水琴 紫陽花(ミコト シオカ)(フタリソウサ用キャラクターシート)
つぎのが作成したTRPG「フタリソウサ」用のキャラクターシートです。
水琴 紫陽花(ミコト シオカ)の詳細
| キャラクター情報 NPCでの使用は不可 | ||
| TRPGの種別: | フタリソウサ |
◆立ち絵:海ひつじ屋め~か~🐑 https://picrew.me/ja/image_maker/2151243/
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| キャラクター名: | 水琴 紫陽花(ミコト シオカ) | |
| ♥: | / | |
| ♥: | / | |
| 外部URL: | https://character-sheets.appspot.com/2s/edit.html?key=ahVzfmNoYXJhY3Rlci1zaGVldHMtbXByGgsSDUNoYXJhY3RlckRhdGEYgICQnaPHowoM | |
| メモ: | ||
| 詳細A: |
《助手》※自PC 【名前】水琴 紫陽花(ミコト シオカ) 【クラス】好きすぎる人 【背景】生まれる前からの運命 【年齢】享年(探偵の年齢+2) 【身長】171cm 【ファッション特徴】ローポニーテール/猫のヘアピン 【好きなもの】探偵PC、探偵PCの文章、雨だれ、琥珀糖 【嫌いなもの】誰かの泣き顔 【職業】編集者 《技能》 洞察 ▶︎ ☑︎嘘 ☑︎変化 ☑︎外見 ◻︎物理 ◻︎現場 ◻︎天気 鑑識 ▶︎ ◻︎交通 ◻︎情報 ◻︎指紋 ◻︎科学 ◻︎法医学 ◻︎生物 人間 ▶︎ ☑︎社交 ◻︎家事 ◻︎噂話 ◻︎説得 ◻︎流行 ◻︎ビジネス 肉体 ▶︎ ☑︎捕縛 ◻︎防御 ☑︎根性 ◻︎体力 ☑︎突破 ☑︎追跡 《助手アクション》 ・食らいつく ・無限大の愛 ・あなたと一緒ならどこまでも 《コネクション》 ◆薬研 介人(ヤゲン カイト) 技能:《法医学》 関係:助手の叔父 職業:医者、43歳/男性 一人称:私、二人称:君、あなた 設定:知人友人の頼み事に弱く、『……まったく…君という人は(仕方ないですねぇ)。』と悪態づきながらも、面倒ごとを引き受けてくれるイエスマン医師。 ◆水無月優衣香(ミナヅキ ユイカ) 技能:《 》 関係:探偵と助手の知人 職業:学生、-歳/女性 一人称:あたし、二人称:ことはおねーちゃん、みこちゃん、ママ 設定:探偵が病院で知り合った。探偵に何度か困り事を解決してもらった事がある。「とある保護猫」を探偵に引き渡した。 ◆名前(読み仮名) 技能:《 》 関係: 職業:○、○歳/性別 一人称:○、二人称:○ 設定: ------------------------------------------- 【台詞例】 「やっぱキミってば天才っ!!キミの言葉って、胸の奥のほうがじわ〜って熱くなるから不思議っ!……えっ、そんな怖い顔したって撤回しませんからねーだ!」 「ああっ、また『そんなことない』って顔した!よくない!よくないよお、そーゆーの!」 「今回の新刊もすっごく良かったよ〜!……って、あ〜っ!耳塞がないでよーっ!正当な評価だも〜んっ!」 「わたし、あなたの書いた文章がいちばんすきっ!」 「えっ何その顔〜!ウソじゃないよお、ホントだよ〜っ!」 「ねえ、死んだら何に生まれ変わりたい?」 「…わたし?わたしはねぇ、ねこっ!」 「だってさ、そしたらさ、一日中あなたの膝の上でゴロゴロしたって怒られないっぽくない?」 「えっ何その顔〜!?ヤダー!間に受けないでよ〜!あはっ!もしもだよもしも〜っ!」 【設定】 偏屈な《探偵》の理解者として、原稿の催促をしたり不摂生な生活を支えたりしていた人物。 《探偵》の書く文章に惚れ込んでいて。 当人が賞賛されることを苦手だとは知りつつも、ついつい、悪気なく褒めちぎってしまいがち。 口癖は「死んだら猫に生まれ変わりたい」だった。 ◆終了フェイズ時…(要相談!) 生まれ変わった猫の姿で、《探偵》と再会する。 その後、【登場人物】の「少年or少女(探偵PCが回想する事件の小さな依頼者)」がやってくる。 (↓描写例)※あくまで一例です! 