オラフさんがいいね!した日記/コメント page.39
オラフさんがいいね!した日記/コメントの一覧です。
| 和沙 | |
| 2020/09/11 21:13[web全体で公開] |
| ニジ | |
| 2020/09/08 10:08[web全体で公開] |
😆 DLH 『キミのキャラクターが主役の番組名がこのセッションのタイトルだ』リミッド・ゼロ編 昨日は私がGMのデッドラインヒーローズシナリオ『キミ番!』が終わりました(╹◡╹) 13回目のシナリオ回し。このシナリオ書いてるときにパソコンが壊れました。ぉ…ぉああーーー!!突然の死!! セッション前日にパソコンが届き(届くとわかっていても焦るタイミングだ…)慌て全て表示する昨日は私がGMのデッドラインヒーローズシナリオ『キミ番!』が終わりました(╹◡╹) 13回目のシナリオ回し。このシナリオ書いてるときにパソコンが壊れました。ぉ…ぉああーーー!!突然の死!! セッション前日にパソコンが届き(届くとわかっていても焦るタイミングだ…)慌てて脳内にあるシナリオを全力で文章に起こす…ワイのタイピングは光の速さや!! まぁそんなこんなで今日も感想をさらさらと。 ★参加PC:リミッド・ゼロ/幸良 零士(こうら れいじ)(PL:トクメーさん) 「俺みてえな雑魚が、あの時の戦いで生き残れる可能性なんざ、これっぽちもありゃしなかったさ」 「だからこそ、俺はたった一人、生きてここに居る」 普段は公園の段ボールハウスに住む、ホームがレスな男性27歳。その正体は万年底辺ヒーロー。 きっかけは傭兵時代に死にかけた時に、運命の精霊と契約したこと。その時にミスティックとして覚醒。 魔法を扱うヒーローだが、彼の本質はその極度に捻じ曲がった運命にある。 ありとあらゆる局面に於いて「あり得ざる可能性」を望むと望まざるとに関わらず選び取ってしまう、 その能力の理不尽さは、宝くじで3億を当てた直後に、その3億円を預けた銀行が倒産したというエピソードが端的に物語っている。 ……面白い!設定を読んだ瞬間、めっちゃくちゃワクワクしたのを覚えています。そしてめちゃ気合の入った設定…。 シナリオにはいつも全力ですが、いつも以上に気を引き締めて、シナリオ作成!本気には本気で応えるのが我の流儀。 まぁでも、うわ~~!どんなシナリオにしよう!というワクワクマックスな時に、パソコン君が死んだのですが…おのれ寿命! 閑話休題。 リミッド・ゼロの印象に残ったシーンをつらつらと書いていきます。 まず開幕、公園のベンチから目覚めるのですが 幸良零士:「・・・あー、クソ、悪い夢見たぜ」 幸良零士:ベンチ周辺に転がるワンカップの瓶 幸良零士:どうやら、根城の公園でしこたま深酒をして寝落ちしたようだ この人無職なのに深酒してる~~~~!?勝手に設定からクールな傭兵キャラを想像していたので、衝撃を受ける。 蓋を開けてみたら一か月の生活費一万円でキノコとか食ってる系の人だった。おもしれー男! その後も相方の高貴(?)な運命の精霊の少女と漫才を展開。1d6で食べ物を探すイベントで最低値の1を叩き出し毒キノコを見つける。…持ってますねぇ! その後も困っている人を見つけたので、ヒーローらしく助け… 幸良零士:「あんなのが生きてられるなんて、この国は相変わらず平和で羨ましいこった」 幸良零士:当然無視して金を手に入れに向かいます 幸良零士:今夜は奮発して菊水買っちゃうぞー! いや、シカトしましたよこの人!困っている人を華麗にスルー…おもしれー男! 13回目のシナリオ回しでしたが、シカトを選択したのは初。めっちゃ笑った。 まぁなんやかんやあって、金目の物が手に入りそうだと分かると手のひらを裏返して助けに向かう零士。ひ、ひでぇ…(かなり笑った) そこでも困った人と漫才を繰り広げ、ラッキーな事に1d10したお金をお礼にもらう。…400円。 プレイした人は分かると思うのですが、ここで「4」という数字を引き当てるのが、本当にすごい。 そしてそれに気づいてRPに絡めるPLさん…すげぇ…。合間合間に絡めるだけでなく、最後の方の決戦イベントでもこの四枚の硬貨を巧みに演出に使う。勉強になりますね…! ひとしきり笑った後、助けた人とお別れ…かと思ったら 奇跡を待つのではなく、行動することが大切だと。