJhY3Rlci1zaGVldHMtbXByGgsSDUNoYXJhY3RlckRhdGEYgICQ37uinQsM | |
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| 詳細A: |
《バインダー》※自PC 【名前】零崎 零雫(ゼロサキ レイダ) 【性別】男性 【年齢】⭕️歳 【所属組織】従者(執事)、とある屋敷、ヌルの時計塔 《フラグメント》 |▶変異 ◆パートナーとの関係性:主徒の契約 主徒の契約を持ちかけたのは。 自分からだったか、相手(クロックシフター)からだったか……。 ◆パートナーへの想い:揺れる天称 この人の側にありたいと思うのは。 主従ゆえの義務感からか、それとも……。 ◆約束:ふたりだけの約束 「この身はずっと、あなたと共に」 「何処へでもお迎えにあがります」 「世界が我々を別つことがあっても」 何があっても、あなただけは守る。 時折、夢にみる身に覚えのない約束。 …一体、誰を? 夢の中で笑う、あなたは誰? ◆得意なこと:格闘家 相手が人なら負けないさ 人でなくとも構うものか あなたの事は、私が守る ◆パートナーに貰った品:懐中時計 自分には不相応に高価なアンティーク。 恐らく昔、誰かに貰った物だが、誰だったかどうしても思い出せない。 何故だかその事がすごく寂しい。 (※主従の契約を結んだ時にクロックシフターから貰ったもの) ◆信条:「迎える者である」 「何処へでもお迎えにあがります」という過去の約束が、記憶ではなく”自分の性質”として残っている。 誰かを待つより、迎えに行くことを選ぶ。 ------------------------------------------- 【トークデータ】 一人称:私、(俺) 口調 :従者然と振る舞っている時は敬語、素はざっくばらん 口癖 :従者ですので。 隣にいるのが、私の【義務(役目)】です。 【台詞例】 「迎えに行かなければならないと思ったんです。誰かを。……理由?…さあ?俺にも解りかねる。」 「なぜそこまで世話を焼くのか、ですか?…従者ですので。」 とか。 「あなたが怪我をしたらすぐに気付く?当然でしょう。従者ですので。」 「あなたの好きなものくらい覚えていますよ。…従者ですので。」 「余所余所しい話し方を辞めろ、ですか。……別にアンタがいいってならそうするけどよ。……俺? 俺はコッチの方がラクなんで、ラッキーって思っちまったな。……明け透けすぎるからやっぱり戻せ? ……畏まりました。」 【設定】 とある屋敷に仕えていた従者(執事)。 特定の主(あるじ)は居らず、身の回りの世話や身辺警護を担っていた。 「従者たる者、易々と主に意見するものではない」という考えから……。 必要最低限しか話さず、感情もあまり表に出さず、寡黙で無愛想に振る舞っていた。 しかし、新たな主のクロックシフターに対してだけは。 無性に他愛ない話がしたくなってしまったり、妙に世話を焼きたくなってしまっている。 …なぜ、この人の前では今まで通りに振る舞えないのだろう? 自分でも戸惑っているが、その理由は分からないままだ。 例えば、 ・危険な場所では自然と前に出る ・クロックシフターが怪我をするとわかりやすく動揺する ・食事を忘れていれば注意する ・寒そうなら何も言わず上着を渡す ・クロックシフターがいなくなると慌てて探し回る …など。 「従者だった記憶」はなくても、"身体と心が覚えているような反応"をする。 ◆関係性 かつてバインダーは、クロックシフター専属の従者だった。 クロックシフターとは幼馴染。 身分こそ違ったものの、幼い頃から共に育ち、主人と従者というより、『誰よりも近くにいる二人』だった。 バインダーにとって、クロックシフターを守ることは当たり前だった。 幼い頃から、「あなたの隣にいるのが、私の【義務(役目)】です」と口癖のように言っていた。 ◆選択の方向性・コンセプト 仕える相手を失った従者が、記憶を失ってもなお、その人を選び直す話。 バインダーは現実世界に帰ることを拒み、時計塔で生きることを望もうとする。 (※ワールドセッティングの【時計は零を指し示した】の項目「時は止まらないが、消えることもない」) 初期は、 「私は従者だから、あなたのために残る」 「隣にいるのが、私の【義務(役目)】です」 という、『義務感』寄りのやや弱い理由。 最終的には、 「昔の私が、あなたに仕えていたからじゃない」 「昔の私が、あなたを大切にしていたからでもない」 「今の私が、あなたの隣にいたいんだ」 という『愛情』寄りのマインドまで持っていく。 そして、 「昔の自分が君を大切にしていたから助けるんじゃない。今の自分が、君を放っておけないから助けるんだ。」 になる。 「仕えているから」でなく、「この人の隣にいたいから」へ。 主従という『義務』から、対等な『愛情』へ変わるキャラクター。 ◆イメージ曲:虚無を零す ------------------------------------------- 【ストーリーフラグメント】 【たいせつな思い出】 |
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| 詳細B: |
《バインダー》※パートナー 【PL】しらたま さん 【名前】ルイ/本名:久遠 涙(クオン ルイ) 【性別】男性 【年齢】⭕️歳 【所属組織】ヌルの時計塔 《フラグメント》 | ▶︎変異 ◇パートナーとの関係性:主従の契約 ◇呪い:万能の天才 ◇趣味:ガーデニング ◇弱点:孤独な迷子 ◇贈り物:私の心臓 ◇ただ一度の涙 ◯URL:https://character-sheets.appspot.com/unsung/edit.html?key=ahVzfmNoYXJhY3Rlci1zaGVldHMtbXByGgsSDUNoYXJhY3RlckRhdGEYgIDQgMPL8goM |
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| 詳細C: |
【参加履歴】 GMしらたまさん『アンフリーズ・リ・クロック』 『第1話「鉄の花なら永遠に」』 忘却:《 》 獲得:《 》 『第2話「ひとりぼっちのお知らせです」』 忘却:《 》 獲得:《 》 『第3話「XXXX』 忘却:《 》 獲得:《 》 |
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| マクロ: | ※ 公開されていません。 | |
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キャラクターID: 178798009585xwnngikg153
データを出力する
本作は、「瀧里フユ、どらこにあん、KADOKAWA」が権利を有する「アンサング・デュエット」の二次創作物です。