雨の中、言葉さんが紫陽花の墓前で回想を終えた時、草むらから一匹の子猫が這い出てくる。 猫の瞳は、生前の紫陽花と同じ色をしている。 猫は《探偵》の足元に擦り寄り、生前と同じような仕草(あるいは《探偵》を肯定するような優しい眼差し)を見せる。 その後、「少年or少女」か「迎えに来た別の誰か」がやってくる。 ◆現在の助手 転生した猫(ゲスト:少年or少女) シーン一案:「少年or少女」は、この間保護した猫が家を飛び出してしまったので探しにきたのだ、と言い。あなたに懐いているようだし…《探偵》がよければ引き取ってくれないか、と申し出ててくる…とか? ◆イメージ曲 The maze of aqua/蒲鉾さちこ ソーダとガラスペン Op.137/ねむいぬ ◆背景:生まれる前からの運命 自分とパートナーは生まれる前から運命によって定められたコンビなのだ。 そうに違いないと自分は思っている。だから、一緒にいるのは当たり前だし、尽すのも当然だ。 |
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| 詳細B: |
《探偵》※パートナー ◯URL:https://character-sheets.appspot.com/2s/edit.html?key=ahVzfmNoYXJhY3Rlci1zaGVldHMtbXByGgsSDUNoYXJhY3RlckRhdGEYgICQ9YzUpgoM 【PL】しらたま さん 【名前】雨宮 言葉(アマミヤ コトハ) 【クラス】昼行灯探偵? 【呼び名】先生、藤宮言流先生、ことちゃん 【参加履歴】 GMつぎの『紫陽花が咲いたら』 思い出の品:《ガラスペン》《猫の饅頭》《猫のヘアピン》 強い感情 :口調は素直じゃないんだけど、態度はわかりやすいところ、なんだかんだで気にかけてくれるところ、…やっぱりすべてがすき!!!、猫みたいなフリーダムさ、猫みたいなフリーダムさ、…やっぱりすべてがすき!!! ゲストの獲得:《薬研 介人》《水無月優衣香》 レベルアップ:アクションの獲得《あなたと一緒ならどこまでも》 【表向きの探偵】雨宮言葉 【たまり場】 名前 :探偵の書斎 どんな場所:言葉の家で、縁側にあって。襖を開ければ、庭に咲く季節の花が見える。ここで探偵がダラダラしてたり、原稿を急かされたりしてたのかもしれない。 【思い出の品】 ◆アイテム名:ガラスペン どんな物?:文机のペン立てに置かれ、外の四季折々の光景を透かして輝く。 アイテムエピソード:助手が探偵に贈った物。が、探偵は「使いづらい」とろくに使用していない。(本当はもったいなくて使いたくないだけ) ※初期作成時に獲得 ◆アイテム名:猫の饅頭 どんな物?:近所の和菓子屋で買えるお菓子。探偵のお気に入り。 アイテムエピソード: ◆アイテム名:猫のヘアピン どんな物?: 生前の助手がいつも髪につけていたものと、まったく同じデザインの可愛らしい猫のヘアピン。 アイテムエピソード:紫陽花が「これ、先生のぶん!」と勝手に買ってきて文机に置いていったもの。 ◆アイテム名: どんな物?: アイテムエピソード: ◆アイテム名: どんな物?: アイテムエピソード: |
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| 詳細C: | ※ 公開されていません。 | |
| マクロ: |
マクロはありません。 |
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| タグ: |
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| 転送: |
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キャラクターID: 178143492967xwnngikg153
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本作は、「平野累次、冒険企画局、新紀元社」が権利を有する「バディサスペンスTRPG フタリソウサ」の二次創作物です。