行動しなければ可能性は0だと。…めちゃくちゃカッコいいセリフで助けた人を励まして去っていく。 は~~~~~!?ギャップでめっちゃ刺さった…ちゃんとヒーローしてるじゃないのもぉ~~~! アルファ:「柄にもない事しちゃって」ニヤニヤしながら、いつの間にかキミの後ろにアルファがいた 幸良零士:「・・・」 幸良零士:自覚が有ったのでしょう 幸良零士:無言でガリガリ頭を掻いて 幸良零士:ついでに、アルファの頭に拳骨落としておきます アルファ:「いだぁ!?」 茶化した相棒を制裁しつつ…展開フェイズへ! そこから先は本当に熱い。描写がすごい。ラストヒーローとして生き残ったけれど、リミッド・ゼロのヒーローとしての能力は平均以下。魔力の質も量も話にならない。 そんな彼が泥臭くも前へ前へ進もうとする描写がとても良い…これはジャスティカに通じる部分があるのですが、持たざる者が持てるすべてを活用して戦うのに弱いのです私…。 激戦、熱戦、体を限界まで酷使しながらチャレンジをクリアしていく姿はまさにヒーロー。 ただ、合間合間に相棒のアルファとのいつもの軽口や悪態を付き合うのが…すごく…良い…。モノローグでさりげなく リミット・ゼロ:取り留めのない悪態を吐き合いながら、歩き出す リミット・ゼロ:引きずる様に踏み出す足は重いが リミット・ゼロ:くだらないやり取りのお陰か、悔しいが、もう少しだけ動けてしまいそうだ 相棒をさり気なく上げるのが…もう…好き。そしていよいよ…クエリー! モノローグで明かされる心情。最初からずっと疑問だったのですが…どうして命を懸けてまで零士はヒーローをやっているのか? その疑問が奇麗に氷解します。彼は託されたのでした。死んでいったヒーローたちから、世界を頼むと。 自分より何百倍、何千倍も生きなくちゃいけなかったヒーロー達がリミッド・ゼロの可能性を信じて散っていたのです。 リミット・ゼロ:クソったれどもは、俺の誇り共は リミット・ゼロ:散々俺に重てえもんを背負わせて、死んで行きやがった リミット・ゼロ:「てめえは負け犬だ」 リミット・ゼロ:「背負わされたもんを放り出して、逃げることを選択しやがった負け犬だ!!!」 カッコよく自分より何倍も強大な相手に啖呵を切る姿はまさにヒーローでした。ちくしょう、カッコいいな。もちろん相棒として隣に立つRPさせていただきました。 決戦イベント。運命の女神がほほ笑んだのか、リミッド・ゼロが押しまくる。すべてのパワーがかみ合い、敵にデバフを叩きつける。 しかし、最悪のタイミングで敵に切り札を切られる。デスチャート二連続で振る危機。一度目、成功。二度目失敗。グリット振り直し。…なおも瀕死。 あと一撃で死ぬ。その状況で敵の行動順ロールは2。対してリミッド・ゼロは3。 ここで日和ることも考えたのですが、敬意を払い全力で殺しに行きます。当たれば即死級のパワー。リミッド・ゼロのダイスロールは…成功!!! そこからのリミッド・ゼロの攻撃ターン!クリティカル!ターン消費1/2!!まさにあり得ざる可能性を選び取るヒーローらしい展開。 決着、フィニッシュ。 リミット・ゼロ:数多の偶然が積み重なり、今ここに”零”の羅列の果て、”可能性”の1、”α”が灯る リミット・ゼロ:「これが背負わされたもんの重みッ---」 リミット・ゼロ:着実に、次世代のヒーロー達は育っている リミット・ゼロ:蠢き始めたヴィラン達は、非超人種が、人類が一丸となって必死に押さえている リミット・ゼロ:世界は リミット・ゼロ:ヒーローは リミット・ゼロ:人類は リミット・ゼロ:悪意に満ちた”運命”になんて、屈しちゃ居ない リミット・ゼロ:必要なのは、再び立ち上がるまでの、ほんの僅かな時間だけ リミット・ゼロ:だったら、それまでは--- リミット・ゼロ:「俺が、ラストヒーローだァァァァァ!!!!!」 …最高!!コングラチュレーション!! 美しいフィニッシュ…これはTRPGを遊んでいてたまに起こるクリティカル回…素晴らしい! PLのトクメーさんのRPは、熱く、最後まで熱量を失わないまま相棒として横にいられて楽しかったです!ありがとうございましたー! ★相棒NPC:運命の精霊『アルファ』 「もっともっと見せて頂戴、貴方の人生を」 「死ぬなんて許さないわ、貴方は私の初めての、たった一つの玩具だもの」 数奇なる運命と、その中を生きる人間を眺める事をこよなく愛する、運命の精霊。 