「リスクとリターンの度合いをきっちりと見極め、割が合う冒険をするべき」といってしまったらそれで終わりですが、冒険者って、「金のためにどこまで命を削れるものなのか」って問いが(^_^;) いや、冒険者に限らず、リアルで生きているわれわれ現代人にとっても(^_^;)
> 日記:危険を冒す者と書いて冒険者と呼ぶ。であるからして…… 「冒険者である以上は仕事には常にリスクが付き纏うことを認識するべきである。リスクとリターンを見極め、その依頼が割に合うか計算しなければならない。無謀な突撃を繰り返すギャンブラーにも、低すぎるリターンに甘んじる下人にもなるべきではない。それらの生き方を脱却できないならばプロとは言えない。」 と両方に中指立てておきますね。
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