Aubade(オーバード)(ケダモノオペラ用キャラクターシート)
つぎのが作成したTRPG「ケダモノオペラ」用のキャラクターシートです。
Aubade(オーバード)の詳細
| キャラクター情報 NPCでの使用は不可 | ||
| TRPGの種別: | ケダモノオペラ |
![]() つぎの@xwnngikg153(自作)
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| キャラクター名: | Aubade(オーバード) | |
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| 外部URL: | ||
| メモ: | ||
| 詳細A: |
【ケダモノ名】Aubade(オーバード) 【ケダモノ種】ノスフェラトゥ 【権能】暴虐 【欲望】探求、審美 【疑似餌の姿】"見目麗しいDivo" (歌姫の男性バージョンみたいな意味合いです!(他にそれらしい言葉が…見つかりませんでした…!(爆砕)) 【住処】時の止まった箱庭(前世ケダモノの住処or住処の跡地) 【群れ】 《伝説》 "永遠の譲渡" ・伝説予言:あなたは人として誕生しましたが、不死と力を譲り渡され、ケダモノとなりました。 《オペラ》"冥婚" 効果:人間を伴侶とする。当人の意思に関わらず…… 条件:伴侶と認めた人間の首筋にサインを刻む オペラ予言:そのモノはあなたの伴侶となりました。あなた以外の何者も傷つけることはできません |
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| 詳細B: |
《特技》 ①隠された恐怖【特技C】 夜闇や疑似餌から這い出て おぞましき姿をあらわにする 特技予言:恐怖のあまり、ひどいことをしました 特技予言:白日の下にさらされました ②亡者は囁く【特技C】 死したものたちと会話し 時に吸血鬼として蘇らせる 特技予言:死者が不都合な真実を暴きました 特技予言:実は生きていました ③血の魔法【特技B】 吸い取った血を触媒として さまざまな魔法を引き起こす 特技予言:死がすぐ隣を通り過ぎました 特技予言:血筋とは呪いのようなもの ④微睡の吸血【特技B】 吸血によって力を蓄えると同時に 相手の精神を苛む夢を送り込む 特技予言:まるで昼と夜のようでした 特技予言:夢のように幸福で、夢のように儚い ❺音楽【異説:特技A】/基p94 歌や音楽を司っており その神秘を操れる 特技予言:あなたは好きだった曲を忘れてしまいました 特技予言:あなたはもう歌えませんでした |
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| 詳細C: |
【台詞例】 『仰せのままに、Mon cœur(愛おしい人)』 『(あんなに…待ち望んでいたはずなのに…)』 『歌うのは好きか?…よければ、僕と一曲いかがかな。Mademoiselle(お嬢さん)』 『あの日から何もかも変わってしまった。…変わり果てたこの姿を、あの方は見たら何て言うのだろう?…もし、嫌われてしまったら。』 『……お願いだ、どうか見ないでくれ。』 【設定】 見目麗しい擬似餌とかけ離れた、醜く悍ましい姿をしたノスフェラトゥ。 どういう訳か…夜(または月の出ている晩)に、本体を隠す事が出来なくなってしまうらしい。 本体の姿を嫌っていて、他者にその姿を見られる事を酷く恐れている。 その正体は…遠い昔に、とあるケダモノへ生贄として嫁いだ花嫁のなれの果て。 元人間だが、伴侶を亡くしたのをキッカケにケダモノ化した。 ケダモノ化する前の記憶は曖昧だが… 「伴侶を待っている」という感覚と、住処を守らなくてはならない、という使命感を抱き続けてきた。 ”花嫁”と再会し記憶を取り戻してからは… 変わり果ててしまった自分を受け入れて貰えるのか、嫌われてしまわないか、愛してもらえるのか、日夜悶々としているかもしれない……。 【場面1】 ①[ケダモノ]はどうして村と関わりをもつようになったのでしょうか。村とどんな態度で接していますか。 →【A】どうして 孤独を紛らわせる為に夜明けに歌っていたら、知らぬ間に信奉されていた。歌の魔法が村に、僕の意図せぬ利益をもたらしたのかもしれない。…どうしよう。 →【A】態度 正直、放って置いて欲しいのだが…。変に刺激して住処を追われたりしたら怖くてなあなあにしている。伴侶が帰って来る場所は守らなくては。 ②[ケダモノ]はどうして花嫁を求めるようになったのでしょうか。[ケダモノ]が命じたのでしょうか、それとも村人が勝手に気を利かせているのでしょうか。 →【A】村人たちが勝手に気を利かせている。歌詞の中に伴侶を求める内容が含まれていたせいかも知れない。…余計なお世話だ。僕の伴侶は後にも先にもあの方だけだ。 ③これまでどの程度の頻度で花嫁を迎えていましたか。[ケダモノ]が今まで迎えた花嫁たちはどうなったのでしょう。 →【A】頻度 村人たち依存(※要相談)。勝手に差し出してきている、という認識。 →【A】どうなった? 送り返していた。新天地に向かいたいと望むなら、そこまでの案内を。帰る場所がないと言われれば、住処に迎え入れていた。 ④また新たな花嫁がやってきます。[ケダモノ]はこの輿入れに対して、どういった第一印象をもっていますか。 →【A】またか…鬱陶しいな。出向いてくれた花嫁には悪いが、早々に追い返してしまおう。 【場面3】 ◆[ケダモノ]はどんな場所で、どのように[花嫁]を出迎えますか。 →【A】住処の入り口で、従者を向かわせて追い払うつもりでいた。『運命の花嫁』と口走るのを聞いたら、自ら出向いて行くかもしれない。 ↓保留めも ・ケダモノ化する前に、花嫁(前世ケダモノ)を、シナリオのような経緯で無くしている (討たれてしまったとか、『美女と野獣』みたいに外部から襲撃されてしまったとか) ・死ぬ間際、花嫁(前世ケダモノ)と「また会おう」と約束した。 (こちら側から「生まれ変わってもまたあなたと結ばれたい!」みたいに泣きついたのかもしれない) 【参加記録】 ◆2026.05.GMしらたまさん『異類婚姻譚』 《伝説》 "伝説の名前" |
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キャラクターID: 177624956032xwnngikg153
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本作は、「池梟リョーマ、アークライト、新紀元社」が権利を有する「ケダモノオペラ」の二次創作物です。