凡そ精霊と呼ばれる類の物の中では、かなり古い存在である。ただし性能はポンコツ。いわゆる疫病神。 無能・高いプライド・悪辣な性格と三拍子を揃えた、異色の相棒…でした。 どうやってRPしようかな~と、何回も脳内でシミュレーションした結果、一つの側面をフィーチャーすることに決定。 ただリミッド・ゼロの性格が予想外だったので、それに引っ張られる形で高貴なRPがどんどん崩れていき… ・勝手に一万円の生活費を使ってしまった時 アルファ:あたふたし始めたが、コホンと咳ばらいをすると優雅なたたずまいに戻った アルファ:「これも運命が与えた試練ね…きっと」遠い目をして意味深なことを言った。ごまかそうとした。 ・気絶したリミッド・ゼロが目覚めるまで膝枕した時 リミット・ゼロ:「かつてねえほど、寝心地最悪だったと思うんだけどよ、気のせいか?」 アルファ:その言葉に、顔をかぁあっと赤くすると、キミの背中を蹴った。イタイ うわ、駄犬だこの子!最期には泣いてしまうわ、友達だとかなんだとか…要するに、ずっと一人で寂しかったんですね。 …楽しかった…! トクメーさんがこちらの立ち絵を複数用意してくださり、リミッド・ゼロと立ち絵を合わせると一つの絵になる物を作ってくれたり、 うわ~~~!めっちゃうれしい!と思いながら使わせていただきました。 ★まとめと宣伝 トクメーさん、良いセッションでした!ありがとうございました! トクメーさんがGMしたセッションで、とても楽しいRPをしてくださる方だなぁ…と思っていたので、今回はPLとしてお迎え出来て大変楽しかったです! 過分なお褒めのお言葉もいただき、恐悦至極…! デッドラインヒーローズは、判定も簡単! ルールブックも一冊あればOK!サプリとかなくてもだいじょーぶ! ヒーローとRP大好きな人に是非ぜひおすすめです!
| 堕落クマ | |
| 2020/09/01 02:09[web全体で公開] |
😆 CP「マルセイユの星」参加してきました! ゴブリンスレイヤーTRPGにて、ショートのCPに参加してきました! 企画していただいたGM様、一緒に遊んだPL様、この場において感謝を申し上げます。 とても楽しかったです! また一緒に遊びましょう! 舞台は海と温泉の歓楽街、マルセイユ。 マルセイユに集った冒険者たちは、衛兵隊と協力し街の全て表示するゴブリンスレイヤーTRPGにて、ショートのCPに参加してきました! 企画していただいたGM様、一緒に遊んだPL様、この場において感謝を申し上げます。 とても楽しかったです! また一緒に遊びましょう! 舞台は海と温泉の歓楽街、マルセイユ。 マルセイユに集った冒険者たちは、衛兵隊と協力し街の平和を守るために尽力する。 目的がすごいシンプル、だが、それを料理するのはGMとPLたちだ。 GMが出した設定を、PLがPCを使って縦横無尽に暴れまわる。暴れまわる、もう、好き勝手暴れまくった! その結果、一緒に遊んだ全員とものすごい一体感があった。私はそう感じた。 たった4日、されど4日。同じPLと同じPCで、あーしたい、こーしたいとRPしていったのはとてもよかった。 そして、GM様も負けじとこっちが盛り上がる、あっちが盛り上がる。そして最後にきれいにまとめる。 PLを見事捌き切り、そしてCPをしっかり締めたGMに本当に感謝です。ありがとうございました! PCたちがもらった肩章は、PLはつけられないけど PLの心にはきっと、あの時の星が残っているだろう。……彼(ラスボス)の顔を横に置いておきながら
| ニジ | |
| 2020/08/30 21:49[web全体で公開] |
😆 DLH 『キミのキャラクターが主役の番組名がこのセッションのタイトルだ』オールド・オブ・ウインド編 昨日は私がGMのデッドラインヒーローズ卓『キミのキャラクターが主役の番組名がこのセッションのタイトルだ』 略してキミ番!が終わりました(╹◡╹) 12回目のシナリオ回し。ちょこちょこ手直ししてるけど、それでも後から後から直したいところが見つかる! ★参加PC:オールド・オブ・ウインド/神全て表示する昨日は私がGMのデッドラインヒーローズ卓『キミのキャラクターが主役の番組名がこのセッションのタイトルだ』 略してキミ番!が終わりました(╹◡╹) 12回目のシナリオ回し。ちょこちょこ手直ししてるけど、それでも後から後から直したいところが見つかる! ★参加PC:オールド・オブ・ウインド/神崎綾彦(PL:神無月さん) 名状しがたき神の化身。地球の文化に関心を持っていて、それも含めて地元である日本をヴィランから守る事を生業にしている… 相棒は眷属バイアキー!これぞハービンジャー!という良き設定! 実は恥ずかしながら…私、クトゥルフ神話で遊んだことない者でして…クトゥルフの設定についてふわっとしか知らないのです。ひえー!ごめんなさい! なのでクトゥルフ絡みの設定ヒーローさんが来て、慌てて調べて参りました!…このバイアキーって宇宙空間で光速の400倍のスピードで飛ぶの!?すごく速い…! PLさんにも、「ごめんなさい、慌てて調べたけど描写とか解釈とか間違ってるかも!」とお伝えしたら、 「私もクトゥルフ神話TRPGは一回もしたことがないので、大丈夫」というお優しいお言葉…ありがとうございますぅ! 閑話休題 さて、オールド・オブ・ウインドの印象に残ったシーンを上げていきますと… 相棒のバイアキーに、地球の文化バトミントンについて説明するシーンは和やかで… -------------------------------------------------------------------------------------- 神崎綾彦:「これをお互い地面に落ちないように続けるの。」 バイアキ—:「面白そうだな…!」 バイアキ—:スッと立ち上がると、もう一本のラケットを持った 神崎綾彦:「早速やってみる?」 バイアキ—:「やるやる」ワクワクしている… バイアキ—:ブンブンとフルスイングしてラケットを振っている。ホームランでもする気か…? バイアキ—:「(羽が)落ちたらどうなるんだ?死んだりするのか?」 神崎綾彦:「命までは取らないけど、墜とさないようにするのが面白いよ。」 PL:誤字 落とす GM:設定的にある意味誤字ではないかもしれない… PL:墜落的にねw GM:ですねっ!w -------------------------------------------------------------------------------------- 誤字のあながち間違ってない感じにちょっと笑いつつ、ほのぼの。キミ達、邪神的なサムシングだよね? オールド・オブ・ウインドもとい、神崎綾彦くんは、おおらかな感じがいいですね。 でも決めるべきところはカッコよく決めてくださるお方でして… -------------------------------------------------------------------------------------- 神崎綾彦:「さて、ここからは君が勇気と元気をもらう番だね。」 -------------------------------------------------------------------------------------- …こんなカッコいいセリフをサラッと言ったりしてくださる!惚れてまうやろ~! さらにさらに、地球の危機が訪れれば、即座にバイアキーに乗り出動!ヒーローしてるぅ! 様々な困難に直面するも、持ち前の余裕と(まぁ神様ですからね)、高めの能力値で無事クリア! -------------------------------------------------------------------------------------- 神崎綾彦:「ふぅ…、ブイ!」 バイアキ—:「ブイブイ!」 -------------------------------------------------------------------------------------- かわいい。 そしてオールド・オブ・ウインドが一番輝いたシーンはやはり…クエリー! -------------------------------------------------------------------------------------- 神崎綾彦:「人々に取ったら、この小さな星が彼らの世界であり、心なんだ。」 神崎綾彦:「この星の運命を決めるのは、僕達神様じゃない。」 -------------------------------------------------------------------------------------- カッコいいかよ~~~~!! 分かります分かります、人々自身に決めてほしいんですよね…良き! 決戦イベントでは、カッコよく戦闘形態に変身! ハービンジャーらしい超パワーでめちゃ押しまくる!つ…つえー! ダメージがパない!光刃で終始押しまくる!最後はバイアキーに呼びかけ(ここで相棒にRPを振るのがとてもうれしかった…) 相棒の背中に乗り光速突撃!グリットによるダメージ増加!光の翼でさらに加速!必殺の一撃!かっけぇ~~~! 余韻フェイズでは使わなかったリマークを使って、モノローグを見せてくださる。良い使い方だなぁ…。 良きヒーローでした!まさに神の化身!地球を守って下さりサンキュ! ★相棒NPC:バイアキー 烏でもなく、土龍でもなく、禿鷹にあらず、蟻にあらず、吸血蝙蝠とも違い、腐れ爛れた人間とも違う。 おぞましい生き物。 …なんですけど、いざ喋らせるにあたって、どんな風に喋らせればいいのか、めっちゃ悩む…。 バイアキーについて調べたけど喋り方とかどこにも載ってねーし! 結局、PCさんにお聞きして、砕けた従者っぽく行くことにしました。 喋らせるうちになんか段々楽しく…なんかカワイイなこの神の化身と眷属…。 ★まとめと宣伝 神無月さん、良いセッションでした!ありがとうございました! 神無月さんはこちらにもRPを振って下さり、とても楽しくRPさせていただきました!また機会があればよろしくお願いします! デッドラインヒーローズは、判定も簡単! ルールブックも一冊あればOK!サプリとかなくてもだいじょーぶ! ヒーローとRP大好きな人に是非ぜひおすすめです! ★雑記 三人用のシナリオを思いついたので、かきかき中…。一日で終わるショートセッション!集え!3人のラストヒーロー達!的な!
| 天号 | |
| 2020/08/24 17:14[web全体で公開] |
😆 遊園地の入場券 気になるTRPGのルールブックを買う時、遊園地の入場券のように思えるときがあります。 遊びたいアトラクションの遊び方や、遊ぶ時のおやくそくが書いてあるガイドブックともいえるかな。 盛んに行われているTRPGのルールブックなら、年パスくらいの価値があるかも(しかもリアル遊園地の年パスより安価) …なんてことを、届いたルールブックを見ながら考えるのでした。
| UME | |
| 2020/08/22 13:02[web全体で公開] |
😶 悪魔憑きになろう2 パラブラ(デモパラ)についてつらつらと パラサイトブラッドの前身であるデモンパラサイトが世に出たのは2006年。 当時A4判のルルブでありながら、税込み1000円というお値段設定で話題となった。 手に取りやすくするために、索引削ってページ数を減らしてまで値段を下げる徹底ぶり。 プレイ人口を獲得するために相当な気合を入れていたことが伺える。
| KAL666 | |
| 2020/08/18 08:37[web全体で公開] |
😶 落ち着いたかな 仕事も変わり、土日が休みになって、少し遊べる機会が増えるかどうか。 ルールブック買おうかな。 コミュで話し聞いて、ほしくなったシャドウラン5版。 しかし、値段がバか高い。 9000円ぐらいするよ。 それだけあれば、妻に洋服や子供におもちゃ買ってあげられるだけに、悩む。 安くsw2.5のサプリに抑えるか…。 悩ましい。
| UME | |
| 2020/08/17 23:42[web全体で公開] |
😶 悪魔憑きになろう 実家でデモパラ、パラブラ一式を発掘し、懐かしくなったので立ててみる。 成立するようであれば何個かシナリオ回したいけど、展開も終了した古いシステムだからなあ…。
| みおと | |
| 2020/08/14 10:11[web全体で公開] |
😶 キャラシのチェックって難しいね はあ、キャラシのチェックって難しいね。 制作物そのものには、間違いがないから。 ただし『ルール』も、『マナー』も必要。 そういう遊びだよねぇ…。TRPGってさぁ。
| 桃山 | |
| 2020/08/07 23:54[web全体で公開] |
😶 はじめてのだらけ 周りに触発されてか、シナリオを自作しそれを自分で回すという到底初心者がやるべきでないムーブを敢行。 シナリオ自体の粗さや、ココフォリアの使い方、円滑にすすめるための準備、言い回し、突発的な出来事に対する対応 、順路に誘導するための助言 とても大変だったが、それと同時にとても楽しかった。 全て表示する周りに触発されてか、シナリオを自作しそれを自分で回すという到底初心者がやるべきでないムーブを敢行。 シナリオ自体の粗さや、ココフォリアの使い方、円滑にすすめるための準備、言い回し、突発的な出来事に対する対応 、順路に誘導するための助言 とても大変だったが、それと同時にとても楽しかった。 PCとして演劇するのも楽しいけど、舞台を設定し踊らせるのも自分はどうやら楽しめるらしい。 また新たな時間泥棒がココに生まれてしまったわけだ・・・ ほぼほぼテストプレイという形にはなってしまいましたが、付き合ってくれた方はありがとうございました。 今後も色々挑戦していきたいと思います。
| みさいる | |
| 2020/08/07 20:08[web全体で公開] |
😲 びっくりしました 前回、何者かからの誹謗中傷発言に寄りGMが傷つき、卓が流れたという話をしました。 そしたら、ご丁寧に私の方に「事を酷く言うな」という趣旨の連絡が届きました(GMではない)。 こんなことがあるのかと思いました。 恐らくそういう事だと思うので、コミュニティの方には広く通達していくつもりです。 でも、誰がやったかだけが分かってよかったです。見えない恐怖と戦うのだけは大変ですからね。
| みさいる | |
| 2020/08/03 21:09[web全体で公開] |
😢 悲しいことがありました…。 本日、卓が流れました。 これだけならよくある事なのですが、理由が、「GMさんに、全く関係のない人から、卓参加者への誹謗中傷コメントが直接届いたから」だそうです。 こんなことがあるのかと思いました。 他のTRPGシステムの方では、卓外からルールについて指摘する人が騒がれていたみたいですが全て表示する本日、卓が流れました。 これだけならよくある事なのですが、理由が、「GMさんに、全く関係のない人から、卓参加者への誹謗中傷コメントが直接届いたから」だそうです。 こんなことがあるのかと思いました。 他のTRPGシステムの方では、卓外からルールについて指摘する人が騒がれていたみたいですが、それ以上に酷いことです。 前に「日記に誹謗中傷を書くのは辞めましょう」と言っていた人が居ましたが、読んでいないのでしょうか。 それとも、「日記じゃなくて本人に直接言うならOK」とか思ったのでしょうか。 どちらにしても、卓が流れたことによって私の悲しみはかなり深いです。 悲しいので… 初心者卓を建てました。 流れたら建て返す。倍返しです。 という事で、宣伝になってしまいますが、ゴブスレTRPGの初心者が来れるような場所を用意しました。 本格的にセッションはやらずとも、気になっている人が居れば是非ご参加ください。 https://trpgsession.com/session-detail.php?s=159645551906missile202launcher
| もちもち子△新規卓自重 | |
| 2020/08/02 23:22[web全体で公開] |
😶 お願い 私はかなりルールとか緩いんですけれど、 卓募集でも、サークルの参加申請でも、初めましてで挨拶もない方は承認できません。 申し訳ありません。 ご了承のほどよろしくお願いします。
| まるーや | |
| 2020/07/31 16:37[web全体で公開] |
😶 キャラクターの生殺与奪権は誰のものか 私は、これに関して「そのキャラクターの製作者および主RP者」に帰すものであると考えます。 ジャーム化、禁書化、深海堕ちなどもそうですが、それ以上に 「RPが難しくなった」「PLの操作意欲がなくなった」キャラクターにも途中退場の権利が与えられるべきだと思います。 RPできずに持て余して失敗し全て表示する私は、これに関して「そのキャラクターの製作者および主RP者」に帰すものであると考えます。 ジャーム化、禁書化、深海堕ちなどもそうですが、それ以上に 「RPが難しくなった」「PLの操作意欲がなくなった」キャラクターにも途中退場の権利が与えられるべきだと思います。 RPできずに持て余して失敗したキャラ、います。 他者に流されるままに設定を変えられ、結果として恥をかかされたキャラ、います。 だから、失敗したから、キャラクターを抹消したりひどい仕打ちをしてしまおうと思ったことは何度もあります。 だから、そのキャラクターを使ってほしいという意志と同様かそれ以上に、 (特にキャンペーンなどで)そのキャラクターは思った以上に動かしづらく演じられなくなった、演じやすい別のキャラクターに変更させてくれという意志も尊重されてしかるべきだと私は思います。 RPって、その場に出ないとできないことがままありますので。 キャラクターはナマモノですので。 ----追記分 書いてある「失敗したキャラクター」は、ダブルクロス時代の待宵丸のことです。 なじられたりこきおろされたりして、彼を殺傷しようとして私は結局それができませんでした。 とりあえず、魔法災厄に巻き込まれたという仕打ちを自分の中で受けさせはしましたが。 もっと早くにブラッドムーンに出会っていれば「吸血鬼とみなされてハンターに殺されたから」って 番外退場もできたのですが。 愛着のあるキャラクターだからこそ、失敗したしたときに辛くて、それだからこそ当時のキャンペーンGMに訴えて、結局ずるずると流されるままでした。 今でもキャラクターとして彼は存在します。 気付かされてしまった、私の未練と愛着を残したまま。 過去の自分の背中を蹴ってやりたいです。 お前の持ち物だ、お前が消去したいならそうすればいいと。 だから、こんなに苦しまなくていいように、 キャラクターの最終的な生殺与奪権は、そのキャラクターのPLのものだと声を大にして言います。
| 李徴 | |
| 2020/07/29 16:12[web全体で公開] |
😶 あまり言いたくないこと(不快感を与える可能性あり) (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)Twitterでやり始めて、主に今度はそっちですることが多くなりました。 そんな中、自分の遅れたミスで参加者仲間に迷惑をかけてしまった。 コメントは忠告みたいな、警告みたいな、そんな感じのコメントでした。 それでも自分にとっては何か言われることは嫌なんです。 心は何かあっても強くちゃんと受け止めて進める強さはあると思ってました。 気付いたら簡単に言うと、忠告を止めて欲しい、みたいなことを書いてました。 自分は過去に起きたことで、怒られることに酷く怖いんです。最悪すべてを投げて止める程です。 ここでやっていた時はそんなことも少なく、続けていました。 でも嫌なんです、本当に、本当に。 正直優しく言われてほしかったです。自分は参加すべきではなかった、似合わなかったんだと思ってもしまいます。 そんなこと考えて何も言わず止めたら今度は止めたことで迷惑をかけてしまう。 何もできずに謝って謝って、自念に駆られながらセッションを行いたくないんです。 だからこうやって誰にも言えない文句をずっと貯めてしまう性格をしているんです。 正直こうやって日記に書きながら文句ばっかり言うのは恥ずかしいと思います。 それでも言わなきゃやってられないと考えてるんです。 もう、敬語で淡々と優しい文を書きながら少し警告を言われるのは苦手で嫌いで無理なんです…。 ここまで長々と読んでくれた人はいないでしょうけど、自分はそういう人です。 何も言わず、日記を閉じてこの内容を忘れてセッションに明け暮れてください。 ただ人生も若い人の戯言は隅に投げてください。一人で楽しんでいった方が自分は楽なんです。
| みおと | |
| 2020/07/27 14:32[web全体で公開] |
😶 得手、不得手 誰にだって、得意なこと 苦手なことはあるものです…。 私が絵を描くのが得意なのは むかしっから、人と話すのが 大の苦手だったからなのです。 今もモゴモゴ言っちゃいます。 笑われ、揶揄われ、嫌われて。 でも別にそれでも良いやって 思えたら生きやすくなるのね。 何が言いたいか、ですか?? ボイスで喋るの苦手だけども お話し聞くのは楽しいのです。 ちゃんと喋れる様になりたい。 練習あるのみ、ですよねぇ…?
| BEN | |
| 2020/07/22 12:26[web全体で公開] |
😶 【METAL_AGE】模擬戦卓 近況 チマチマ亀更新で戦闘しております★ 全員”慣れ”がない状態で模索しながらの戦闘。加えて、もとより処理が重いシステムなので、 時間帯フリーでのんびり更新できる今の形式は、結構適しているかもしれませんw こんな感じでね、展開してますよ。左側がマップ。右側が行動順管理の表です。 左上の人から行全て表示するチマチマ亀更新で戦闘しております★ 全員”慣れ”がない状態で模索しながらの戦闘。加えて、もとより処理が重いシステムなので、 時間帯フリーでのんびり更新できる今の形式は、結構適しているかもしれませんw こんな感じでね、展開してますよ。左側がマップ。右側が行動順管理の表です。 左上の人から行動して、行動したら右下に落ちていく感じ。 https://cdn.discordapp.com/attachments/707355829174796350/735331453688217671/metalage.png さて、所感ですが、以前の反省を踏まえて調整した《移動》コマンド。 これが結構面白い動きをしてくれている気がします。 文字通り、移動する戦闘行動なんですが、攻撃を回避する時の回避運動にも使える。 つまり、長射程で狙撃された時のリアクションで《移動》接近できる。 下手な弾幕敷いて「やったか!?」なんて言ってもサーベルで斬るチャンスを与えるだけなんです★ 多くのRPGで見られる、間合いを詰めたらダンゴになって、あとはマップ管理する必要ないぐらいの状況、 あるあるだと思いますが、この《移動》のおかげで状況が流動して面白さが生まれている気がします(個人の感想です) まあ、面倒くささも上がっているのかも、しれないのですが…。
| 天号 | |
| 2020/07/17 17:54[web全体で公開] |
💀 ボトムズTRPG ボトムズTRPGをやりたいという気持ちが高まっている。 欲を言えばプレイヤーがやりたいんだけど、まあGMからかな。 もし、ボトムズやるよ!と言ったら、のってくれる方はいらっしゃいますかね?
| 狂瀾怒涛チャイナ幼女朱朱 | |
| 2020/07/04 19:06[web全体で公開] |
😶 さらば悪徳の都…?(SW2.5サプリネタバレ有) (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)あ、ありのまま今回の冒険について話すぜ… 挑んだのは皆大好き「ソード・ワールド2.5サプリメント ヴァイスシティ -悪徳の贄-」である。 ヴァイスシティに挑むのは二度目。されど前回は全滅エンドということで、開始はとてもチキンプレイだった。 まず、ソロプレイだがPCを二名作った。 かつて生き別れてしまった幼馴染の少女を救うべく悪徳の都に飛び込んだのは、 リルドラケンの愚直な薙ぎ払いマスター、ジャードと、 エルフの怠惰なコンジャラー、シノンの二名。 開始時「ヴァイスシティの生まれにしーようっと!」とやって、ダイスの女神の所為で翼が四本になったり魂吸収したりするようになった頼れる冒険者たちであった。 「ソロプレイのクセに2PC…?」というチートみたいなスタートの後、物語はポンポン進んだ。 前回辛酸をぶちまけてきたレッサーオーガも容易く撃退し、ぶっちゃけ超お気楽プレイであった。 お気楽/舐めプしすぎて防具も新調せず、冒険者保険にも加入せず、魔神化血清も使わなかった。 これが運命を分けた。 物語は進みに進み四日目の午前三時。 我々は幼馴染をさる大貴族から買い戻した!20000ガメルぽんとくれてやったぜ。貯金に一切手をつけなくてよかった! が、なんか彼女は病んでた。「次誰やっちゃえばええねん…?」 なんで病んだんやろ、まま大変やったんじゃろ。 とりあえず、舐めプのお陰で溜まった9000ガメルで帰宅するためのチケットを購入。 我々は一度も死亡することなく、悪徳の都を脱出したのだった…。 お分かりいただけただろうか。 そう、誰も、なにも、この街の陰謀に触れていないのである! そう、その通り。これは正規ルートでは断じて無いのである! 魔神の謎も、封印された都市も、解放していないのである! 困った…。 これでは、間違いなくヴァイスシティを楽しんだとは言えない…。 我々取材班は第三陣を送り込むことを決定した。 さぁ悪徳の都よ!もう少し私と遊んでもらうぞ!